2016.09.15 (Thu)
オマエさんらのほうが、よっぽど甲斐性も魅力も ないし、人間性が これでは、拾えそうなところが一つも ない。(嗤)
『乙武洋匡氏が離婚を発表「夫婦で話し合った結果」』
日刊スポーツ 9月14日(水)20時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000154-nksports-ent
私は、乙武洋匡氏に関して、ほとんど何も知らないままで いた。
彼の著書を読んだこともない。
ご本人以上に、特に親御さんたち養育者の聡明さと教育方針が、彼を、あのように積極的な性格に育て上げたのだろうかと、そこに感心している気持ちのほうが大きかったのだが、
そりゃあ、近頃のスキャンダルについて、乙武氏を積極的に擁護しようという気にまでは なれなかった。
よりによって自民党から立候補するらしいと報じられたのを見たときは、なんで また、、、
と腑に落ちない気が した私自身、障碍者の端くれであり、障碍者や弱者的立場に対して、最も冷酷な政党は自民党だと思っていたし。
それに、私も一応は女性なので、男性特有の性的な生理現象については、明確に説明されないと、よく理解できなかった。
でも、きちんと説明されれば、ああ、そうなんだなあと理解できるところは ある。
どうりで、性犯罪の多さは、男性に顕著なわけで。
「フェイスブック」でも「ヤフコメ」でも、ごく稀に、そのへんの現実を的確に指摘しておられる投稿者も いるのだが、そういう投稿に対しての賛同を表するボタンは殆ど、あるいは全く押されず、
現実や背景事情を無視して、それらを豪も思慮しようとすることなく、ただただ、乙武氏を、醜悪このうえない汚言でもって罵倒しまくる投稿者ばかりが溢れているが、こういう状態は いつものことで、
再び三たび言うが、
フェイスブックもヤフコメも、まことに、罪深い商人。
しかも、どちらかと言うと、男性からの罵倒投稿が多いようなのが、さても皮肉である。
考えても みよう。
乙武氏は、たまたま、四肢が欠損しているだけで、他は全く普通に見える男性だ。障碍の箇所を省いた肖像写真を見ると、そのことが よく分かる。
むしろ、あれだけの重度障碍を背負っていながら、そのへんの「健常者」よりも、よっぽど積極的な生きざまを通してこられたのだから、並みの男よりも、格段に精力旺盛だとしてフシギは ない。
しかも、けっこう精悍な風貌のハンサムであり、頭の回転が速いタイプと見受けるだけに、女性から見て、本来的には、かなり魅力的でも あるだろう。
だから、五体満足な「健常者」だったなら、やっぱり、女性にモテていたであろうことに違いないのは、想像に難くない(苦笑)
このたび、別れることになったという夫人も、実のところは、だいたい承知だった?ふしも感じられるし、乙武氏の背負っている特殊事情を鑑みると、「健常者」ですら、「亭主元気で留守が良い」が本音だ。
むしろ、
お子さんたちも まだ幼く、あれこれの消耗が多大だったであろう夫人に対する負担を軽減したいという気持ちも あったので ないかという推察も起きてくる。
乙武氏の お相手となった女性たちが、あくまで納得のうえのことだったのであれば、よく知りもせぬ他人が非難するには あたらないと思うが、
それにしても、
どこから洩れても、ある程度だいじょうぶで おれるように、もう少し、他の方策は なかったのか、という気もするのだけれど。
いかに、関係者全員が、それなりに、ほぼ納得ずくの状態で いたのだとしても。
有名人や乙武氏くらいになると、それ相応の「信者」めいたシンパの一団も付くだろうが、それ以上に、悪意を持った者に虎視眈々と狙われもするだろう。
生活の全面にわたってサポートされないと、ほぼ何もできない状態では、どれだけイライラするだろうか。一度は想像してみてもらいたい。
