2019.12.04 (Wed)
『安倍政権と『ヤフー ジャパン』の怪奇現象』の続き。
ブログでもメールでも、ちょっと何か書き込んだらアッと言う間に、関連してそうなコマーシャルをデカデカと、執拗に付きまとわせるよね。
それ、無意味だっつうに。
おっ、キーワード!と判断してるんだろうけど、私なんかは気まぐれ者で、特定の何かを検索したとしても、だからと言って、特に興味や関心が あるとは限らないのよ。ほとんどの場合、ほんの一時的なもの。
なので、煩く宣伝しても、むだなばかりか、かえって反感を買うよ。特に、動画系の、やたらチョコマカ動くタイプの宣伝は、いやでも目の端に入るから、気が取られたり、よけいに目が疲れて、イライラする。
むしろ、ほんとうに追究したいと思って検索かけてみても、まだまだ限界は大きい。
せっかく検索して、へんな気を利かせたみたいな、勝手にバイアスかけてるみたいな検索結果がズラズラとアップされてくるのは、まじで鬱陶しい。ほしい情報に辿り着く邪魔でしかないので、やめてほしい。
こちとら、なにも無料でネット見てるんじゃないし。
以上は、過去から何度か言ってきたこと。
手違いで、うっかりと、そこかしこに跋扈している、興味も関係もない広告の部分を触ってしまうことも あるが、そうなると、しばらくは、その宣伝に つきまとわれるのを覚悟しなきゃならないんで、それを用心するストレスも小さくは ない。
ただね、
つい最近も、ふと思い立ち、自分の障碍の原因について、少し、切り口を変え、あらためて検索してみて、ある治療薬の、その副作用から、なぜ、乳児の私に、こんなキツイ薬を投与する必要が あったのか、その理由は、母親が言っていたとおりなんだろうか?と調べていったら、
あ!あ!やっぱり!!と次々に繋がっていって、
結局、母親が大嘘つきとおしていたことが分かった。
全部、私のせいにしてたんだ、あの母親。
死んでから、真相が分かるなんて、やりきれないわよ。
完全に放置してあったのも、しょせん、治らないし、それでも、大したことは ないのだからと言い張っていたけれど、嘘だった。
そのために、『障害手帳』を申請し遅れ、受験でも就職でも、大変な苦労するハメになった。
苦労している娘に、さんざん、恩着せがましい要求ばかりしていた母親だったけど、内心、何を思っていたのやら。
みょうな目つきで、じっと見つめてきたりすることも あったけど、腹のなかで、
「ふん、ほんとにマヌケでバカな娘だ」
と嘲っていたんだろうか。
いま、親らが生きていたら、ネットで調べて、判明したことを突きつけられるんだけどなあ。
ぐうの音も出ないはずと思うが、あまりにも遅過ぎた。
完全に、母親に騙されて。
疑いもせず、信用していた私が悪いのかね。
ともあれ、
ネットで調べられるようになったことで、あかんぼうだった自分自身の身に起きていたことの真相を突き止めることが できたのは事実。
出産予定日を1ヵ月も過ぎるまで放置され、深刻な胎盤剥離を引き起こし、重度の仮死状態で産み落とされたのに、奇跡的に、目立った後遺症も なかったはずが、
なぜか、副作用の大きい薬を投与された結果、いらぬ障碍を負い、
その投与の原因が、言い聞かされていたように、私自身のせいで なく、母親自身に あったこと、それを知られたり、認めるのを避ける意図で、当時の経緯を何も知らない娘に全てを押しつけ、「努力が足りない」などと責めとおしていたこと。
10代あたりで、こんなこと知ったら、ふつうはグレるよ。
ただでさえ、親父はアル中の暴力野郎で、きょうだいも全員が義理というツギハギ家族。
最悪の家庭環境に、親が原因の障碍を抱えて、ぼろちょんかすに罵られ続けたんだから。
私がグレて犯罪しなかっただけでも感謝すべきだわ。
一般にパソコンが普及してなかった、したがって、ネット検索という手段も持ち得なかった私の若い頃のままなら、いまだに、親に騙されていたことを知らないままだったろう。その点で、個人的に役に立ったと思う。
もっとも、その反面、「汚気・愚」ならびに「カルト連」には、ずいぶん不快な思いも したし、多くの時間もドブに捨てたようなもんだけど。
というのも、あの連中を、法的に追い込める現実的な可能性が出てくるまではと調べまくったから、その目途が つくまでに要した時間も膨大になった。
とある物書きらの胡散臭くも滑稽なバイトやら、『日本会議』や『ホメオパシー』団体などの問題も、その途上で知ったことの一つ。
社会的問題も止むことなく、ますます深刻化し、あとからあとから湧いてきてるのが、インターネットの現実だ。
その見本みたいなものの一つが、「ヤフーコメント」。
何度でも言うぞ。さっさと閉鎖しやがれ![]()
各新聞社等も、「ヤフコメ」を許可するな!
