2024.07.25 (Thu)
なんと、「傭兵」あるいは「義勇兵」とかいうのだろうか、
しかも、
もと『自衛隊』員だったのが、なんと、『ロシア』に渡っていて、あえなく戦死したとか?
要は、ことさら思想とか義憤の類からというわけでもなくて、
単に「ヒリヒリしたかった」だけなんでしょうかねw
大概の男ってのは、とにかく「ヒリヒリ」が大好きだからなww
っと思っていたらw
意外なことに、
『ロシア』が正しいのだぁ!『ウクライナ』で同様に傭兵だか義勇兵だかで参加してる同胞の日本人を、やっつけたいのだぁ!
みたいなことを言っていたらしい。
これの理由が またケッタイな錯綜ぶりで、
要するに、「ウクライナかわいそ」というのは洗脳状態であり、そもそも日本が、『アメリカ』の言いなりになったままでいることがケシカランのだ!という憤りが動機らしいとか。
ということは、
これまた、一種の「代理戦争」めいた理由になってくるんだな。。。
ただ、
いちおう「専守防衛」というカタチを、まあ、少なくとも現状では、辛うじて守っているように見えるウクライナは、もとはロシア側から一方的に押し入られたというカタチで、この戦いが始まったわけだし、
どこの国が云々という以前の、
よろず一方的な「力(武力)による現状変更は阻止すべき」ということが、現代の国際間に おける基本のルールと見做されている(はずの)わけであるから、
現在のウクライナとロシアとの、想定外に膠着している争いが、まさに「専守防衛」を理念というかタテマエにしてきた日本人にとって、アメリカに対する心許なさも あり、ひたすら言いなりになってるばかりじゃねえか(怒)という疑念とか反発とか、まあ、理解できないわけじゃないが、
どうも、せいぜいが日本人どうしの あいだでしか通用しなさそうな、
はっきり言って、かなりスケールの小さい感じが しないでもないような、なんというか、「内輪の論理」めいたものを持ち込んでいるふうにも見えてしまう。
次の話題に移して、
これも しょうもない話、
世間では、いわゆるハンサムという定評を得られるような顔だちの男性でも、なぜか、魅力を感じづらいタイプも いるもんで。
私は、人を見るとき、つい、一見した全体の「顔の つくり」そのもの以上に、他の要素のほうが つよく印象に残ることも多いんだけど、
関連の記事を見かけるたびに、その主要人物の、あの人と この人が似てるなあという感想、たとえば、
現『大坂』府知事の吉村氏と、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』のなかでも屈指の典型的世襲おぼっちゃまにして「ジャパン ハンドラー」の弟子だ、という指摘までが ある、小泉さんちの息子さん。
この お二方の眼つきが、どうもねwある種の共通性を感じさせて、よく似てるなあと、過去エントリーでも言ったことが あるww
最近では、もっぱら、あの石丸氏と、ただ今 絶賛糾弾中の頂点に立たされている『兵庫』県知事の斎藤氏。
こちらの お二方も また、一見した印象が、なんか似てるなと思うんだけど。
最初のうちは、写真を見かけるたびに、この両者を見間違え。
氏名を確認してのち、あ、そうか、と。
くだんの知事の場合、特に、その鼻梁の あたりとかに、なんとなく滲む冷酷さを感じ取ってますw
また、石丸氏は、最大の懸念事項であるところの人口減少を論じるに当たって、不可能だとは断りつつ「一夫多妻」とか、わざわざ、時代錯誤なコトバまで持ち出していたそうだけど、当の ご本人は独身なのだそうで。
『フインキで投票』
もともとから、『ユーチューブ』などの動画でも、政治家チャンネルの類を視聴することは全くに近いほど、ないほうの私は、都民でもないので、当然、石丸氏に関しても、ほとんど何も知らないままだったのだが、
ただ、基本として、デマの類を流布させるのは論外だし、払わなければ ならんものはサッサと払ったら どうですか?と、そのくらいしか知らんw
それと、
前提が おかしい質問にイライラするのは理解できるけども(苦笑)
ものごと論じるのに、みずから、当然、無理ですがと逃げの前置きしたうえでの極論ばかりで、さっぱり説得力なしは、仮にも政治家としては如何なもんですかねえ。
ま、そのあたりは ともかく。
正直、このかたが配偶者とかパートナーだと、けっこうシンドイかもしれんねというwあまり近づかないほうが無難かな?って感じの印象ですww
ぶっちゃけ、
何かにつけては、こまかいダメ出しが頻繁、オレさま支配欲臭プンプンで鬱陶しいなぁと無視してたらブチ切れてキンキン怒鳴ってきて、
そのくせ、何か困ったことが起きたら、打って変わって知ら~ん顔して、冷たく他人事あつかいにされそうwwそんなイメージが湧くwww
あくまでも、個人的なイメージでしかないですよ?もちろんw
総じて、男性に対し、どっちかと言うならば、良いイメージが少ない私の勝手な想像です、はいww
あと、これも また ついでに。
とある「ヤフゴミ」、こやつもネトウヨまる出しだったが、
先日、
まだ幼児の男の子が、「おっぱい」なんちゃらを、ネット検索しとるっつうんで、悩んでる母親の話題か何かが あったっけ?
