2016.05.31 (Tue)
『日本語と朝鮮語――ウヨの場合』の続き。
「ネトウヨ」あるいは「ウヨ」どもに告ぐ。
おまえさんらが今すぐにも取り掛からねばならないことは、
ただ自分たちのケッタイなファンタジーを振り回すに、つごうの悪い他者の意見を片っ端から「捏造」呼ばわりし、
論理のカケラもなしに、しょうもない思想モドキを喚き散らして、正義感のつもりを演出して見せることではない。
そんなことに血道を上げたり、あるいは、くだらないゲーム感覚で遊ぶ前に、まずは、
まともに日本語を身に付けること。
対話は それからだ(爆)
でないと、
何度か指摘しておいた、あのbragelonneのごとき、言語関係の学者であり著作者たる「日比野」某を名乗っておりながら、
「のたまわります」
てなことを平気で言っておいて、まったく気づきもしないでいる体たらくの お嗤い者が跋扈するという、甚だ お寒いことになってしまう。
基本的日本語も知らないままで、万葉集やら「敷島のぉ」本居宣長は なかろう(嗤)
ましてや、フランス語だのソシュールだの、いいかげんにしておけよ!ど厚かましい、って話だ。
ネットは、とかく、こういう手合いが多過ぎる。
その点で、いわゆるサヨ系の人たちは、たとえ、「ウヨ」らの言い募るように「普通の日本人」でなかったとしても、最低限まともな日本語を使えている人たちが多いと見受けるし、
したがって、それは、
論理明確に述べる能力が備わっている、
ということだ。
「ウヨ」が「サヨ」に負けていること明白なのは、この点において最大(嗤)
やれ「八紘一宇」だ「靖国」だのは、幼稚にして傲慢なエスノセントリズムに陥っていることの端的な現れなのであり、
しかも、
滑稽なまでの感情的単純さと同時に、心理的複雑さを内包している甚だしい矛盾、
これらに対する、病的なまでの無自覚ぶり。
おやぁ?どこかの民族にソックリ?w
それと、ウヨども。
あさましい自画自賛は やめい。
それは、日本の美意識としての精神文化だったかね?
やれ日本人は素晴らしい、日本人を見習うべきだ、
と、日本人自身?が言っているという図。
おぞましいこと このうえもない。
本当に、日本人なのか?
本来外国人が、そのように褒めてくれているのであれば、こんな私でも、内心けっして悪い気も しないのではあるけれど、
およそ日本人の美意識というものに、自分で自分を持ち上げて称賛してみせるなんぞは入っておらぬはずとばかり思っていたが。
いかに、日本の本質は、いまだ宗教国家的であるとしても、キリスト教徒あたりが自尊・自慢めいたことを言うのとは、根本精神の ありようが違うだろうと思うのだが、
いったい、今度は どこの国や民族や人種の猿真似を始めたのやら。。。みっともないウヨども。
ちなみに、
重大事こそ謝罪しない、ということについても、日本と、欧米圏の人々とでは、ことばの感覚と重みについての根本精神に、彼我の違いが あることを知っておかねばならないだろう。
まあ、
「われこそ われこそ われにこそは」
という古歌も伝わっているくらいだから、自画自賛のほうが、むしろ日本の正当なる伝統というべきなのか。
内と外とを問わず、ある種の連中が、日本人に戦争させたいと、煽っているのではないか?という疑念も起きてくるし、
そういえば、あの「カルト連」の一員である「ましゅまろ」とかいうハンドルの「汚気・愚」会員も、私に対して「煽って」いたらしいからな(嗤)
オババと同じ目的で、私にケンカを させたくて煽っていたらしいからな(嗤)嗤)
ところで、「ましゅまろ」おばさまの ご亭主、たしか、熊本県出身だったかなあ。
例のana5と同郷人ってわけか(爆)
…まっ、だから、基本的には両者とも辛い評価しか与えない私は概ね、「サヨ」よりも、「ウヨ」に対して、よりいっそう、評価が低くなるわけさ。
私の学生時分に、
