2021.03.29 (Mon)
だからね、
軍人とか国家権力を のさばらせてはダメなの。
スキあらば、のパターンだからな、まったく。
しかし、これ以上、あの状態で放置しておくと、これまでの世界の歴史上でも明白なように、「信頼を取り戻す」なんど、根底から不可能になるよ。
あほなウヨらが、ここでも、中国がチャイナが、と言い募っているが、
こんにちの中国の状態を下準備してきたのも、また、大きくは日本だ。
それも特に、アキンドと癒着し、カネカネカネだけ念頭に置いた『自民党』の長年にわたった政治屋商売の おかげが大きい。
もっとも、表面だけ拭って、キレイに見せかけている欺瞞国家の手本である日本のように、
敗戦しようが原爆を落とされようが何だろうが、
オエライほど、責任とらず。
それに負けじと、庶民国民も また、ひらきなおったまま、
いずれも、ほんとうは無反省で流れていく。
こんな体たらくだから、何度も同じアタマがモタゲてきて、同じことを繰り返すハメになる。
「新型コロナ禍」に あって、ここでも、もろに見本状態を繰り返してる最中ですがな。
政・官・財、そして、多くの国民も。
2021.03.29 (Mon)
ならば、
いきなりキワドイ言いかたを すればですね。
女性は、どれだけ高齢になっても、妊娠や出産こそ不可能になったとしても、基本的「女体」構造に変わりは ありませんので。だから、時たま、おばあちゃん年齢の女性ですらも、老若ともの男らに襲われたりしてるでしょ。
そこへいくと、
高齢になり過ぎた男性は、俗に言う「役立たず」になるw
棒どころか箸にすらも ならない!
(嗤)
うちら女性の高齢について云々する資格は、男性には ないのよ!w
わかりましたか!!ww
ちなみに、あくまでも私個人的、あくまでセクースの面に限って言わせてもらっても、
男性が中年に差しかかってきたら、はや、あっちのほうも、メリハリなく、いつまーでもチンタラぐだぐだと、しつこく撫でまわし舐めまわしで、
これで自分は、少なくとも年齢相応には上手いはず、どや!とウヌボレてる向きも ある。
このウヌボレが、すんごく厭なの。
しまいには、
ヘタクソがー!![]()
いつまで時間かけてるんじゃい、さっさと済ませんかーい!!![]()
![]()
と、イライラしてくるw
そういう点では、やっぱり、若いオトコのほうが良いわよw
ただし、ヘナチョコな若造はゴメンだけどね。
ただ若いだけで、鼻息ばかりが むやみと荒いわりに、テクはイマイチじゃ、どんならん(苦笑)
そうでない限りはだけど、
やっぱり、オッサンや爺さんに比べれば、若いオトコは活きが良いだけあって、メリハリ利いてるわよw
なんたって、ちんたらグダグダが ないだけマシだわww
オッサンや爺さんのカン違いウヌボレほど鬱陶しいものは ない。
…と まあ、
ここまでは、いちおう、人間性の なかみを別にした話ね。
いかがかな?
