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Updated   
2026.04.19 (Sun)

ま、敗戦後の『昭和天皇』の越権行為から このかた、着々と押し進めてきたわけですからねえ。

 

公務員、とりわけ、官僚連中、それどころか、こないだの当ブログ エントリーでも、これで何度目か指摘しておいたこと。

一つは、私が若かった頃の職場に、『自衛隊』勤務の御亭主を持つ同僚が いて、

「『自民党』が政権与党でないと困る、そんなのアタリマエ」

ということをアカラサマに言っていたということ。

それによって、
若かった私は、思いがけずも、初めて、『自衛隊』なる組織の体質というものを端的に知った。

 

ちなみに、

くだんの同僚も、わりと、性格が意地悪いほうでw
一度だけ会ったことのある うちの母親も言ってたけど、
内面的には、けっこう、気が つよいタイプ、要領も よいほう、だからこそ、うちの母親も、自分との共通性を即座に見抜いたのだろうけどw

もちろん、悪い人とまでは言えないし、基本的には、いたって真面目だし、シッカリしておられて、当時には、ごく平凡かつ常識的な女性の生きかたを体現しているかのように、家庭を営み、子育てに努めておられたわけだけれど。

それでも、敢えて、ずばり言ってしまえば、「俗物」だった。考えかたが。

まあ、俗物タイプのほうが、要領はイイものよね(苦笑)

おもしろいエピソードが ある。
それは、ある晩のこと、彼女の娘さんが、入浴中に倒れて、浴室内の何かを割ってしまった ひょうしに出血したのを見て、自衛隊のベテラン隊員であるはずの御主人が、動転した あまりに、叫び声を上げつつ、家じゅうを無意味に走り回るのを叱りつけた同僚は、冷静に、応急手当と救急車の手配を行なったというのだが、そのときの御亭主の ようすについて、心底から呆れていたのを憶えている(苦笑)

 

もう一つは、

すなわち、日本の大手紙ならびに、マスコミ・メディアの殆どは、『自民党』政権寄りのスタンスが基本である実態は、私が若い頃ですら、海外からも指摘されていた、ということ。

 

要するに、『自民党』は、各分野の官僚を中心に公務員全体、それどころか、大手紙を含むマスコミ業界全体にとっても、「ボス」なんですわな。

あまりに長いこと、政権を握らせてしまったもんだからか、習い性みたいに なったまま。

そうして、

このことにも、もっと奥が あって、「ボス」の上にも「ボス」が いる。
それが、『アメリカ』。

 

先日も言っておいたように、高市さんらが、ここぞと押し切る意気込みで宣言している、「憲法改正(=改悪)」ね。

これを果たすことが、『自民党』の本当の使命的目的、それは、『自民党』のボス、つまりは、この国、日本にとっての「大ボス」、アメリカの指令だからですよ。

少なくとも、この点に おいて、『共和党』『民主党』どちらであろうが、基本は同様です。

 

なので、『自民党』以外の、ましてや、自民党とは、多少なり、質や方向性に違いが ある野党の どこかが、政権に就くとなると、アメリカは、しぶ~い顔を する。おそらく、機嫌が悪くなるのだろうか、自民党は、それを最も恐れているらしい。

逆に、相も変わらぬ「アメぽち」自民党政権が盤石であれば、長年、後ろから せっついてきた、改憲を筆頭とした、いろんな要求も実現スムーズだということで、大ボスたるアメリカから、何かしらのビッグな ご褒美でも もらえるんでしょうかね?

だから、自民党は、アメさまの指令や御意向を叶えて差し上げられるのは、「永遠の与党」たる わが党の他には ありませんぞ!とて、必死こくわけさ()

 

小泉さんとこのセガレくんも、留学とかいう名目でアメリカ滞在中、向こうの、いわゆる「ジャパン ハンドラー」に仕込まれてきているという指摘も あるし、

高市さんも、アメリカで何やら やっていたそうだが、
この高市さんを、最近も、モロダシで擁護せんものと しゃしゃり出てきた、ご存じ『日本会議』のアネゴたる櫻井よしこさん、この人も、アメリカに長く居たのでしょ、詳しく知らんけど。

女性は二人とも、共通点が一つならずで、3人ともアメリカで、という共通点。

 

もう、アメリカの手先まる出しよね~、どいつもコイツもemojiって感じだわw

知らぬは一般の国民ばかりなり、このとおりですわな。

 

小泉クンについては、婚約だか結婚だかの報告に、当時の安倍官邸へ出向いてきて、それを勧めたのが、パンケーキのスガさんだったらしいが()そのときに、官邸担当の記者という連中がワラワラ取り囲んで、そこで、たちまち、小泉クンと、その配偶者となった、これ また、テレビ上がりの女性が二人並んで、軽々にインタビューに応じてしまい、「未来の首相夫妻が会見!」などと銘打ったような記事が出てしまったあと、やっぱり問題視され、慌てて釈明したっつう騒ぎが ありましたわな。

そのことを、うちのブログでも取りあげて、ああいう小泉クンよりも、もっと深刻な問題は、「官邸記者」なる連中の、記者に あるまじき意識の低さだということを指摘しておきました。

 

 

さて、

『自衛隊』の制服を着用した隊員らが、よりによって『靖国神社』に集団で参拝していたということが発覚。

あのときも、私の知るかぎり、それほどには大きく咎める動きも ないままで、うやむやになっていたのでは ないですか?