学年一の秀才が、英語の教科書を、地元の大阪弁まる出しのイントネーションで読みあげて、担当教師を失笑させたりしていた、
そのくらいは ご愛嬌としても、
くだんの秀才本人は普段から熱心に勉強していて、逐一の単語の意味自体は、じゅうぶん理解できているにも かかわらず、それを訳すときには、これ以上ないほどに酷く不自然な日本語文に仕立ててしまう、
しかも、
一番困ったことに、それでは、原文の本来意味するところと全く異なってしまうだろうにということで、英語も苦手で勉強嫌いの私をして呆れさせるほど、ピント外れを通り越して意味不明な訳し方を していたことを思い出す。
私自身は怠け者で、お世辞にも勉強熱心な性格では ないけれど、
たとえば英語なら、ちょっと調べるなりして、単語の意味さえ知れていれば、本来の伝えたい意味を、より自然な日本語に置き換えることが、ある程度には できる。
おそらく、
こういうことって、ガッコの勉強で得た知識よりも、持って生まれた融通とセンスの問題が大きいのだろうと思われるが、
英文その他、外国文翻訳のプロの仕事でさえ、そもそもが自国語である日本語のセンスの悪さを感じさせられる記事を見かけることは少なくないように思う。
国語力とは、知性ならびに論理能力のレベルを如実に示すものだ。
そもそも、外国人が、ある国の言語を「ネイティヴ」なみに理解し、話せる必要性が どれだけ あるというのか。それで済む話なのだろうか。
ましてや、
現政権ならびに自民党支持者に最も多くを占めると思しい「ネトウヨ」層の国語能力、日本語レベルの、あまりの低劣さには、読むに堪えないばかりか、
これで「純日本人」「普通の日本人」と名乗るのだから、他人の こっちが赤面してしまう。
日本政府も、理数系や英語教育推進策の前に、まず自国語の基礎教育に注力すべき。
2016.05.31 (Tue)
「ウヨ」であろうが「サヨ」であろうが、
やれ「反日」だとか「純日本人(←?笑止)じゃないから~」
とか云々するのはバカげて無意味だし、全くもって無関係なことなのだが、
私が、ずっと疑問を呈してきたことの一つに、
いわゆる「ネトウヨ」らの、初歩的日本語のアヤシさ、いろいろな間違いの多さという特徴の反面で、
なぜか、韓国または朝鮮語の多用が見られるということが ある。
最近では、「パヨク」なる単語をトクトクと持ち出してきて、
彼らの言うところ(←でしかないw)の「反日」や「サヨク」に向けて罵倒している、つもり、らしいのだが、
私は、この「パヨク」なる単語を初めて目にしたとき、てっきり、朝鮮語か中国語なのだろうかと思ったものだw
なので、
「普通の日本人」でも、その意味を簡単に推察できる「ネ(ッ)トウヨ」という単語とは違い、いまだに、「パヨク」の意味を正確には知らないし、
もちろん、どこの誰が思いついて、吹聴し始めたかも知らないままでいるのだが、
その「パヨク」の言い出しっぺ、また、その意味するところを、たちどころに理解して使用し始めた連中は、「在日」を含めた朝鮮人あるいは中国人なのだろう、とも思っていた。
違うのかな?でも、いかにも、そんな語感だものなあw
だいたい向こうの人って、とりわけ「パ」行の発音が好きそうだからww
ましてや、
その「パヨク」なる単語を用いて、「敵」と見做した相手を、この一語のもとに倒したつもりになってるらしい「ネトウヨ」(これも、もとは韓国人が言い出した単語だという理由で、やたらと忌み嫌うのが、ウヨらの無自覚かつ滑稽な一面)、
たとえば、
ずっと前にも指摘しておいた、たしか「ポヨジュセヨ」?いや「ヨボジュセヨ」(だったかな??)だの「ケンチャナヨ」???だのいう、おそらく、これは韓国語または朝鮮語と思しいけれど、
間違った日本語、狂った日本語に続けて、これらの韓国・朝鮮語を おりまぜてでもいたもんなら、
「はは~ん、さてはw」
と思われても しかたないだろうというもの(爆)
おまけに、