ずばり性的な面だけで、あーだ こーだ決めつけられ、勝手な評価を下される気分は。
ま、下ネタ冗談言いたいほうだいは このへんで置いときます。
ただね、
女性のほうが、いつまでも女オンナして年齢にばかり拘っているよりも、人生経験と苦労を積んだ結果、単なる性別を超えた人間としての魅力を備えていく、備えていきたいなと思っている人のほうが、男性一般よりも多いのでは ないかなと思うの。
そこには、概ねの男性の場合が そうであるように、世間的職業的なキャリアとか稼ぎの多寡・経済力ばかりが必須の条件になるわけでは ないので、その点では、男性よりも範囲が広いだろう、とも思う。
少なくとも若い頃の自分は、どんな場でも、否応なく、一種の「性的商品」であるかのように見られ、扱われる存在だった、というふうな実感は、私も含めて多くの女性たちが持っている記憶あるいは持ち続けている感覚だろうけれど、
一般的には、ほとんどの男性は、若い頃から、自分自身が、ある種の「性的商品」であるかのように見做され、扱われる感覚は希薄だろうし、
それだけに、女性全体に対して、いつまでも、「性的に選ぶ」側のほうに自分は居る、みたいな感覚で見ているのかもしれないなと思える。
『昭和』時代もリアルタイムで知っている私は、これもハッキリ言っておくけど、
森氏のような発言、価値観を、いっさい憚ることなく、おもてに出しては悦に入るような人は、『昭和』時代でも、やはり、顰蹙を買ってたのよ。
漱石の『猫』など読んでみたら分かるけど、すでに『明治』時代あたりで、その萌芽は明らかになってきていて、
まあ、いまよりは、多くの女性たちも、いちいち正面切って大声で抗議するよりは、内心苦々しく思いつつ、女性どうしのあいだで、顔よせ合い、「ああいう男の人って、ねえ。。。![]()
」
と、ヒソヒソ嗤い合うような場面のほうが多かったのだろう。
だいいち、高齢や年配の女性に対して、侮蔑的な色眼鏡で見たがるのは、高齢男性だけでは ないわな。
いまどきの20歳代でも、さして変わらない。
そうでしょ?
ネットで、女性に関する投稿など見てごらんなさい、いま10代20代の男の子たちでも、
「おばはん」「オバチャン」「婆さん」「ババア」
と言いまくってるじゃないの。
それも、実際には、せいぜい30歳前後くらいの年齢の女性に対してさえも。
だから、今度は、年齢が高くなった男性を指して、「おっさん」「オッサン」「爺さん」「ジジイ」と呼ばわれても、文句は言えないね。
それにしても、
『オリンピック』などの大きなイベントで、高齢のオエライ男性らが、「どや顔」で、ほくそ笑みながら居並ぶ光景は、今も昔も、鼻につく。![]()
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ところで、
ヨーロッパやアメリカあたりの伝統的価値観は、ただ若さよりも、マチュア(成熟)のほうに、だんぜん、重きを置くそうだけど、
日本は、昔からなのか、いつからか知らないけど、
「おこちゃま文化」
などと言われて久しいね。
日本では、夫婦間においても、男性のほうが年上というのが、最も一般的なパターンだろうし、相手の女性が、かなりの年下、それも、娘くらいの年齢差が あっても、その逆の場合に比べたら圧倒的に多いだろう。
けれど、
ヨーロッパやアメリカでは、母親と息子くらい年齢差のカップルは、少なくとも日本よりは、ずっと多いだろうという印象が ある。
ロック スターみたいな雰囲気の美青年だった、「反骨」のピアニスト、
イ―ヴォ・ポゴレリチも、自分の母親みたいな年齢の、師匠でもある女性と、ポゴレリチ本人は20歳代のときに結婚した。
1890年代生まれ、この撮影当時で御歳80歳代のときのメイ・ウェストだそうですが、
いまでも、日本あたりの若い女の子たちが、どんだけ束になろうとも、
とうてい、かなわないね(苦笑)