そんなこったから、ついには、こういうことも起きる。

『陸上自衛隊』の「歌姫」とやらが、『自民党=ダッピ統一つぼ売国党』の お祭り大会に出席して、『君が代』を歌い上げておったというので、各界から批判の声が上がっておるそうですけどな。

すでに見受けられた指摘の数々を待つまでもなく、私のような、そのへんの一般的国民、専門的知識にサッパリ疎い市民の一人ですら、聞いて真っ先に思い浮かべるのは、「公務員の中立性」という、基本中の基本だ。ましてや、ことは『自衛隊』ですからね。

 

断わりきれなかったとか忖度?

ふざけてるんですか?

私は、くだんの「歌姫」を、まったくの無罪とは思いませんな。少なくとも、公務員、それも、自衛隊員としての自覚に乏しかったということは指摘できよう。厳しく反省すべきだ。

しかし、いちおうは、上長に伺いを立てた彼女よりも、もっと もっと咎められるべきは、もちろん、その上司、そして、幕僚長らである。

 

もっと もっと、もっと糾弾されるべき者たちが いる。

それは当然、現首相と防衛大臣だ。

 

「息を吐くように嘘を つく」性分、首相の椅子に座ったとたん、何度も見せつけてきた高市さんは、相変わらずの「知らぬ存ぜぬ」。

この高市さんと、自党の総裁の椅子を争った一員である「典型的世襲のアホぼん」「どうしようもないクソなポエマー」と定評を得て久しい小泉さんちのセガレくんに、「ビジネス右翼」云々と罵られたことが明らかになっても、翌日にはニーッコリと、キミョウなことには、互いに笑みを交わした。その後、いまでは、「首相」と「防衛大臣」ですわね()なんの冗談だよ?

 

首相として、防衛大臣として、基本のキも知らないまま、それを恥ずかしいとも思わずに、権力欲に憑りつかれて、勝手きわまる所業に及ぼうとしている。

 

何かの替え歌だったのか どうか、全然、知らないまま、部分的に、ただ記憶していたのだが、これを思い出した。。。

〽「知性も ない、教養も ない、でも、恥ずかしくな~い♪」

もう、怒りしかないわemojiemoji

 

高市さんは、みずから自負しているでしょ、アベシの後継者は私、と。

だから、アベシが、もし存命で、しかも、あれ以上の長期に わたる政権を続けていられたならば、最終的には、ここまで やってしまいたいと、手を付けたであろうことの総仕上げをば、後継者たる者として着々と、いや、一気呵成に、押し流す勢いで やり遂げてしまいたいわけよ。おそらくは、アベシが目論んでいたこと以上に。

それが果たせたら、よほどの御褒美を もらえるんでしょうよ、誰かしらに(()

 

陰惨なる劇場

 

官僚もね、

政権の味方として、援護やバックアップに努めるのが、基本的な使命と心得るところなのでは あろうが、

今回のような不祥事に おける釈明に あたり、横合いから助け舟を出してやる必要は ないよ。

以前から、つくづく思ってきたことだけど、

官僚には、詳細なデータ類や裏付けのためのコマゴマした各種資料を整え、準備させるくらいに しておき、政権の面々は、人に頼らずに、おのれ自身の知性と、蓄積してきたはずの見識で答弁しなはれ。

閣僚の答弁の類に関して、官僚の助太刀やら原稿の作成やらこそは、思い切った削減を実施すべき。

官僚らの負担軽減にも なるわけだし、

国民からしてみれば、閣僚の不祥事や不見識をカバーする官僚の働きなんぞ、全くもって余計なこと、かえって有害なことでしかない。

 

 

ついでに、トランプの所業についてだけど、

「冗談か狂気のフリか本当の狂気なのか」
と問うている人に一言サービス。

わが国の兼好法師が、このように言い遺しておられること、たしか、去年の過去エントリーで紹介してあります。

「キチガイの真似を する者は、すなわちキチガイである」

と。

 

 

さてさて、

近頃、どういうわけだか、故アベシに対して、甘々なことを述べてみせる手合いが、『立憲民主党』または『中道』所属の議員らにも見受ける始末で、

先々回のエントリーでは、辻元清美氏に対して、

安倍元首相「国葬」と「死の商人」、夥しい流血』(2022年9月)