そのことについて、そやつは、
心配無用、女児だって、父親の男性器に興味を持つもんだろ、
みたいなことを、さもワケ知り口調で述べてるのを見かけたので、クギ刺しといちゃろ。
まず、一言で言って、わかってないんだよ、この手合いは。
自分が、あらゆることの本質や真相といった面について、いたってニブく、はなはだカン違いしたままという自覚が皆無なんだ。
たぶん、死ぬまでカン違いしたまま、ウヌボレたままだろうな、この世を去る その日まで。
そもそも、「おっぱい」つまり母親、母性という存在は、男児か女児かに関係なくて、デフォルトで良いもの、良い存在である。リクツじゃない。本能的なもの。
わかるだろ?
すべての人類の、ふるさと、それが、女であり、かあちゃんなんだものw
したがって、
父親の下半身にブラさがってるモノに興味を持つなんてこと以前に、
なんてったって母親の ぬくい胸こそが恋しいの。
どう逆立ちしたって、かあちゃんのオッパイには勝てやしないww
あわれだが、父親の性器や父の乳なんぞ、無意味に等しいwww
わかるだろ?
ちなみに、
知人から託された、生後数ヵ月の あかちゃんを抱っこし、あやしてあげていたら、ほっぺをピンク色に上気させて、私のオッパイを まさぐっていたw
おかあさんが戻ってきて、
「あっ!この子、□△さん(←私)の胸さわってる!!」
やめなさいッ!!と言うが早いか、あかちゃんの小さな お手々を、容赦なく振り払って、「ゴメンねえ~」と、私に謝られたが、
あかちゃんのほうは、泣きもせず、ただムッツリ憮然としていたw
この あかちゃんは男の子だった。
振り返ると、たしかに、女児に、そのようなことを された覚えが ない。やっぱり、男の子ならでは、なのだろうか(苦笑)
それから、過去エントリーでも取りあげたことが あったけど、
母親と、あるいは「女湯」に、男児を何歳まで一緒に入らせてよいか否かという記事が出たおり、私自身、ずば抜けた発育度だったにも かかわらず、小学生の低学年頃まで、父親と、しかも、銭湯の男湯に、何も考えることなくアタリマエに入っていたことを述べたことが あるが、
その当時、親父のも含めてw男性器というものに興味や関心を持ったことは一切ない。
こんにちに至るまで、およそ男性器や男性のカラダ全体に対する興味も関心も、持った ためしが皆無と言って過言でないのが結局のところ。
しかしながら、
世のなか、そうでない事例も あるのは知っている。
と言うのは、
かつて、私にストーカーそのものの つきまといを はたらき、かつ、誹謗中傷、罵詈雑言を吐き続けた、とある女が、何かの話題に対して、自身の幼児の頃の出来事を語っていたのだが、
やはり「男湯」に、父親と入ったおり、周囲の入浴客の一人だった若い男性の性器に、非常な興味を惹かれ、じっと見詰めた そのあげく、
「ウンチついてるー!」と笑いながら叫ぶや否や、いきなり、その男性の局部を掴んだ、とかいうのだった。
あわてた父親が叱りつけても、握ったまま、なかなか離さなかったらしいw
いやはや、恥ずかしいという感覚も全く持っていないようすだったが、
私が本当に驚いたのは、
そんな幼い頃に、男性器に対し、つよい関心を持ったということに対してだ。
自分には、ついぞ思い当たるところのない感覚なので、その女に対する違和感を あらたにしたものだった。
くだんの女は、例の『汚気・愚』と『2ちゃんねる』の中毒者で、みずから『自己愛性人格障害』者、かつ、「セックス依存症」であるということを、なぜか、自慢していたケッタイさ(嗤)
たしかに、性的な方面への関心や執着が つよい傾向と見受けていたし、『自己愛性人格障害』者は、そもそも、男性のほうが多いらしいので、それも頷けることだ。性的関心や性欲旺盛な傾向は、圧倒的に男性なので、同じ『自己愛性人格障害』ならば、女性であっても、一般的な女性よりは、性欲が つよい傾向なのはフシギでない。
性というものは、世俗の価値観と密接に絡むし、そこには、自己顕示欲、支配欲などのステージたりうるものを含むこと大であるのは、多くの人が思い当たり、ほとんど本能的なまでに知っているだろう。
じつは、
親父の先妻との娘であり、私とは大きく年齢差の ある義姉に あたる者も、『自己愛性人格障害』との診断を下されており、長い年月、精神科に通院し続けていたのだが、
事実、性的なことに関して異様に敏感で妄想しがち、性欲も旺盛という特徴については、小学生時分の私も察していた。
なぜなら、私自身が、オモチャにされていたから。
…
もう一つ付け足し。
「パヨク」などミョウチキリンな罵倒用語らしきコトバに加えて、近頃は、「ポリコレ」なるコトバも頻りに発する投稿者を見かけることが やたらと多い。