『Mae WestwithTimothy Dalton』
“Sextette”
2021.03.24 (Wed)
「経営コラムニスト」なる横山信弘氏というかたが、
「~他責思考の人は意外と悪気はない。悪気もなく、常に他人事にしてしまう。このように感度が鈍いからよけいにたちが悪い。周囲から諭されないとなかなか気付けないからだ。実力はあっても、リーダーとしての資質が問われるだろう~政治家のみならず、このようにすべての組織リーダーは『信頼資産』を高めるうえでも、意識的に『自責思考』になるべきだ」
と、「ヤフゴミ捨て場」の「オーサー」として述べておいでなのだが、
いやいや。
悪気が あることも多いのですよw
だから、その場合は、周囲が諭しても、かえって激怒するか、対外的には ともかく、内心においては完全無視するかです。
本人自身、心底では、自分の「悪気」に気づいているんです。
でもね、その「悪気」によってこそ、自分の保身の役に立てている(つもり)から、やめられないのです。
自分が最も可愛いからです。
いちばん可愛い自分の保身は、すなわち、その者にとって、至上の正義だからです。
理論でもリクツでもない。
ほとんど本能的というか、「幼児的万能感」みたいなものでしょう。
その年齢になるまで、これで通せてきたんだというウヌボレもね。
しかし、横山さん。
「実力は あっても、リーダーとしての資質が」とは、意味が分かりませんよ。
おっしゃるところの「実力」ってのは、では、悪事を はたらく実力、ってことですか?w
それなら分かる、
なんせ『自民党』の政治屋ですから。
昔からの体質でね。
こんにち始まった「おごり」なんかじゃない。
あの党の体質なんです。
もちろん、「感度が鈍い」のは、そのとおりですね。
感度が鈍いから、可愛い自分が踏みつけにしている虫けらのごとき弱者の苦痛を、無視することが できるのです。
だから、国民のために、ましてや、弱い立場の者のためになんか、役に立つ気はサラサラありません。
ご覧の通りの「政治屋」ですもの。
前シュショーだったアベシの「責任ツーカン」という空念仏も、聞き飽きるほど聞かされたし、
現シュショーのスガひでぶも、「国民の自己責任」要求派むき出しですわね(嗤)
ま、『自民党』は、自分たちは「他責思考」で通し、
シモジモ国民や弱者に対しては、「自責思考」たれ!と要求してますわね(嗤(嗤)
こういう党を、政治屋を支持している国民も また、自分が、自分だけが可愛いから、支持し続ける。
おかげで、一部の既得権益や補助金ズブ漬け層のために、国全体までが おかしくなり、腐敗してきた。
これからも、大きな災厄、災害にも再び三たびと襲われるであろうし、
どうなるんだろうねえ。
ま、「老害」と言われるのが業腹ならば、
他の同年配、同世代までが悪印象こうむって迷惑しないように、重々、言動に気を つけるべきだわな。
老害と言えば、
ついでに、麻生さんよ。
あーたは、死ぬまで、マスクしてなさい。
「コロナ」が おさまってもだよ。よろしいか?
ああ、透明なやつじゃない、普通の不織布タイプのやつね。![]()
それも、できるだけ大きいサイズので。
なんでかって?
そのほうが、マスクしてないよりも、ずーーーーーーっと、マシだからよ!w
国会中継やら、あーたの画像を、見たくもないのに見せられるシモジモ国民にとってはね。
まあ、その眼つきの悪さが、なお いっそう強調されてしまうという副作用も ついてくるけどさww
もしも、私自身が、麻生氏らと、じかに接することを余儀なくされる場面なら、それこそ、毒ガスみたいな彼らの息が撒かれた空気を共有するのもマッピラだわwww![]()
一発で やられちまう![]()
こちとら、彼らにとっては虫けら同様のシモジモだから(苦笑)
できれば、顔面全体を覆っててもらいたい。白い布で永遠にwwww
2021.03.17 (Wed)