韓国の新聞各紙の記事を熱心に愛読してるときたもんなら(爆)爆)
確定レベルだわなww
「(敵の)分析のため」とか、もっともらしい言い訳してた爺さんを、過去に、産経系ブログ サイトで追及してやったこともあるけどw
だって、
最近も、韓国のアイドルや女優の画像に大量アクセスしてると みえて、結果、「アクセス ランキング」トップになってた、とかね、
もう嗤っちゃうよおwww
基本的日本語が おかしいうえに、
これらの韓国語だか朝鮮語だかを添え並べて用いられたコメント投稿が、
しかも、これも多く見かけるのだが、概ね韓国だけを対象に据え、感情のみで口汚く罵倒し続けながらも(←これって、いわく、「朝鮮民族の特徴」なんでしょ?w「火病」とか言うの?ww)、
フシギなほど、北朝鮮のことには触れなかったり、少しは言ったとしても、とうてい、韓国ほどには悪く言わないとかwマカフシギww
まずね、
一言で「在日」と呼ばれる立場の人たちであっても、日本国内にて生育し、かつ、朝鮮学校では なくw日本の正規学校で、基本的日本語教育を受けて成人した者ならば、正確な日本語を不自由なく使えるはずなのだし、その基本が あってこそ、縦横自在な日本語遊びも可能となる。
「一世」と呼ばれる世代の人たちは ともかくとして、
それ以降の世代でありながら、日本語が正確に身に付いていないのであれば、それは、まともな日本語基礎教育を受けてきていないのか(つまり、朝鮮学校卒?w)、
長らく日本のなかに居りながらも、ほとんど、日本語に親しむことのない環境に あったのか、
そういう立場の者たちだということになるのでは なかろうか。
とすると、それこそ、
「あっ、、、お察しw」
だわな(爆)
かく言う私自身、国語の教師でもない、日本語についても専門的知見を何ら持っているわけでないが、そんな私から見ていても、
キミたち「ネトウヨ」らの日本語はヒドスの一言である。
しかも、どうやら、けっこうな高齢者が少なくなく混じってるらしい。ああ、なさけなや。
基本的常識的に用いられる単語や常用句の間違いどころか、
「てにをは」ガタガタ(しかもケッサクなのは、このことをトクトクと忠告してみせたネトウヨが、「てにおは」をキチンと!とて説教する滑稽さ 爆)、
句読点の打ち方メチャクチャ(脳か精神方面の病気の一種だという指摘を見たこともあるけどw)、
それでも まあ、私なんかも、文法的なことには興味が薄くて疎いし、他人の発言に対して、あまり細かく目くじら立ては しない。
いつかも言ったように、そういうことよりも、発言の内容や主張したいことの論理形成のほうを最重視するから。
【続く】
2016.04.10 (Sun)
で、tantanて輩。
この投稿者の正体のメボシも、私なりの分析で、かなりの程度まで ついているのだと、当ブログは以前も述べておいたけど、
うん、どうやら、こういう殊更バカなことを言い募って見せるのも、わざと、なのかもしれない。
つまり、本当のところ、
「ディストピア」社会を推進せんと扇動するような、こうしたインモラルな、また、憎まれ口を叩いて見せる投稿に対して、
他のコメント投稿者たちが口々に、正論なり反論なりを大いに寄こしてくれることを願ってのことかもねw
だから、
「青ポチ」たくさん押されるほどに、実はホクホク大喜びしてるのかもよww
この者自身、実は(多分に)精神・発達方面の病者・障碍者であるなら、
そりゃ嬉しいはずだわなw
「そーかそーか、いちおう、首から下だけは丈夫なのに、年がら年じゅう、非生産的で不毛なネット投稿ばかりして過ごしてる、怠け者で役立たずで、世のなかから取り残されてグヤジ~イ思いに歪みきってしまった、
こんなワシでも、生きてていいんだぁー♪ひゃ~っはっはっ(感涙)」
ってねwww
ということは、
こやつはコヤツなりに、屈折した正義感から、こういう投稿を繰り返している、
のかもしれない。
