2025.01.22 (Wed)
『「人の道」とはw』の続き。
もちろん、質問・回答を、たくさん寄せてくれる会員は、こういったサイトの経営上に最も役立つわけだからねwとにかく、たくさん集まればイイのであって、なかみが支離滅裂でも何でも構わないわけ(嗤)
そのくせ、
なんだ、「知的データベース」がナンチャラなどと称している、どあつかましさ(大嗤)
私みたいに、おかしいと思ったら、はっきり指摘したり、間違ってると思えば、間違ってますよと言うし、これはタチの悪い問題だ、見逃しては いけないと思えば、ズバズバ突っ込んでも いくし、自分に向けられた反論に対しても、まずは真摯な論理性を第一に心がけるから、そりゃ、ジャマだわな(大笑)
「修行」の邪魔w
「スレが伸びて」くれないからww
私にかかると、あっさり片付いちゃうからwww
どうりで、
「仕事の邪魔するな!!」
と、二言目には罵られたわけだwwww
こっちは、何のことを言われてるんだか、さっぱりワケわかめなのにw
だいいち、私に突っ込まれるの怖いわな(嗤)
なにしろ、あの連中、年がら年じゅう、知ったかの、嘘ばっかり ついてるんだから(嗤(嗤)
いまにして思えば、
あの当時、うちの親父が、経理分野のベテランだったから、あるときに、
「仕事のカテゴリーで、こういう質問してる人が いるのやけど、会計・経理の分野だから、おとうさん、分かるんちゃう?」
と、聞いてみたら、
その質問文に目を通して即、親父は、こう言いきった。
「こんなの、質問じゃない。どだい、質問になってない。質問以前!」
「ちょっと読んだだけで、こっちの頭が痛くなってくるくらい、要領を得ない、ヘンなこと言ってるぞ。これじゃ、回答の しようもない」
と。
自分の専門分野だからこそ、分かるのよね。なかみのキミョウさが。
そして、
「おまえな、こんなとこ関わるなよ。もう やめとけ。ろくなことないぞ」
と。
私は今でも、苦々しく思っているDVアル中の父親だったけど、関わると、ろくなことにならないという、ある種の、「鼻が利く」ところは あったのだな、あの親父、と思う。
要するに、
なかなかのエゴイストだけに、自分のために利用できるのか否か、自己利益になるか否かの点に おいて冷酷なまでに鋭く分別・判断できる能力は高かったからなんだろうけどwこういう点は、親父のヨメである亡母以上の能力だったw
私自身は、常々言ってるように、親に似てない、ぼんやりノンビリした単純な性分だからさ(苦笑)
ここで、一つ、書き加えておきます。
すでに言ってきたように、近ごろでは、インターネット上の投稿、特には、世間の一般人が投稿するコメントの類が、最悪の場合は、他人を自殺に追い込むことすら起きているように、人権侵害の場となっていることが多々見受けられる、この忌々しい事態に対し、あまりに遅ればせながら、さすがに、各所から、問題への深刻視と法的処置を求める声が高まってきているようだ。
私が最初に指摘した頃から、かれこれ20年ほども経っているのでないか。
あの「カルト連」やストーカーどもはね、なにしろ、この私に、自殺してほしかったらしいからw
世間で、自殺にまで追い込まれてしまった人たちについて、ああいう連中が、「悪いことしたなあ」などと、反省なんか するものか(嗤)
むしろ、他者の命を奪い、他者の人生を破壊したことを、まるで、自分の力の強さ、それを証明できた!くらいに思ってるだろうよ。
それくらい、ああいう連中は、本当の意味で低知性の愚者なので、俗悪な価値観に毒されており、それゆえの劣等感と、筋違いの被害意識のカタマリ。
さて、
私は、とある「ヤフゴミん」あたりが主張していたような、「匿名投稿」を禁止したところで、問題の解決には ならないだろうと、あらためて指摘しておく。
だって、「この投稿者の名前は本名です」と、どうやって証明するの?
私ら一般のユーザーに、その見分けが つけられるの?
