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とりあえず、ひかりのくに
     
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Updated   
2025.10.12 (Sun)

緊急的に。

「さもしい」姐さんの行く手に、思わぬ壁が出現したようで ございますw

もう喧々囂々の騒ぎだがww

今回、『公明党』から「三下り半」を叩きつけたということらしいのだがwww

もう早速、次の次には、、、などと、未練がましく、「再連立」を仄めかしているというので、

あらためて、思わず冷笑いたしましたwww

 

ところで、

いまのトップは、もとから『公明党』所属じゃないんだってね。

わたしゃ、『公明党』って、ここの議員は皆、生え抜きというか、『公明党』しか所属したことは ないんだろうと、漠然と思ってました。

 

私もね、『創価学会』の信者さんについては、学校時分から職場の同僚など、数人の友人、知人は いたので、選挙時の不愉快な活動に巻き込まれたなどと糾弾しているコメント投稿者の気持ちも、多少は理解できます。

カゼを酷く拗らせ、仕事を休んで寝ている最中に、さして親しくもない同僚が押しかけてきて、インスタントラーメンなどを「見舞い品」として差し出してきたのと引き換えに、例のごとくの「投票依頼」だったので、おもて向きは、うんうん、いいよ~わかったよ~と流しておいたけど、内心では呆れたという話を、過去エントリーで述べてある。

まあ、さすがに、いまどき、旧態依然の選挙活動を やり続けているはずは なかろうとは思うけど、

『創価学会』の信者さんについて、私が直に知っている範囲での印象を、ズバリと言わせてもらうなら、

どの人も、わるいけど、おせじにも、知的レベルが高いとは評価できない、むしろ、周囲の人からも、個人としての人柄や性格は、まあ、明るくて、まずまずマジメな良い子だという印象ながら、ちと おバカちゃんだなと思われていたw

まあ、私が言ったら、同様に嗤われるのだろうけど(苦笑)
わたしゃ、ふだんの日常では、「爪を隠して」ますのでねww

 

そんなことよりも、

若い頃、母親に促されて、『公明党』から出馬した立候補者に、「公約では妥当なことを言っているようだから」という理由で、一度や二度は投票した覚えが ある。そんな私が、

『公明党』に対し、なに やってんだよ、、、emojiと、心底から呆れて呆れて、

『日本共産党』に投票することは あっても、今後、『公明党』には金輪際、投票するまいと決心させたのは、もちろん、『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』と連立し、「暴走を引き留める役割」とやらを自任しておきながら、「婦人部」とかいう所属の女性信者らは、反発を あらわにしているとも聞いていたが、結局は、安倍政権の暴走を止めることも できず、底辺庶民バッシングに加担していたことだ。

このあたりは、『立憲民主党』などに対しても、私は、とうてい許しがたいと思っている。

いったい、自分たちの やるべきことを、きちんと わきまえているのか?
政治屋どもが!!と、はらわた煮えくりかえったよ。

 

なので、

今回、「連立離脱」は、対立している層の者どうしでも、大歓迎だという声が高いが、

私も、これで、ちっとは、どぶ泥川の表面が、いささか揺らめきを呈し始めたかなと思っては いるが、それも、今後しだい。

 

仮に、選挙の立候補者が、クソ自民と公明党からしか出馬してない場合なら、公明党に入れとく、それだけのことだw

 

で、

『世界平和統一家庭連合(旧 統一教会)』これ即ち『日本会議』とズブズブな、アベシ亡き後のウヨ界隈の期待の星「ウヨエ」さんが、想定外の妨害に遭っている!ってんで、早速、大騒ぎよ()

 

『日本会議』『創成日本』の手先、加えて、株で儲けさせてくれたアベシを崇める私利私欲の餓鬼どもがウジャウジャ湧いて出てるさ(大嗤)

 

「高市の人事」で、最も批判対象になっているのが、「萩生田の要職かえり咲き」らしいのだが、これに絡めて、

(ちなみに、萩生田と聞けば、茂木を連想、茂木と聞けば萩生田を思い浮かべるくらい、この二人がゴッチャになったままの私w)

『日本会議』と言えば、『皇室』ともズブズブと見受けているが、その昔の栄誉が忘れられぬテイと見える「『皇室』芸人」さまが、

「民主主義」をば、なんと心得るか!

ですってさ()

 

チッチッ、「皇室芸人」さん、

民主主義は、「私利私欲のための人気投票」では ありませんwww

 

キレイごとでは やっていけないのだから、政治理念とか要らない!という主張も、賢いつもりの愚か者。

政治にこそは、理念や哲学の背骨が必要です。

何のためなのか、最終目的は奈辺に あるのか、上手く やっていく手腕や力量は、「権謀術数」が付きものの政治に欠かせないのは確かだが、

だからこそ、理念や哲学を かなぐり捨てた政治は、格差や腐敗に歯止めが利かなくなるよ。

その結果は、庶民国民にとっての地獄だ。

庶民国民を取っ払った国家なんて、それ自体が、滅びへの道。

 

 

あとさ、

日本を見下してる類のアメリカ人らと同じく、
『日本会議』から甘い汁を吸わせてもらってるらしい外国人ね、
たしか、『エジプト』から やって来て、日本に棲みついてる女。