こんなもん、「言論の自由」の真逆が実態なんだから。
2019.10.25 (Fri)
『「ヤフコメ」さんに質問です。』の続き。
過去エントリーでも触れたことが あったと思うけど、
かつて、『産経』系サイトで旧ブログを やってたときに、軽度の知的障害者であるというブロガーと、コメントで、少しばかり言い争いのように なりかけたことが あった。
本人の大いに好みであるらしい「スピリチュアル」云々という話題を持ち出してきたがったり、
障碍特徴ゆえなのか、やはり、多少の「迎合性」も見受けられ、
ふだんの生活のなかで、自信を持ちにくいことの裏返しでも あるのだろうか、
味方だと思えた相手には、調子よく媚びるような受け答えを する反面、
少しでも辛口を言われると、たちまち頑なになり、自分自身が、社会的に非常識で問題あることを、現実生活のなかで実際にやってしまってることについて指摘されても、でも、それは正しいことなのだと、あたかも信念を持ち、正当性が あることを主張したがるといった、独り善がりの激しい面が見られた。
根本的な間違いを認めざるを得ないところまで、論理的に追及されても、どうしても、心底からは反省しないみたいな性向は見受けられたが、
それでも、
ある程度には知能を有する『自己愛性人格障害』のような陰険・陰湿で邪まな策を めぐらす傾向性は感じられなかったし、性格が悪い、というふうには、私は全く思わなかった。
ただ ただ、理解力、論理能力が不足してるんだな、そういう特徴の障碍なんだ、くらいに思い、そこは、たしかに持て余すような気分になってしまったけれど、
むしろ、たまに、なかなか鋭い指摘や観察力を垣間見せる場面も あったので、小賢しいばかりの「自己愛性」よりは、ずっと、人間性はマシだわ、と思ったほど。
その、軽度知能障碍のブロガーには、やっぱり、同じように知能と、発達の障碍だったか、子どもさんが いて、
もう、すでに社会人になっても相変わらず、どこか子どもっぽく、
最も困ったことには、詳しい事情を知らない人を相手に、尤もらしい嘘を ついて、相手の人を驚かせたり、右往左往させてしまうことが多々あったらしい。
それで、母親である、そのブロガーは思い悩んで、
嘘を ついて、何も知らない人を困らせるようなことを しては ならないと、いっしょうけんめい言い聞かせていたら、やっと、だいぶ わきまえるようになってくれた、と述べていた。
そのブロガーの話によると、
こういう障碍の子は、おもしろがって、嘘を つくんだけど、それは、悪意あってのことじゃないんだと。
要するに、
子どもって、ただの好奇心から、とんでもないイタズラを することが ままあるけど、それと似たようなことで、
自分の軽い衝動から ついた嘘によって、思った以上に、相手が困惑したり奔走したり、何らかの反応や動きを示す、
それを見るのが、単純に面白いから、動機としては、それだけのことなんだそうだ。
なるほど、
もともと、深い悪意というほどのものが なくて、悪いこと しているつもりも薄いので あれば、
叱られたり怒られたりすると、かえって、逆恨みに繋がってしまうのかもね。
まあ、こういう心理は、畢竟、『自己愛性人格障害』でも同様の傾向だと思うけども。ただし、『自己愛性人格障害』の場合は、もともと潜めてある悪意を見抜かれたこと自体に、激烈な怒りを感じるようである。
異常なミエっぱりだからかねw
私自身、何度か言ってきたように、身うちで、精神方面の病気や『自己愛性人格障害』で手こずった経験が あるし、
仕事上でも、いわゆる「発達障害」の子どもに接したことも あるけど、
いずれも、やっぱり、その人、その子による個性の違いは当然に あり、保護者・養育者の個性もが如実に影響してくるから、家庭環境も背景の事情も異なってくる。