しかも、そうした連中は、とにもかくにも、いっせいに、ある特定のコトバを使いたがるという傾向が顕著であることから、おそらくは、誰かしら、自分たちのリーダー格などが言い始めたとたん、ザザッと整列し、一斉に口を揃えて唱えることによって、彼らのなかの流行語を、広く世間に認知させるべくガンバるという、どうやら、そのような「活動」を奨励されているかのように見受ける。
そんなわけで、
「ウヨ」なかんづく「ネトウヨ」であることが、彼らの投稿コメントから容易に明白に見受けられることに気づいて以降、私は、この「ポリコレ」なるコトバを得意げに持ち出してくるコメントは、まず間違いなく「ネトウヨ」の類が投稿しているのだなと、たちどころに見分けることが できる素材の一つに加えているw
そういった点でも、ウヨ・ネトウヨの見分けの つきやすさを手伝ってくれているのでは あるが(嗤)、
もっと哀しいことに、最大の特徴は、やはり、「日本語モドキ」と言えば いいのやら、とにかく、論理がキミョウ、かつ、甚だしく歪んでいることに あるww
なので、
彼らが、ストレートに、まっつぐに放てることと言えば、たった一つだけ。
どこまでも感情の表現のみに尽きている(嗤)
しかしながら、これも また、「おまえの かあちゃん」ナントヤラの水準に とどまっており、そこから豪も這い上がれる気配なし。(嗤)
まあ、かの三木 清氏による、
「多くの場合の感情は、社会化されたもの」
というふうな、鋭く深い喝破も あるものの、
どうにも こうにも、
この日本語能力のままでは、この先も、失笑と冷笑を買い続ける ほかは なかろうと思わざるを得ないのが、ネトウヨの哀れさ(嗤(嗤)
ちなみに、
同じく三木 清氏による喝破は、このように続く。
「知性こそが主観的、人格的なものである」ゆえに、
ここ↓ちと難しいんだけど、
「真に主観的な感情は」
むしろ、
「知性的である」
とする。よって、
「孤独は感情でなく知性に属する」
のでなければ ならぬ、と、仰っておられます。
なるほどなあ。
感情では なく、知性に属する孤独。
じつにキビシイですね(苦笑)
俗世間の価値観を、または、畏むべきオエライところから垂れて寄こされたものを受け売りで語る、それによって悦に入ることしか できない者にとって、そりゃあキビシイと言うよりも、耐えるのは不可能なレベルだわな。
2024.07.25 (Thu)
聴覚障碍者である私は、疲れているときには、より いっそう、聞こえや聞き取りが困難になってしまうのだが、
若い頃から「吃音」が あったというバイデン氏も、疲労が溜まっていると、その傾向が つよくなりがちだったのでは ないだろうかと推察している。
先日の、運命の「討論会」にて、虎視眈々と構えるトランプ氏に対して、機敏に いなすことが できなかったのは、
なおも加えて、
ハリス副大統領に、そのトランプ氏の名で呼びかけたとか、
訪米したゼレンスキー大統領のことを、よりによってプーチン大統領と呼んでしまったとかいうのも、
それだけ、彼の頭のなかが、喫緊の重大な懸念対象のことでハチキレそうなまでに いっぱい いっぱいだった あらわれのように思えた。
だとするなら、
それは、たちまちにして撤退要請にまで至らしめられてしまったことが、返す返すも無念だったろうと察するに余りあるし、
しかしながら、
やはり、そのまま突っ切った あげくが、ご自身と『民主党』退場、という結末になってしまったら、
いったい、どんな顔で、ステージを降り、去りゆくのやら、
われわれ、他国の一般人も含めた、傍の目にさえも困惑せざるを得ない、なんとも言い難い場面となるであろうことから、
このたびのバイデン大統領の決断は遅きに失したのか、それとも、
むしろ、これがベストなタイミングだったのか、
そこは、これからのカマラ・ハリス氏の健闘しだいで、バイデン大統領のメンツも面目も立つ可能性は大いに出て来たと言えそうだ。
『共和党』で言えば、(息子のほうの)ブッシュもと大統領なんて、大好物の「プレッツェル」か何かを食べていて、喉に詰めてしまい、危うく窒息死しかけたことが あったよねw
バイデンさんやトランプさんよりも、ずーっと若かったのにww
さてさて、
何か、滞り、つかえていたものが取れて、イッキに動きだした感のある『アメリカ』大統領候補の話題。
私も指摘してきたし、『アメリカ』は勿論、日本でも、その他の国々でも、トランプ氏の強烈なキャラクター、独特の性格や言動の特徴は大いに知られているわけだが、