思考力を摘み取り、選択能力を刈り取る国。
それが、日本。
もっと言えば、それは、
『自民党』=『日本会議』(←ウヨ・アキンド・宗教の、いずれも在日や反社組織をも含む団体ゴッタ煮みたいな鵺のパレードの如き百鬼夜行状態というシロモノ)
に とっての「理想」なのだ。
このことを、大手紙や各メディアがハッキリ言えないまま、言わないままだと、日本は、このまま変われない。
これまでのエントリーでも示唆してきたように、
昨今、家庭内虐待事件で目立つ、親の狂気的支配欲を満たしたいという動機が窺えることからも分かるように、
家庭内の虐待でも、学校などの、あるいは職場でも、細かな、無意味な、邪魔ですら あるルールや習慣といったものは、その根底の動機に、場の「権力」を握っている者が、自分よりも「下」、「弱い」はず、そうでなければ許せないと見做している側の統一規制を図り、もって統率・管理を、よりいっそう容易にしておきたいという、そのような意図が ある。
要は、「ハミダシ」を容易に見つけ、
見つけしだい、刈り取り、
そして、以降、二度とハミ出させないためだ。
いまだにモメてる戸籍の問題なんかも しかり。
じつは日本特有のものという あれは、
国家権力が、シモジモを支配し易く、役所においては、その管理作業のラクさを最優先する目的。
だいたい、自分が名乗る姓・名を、自分自身では、ただの一度も決めることを許されないという理不尽さは、最も甚だしいものの一つと言うべきことだ。
うちなんか、名字のほうは旧字体が本来、本当なんだが、
いつから そうなったのか知らないけど、役所のほうで勝手に、全然違う字体に変えられちゃってる。
たしかに、お役所系とかガッコのセンセイって、ちょっと独特な硬さと言うか、融通利かなさみたいなものを往々にして感じるけど、
だからと言って、一般民間企業なら、問題が ないわけじゃない、どころか、こっちも問題だらけですやんw
ハッキリ言って、国全体、問題だらけでしょww
日本特製の、歪んだ「精神論」的なものが、いまだに通用するんだからな。
さて、
『体育で「肌着の着用禁止」。川崎市立の小学校の指導に批判が殺到。市教委の対応は?』
3/15(月) 12:29配信 最終更新:3/15(月) 19:02 ハフポスト日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/55605a9c0ba312c60b655fa864e3b1b6bfee890d
「これが民間の企業なら」云々と、
定番パターンなコメントしてるヤフゴミんも いるけど、えてして、こういうのほど、連続投稿してたりするので、投稿すれば するほどに、
「あ、こやつ、実際には、会社勤めなんか したことも ないな?」
とバレちゃうw
知ったかで、くだらんゴタク並べてるヒマが あるんなら、さっさと働けば?ほんものの会社で、と言ってやりたくなる(嗤)
誰か言ってやんなよw
それとも、
「ヤフゴミ捨て場」には、やっぱり、ひきこもりネトウヨとか、世間知らずの有閑主婦とか、時代錯誤な知識しかない田舎老人とか、
あとは、せいぜい、株や投資で儲けようと血眼になってるか、
不労所得で毎日がノホホンしてる、
いずれも『自民党』『日本(ビジウヨ)会議』シンパくらいしか いないから、何も言ってやれないのだろうかな(嗤(嗤)
「忙し過ぎて」変えられないとは、つまり「フリーズ」状態なんだよね?
こうした理由は、一般企業においても往々ありがちなことは、会社勤めの経験を持つ人なら、少なからぬ人が実感していることだろう。
なにも、ガッコのセンセイだけの問題でもないと思う。
非効率、ニッポン!
虚空の精神論、ニッポン!
忙し過ぎて、そのまんま、の次には、
改善できてないから、忙しいまんま、という現実が来る。
忙しいから改善できないから忙しいからという永久ぐるぐるの悪循環だ。
こんな日本に、誰が した?