何事も、自分で できないよりは、できるほうが、
常にサポートしてもらう側よりは、サポートしてあげられる側にいるほうが、気がラクに決まってる。
以前にも言ったことだけれど、
障碍者を罵る前に、まずは、おのれが「健常者」の範疇で生きていられることに感謝しておれば よい。
常に「感謝を強要される」側にいると、負けん気で気性の激しい者ならば、ついには猛反発したくなるだろう。
ましてや、乙武氏のように、本来が有能で、あれだけの障碍を抱えた身でも、人並み以上のバイタリティを発揮している人だ。
これが、金持ちで「健常」の男性なら、浮気していてもアタリマエ、
していないなら、そのほうがフシギ、という感覚が あるでは ないのか。
一応「健常者」でありながら、乙武氏ほどの知性も魅力も なく、彼ほどにも稼げず、当然のこと、モテも しない、なんともサエない男どもよ、
そこまで僻みなさんな、みっともないw
同じく男性ならでは、むしろ、乙武氏の性的な面での事情については、多かれ少なかれ、身につまされるところを感じ取れるはずであろうに、
罵詈雑言の炸裂が、これでもかと続いているさまを見ると、
これは、もしかして、障碍者しかも重度であるにも かかわらず、何人もの若い女性たちに、お相手してもらえたことへのネタミなのだろうか?
とすら思えてくる。
なにしろ、鬱屈した男ほど、始末の悪い者は ない。
ことに、性的に鬱屈している男の陰湿さは。
ああした汚言の極みでもって、ここぞと、障碍者を罵倒する男どもには、乙武氏のスキャンダルなんかよりも、よっぽど、心底からヘドが出るぞ、と言っておく。
自分が、どんだけ醜いのか、自覚が ないのだろうな、乙武氏の お相手を するよりも、もっともっと、願い下げな男ども。
「下種」「下衆」とは、まさに、オマエさんらのことだ。
本当の「恥というものを知っている」のなら、あのような悪意まんまんで、下品で、卑しさで固まったようなネット投稿は、匿名でも、裏で おカネを もらっても、できるものでは ない。
自分が正義のつもりの「絶対悪」だということに気づいていれば。
2016.07.27 (Wed)
いや、マジで、あの「カルト連」の誰かかもしれん、と思ったわよ。![]()
こういう やつね↓
『バカ者の見本w』
「カルト連」に関しては、過去に、いろいろ聞いていたところでは、
何らかの、特に、認知や知能や精神方面の障害者施設で働いてるとかボランティアしてるとか言ってたし、
あの『汚気・愚(OKウェイヴ・おしえてgoo)』古参会員の「キグルミ」なんかも、そういうボランティアで、入所者から暴力ふるわれたとか、ブツブツ言ってたことも憶えてる。
ま、私は、
私のことをば、『汚気・愚』にて、「精神障害者」であると、
専門医を気取って断定し、猛攻撃し続けた、あの連中こそは、
そう言う自分自身や身内が、精神や知能系に障害なり問題なりを抱えているようだ、
と睨んできたわけだ。
たしかにね、
身体面だけの障碍なら、判断力については、健常者の それと同レベルだけれど、
だからこそ、仕事等でも扱い易いと同時に、やはり、「健常者」に、体よく利用されてしまう傾向も あるし(弱みに つけ込んで押し付け易いからね)、
なんと言っても、
脳に異常や問題を持っている人の場合とは、同じ「障害者」と呼ばれていても、内実に大きな違いが ある。
私の親は、晩年になってからや死後になってから、実はアル中だったとか、脳に先天性異常が認められたと告げられたわけだが、
こういう、一見は「健常者」かと思われる程度や、ごく「軽度」と見做される程度の人のほうが、むしろ、重度の それ以上に、始末が悪いと実感している。
うちの親なんかでも、知能自体は高かっただけにね。