これも奇怪なことには、議員経験を積むことすらなしに、パッと出てきて、あれよあれよという勢いで就任した大統領の任期中、彼のチームの何人もが、トランプ氏自身によって追いやられたり、あるいは離れていったりで、側近やスタッフたちと、長続きしなかったなあ、という印象も つよい。
一言で言えば、トランプ氏も、典型的ワンマン気質で、何らかの極端な場合だけなのか否かは知らないが、基本的に、自分に従わせるのみで、いわゆる「人の話を聞かない」タイプと見受けられる。
なにしろ、
「漂白剤」だの『マラリア』治療薬などをオススメして、真に受けた国民を多数、死に赴かせた実力ある大統領でしたからな、さすがのクレイジーだw
いま また、『コロナ(covid19)』ウイルスぶり返しが警告され始めた おりから、これの蔓延をば再び、せき止めてみせようぞ!との公約も掲げて、性懲りもなく、どんなブッとび発言を かましてくれるのやら、恐ろしいような、楽しみなような、だww
さて、ハリス氏のほうは、どうだろうか。
彼女も、これまでには、スタッフが何人か去って行ったという話も聞いては いるけれど、
周囲からのアドバイスの類は聞き入れない、ワンマン タイプのトランプ氏との、真っ先に挙げられるであろう違い。
それは、
ハリス氏の周囲には、重大で貴重な、しかも、まだ湯気が立っているような生々しい助言を直に仰げる人たち、それも、前大統領、もと大統領といった、最高のキャリアを持つ人たちが、それこそ何人も いる、ということだ。
いまは殆ど「未知数」扱いのハリス氏のポテンシャルを左右する大きな決め手の一つとなるだろうし、そこに加えて、ルーツ、性別、家庭と家族の ありよう、いろいろな面での「初」にも飾られた彼女ならではの進みゆく道を、超大国の国民たちに指し示すことが求められるわけだから、おのずと、プレッシャーは大きいはずでは あろうけれど、
前述のとおりの、錚々たるアドバイザーたちを、良い意味で、どのように利用し尽せるか。
若々しさに満ちたオバマ大統領の時代も、難しい交渉や実務面を引き受けて、背後から支えたのは、当時の副大統領だったバイデン氏だという。
彼女は、トランプ氏が、ハナから投げ捨てて見返らないものを、ひとつ残らず拾いあげ、みずからの鎧とすることが できるのだ。
そして、今後の重要な決め手となるであろう副大統領候補も含めた、自身のチームづくり、共に進んでいくチームこそが、どこまでもワンマン タイプのトランプ氏とは全く異なる、彼女のベース的パワーとなるだろうし、そうあるのが望ましいと思える。
もう一度、言っておこう。
いかにして、税金を払わずに、
逆に、不正な収入を税金から得るかを最優先してきたし、
国家の名に おいて戦死した兵士たちを嘲笑したし、
あらゆる方向から、アメリカの権威も力も削ぐことを、最終的に目指している。それは、同時に、どこぞの独裁者たちにとっても好都合だ。
トランプ氏は、実際に「返り咲いた」あと、より いっそうの、やりたいほうだいを貪り尽くした故 安倍氏と よく似て、ほんとうのところは「愛国心」などというものはサラサラなく、むしろ、自国を憎悪さえ しているのでは ないかと、私は見ている。
ことわっておくが、
私自身、自分の国の政治について、「無党派」という立場を基本に通してきたし、
ましてや、
『民主党』『共和党』どっちが良いとも何も思わんし、ハリス推しでもないけれど、
ただ、トランプは論外。それだけ。
世界にとっても、とりわけ日本にとっては、他国以上の悪影響が大きいと危惧するゆえに。
ま、遠からず、
『トランプ王朝』の建国を目指して、
まずは、新興宗教『メイク!アメリカ!クレイジー!アゲイン!』教祖となってみせたドナルドじいちゃんを、ハリス氏が、超クールに、しとやかにコテンパンに、やっつけちゃうシーンをば、見せていただきたいものだw
海の向こうの他国から、鵜の目鷹の目で窺ってるヤジウマからエールでしたww
ハッケヨイ!!のこった、のこった、さあ、どっちが残るか!
お次は、
トランプ氏に ふさわしいこと このうえもない、新しい相棒のバンス氏w
いやー、この人、トランプ氏の先妻との息子さんである誰やらにソックリじゃないですか?
私は、見分けが つかなかったよww
やはり、期待に違わぬ、猛烈ぶっぱなしスタートからの、いきなり絶好調バンスさんw
そのチョーシよ!がんがんイッちゃってちょーだい!!
ヒッパレー♪ひっぱれー(^^♪みーんなで引っ張れー!!
と、
あたくしは、もぉーう、熱烈なるエールを送ってやみませんので ございますよ!!!
ゴー!ゴー!バンス!!もっと やれー!!!ww
期待してまっせぇwww
それは そうと、
このバンス氏の奥さんも、インド系ですってね?