見かけるたびに不快で不快で、
さっさと日本から出てけ!と、常々、思うとりますwwww

 

 

さてと。

『姉さん、事件です』シリーズwの冒頭で述べたと思うが、

「来世では」「この次に生まれたら」というセリフに陶酔する連中や、

はては、

「自業自得」「因果応報」という決めゼリフで大得意になっている手合いに向けて、いろいろと指摘、警告しておいたけれど、

一例として、「障害者は、前世で悪いことを やった報い」という定番のセリフも昔から あり、私が若い頃は、けっこう、まかり通っていたこと、いまでも、心の底では、同様の感覚を持っているであろう者は少なくは ないのだろう。

そこで、指摘と警告を念押ししておく。

思い込みが激しい低知性の愚か者にも分かりやすいようにね。

 

何らかの障碍が、まさしく「前世」とやらに起因する「因果応報」であるならば、あらゆる犯罪に対してと同様、放置し、冷たく見ているだけの姿勢が正しい、ということになる。

 

「復讐するは われにあり」なるセリフにせよ、これは、大昔は、現代のような社会的常識や良識、ルールや法体系などが確立されていなかったというのが最も大きな理由だったろうし、いわゆる「私刑」とか「自力救済」に及ばれては、権力者や統治組織にとっても、始末が悪くなることなので、現代でも戒められている。

 

ま、「神」や「神のコトバ」というものは、つまるところ、人間が拵えたものに他ならないので、その想像や願望から始まり、このようでないと、つごうが悪いからという必要性は、必ず、その時代背景が大きく影響している。

 

わけのワカラン遺物が出土した場合などに、とりあえずの如く、「祭祀に使われていたもの」であろうという見解は、いかにも安直な かたづけかたであるとも思えるが、

なぜ、障碍や犯罪などの理不尽が続々と発生するのか。
この世は不条理そのものな世界には違いないわけだが、それでも、そのなかで、腐らずに、倦まず弛まず、生活していくことに励まねば ならない以上は、とりあえずでも、納得できうる答えらしきものが必要だ。それが、人間のサガである。なればこそ、あらゆる観察を続け、分析を試み、何らかの体系と呼べる世界を打ち立てようとしてきた、それが、人間に特有の歴史。

宗教も、その一つだ。最も古い体系世界だ。
もちろん、現代では、科学が最重視されているはずでは あるのだが、

さて、ここで、旧態依然とした「来世」「前世」「自業自得」「因果応報」を、現代でも堅持したいとなると、障碍や難病などの類も、各種の犯罪と同様に、「復讐するは われに あり」としなければ ならない以上、「前世に起因する罰」である難病や障碍についても、これを放置しておくべき、となる。

ということは、

これらについての治療方法や改善のための研究などは遮断され、滞り、障碍者の「クオリティ オブ ライフ」なんぞ、もってのほかである。

かくて、この方面の科学や医学研究は捨て置かれ、「健常者」で あったはずの者が、思いがけず、何らかの障碍や難病を抱えることになったときも、「自業自得」「因果応報」とて、涙を呑むしか ない。

 

凶悪な犯罪の被害者に なっても、「復讐するは われ」と宣言なさっている御方に期待しておくのみ。

「来世」とやらに切り替わるまで、堪えて堪えて、堪え続けるしか ない。

そして、この世は、どれほど理不尽なと思える凶悪犯罪が蔓延しようと、なんてったって「復讐するは」云々なのだから、野放しにしておく ほかは ない。

 

このように、宗教というものは、

特に昨今、『アメリカ』のワケわかめキリスト教を見ていたら よく分かるように、およそ、科学の発展や識見、そこに伴うべき現代的な道理というものも含めて、一切を妨害するものである。

現代人が、こんなものを信奉する思考回路、ね。

キ▼ガ▲の言いなりに従うのと同じだわ。

こんにちのインターネットは、そのことを如実に体現している。

 

どうりで、ああいう連中は、学校教育に対しても、口出しが凄いでしょ。

大昔から、邪まな権力者が忌み嫌うのは、知性を培う教育、聡明な能力を持つ庶民だもの。

ま、いまのところ、知性や聡明は、なお大多数の庶民国民から遠ざけておくことに成功していると見えるが()

 

その助太刀を続けてきたのが、メディア各界、なかんづく、スポーツ紙や、女性週刊誌の類は、昔からの定評ある媒体だが、

どっこい、一流とか大手とか呼ばれる報道界も、あれらよりは、もう少し、アカラサマでない悪知恵を働かせるから、むしろ、もっと慎重に警戒しなくては ならない面も あるけどねw

やれやれ、油断も隙も ねえわ。。。

疲れます。

 

それは そうと、

『キリスト教』で、「右の頬を打たれたら左の頬も」差し出せとか言うよね、

それって、かなりの意地の悪さを感じさせるじゃないですかw

だって、

「復讐するは」だよ?

左の頬の分も、「復讐」度が積み増されるわけじゃんww

「博愛」「人類愛」とは真逆じゃねえの?www

 

【続く】

 

 

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