だが、やはり、非常に始末の悪いことを やってると指摘せざるを得ないぞ。
なぜなら、
世のなかに少なくないと言うか、むしろ最も多い割合で存在している、
オメデタイと言うのか、おつむタランちゃんたちの幾ばくかは、
もっと分析すると、
歪んだ、ヘリクツでしかないものに接して、これに惹かれてしまう性質のオツムの出来も また、中途半端にリクツを好むゆえなのであり、
それは何故かと言うと、中途半端に不足しているがゆえだ。
たとえば知能障碍者でも、かえって、「軽度」の範疇に入る場合が、最も始末に負えないだろう。
それは、私のような身体障碍の場合にも、ある面では言えることで、
ひとえに、一般的な「健常者」のなかに立ち混じって、様々な場に参加しながらも、「軽度」ゆえに、助力少なく自立し、生活していかなければならない以上、必然的につきまとう困難だ。
ただし、精神や知能の場合は、むしろ、周囲の者が振り回されて疲弊しがちだが、
身体の障碍のみであれば、それが「重度」でないかぎりは、あくまで本人の「自己責任」のみで済まされ、かえって、周囲の狡い者から利用され、使いたおされて終わることも多い。
同時に、
くだんの投稿者tantanのごときは、もともと中途半端な知性のうえに、精神上も屈折した性根ゆえであろうが、
こうしたヘリクツ的主張を、これは「ヘ」が付くのではなく、尤もなリクツであるかのようにカン違いして真に受けてしまう者らが多かれ少なかれ、世のなかには いるからである。
そうして、
このtantanと名乗っている者が、
私が指摘し続けてきた「カルト連」の定番活動そのままに、
恐らくは、夥しいアカウントを用意し、夥しい投稿活動を日夜、ネット上で繰り広げているパターンであろうこと、
これと似た者どうしゆえに、こやつのヘリクツに共鳴し、有難がる者らが、同様な投稿活動を繰り広げていってしまうのを画策して、のことかもしれないし、
これこそが、現実に、こやつの やっていることの、どうにも始末悪さなのである。
ひとことで言って、悪意ある無責任に尽きると言わざるを得ない。
愚者の意見に、耳を貸しては いけない、
という諌めの投稿も、あるにはあるようだが、
私の目には、
そこに並んでいる諌めや啓蒙的投稿のなかの幾つかは、彼の「お仲間」ではないのかな?
という気も するのである。
なかには、たしかに、スピリチュアルや宗教の臭いが漂っている投稿も混じっている。
要するに、
tantanと名乗る投稿者を設定しておくことで、
正論なり反論なりを述べ、披露する機会を、ふんだんに拵える、
そのためのキャラクターなのでは?ということ。
あえて善意に捉えるならば、
このtantan自身が、そういった正論・反論が大いに盛りあがってほしいがゆえに、
「カルト連」おババも自称していた「反面教師」だの「ソクラテスの産婆」気取りを実行しているつもりかもしれない。
というのは、
私が「お仲間」かと睨んでいた連中の、ほぼ全員に、
どういうものか、精神障害だの知的障害だの発達障害だのが、キーワードの如く付きまとっていたので、
それらの関係者なのではないかと推察してきた経緯が、すでに ある。
これは、投稿した本人自身とは限らず、自分の子どもとか、そういう方面の医療従事者等も含まれる。
聞けば、この頃、私に厭らしく絡んできていた最大のトラブル相手の家族が看護婦だとか「ホメオパシー」の宣伝活動を しているという情報も あったし、それは、あくまでも間接的なものだから、断定は しないけれども、なるほどと頷けるふしも、直接的に、目にしてきている部分もある。
これらのことは、すでに、旧ブログ当時から、おりに触れて述べてきている。
近ごろの医療従事者には、ヤバい薬物のスキャンダルも たびたび起きているし、このことをも鑑みると、
あの「連中」の異様な狂乱の連続投稿ぶりにも、思い当たるものが あるわけ。