考えてみたら、
昨今、インド系やインド出身の人たちの活躍が、世界規模で目立つよねえ。
イギリスでも、またぞろの短命に終わったとは言え、前首相はインド系だったし、
このたびの『民主党』大統領候補として、バイデン大統領からバトンを受け取ったばかりのハリス氏も、御母上がインド出身だそうな。
私は、『共和党』のヘイリーさんも、ハリスさんと共通点のあるルーツということを知って、彼女たちが大統領選にて対抗候補どうしとなれば、なかなか おもしろいのになあと思っていたのだけれど、
まあ、最近、トランプ銃撃事件後に、あからさまなスリ寄り方針に変えたらしいと知って、ドッチラケになっちゃった。
バンス氏も然りで、トランプさんのような人の周囲は、とかく、「手のひらクルクル」タイプの人が集まりやすいのだろうかね。処世術とか世渡りの基本も基本としている心得なのかな?
あまりにもアカラサマだと、私なんかは、どうしても鼻白んで、こんなの、信用できるかぁ?って思っちゃうけどさ。
これこそ賢いとするのが、古今東西、大多数の人々の判断なのだろうかね。。。
2024.07.20 (Sat)
『世の欺瞞に際して~すばらしいコンビ爆誕』の続き。
察するに、特にアメリカ白人の、弱々しいという感覚や疾病一般を忌む あまりか、『コロナ(covid19)』下に おけるマスク使用さえも厭っていた傾向にも あらわれていたと思しいが、
あの異様なまでの「タフ」志向「マッチョ」志向には、やはり、基本としている『キリスト教』からの影響も潜在的に大きいのだろうと見受ける。
さて、
『ロシア』というよりも、プーチン氏の肩を持ってやまない、「右翼」とか「愛国」とかを自称するわりに、はなはだムジュンとキミョウさが目立つ主張を、「ヤフゴミ捨て場」などで大挙して繰り広げてきた連中に言っておく。
なるほど、
私自身も、ゼレンスキーさんの軽率さは咎められても しょうがないところが あったのだろうと思っては いる。
たとえば、まず、『NATO』に加わりたいなどの発言は、バイデン大統領の、『アフガニスタン』撤収時の迂闊さに通じるものが あると、当初から、私は指摘してある。
私なんかですら、もし、大統領の地位のような、国家の重職に就いているものなら、腹の底に隠して、オクビにも出しは しない、と。
だが、
『ウクライナ』の一部地域に おいては、従来から『ロシア』とのイザコザが続いてきて、その原因はウクライナ側に あり!と断じるのなら、それ以前にまで遡り、もっと根本から突き詰めないと ならない。
ゼレンスキーさんたちも、これほどまでに、他国の資力を要請し、消費しているが、特に日本は、それこそ、ウクライナとロシアとの問題なんざ、「んなもん知るかい!」と突き放せるはずでしょ。
アメリカの子分だから、しかたなく、こちらからも莫大な支援を行なっているわけだが、
どの国も、どの国も、
基本的には、自力で戦うだけの力が乏しいのなら、
わが日本も含めてだぞ、
なまじ、自分からケンカを売るような軽率な真似をする前に、それこそ「身の丈」「身のため」、平和的な処し方を最優先すべき。
ところで、つい最近、ウクライナ人の若い女性が、日本でカレシが できた♪とかいうので、「前を向く!」てな、チョーシのいい見出しを見かけ、記事本文までは読んでいないので、単なる印象による感想しか言えないけれども、
ウクライナ本国で、いまも命がけの日々を過ごしている同胞たちの前で、そういうことを話せるのだろうかなあ?と思ってしまった。
この記事、たしか『毎日新聞』だったかな、、、
(23日に追記)いや、念のため確認してみたら、『京都新聞』だったわ。
さて置き、
毎日新聞ってとこはね、今までにも何度か指摘してあるけど、
いわゆる社会的弱者側や、あるいは少数派側に「寄り添い」、一見は優しく、ものわかり良く味方しているようで、その実、冷笑的に批判している意図が垣間見えたりとか、その逆だったりする場合も あるけれどw
要するに、一見は正論、正義ぶってるようで、けっこう底意地の悪さが潜んでいたりするよw
また、こういうところも、『NHK』なんかとも共通してる面だけど、
とある取材対象を、オエライも、下っ端記者も、ともに、苦労知らず世間知らずなのか思い込みなのか何故なのか、ものすごく買いかぶって、その あげく、
それ相応の美談的ストーリーに仕立て上げて、世間に流布してしまうという、
たぶん、悪気までは ないのかもしれないと思いたいけど、
でも、しまつ悪いなあ、、、という、
もし、一般の読者が、何かの機会に、裏の真相を知ったときは、愕然とする場合も ありうるというような、
私が実際に経験したことが あったとおり、うかうか素直に受け取らないほうが、、、と、思わず、首を傾げたくなる、安易な内容だったりする。
これは、まあ、他の新聞社にも大いに言えるかもだろうな(嗤)
最後に、
『民主主義』に対する懐疑を、「ヤフゴミ捨て場」あたりでも、近頃はチラホラと見かけるようになって、へっ
オモシロいな~
と思っているのだけどw
たとえば、刃物類とか、インターネットも そうだけど、いわゆる「諸刃の剣」ってやつね。
こないだも、トランプ氏が銃撃されたことで、あらためて、アメリカの銃器問題のことが注目されたものの、トランプ氏側は、「銃そのものが悪いのでは ない」要は、使う側の問題、というふうに一蹴したと。
それと共通しているところが あるんだな、『民主主義』ってのは。
で、この問題については、当ブログは、すでに示唆を述べてある。
つまりは知性。
国民大衆、少なくとも、大半の主権者・有権者が、高度の知性を備えていないと、たちまち、「愚衆」政治に陥ってしまうこと。
しかしながら、
これも また古今東西、絶えることが なかった悪しき為政者、権力者は、何を忌むと言って、
国民大衆の知性が高まることほど、忌むものは ない。
だって、
素直に騙されてくれて、
鳴らす太鼓や笛に合わせて、嬉々として踊ってくれるか、
そうでないなら、まさに、「寝ていてほしい」んだもの(嗤)
だからね、
『民主主義』に対する疑いを抱き始めた人に言っておきます。
民主主義を機能させるには、何が必要なのか?
