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とりあえず、ひかりのくに
     
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Updated   
2014.02.09 (Sun)

珍しい名字だから、たまたま同姓の人も肩身が狭いんじゃなかろうか。

私みたいな障害者の端くれにとっても、ほんとに、傍迷惑な事件だ。

 

「審査を厳しく」「毎年更新しろ」なんて言う、無責任の塊りみたいな連中が、この騒ぎに乗じて、またぞろワラワラ湧いて出て来て、ネットで下衆な意見吐きまくってるけど。

そんなの現実化したら、こちとら、いよいよノイローゼだわ。
ただでさえストレスフルなのに。

 

日本では、障碍判定も、なかなか厳しいほうなんじゃないの?

いいかげんにしてくれや、無責任な下衆どもemoji

 

なぜかと言うとね。

あのさぁ、聴覚検査って、よく知らない人たちが思い込んでるようなカンタンでラクな検査じゃないよ、少なくとも、受ける側の私にとっては。

 

「ああ、聴こえないな、、、まだ聴こえない、、、まだまだ聴こえないぞ、、、あ?お?おっと!」

と思ったときには、すでに遅し。

 

耳のなかを、ガーーーン!!!!!!
と、思いっきり殴りつけられたみたいな衝撃を感じて瞬間、

目から火花、あたまクラクラ、ナミダぼろぼろ、

やっと検査室から出るときは、全身冷や汗ビッショリ、手は ぶるぶる震えて、ふらふら~。

 

私にとって、聴覚検査は、本当に痛いので怖いものの一つなんです。

 

ついでに言うと、

補聴器つけるのも、なかなか苦痛を伴うのだよ。

あまり役に立たないときてるし。

 

全聾は ともかく、聴覚障碍にも、細かいランクというものがあり、

たとえば私は、特定音域については全く聴こえないのだけど、その音域以外では、音声そのものは聴きとれても、何を言っているかが分からない(「明瞭度」)、という特徴があるように、その人によって内実は微妙で様々だが、

実際に、どの程度の級に当てはめるかは、かなり大雑把な診断でしかないのは事実かもしれないと思う。

 

検査は、ヘッドフォンで送られてくる音が、だんだん大きくなっていき、本当に聴こえた時点で、すかさず、ボタンを押して知らせるわけだけど、私なんか、検査でサンザン怖いめに遭ったのがトラウマになってしまってるんだろうけど、聴こえてもないうちに、ついつい、早め早めに押してしまうんだぜ。

 

ましてや「全聾」ともなったら。。。わかるでしょが?

 

もっとも、私自身も、全聾の状態についてとなると、その検査方法とか、よくは知らない。

同じ「聴覚障碍」と言っても、これが現実。

むしろ、全く聴こえない、見えない、というなら、健常者ですら、あるていど想像は つくだろうけど。



ちなみに、
私も乳児期の薬害によるものだそうだから(専門医が見れば、検査結果に、マイシン薬害の特徴がハッキリ出てるということだった)、部分的とは言え、りっぱに?言語障碍も伴っている。


だが、先日も述べたように、
親の厳命で(←ミエねw)、必死に健常者のフリしてきたから(今回の「佐村河内」事件とは真逆w)、手話どころじゃなかったわけ。

 

ちなみにちなみに、

生まれたとき、近所のオジサン、オバサンたちまで参加して喧々諤々、なかなか名前を決めてもらえなかった私に、母は当初、「聖」と名付けるつもりでいたらしい。

私は、その話を聞いたとき、
「だって、耳に口に、王だよ?」
と呆れたw

もし、現実に、その名前に決定していたら、後年、お笑い話になってたはずww



恐らく、この「佐村河内」事件では、佐村河内さんの検査と診断を担当した専門医についても、調べが必要なのかもなあ。



それにしても、NHKが宣伝した影響が大きかったということなんだそうだが、さもありなんか、と思ったわ。

なんせ、あの始末の悪い「OKウェイヴ」を、これも持ち上げ宣伝したそうだからなw

まじで、いっぺん、NHK解体したほうがいいのかもww

このことも、インターネット内における「ナリスマシ」等を対象に、以前から私は ずっと指摘してきたことなんだけど、

自分自身が、その立場にあった経験・体験なくして、しかも、
何らかの立場にナリスマシや詐称したうえでの活動を行うとしたら、実際に、その立場にある人々に、いずれ大迷惑を及ぼすということ。

