2026.10.14 (Wed)
『「ヤフーコメント」の有害さ、ヤフゴミんのボンクラさは相変わらず。』
の続き。
で、
むやみと規模が大きいだけに、「ヤフごみ捨て場」のヤフゴミんを眺めていたら、否応なく痛感するのが、知性レベルに見合った文章と文意というものの仮借なき ありさま。
それだけでは なく、
まずは、ハンネと言うかアカウントと言うのか、それからしてが噴飯ものの愚かな名乗りを見かけるので、これにも呆れてしまうことが多いのだが、
たとえば、先日などは、「ヤフコメ見るのは」バカ、とか名乗る者を見かけたのだが、ならば、コメント投稿までしているテメエは、どんだけバカなんだ、ということにしか ならないのだがwま、こういう自分棚上げに無自覚なタイプは、知性や知能の問題を抱えているに違いないだろう。
ことわっておくけど、
私は、知能面に障害ある人を嘲っているつもりは ない。
何らかの経緯や事情で、そういう脳の質に なってしまったのは、しかたないことだ。
だが、
知能面にハッキリと問題や障害ある者が、世間の大多数を構成しているわけは ないし、実際には、ほとんどは、中途半端な知能や知性レベルが「普通の者」たちであるとして構成しているだろう。
で あれば、
政治なり社会の重要な問題なりについての主張や提案を試みるときに、自分の述べ様や論理の用いかたが、まともに機能しているのか どうか、つまり、適切に伝わっているか、理解を得ることが できているか否かは、おのずと、気に かからぬはずは ないので、やはり、国語の教育、もっと言えば、論理を鍛える訓練を強化すべきなのでは ないかと思う。
それらと必然的に切り離せない、読解力の問題も ある。
そんなこと、気にも かからぬ、気にしたことなんか ないというのであれば、それは、手前勝手な垂れ流しのレベルでしかないこと明白だ。
人前で発表する恥と傍迷惑を わきまえてからにしておけと言っておく。
まさに、「チラシの裏」にでも書きなぐっておれば よいものを、わざわざ、人前に出張ってきて、ああだら こうだら、延々と垂れ流したいのは、なぜなのか?自分自身に問え。
それから、
これも甚だ多いのが、
初歩的、基本的な勉強も せず、ちょいと検索でもして調べてみることも、自分のアタマ一つで考えてみることも せずに、とにかく、誰かが、多少は有名な人、えらい人が言っていたからと、最初から終いまで、真に受けて、いっちょまえにインターネットを駆使しまくり、デマだろうが何だろうが、元気よく拡散!一直線だ。
冒頭に挙げた『ICC』についても同じ。
思い込みなのか、わざとなのか、『ヤフーコメント』欄で、相も変わらず、嘘やデマを堂々と拡散しているのが多数派。
ま、「民主主義とはコストが かかるものだ」というのは、そういうことですよ。
『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』の、かの老害ジイサンあたりが のたまった内容とは全然ちがうだろうよ(嗤)
どこぞの大手新聞社のオエライが、社説か何かで尤もらしく言っちゃったという「民主主義は多数決」も そう(大嗤)
私、前回のエントリーで、このように述べました。
「正義というコトバを聞けば即座に、いろいろヘリクツで返してくる光景が多々見られる」が、
「誰かのために、誰かが泣いて苦しむしかないような理不尽を、『正義』とは呼ばないよ」
と。
要するにね、
正義という概念には、普遍性が備わっているはずで、
どの国の、何かの組織・団体の、どこかの誰かの立場やら都合やらだけに合わせて、そのつどコロコロと、真逆に変化するものなんざ、「正義」と呼ぶに値しないよ、ってことさ。
だからこそ、ここでも やはり、ある種の「すり合わせ」や「落としどころ」や「妥協」や「譲歩」やらが必要になってくるのであって、そういった点は、「民主主義」と共通している。
しかし、ま、あからさまなまでに「民主主義」が機能していないのに、それを国名にして恥じない国も あるのが現実だけれど(嗤)
この日本も、そうとう、危うくなってきている。
どなたかが、安倍政権の頃に、「民主主義は、強制的に、幕を下ろされてしまうかもしれない」というふうに危惧しておられたのを憶えているけれど、
ほんとうに、そうなりつつある。
象徴的な事件が、つい最近になって暴露された、例の簗氏の言動だ。
再び言うが、
私は、あまり驚かなかったというのは、
「札束で頬を引っぱたいて」言うことを聞かせる。
簗氏のような思考回路や言動のパターンは、もともと、『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』のオハコと言っていい やりくちだからだ。
それは、『沖縄』を見ていても明らかなことで、沖縄にも、昔から、『自民党』支持者は少なくは なかったが、ついに今回、自民党系の知事を圧勝させるに至った。きつい言いかたでは あろうが、結局は、カネ(の事情)に屈したと言えよう。