ところで、
「胸の成長」だって、プププw
現代日本女性の平均からしても、かなり大柄な私が、『昭和』の小学生だった頃、
私自身は、成人女性と見紛う体格のわりに、なかみはのほうは、見かけによらず、まだまだ子どもっぽかったのか、
ブラジャーについては、むしろ、シビレを切らした学校側から注意勧告されたように憶えている。
いわく、男の子たちが、目のやり場に困っているという理由でw
私自身は、ブラジャーなんて鬱陶しいから、まだまだ厭だったんだけどww
でも、
体育の授業前後の着替えが、5、6年生になっても、男女混合で一斉に、だったので、私自身が どうこう思う以前に、男子らが(そして女子も)、私が服を脱ぎ始めたら、好奇心まる出しの眼つきで見詰めてくるのでw厭だなあと思い、
ある日などは、脱ぐのを躊躇って、グズグズしていると、
席順で、いつも隣りに座っている、クラス一の優等生で、普段は無口で おとなしい、小柄な男子が、なんとも言えない、妙な笑顔を向けてきて、一言。
「はやく脱げよw」
その着替えの状態のことを、母親に訴えたところ、
母親は、懇意にしていた担任の先生に伝えてくれたのだけれど、
ほどなくして、放課後前の学級会だったかで、先生は、いちおう、このことを提議してくれたものの、
結局は、私が気にし過ぎ、という結論で かたづけられてしまった。
ま、いずれにせよ、もう「お年頃」「思春期」として扱わなければ ならない年齢だわね。
小学低学年頃までの実家には、まだ、内風呂が なかったので、近所の銭湯へ親父と二人で一緒に行ったときは、そのまま平気で男湯に入っていた。
背中を流し、シャンプーしてくれたあとは、髪をタオルで巻いてくれて、
あとは、髭剃り用安全カミソリを使って顔剃りするのも、親父のほうから促してきて、懇切丁寧に やってくれたもんです。
先日は、今後の公共浴場での混浴を、6歳までとする方針となったそうだし、
いま振り返って、親父は ともかくとしても、他の男性客の存在を考えると、そうとうキワドイことを やってたんだなあ自分、と、ヒヤヒヤもんだが、
これに予想外の終止符を打ったのは、ちょうど9歳当時、
同じクラスの男子と遭遇したのが切っ掛けとなった。
そのときは、少し厭な思いを したし、親父と男湯に入るのを やめるべき時が来たらしいと気づいたこと自体も些か不本意だったが、
しかし、あれで正解だったんだなあと、今にして思う。
中学時代には、髪の留め具にも、あれこれ細かく注文が つき、
と言っても、
私自身は、洋菓子の包装に使われていた濃紺の洒落たリボンを、長めの髪を部分的に束ねた根元で結んでいて、登校時に、それを見た校長先生ですら、「ほらほら、雨が降ってきた、綺麗なリボンが濡れちゃうよ」と笑って見逃してくださったけど、
そもそも、髪の長さ自体、校則では、肩の あたりまで、それを超えたら、振り分けにして くくるか、三つ編みにするとか決めてあったようだけど、完全に無視していたw
3年生になってからの、ある日、ソックスの柄についてのルールが新たに決まったことを告げられ、
それまでは、ほぼ全員が、ふくらはぎの下部まで届く丈のソックスを穿いているのが普通だったのだが、これの柄が、ワンポイントまでは許容するが、ソックス上端のみのストライプでもダメ、基本的に白の無地という、意味不明な話だったので、ホームルームの あと、多くのクラスメイトらと共に、担任の男性教師を囲むように詰め寄ったことも ある。
担任の先生も、明確な理由を言いあぐねてか、困り顔でモゴモゴ言ってたがw
また、ソックス上端を留めるための『ソックタッチ』という商品を、私たちの頃は、学生生活上の必需品としていたんだけど、これも、使っては いけない、ということが、急に決められたという記憶も ある。
まあ、3年生だったので、じきに卒業だったから、そこはハッキリと憶えていないのだが。
だったら、ゴチャゴチャ言わずに、昔ながらの「三つ折りソックス」を履くように言えば?とも思うけど、中学生や高校生男子の場合は、制服に三つ折りソックスって、ちとヘンだもんね。