これは、障碍関係に限ったことではなく、どんなことにも言えるだろう。

――フィクション――「私は共犯者」【1】【2】【3】 
http://schneewittchen.7narabe.net/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E5%95%8F%E9%A1%8C/%E2%80%95%E2%80%95%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E2%80%95%E2%80%95%E3%80%8C%E7%A7%81%E3%81%AF%E5%85%B1%E7%8A%AF%E8%80%85%E3%80%8D%E3%80%90%E7%B6%9A%E3%81%8D%E3%80%91

――フィクション――「私は共犯者」【2】
http://schneewittchen.7narabe.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E2%80%95%E2%80%95%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E2%80%95%E2%80%95%E3%80%8C%E7%A7%81%E3%81%AF%E5%85%B1%E7%8A%AF%E8%80%85%E3%80%8D-%E7%B6%9A%E3%81%8D%EF%BC%92

 http://schneewittchen.7narabe.net/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E5%95%8F%E9%A1%8C/%E2%80%95%E2%80%95%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E2%80%95%E2%80%95%E3%80%8C%E7%A7%81%E3%81%AF%E5%85%B1%E7%8A%AF%E8%80%85%E3%80%8D
 

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Updated   
2014.02.07 (Fri)

「頭の中では体は自由に飛び回ることができる。」
2011/05/26 06:15

私も そうです。

小鳥たちの囀りや流れるフルートの音色。。。

まわりの人たちが それぞれに教えてくれる、とても可愛い声だよ、とても綺麗な音色なんだよ、

あるいは、

習い始めたばかりの者が弾くバイオリンの、あれって、身震いするような厭な音だよ(笑)

 

一度も聴いた記憶のない音や声たち、
私は自分の心の耳では自在に聴いているのです。

誰にだって、そんなこともあるでしょう。

hear

heart

        
                          
Bombardier/Deesse de la Musique

 

できないことは できない!

http://schneewittchen.7narabe.net/%E6%94%BF%E6%B2%BB%E3%83%BB%E7%B5%8C%E6%B8%88%EF%BC%9F/%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AF%20%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82

 


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カテゴリ:本・アート > アート

 

Updated   
2014.02.07 (Fri)

できないことは できない!                   2011/05/01 15:06

ない袖は振れない!

できるのに、しようとしない、できないと言うのとはワケが違う。

 

~この仕事をやっていく中で、おれは必ず迷惑をかけるわけです。障害者と健常者の話になってしまうけど、おれが助けてもらうことを健常者の中では、「甘えだ」ととらえる人もいる。~

 

それはね、「健常者」のほうが甘えてるんです。

私に言わせりゃ、自分基準から頑として一歩も出れない「健常者」のほうが、よっぽど不自由な「障害者」

こちとら、ただ生きていくだけでさえ、何かと けっこう大変な日常なのに、そのうえ「健常者」連中にまで寄ってたかって勘違いで甘ったれられるんだからね、やってられんでemoji

 

どういうわけだか、首から下の体だけはやけにジョウブでいながら、精神的には病んでる者ほど、身体面での障害を抱えている人を侮蔑して憚らないやつ、多いんだな、これが。

「身体障害者」っても、様々なんだけどね。私も その一人だけど、外見だけでは分からない、内部障害の人も多いし。

 

カルト連の、身体障害者に関する見解

http://schneewittchen.7narabe.net/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E5%95%8F%E9%A1%8C/%E5%BD%93%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%82%92%E6%AE%86%E3%81%A9%E5%85%A8%E3%81%8F%E5%8F%97%E3%81%91%E4%BB%98%E3%81%91%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84%E5%8E%9F%E5%9B%A0%E3%80%82

 

例の「OKウェイブ/教えて!goo」から押しかけて、ここへもサンザン荒らしに来たストーカー野郎RevoltesIdeaMaster/ENERGAIA/FullEnergy/owls_/owlsjp/ribjowl/Nucleus/Nucleus_/resistance/SOLAR_RAY/zero-point/RingQその他ハンドル非常に多数)しかり。

同じく、さんざんストーキングと罵倒しまくってくれたfr●uしかり。(←この自己愛性人格障害女も、「rfinement」!wやら、その他、複アカ多数。もっとも、運営に注意されて、だいぶ減らしたみたいだが)

働かずに食っていくためには、あかの他人に ぶら下がって喰い込むことすら辞さない輩だけど、

そう、うちら「身体障害者」と言えど、多くの人は、社会に出て仕事しながら生活してるんだよ。

「健常者」よりも不利な条件を呑まされてもね。「健常者」よりも大きなストレス溜め込みながらね。

 