もっとも、前知事が良かったのに、とは、私でも、言わないよ。
けれど、、、
なんだか、溜息だけが出てくる。
地方の場合、農家を中心にした『自民党』岩盤支持者たちは、従来から「補助金」目当てだというし、ということは、シモジモに至るまで私利私欲の花盛り、そうして、やがて、こんにちの日本を、とうとう「『自民党』一党独裁」も同然の状態にまで仕向けてしまった。
しかも、このうえ、「議員数を大幅に削減せよ!」と、正体は『自民党』のシンパどもが最後の一押しとばかりに喚き続けている。愚か者らが騙されて唱和する。
いわゆる「一票の格差」のことも「違憲」相当の底辺イジメにも、見逃してきて恥じも せぬままな司法界に対しても、わたしゃ、ハラワタが煮えくり返ってます。
そりゃあ、デマに公益性が あった、なーんてデタラメを大真面目な顔して のたまっちゃう特殊な世界だものな(嗤)
ここも、『自民党』に対するヒラメうようよな世界である。
特に『毎日新聞社』は、「サナ活」という軽薄なキーワードで煽り、
案の定、愚衆は、いつになく投票所にワラワラ繰り出して、
ついに、「大政翼賛会」も現実の視野。
それなのに、
野党側の誰やら、もと代表を務めていた御仁は、今後、与党『自民党』の不祥事を追及するのは やめときます、ってな、愚衆迎合宣言ブチアゲ。
私、次の選挙は思い切って、ボイコットしようかと思ってます。
ほんとうに、ここは無理にでも投票しておくべきかと思える野党が、ない。
真夏の酷暑の なかを、
前回の選挙も、例年になく寒かったなかを、痛む腰を なだめつつ出向いた結果が、高市と『自民党』大圧勝だもの。
ほんとうに、寝ていたほうがマシってもんだ。
民主主義を、まともに機能させるためには。
古今東西、民衆というものは、アホで感情的で、目先のことに汲々として、それ以上の関心を持たない受け身の怠け者。
権力者は、アホで感情的で、目先のことしか関心を持てないくらい汲々としている受け身のままでいてほしいから、民衆に対して、それに見合った教育(=コントロール)策を施してきた。
愚衆は愚衆のままでしかないのなら、どのような主義の政治体制の もとに あろうが、選挙もムダ。
世界の各国が証明していることだ。
2026.10.14 (Wed)
いま大きな話題になっていることの一つ、『ICC(国際刑事裁判所)』、その所長を めぐる「制裁」騒ぎ、そうかと思えば、このたびの『ノーベル平和賞』受賞、それを不満に思って、ああだ こうだと、これまた相変わらずの、おげれつな主張と罵詈雑言を喚き散らして飽きもせぬトランプ爺さんの見苦しいこと この下もない構図を見かけると、
「くやしいのうwくやしいのうww」
と、思わず、せせら嗤ってしまう私なのだが、
日本国内でも、少し前までは、大っぴらに持て囃していたところが、旗色マズくなってきたと見るや、擁護にヤッキとなっていた、トランプのシンパら、いまでは、すっかりと、影を潜めてしまった(嗤)
テレビや雑誌で、この爺さんへの期待やら好意を隠そうともしなかった、いわゆる「力の支配」に憧れてやまぬ、主に、「右翼」「ウヨ」系に属するオッサン、ジイサンらも、かつてのことは口を噤んで、いつの間にやらイイほうに回り、「御意見番」気取りを貫いてるが(嗤)
カッコ悪いったら ありゃしないよ、こんな男ども。
よくまあ、こんな みっともない男でも、ヨメの来手が あったもんだよ。![]()
そして、あつかましくも、いっちょまえに、子どもを なしたもんだと、心底から呆れてしまう。
まあ、こんなのが多数だから、世のなか、いつまで経っても、ろくに向上しないのだわな。
私なんか、このテのオッサンやジイサンとは、話すのもタイクツで、とてもじゃないけど、同じ場所に居るだけで苦痛ですわw
ああいう「御意見番」モドキや、前科持ちのヘリクツ屋が、無責任に言い散らすセリフに躍りまくってた愚衆。
思うに、
なにごとも、一般大衆、民衆が、本質や真相というものに気づくまでには、たっぷりと、最低10年くらいは かかるものらしい。
それも、報道とか告発などの、明白な指摘が ないかぎりは、闇から闇へ葬られたままに終わってしまう。
さて、
私は、以前から言ってるように、職場のパソコンでは なく、個人用のパソコンを使い始めたのが、世間一般よりも、10年は遅れていた。
インターネット利用も、職場のパソコンを使って、仕事に無関係なサイトを覗いたら、即座にシャット アウトされるので、個人的に、インターネットを、そして、いろんなサイト、なかでも、いわゆるQA掲示板のようなところへ、毎度のアッケラカンぶりで参加するようになってからは特に、不快も通り越して、唖然呆然とすることが夥しく起きるように なった。要するに、私側も慣れてなかったわけだけど。
当時の流行りコトバみたいに、