それに、本当に本名で投稿しているからって、何ら最悪の事態になんか なるわけない、という楽観的な姿勢を保っていられる人なんて、ごく少数派のはずだろうし、そんな「強者」の一員でもないのなら、まずは、少なくとも本音で投稿することを、それが、たとえ、善意からの忠告や、間違いを諫めるつもりの投稿でも、事実や現実、現状に もとづいた根拠を前面にしている内容であっても、もはや、投稿すること そのものを憚る人が増える。
結局、ていのイイ言論統制へと繋がっていく。
私みたいに、お門違いの争いをフッかけられるのは、誰しもがマッピラだろうし、しかしながら、そういう、逆恨みの自覚もない者が、逆恨みを正当化して攻撃してくるような異常な輩なんて、世のなか、意外と多いのよ。
やがては、「ヤフゴミ捨て場」を筆頭とするコメント欄というものへ投稿することを控える人も増えるだろう。
そうなると、『ヤフージャパン』のようなコメント欄を設けて、儲ける場としているアコギな商売人にとっても、つごうが悪いよね(嗤)
結論。
まずは、『ヤフージャパン』とか『汚気・愚』のようなサイトの運営側だ。
こんにち、有名どころの新聞など報道機関や各種のメディアが、あきらかに劣化を隠せなくなってきている時代、インターネットが取って代わろうとしている時代に、
自分たちの商売にとって、つごうがイイとか悪いという視点では なくて、
社会的影響は どうなのかという視点を第一に持たなければ いけない。
ガッコの勉強だけは得意で、「御用官僚」が見本のように、浅薄な要領の良さだけは人並み以上だとしても、そんな自分の能力にウヌボレて、悪いことしてでも、自己利益を、と、邪まな計算に耽る手合いも存在するし、
だいたい、社会的に有害な投稿を憚らない輩というものは、まず、知性に難ありだし、こういう性質の者こそは、異常な執拗さが目立つ。
したがって、
社会的に有害な類の投稿には、事実や根拠を無視したデマも辞さない、無自覚な本人一流の「キモチよくなる」「感情失禁」的内容を見受けるのが殆どで、
そのようなタイプこそが、いわゆる別アカ、複アカを駆使してでも、問題の大きい投稿を、何度も繰り返しているのだから、サイト主催者なり運営側が、「仏の顔も」三度までで出禁に処したら よいことだ。
それが できないのなら、コメント欄など不要!廃止一択。
あるいは また、
『自民党ネトサポ』の存在は知られており、『ダッピ』の所業もバレているのだから、政治団体、宗教団体、いろんな組織の構成員が、悪質な投稿を、大勢で繰り返していることも あってフシギは ない。
その目的は、邪まな「世論操作」だ。
そして、
「仕事」の邪魔者は、寄ってたかって排斥、排除する「言論統制」。
私が、かねて、大きらいなIT商売人のうちの一人であると明言してきた、ザッカーバーグの『フェイス ブック』なんて、ドロボウや空き巣が、下見に利用していたというよ。
どこの誰それの本名であります、と、正々堂々と名乗って、権力者や邪まな異常者にガンつけられ、大迷惑こうむったり、犯罪被害に巻き込まれたとしても、責任とってくれるわけないでしょうが。
やっぱり、カギは、商売人の経営姿勢、サイト運営の如何に かかっていると思う。
おのれの儲けや利益のことばかり計算してるんじゃないよ、バチあたりな「悪魔」崇拝者ども(怒)
【続く】
2025.01.22 (Wed)
『狂える愚拙、のたうちまわるwww』の続き。
「人の道」とは(嗤)
それは、「カルト連」の道。
それは、「けもの道」の如き道、最後は、「餓鬼の道」となる。
過去エントリーでも述べたことだが、
旧ブログで常連だった人が、ご本人自身も、知的障害の範疇に入ってると言っていたけど、お子さんも、同じくの障害で、親の自分より少し重いということだった。
で、やっぱり、何ら必要もなく、嘘を ついて回る癖が あり、無関係の他人まで困らせて楽しんでいたので、親の自分としても、長年、困惑してきたと。
私はね、ここで再び言っとくけど、
あのワケわかめなトラブルに巻き込まれてしまったあと、くだんのQAサイト『汚気・愚』とバッサリ縁を切ったのは勿論だが、
それ以降も、ただ黙って、筋違いの理不尽を堪えたまま、諦めていたわけじゃない。
あのときの、直の当事者ならびに「第三者」なる連中をも、少しでも手繰れそうな糸が見つかれば、片っ端から調べあげていきましたよ。