このコラムを薦めつつ叱っておいたわけですが。

彼女のことは、特に自民党の支持者を中心に、むかしから、何かと胡散臭いヤツだと、とことん罵ってやまない向きも少なからず いたようだが、

5、6年前ごろだったか、あの『コロナ(covid19)』騒ぎで、旅行・観光業界も青息吐息の さなか、業者の一員であるという支持者から頼まれたとかいうことだったようだが、なぜか、そのまんま、当時の幹事長だった二階氏のところへ参ったとかいうケッタイな記事が、たしか『毎日新聞』から出ていた。が、これについて、本人は、事情を説明するわけでも一切なく、自民党支持者、野党支持者の周辺からも、何の咎める声も聞こえてこなかったようなので、私一人がムダに訝っているのかと思えていたのだが、いまさらの、アベシ擁護のような言いぐさを聞いて、彼女のことも胡散臭いと思っておくほうがイイのかなと、私は考えを あらためました。

わりと近頃のエントリーでも、『社民党』が、いつの間にやら、『皇室』崇拝に方針転換したらしいことを知って、これまでと全く異なる方針になったのであれば、有権者・国民に対して説明しないのか?と、疑問を呈しておいたのだが、

なんと言っても極め付けは、このたびも、自党のボロ負け戦を全力で押し進め、自民党の、今度は高市政権のための大圧勝を導きおおせた、まさに「貧乏神」みたいなw前党首の野田さん。

 

ついでに、蓮舫さんとこは、息子さんが、なぜか、よりによって、自民党の「重鎮」クラスの人のとこへ行って養子ホニャララとかいうケッタイな話も あったわな。母親である蓮舫さんの都合で、やっぱりホニャララサイナラ~になったとかいう話だけどw

 

こう並べてみると、

やっぱり、彼らも、日本政界のボスは自民党、それでイイのだ~と思っているらしいのが窺える、この体たらく。

 

その他の野党、とりわけ『日本共産党』が、故アベシについて、みょうに甘い論評を するものでは ありませんよ!断じて。

 

10年以上も前に、「第二次」安倍政権の頃に、私は、こういうエントリーもアップしてあります。

「シビリアン コントロール」は、とっくに骨抜きになっとりますw

 

こりゃ、いよいよマズイ(怖)

前川氏への「パワハラ」問題。

嘘デタラメを言うでないよ、アベ信者。

【続・続】こんな仕事じゃ、「AIロボット」に負けるw

 

 

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Updated   
2026.04.19 (Sun)

「他人の子どもの死をエンタメ化」しているというような鋭い指摘を見かけた。

なるほどと思いつつ、
こないだ、私自身、「ヤフごみ捨て場」運営へ通報しておいたコメント欄の とある投稿内容について思い起こし、まさに「エンタメ化」の一種だよなと確信した。

 

それは、

いま大きな話題となっている『南丹』市に おける、男子児童の行方不明、一連の不可解な流れに次いで、殺害後の遺棄が発覚したばかりの事件についてなのだけれど、

こういった、凶悪かつスキャンダラスな事件ともなると、ここぞと張りきって湧いてくるヘイト スピーカーの群れも、がぜん、目立つのだが、

私自身は、どちらにせよ、それほど見ることは ないので、実際のところには詳しくないが、たしかに、特にテレビの方面では、必要以上に煽ってるような傾向は あったゆえに、いわゆる「SNS」などで過熱気味になるのも、一部のテレビ番組からの煽りも影響しているという指摘も ある。

 

さすがに、言うところの「オールド メディア」では、発信者が誰ということはハッキリさせているだけに、あからさまな曲解や穿ち過ぎな憶測などを無責任に垂れ流すわけにも いかないはずだが、そこへ いくと、発信者が明らかになっていないまま、どのようなデタラメや誹謗中傷の類を垂れ流そうとも、インターネット上では野放しされてしまう現状では、オールド メディア以上に、とんでもなく、デマの宝庫となってしまう。

それと、

インターネットが一般に利用されだした当初から、たとえば、ある種の「発達障害」者とか、また、「自己愛性人格障害」者とインターネットとの相性の良さ、みたいなことも、専門筋から指摘されていたようなのだが、私の身内にも一人ならず いる、その方面の者らを見ていても、際立って特徴的に見受けられることの一つが、まさに、「作話」などの多さである。要するに、客観的には虚偽でしかないのだが、それを垂れ流す本人に とっては、何らかの不満解消や、娯楽の一種ですら あったりもするので、なかなかに始末が悪い。

必要もないのに作り話を、まっかな嘘を、それこそ、「息を吐くように」垂れ流してしまうのである。

 

しかも、当人にとって、それが楽しいと感じられるのは、やはり、他人の反応なのだから、まずは信じさせたいので、真に受けたりしてくれようものなら、もう、やめられない、とまらない、エスカレートを極めてしまうし、そこへ、本人の内心で不満を溜め込んできたことに かかわるものとか、あるいは、何らかの組織・団体に所属しているとか支持しているとか、多少なりシンパシーを感じているといった経緯に よっては、その組織・団体の方針に合致しているような、それが、まさにヘイト的示唆のようなことで あっても、事件や話題に乗じて、次々に ばら撒くといったことも起きているのだろう。