そのへんは、いわゆる健常者と同じことなのだよ。
精神面での問題を抱えている人だったら、それが重篤にならないうちは、自他ともに気づきにくいし、
なまじ、発作や衝動が表面化しないかぎりは、むしろ、ふつうの人よりも真面目で親切だったりするよ、とも指摘してきた。
だから、表面だけしか見てなくて、てっきり、ふつうに信用していい人なんだと思い込んで、えらいめに遭った経験は、私も何度か あるわけ。
「カクレ」は多いんだ。
特に、自分の親に、脳の異常が、なんて、子ども時分は思いもよらなかったから、自分自身の背負っている障碍が、そもそも、母親の急病のトバッチリから生じて、始末の悪いことに、その後の、親の失態と無責任な態度によって深刻な影響を及ぼしていたなんて、わりと最近になるまで気づかなかった。
それくらい、「カクレ精神障碍」とか軽度の知的障碍の場合は、単に身体障碍の場合とは だいぶ異なる問題が起きてくることは、身に沁みてる。なので、
「障害者」という一括りにして叩きまくり、尤もらしいストーリーまで拵えてのけるヤフゴミんを見るたびに、しまいに、「ヤフー」の経営者を糾弾したくなるんだけどね。
おたく、なに考えてるんだ?本来なら払うべき税も、この社会で見逃してもらってるくせに、と。
ちなみに、「ヤフゴミん」どもに言っとくわ。
これは、私が「カルト連」と呼んできた連中と同じことで、
「作話」をも辞さないで、人を困らせたり、窮地に陥らせる性向ってのは、あんたらが罵倒し、侮蔑しまくってる障害の特徴そのままじゃないんかい?(嗤)
しかも、あんたらは、悪意マンマンだもんねえ(嗤)嗤)
日本と社会が憎いですか、そーですか(嗤(嗤)嗤)
先日は、仕事上の事故で、重度障害者となった男が、睡眠薬か何かを飲ませて、ヘルパーの女性たちを襲おうとしたとかいう事件も あったようだが、
これも、本質のところでは、「障害者が」では なく、男だからでしょ。
男は、「健常者」であろうが障害者であろうが、性欲を発散させたいばかりに、犯罪事件をも辞さないことが多い。
男に生まれたせいで、哀れなサガだよね。
昔から言うでしょ、「男は皆オオカミよ」ってw
ある意味において、あの乙武氏のスキャンダル騒ぎも思い起こさせるのだが、彼我の甲斐性の違いもあるわけかなあ。
くだんの事件の場合、四肢が不自由ということ以外は、やはり、もともと健康で、人並み以上に体力旺盛な肉体労働者だった、まだ30代の男。
要は、
性欲を満たしたいのに、それが思うように いかない男が、たまたま障害者で、ってことでしょう。
ったく、なんとかしろよ。
逆に、
ほとんどの女性は、「健常者」は勿論のこと、障害者なら なおのことで、襲われる側。
そういうパターンだ。
ま、とにかく、
「ヤフコメ」は、さっさと廃止してくださいよ、カネの亡者みたいな社長さんよ![]()
2019.10.25 (Fri)
朝鮮半島から密入国してきてまで違法商売も辞さずに、カネ儲け第一で邁進してきた結果、『ヤフージャパン』帝国を築きあげるに至った孫さんは、
それと共に、よっぽど憎いのでも あろうか?この日本社会をディストピアにすべく、『自民党』ネトサポ・『日本会議』を筆頭に、ネトウヨやイカレた おつむの連中のための舞台を日夜、提供し続けてきた。
各界からの批判や抗議を ものともせず、ゴリ押しを続けてきた『ヤフージャパン』。
私は、ここのコメント運営に質問したいのですわ。
「ヤフゴミん」のなかにも、たまに、「どういうつもりでやってんのかなぁ?」と疑問の声が混じる。
コメント欄を付ける、付けない、これのことね。
この違いは、奈辺にあるの?