警察の『市民安全課』とかいう所にも、電話したことが ある。
でも、あの頃は、まだまだ、民間も公も共に、ほとんどの者の問題意識は甚だ乏しく、しょせんカネ儲けが目的のサイト運営者と同様に、警察当局あたりも、めんどくさいから放置していたのが実情だったでしょ。
それでも、私は、いつかは、インターネット上で野放しになっている、犯罪に等しい所業に対して、徐々に、放置はマズイという意識が高まってくる日も訪れるだろうと、なんとなく予感していた。
で、
かすかな糸を手繰っていって、はっきり分かってきたのは、
あの連中の多くは、現在ただ今にせよ過去にせよ、精神科の患者だったり、本人自身がというだけでなく、子どもが知的障害だったりと、そういう問題を抱えている連中だった。
そんな連中が、いきなり、私を つかまえて、
「あんたは統合失調症だから、病識を持て!」だとか「双極性障害」だとか、
あげく「低知性だから」どうだとか、無礼この下もない言いがかりを つけてきてね。
しかも、毎度のように、専門家を詐称。
な、別アカの一つである『アマガッパ』(嗤)
この連中のキミョウはなはだしい共通点の一つが、
「障害」とは言っても、精神方面の持病なら、むしろ、尊ばれるべきもので、逆に、身体障害の者は、蔑まれるべき、
という、けったいキテレツな分断的持論を振りかざしていてね、
このことは、たぶん、『インターネット問題/カルト連』カテゴリー内の過去エントリーでも晒してある。
そもそも、それに遡って、
私は、
「精神と身体はスッパリ分けられるものでは ないし、現実に、精神と身体の両方に、障害や問題を抱えている人も いるでしょうに、このケースは、どう判断するの?」
と、あるときに、呆れつつ問いただしたことも あった。
相手は、あの当時のストーカーだった、『自己愛性人格障害』を自己申告して恥じもせずに いた、もとが「2ちゃんねらー」で、そっちで一斉に叩かれまくったので、『汚気・愚』へ流れ込んできたという、まさに愚女が、私にツッコまれて、これまた発狂していたもんだ(嗤)
おまけに、『心理学徒』を名乗っていた噴飯ものの滑稽さ。
こういう輩は、いくら学問を積んでいるつもりでも、ムダ。
そのオツムに定着させられないし、身に付けられない。
おおかた、この者の受け売りを言って寄こしたのだろう、
あの別アカの数が異常なほど多く、その言動も また、精神異常がアカラサマだったストーカー野郎は。
旧ブログにも押しかけてきて、さんざん、口汚い罵倒を一方的に繰り返し執拗に投げつけている場面を目撃した、当時のブログ常連だった人が、私にコメントしてくれて、
こやつは「サイコパス」だと、そのストーカー野郎を指して言っていたものだが、
これが また、なぜか悦ぶんだよねえw精神異常とかサイコパスとか指摘されると。
だって、あの連中にとっては、大いに誉め言葉なんだもの(嗤)
もう、どうしようもない、俗悪、下劣な感覚。
マトモなものが皆無なんだろうか、異常性格やサイコパス的性質を自慢しなければ ならないほど、取柄が皆無なのであれば(嗤(嗤)
だからと言って、
筋違い、お門違いの私を つかまえて、鬱憤晴らしを するな。
ねたむな、僻むな。みっともねえ。
私の聴覚障碍をトコトン蔑み、激しく嘲り、
しまいには、うちの親のDVや虐待のことまで、「あんたには当然の報いだ」みたいなことを執拗に投げつけてきた、ほんとうの「狂える人」(嗤)
えーっと、『烏賊リング』だっけ?あ、『リンQ』とか名乗ってたっけ、それとも、「カルト連」の番頭格だった『トキ』の別アカかな?(嗤)
もちろん、別アカの別アカの、そのまた別アカの別アカの別アカと、果てしな~く続く別アカざんまいの世界。
ひま過ぎる狂人の世界。
あまりに夥しい別アカ、昼夜を分かたぬ凄まじい投稿の量産。
その異常さについて、わたしゃ、なんぞのクスリでも やっておるのと違うかと睨んでおります。
まあ、精神科の患者だらけだったから、そっちでのクスリの影響なのかは知らんけどさ(嗤)
「小人閑居して不善を」そのまんまの世界です。
こういうやつこそ、歯を喰いしばって、世間に出て人波に揉まれて人並みに働くということを覚えさせないとね。
せっかく、私とは逆に、首から下だけは頑健なんだから(嗤)
暇な あまりに、視野が極狭なまま、精力だけ持て余すに決まっとるわ(嗤(嗤)
皆さん、これは、見本ですよ。
何の見本かって?