ってことを考えるのよ、と。
まあ、それでも、最後まで残るであろう難題は、
以前から言ってきたとおりで、
やっぱり、
「アホv.sカシコ」の構成割合よねw
ここは、どうしても、限界あるんだろうと思う。。。(苦笑)
また、何をもって、「カシコ」たるかも考えないと、だしww
まあ、私は、大学すら行ってない、およそ学問や専門知識といったものに疎い、そのへんの凡人だけれど、
そのかわり、いろいろ難しい本やら、誰かの受け売りに頼りきることも少なくて、もとが怠惰、勉強ぎらいな性分だけに、基本的には、どこまでも自前のオツムのみで、ある程度なりの推察や結論に近いところまで至っていたなら、それが、たまたま、私なんかとは雲泥の差、住んでる世界が異なっていると言っても過言でないような、立派な学者なり専門家なりの説明や知見と合致していたりすることも少なくは ない。
結局のところ、
やっぱり、他人の受け売りを拡散して悦に入る その前に、
まずは、自分のオツムで考えてみて、その考えを検証してみる努力は必要ですね。
でないと、さっぱり鍛えられないまま、
ウヌボレた若造が、そのまま、ウヌボレきった年寄りになっていくだけです。
ついでに。
『立憲主義』ってやつな。
これも、いわゆる『王』だとか『皇帝』だとか『天皇』だとか、そういう類の、この社会に おいて、いっちばん、えら~い人、「神さま」にも等しく、聖なる おかたが、
「万機、公論に決すへし」
とかナントカ、
いとも鷹揚に、シモジモへの慈悲を、大御心なるものを垂れてくださっているようでは あるが、
これって、われわれ国民大衆のための制度なんかじゃないのよねw
戦前・戦中、そして、戦後の『昭和天皇』のケースを考えたら、明白な例であったと分かるように、
『立憲主義』とは、つまるところ、
いちばん、えら~い人、「神さま」に等しい おかたこそを守る、
そのための制度なんですわねw
だって、「ただの、人」だからこそねww
2024.07.20 (Sat)
くそ暑いうえに、くそ鬱陶しい話だらけ。。。
いや、しかし、
今度のトランプさんの人選センスには、さすがに恐れ入りました。
なんか、エロン・ムスクさんからの ご紹介だとかいう話ですけどw
とってもオモシロい人じゃありませんか。すばらしいです!
今後の期待も爆上がりですね!!![]()
ヴァンスさん、ガンバって大暴れしてくださいね!!!![]()
…
ところで、
こちら、岐路に揺れている最中のバイデン大統領。
なんと、撤退を あらためて否定し、
「ワシゃあ、まだまだガンバるけん!!」
との御意志を固められたそうな。
ま、そんならそれで、
あと まだ数ヵ月の あいだに、わしゃ眠かったのぢゃ~だの、これまで以上のボケ発言や失言を かまさないように、シャキッ
と気合い入れなおしていただかんと。
年齢が、健康が、と、心配されたり、
しまいには、「かわいそう~
」とまで哀れまれるようでは、ほんとうに、なさけないことじゃないか?と思いますがねえ。![]()
他国の一般人、市井の庶民でしかない私ごときがツラツラ推察してみるに、
あるいは、やはり、
「カマラで勝てるのか?」
ということを、最も危ぶんでおられるとのことなので、
後継者問題の支障、特には、カマラ・ハリス氏の実力や人気のほどを危惧しておられるがゆえに、
「やっぱし、ここは、ワシが踏ん張って、もう1期ガンバらにゃあ いかんかのぉ」![]()
という お考えゆえであるとしたら、
ハリス氏の人気、人望の なさが事実どおりであるのなら、その問題が浮上してきて間髪入れずに、手を打つべきでしたね。
私は、すでに2、3度ほど指摘してきたけど、
バイデン氏の、タイミングの見極めなどに関する鈍さ、
これは、私なんかも そうなんだけど(苦笑)だいたいが、まあまあ「善良」タイプwほど、何事も、あまり執拗には疑わずに、なんとなく良いほうに解釈していたり、あるいは、検討や考慮に慎重であろうとするときは、その分、決断が遅くなりがちな傾向なんですわ。
ましてや、高齢になると、大なり小なり積んできた成功体験や自己肯定度、プライドの高い人ほど、ヘンなところで意固地にも なると同時に、
すみやかなるべき決断もニブくなっていくだろう。
その反面、
とんだところで、むやみな性急さで決め込む。まあ、トランプ氏にも言えそうだがw
生来の短気からでしょうけど、
やることが早い(だけ)でしょw
とにかく、機先を制す。そこで、勝負あった!に なりがちなんですよ。
古今東西、商売人というもの、一段も二段も低く見做されがちだった、それは精神的な意味でも、社会制度上も、というのは、
