2018.02.19 (Mon)
きのうアップした『「ナルシシズム」。。。』に加えて。
あとから見かけた「ヤフコメ」投稿の一つが、内容的に、ちと引っ掛かったので、追記。
いわく
「受け止めるメンタルの強さは鍛えられるけど、
受け流すメンタルの強さは天性の素質による所が大きいと思う」云々、
という投稿内容だったんだけど、
一見、もっともな見解のように感じられた人も少なくないかもしれないが、はたして、本質を突いているかどうかは、あやしい。
で、こういう主張を見ると、ついつい、黙っていられないところのある私(苦笑)
その理由は。。。↓
だって、この投稿者の主張の真意は、
(投稿者自身、自覚してないみたいでは あるけど)
早い話、従来から、ネットで よく見かけたセリフ
(いまでは殆ど見かけなくなった)
「華麗にスルー(しろ)」
ってことよね。
そして、そうできる者こそ、精神的に強いんだと、
それが言いたいんじゃないのかな。
で、例の「カルト連」からネチネチ言われていたせいも あって、この定番セリフにも、私は、ウンザリ気味。
まあ、いちおう、あくまで自分一個のためには無難な対処なんだろうよと認めても いいとは思うが(苦笑)
私自身、ただ受け流してばかりよりは、はっきりと異義を申し入れるほうなんだけど、この傾向は、ネット以外の「リアル」日常のなかでも、相手が誰であろうと、同様の基本的態度。
とは言え、もともと、人と争うとか殊更に波風たてるのが好きなわけじゃないのだから、現実的には、ある程度までガマンしてることも多い。
もちろん、だからと言うので、はた迷惑なヤツアタリ行為で発散したい、なんて全然、思わないよ。
ただ、
私が敢えて抗議なり異議申し立てするときは、
基本的に、相手が、せめて少なくとも自分と対等程度には知性や良心、人格といったものを備えているであろうはずという、一種の、まあ「期待」が あるんだろうと思う。
つまり、「話せば分かるはずなんじゃないか」という感じの期待なんだろうな。。。
それだから、
私が、途中で、抗議や異議申し立てを放棄するようなことが あった場合は、「もはや これまで」と、相手を見限るような心境になったということだと理解してもらって構わないし、
それ以上に、切実な理由も ある。
ネット上なんかで、何の義理もなく、見知らぬ者を相手に最後までトコトンやるほどの、メンドウみてやる時間と体力、根気も ない。
実際に対面してる相手ならば、関係の深浅によって、それなりの違いは どうしても あるだろうけど、
正直言って、それほど親切でもない私、
相手は子どもじゃなし、他人である成人のハシクレに、むりにでも分からせてやる情熱は ない、それで、こちらに支障が及ばないかぎりだが、
「ああ、そうか、こやつ、単に、分かりたくないんだな」
と見極めたら、さっさと見限る。
「んじゃ、勝手に やっとれや」と。
これも、「リアル」日常のなかの人間関係においてと、ほぼ同様。
そこらへんは、いわゆる自己愛性人格ナントカの手合いが相手だったとなると、こちらの意向にかかわらず、異様にシツコい争いへ、もつれ込まされるハメになりがちだから、こうした場合、自分を守るために、やはり、早い段階でスルーしておくほうが、難は少なく済むだろう。
私も身内のみならず、ネット上でも観察の機会は多々あったから、よーく知ってるw
いずれにせよ、
いつまでもワカランチン相手に構っておれない。
そして、
これも、私は、「リアル」と「ネット上」とを問わないんだけど、
それこそ最初から「華麗にスルー」、要するに、完全無視するという極端な態度を とる場合、もちろん、それは、
まともに応対してやるほどの知性も価値も、相手に対して感じられないからだ。
ただし、「スルーできない」特定傾向の人が いるというのならば、
まず、かつての私のように、ネットに、じゅうぶんは慣れていない場合が多いと思うし、
また、