歪んだ価値観と滑稽な自己顕示欲が満たされないことを、無関係な他人に向けて逆恨みし、ねたみ僻みのカタマリの権化になってしまった狂人の見本だってことです。
兼好法師も言いました、
狂人の真似を しているつもりが、狂人そのものだ、と。
カラダだけは人並みでも、人並みの働きも せず、あかの他人を つかまえて、鬱憤晴らし、迷惑かけるだけ。最低最悪だ。
まずは、その歪んだ欲、要するに、根っこに抱えている俗悪な価値観を自覚して、捨てないとね。
まあ、「承認欲求」とは、『ブラ下郎』あたりが、自分で言ってたわな。
そのくせ、私を つかまえて、「人間以前」と罵ったな。
オマエさんらこそ、わかってるフリだけのキテレツ屁理屈を振り回して、
さしづめ、「新興カルト宗教」と「仕事」をドッキングさせた、オイシイ商売の邪魔するなー!と、
ねたみ、僻み、劣等感、
精神の持病や子どもの知的障害で思い悩む あまり、
お門違いの他人に向けて侮辱や悪罵を繰り返してきたからには、「功徳」どころか、とんでもない悪業を積みあげているわけだがね(嗤)
あの『汚気・愚』サイト経営者からして(←この人、孫 正義氏と同じく、もと在日『朝鮮人』だそうな。つくづく、向こうの人って、多くの日本人の関心や心を掴むのが、やたら上手いのかねえwほら、『統一教会』もね嗤)、自分のサイトの創業話を、なんだか胡散臭い「伝説」に仕立て上げようとしていたようだし、
運営サイドの態度が、ほんとうに理不尽でアンフェアだった。
でさ。
あのサイトの、とりわけ、直接的に、私をトラブルに巻き込んだ連中って、どうやら、何かヘンな「宗旨」を共有してたみたいなのね。
それだから、
ある日、たまたま、くだんのQAサイト創業社長自身が、なんだかオカルトチック伝説を確立せんとしていた ふしを見て、こりゃ「オカルト連」か?と思ったわけよw
要は、「質問」、とりわけ、精神科方面とか知的障害の分野で悩みを抱えている者を中心に、その質問と言うか、悩み相談としての質問に応答してやれば やるほど、それを以て、言わば、ある意味の、一種の、
「功徳」を積める!