かつての私は、これらの者に対する疑いを、同一人物による、または、何らかの組織絡みの「グル」じゃないかという指摘で堂々と述べたために、「汚気・愚(OKウェイヴ・おしえてgoo)」から「2ちゃんねる」でも、たちまちにして誹謗・中傷、罵詈雑言のターゲットにされてしまったわけだ。
まあ、経営者からして宗教臭いし胡散臭い「汚気・愚(OKウェイヴ・おしえてgoo)」から自民党ネトサポやウヨの巣窟「2ちゃんねる」へと行ったり来たりしている連中であるには違いない。
以前も言ったけど、
当の「汚気・愚(OKウェイヴ・おしえてgoo)」のスタッフ自身が、「2ちゃん」で、会員の悪口ざんまい投稿している、という回答を寄こされたこともあるが、そう言えば、と思い当たるふしも確かにあるので、大いに あり得ることだとは思っている。もちろん、私自身は、これを断定までは しないがね。
それでも、
あの者らは、単なる「ネトウヨ」だということを指摘していた声に間違いないのであれば、やっぱり、単なる「ナチス好き」(と言う以上に憧れてるんだろうw)ウヨに過ぎないことになるのだが。
【旧ブログより】
だれだよ! 2013/01/01 08:45
「インターネットは、利用者の出自を判別している、このことが、利用者を守っているにほかなりません」
云々と小賢しいこと言って口撃してたのは!w
(「あまぁ。。。あまぁ。。。あま●●●」byアマが●●)
ww
「学者」と名乗ろうが「女性」と名乗ろうが、エセってのは、ほんとに、口先だけだな。
カテゴリ: 事件です > 災害 フォルダ: カルト・サイト関連
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2016.04.10 (Sun)
『「誰かの光に」13カ月の生涯、娘との日々発信 5千人に1人の染色体異常』
西日本新聞 4月7日(木)17時21分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160407-00010016-nishinp-soci
おまえさんはね。。。やれやれ、飽きもせずに。
こういう話題になると、毎度の般若顔の面かぶって、ハリキッて出てくるね(嘲)
自分で、こういう話題には、このキャラで登場!と決めてるんだろ?(嗤)
ま、
「病は悪」とかいう毎度おとくいの主張に関しては、
なるほど、古代の人々は、災厄の一つとして恐れ、
たとえば、日本でも、豆撒いて鬼やらいとかいう風習が伝わっているわな。
専門筋の話だったと記憶するが、
犬や猫などの動物なんかでも、何らかの病気になり、しんどい痛い苦しい状態に陥ったのを、目には見えない敵のような何者かに攻撃されている、と感じるのだそうな。
だから、身を守るために、ひとりになりたがり、物陰に隠れようとしたりするのだそうな。
これと同じ思考レベルみたいね、この般若キドリは(嗤)
当ブログで何度か述べてきたように、
こやつが言い放つような、昔ながらの やりかたでいい、それこそが本来で良いというのが妥当なら、古今東西の人類の努力の意味が全く無になるだろ、つうの。
なんでも そうだよ。
厳しい厳しい自然と、殺伐たる生活条件のなかを、古人たちが決して、現状に満足することなく、簡単に諦めもせず営々と、血と涙が滲むような改善・努力に邁進してきた理由は完無視かい。だから冒涜だっつうの。
しかしなあ、
「労働基準法の適応がないから」
云々という、他の人の投稿にも、別の意味で、ちょっと引っ掛かりを感じた。
やっぱり、まともな人間扱いされてないのかなという。。。
もちろん、いわゆる健常者と同じに扱えることばかりでないのは当然とするしかない現実であるにせよ。
これの投稿者さんは、身障者の作業労働現場に携わっておられるそうだが、この点の疑問を感じことは ないのだろうか。
だって、おっしゃるところによれば、実際に社会の、特に経済に「貢献」できているというのでしょ?