もっと深刻な問題が あった。
体育の授業では、女子だけが「ブルマー」と呼ばれるものを穿くわけだけど、必要以上にピタッと密着する これを着て出ると、男子らがニヤニヤして、見詰めてくるんだよw
それだけでも、いかにヤラシイ感じのものを穿かされているのか、わかりそうなもんだと思う。
そもそも、昔は、ブルマーはブルマーでも、「ちょうちんブルマ」と呼ばれていた時代のものは、その名のとおり、ゆったりした形状のものだったらしいよね。
いつから、あんなピタピタに密着するものを穿けという決まりになったんだろうかね。
当ブログでも、過去から幾つか、ヘンな校則等に対する疑問提示のエントリーをアップしてある。
2021.03.09 (Tue)
『『「ママ友」殺人事件を考察』に追加。(勢いの激しさと精神異常のこと、その他)』の続き。
向こう隣りに住んでいた、幼なじみにしてクラスメートだった男の子のとこの おばさんが、うちの親父の田舎にて数日間、法事のため、千葉県に滞在するので、両親とも家を留守にしているあいだ、一人きりで居る私を心配し、惣菜や お菓子を手に、何度も何度も、ようすを覗きに来てくれていた。
そのおりに、ふと、当時の私が通っていた専門学校と、そこを卒業しても、障碍のため、就職の目途が立たないだろうことで困惑しているという私の悩みを聞いてくれたことが あった。
後日、親らが帰宅してきたあと、おりを見はからって、おばさんは、
「奥さん、※※ちゃん(←私)が可哀そうよ」
と、わざわざ、うちの母親に忠告しに来てくれたらしい。
なんだか不機嫌そうな表情で、口を少し歪めるようにしながら、そのことを話す母親から、私は、聞いて知ったのだが、
プライドが高い母親へ苦言をも辞さず、端的に伝えてくださっていたことに、思いがけない嬉しさ、有難さを感じた。
幼なじみの男子は、私と違って、非常な優等生だったが、気立ても優しく、やっぱり、おばさんに似たんだろうなと思う。
あの おばさんだけだったなあ。うちの親の言い訳とミエ混じりの主張では なく、私の悩みのほうを第一に真っ直ぐ重視し、私の気持ちに寄り添って、真剣に受けとめてくれたのは。
母親の、私に向けてくる、ほとんど呪いのようなコトバの数々や嘲笑は、幼い頃の私には不可解ながらも惨めな気分を感じさせられるものだったけれど、いまでは、あれは、母親自身が持ちたくても持ち得ない、ある種の「力」を、娘である私が生まれ持っていることに対する嫉妬だったのかなと察している。
なかなか、その意味が分からなかった。
だって、母親に呪われてるなんてねえ。。。![]()
いかに、本人自身が無自覚だったとは言え。
けれど、もし、もっと早く、自分が、まだ若い頃に気づいていたなら、
やはり、そうとうにショックだったかもなとは思う。
もともと、母親を信頼していたし、それに値すると信じきっていたし、
私は、母親を哀れみ、彼女の味方だったから。
そんなわけで、
「ママ友」事件の場合も、加害者は、何かとベッタリ貼り付いて、あれこれ指図や命令していたらしいので、恐らく、この加害者が、あたかも「貧困ビジネス」よろしく、デッチアゲで離婚を唆したことも併せて計画的に、『生活保護』を申請させるよう、仕向けていったのだろうし、
その後は、役所の担当者と面談するときなども、被害児側の母親本人は殆ど黙っていて、加害側の女ばかりが、ああだ こうだと口出しし、自分に つごう良く、思いどおりにするための要求を、役所の担当者にゴリ押ししていたんだろうと想像する。たぶん、うちの母親みたく凄まじい勢いで。
だいたい、『生活保護』に関して、いちいち、他人が同席して出しゃばり、あれこれ要求するのを認めておりながら、
親族が、子どもたちのことを心配して相談しようとするのを、「個人情報」云々を理由にシャットアウトなんて、本末転倒的に、おかしい。
『心愛ちゃん事件』のときも、あの父親が凄みまくって、役所の担当者がビビッた結果、子どもは酷いことになった。