という、「ヤフゴミ捨て場」では、すでにスタンダードと言っていいくらいの不審点。
提供新聞社側の許可によるんだよ、というコメントも見かけたけど。
私なんか、「ヤフゴミ捨て場」常連とは、ほぼ全くと言っていいほど、感性も考えかたも正反対だから、
「そう思う・思わない」の大勢とは、まさに逆行するのが殆どなんで、
「そう思う・思わない」ボタンを押してみても、それが全く加点されないままという現象に何度も遭遇しているもんだから、どういうこっちゃ???と、しばらく観察していて気づいたんだけどさ。
継続観察していると分かるけど、「そう思う・思わない」のボタン押下数も、あきらかに、調節してるよね。
さて、きょうは、
堕ちるだけ堕ちた日本メディア界でも、従来、国内一の勢力を誇ってきたゴミ売り、もとい『読売』の記事2点、まさに、「コメントが付く・付かない」の疑問を招く典型事例が、ここに並んだ。
これですわ。
『府知事、台風接近中に海外旅行「直撃ないと判断」』
10/24(木) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191024-00050026-yom-pol
『教諭、生徒の首つかみ「障害者だからといって許されると思うな」』
10/24(木) 10:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191024-00050192-yom-soci
なぜ、吉村さんのほうの記事には、コメントが付けられないのか。
なぜ、障碍児に暴言と乱暴を はたらいた教師の記事には、
しかも、こっちの記事は、先日の『八ッ場ダム』についての記事と共通していて、淡々と事実だけ述べておりまーす、というふうであっても、本質や肝心のところは全てボヤカシてある。
そして、
「さ、ヤフゴミんの皆さん、障碍者を叩くの大好きでしょ?『障害者だからといって許されると思うな』これ、名セリフですよねー。ふだんから言いたくて たまらない悪口雑言を思いっきり、ぶちまけていいんです、ささ、どーぞどーぞ」
と言わんばかりに、コメント欄を付けてあるw
悪意が滲み出てますなあーwいやはや、タチの悪い やりかたでー。
いかにも日本人の得意な、ちっちゃいチエ、ちっちゃい悪ヂエ、小賢しい やりかたの典型って感じ。
朝鮮・韓国人の、暑苦しい自分棚上げ剥き出しぶりにも閉口するけどねw日本人は、と言うか、この国では、オエライや権力筋や、それに近い者になると、てきめんに、「表面ぬぐって、臭い尻まる出し」になる。
どーにかならんか?
国自体、キライになりそうだよ![]()
おカネあったら、そりゃ出て行くわよ。
他国の技術革新や戦争の おかげで、「漁夫の利」的に ありついた結果の「経済大国」。
もともと、朝鮮民族あたりとは写真のネガに似ていて、あほが多い国民性だから、私利私欲に夢中になって、嬉しがって、バカな権力者を長年のさばらせているうちに、とうとう、こんな、災害で世界ナンバーワン!