実在の町工場から、「アテにしている」と言ってもらえるほどなのだそうだけれど、
よく読んでみて思うに、
取り引きのある町工場や企業側で機械化できるところを、敢えて、そうは せずに、単純作業として、人の手を使う余地を敢えて残しているのかなとも思えた。
何度か述べてきたように、私自身、まあ中クラスの身障者だけど、
かなりトシいくまで、自分が障碍者だということを、少なくとも、公に認める権利すら奪われていて
(わが子の身に後天的障碍を もたらした張本人のくせに、へんにミエっぱりゆえ、徹底的に隠蔽したがった親にサw)、
したがって、長年、「健常者」のフリを通して生きてきて、
就職の面接でも、質問されたコトバが聞き取れずに、冷や汗かきながら、必死で、少し本当のことを言ってみたら、経営者や面接担当者に、
「そんなカラダで、何しに来たの」
と嘲笑される屈辱もあったものの、
なんとか雇ってもらったならば、「健常者」のなかに混じって、「健常者」(モドキと言うかカクレ精神病者もいたけどねw)以上に働いてきた経験はある。だけど、
やっぱり、どうしても、何かの切っ掛けで、限界が見え隠れしだすと
(周囲の、デキの悪い「健常者」の お尻ぬぐいさせられる役回りで、オーバーワークになったりというケースも含み)、
たちまちにして、上司でも同僚でも、なんとなく気に入らないと思われていた相手から率先して、こちらの弱みにつけ込んでくるといった情況は、ままあった。それが、他の人たちにも移ってしまうと、もう、どうしようもない。
なぜか、私に助けられていた「カクレ精神異常者」ほど、そうなった途端率先して嘲笑する側にまわったりするという皮肉さよ。
それは、表面的には「健常者」でございで生きてこれた自分のセンスのなさ、無能さを、
「重度」でないとは言え、身障者の部類に入る私の能力のほうが圧倒的に上回っていたという現実に対する、おもしろくなさだったのだと、だいぶ年月が経ってから、やっと、その心理が理解できたこともある。
それまでは、親や身近の者たちから、
「それは、おまえのほうが、ねたまれているのだ。おまえは、自分の至らなさを、分かりやすく、障碍のせいにできるから、まだ、気がラクだろう。しかし、そうでない、普通であるはずの者は、自分の能力の低さの理由のつけようがないために、もっと辛いのだぞ」
と指摘されていたのだが、その当時は、よく理解できないでいた。
いまでも、少なくとも、私の障碍の原因者でありながら、完全に無視して逃げていた うちの親に、そんなことを言う資格があるものか、と腹立たしさは残っているが。。。
要するに、
いまどき、ネットに溢れかえっている、障碍者を含む「弱者」一般をバッシングしまくる「健常者」モドキたちのネタミひがみを分析してみれば、
言わば、
私が、自分の中途半端な聴障を苦にするあげく、いっそ、全く聞こえないほうがラクじゃないか、と(そういう場面も ないことはないのだが)、
または、四肢に障碍のある人が、自力では全く動けないほうが、いっそ、優遇されてラクなのに、、、と言ってのけるほどの、お門違いも甚だしい滑稽なこと。
ほとんど独学で身に着けてきた私の持ってるスキルは、それぞれ、ある程度以上のセンスなり技術なりを必要とする、わりと特殊な分野なので、大小含む一般企業で、「健常者」でも できないことが多い種類のものだ。
あるとき、縁あった福祉関係の人に連れられて、障碍者作業所を見学する機会が あり、
そこで、仮に、私が、持っているスキルを活かせる業務に就いたとしても、
払ってもらえる報酬は、やっぱり、「お小遣い」程度にしかならないのだと説明されたよ。
【続く】
2016.03.20 (Sun)
たしかに、この記事の見出しは、タチが悪いと言われても しかたがないと思う。
最近、このテの見出しの付け方が増えているような気が する。
しょせん、週刊誌の、と言われるところなのかもしれないが、
新聞でも、こういう傾向が出てきてるんじゃないか。
特に、『産経シンブン』ねw
『埼玉中2男子、12人の教員から1時間半もの指導 その後自殺』