基本的には、「リアル」での人間関係と同様、相手を真面目に受け止めていて、真摯に応対しているからこそだ。
それとは逆に、
「悪い慣れかた」を してしまっている手合い。
はなからフザケたような態度と発言、なにか殊更に「斜めに構えている」みたいな、フテクサレているみたいなのは、むしろ、小心だから。
その小心ゆえ、「リアル」日常では、はっきりと発言できないで溜めてきたあげく膨れあがった腹癒せを やりたいもんだから、
まさに「匿名にアグラを掻いて」、おおっぴらにデマやデタラメこいたり、むやみとケンカ売ってきたり、何の筋合いもない相手を見くびって、足を引っ張りに来たりする。
そのうえで、
「華麗にスルー(しろ)」
そうできる者こそは、精神的に強いんだと、
こう、のたまうわけw
要するに、
自分がデタラメとかデマとか、あるいは、誹謗・中傷的たぐいの、総じて無責任発言を した者こそは、不当な思いをさせた相手に反発されたり抗議してきたりすることを、事前に牽制しておきたいし、シャット アウトしたいがためのセリフだという感じがヒシヒシするのよ。
だとしたら、
「受け流すメンタルの強さ」ではなく、
むしろ、そもそもは弱いからである。
【続く】
2018.01.19 (Fri)
『『#MeToo』に関する考察。』の続き。
さて置き、本題に戻すと、
たしかに、どんな動きでも、それが大きな うねりを見せ始めるとたんに、すかさず「尻馬に乗る」、
便乗する俗物連中は必ずと言っていいほど現れるのが世の常。
これは、世間で呼ばれているところの「ネトウヨ」とか「ビジネス右翼」の類にも同様のことが言える。
これらの連中の姿で、真っ先に目につくのは、
十把一絡げのレッテル貼り的言動を堂々と繰り広げる、
という共通性。
先般、ドヌーヴが、後から、一部についてだけは謝罪の意を示したのも、この点についてだったろう。
そこで、
バルドーたちの今回の発言は、その真意としては、あつかましい「便乗」的動きへの批判なのだろうということは理解できなくもないけれど、
そもそもから、容貌を大いに含めた、非常に有利な立場を盛大に享受してきた者特有の思い上がりや、それゆえの思考浅薄さを感じざるを得ないところは ある。
こういった人たちに往々見受ける、表面的対処、要領の良さ、余裕あるがゆえの、もの分かりの良さは あっても、
知性が深化するようには苦労しておらず、
つまるところ、「鍛えられていない」のである。
「艱難、汝を玉にす」
というコトバも ある。
若い頃の苦労は買ってでも、というコトバは、あまり好きでなかったけれど。
私だって、障碍を背負ってなかったら、ものごとを突き詰めてまで考えることは しないで生きていたと思う。
生まれつきで、知力が妨げられている障碍だと、いくらガンバっても限界あるのは仕方ないけれど、
苦労が少なくても、その分、思考・思想が軽く薄くなるのは道理なのだろう。
苦労なく、思想が深い人は、勉強や実験なしに、的確な答えを知っている人と同じく、天才と呼ぶに ふさわしい。
勉強しても、くだらない実験を繰り返しても、辿り着けない者は どうしようもない愚物だ。
見分けるには、ものごとの根本次元を考慮しようとしている姿勢か否かだ。
むしろ、幼い子どもが、根本的なリクツを言い放って、こちらがハッと させられることもある。
ただし、
根本次元、と言ったって、
それが、
「男性の性的な根本傾向を考えたら、しかたないのだから~」
で済ませていては、何にもならない。
もっとも、私自身、近年になって、女性のほうでも、男性性というものを もっと よく理解して、できるだけ、むやみな「シゲキ」は しないようにしてあげる思いやりと慎重さも必要だなあ、と考えを改めるようになってきた(苦笑)
男性はね、「視覚刺激」というものに、めっぽう弱いらしいし、
女性が、男性に対して そうである以上に、女性の若さや容貌に敏感でしょ?