「障害者が外を出歩くのは」どーだ こーだと、まるで おのれが被害者気どりで ぶうぶう言ってる爺ブロガーども。「隗より始めよ」。

まずはテメエらこそ、ひとに厄介かけないように、さっさと死んでくれよ、自分の主張どおりにねw 

 

~助けてもらわないとできないのだから、おれは「甘えじゃないんだよ」と言いたい。でも、説明するのも面倒なので、そのままにしている。~

 

ああ、それ、よく分かる気がする(苦笑)

深~い徒労感に襲われたり。しょせん、ムダなのかなっていう。。。

 

助けてやれる側でいられることが、どんなに有り難いことか、豪も考えられない「不自由」で怠惰な連中相手じゃね。多勢に無勢でもあるし。現実、泣いても笑っても、これで やっていくしかないんだし。

 

「健常者」の勘違いと思いあがり。

http://schneewittchen.7narabe.net/%E6%94%BF%E6%B2%BB%E3%83%BB%E7%B5%8C%E6%B8%88%EF%BC%9F/%E3%80%8C%E5%81%A5%E5%B8%B8%E8%80%85%E3%80%8D%E3%81%AE%E5%8B%98%E9%81%95%E3%81%84%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%84%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A

 


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カテゴリ:コラむ フォルダ:カルト・サイト関連

 

Updated   
2014.02.07 (Fri)

「健常者」の勘違いと思いあがり。               2010/12/02 02:10

必要以上に親切心旺盛なのも、もちろんのこと、必要以上に突き離した感じなのも、どちらも、障碍者にとっては やりにくい。ただでさえ、生きづらいというのに。

 

大概は、やたら細やかに気遣ってくれる人の配慮ほど、皮肉なことに、ムダになる。つまり、役には立たない。

私自身は、その気持ちだけ、ありがたく嬉しく受けとっておくけども。

 

同時に、

障害者だからと甘えるんじゃねーよ、と色眼鏡を掛けたかのごとくに決めてかかっていることの自覚がない人も、ほんの ちょっとした、しかし肝心の必要な手助けですら、「それは甘えに違いない」という固い信念を、こちらの予想に違わず お持ちだったりするから、話にも何もなりゃしない。

こういう場合に、なんでも、即お金に換算して考える人には、その下品さ、さもしさに気づいて、あすは わが身と思え、と言いたいこともある。

 

この部分の手助けがあれば、あとは一人で対処できる、こういうレベルの協力でさえ、まるで、健常者の自分が、障害者に利用されてなるものかという、けったいな警戒心満々で、こちらから お断りだよ、と言いたくなることも多々あった。

 

健常者は偉いとでも思ってるのだろうか、ちょうど、障害者が偉そうにしている、と殊更、思いたがるように。

被害を受ける前から被害妄想に陥ってるとしか言いようがない。
あの
カルトのオババそっくりだ。

 

私が実際に接したことのある、全盲など視覚障害の人も、こちらが親切心で お手伝いを、と申し出ても、かえって、その人なりに培ってきた普段のペースをジャマしているのかもということは、私のようなニブい性向の者でも、比較的すぐに気づいた。

 

先先と気を まわして世話を焼いてくれる必要まではないと思うけれど、

この亡くなられた かたは、視覚障害者であるということを、たとえば、お住まいの管理人なり大家さんなりが御存じであったのではと思うが、地下水槽タンク清掃の予定日や時間を、前もって知らせるなどの対応はなかったのだろうか。

 

ご本人がウッカリしていれば、やはり防げなかったかもしれないが、事前に、上記のような、ちょっとした親切があるだけでも、だいぶ違った結果になっていたのではないのだろうか。そのへんが気になった。

 


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カテゴリ:コラむ

 

Updated   
2014.02.07 (Fri)

これも記録しとこ。 

告発の元教授、国に調査要請 アルツハイマー研究改ざん

2014240800

http://www.asahi.com/articles/ASG234VCSG23UUPI004.html?ref=yahoo

 アルツハイマー病研究の国家プロジェクト「J―ADNI(アドニ)」の主要メンバーで研究データの改ざんを内部告発していた杉下守弘・元東大教授が3日、実名で記者会見した。データを扱ってきた事務局員が疑惑報道後に証拠資料を持ち出したと指摘。全資料を第三者の管理下にただちに移し、国が主体的に調査するよう求める要請書を研究に予算を出す厚生労働、経済産業、文部科学の3省に送った。