みたいな「宗旨」w
はははw
「QAサイトで『功徳』を積もう!」(大嗤)
とりわけ哀れにも滑稽だったのは、
これも、私に つきまとい始めた会員だったのだけど、
二人くらい いたかな、よく似た情況の人たちで、
やはり、本人が、あるいは、子どもが、精神科だったり知的障害だったりで、どういう経緯だったのかは、私は知らないけど、くだんのQAサイトで、異様なほどの「回答」修行に励んでいたw
しまいには、一日じゅう、深夜でも回答修行に のめり込んだあげく、
主婦として最優先のはずの家事、買物や食事の準備すらも怠るようになり、まだ学校時分の子どもらに、恨みの目を向けられてしまってると、自分で白状して嘆いていたわ。
はっきり言っちゃうけど、あまりに愚かだわね。
なんか、例の『統一教会』の信者みたいなw
何を履き違えて、
この人たちよりも、ずっと苦労してきた、あかの他人の私にまで逆恨みやネタミを向けてきたんだか(怒)![]()
お門違いにも、上から目線で、かつ、被害者ぶっててさ(怒)![]()
![]()
【続く】
2025.01.22 (Wed)
『悪党ヅラした悪党と、善人ヅラした悪党と』の続き。
【旧ブログの記録から抜粋】
『とうとう』 2009年07月30日
パソコンを買い替えなきゃならないらしい。
出張修理に来てもらったオニイチャン、私が毎度のごとく聞き取りにくくて、何度も聞き返してはトンチンカンな返事をし、ちょっと書いてもらったほうが、とメモ用紙を さし出しても決して書いてはくれなかったのだけど、、、
時間を大幅超過しても、あとから電話で、他のサポートの人に聞いたアドバイスでは こうだったんだけど、と食い下がって聞きまくっても、
私が ちょっとずつ飲み込めるまで、大きな声で いっしょうけんめい説明してくれた。
ありがとう。
『こんにちはパコちゃん♪』 2009年08月06日
新しいパソコン、もう来ちゃった。
いままで使っていたパソコンは、クールなシルバー系「ユニセックス」仕様だったが、
今度のは、夢も希望もある、
まっピンク
なのだ。マウスまで お揃いなのだ。
いままでのパソコンは、専門業者のオニイチャンに預けてあるのだけど、今度 来たときに見たら、この乙女仕様を笑うかもしれない。。。
いや、このくらいで恥ずかしがっていては いけない。
実は、かねてから私が欲しいのは
キラッキラ☆スパンコールの輝きも眩しい
「ハローキティちゃん」特別仕様パソコンなのだ。
しかし、お値段が。。。
今回は、涙を呑んで、ピンクでガマンだ。
しかし、やっぱり なんとなく違和感が あるなあ。
さっき打ち込んだ文字を、もう ちょっと、というところで、なぜか消してしまった。こういう、再度 打ち込みほどダルいものは ない。。。
それに、このブログ見てみて、あ、やっぱり、と思ったのが、色調の違い。
いままでのパソコンだと、このブログのカラーは、少し えんじ色がかったような、わりに落ち着きのある色調だったのに、今度の新しいパソコンで見ると、やけにムラサキ ムラサキしちゃってて、文字の背景に浮かんでいる、丸いレース敷き らしき模様も、吹っ飛んだみたいに薄い。
以前から、パソコンが違うと、画面の色調が かなり違ったりするんだなあとは思っていたものの。
どうも気に入らないので、さっきから、カラー調整に だいぶ時間を かけてしまったが、思うような色が出ない。
仕方がない。
プライベートでパソコンを使うようになって少し たった頃だったか、例のQAサイトに軽い気持ちで入会し、物価高に関する質問を見かけて参加したことが あった。
けっこうな高額の買い物だというのに、たったの5年ほどで、OSにガタが くるとかいう話を聞いて立腹しているところだったので、消費税値上げに対する不満やらと共に、パソコンせめて10年くらいは もたさんかい!!と吠えた記憶が ある。
いままでのパソコンも、かれこれ6年目だったと思う。
確か5年間の長期保証に加入していたはずだが、うまいこと6年目でアウトだ。
今回 購入したパソコンも、それくらい経ったら買い替えなきゃならなくなるのなら、あまり細かいところを気にしたり凝ったりしても しょうがないか。
ま、とにかく、中断していた続きものの話でも再開しますか。
怪奇実話、と言ったって、いかにもホラーな というわけではないかも しれないけど、なんとなく辻褄が合わないとかフシギな、というほうが近いかな。なにしろ「ほんとうに あった話です。。。」からね。ふふふ。。。