だいたいのところ、ああいう感じなんだろうね、役所の事なかれ、公務員の小心さってのは。
おとなしい市民には、むやみと威丈高だったりする公務員も いるみたいだけどね。
だから、うちの過去エントリーでも指摘してきたように、昔から「暴力団」関係者の申請には言いなりで甘いというし、
もちろん、「高級外車に乗ってる!不正受給だ!!」なんて、そりゃ、そういうヤカラが乗ってるんでしょうよwさっさと通報しろよww
殆どは高齢、病身、(重度等級からは外れた)障碍で、普通には働けない場合の『生活保護』なのであるから、
自分だけは永遠に若く、病気にも障碍者にも、なるはずは ない!と固く信じているのか、
「働けるのに、、、!けしからん!不正受給だ!!」と決めつけるのは、あまりにもバカげたコメント代表の一つだよ。
または、年金にせよ給与にせよ、いちおう「ナショナル ミニマム」(←意味も知らんかヤフゴミんは 嗤)としての最低生活レベルにも届かないのであれば、届く程度までの補填も できる、それだけのこと。
でも、安倍政権時に、でたらめ方式でググーッと削減したのだから、年金だけでは足りない分を補填してもらおうかなあ、、、と思っても、せいぜい1万や2万円程度しか足してもらえないのであれば、その1万や2万円のために、「ナマポ!「ナマポ!」「怠け者!!」という罵りに耐え続けるのも、なんかアホらしいような。。。
だったら、苦しいけど、このまま死ぬまでガマンしとくかぁ、となる。でも、やっぱり、いつも苦しい。
ギスギスした気分になっていく。
病気や障碍のケースだと、まあ、精神方面の それが、たぶん、最も多いのだろうから、年齢や身体的には申し分なさそうなのに、なぜ働けないのだ?と勘繰られてしまう人も多いんだろう。
内部障碍全般に、誤解されやすいわよね、どうしても、これは。
で、通院や服薬とかが必要なケースも多いのだろうから、それ一つとっても、「ヤフゴミん」が毎度がなりたてるみたいな、「食物とか現物支給で!!」つったって、難しいのでしょ現実には。
何でも食べられるわけにいかない人も少なくないだろうからね。
それに、役所と業者との権益・癒着問題やらも起きてくるだろうな。
家も借りあげて?一ヵ所に集めて?集団生活させる?
無理。
かえって効率悪いでしょう。
それに、たとえば精神系の障碍の人だったら、誰とでも一つ屋根の下で穏かに仲良く生活していけるのか、ちと難しいんじゃないのかな?そのへん、私は よく知らないけども。
ましてや、ここへ、「暴力団」構成員の、ガラ悪い受給者が加わったとなったら、いったい どーなるんだろ??w
で。
病気や障碍を抱えている者は、罪人なの?
人権を奪われ、死ぬまで罵倒され続けなければ ならないほどの、重罪人なんですか??
答えてみろ、ヤフゴミ。
あ、そうか、
おまいらは、例の相模原『やまゆり事件』の虐殺犯人が崇拝対象なんだもんな(嗤)
ま、「ヤフゴミん」はヤフゴミんのアタマでしかない。
あさはかな思いつきや下劣なバッシング、「ネトウヨの主張」を叫びまくっても、
ケチな役所の視点で見てさえ、やるだけの意味や価値が ないから、やらない。それだけよ。
ところで、
私なんかは、そもそもから言ってきたとおりで、世間一般よりも10年近くは、インターネットに親しむのが遅れていたので、自分個人用のパソコンを手に入れてからも、しばらくのあいだは、『2ちゃんねる』などのサイトの存在も全く知らず、
ただ、インターネットには、私が想像もしていなかったほど深刻な問題点や情況が あることを、遅れに遅ればせながらも少しずつ気づき始めた。
やがて、
まさに、「ウヨ」「ネトウヨ」「ビジウヨ」の類が蔓延させた(差別・排除・拝金主義などを是とする)悪質な思想モドキのせいで、異様な風潮、雰囲気が、ネットから溢れ出て、いまや一般社会にまで蔓延し始めている、その発生地が、いったい、どこあたりなのかと、それは、たとえば、『2ちゃんねる』などが代表格なのだということを、だんだんと知るに至った。