なので私個人は、特に精神方面の障害者を、やれ「天才肌」とか「芸術家肌」とか言ってチヤホヤする、みょうな趣味は持てない。
たしかに、この方面の障害者は、始末に負えない、という実感のほうが大きいのだ。
身体のみの障害とは、比べものにならない。
しかし、うちの親のケースを、また、今回の事件を考えたときにも分かるように、
「健常者」との差異なんぞ、現実には甚だ危ういものなのだ。
他人は勿論のこと、身内でさえ、気づかないまま、長年にわたって騙されていることも多々あるのだから、真実が分かったときには、すでに、取り返しが つかなくなっていることが多い。
確実に、こちとらの人生の足を引っ張られている。
だから、
むしろ、そうなんだということが、あらかじめ、ちゃんと分かっているほうが、重度であっても、少なくとも傍の者にとっては、法や行政・福祉面で、なにがしか対処の しようが考えられるだけマシなように思う。
このことは、
身体的障碍でも、一見して分からない、内部障碍者のほうが、より複雑な苦労が多いことと共通していると言えるかもしれない。
ただし、
いずれの場合にも、家族のなかや、ましてや、家族のなかで一番、立場の弱い者に押し付けていてはダメ。
ここぞと喚き散らすネットウヨどもの「死刑!」「死刑!!♪」の嬉しそうに正義漢ぶった大合唱も、なんら建設性は ない。
今の政府や『日本会議』あたりが主張するような、
個々の家庭内で なんとかせよ、という方向を目指すのは、これも、大いに間違った「先祖返り」的愚策なのであり、人類の進歩を目指して重ねてきた苦労と研究を、根こそぎ台無しにしてしまう愚か極まる主張だ。
実際には、家族間で全て対処することは、とうてい無理なのだし(だから、無理心中や家庭内殺人が起きる)、
むしろ、プロとしての他人の手に委ねるほうが上策であることは、専門筋の話を聞けば分かること。
ただ、国として、行政として、手を打たなければならないことが、あまりにも多く取りこぼされているという現状が あるのだと思われる。
まあ「自民党・安倍・日本会議 合作政府」だけあって、度し難い時代錯誤だわな。
しかし、『ヤフコメ』、
こういう事件のときや政治関係の話題だと、
がぜん、投稿者が、だいたいのところ『在特会』系や『日本会議』あたりのシンパの複アカが最も多いと思しいだけに、
どーしようもない短絡者がウヨウヨうじゃうじゃ湧いて出るね。
なんで、こうまでバカなんだろ。
あまりにも見苦しいので、いいかげん、廃止してもらいたいと、何度も言ってきたが、
孫さんよ、あーたが やってること、ニュースの選別ぶりもだけど、
少なくとも「ヤフコメ」については、社会的に有害ですよ!っての。
だが、ことは「ヤフコメ」だけじゃない、「フェイスブック」も、「msnニュース」もだ。たとえば、“msn”には、こういうコメントが。
『相模原殺傷:神奈川県警、被害者の実名「発表しない」』毎日新聞
やれやれ、
いくら匿名でも、言っていいことと悪いことが あるだろと思うんだけど。
まあ、ネットの悪しき面の筆頭だね。
ここも、もともとは『産経』系が絡んでるらしいだけあって、ネットウヨの巣窟になってる。
見てのとおりのオゲレツなレベルなので、さすがの「ヤフコメ」も真っ青という状態。
なにかね、この手合いらは、揃って、薬物中毒とか妄想性障害なわけ?w
それに、
日本人ふうハンドル名を名乗っていても、どこか奇妙な名前だったり、
文章自体は一応、日本語表記でも、句読点の用いかたが異常だったり、日本語自体がヘタクソだったり、
あげくは、
名前は日本人なのに、投稿内容はハングルやら中国語やら、これまたヘタクソな英語やらで投稿してたりと、
開き直りなのか何か知らんが、いやまあ、おかしな現象が引きも切らず。
日本社会「ディストピア」化を望むのは、本当に日本人なのか?