 

そうして、結局は、言うところの「オールド メディア」、それは、やはり、主として新聞の記事を通して知ることになるのだが、そこで、あらためて、流布されていた内容との乖離に、多くの人が驚き呆れる、このパターンに なりがちなのが、昨今は定着してきている様相だ。

そう言えば、
最近も、コンビニの新聞コーナーを覗いてみたら、ウヨ御用達の『産経』は、くだんの男児が遺体で発見されたという大見出しを、1面にデカデカと載せていたがw
『朝日』と『毎日』は、チラッと見たかぎり、1面で大見出しという体裁には していなかったようだww

で、

年齢だとか国籍だとか、あまりにもデマが過ぎる場合には、現場の捜査関係筋も、これくらいは言っておくほうが いいのでは ないかと思ったのだが、つまり、

「それらは、事実では ありません」

と、この一言で済むのでは ないかな、と。

むろん、それ以上のことを聞き出したがるのは常のことだとしても、
捜査中なので、詳細は控えます!と、ピシッと突っ撥ねたら いいことでは なかろうか。

 

さて、

私が、「ヤフゴミ捨て場」運営に通報したコメントというのは、こうだ。

よりに よって、殺害されていたことが発覚した男児について、とある投稿者は、

「もう大丈夫」

と、こう言っていたのである。

もちろん、死んでしまったのだから、それ以上の苦痛は届かないはずには違いない。

だが、自分の子どもや親などが不当かつ残酷に殺されて、そのことを、「もう大丈夫」などと言われて、納得したり慰められたりする遺族が、どこに いるだろうか。

無神経、ひとりよがりの極みである。

 

何の宗教なんだか知らないが、往々、宗教関係者や熱心な信者を自負する者に、独特の無神経さとエゴイスティックなまでの抑圧感を漂わせた言動が実際には少なからず見られるように思う。

こういったことは、政治思想の分野にも見受けられるところが あり、
だからこそ、ほとんど「宗教の一分野」だとまで断じられてしまうのだろう。
要するに、「ドグマ」に陥ってるってことだ。

 

さて、

私が問題視しているコメントは、概ねがパターンに なっていて、案の定で、

「次に生まれてきたら」「来世では」

と、続くのだが、

今回も、別の投稿者では あるが、以前も一度ならず見かけて、
「いいかげんに せんか!emoji
と、反吐が出るほど不快になった、それは、

「次は、幸せな家庭の、優しい親の所へ生まれておいで」

そして、

「いっぱい食べて、いっぱい遊んで」

と、続く。

 

このテの投稿者のコメントに、改善を試み、解決を目指していくべき社会問題という観点からの提案の類は、カケラも示されたことは なく、その点で、二言目には、「死刑だ!死刑!」と、ワンパターンに喚くことしか できない手合いと変わりは ないのだが、

いったい、何の宗教なんだか知らないけれど、

本人は大いに善意のつもりなんだろうが、
いかにも甘ったるい、かつ、やすっぽいコトバに、自分でウットリしていることが剥き出しになっていることに全く無自覚。

鼻に つくなんてもんじゃないよ。ほんとうに不快。

他人の子の不幸事を利用して、甘美なポエム制作活動に酔い痴れる、公衆の面前での自慰行為、一種のポルノだわ。
その醜悪なナルシシズムと きたら。

まさに、「エンタメ化」している。
少しは自覚して、謹んでもらいたいもんだ。

 

 

Updated   
2026.04.13 (Mon)

いろいろ言いますwの続き。

 

要するに、高市さんは、議論、ディベートが嫌い、嫌いというよりも、苦手なんだわね。

しかし、だからって、避けて済ませようというのでは、政治家失格ですぞ。

 

議論やディベートは、政治家たるものの基本的な仕事のうち。

 

かく言う私、学校時分、「弁論部」所属でやんしたw

それを聞いた親父が、「うへえ~emoji」と、ミョウな呻き声を発していたもんだがww

 

言語障碍も抱えておるのに、短期間ながら、よくやったなぁと、われながら思いますわ(苦笑)

自分自身で考えて書きあげた原稿の内容は、顧問の先生に、よく褒めてもらってたもんですよemojiエッヘン!www

 

 

他の政治家さんたちも、他人事だと思っていてはダメですよ。

のら~り くらりの「ご飯論法」やら、軽佻浮薄な、しょうもない ご託宣やらを述べる必要は全く ないので、仮にも政治家としての自分の考えや提案に、四方八方から突きを入れられても、真っ向から受けて立つ!!より いっそうの磨きを かけてやる!!くらいの気構えを持ってくだされ。

 

ま、しかし、

『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』だけでも、はらわた煮えくりかえる思いなのに、

野党の面々にもゲンナリするわ。。。

 