あしたは家族が入院中の病院で、お医者さんの説明を聞いてこなくては なりません。こっちのほうのメンテナンスは、もしかしたらパソコン以上に手こずるかも。。。あああ。
… …
さてさて。
現在のSchneewittchenブログのカテゴリー分けには、
『インターネット問題/カルト連』
というものを設けてありますでしょう。
「カルト連」の「■▼んこババ」と言えば、この者に かぎらず、
この者の悪業仲間全員が、聞いたところでは「インバリデーター」の類で、
そもそも、「哲学」なんちゃらの議論以前に、用いるべき日本語を知らないし、わかってない。
だから、「ポエム」と自称して、煙に巻くように誤魔化し、主語をも誤魔化すしかない。
そもそも、何が言いたいのだか不明とか、あのカルト連に至っては、何が言いたいのか分かってもらいたくない、いや、むしろ、分かられるとマズイというケッタイ至極な理由で、本来の話からズラシてズラシて、ズラシまくるというのでは、どんな議論も成り立たない。
まあ、話が、あっち こっちに飛んでいくということ自体は、私は本来、自分にも、その傾向は あることを自覚しているしwキライなわけじゃない。それに、関係なさそうな話に、多少のヒントが隠れていることだって ある。
それでも、まじめな、真剣な議論を しているつもりなのであれば、最後は戻るべき所へ戻って、その議論の推移を俯瞰的姿勢で振り返り、なおも継続するのであれば、以降も続けていくための確認が必要だ。
仕事とか何らかの目的を持って議論する場合は、ずらしてズラシて済ませるなんてことは、いっさい通らないぞw
もっとも、あの「カルト連」のオババらでは、およそ、世間で、仕事と呼んでもらえる仕事など、まともに経験したことも なさそうだけどね(嗤)
これも、呆れ果てた事例の一つだったが、
「わたくしは女だ!」
と、頻りに言い張っていた、「カルト連」の誰かのナリスマシかグルと思しき「ネカマ」が、「愚拙」「愚拙は」と、これまた頻りに自称していたので、
それは男性の場合の自称ですよと指摘したら、たちまち発狂し、いつものように、ねちねち長文でもって、私に対する人格攻撃を開始した。
そんな「愚拙」を、自称「第三者」であるはずの連中が(←『フロイト』信者の「ハ■ブル」とかねw)ササッと庇ってやって、他の連中とも周囲を固めに回り、私を攻撃する側にコソコソ付いていたことを思い出すと、いまだに、つよい不快感を伴う。
最近、過去の記録データの確認・整理作業を していたので、久しぶりに、あの『汚気・愚』サイトその他でのトラブルの数々と、その顛末を思い出したせいか、たちまちにして よみがえる怒りw
究極の事例は、「言語の専門家」などと(←よりによってだ!嗤)自称していた『ブラ下郎』爺さんの「のたまわります」(爆)
万事こういうチョーシなので、あやつらが、まともに日本語を使いこなせるだけの知識も能力も持ち合わせておらないことは一目瞭然なのだが、
要するに「知ったか」、または、タチの悪い作話や嘘ばかり ついて、それが、あの連中にとって、たいへん楽しいことなのであるらしい。
私には、ある意味で「人種が違う」のかと訝しく思えるくらいに、そんなことを年がら年じゅう繰り返して、どこが楽しいのだか、さっぱり理解不能。
だが、あの当時、やはり「カルト連」の誰かの「別アカ」と思しき投稿では、
「皮肉や毒舌が上手い人、すごく尊敬してます」
とか言い放っていたやつがシャシャリ出てきたので、
シュミが下品、はなはだ品性ゲレツな手合いだと、
あのときも今も、同じ感想しか出てこない。
こんなもん、尊敬して どうするんぢゃ、あほか!って感じ。
まあ、私に対する、せいいっぱいのアテツケだということは即座に察したよw
あの連中、また、それを庇いだてしてみせた「第三者」と称する連中とも、この点で、あきらかに共通していた。それは、
私には何の関係もないはずの、彼らの心底に潜めている被害意識と劣等感ゆえ、ねたみ僻みを投げつける対象に、常日頃から餓えている、ということ。
こういう連中にとっては、ネット投稿の場は、非日常的な、甘美なスポット ライトに、自分も照らしてもらえる大いなる祝祭のステージなのだろう。
いいオトナが、みっともないことだが。
【続く】
2024.10.23 (Wed)
まずは、『AI』の問題から まいりましょう。