「華麗にスルー」しなさい、とか、パソコンの蓋を閉めてしまいなさい、とか、親切ごかしに忠告してくる人たちも いたけれど、
そんな頃でも、私は、「スルーしちゃいけないことって あるのだよ!」と、反発していた。
思えば、当時の私は、まだまだ素朴な感覚のままに、自分自身の性格と知性は、他者の殆どにも、概ねのところ共通しているものだろうと思っていて、たとえば、何らかの議論や意見を遣り取りする相手も、よもや まさか、この自分よりも、ずっと低いレベルの知性や知能の者も多々混じっているのだとは、ほとんど、考え至っていなかった。
それどころか、
自分の日常生活の範疇を はるかに超えた「有象無象」やら「魑魅魍魎」の類が跋扈して、なんの「芸術活動」だか「仕事」なのだか(嗤)あらゆるネット サイトを通して、世間への影響を及ぼし、邪まさや悪意で以てコントロールせんものと画策する連中が犇めいている場所などとは、全く想像の外だった。自分自身に、そういう傾向が ないからこそだ。
いまでは、私のネット利用の仕方は、美術などの嗜好分野は別に、主として、日々の様々なニュース閲覧、なかでも、政治、経済、外交、国際情勢、国内の諸問題、社会的事件、それらに関する分析、解説、それも、何度かは読んでみたことが あるなら、当該の解説している識者、専門家のレベルを、多少は見分けられるようになっているので、よっぽど、この人の分析・解説ならば、読むに堪えうる、参考になるだろうというものしか読まない。
一度だけは読んだ場合でも、こりゃダメだ、と、すぐに察しが つく識者や専門家も けっこう いる。
そうして、
はや、ン十年後にも なろう現在でも、不快や憤りも通り越して、ひたすら呆れ果てるようなことは、いっこうに収まることなく、圧倒的多数を構築している愚衆に関しては、やれやれ、「縁なき衆生は」なんとやらと、達観でもするしかないところ、せめて、識者や専門家としている人たちの知見や見解だけでも、、、と期待しても、これが また、思いもよらぬ愚者行列だったりするナサケナイ現実。
勉強、勉強で学校時分を過ごし、やがて、勉強を教える立場になった者が、りっぱな大学で、何を学んできて、何を教えておるのやらと、開いた口が塞がらない手合いも少なくは ない。
なかには、
専門家を称する者が、よりによって、われわれ庶民の生活、国民の将来に弊害を及ぼしかねないような、根本から歪んだ主張を垂れ流す場面も幾度か見かけているので、その自称している肩書きにも そぐわぬ、甚だ不勉強のみならず、あきらかな悪意すらも込めているのが まるわかり、そんな手合いに、「オーサー」だの「エキスパート」だのと仰々しく名乗らせている『ヤフーコメント』運営に、何度か警告してきた。ほんとうに、タチが悪いったら ない。
そのへんの無知蒙昧な一般人でも、徒党を組んだ如くに、頭数を頼んで勢揃いすれば、それだけで、無視できないくらいの影響を、世間に及ぼすことは多々ある。
ましてや、
識者で ござい専門家で ござい、マスコミに雁首ならべて「御意見番」役やっとります、そのマスコミで社説とか書いとります、てな連中が、知性や知能レベルに難ありな愚衆に刷り込む影響たるや、無責任の極みだ。
話を戻すと、
コメント投稿者のレベル。
ふつうに一般のなかの日本人でも、かなりの老齢であれば、視力も衰えていて、キータッチの おぼつかなさも仕方ないだろう。それは さて置き、
まるで論理を成してない文章、たいがいは「てにをは」というものが狂っていることが多いのだが、老齢とかは無関係に、そもそも、その使い分けが身に付いていないままで、したがって、汲み取る文意も何も、まともな日本語として成り立ってないわけだが、こうした場合、ほとんどは、ただ子どもっぽいレベルの感情、低レベルな感情の迸るままに書きなぐったかのような文章モドキなので、ああ、この人は、自分一個の感情や感覚、好みが全てなのだな、と、そのあたりは、こちらも、辛うじて、察することは不可能では ないにせよ、こういう場合は、だいたい、知能面に問題が あるようだと見受ける。実際、ネット上で、そういう人に遭遇したというか、つきまとわれたことも あった。
で、
問題は、そんな人でも、気分の赴くまま、言いたい、喚きたいことが、思うさま垂れ流せるように なった、それが、インターネット普及の以前には、まず、なかったことだったのだ。
水は、低きに流れる。
活字体の視覚的マジックとでも言うか、なぜか、述べている内容も、多少はマトモっぽいこと言ってるかのように錯覚しやすいからねえw
実際の なかみは、ものすごく低レベルな主張だったり、くだらないことでしかなかったりするんだけど。
まあ、どこかの国の手先みたいな者や、何かの組織・団体の構成員らも実際、少なからず混じっているのだろうし、