とにかく、ネットウヨが、ネットを劣悪なものにしている最大原因だと思うけど、どうにか ならんのかね。
私は、近ごろでは、ここのコメント欄は、クリックしないと見えない仕様なのを幸いに、極力見ないようにしてるんだけども、
やっぱり、もともとなのか障害なのかクスリのせいなのか、
いずれにせよ、おつむの偏ってる者とか軽薄短小の手合いは、今回の事件の犯人みたいに、悪しき影響を、ネットから受けている恐れは非常に高いだろうなと思う。
2016.06.24 (Fri)
『誰もがその特性を持っている?「大人の発達障害」で注目された「自閉症」の基礎知識』竹内弓乃 2016年6月23日13時5分
http://bylines.news.yahoo.co.jp/takeuchiyuno/20160623-00059163/
~
ちなみに私もチェックしてみたところ、12点で、平均よりも低い得点となりました。私の所属する組織の男性スタッフは16点だったそうです。性差もあり、女性よりも男性のほうが得点が高い(自閉症傾向が強い)といわれます。
~
筆者さんたちの「自閉症」指数チェックの結果を、ここで報告する意味は よく分からないけれど、
「男性のほうが得点が高い(自閉症傾向が強い)」というのは、たぶん、そうだろうと、かねて私は思っていた。
たとえば、
一般的には、男性のファッション感覚ひとつを とっても、保守的な傾向だ。
(男性のファッション自体が、一般的には決まりきった、形式的な傾向であるし、対異性のファッションについても、たとえば女性の着用する靴は、オーソドックスでシンプルな黒のパンプスを、最も好ましいと感じるとか、奇抜なものを纏う女性を敬遠したりする傾向性の調査結果)
このことには、
従来から決められているもの、慣れ親しんだもの以外の、見慣れないもの、新しいものに対する不安感の現れの一端ではないだろうかと思っていたわけだが、
それでいて、
「発達障碍」や、
あるいは「パーソナリティ障碍」をも含めて精神障碍についての、世間の声のなかには、
「天才」だ
「ひらめき」が、
といった、平凡な一般的傾向の人には希薄とされる利点の面を殊更に挙げて主張する人も多々見かける。
こういった主張にも、
ある種の猛毒性を孕んでいることの自覚が ないことに要注意だ。
早速、この記事への投稿コメントにも見られる。
「ラカン」が どうだとか
(しかも、おそらく、どんな学者の説の内容も、的確に理解できていないし、本人ばかりは理解しているつもりで、実際には、ひどく歪んだ解釈を しているに過ぎないものと思しい)、
いつも、このような「学問知識」(と言うか、学者の名と学説の題名のみ)の多さを、匿名で必死に自慢してみせるしか、ネットで書くことがないのだろうか?
と感じさせられる「顔本」常連が、早速とびついてコメントしている。
私は、以前から、この常連投稿者を見かけていて(投稿量が夥しいので)、おそらく、精神科病歴を持っているのだろうと見受けていたし、
そういう類の者は、どういうものか、いわゆる「ネット民」には掃いて捨てるほども多いようなので、いつもは流し読み以下の扱いだが、
日常生活で、普段から、惨めさに打ちのめされそうになっているのだろうか?