の国土だもん。
さて、障碍者と言っても、いろんな分野、様々なケースの障碍が あるのを承知のうえで、一括りにして叩きたがるのが「ヤフゴミん」だが、
そのためには、作り話すら大いにやっておる、という指摘は、以前からも してきた。
くだんの記事に出ている教諭は、間違いなく暴力を はたらいた。ここは断言できると思う。
意図的なのか、
ほぼ全面的に、背景事情がボカされてるから、判断が難しいところでは あるけど、
生徒側に大きく問題が あったのなら、教師として ふさわしい指導の やりかたが あるはずだろうに、これじゃ、単なるチンピラの恫喝なみじゃないか。
他の教員が報告したというんだから、よっぽどだと思えるよ。
なんせ、「なあなあ」が多い世界なんでしょ?教職公務員も。
昨今は、「ストレスで~」とか「ガマンできなかった~」とか、子ども顔負けに稚拙な言い訳する暴行教師が続出だもんな。
私が、もしも、痛みのある部分を刺激されたら、痛い!!やめて!!と、反射的に大声は出すだろうけど、ああいう暴言には ならない。
犬や猫の尻尾などを、誤って踏んでしまったときでも、彼らは、ギャン!![]()
![]()
と叫ぶだけで、黙って許してくれましたよ。
もちろん、私も丁重に謝罪するけど(苦笑)
あるいは、
教諭が、ここまでの言動を出してしまったというからには、それまでにも、似たような行動を、生徒側が やっていたとも考えられるが、
だったら、そのつど適切な指導と、自分側の防御策を講じておくべきだろう。
反抗的な態度を とりたがる年齢になると、「健常者」の生徒が相手でも、なかなか大変なのだから、言ってスンナリ通るはずもない障碍を抱えている生徒なら、とうに分かってるでしょうに。
【続く】
2019.07.16 (Tue)
『『ホメオパシー』と「カルト連」』の続き。
話を戻すと、
ここの「レメディ」たらいうのや相談料がバカ高いというのは、一般的に、宗教関係、特に、新興宗教の特徴的な共通点だわな。
あの「カルト連」のメンバーも、やたらと、
「偉く」なって、そして儲ける、
ということに最も重要な価値観を置いてた。
それとともに、、やっぱり定番は、
「オカルティズム」。
一番の目的は、おカネが欲しいんでしょうかねえ。
ねえ、「わけワカメ」の にゃんこババさん?w
息できてるか?ww
と、まあ、
こういったことを、旧ブログやってた過去から ずっと、書いてきてたんだけど。
要は、
ひょっとして、
自衛隊のなかに、『ホメオパシー』関係団体も喰い込んでいて、
そのことは、同時に、
『自民党』とも繋がってるんじゃないのかな?
という疑い。
当該コラムでも挙げている『日本母親連盟』っつうの、ここも、例の『日本会議』絡みらしいが、案の定で、政界進出を目論んでるね。
うちに届いた選挙公報にも載ってたけど、ほんと、用心しないと。
知らず知らずのうちに、無知な国民間に喰い込んでくるもんだから。
こういうことが、やがて、国全体を腐らせ、ダメにする。
日本をダメにして悦ぶ連中って、はて、誰だろうか?