知能の問題では なく、何らかの思惑とか、悪意を込めての扇動のような投稿に励むヤカラも存在する。この場合は、一見、それなりの知識などを備えた文を述べているかのようにも見えるので、かつての初心者だった私のように、のほほん、あっけらかんとしていたら、けっこう、まともらしいことを言っているように思わされてしまうかもしれない。
こういうものに、幼児の手を捻るが如く、かんたんに影響されて、最後の最後までも信じ込んでしまう、それも また、知性や知能に問題ありな人の場合が最多だろう。
生まれつきのケースだけでは なく、視野の狭さや思い込みというものは、高齢者にも多いわけだし、若い世代の人でも、当然、視野の狭さは特徴的でも あり、
老若総じて、うぬぼれと思い込みとがセットに なっていることが共通点だろう。
【続く】
2026.10.09 (Fri)
『党利党略、私利私欲』の続き。
そうそう、
『立憲民主党』代表も やった、泉 健太氏かね。
なんか、
これからは、与党・『自民党』の不祥事追及はヤンピします!宣言を発表したそうなのだが、
しかしね、泉さん。
現実は見てのとおりで、
有権者大衆は、裏ガネだろうがカルト宗教だろうが、気にもしてない、という結果が、この前の選挙で あらわになったでしょ。
ならば、国会で、野党からの追及というムダなことは しない、選挙結果が全てなのだからというリクツなら、与党の不祥事に関する一切が、追及される公の場はゼロに等しくなるよね。
もっとも、マスコミのなかには、基本的方針として、今後も、与党の不祥事をセッセと暴露、追及していくという向きも、当然ながら存続し続けるだろう。いや、ここも絶滅してしまったら、まさに言論統制の全体主義国家に仲間入りじゃないですか。
しかし、
与党・自民党の不祥事を暴露・批判している内容の記事を手にして、延々と追及しているばかりな野党がケシカラン!と主張する、主として『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』支持者に限らず、いつまでも埒が明かない国会の質疑に早々と飽きてしまい、ついにはイライラして怒りすら覚えてしまう、『自民党』支持者以外の一般の有権者たちも愚かだ。
私なんかは、野党側の追及に対して、もう やめとけ!などと思ったことは一度も ないよ。大事なことだと思っているからさ。
だけど、やっぱり、ヘタなのよね、あなたがた野党の追及ぶりも鈍くてw
わざと、要領わるいように やってるのかしら?
『自民党』に逃げ口を与えるためにか?と思えてくるくらい、ヘタクソだw
たぶん、あなたがたも、かなり、あたま悪いんでしょうねww
だが、最大に悪なのは、やはり、『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』だよ。
ノラリクラリはぐらかし、わざとズレにズレさせていき、わざと、国民に資するべき貴重な時間を、むざむざ浪費させて恥じない。
その卑怯で醜悪な「戦術」に、幼い子どものように手玉に取られているかのような場面が多く目につくゆえ、もう やめ!ムダだムダ!頼りない!!という、与党・『自民党』支持者以外の大衆の声までが膨れあがってくるわけでね。
でも、野党のほうを非難するのは、やはり、方向違いというものだ。そこは、有権者・国民が、本質的に、最も愚か。
日本の国民も、その殆どは、あたま悪いんだろうね(苦笑)
何年も前から、私が指摘してきたように、与党であれ野党であれ、政治のレベルは国民大衆のレベルなのだから、結局、見合った政治にしか ならない。
泉さんたち、「選良」たる政治家なのだから、もっともっと勉強して、思考を研ぎ澄ませて、戦略・戦術を練り、精進なさい。
あなたがたも、このままではヤワ過ぎて、いっこうに頼りないままだ。
ほとんどは、私の何倍も恵まれた有利な環境にて、立派な学歴、経歴を得てきた あなたがたが、なぜ、私ごときが分かることを分からないか。
ところで、
『ノーベル賞』の話題に際し、前々から感じていたことを思い起こした。
スポーツ分野は典型だけど、学問領域なども含めて、ごく限られた一部の人たちだけが、国際的なステージで注目され、脚光を浴びる、しかし、その他、大勢は、おとなしいままで、相変わらずの鳴かず飛ばず、というパターンは、いわゆる「発展途上国」のパターン、その逆コースですよ。
そう、日本は、ただいま逆コースを歩んでいるのですw
要するに「後退」だね。
ま、しょせんは、ほんものの「先進国」でも なかったのだから、しゃあないのか。
ついでに、
『中国』が、うっとこの首相を呼び捨てにしたと。
で、政府が抗議したと。こういうときの抗議だけは、素早く、マメですなあ(嗤)
しかし、中国さんもなあ、たいがい子どもっぽいことを なさる(嗤)
まあ、ええよエエよw
私は、いちおう、日本人のハシクレのハシクレでは あるけれど、高市さんが呼び捨てされたからって、まったく、まーったく、不快には思ってませんのでww