「今だけカネだけ自分だけ」の典型的な見本でも あるからですw
ただ、これは、土台が『キリスト教』でもないのに、いまの日本国内でも蔓延してきた、曲解ゆえの愚かな主張だけど、
カネ儲けして、大いに稼いでる分、税金の払いも多大なのだから、そのへんの凡人、庶民や貧乏人は、カネ持ち・富裕層に感謝して当然だ!という、
ウヨであることと必ずセットになっているマッチョ志向の連中の主張、
これ、根本的に履き違えてるよ。
なぜなら、人や物資、制度などを含めた、ありと あらゆる社会的な資源という資源を、まるっと最大限に利用しているのは商売人、特に大儲けしてきた商売人ですから。
昔の大阪商人の哲学は、「社会還元」という芯を持っていた。
これも、もう何度も、旧ブログの頃から、私は言ってきたことだ。
アキンド根性にしてワンマン経営者気質の見本みたいなトランプさんは、利己以外については、あと・さき一切、考えることもないのだから、そりゃあ単純・シンプルに驀進できますわw
中途で何かしらの障害物が あったなら、無理やりのゴリ押しで猛然と勢いよく蹴っ飛ばすのみwwそれしか考えてないwww
でさ、
ほんとうに そうだったと信じているのか、
トランプ政権では、「何の問題も起きなかった」という虚偽を、必ず、アベシの「正しさ」とセットで騙るのが、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』支持者かつ安倍信者な。
真っ赤な嘘こくのもエエかげんにしとけよ!
しつこ過ぎるわ!!![]()
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実際、みずからも信じて、トランプに投票したものの、彼の政権が実現した そのあとに なって、心底、失望したと言っている人々も多いらしい。
少なくとも、トランプ政権では、ことごとくがヤリっぱの中途半端で、あの大言壮語な口先とはウラハラに、不法入国阻止も人種トラブルの問題も、最大のウリだった肝心の「ラスト ベルト」「プア ホワイト」の改善も、期待はずれだったと。
だいたいさ、
なーにが「家族の絆」よ(嗤)
外に女や子ども拵えまくった、歩く不倫男のくせに(嗤(嗤)
裏切られる恐れが少ないと思うからこそ、「家族愛!」という主張なんだろうけど、
少なくとも、ヨメさんらにとって、いちばんの裏切り者は、トランプその人でしょうが(大嗤)
保守的なキリスト教徒としても、最も罪深いことの一つでしょ?
しかも、
自国に対して、「愛国心」など持っていないどころか、
むしろ、ほんとうの「セレブ」界には入れてもらえなかったコンプレックスゆえに憎悪していて、そのうえ、税金も不正しまくり、
こういうところは、トランプのポチを任じて、盛んに尻尾ふり立てまくったアベシも同じだったな。
にも かかわらず、
子どもっぽく、悪趣味な自国民大衆に ふさわしい、いかにもな安っぽいパホーマンスが功を奏して、余裕しゃくしゃくのトランプさんは、さっそく、ゼレンスキー大統領にも電話して、さぞかし気分よく、これからの予定「ディール」を持ちかけたのかもしらんけどw
ゼレンスキーさんもね、
たしか、まだ、おっとりボーとした顔つきで いらっしゃった頃、大統領に就任して、日も浅い頃に、やはり、トランプからの電話で、何やら取引というよりも、恫喝されたらしいよね。
どうやら、借りが あるらしいプーチン氏にとっても、大いに都合が よい内容のことをね(嗤)
それって、はっきりブチマケてやりゃいいのにと、私なんかは、ずーっと思っとりましたけどなww
【続く】
2024.07.18 (Thu)
『「カルト宗教『MACA!』」トランプ教祖 爆誕w』の続き。
私自身は、過去エントリーで指摘しておいたことが、またぞろ現実化に近くなったことを、素朴に、奇怪至極と思ってもいるのだが、
たとえば、現 副大統領のハリス氏が、とんと人気に恵まれないまま、ということを知らないでいたのだけれど、それは さて置くとしても、
バイデン大統領が、もしも、再起不能なアクシデントに陥った場合は、順序どおりなら、いったんスムーズに、ハリス氏に「お鉢が回ってくる」わけだし、彼女に人気が ないのであれば尚更のこと、それもアリか?と思えた。
もし、そうであれば、やはり、まずは、バイデン大統領が、トランプ氏に勝てるのか否か、結局、それに かかってくる。
バイデン大統領の救いの道は、最初のうちこそ、ご本人みずから謙虚に認めていたはずの「一期で退く」すなわち、後継者を用意しておくことに あったのだ。
なぜ、ここまで奇怪な状態になった?