それを考えると、いろいろと不審が思い当たるでしょうw
意外と案外と、
『自民党』やアベシを応援しているのは、
「ネトウヨ」らが蛇蝎の如くに憎んでやまない、「かの国」の関係者だったりしてww
『ヤフー』の社長さんも、「ネトウヨ」らを大勢、飼ってはるしねwww
だいたいさ、
「レメディ」ですつって、高価で売りつけたって、
その「砂糖玉」を拵えるまでに、何らかの毒物等を希釈しまくる作業自体を、ほんとうに やってるところを見てから買ってるわけじゃなかろう。
さっき、当該記事についたコメントを読んだなかに、
「グチをジックリと親身に聞いてくれたということが」
と指摘している人が いて、
ああ、それな!と思った。
それが、あの「汚気・愚」なんかのQAサイトで、『ホメオパシー』とか雑多な宗教関係の、胡散臭いという以上に有害な連中が跋扈する原因w
現に、
あの頃、私に つきまとってきたあげく、最後には正体を現した者のなかに、
日常生活や子どもの世話を放棄してまで、「汚気・愚」のQA「ボランティア」活動に献身しているのだと白状している「主婦」も いたわ。たしか、「ミスト グリーン」とか名乗ってたっけ。
この人、作り話を しているのか(「カルト連」は、全員が、作り話を するのが定番)、
それとも、
ああいう「宗教活動」に取り込まれてしまっている被害者というクチなのかなと怪訝に思ってたけど。
ほんと、くだらんな。。。
よっぽど、悩み深いまま、手の打ちようもないのんか、
ヒマ過ぎて他にすること ないんかい(呆)
いまは どうしているやら知らんがw
おおかた、「ヤフゴミ捨て場」の「ヤフゴミん」として活動の場を移してるんかなww
な?ブラげろ爺さんとかなwww
あのテの連中の定番コースは、
出発点が『2ちゃんねる』、
それから『ヤフーちえぶくろ』、
『ヤフー』のワナビーたる『OKウェイヴ』(←もと韓国・朝鮮人が経営者というところまで同じw)、
その他のQAサイト、
もちろん、自分でも、しょうもないデタラメ サイトを幾つか同時進行、
だいたい、こういったパターンだね。
ついでだけど、
先日から、猿の観察しようと思ってw『ユーチューブ』見るたびに、『自民党』のコマーシャルが猛烈なことよ。
アベシが出てきてコブシふりあげてるのを見るのも厭だし、その声を聞くのも鬱陶しいから、苦々しい思いで、ブチッと切っちゃうw
いーかげんにしてくれよ
腹立たしい![]()
と怒り心頭だわ。
つくづく、「物量の差」と言いますか、
カネ余りの自民党v.sカネ不足な野党各党の構図。
内側からダメになってく、この国。。。
いよいよ終わっていくのかな、ますます続いていく大災害とともに。
ま、天皇さんに祈っててもらいましょうやw
「宗教国家」、「天皇の国」たるニッポン。
2019.07.16 (Tue)
ごく普通の日常の食事を摂取するときも、栄養のみならず、「毒」を同時に取り込んでいるものです。これは、われわれも自覚なしでいること大な事例だろう。
もう だいぶ前(数年前かも)のエントリーなので、今から探すのもメンドウで、ここに掻い摘んで述べるに とどめておくけど、
『ホメオパシー』というのは、その宣伝する団体が あるらしい、というのは、
私自身が、「カルト連」と呼んでいる連中から、わけ分からん攻撃を受け続けたことで、以来、あれこれと調べていた時期が あった。
このことの主要舞台となったのが、例の「汚気・愚(『OKウェイブ・おしえてgoo』)」であり、あそこで勧誘されて、うかうかと参加してしまった、自称「哲学的意見交流」(嗤)としていた『フィロトピア』というサイトだった。
どうりで、ご多分に漏れず、「水の記憶」だの「波動」だのと やってたわ、あの連中w
当初はキョトンとしてたんだけどね、私は。
もちろん、悪いことは悪いと見抜ける者の眼には、最終的にバレるもので、
ほどなくして、あのデタラメなサイトは、いっときのスッタモンダのすえに雲散霧消となったが、
「汚気・愚(『OKウェイブ・おしえてgoo』)」では、その後も、「代替医療」について等と題した胡散臭い質問・応答の長たらしいスレが幾つか立てられていた。
(このQAサイトも、『NHK』が宣伝したんだってねw)
「アロマ」に凝ってるという常連もいたわな。やたら、私につきまとってきていたうちの一人で、最後には、やっぱり、「カルト連」の仲間だったんだと分かった。ミコなんとかいうハンドルのw
(父親は暴力団員とか組長とか言ってたw)
どうもヘンなやつだなあと思ってたら、案の定。
あそこのQAサイトは、こんな常連が殆ど。
外部の者に閲覧させたら、まず、
「キモチ悪い~。かかわりたくない」
と敬遠する。あるいは、
「あまりにもワケ分からん質問と応答が多過ぎだ!