日本人のなかには(私も含めて?w)、高市さんを、本名で呼ばない人も少なくないよねw
「タコ市」とか「壺市」とか「嘘市」とか「詐萎え」とかww
ま、あれですよ、
「欧米」じゃないけれど、
あえて呼び捨てするのは、親しみの表現でも あることなので、中国さんには、そのあたりのことも、踏まえておいていただきたいと(苦笑)
なんせ、日本人は、世界でも有数のウヌボレやすい気質の国ですのでね。そのうちにはヘンに誤解されてしまうやもしれないよwww
なので、
こちらが「シージンピン!」と呼び捨てにしたとしても、「ドナルド」とか「ウラジーミル
」と同様、大いなる親しみを込めてくれているのだなと、無理やり受け止めてくれたら幸いですぅwwww
『北朝鮮』の拉致問題にしても、
毎度の お唱えみたいな「日米連携・協力」に比べて、むしろ、『中国』の協力を得られたほうが、より確かな実があったのでは ないだろうか。
ほとんど誰も言わないけどね(嗤)
だが、それも、ここまで怒らせてしまった高市さんが台無しにした。
同時に、
われわれ市井の一般国民までが、リスクに さらされるようになった。
まあ、世界じゅう、どこを見ても、知性レベル、平均的知能の問題も あるわけだし、歴史的に、民衆・大衆というものは、ほとんどがアホでバカなものと相場が決まっとる、
それらが奉る権力者や特権階級も、ピッタリつり合っている、それは仕方ないこと、当然のことなのだろう。
ただし、
いわゆる『IQ(知能指数)』が高ければ よいというわけでもない。
むしろ、これは これで、特有の問題が生じる現実も ある。
以前にも触れたことだけど、
うちの母方の身内に、幼い頃から、それこそ、一種の異常なのでは ないかというほど、IQが高すぎるくらい高い者が いるのだけれど、姪に当たる私から見ても、人間性には大いに疑問アリだからな(苦笑)
知能が低かろうが高かろうが、結局は、人間性の問題に帰ってくる。
私利私欲、目先の損得勘定だけではダメということだ。
ああ、そうだ。
これも ついでに。
相変わらずで、連日、「特殊詐欺」たらいうやつに引っ掛けられ続けている老若男女の金持ちたち。
どうして、こんな非常識で、荒唐無稽でしかない話を、やすやすと信じて、操り人形になる魔法にでも かかったが如く、最後まで引き返さずに受け入れてしまうのかと、さすがの私でも、微塵も共感できないし、理解できないままでいることの一つなのだけど、
これでは、いつまで たっても、終わらんよね。
「反社」や暴力団は、未曽有のウハウハ状態だろう。
先日の過去エントリーでも指摘したけど、
ズバリ痴呆症なみのオツムの悪さで、なぜに、こんな大金を持ち得ているのか、まじでフシギなのだが、
それ以上に、
これらの「被害者(かつ、加害者としての側面を備え持つことにもなる)」が、りっぱな主権者、有権者であるという現実の救い難さに震撼とする。
あらためて、世界の情勢を眺めていても、つくづく「世も末」というのか、「先祖返り」とでも言うべきなのか、溜息が出てくるしかないような、血も涙もないような、単なるゴミ以下の有害物質さながらな為政者、権力者が各国で跋扈している、そんな状態だが、
「正義」というコトバを聞けば即座に、いろいろヘリクツで返してくる光景が多々見られるところ、
くそニヤフもとい、ネタニヤフの言いぐさを思い出したので、一言。
誰かのために、誰かが泣いて苦しむしかないような理不尽を、「正義」とは呼ばないよ。
私ごときにすら分かることが分からない、圧倒的大多数のボンクラどもと、その支持する愚劣な政治屋ども。
ほんとうにウンザリだ。「この世のなか」というもの自体に。
いまや、はた迷惑なヒト族(とくに男性の多く)は、この『地球』という名の石ころだけでは飽き足らず、宇宙空間の有害物質にならんとしている。
…遠からず滅びるしかないわな。![]()
2026.10.09 (Fri)
ただ今、大騒ぎの渦中にある、『農水大臣』として初入閣も間もない、簗氏という人が、『国交省』の政務官とかを やっていたときに、自分を選挙戦で支持したか否かによって、地方自治体の(道路などの)予算を大きく左右したとかいう疑惑。
権限も持っていないのに、そんなことできるはずないのだから、単にミエ張ってホラ吹いたってなとこだろ、みたいな、『自民党』のなかの人が軽く流したという話も報じられていたようだが、
はなはだ始末の悪いことに、当の簗氏が言い放ったとおりの現象が結果として起きていたという奇怪な事実。
かの『森友学園』事件で、当時の首相夫人であった昭恵さんが、「私人」のはずなのに、、、という疑惑を招いたことを思い起こさせる、この事実について、どう説明するのかという深刻な疑問が炙り出されている。
たしかに、
当選した あかつきには、国民・市民の生活向上のため、その自治体の予算をアップさせるということなら理解の範囲だ。