この人も、前々から、なんかヘンなこと やってるのかなと、不審に思ったり してたけど、

「安倍さんは、踏み外しては ならない一線は越えなかった」ってね、

またまた辻元清美さん、あーたは、なにチョーシこいたこと言ってんのすか?しっかりしとくれやす。

このコラムでもシッカリ読んでおいたほうがエエよ。
私は、のっけからデカデカ載ってるアベシとネタニヤフの画像を見るのが、どうにもマジで不快なので、1回こっきりで たくさんやけど。

安倍元首相「国葬」と「死の商人」、夥しい流血2022/9/26()

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/358fa903ff09a8f3d9ebc2a4771fdc61bdf1f8f

 

自分たちの不祥事あれコレ、とりわけ、何の責任を取ったのやら、例の野田氏の『統一教会』問題ホッカムリ、バトンタッチした党首の小川氏も、か~るい発言の連発、どうやら、自分は軽いんだという自覚が ない。

考え浅く、コトバは軽い。

こういう政治家さん、近年は、なんか増えてるような気がするんだけど、時代柄なのかな。

それでも、さすがに、『自民党』ほどの えげつない弱者叩きまでは しないだろうから、多少マシかとは思ってるけどね。

 

あと、『沖縄』の『辺野古』で、「抗議船」というのが事故を起こし、高校生たちが巻き込まれて、死傷した事件についての、記者団からの質問に対する『日本共産党』委員長の田村氏、また、『社会民主党』党首の福島氏の応答ぶりなどには、ああ~、また、「ヒダリ」系の人たちの、よくない癖が出てるなあ、、、と思った。

 

ところで、

いわゆる「ミギ」の人らも、独特のエラソー感ただよう手合いが多いなあと思ってきたのだが、

いわゆる「ヒダリ」の人らも また、独特のエラソー感を感じることが少なくなかった。

たとえれば、

まさに『自民党』の、ガラの悪い、あぶらギッシュなオッサンが、ふんぞり返ってる姿の『昭和』感。これが、「ミギ」のエラソー感の典型イメージw

「ヒダリ」のエラソー感は、さしづめ、学校のセンセイかなあ、やっぱり。私みたいな不真面目な生徒に向かってwいつもキーキー咎める、中高年の女教師、みたいなww

まあ、子どもの頃から、ごく大雑把に浮かべてきたイメージでしかないし、もちろんのこと、実際は いろいろ おられるわけだが。

 

よくは知らないけど、『共産主義』って、宗教否定方針だと聞いていたが、でも、根本の部分には、『キリスト教』などの「一神教」と共通した特徴が見受けられるようだし、なんか、よく似てるよね。やっぱり、これを考案した人が、そもそもキリスト教の圏内で生育しているのだから、当然、陰に陽に影響は受けているのだろう。

いずれにせよ、すでに『救世主』は来ったか、まだ来ってないか、
少なくとも、『共産主義』の社会というものは、いまだに来っていない、ということらしい。

 

もともと、いわゆる無党派の うちであった私は、近年は、特に、国内政治のバランスというものを考慮しつつ、かつ、庶民たる一国民としての切実な生活を重視しつつ、『自民党』は論外扱いだけどもwいちおう、各政党の基本的傾向や、その掲げる理念や主張などを、可能な かぎりは吟味してから、投票に臨むように してきた。
個々の立候補者よりも、まずは政党からチェックしている。

そこに至る前にも、いくつかの政党に関しては、容赦なく、振るい落とすべきと、容易に断定できるので、あとは、私らの生活について、何を どう できるのか、ただキレイごとの主張や漠然とした公約で誤魔化して おらないか?といったところもチェックしたうえで、他党よりもベターであるかと判断できれば、『日本共産党』と言えども、積極的に投票してきた。個人的には、近年は、そのパターンが増えてきている。

このように、私個人は、およそ特定の主義・主張というものに支持も拘りも ないので、『日本共産党』に投票することの抵抗感も、いっさい、ない。

まあ、うちの両親が存命だったら、大いに、顔を しかめたことだろうがwその影響は、私自身も、若い頃には あったのだけれど、当時、中年世代だった同僚の一人が、彼女は、ご主人が『自衛隊』勤務だったからだろうか、選挙の話を していたときに、「自民党でなくちゃ困るでしょ」と、あたりまえ!と言わんばかりに断言したので驚き、そんなのナンセンスだわ、と、内心で思ったりしていた。

 

ところで、

過去エントリーで、たとえば、記事の内容についての訂正事項が発生したとき、『産経』などは、「お詫びして訂正いたします」っていうふうに述べるんだけども、これが『朝日』だと、「訂正します」この一言だけなのよねw

なんだろうね、わたしゃ、『産経』にシンパシーなんざサラサラ感じないしw味方する気も全くありゃせんのだがwかと言って、『朝日』も、「木で鼻を括った」みたくエラソーという印象を持ったww

あれですかね?いわゆる「ヒダリ」だから、エラソーなの??www

「シャラップ上田」の再来かと思ったw

 