どのような「文明の利器」も、きちんと良識、先見の明をもって扱うので あれば、どシロウトが、プロと見紛う出来映えを披露できるのは結構なことなのだろうけれど、
常に変わらぬ問題は、悪用する者たちだ。
それと、深い考えも なしに、ごく気軽に、あっけらかんと、プロの おとな同様に扱えてしまう子どもたちね。
この問題については、『AI』以前に、もう それはインターネットの開始と同時に始まっていて、決め手になる解決策も 未だし、だもんね。
けど、まあ、私が若い頃から、合成写真や合成映像そのものの類は、なんぼでも存在していたので、その延長線上に過ぎないとも言えよう。
たとえば、私が高校生の時分に、帰途の駅で電車の到着を待っていたら、反対側のホーム上から、制服姿の私に向けて、いやに立派なカメラを構えてる男の人が いるのに気づいて、急いで、場所を移動したことが あった。焦っている私と、たまたま遭遇したクラスメートが、「なにを慌ててるん?どないしたん?」と聞くので、その理由を話すとともに、
「首から上だけ すげ替えて、いやらしい、ヘンな写真に仕立てるつもりかもしれん!」
という懸念を述べたことも あった。友人は苦笑してたけど。
ただ、
その頃は、何らかの情報系などの分野で仕事している専門職くらいしか、そのようなものを巧妙に作成することは、時代の最先端の機器を、せいいっぱいフンパツして購入したとしても、業界人でもない一般人には やはり、まだまだ、プロのように つくれるものでは なかった。
なんせ、ふつーの
一般家庭向けカメラですら、「私にも写せます!」っつう、テレビ コマーシャルのキャッチ フレーズが、女性をバカにしてる!!というので、非難轟々だった時代。
振り返ると、だいたい、1980年代頃からだったかなあ、テレビを見ていても、映像の鮮明さ、奥行き感が、それまでとはハッキリ違うなと分かるようになってきたのは。
映像技術全般が、そうだものね。
こんにちでは、そのへんのドしろうとが手軽に撮影したものでも、「プロ跣足」あたりまえなデキで、ほんとうに、プロは、もはや、どこで差別化するのかなと思うくらい、機器に おまかせできる時代になってきた。
さて、
国際的にも『韓国』がダントツで、10代の若い世代を中心に、フェイク画像(=ディープ フェイク ポルノ)の蔓延が社会問題になっているそうなのだが、
持って生まれた本来の顔面や容姿そのものをフェイクにするようなもんだから?もしかして、「整形大国」であることと根底で繋がってるかもねw
近年は、キャプションなどを読まなくても、「あ、これは韓国の芸能グループだな」と、ひと目で分かるくらい、ほとんど全員が、同じ顔を並べている感じになってきたしwちょっと怖いものが あるなww
ま、だいぶ下がってとは言えw同じ問題で堂々の第3位は、日本ですってさww
ルーツを同じゅうするだけに、どスケベイが多いことでも共通してんのかね、この両国www
さて置き、
これは「フェイク」だなと見破るのが困難という問題だけでは ない、
じつは、最もタチが悪い問題が、他に ある。
と言うのは、
「見たいものしか見ない」ということ。
この傾向は、ある種の性格とか、また、いわゆるネトウヨとか、何によらず「極」の付くような偏った性向の者に顕著だと見受けているのだが、
こういう手合いになると、騙されて云々ということよりも、
むしろ、「フェイク」だと知れていてさえも、
「もう一つの真実だー!!」
なーんてことを言ってのける(嗤)
この域に入ると、心理的な問題になってくるわけよ。
つまるところ、
ある種の傾向が、病的なまでに つよい者にとって、おのれにとっては「心地良い」ものでさえ あれば、あきらかにフェイクだろうが何だろうが、もう、ひたすら大満足なのである。
たとえば、
好きなのに、さっぱり片思いの、振り向いてくれそうになかった相手が、なぜか、突然、迫ってきて、抱きしめられ、戸惑い、嬉しハズカシな自分自身と、大好きな相手の姿。
見るなり蕁麻疹が噴き出しそうなほど大キライな、蛇蝎の如くに憎悪して やまぬ、不倶戴天の敵が、「正義の味方」と言うよりも、自分の味方である素晴らしいヒーローに、ぼこぼこのフルボッコに やられている、痛快この上ない光景。
いずれも、現実からは ほど遠く、ありえないほど荒唐無稽な場面でも、
それはフェイクなのだと分かっていても、うっとりと浸れるのであるw
こうなると、
フェイクだから どーした?