だが、
逆に、自分が落選したら、まるでペナルティの如く、予算をゴソッと削減するという仕打ちは、そもそも、公僕や政治家たるの仕事では ない。
何さまのつもりなのだか、完全に、履き違えている。
まさに、私利私欲の自己つごう。
ああ、誰ぞ芸能界の一員である女性が、「それが政治なんぢゃ」みたいな浅薄そのものな私見を披露していたというので、さすがに、非難の声が大きかったそうだが、
まあ、そのタレント女性は、もともと、顔つきからしてが、ちと「足らない」感じでは あるので、いかにもアホなことを言いそうだし、それが売りなんだろうという印象は あったけど。
特に政治に関する意見や主張を、いっちょまえに公表したいのならば、せめて、基本的な知識や見識を身に付けておかないと、大恥かくよ、っての。
どの分野でも、多かれ少なかれの知名度が伴う場合、自分が所属している業界全体への迷惑を及ぼす恐れも ありうるのだから。
以前にも指摘したとおり、特に芸能人ってものは、ほとんどが、世間一般大衆、すなわち、大半が愚衆レベルである大衆相手の「ご機嫌うかがい」商売なのだから、ウヌボレてちゃいけないよ。
近年は、インターネットの発達、一般普及により、猫も杓子もという感じで、知的障害者であろうが精神障害者であろうが、愚劣な主張だろうが、支離滅裂な文字の羅列だろうが、ネット上では延々吐き出してしまえる時代なので、そのテの人たちでも、大いに悦に入って、一人前の意見を述べておるのだというウヌボレた錯覚を起こしやすい。インターネット以前には、こういう現象は、ほとんど見られなかったのだが。
メディア各社もね、
はっきり言って、前科者だったり、ふてくされた、歪んだ考えかたゆえに、何らかの甚だしい顰蹙を買ってきた手合いを相手に、あたかも「御意見番」あつかいするのは やめなさい。ほんとうに、見かけるたび不快不快。
簗氏の問題に戻ると、
ま、私は、実際に、予算に関する「忖度」要求、次いで「圧」を掛けた、ということは、大いに あり得ることだと思って、あまり驚かなかった。
だって、『自民党』だもの(嗤)
自民党の、ザ・やりくち、そういうことだもの。
昔から やってきてますがな。
一大典型が、『沖縄』のケースでしょ。
今回も早速、やったじゃないですか、高市さんは(嗤)
自民党のなかでは、当然なんですよ。
だからこそ、当の簗氏も、「これはアタリマエのこと」だと言い放っていたのでしょ。
ただ、
ここで大きな間違いは、簗氏は、大っぴらに、口に出して言っちゃったということ(嗤)
陰でコソコソ、いろいろ悪事を はたらくけど、さすがに、もちろんのこと、口が裂けても、言っちゃいけないはずなのだけども、
ところが、言っちゃったのよね、この人は。
そりゃ、学歴や経歴が、どんなに立派であろうとも、ずばり、本質的には、アタマものすごく悪いんでないの?と、誰もが思うはずだわなwww
で、これほどアタマ悪い人に、働け、仕事で返せと言っておきました、で、済ませようとする高市さんな(嗤)
高市さんも、弱い者いじめや恫喝が大好きという性分は、すでに、一般の有権者にも知られているし、
自分に似たタイプか、もしくは、自分も、ああいうふうに なりたい!と憧れている相手には、露骨な思い入れと媚びを振り撒く。
それ以外の対象には、とことん冷酷。
それが、日本の初の女性首相となった現首相の性質です。
得意気に胸を張る「消費税減税」一つにしても、わざわざ、自分の政権のために、選挙のタイミングを計って、恩着せがましく、勿体付ける。
こっちは、年が越せるか どうかも危ういのに。
消費税減税っても、これ、実質は、『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』が、長年、延々と続けてきた「富裕層優遇」策のうちであり、いまに至っても執拗な「分断」「格差拡大」策ですからね。
それでも、生活苦に喘いでいる人たちは、目先にブラサゲられたショボい餌に飛びつくんだよ、哀れにも。
ま、2年後に、もとに戻す段になって、あるいは、全く別の施策を検討することになったとしても、その頃には、高市政権では なくなっていて、次の政権に変わっていたら、そのときの政権が、苦悩のなかで、確実に、どこかの方面からは憎まれる役回りだわな(嗤)ご苦労さんなこった(嗤(嗤)
根本から履き違えている考えかたの愚か者に、
「働いて、仕事で返せ」と。
簗氏のような人に、まともな仕事が できるのかいな?
少なくとも、国民の、国民全体のためになる仕事という志しは、サラサラ持っていないのでは ないのかな。
はたして、この簗氏と同様の思考回路や性質の高市さんが言う、「働き」とか「仕事」とは、どういう内容なのだろうかね。
まずは高市さん個人にとっての、高市内閣にとっての、それから『自民党』にとっての、つごうのイイ「働き」や「仕事」に他ならないのでは なかろうか?