と感じさせられるほど、
劣等感アカラサマになっているということに、本人だけが気づいていないのか、痛々しいほどだ。
だが、
この劣等感は、他者に対する俗悪な見下しや侮蔑意識に、容易に転換するものだ。
要するに、
「素直」というのも、極端だと、困った事態になるように、
本来は平凡なる俗物の感受性や思考回路に過ぎないものも、
極端になると、「俗悪」そのもの、
ついには、社会的に悪影響を及ぼすようになる。
はっきり言ってしまうと、世間の人々の、こうした論調と、同時に、以下のような論調とを、私は唾棄する。
じつに、これらこそが俗物的価値観に依存した思考だからだ。
すなわち、
発達障碍であれ何であれ、
何らかの才能だとか「天才」とかがなければ、存在する価値はない、
ということなのだろうか。
以前から、当ブログのエントリーでは何度か言ってきているのだが、
特に、茨城県だったかの自治体で、どこぞの企業経営者の類が、「先天的障碍児を、出産前診断で選り分ける度合いを高めて、税金を浮かすべし」等々の主旨にて主張したという記事に、大いに賛同するコメントが押し寄せたとき、私は、当ブログにて徹底的に反論しておいた。
貶めるのも、排除するのも、むやみと持ち上げるのも、
根っこの心性は同じ出どころではないのだろうか。
【続く】
2016.06.14 (Tue)
と言っても、原因や背景事情は一つでは なさそうだと思うの。
下記の記事の筆者さんによる主張は、
作家の筒井康隆氏の述べておられた仕事術の話と基本が共通してる。
さすがに筒井さんは頭が良くて、説明や描写ぐあいも手練れて上手いと思ったのを憶えている。
『「仕事が遅すぎる人」に共通する残念な考え方』
東洋経済オンライン 6月13日(月)6時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160613-00122089-toyo-bus_all
ははは(苦笑)
ま、あくまでネットのなかでだけど(当然)、なぜか、この私も、
「仕事できない!」
ってことに、勝手に されて、あの「カルト連」のtoki(これも「ねらー」臭いハンドルw)やamaguappaに、さんざっぱら罵倒されてたけどw
だから、
いったい何の仕事や?と聞いてたの!っつうのww┐(―_―;)┌
実際には、「エリート」どころか、
おたく、普通に就職してマトモに働いた経験もないんだろ?と指差したくなるような、単なる「ネット耳年増」みたいな者が入り混じってるなあ(嗤)
そこまで滑稽でなくても、
少なくとも、「大企業」の「エリート」やってます~てな人は、そこには一人も いなさそうだということがモロ見えだねw
まあ、なんせ「ヤフコメ」投稿に精出してるような者に語らせたら、こんなもんよね(嗤)嗤)
業務について、言うところの「全体像が掴めていない」、
だから、何から取り掛かればいいのか、誰に尋ねるのが適切か分からない等々のことは、新入りのうちなら誰しも ありがちなこと。
最初から手練れのように行える人のほうが、よっぽど珍しい。
また、誰しも得手不得手は あるものだし、
ダンプ並みの馬力を誇る人も いれば、自転車の荷台程度が関の山な人も いる。
自転車の荷台に、ダンプやトラック積載量並みの物を載せたら、自転車としては最高に優秀でも、潰れてしまいます。
全て兼ね備えているような完璧な人は、世のなかには、ほとんど いないのだから、ただ待っていても しょうがない。
このコメントの投稿者が言いたいのは、「広く浅く」の能力でしょう。世間で最も一般的な。↓
現実ままあることは、私も身をもって知っているけれど、
↑こういうことを続けていると、優秀な人から居付かなくなるよ。
もっとも、「派遣」社員というものは、もともとは「即戦力」として期待されていた。いちいち育成する必要がないのだから、企業にとっては、重宝で、コスト カットだ。
ゆえに、専門職種での派遣が多かったし、その業務自体に関しては、誰の教えも要らず、一人で遂行しおおせるので、そこらの女子事務員みたいに、こまごました雑用的な作業は義務とされなくて済んでいた。むかしはね。
「ブラック企業」の場合は、それこそ、人並より早く大量に仕事することを強要され、しかも、報酬は不当に少なくしてるわけだから、あとは、勤務を継続するのか否か。
仕事の内容そのものに対して、やりがいや天職と感じていたら、普通の世間並に生活できる報酬さえ確保できれば、その高低には さほど拘らなくなる人も いるだろうけど、
テキトーにサボりながらでも、一定の決まった報酬が得られると、
逆に、精いっぱい務めても、そうでない同僚と一律の報酬だと知っていたら、それも また、労働意欲を低くさせるだろうし。
さてねー、
「同じ仕事が毎回遅い人は、早い人のやり方を見習うべき」
というコメントも あるけど、そのとおりです、
でもね、そういう人で極端な場合は、それが できるくらいなら、
罪のない他人にシワ寄せを およぼすまでに ならない。
あるいは、
「下準備で」、とりかかるのが遅れる、と言うけれど、
業務上で本当に妥当な準備や段取りなら、それも仕事のうちね。
ただ、
誰にでも必要というわけでないが、その人だけの、その個人の必要とする下準備なり段取りというものも あるだろうし、それは、人知れぬ努力として行なっておくものでしょう。
「優先順位」というものには、初めて直面する事や、出たとこ勝負のことなら、当人の直観力の備わり如何がモノを言うのだろうけれど、
日常の業務や仕事に あたって、優先順位が付けられないだなんて、
優先順位を間違うだなんて、
ましてや、慣れた業務のはずでありながら、新入りにまで大きく負けているとなったら、、、
ありゃ、間違いなく、何らかの病気か障害ですわな、精神性の。
【続く】
2016.06.11 (Sat)
どーして、
身体的環境も、
生育環境も、
まずまず人並みの条件で生きてこれて、
「努力」して、大学だって出たのに、
無職でヒキコモリなの?