そう言えば、
うちの母親も、元気だった頃のサークル活動でメンバーどうしになった人のなかに、もと学校のセンセイだったという、ずばり『共産党』シンパの人たちも混じっていたそうで、何かしらの議題などで、文章に まとめる、といったことが あると、それは もう、「重箱の隅」よろしく、ああだ こうだと、細かく、理屈っぽいダメ出しを してくるので、

「これだから、共産党とかヒダリ系の人って、キライやわ~」

と、苦々し気に言っていたものだ()

要するに、見下し口調が鼻に つくんだってさw

 

さすがに、いまどきは、そんな雰囲気でも なくなったかなあ?とは思うが、私も、その方面に詳しい立場でもないので、よくは知らない。

けれども、やっぱり、何かマズイことが あった場合、ふとした ひょうしに、出てきてしまうのかしらね、もともとの特徴的な、どこか防御的見下ろし口調で応答してしまう姿勢はww

 

よくない癖だと思えるので、自覚されたほうが よろしいように思った。

 

とても残念なこと、非常に悲しいことが起きてしまったなら、まずは、そう認めれば いいんですわ。

みょうに警戒して、どこか応戦的なツッパった姿勢を取らずに、素直にね。人間、素直が いちばんヨw

 

 

でもね、

日本の、特に大手紙もマスコミも、ほとんどは、『自民党』政権寄りのスタンスだという指摘は、昔から、海外からも指摘されているよ。

つまり、

私に言わせれば、日本には、いまだ、ほんとうの「左」も「右」も「保守」も ない。

ただ、どっちに つけばイイかなあ~、それだけ。

ほんものの宗教も ないし、哲学も思想も ない。

どれも これもが、ハンパ。

なんせ、穴ぽっかり「中空」。

突き詰めるの苦手。

ヘタクソに突き詰めようとする端から、とめどなくボロボロこぼれていき、なんか、違う方向へ逸れていってしまうし、

だから、まっ、い~か、表面だけ、それらしく、テキトーに。

そういう気質が、ほとんどの国民性なのかもな。

 

 

Updated   
2026.04.13 (Mon)

『イスラエル』よ。

ハリネズミやヤマアラシの如きイスラエル。

自分自身が、かつて、どのように理不尽な、不条理な目に遭ったからと、それと同様の、あるいは、それ以上のことは勿論、他者に、しかも、お門違いの他者に ぶつけていい、なんて法は、世界じゅうの どこでだって、通用は するまいし、誰も同情は するまい。

 

それを やってしまったら、かつて、自身を理不尽な、不条理な目に遭わせた相手と同じレベルに堕ちてしまうだろうに。

 

そもそも、それ以前から、『ユダヤ』人は、どこでも嫌われ者だったらしいのは、おおかたの日本人には疎い話であるが、かのドストエフスキーも、もっと遡って、シェイクスピアの作品に おいても、それを描写されているのは有名な話。

 

だからと言って、

私は先日から、チラホラ見かけるようになった、このような投稿に対しても、「ヤフごみ捨て場」運営に通報するようにしているけれど、

ふん、例の「オカルト連」と同じく、どうせ、もとからヒトラーとナチス大好物のネトウヨなのだろうが、

「ヒトラーやナチスが、ユダヤ人を虐殺、撲滅・殲滅しようとしたのは正しかったのでは ないか」

というような内容の投稿は、言語道断である。

 

やはり、ヒトラーやナチスによる、人類の歴史上でも特筆ものの迫害は、こんにちのイスラエルの、どうしようもないほど堕ちた事態の根本原因になっているであろうことは否めないからだ。

 

それにしても、

無責任きわまる。

かつての『イギリス』の三枚舌から始まり、

いまでは、『アメリカ』の、あのスキャンダルに まみれた爺さんだ。

私が当初から危惧していたことが、ここでも実現してしまった。

なんの因果か冗談か、よりによって「アメリカ大統領」に なってからというもの、あの爺さん一人のために、たちまち、世界じゅうが、どエライことに なっちまった。

 

やれやれ、

相変わらずなチョーシの高市さんを尻目に逃げ出したか、こないだまで、トランプまんせー!!していたはずの、あの連中、さしもの「ヤフごみ捨て場」ですら、とんと見かけなくなった()

 

故アベシとトランプさんの真似・真似・真似に徹する、男性コンプレックスまる出しの高市さんも、この分では、遠からず、似たような末路を迎えることでしょうね。

 

ところで、

その「ヤフごみ捨て場」では、「オーサー」とか呼んでる(?)いわゆる識者とも言っていいのか どうなのだか知らないが、
何やら、学術研究とか著述家とやら自称する人が早速、乗り込んで、

X』を多用することに傾き過ぎ、国会や記者対応が減少している、という指摘の報道に対して、あからさまに高市擁護の姿勢でもって、「SNS」に関する利点、しまいに、「反論が数分で出せる」などと、現状では、ほぼ無意味なことまで列挙し、それと同時に、いわゆる「オールド メディア」と呼ばわりつつ批判的な意見を述べておられるのを見かけたので、これと同様に、高市擁護せんものと押し掛け、勢い込んで述べ立てるヤフごみ連中にも、クギ刺しときます。