怖がって、誰も言わないようだけどw
もう一度、このエントリーを掲げておきますww
【続く】
2026.10.01 (Thu)
そうなってしまうのは、一般の大多数の国民たち自身が、そのような悪い嗜好と志向性を持っているからです。
恥ずべきことだ。
とことん、恩着せがましい、この国では、
「保障」を「保護」と呼び、
「還付」を「給付」と呼ぶ。
「侵略」を「進出」と呼び、「解放」と呼ぶ。
一事が万事。
底辺・弱者を余儀なくされている私には、一度たりとも、さっぱり実感が ないけれど、
「国民と苦楽を共にしてきました!」
と宣った『天皇』さんたちは、「ご公務」なんだか、お遊びなんだか、生活苦と災害だらけの国民を よそに、のんきな、おにこやかな、ごようす連発で何よりです。
『宮内庁』も、もう少し考えたほうが いいんじゃないかという気もするけどね。
さてさて、
相変わらずの「政権支持率」を突き出してくる大手新聞・メディア。
今回は、『毎日』が いち早くという感じで、いつもなら、私は、見出しだけ見て、スルーすることが殆どなのだが、念のために、サッと目を通してみたら、何やら、スマホを所有していて、かつ、『NTTドコモ』のナンタラの会員に、調査対象を限っているのだそうで、ますます鼻白んだ。
私なんか、スマホも持ってないもんねw
国家権力だけでなく、新聞社からも、まともな国民・有権者のなかに入れてもらってないなあww
同じく『毎日』の世論調査で、「裏ガネ」問題の議員を要職に堂々起用したことを問題視した人が、問題視しない人よりも圧倒的に多数だった!という結果発表なのだが、すごくヘンだよねえ。
「ヤフごみ捨て場」の「エキスパート」さんたち お二方も、ヘンなこと言ってて憚らないようすだった。大学で教えてるっても、こんな程度ですか。
問題視する人と、してない人のパーセント数が逆転してるんじゃないのか?としか思えないもん。
だから、
「どんな質問の仕方を してるんだろうか」と、はなはだ疑問なわけよ。
何と言っても、今回も、任命したのは、当然のこと、高市さんですからね。
でも、その高市政権支持率は、またぞろ少しアップしているという。
全体として、高めの支持率を維持できているとして過言ではないだろう。少なくとも、いまのところは。
ほんとうに、ケッタイな数値を出すもんだわな(嗤)
私は、新聞社の世論調査なるものを見るたびに、
「一般国民のアタマを混乱させたくて やってるのか?」
と、思えてならないのよ。
安倍政権の頃から、このケッタイさは あらわだった。
「人柄が信用できない」のに、支持率は高止まり。
まあ、いまの選挙制度の歪さも極まれり、ということでは あろうけれど、
高市さんと『自民党』が大圧勝した おりのエントリーに、私は、このように書きましたよ。
結局のところ、「裏ガネ」やカルト宗教との癒着などなどのことは、多くの有権者にとって、まったくと言っていいほど、気にもならないことだったんだなと認識を あらためた、というふうに。
目下の懸念が深まり続ける『中国』の問題にしても、
日本側がテイよく利用して儲け、「互恵」と称して、中国にも大いに儲けさせることで、めきめきと力を つけさせ、ついには、好戦的に、つけあがらせるまでの事態に仕向けたのは、ほかならぬ日本の企業、商売人、そして、『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』、その支持者である有権者たちですよ。
このことを、当の『自民党』支持者や「ウヨ」どもは、野党がーと定番的に喚き散らすばかりで、自分らの愚かさを、つごうよく棚上げするんじゃねえよ(怒)![]()
いまから数十年も前、
私が20歳代の終わり頃から30歳代に入った頃だったろうか、
『読売』一紙しか購読していなかったとは言え、家族そろって、取り合いになるほど、新聞を熟読する傾向があったうえ、テレビ番組でも、政治関係とかドキュメンタリー番組を中心に視聴していた、そういう「家風」では あったので、
うちの母親ごときですら、
「これからは、中国が、ものすごく、力をつけてくるで」
ということを、はっきり指摘していた。
数十年前の、たいした知識も教養もない主婦ですら、それくらい分かっていたのです。
こんにちの人口問題も、そうですよ。はっきり見えていたんだ。
私なんかは、住宅についても、旧ブログ、過去エントリーの頃から述べてきたけど、
それより早くに、個人の不動産所有は、リスクが高いのだから、いろいろグレード アップさせた公営住宅を、もっと供給していくべきでは ないのかと。
こんにち、大きな災害が増加してきて、今後は、列島じゅうが、ほぼ毎年のように、大規模な災害に見舞われると覚悟しておかなくては ならないだろう。
しかしながら、
『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』の やることときたら。。。!