たしかに「男は みんなオオカミ」なんでしょう。
でも、「女は みんなオオカミ」とは聞いたことが ないw
弱いからこそ、「オオカミ」になってしまうんですわw
もっと言えば、
その「弱さ」は、もとの女性性から分化されて、目的に叶うように、効率的に特化されているものである。
カワイソ―よね、男性はwご苦労さんですねww
さて、
かのモンローも言っていたことで、彼女も、「仕事を得るために、業界の男たちと、いつも一緒にいた」という発言に窺えるように、「ハリウッドのシステム」というものは、昔から有名だ。
私が些か意外な思いで呆れたのは、
いわく「遅れた国」に対する啓蒙で示してきたように、さも「平等性と自由を標榜してきたアメリカ」のはず、
が、内実は、ほぼ全く逆なのかよ、ということだ。
実際、アメリカ国内の人種差別の根強さについても、私の高校時分に、クラスメートで、いわゆる帰国子女が いたのだが、彼女からも聞いたことは ある。
そして、それ以上に、
この煩悩深き生きもの、ヒト属の男というものの やること、やりたがることときたら、、、
まさに、洋の東西、古今を問わずのパターンなのだな、
という、今更ながらの溜め息。
男女の自立、独立性という点に関してなら、人間以外の動物たちのほうが、よっぽど上まわってるのじゃないかw
自然界では、そもそも、オスを頼らないメスのほうが多いんじゃない?
逆は あっても。
うちの雌犬もね、子煩悩で、お産も子育ても、誰に教わるでもなく上手に こなしたが、
いったい、どこで線引きしてたのか、飼い主から見てもナゾだったけど、嫌いなオスは、徹底的に拒絶してたw
オスのほうは、せつないアタックを繰り返してたのに、
そうなると、ますます牙剥いて怒るww
それでも、オスにモテモテでね~(笑)
そろそろ、子どもが産めないくらいに老いて、おばあちゃん犬になっても、モテてた。
俗に「飼い主に似る」とかって言うようだが、やっぱり、子どものときに拾ってやった私に似たのかなー??ww
ま、愚衆の吹き溜まりなんぞに、貴重な時間と労力を費やしてまで投稿する気には なれない私だが、
もっとも、「ヤフゴ民」のなかにも、まともな知性から述べる内容を投稿する者も、ごく僅かには居て、
この「ハリウッド システム」の問題を指摘するコメントは あるには あるのだが、やはりと言うか、賛同者よりも、圧倒的にブーイングのポチの数のほうが多いwやれやれ。。。
いちおう言っとくけど、
バルドーもドヌーヴも、私の好きな女優たちには違いないよ。
ただ、、、
幸か不幸か、若くして亡くなったモンローが生きていたなら、この問題について、どんな意見を言っただろうか、バルドー並みか、意外に批判的だったろうか、ちょっと予想は難しいけれども、
はっきり言えるのは、
一人の女性としても、また女優としても、
バルドーよりは苦労多くして(整形も?)、そして、演技者としての向上心、プロ意識、天分も、バルドーは、モンローに届かないということだ。
まあ、バルドー自身、その点だけは自覚しているようでは あるけれど。
だいたいが「性的な放埓さ」のようなものは、意外にも自信の乏しさ、
それゆえの不安の深さを感じさせるものだ。
バルドーが自分から、かずかずの男たちを捨ててきた、というのも、
実は、自信が なく、不安定だったからじゃないかな。
で、悪い男、危険な男に魅かれちゃう女も いるが、こんなの単純。
世の多くの男どもも、悪女が大好きw
しかも、女よりも複雑な好みつうか、
なんせ、「素直な悪女」、貞淑で従順で奔放な悪女が好き。
その望みを叶えるのは、なかなか難しい。。。ww
ちなみに、
フランスの おまわりさんは、観光客の女性が、ちょっと、道を尋ねただけで、たちまちナンパしてくるから要注意、という話は、むかしから聞いてたよw
性的に、特に女性の奔放なイメージが全面に出てる印象のフランスでは あるが、
ちょっと昔のフランスの絵画とか見ると、ほんの19世紀あたりまで、うら若き女性でも、尼僧の如き黒い衣装でもって全身固めているような服装だったのに、