あの若々しさに満ちていたオバマ氏も、任を終えた頃には、すっかりと、おぐしが白くなってしまわれたが、それは、世界一の大国の頂点だもの、わが日本の首相職なんぞ、比べようにならない大変さだろう。
そのオバマもと大統領までは、『民主党』でも『共和党』でも、ある程度なりに若い大統領が続いていたのに、
トランプ氏が台頭してきた とたんに、あれよあれよと、「老・老」対決の構図に なっちゃった。
いったい、どういうこと??
私に言わせれば、ずばり、
「老クレイジーv.s凡庸老人」の図だよ。
それにしても、
アベシも そうだったが、
トランプ氏のような人の周辺では、必ずのように、血なまぐさい騒ぎが ついてまわる。
もしも再びということになったら、
生来のクレイジーぶりに加えて、バイデン氏と同じく、加齢の影響もが しのび寄ってくるのは確実。
あ~あ、
同じ高齢者だったら、
私がアメリカの国民であれば、バーニー・サンダース氏を支持したのになあ。。。
あとは、、、
これ、ほんとに、ついでの ついでなんだけど。
日本の政界に おいても、
「札束で頬っぺたピシピシの、この指とまれ~狡猾こそ命!!」集団
v.s
「そら頼りないけど~これでもガンバってるんよ、脱げそうな草履で!!」集団
の構図。
私ら底辺労働者の立場に言わせれば、まさに「労働貴族さま」の団体である『連合』っちゅうとこの、前会長さんが、
「待って待って待ち続けてる『国民民主党』とヨリ戻してやれやぁ」
と、ナミダほろほろ流さんばかりに訴えて、そのまま引退しはったようだけどw
今度の怪鳥あ いや、クルクルパー魔のキ婦人が、もっと歩を進めて、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』にスリ寄り、かつ、「勝共」姿勢も あらわに、
『立憲民主党』は、新しい愛人『日本共産党』なんかとはサッサと別れて、もともと正妻たる『国民民主党』と再婚せよ!!
と、激しく詰め寄っており、
なさけないことに、
『立憲民主党』現党首の泉氏は、ひたすらペコタンする いっぽうだそうなw
あのね、泉さん。
『日本共産党』は、自分たちの せっかく培ってきた組織力を、近年は常に、『立憲民主党』に捧げているに等しい状態でしょ。
まずは、『日本共産党』に、あたま下げるのが礼儀というものですよ?
『ウジ・惨刑』あたりが、このたびの蓮舫氏の敗因について、「共産党と組んだから、浮遊層の票が逃げた」みたいなことを言ってるらしいけど、
共産党は、それほど関係ないでしょうよ。
それでなくても、「浮遊層」とか「無党派層」は、もともと、社会問題などに ついて、自分事として真剣に考えたり、政治に関わる問題についての意識も、一般世間の受け売り程度に過ぎず、ゆえに、支持する対象としての政党や立候補者も曖昧で、特に、まだ若い年齢なら、それこそフインキふよふよ~なので、イベント参加気分で動いてみた♪ってな「気分層」の代表格でも ある。
いちおう浮遊層、無党派層の一員でもある私が言ったとおり、
蓮舫氏には、もはや、この層から大きな支持と期待を得られるだけの、漠然とした魅力というものすら感じられなくなってるだけ。
それは、彼女が長く所属してきた『民主党』ならびに『立憲民主党』に対する支持率や期待度との連関ぐあいのほうが大きいはずよ。
…
やはり、『日本共産党』は、損しているとしか思えないな。
何かの奇跡で?w『立憲民主党』が政権を奪取したときに、そこで あらためて、党としての協力・連携を考えるくらいにしておいたほうが、これ以上の損を防げるのかもしれない。。。![]()
うちの親らの影響も強かったし、私個人としても、おりに触れて勉強してきた部分は あるので、たしかに、『日本共産党』に対する根づよい嫌悪や警戒心も理解できるし、現代日本の政党としての研鑽も成熟の努力も、まーだまだ必要なのは、他党と同様だろうけど、
かと言って、
少なくとも、いま現在、最底辺も含めた庶民の立場を理解したうえで、真っ当な政策理念を掲げ、議会でも筋の通った追及姿勢を見せているのは、『日本共産党』じゃないのかなと思うんだけどね。
いま現在どうなの?という最も重要な視点を投げ捨てて、
二言目には「反日ィ!!」「共産主義者ァ!!」「特アァ!!」
などなどと喚き散らし続けるウヨやネトウヨには、
「過去に!」「かつては!」
という嫌悪や反感を剥き出しにする資格なんぞ、ちょっとも ありゃせんがな。ちったぁ自覚せよ!![]()