それを支持し続けてきたボンクラ国民どもときたら。
結局、過去エントリーでも指摘してきたように、日本という国は、日本人は、すぐにウヌボレが過ぎるんだ。
そうして、
中国を始めとして、日本に蹂躙され、辱められた国々の記憶を、舐めてかかっている。
やったほうは忘れても、やられたほうは忘れないんだよ。
国家でも個人でも、概ねの人間って、そういうものなんだ。
原爆二発を お見舞いしてくれたとたん、『アメリカ』にヘコヘコヘコヘコ、
100年が経とうとも、ひれ伏すだけが精いっぱいの日本と、その国民は、たしかに、世にも類まれな忘却力ある国民性なんだろうけど(嗤)
強い者には永遠と平伏し、
弱い者には、自国の同胞に対してすら、ここぞ、権力者と一般の国民がガッチリ手を携えて、陰湿な虐待を楽しみ合う、こういう日本人の性格が、私は、むかしから大キライ。
『台湾』の問題にしてもね、
あの人たちは、なぜ、もとの立派な『中華民国』という国名を捨てたのだろうか?
「親日だ!親日だ!」と悦ぶ日本は、日本人だけでも、『中華民国』と、呼んであげないのかね?
かつては、そうしていたよね。
ま、日本は、はっきりしてるわな。
いつものように、『アメリカ』の要求通りに従っただけだ。
台湾のことは、日本に やらせろ、
というのが、アメリカの昔からの腹にある計画だろうと、私は睨んできたし、
「中国とも、うまく やれ!」と憤っている俳優さんも いるそうだが、ま、そういうことですよ。
ましてや、台湾さん、あなたがた自身が、まぎれもない当事者なのだから、日本と『自衛隊』に媚びて すがりつくような真似を必死で やるよりも、まずは、あなたがたが、中国と、うまく やってちょうだい。
心底では、「反日」なのでしょうによw
日本人には分からんだろと思ってたら大間違いよ(嗤)
アベシと同様に、高市さんが『アメリカ』訪問などの おりには特にだが、一国民として、あらためて、つくづくと、屈辱の感を深めさせられるばかりなので、その方面の話題のニュースや記事は、ほとんど、視聴することを避けるようになってしまった。
アベシは、マリオネットやパペットさながらだったが、高市さんは、まるでピエロだ。
アメリカの歴代大統領の肖像が並ぶコーナーで、前大統領バイデン氏の それの前で、指さして大笑いのテイだった姿を思い出すにつけても、つくづく、国家の代表たる品位というものがカケラも感じられない、「首相」の器でないことが まる出し。
これが、「日本の女」代表と思われてしまう。。。ああ、いやだ!
軽薄な負けん気とケンカっ早さ、教養のなさ、思いやりの なさ。
まさに、日本の一般有権者のレベルに見合ってるという証左なのだろうけれど、
高市さんは、まず、とにかく、その年齢やキャリアに見合わない、極度の視野の狭さ、料簡の浅薄さを、どうにかしてもらいたい。
それらは、彼女に殊のほか目立つ冷酷さと思いあがりの最大の原因だろう。
けど、もう遅いわな。。。
われわれ一般の国民を、何度もリスクに さらして平気な高市さん。もう やめてんか(怒)
日本列島の全体が、『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』の天下、すなわち「大政翼賛会」と化させ、
野党の弱体化を極めに極めさせ、
「永遠の与党・自民党」を、いよいよ実現レベルに押し上げてしまった、
その役割を大いに果たした野田氏の罪深さ。
それは、良かれと思ってのことだったろうとは思うけど、これほどの先見の明のなさを、いやと言うほど見せつけてくれた結果も めずらしいほどだと思うし、政界引退を考えて当然だろうと思うほどの大失態だ。
それで、『中道』を解体するに あたり、最後まで「政党交付金」を受領するために、一人だけ、党に居残らせてあるという、その役割が、野田氏ではないというので、正直、なんでやねん、野田さんに させるべきやろ!![]()
と思ってしまったよw
まあ、いちおう、違法では ないわけだし、
彼らにとっては、のっぴきならない理由が あるとは言え、
みっともなさの上塗りを激しく印象付けているには違いない。
今後への影響が長引くことも覚悟しなければ ならないのだろう。
そういえば、『国民民主党』も、かつて、交付金がらみで、似たような揉めごとを起こしてたことが あったっけ。
言っとくけど、
「法には反していない」といった苦しい言い訳は、だんぜん、『自民党』と、その補完政党たる「ゆ党」の定番セリフですからね(嗤)
ついでに、
小川さんが党首というのも、なんだかなと思ったことは、過去エントリーにも述べてあるが、階さんのほうがマシちゃうんかな?とも、内心で思ってましたwwまあ、もう どうでもエエけどw
小川さんもね、もう、党のトップの椅子から退くほうが いいよ。
政権交代どころか、「ゆ党」以外の野党全体を完膚なきまでに叩き潰し、国内政情を、未曽有級に悪化させてしまった野田さん、それでも、国会議員を続けていきたいと思われるのであれば、あなたも、「人のフンドシ」は、もう やめたら どうですか。
いまこそ、ご自分の政党を立ち上げて、堂々と党首になられたら いいのでは ないですか。
党の名は、、、
『解党』もしくは『壊党』で いかがでしょうwww