私は、なぜか、インターネットに親しみ始めた初期の頃、『汚気・愚(OK・グー)』においては、とある俗物根性の会員からケンカをフッかけられて、「2ちゃんへ帰れ!」などと罵られ、面喰ったことが ある。
その頃は、業務上以外に、自分のプライベートで、パソコンやインターネットを使うことが なかったので、仕事で必要としないサイトなどについては一切、全くと言っていいほど無知で、『2ちゃんねる』?なにソレ??状態だったので。
さて、
どうも、愚かな中年女二人の「ママ友」コンビが繰り広げた醜悪きわまる特異事件が、またぞろ発覚したことに乗じて、これまたまたぞろ、『生活保護』バッシングを盛り返そうとて、「ヤフゴミ捨て場」のヤフゴミんどもが這い出してきたようだ。
しかも、まだまだ「コロナ禍」が続いていくであろう状況下で。
これだからね、
直接の被害者だけでなく、社会全体へ幾重にも広がっていく被害の輪を生じさせる、まことに罪深い存在、これは、犯罪者だけでは なく、失言、妄言などの短慮・軽率な過ちを犯した者も、この範疇に属する。
ものごとの道理も理解していない、民主主義国家としての制度や行政の基本的理念、ありかたの鉄則というものが、まったく分かっていないし、分かろうともしない、分かる努力を しないヤフゴミんども。
こんな連中に、たむろする場を提供して、ほんとうに、『ヤフージャパン』は、日本社会の劣化と荒みを促進しようとしているのか?との疑いを持ってしまうのは、
あの『2ちゃんねる(5ちゃんねる)』よりも、もっと程度が低く、下劣で、タチが悪い有害廃棄物捨て場、公害の みなもとになってしまっているからだよ。
まあ『2ちゃんねる』なんどは、魑魅魍魎の雑多な吐物が、うずたかくグロテスクに、びっしり積みあがって固まり、そこからタラタラと漏れ出ている汚水と悪臭ぷんぷんの、スラム街の廃棄物集積場みたいなものだから、言ってしまえば、わざわざ見に行く興味や、通い詰めて参加するほどの情熱もなければ、基本的には、あくまでも「われは関せず」のままでいられる。
実際、私も、かつて罵られてキョトンとしたように、『2ちゃん』などのサイトは利用したことが なく、どんな所なのかと試しに覗きに行ってみたものの、とくに関心も湧かなかったし、なんだか いやらしく淀んだ空気が充満しているような雰囲気で、見苦しさにゲンナリ気分しか残らなかった。
その点、
個人的に「勝手にヤットレや」で済まし切れないのが、『ヤフーコメント』、私に言わせれば「ヤフゴミ捨て場」だ。
なぜなら、
ここは、より多くの、幅広い層が閲覧しに来るであろう一般的なニュース記事に くっつけてあるから。
『ヤフコメ』はタチが悪いことの最大原因。
なんせ、一般ニュース記事に目を通すたび、『ヤフーコメント』もチラチラと視野に入ってくる。
腐れ政党(と言うより、もはや、本質は反社団体)や日本ビジウヨ会議の回し者であるヤフゴミどもが、つごうのいい記事に乗っかって煽りたて、つごうの悪い記事を叩きまくり、同時に、独りよがりな妄想やデマも垂れ流していく。
せめて、一般ニュース記事と くっつけてなければ、その分、ちょっとマシだったんじゃないかと。
きのうも、何件か、運営に通報した。ほとんどムダなんだろうけど。
ひたすら悪意と偏見に満ちたデマ投稿や、一般のあいだに誤解を招くようにと企まれた投稿は、社会的に有害なのだから、悪質ユーザーは追放するなり、繰り返す者にはペナルティを与えるなりしなければ いけない、もっと改善努力!
『ヤフージャパン』の社長や運営は、はたして、社会的責任というものを自覚してるのか?!と。
ほんと、汚いショウバイだわー。![]()
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おまけに、広告スペースばっか、どんどん大きくしてさ。![]()
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