 

 要請書などによると、杉下氏はデータチェックの責任者の一人。作業中に「データ改ざんというべき極めて不適切な問題」を発見し、昨年11月18日に厚労省に告発メールを送った。ところが厚労省は無断で告発対象の研究チームの責任者に転送し、調査しなかった。

 

 さらに朝日新聞が1月10日に改ざん疑惑を報道した後、製薬会社から出向している事務局員が研究責任者の指示で杉下氏が保管していた証拠資料を持ち出したと指摘。この職員は不適切なデータ処理に関与した疑いがあり、疑惑がもみ消される恐れがあると判断して実名での告発に踏み切ったという。

 杉下氏は厚労省が研究チーム責任者が所属する東大に調査を任せたことを問題視し、「J―ADNI関係者から完全に独立した第三者」による調査と結果の全面公開を要請。「多額の国家予算が投じられるプロジェクトということで不当なデータ改ざんの問題に目をつぶれば、J―ADNIの科学的価値は失われ、アルツハイマー病患者をはじめ国民に多大な損失をもたらす」と指摘した。

 

 厚労省は告発メールの漏洩(ろうえい)を謝罪する一方、「告発として受け止めると厚労省も調査に入らなければいけなくなる」(田村憲久厚労相)として内部告発として受理せず、東大に調査を依頼。2月中に結果の報告を求めているが、東大は3日現在、調査委員会を設立していない。

 

 

告発、動かぬ厚労省「隠蔽される」 元教授、実名で会見

朝日新聞デジタル 24()732分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140204-00000012-asahi-soci

 アルツハイマー病研究の国家プロジェクト「J―ADNI(アドニ)」で、データ改ざん疑惑が浮上してまもなく1カ月。厚生労働省は東大に調査を丸投げし、疑惑解明に及び腰だ。「動かぬ厚労省」に業を煮やし、昨年11月に内部告発メールを送った研究者がついに実名での記者会見に踏み切った。

■「国際的信用を失う」

 「このままいくと隠蔽(いんぺい)される。心配になった」

 主要メンバーとして改ざん疑惑を見つけ、告発メールを送った脳血管研究所教授の杉下守弘・元東大教授は3日の会見で、実名を明かして真相究明を訴えるに至った心境をこう語った。

 当初は表舞台で訴えるつもりはなかった。だが、厚労省は告発メールを研究責任者の岩坪威東大教授に転送し、杉下氏が告発したことが研究者らの間に知れわたった。さらに岩坪教授が報道関係者や研究者らに向けて杉下氏の人格を批判し、杉下氏が人間関係のもつれから告発に踏み切ったとの見方が厚労省内や学界に広がった。

 杉下氏は告発前にも研究チーム内でデータ改ざんの恐れがあることを訴えていたが変わらなかった。厚労省に告発メールを送った後も担当者に2度会って訴えた。それでも厚労省は告発として受理せず、岩坪教授が所属する東大に調査を任せた。杉下氏は「私が告発したのは人間関係のもつれからではない。このままだと日本の研究が国際的信用を失うからだ。問題を矮小化(わいしょうか)してはならない」と憤る。

 会見に同席した小池純一弁護士は「相当なお金が投じられているプロジェクト。研究成果が国際的に生かせなくなることを恐れている」と語った。

 

 

厚労省は告発メールの漏洩(ろうえい)を謝罪する一方、「告発として受け止めると厚労省も調査に入らなければいけなくなる」(田村憲久厚労相)として内部告発として受理せず、東大に調査を依頼。2月中に結果の報告を求めているが、東大は3日現在、調査委員会を設立していない。

 

もおメンドイのう、自分らでテキトーに解決しといてくれや、てか?w

 


 当初は表舞台で訴えるつもりはなかった。だが、厚労省は告発メールを研究責任者の岩坪威東大教授に転送し、杉下氏が告発したことが研究者らの間に知れわたった。さらに岩坪教授が報道関係者や研究者らに向けて杉下氏の人格を批判し、杉下氏が人間関係のもつれから告発に踏み切ったとの見方が厚労省内や学界に広がった。

 杉下氏は「私が告発したのは人間関係のもつれからではない。このままだと日本の研究が国際的信用を失うからだ。問題を矮小化(わいしょうか)してはならない」と憤る。


こりゃオモシロイわ(不謹慎な言いかただけど)

わたしゃ、この行くえに注目しまっせ。