 

まずね、

私なんか、ここのオーナーである麻薬野郎も大ッきらいな手合いの一人なので、誰が、こんなとこ(X)の会員なんかになるもんかよ、と、苦々しく思ってきたのは、あの『2ちゃんねる』当時の場合と同じ。

なので、

近頃の日本の政治家も、こぞって『X』を利用、発信していることに対して、この人ら、偉そうにしとるけど、しょせん、何も考えず、か~るい気分で『X』を使ってるんだろうなと、はなはだ不快に思っている。

だから、なおさら、『X』なんぞ使う政治家の発信なんぞ、見る気にも ならない。

 

で、

私自身も そうだけど、『X』の会員では なく、敢えて利用したくも ない、
あるいは、知らないのだし、たぶん、閲覧も投稿も できないままでいる人は、いまも圧倒的に多いはずだろうってこと。

つまり、
どんなに、『X』あるいは、類似のSNSを活用しようとも、高市さんらが言い訳みたいに述べている、いろんな利点より何よりも、ほとんどの有権者・国民に届いているとは言えないのが現状であるからには、やはり、少々の時間の差くらいは あるにせよ、結局、言うところの
「オールド メディア」の出番と、それによる記事を待つしかないのは、従来と何も変わらないでしょ、ってわけよ。

 

したがって、

高市さんの言い分は、やっぱり、「追及嫌い」か何か知らんけど、彼女のワガママな都合による言い訳以外の何ものでもない、ということが明白だってこと。

 

だいたい、高市さんって、勇ましく、口いっぱいにブチアゲる演説は、さもキモチ良さそうに、ペラペラまくし立てるんじゃないの?()

そのキモチ良さに水を差されるのがオモシロくない、ってんでしょうか(()

あんまり見てないけどね、もともと、興味も関心も なかった人なので。

 

先日の、訪米時の挙動にしても、なんだか異様なくらいにテンパってた、みたいな、どこか、節度とかバランスがと言うか、そういうのが総崩れ、みたいになってしまってるような無理な感じだったもんね。

なので、ご本人自身、さぞや、お疲れに なったことでしょうね、とw

故アベシも言ってたよね、

トランプさんの相手は疲れる、ってww

 

たぶん、高市さんは、まさに「一人タコつぼ」要するに「一人エコーチェンバー」的な環境に籠ってシコシコと構築した持論のことなら、キモチ良く、「歯切れ良く」()滔々と語れるんだろうけど、

本来は、「回転が速い」才気煥発タイプでは ないのだろうなと見受けてます。

じつは、かなり、要領が悪いほう?と、思えたりする。

私自身も、若い頃は そんなだったけど、

家事が~睡眠時間が~と、

そんなことを、いまだに言ってるようでは、政治家らしからぬ、どシロウトの一般人のようで、ナサケナイ感じも するよ。

 

トレードマークみたいになってる、その持病に障ることも、やめられないの何のと、

だったら、さっさと辞めちまいな!emojiと、イライラしてくる。

 

だいいち、
この人、いかにも『自民党=ダッピ統一つぼ売国党』の一員らしく、病人や障害者、社会的弱者に対して、いたって冷酷なタイプじゃん。

自分自身が、何らかの弱点などを抱えていたら、もう少し、想像力や共感力、視野の広さを培っていそうなもんだけどね、あの年齢に至るまでには。

 

【続く】

 

 

Updated   
2026.04.10 (Fri)

性欲に関する分析的考察ふたたび、みたび。の続き。

『キリスト教』の信者さんには お生憎だが、

男性は、女性から つくられた。

強いて言うなら、基本の性は女性であり、男性は、あとから来た存在で ある。

と言うよりも、女性のなかから特化されて発現した存在が男性なのだろうから、その意味では、男性も、女性のうちである。

イヤミたらしく言えば、
男性は、女性の不完全型とでも言おうか、出来損ない、欠けてる、欠損している、あるいは、敢えて切り落としている存在なのである。「染色体」を見たら、一目瞭然であーるwはっはっは。

でも、その「欠損」した状態が、ある面では、ぐあいが良いwwので、そのまま広がり続け、定着したwww

ぐあいが良かったかもしれんが、相変わらず、問題も多い。。。

 

え~っと、なんだったっけ、

そうそう「かたい」ってね、

なぜか、陰に籠っているぶん、ひどくイヤラシく、タチが悪い、そんな傾向の性犯罪は、いわゆる「かたい」職業の男性に多いようなのは、どういうわけなのか。

そして、

職業面のみならず、

どうやら、こういうところでも、「国民性」が影響しているかもしれない。

国民性というか、要は、職業も国も、環境要因の大なるところだからね。

 

日本人って、概ねは、まじめな国民性だという定評が内外ともに あるようだけれど、そこに加え、職業的にも、「かたい」とか「インテリ」方面。そういう人たちが、往々にして、やらかす。