いつごろから、男女関係についてだけは特別扱いを殊更に大っぴらにするような風潮へと変化したのか知らないが、
近頃の事件のイスラム問題で明らかになったように、宗教問題と同様、もともとはクソ真面目に縛りがキツかったことの反動なのかね。
キリスト教あたりの坊さんに特に目立つようだが、
一般に、坊さんとか聖職者と呼ばれる人ほど、とんでもなくイカガワシイ(実は、日本では、意外と罪悪感に乏しい、男性同性愛等)性犯罪などが発覚していることにも窺えるように、なにごとも、むやみに縛りがキツいと、あとの反動も大きいものだ。
ドヌーヴの言った「口説く権利」と言う発言には、つい苦笑したけれど、
いやがってる相手に対して、それを振りかざすのは、逆に、相手の権利の侵害になりかねないということは わきまえておかないとね。
幼い子どもじゃないんだから。
もっとも、世のなかの女性には、「ほだされる」という性質の人も多いようだけど。
うちの犬じゃないが、厭だとトコトンな私には、ぜったい、ない性質だww
ごめんね、男たちw
母性愛に欠けた女でww
だいいちには、
弱い立場の相手に対して、自分の欲求がゆえに、相手の欲しい「エサ」を見せつけて、権力を振りかざすのも、容易に犯罪に結び付くということね。
何によらず、「つけこむ」のは、卑劣者が やる所業。
その権力に屈さなかったからといって、本来の実力ある者が潰され、消されるということが起きたら、それこそは、甚大な社会的損失というものだ。
2018.01.13 (Sat)
『【続】That's『カルト連』』の続き。
もしも、こんなヤカラに依頼して、「ページビュー」稼ぎなんかを手伝わせているのだとしたら、『汚気・愚』にしても『ヤフー』にしても、とんだ反社会的業者じゃねえか
と糾弾しなければ ならんところだが。
もちろん、単に一般ユーザーでしかない当方には、どうすることも できない。
かたっぽは、『ヤフー・知恵袋』の真似しゴンべに過ぎないが、
なぜか、この両経営者ともに、ルーツを同じくしていて、もと在日朝鮮人なのね。
(再掲)
「土木・建設関係やら暴力団系と言いますと、あーた、もろ」
…まっ、この方面に所属する人々には、むざむざと、自分の仲間たちのイメージを殊更に落とすことなきよう していただきたいもんですわ。
ここで何度目かのクギを刺しておく。
をい、(オ)カルト野郎。
てめーみたいな、わっかりやっすい手合いの腹なんか、とうに お見通しw
てめーのナリスマシ遊びに用いていた、あの氏名、この氏名。
どうやら実在の人たちのものだということは、すでに分かってるんだ。
そう、実在の人の実名。
科学系事業所なんたらラボに勤務しているサラリーマン竹●某氏だとか、
さる大学に勤務しているというフランス文学の助教だか講師だかとか、
あるいは、ブラ下郎ジイサンが名乗ってた日比野某とかいった者たちについての真偽は、完全に調べあげようと思えば、いつでも可能ということを、肝に銘じておけよ。
そうそう、『城島』某という売れないモノ書きさんを めぐっても、なにやら胡散臭い臭気が漂ってたなーw
いつまでもチョーシこいてると、てめえの手が後ろに まわる日が来る。
診断と治療を受けるなり、
さっき言ったように、その邪まエネルギーを、まともな労働で発散しておくなりして、無関係の人を犠牲にする悪趣味は、たいがいに しておけ。
2018.01.13 (Sat)
『That's『カルト連』』の続き。
あの頃の私は、ネット スラングつうやつにも疎く、
『2ちゃん』も殆ど知らない、「ネトウヨ」というコトバ、そう呼ばれる連中が存在することは、全く知らなかった。
さもありなんと言うべきか、
どうやら、こやつ(ら)、ずばり言って、土建屋だ建設業関係だ、さらに言えば、実家の父親もしくは「親分」と仰ぐ対象の者が暴力団関係者であるとか、そういう臭いプ~ンプン漂ってたのね、あの当時も。
実際、それを窺わせる言動多々で。
土木・建設関係やら暴力団系と言いますと、あーた、、、
もろに「ウヨ」世界のイメージざんしょw
で、ブラ下郎なんかは、ホントの話か どうかは知らないが、