週刊女性PRIME 3月17日(木)5時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160317-00025235-jprime-soci
中学では野球部に入った。当時、顧問の暴力行為が問題になり、ラジオ番組で取り上げられた。1年生の冬、顧問から「お前、誰がチクったのか調べろ」と言われた。
事実なら、それは酷いね。
「教師は自分を守るために遺書を見る必要があります。事実をねじ曲げるつもりがなくても自分たちのミスを受け入れて罪を認めるにしても警察より先に見る必要があります。~」
記事を ちゃんと読んでからコメントしなさいよ。
「反省文を見て」とあるでしょうが。
だが、
いわば、後あとの検証に用いる証拠となり得るものを、疑念の残る相手側に右から左へ渡すわけにもいかないだろう。
もっとも、記事文中では、たしかに「見て」とあるものの、読ませたわけではないのかもしれない。
こういうところでも、当該記事の描写とか用いる言語の拙さは感じるが、
そもそも、取材相手からの話自体にもアヤフヤさが潜んでいるのかもしれない。
深刻な問題提起を記事にする場合は特に、可能なかぎり明確なコトバを選んで伝えるのでなければ、読者を苛々させるだけですよ、『週刊女性』さん。
それにしても、このコメント投稿者も、ほんとに、浅はかで、くだらないことを言うもんだ。
この投稿者のあたりから、「赤ポチ青ポチ」の流れも おかしくなってるのなw
これも「ネトウヨ」と言うのか、少なくとも、いまどきの「ウヨ」系だなということは、すぐに察しが ついてたけども、
とにかく、いわゆる「マスゴミ」糾弾的な誹謗・中傷を述べ立てさえしたら、賛同ポチが入るという仕組みを、自分自身や、何かの団体仲間たちで作ってでもいるのかなという奇妙さ。
「マスゴミ」に負けず劣らず、自分たち自身も、信用に足る存在では毛頭ないと思われていることを自覚しなさいってば。
それと、この投稿者。
あのね。
「差別」とは普通は言わないのよ、こういう場合。
普通の日本人の言語感覚ではね。
私のように、「配慮」と言うなり、くだけた表現では、「ハンデを付ける」とかの言いかたなりするわな。
殊更に捻じれたコトバ遣いを したがる、この奇異な癖を誤魔化すために、これまた捻じれたヘリクツを後付けしなければならなくなる。
この投稿者は、以前にも、独特のヘリクツを執拗に振り回すさまを見ていて、ちょっと引っ掛かっていたのだけど、
今回の内容と述べようを見て、この者が誰であるのか、やっとハッキリと確信できた(嗤)
『バカ者の見本w』
ま、結局また、安倍政権の答弁と全く同様の すり替えパターンを とってるわ(爆)
こうしたケッタイな特徴が、例の「カルト連」に顕著なのだという訴えを、私は、あれ以来ずっと言い続けてきたけど、
それだから、
もしや、安倍政権に繋がる何らかの団体の構成員なのでは あるまいなという疑念も起きてくるわけ。
bragelonneとの やり取りでも、政治団体を やってたという話が出てたしね。
だいたい、自民党自体、反社会的団体とズブズブなのは、昔から有名だもんね。
なぜ、
呆れるほど夥しい複アカ、毎度ネジクレきったコトバ選びでもって、煽り主張を同じように繰り返す一群れの連中が、年じゅうネット上で、奇異な活動ばかりやってるのか。
おたくらのような者が、ほんとうに「親」を やってるだなんて、
事実だというなら、じつに恐ろしいことだと思うよ。
こんな浅はか極まる歪な思考の親のもとで育つ子が、歪まずに済むまいことか。
この親と同じように浅はか思考に陥らなければいいが。
「まともな国家運営」
「~間違えた個人主義。結局国民の質の低下を招く。この国の教育の質は危機にひんしています」
瀕させているのは、誰あろう、あんたがた自身。
もう少しは自覚を持ちなさいよ、雁首揃えて同じこと言い募ってるアンタがた。
そうやって「ヤフコメ」あたりで、毎度しょうもない投稿して遊ぶ前にサ。
【続く】