どーして、
人並みレベルの仕事にすらも就けないの?
就いても、それを維持できないの?
どんなにガンバって「努力」しても、出世できないの?
身体的環境も、
生育環境も、
まずまず人並みの条件で生きてこれたのに、
大学だって出たのに。
俗に言う「地アタマ」だって、努力以前の「環境条件」の内なんだけど、
精神病やら知能障碍等の人の「努力」って、どんなものなんだろうか、
一度でも考えたことある?
「努力」教の布教に勤しむ信者さんたちよw
どーして、おたくらは、
平日の一日じゅうを、あるいは連日を、
「ヤフコメ」で投稿しまくってるの??
障碍持ちで虚弱で家庭環境劣悪で低学歴、
そんな条件を背負って生きてきた私自身は、
有名大企業の上司のもとでも勤務したけれど、
バーリバリ働いてる大企業の管理職には、
ネット投稿なんかに使う時間は、全くと言っていいほど、ない。
おたくらのような時間の使いかたは、
したいと思っていても、できやしないの。いつも仕事で忙しいから。
ほんとうに、おたくら、
言うところの「大企業」やら「エリート」の世界で、
いや、
ごく人並みの、
いやいや、
ショボいこと このうえない零細でさえ、
一度でも、
まともに勤務した経験あるの?(嗤)
さも、
「底辺」あたりを羨ましがらせようとしての作り話だということがバレバレな、
一人で何人も何役をも演じつつ。
こういうところが、
あの「カルト連」の「猫ばば」らに、あまりにも酷似したパターンだっつうの(嗤)
何かのカルト宗教だろ?(嗤)嗤)
ほれ、
「モテーナイ友の会」教団www
心から、
自分の人生は、「努力」が報われた、
と言えるのならば、
ましてや、
人並み以上の強運、幸運に恵まれた人生、
と言えるのなら、
さぞかし穏やかに満ち足りて、
感謝と幸せに胸いっぱい!
のはずなのに、
それが何故、
「金持ちネタムなー!」
と、ゲスの勘繰り的イヤミ吐き散らし、
その「金持ち」層に自分自身も属しているフリしながら、
気でも狂ったみたいに「底辺叩き」に必死になってるの?
どーして??
ネットは、
「かまってちゃん」の承認欲求の甘えの毒吐き、
そのための道具みたいだね。
ただただ、
哀れなほどの邪まさ
しか感じられない。
というわけで、
私には理解不能。
したがって、
この手合いとの対話も不可能。
ただ一言。
死ぬまで やってりゃいい。
やがては、
紡ぐ手が動かなくなり、
吐き出せなくなり、
喉もとまで溜まり、
分泌する あるじ自身を、
その毒素が蝕む日。
必ず、おまえを捕まえに来る、
その日まで。