「政治団体を主宰」してました、
との自己申告だww
そいでもって、あらためて確認できたんだけど、
こやつ(ら)は、ここでも、自分が複アカを使っていて、
しかも、
何の趣味からかwそのことをハッキリ感じさせる やりかたを敢えてするもんだからw
狙い定めて絡んでいく相手にも、たちまち、そのことを疑わせ、指摘されるよう、みずから煽って仕向けておいたうえで、そうして、
いよいよ、狙いどおりに指摘してくれたと見るや、思いっきり激昂の感情を剥き出し、と同時に、
ひどくシツコくてヘンな つきまとい攻撃を開始。延々延々とね。
このとき、相手を孤立させんものと謀って罵倒するため必ず使うセリフが、
「妄想」「被害妄想」とか
はては「統失」とかいった、パターン化された決めつけ。
かつて、私に対しても、いろんな精神病名を付けてくれてたけどw
これらの「病識が ない!」とかなんとか言ってくれちゃって、
憧れの職業らしき医者とか学者を装ってw
うちの身内には本物の医者もいるし、バレバレだっちゅうの!(嗤)
とにかく、
一晩中でも何日連続でも平気で かかってくるから、当然、まともに職業に就いてやしないのモロバレだし、
そのバカげてるほどのシツコさと体力に呆れ果てて、
「あんた、バケモノですか?」(←つまり、ヒトデナシかい!って意味よw)
と言ってやったことも ある。こちとら、からだ弱いだでね(苦笑)
ま、あれだけ体力あるとこ見ると、さぞかし溜まって、持て余して、
自分じゃ、もう、どーしようもないんだねえ(嗤)
しょせんインテリのタイプじゃなし、
さっさと有意義な肉体労働にでも就いて、ちっとは発散しとけばエエがね。あんな邪まなエネルギーたれ流して、はた迷惑だ![]()
…
正直に言って、私自身も、本当のところ何が切っ掛けや原因で、いきなり ああいうふうに絡まれることになったのか、よくは分からないままでいたんだけど、やっとハッキリ分かった。
要するに、
複アカやナリスマシやらを指摘されたとたん、こやつのなかに、猛烈な怒りの火が点くわけなんだな(嗤)
おかしなことに、これ見よがしのことをワザワザやってのけるくせしてw
しかも、
そのことを不審に感じさせられた相手が指摘してくるのを、まだか今かと、舌なめずりするほど待ち焦がれてる(嗤)嗤)
なんだ、「仕事のため」とか「落語家」を目指してる修行中だとか言ってたっけか?w
いーから、オマエさんみたいなタイプの場合は、ネットなんかじゃなく、
まずは、過酷な肉体労働で発散しとけって。
それが、少しは、はたに迷惑かけないで済むコツだわ。
いったい、なにが そこまでオモシロくて、こういうことを やるのか、
そうでも なく、ほぼ無自覚のまま やらかしてるのか?という、断言しきれないでいる疑問点は残ってたんだけれど、まあ、多分、わざと、だもんねw
あれ見たら、ほとんどの人は分かると思う。
で、
その動機は奈辺?という、なお残る疑問、それは、一見して知れるように、
「スレッド」と言うのかな、ああいう、自分の投稿場所にて、絡めそうなターゲットを定めたあとは、ひたすら延々と、こやつ自身の発言どおりに「不毛」で、くだらない応酬を繰り返して蓄積していき、
いやがうえにも長引かせようと画策することにある。
だって、こやつの最終目的は、
ターゲット相手の時間をムダに奪い尽くすこと、
そして、とことん疲弊させることなんだもんw
つまりは、「餓鬼」の所業だ。
これが、何の「修行」に価するというんだか、まじ、くっだらねえわとしか思わんかったけど(もちろん今でも。)、
これ、はたして、このヤカラの内面性に発するのみなのか、
もしかして、例の『汚気・愚』でも同様の疑念を齎したように、サイト側との取引であるとか、そうした類の、
まさに『カルト連』自身の発言だったとおり、「仕事」で やってるのか?ということ。
つまり、そこに、報酬に相当するものが あるのかしらん?ということだ。
【続く】
2018.01.13 (Sat)
いやあ、こりゃまたモロ出しで来ましたw
おっと、何の話、って?