」
と言って、実際に専門分野の職業に就いてる者であれば、「なんだ??このデタラメなサイトは」と激怒し始めるし。
時間のムダ以上に有害ですわ。
私も、インターネット初心者だった頃の被害者です。
んで、
これは社会問題に相当するはずだ、と睨んで、私なりに追跡していった結果、
どうやら、「カルト連」の一員のなかには、ヨメが看護婦やっていて、『ホメオパシー』宣伝・勧誘団体の構成員を兼ねて、本業以上にガンバってるらしいのね。
で、亭主のほうは、「足の裏の米粒」よろしく、食えない「ハカセ」で、稼ぎに乏しいゆえ、『ホメオパシー』ヨメに全面的に依存してるとかw
『ウィキペディア』あたりにも、しごくショボい記事を載せてるみたいよw
本人みずから執筆なのか知らんけどww
『ニセ科学「ホメオパシー」の実践が危険な理由』7/15(月) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00282404-toyo-bus_all&p=1
『般若心経』の「レメディ」(爆)
なんだか、『耳なし芳一』を連想してしまったw
さて、本題。
このコラム記事中でもズバリの指摘が あるように、
「ビタミンK」を投与せず、「レメディ」というデタラメ代替を投与したために、新生児の命に かかわったという事例は、私の周辺でも起きていた。
ところが、この話、あかちゃんが実際に亡くなってしまった事件の、かれこれ数十年も前のことだ。
当時、私が勤めていた職場の先輩社員から、あるとき、ふと聞いた話が、その後も記憶に残っていたので、のちに、ピンと来たわけ。
くだんの同僚女性が長女さんを出産したおりに、間もなくして、大量の血を吐いたというのね、彼女の あかちゃんが。
もちろん、大慌てで、病院へ駆け込んだところ、「ビタミンK」を投与されてなかったことが判明。
出産時に担当した助産師か何かが、『ビタミンK』投与を行わず、余計なことして済ませてたらしい。
そもそも、
「プラシーボ効果」云々を主張したところで、そんなものが、あかちゃんに通用するか?ってのw
ちなみに、
その同僚女性の御主人は、ベテラン自衛隊員。
ご夫婦そろって、熱心な『自民党』支持者である。
これも、あるときに、ふと、選挙の話になって、
もちろん、私は若い頃から、『自民党』は問題だと思ってたから、それを言ったら、
その同僚は、
「でも、自民党でないと困るでしょ」
と即座に返してきた。
まったく、信奉者に定番の答えですなw
何も困らんでしょうに。むしろ、自民党のままのほうが困るってもんだろが。
近頃になって、明らかになってきとるわな。
あまりにも、気づけた人が少な過ぎるけど。
彼女は、あくまで仕事に関しては、けっして、バカとか無能というわけでは なかったのに、
政治に関しては、まず、ご主人の職業から来る影響が大なんだろうが、じつに、思考停止。
『自民党』の女性議員は勿論、
アベシのヨメさんが代表格であるように、ほんとうに思考停止の自覚なしのパターナリズムどっぷりこ女性ばかりなのかね。
結局、こういう女性が、「ホシュ」だの「右」だのと自称するアタマごちごちのバカな男を支えているんだろう。
【続く】