もちろん、そのヤラカシには、思い上がりやウヌボレも大いに潜んでいると思う。
それも また、ほとんどは無自覚なものかもしれないし、思いっきり、自覚アリかもしれない。

どちらにしても、鼻持ちならない。

 

そして、『バチカン』などに代表される、いわゆる聖職者、お坊様たち。

 

共通点として目立つのは、特に、子どもに対する性犯罪。

 

これらは、何を意味しているか。

 

縛りが「かたい」職業や制度。国民性。世界観。

手っ取り早く犯せる相手は、無防備で弱い存在である子どもが圧倒的、成人なら女性。

 

だいたいね、

私は、特定の宗教やら個人崇拝などに のめり込んで、それこそ、われとわが身を鞭打ってみたり、マゾヒスティックなまでに平伏し、貢ぎたおす、なんて、どんだけ何か持て余しとるのかい()と思うぞwww

 

 

ま、しかし、ある意味では、気の毒な感じも する。

男性に限らない、女性にも、そういうタイプは少数派ながら いるようだが、顕著な性欲などの旺盛さは、「宿痾」の如しだもの。

そうして、「持病のような苦しみ」だけでもなくて、多くの男性にとっては、「治療」したいというよりは、グッと来る「楽しみ」でも あるようだから、取りあげないでほしい、奪わないでほしい、という本音のほうが大きいのでは ないのかな?どうですかね。

だとしたら、ほんとうに、困ったもんですが。

 

最後に、

いまどきの「ロリコン買春ツアー」参加者は、かつてのオッサンたちよりも年齢が下がってきているのでは ないかと思しいのだが、やはり、インターネットの影響は確実に あるだろうし、IT業などで、若いうちから稼いでいる男が、そのテの買春に出向いて、しかも、「盗撮」という行為が これまた、新たな稼ぎの手段とも なり得ている昨今だ。

たしか去年だったか、『47ニュース』の記事を見かけて、このエントリーをアップしたときにも、

【続】すっかりカッコ悪くなった。。。

つくづく思ったが、
時代や年齢層は移り変わっても、男のサガは変わらないんだなあ、ってこと。

戦争や武器・兵器に血沸き肉躍る傾向なのも、大昔から殆ど変わっていないようすだしね。

 

同時に、最近の若い女の子のほうの傾向も、気に かかる。

ズケッと言ってしまうが、

外見や身なりばかりを気にしているようだが、
ハッキリ言って、その なかみ。そこが、気に かかる。

「ホスト」だ「立ちんぼ」だ、と、私らの世代以上にも、輪を かけて軽薄に なって、同時に、優しさ、可愛げというものが なくなって、むしろ男性以上に、ある意味で性格が冷酷なまでになってや しないか?と。

そういう点は、まさに高市さんみたいな感じwそう言えば、ちょうど、孫娘に近い世代に当たるのですかね。

 

抗議を招く言いかたでは あるかもしれない、が、
そんなだから、昨今、男側の恨みを買って、かんたんに刃傷沙汰に遭う事件が増えているようにも見えてしまうのだ。

もちろん、そんな凶悪事件を犯す側が断然、悪いには違いないのだが、それにしても、なぜ、ここまでの凄まじい恨みを買ってしまったんだろうかと、類似の事件の頻発を目にするたびに、ちょっとフシギな気も するのだわ。

 

若い女の子たちね。高市さんみたいに、男性のヘンなところを真似してはダメよ!w

 

先日の選挙では、ふだんは無関心な「無党派層」までが、「推し活」と混同して、にわかに投票に赴いた結果、「大政翼賛会」さながらの、異常な結果を呼び寄せてしまい、『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』を、まさしく「永遠の与党」へと、また大きく一歩、近づけてしまったように、

この先も、相変わらず、軽薄短小のまま、不勉強なまま、未熟な判断力のままで、やみくもに突っ走って行き、
落とし穴に はまろうが、崖から真っ逆さまに落ちようが、

まっ、私らの世代ともなると、もはや、これ以上の国家による深刻な弊害を被ることだけは辛うじて免れるだろうから、

煩いの老害のと忌み嫌われ、罵られることを辞さないほどの心配や親切心なんて、ないわよ。

ましてや、私には、子や孫も ないので、痛くも痒くも ないっちゃ痛くも痒くも ないわよ。

この国が、どんなに歪んだ方向へ走って行こうとも、知ったこっちゃない。

だって、

泣くのは、いま、若い人たちですもの、どうぞ、お好きにね。

いまの若い世代の人たちが好きなようにすればイイのですわ。

 

ただ、これまでにも言ってきたが、

子や孫が いる人たち、それは、私と同年配の人たちも含まれ、そのなかには、年齢的に、高市さんも入ってくるのだけれど、

ほんとうに、無責任だなあと思ってしまう。

選挙を、「推し活」イベントと混同させるような教育してきたんか?と。

 

【続】宇宙が終わるまで、踊ってろグルグルw

予告まで。

姉さん、事件です!【途中の番外編・肆】