かねてからのストーカー連中を除いて!のことだけれど、
当ブログを読んでくださってるかたのなかには、このブログでは、旧ブログに引き続いての『インターネット問題/「カルト連」』とて、コーナー分けしてあるのを、目にした人も いらっしゃるだろうし、また、
当方の過去事情すなわち、私が個人的に、インターネット利用を、世間一般よりも大幅に遅く開始して ごく初期の頃、早速、ネット上の一大トラブルに出遭い、巻き込まれた事情を知らない場合、当然に、
「『カルト連』って、何よ?」
と怪訝に思われたかたも おいでだろうと察する。
まあ、そんなことに興味を持つ人も希少であろうとは思うけれど、
もし、この『カルト連』というものの、その特有なるパターン的やりくち、ケッタイさ、滑稽さ、この下もないくらい異常性癖とさえ言えるほどの特徴を垣間見たいと思われるなら、くだんの『カルト連』その正体を窺わせるに ふさわしいのが、まさに、以降に掲出しておく報道記事に付いた『ヤフコメ』。
そこにおける冒頭の主コメ中にて延々と展開されるに至ったスレだ。
これを御覧いただけば、私が、何ゆえ、『カルト連』と名付けるに至ったかという動機や心情を、多少なりとも御理解いただけると確信するものである。
下記、当該記事に付いた『ヤフコメ』中で、かねてより私が呼称としてきたところの『カルト連』がアカラサマなる徘徊ぶりを晒しているのが、ここのコメント欄。↓
『加計学園への補助金「妥当」と判断 今治市第三者委』
1/12(金) 15:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180112-00000033-ann-soci
まあ、(オ)カルト野郎のターゲットになっちまった投稿者の発言だけれども、「ガラケーでネットやコメント投稿」することがアホか どうかについては、
また、そのせいで、カルト野郎の文面、ことに、「改行」の具合が甚だしく奇妙を呈している云々との指摘も、そんなことは、わざわざに咎められるほどのものでなかろうと思うし、
ましてや、「底辺」云々という罵倒の返しも、カルト連中に負けない下品なセリフ。
イラつく あまりに、なのは理解できないでもないけど。
基本的には、いちおう読めて、辛うじてでも文意が伝わるならば、私個人的には、どうでもいいかなと思えることだ。
ネットにおける場合の文章というもの、旧来の文章作法と少しく異なっていても無理は ないし、まずは画面上の見た目に読み易いか否かのほうを重視するのも大いにアリだろう。長文になる場合は特に。
私自身、いったいに、文章についての指摘は、それで おまんまを いただいてた経歴も あるので、あえて しようと思えば、それなりに指摘できるんだけど。
「主語と述語くらい整理しましょう」
あ、そう言えば、
『●●んこ~!』オババさまは、ケータイ命!!だったんだよなーあw
しかし、何年経っても相変わらずだねー、この(オ)カルト野郎は。
その哀れなほどのズレっぷり、異様な執拗さ。
まったく、進歩も成長も改善もしてない、呆れるほどに、変わってない。
ある種の「異常」であることが自慢になると思ってるふしが あって、
「天才」の呼称や「自己承認欲求」に餓えてて、
人並み程度の論理能力を備えただけの者ですら、こやつの主張してるヘリクツを見ただけで、こいつぁ紛れもなく、凡才にも届かないのが明らかと分かるのに、
にも かかわらず、凡才、凡人であることにさえガマンならんみたいよね。怖がってるようだったもの(嗤)
何の事情も知らない、あかの他人である私にゃ、こやつの病的なまでの傍迷惑な劣等感その裏返しのカラッポなプライドで凝り固まった原因や理由に関しては何も知らんけど。
知ってたら、もう少し深い分析してやれたかしれんけど。
残念ながら、些かの魅力を感じることもなく、最初から最後まで、一個の人間として素朴な興味すら持てなかった。
あまりに浅はか過ぎ、それよりなによりも、その やすっぽさ、俗悪ぶりがね。
極めて俗物なのに、本人としては、これでも「純さ」を隠し、崇高なる使命を秘めた者なのだとでも、自分で信じてるようだったよw
それに、もちろん「ネトウヨ」です、こやつは。ええ、間違いないよ。
ネトウヨお約束の『ナチス』ファンだしw
【続く】