フェイクだから、なに?
という域に入る、というわけさ。
トランプ陣営も、まさに「息を吐くように嘘を つく」と同時に、フェイク画像を矢継ぎ早に繰り出してくるのは、とっくに、世界じゅうで知られている やりくちだけど、
まあ、この先は、否応なく憚りなく整形、いや「フェイクあったりまえ」に なっていくのであれば、それがフェイクか否か明確に表示される何らかの警告装置を、早急に開発し、その警告表示あるいは公的認証の類が伴っていないかぎりは、とりあえず、ぜーんぶフェイクである!というふうに、有無を言わせず判断されても 致しかたない、とでもするよう、国際的社会的常識ルールとして定着させていくしか ないのでは なかろうか。
でも、結局はイタチごっこに なるのだろうけどな。。。少なくとも当面は。
しかしながら、
フェイク画像のようなことに関する諸問題は、いまに始まったことでは ないものね。
デマに踊らされない冷静さ慎重さ、観察眼、思考力の必要性は、これからも同じことだ。
昔から、テレビ ドラマの役柄で、悪役を演じている俳優は、それが上手ければ上手いほど、私生活でも悪人に違いないと、大のオトナですら、思い込むことが多いというのだから。
問題は、やはり、子どもたちだなあ。
いっそのこと、とにかく一切、近づけないことにするのは とうてい無理であろうから、経験ストックの乏しさを、どこかで補わなければ ならない。おとなの責任だわね。
【続く】
2024.10.20 (Sun)
『ノータリンと無自覚『ナチス』が破壊するものとは』の続き。
で。
とある「オッサン」いわく、だ。
『パレスチナ』側の犠牲者数が、『ガザ』全体の住民数のうち、「わずか2パーセント」程度で済んでいるのは、
それだけ、『イスラエル』側が「抑制的に攻撃」しているからだとか何だとかホザイておったのよ。
私は、たちまち、あの光景を思い出した。
それは、モノクロ写真だったけれど、
かの『アウシュビッツ』などのユダヤ人 強制収容所に おいて、大量に殺害された人々が身につけていた眼鏡などの遺品の山の光景だ。
そう、
そういった遺品を、眼鏡なら眼鏡だけを機械的に選り分けて、
なにしろ殺害人数が大量だから、その遺品類も山のように大量に積み上げられていたという、その記録写真の光景です。
くだんの「ヤフゴミん」は、自分の子どもや自分自身が殺害対象だったとしても、「僅か2パーセント」と言い放てるのだろうか。
こういう、無神経きわまる、冷酷な感覚は、いわゆる理数系の人に多いのかもしれないが、それとは別にしても、男性には特に多い思考回路だろう。
その、「独り言」なのに、わざわざ、ヤフゴミ捨て場に出て来て呟いてみせる「オッサン」とやらは、要するに、自分自身、あの『ナチス』と感覚を同じゅうしているという自覚が皆無なんだ。
じつに、唾棄すべき手合いである。
このように、
一般のコメント欄は、良心や良識を備えている人よりも、そうでは ない者が圧倒的に多く、しかしながら、おそらく、日常のなかでは、いたって「ふつうに善人」で ござい、の顔して生活しているのだろうが、
一皮めくると、『ナチス』の同類どもだ。
それ以外は?と言うと、
どうしようもないアホやバカがウヨウヨしている、
それが、『ヤフージャパン』を筆頭とする「コメント欄」の実態。
だから、私は再々言うの。
社会的に有害だから、さっさと閉鎖しなさい!と。
報道機関の客観的な記事や、専門筋の解説、見解などを読んでみて、どのように受けとめたか、反論などが あるなら、自分のブログのなかで、気が済むまで述べたら いいことだ。
それで、何ほどの支障が あるか?
日常の生活技術などに関するアイディアの類とか、そういった、当たり障りのない内容のものなら、無自覚な『ナチス』野郎で あっても、まあまあ無害なコメントで済むのだろうが、
つける薬も ないような、どうしようもないノータリン、あるいは、妄想の激しい精神病の者でも、
誰も彼もが等しくコメントできる、しかも、このようなアホやバカや愚か者のほうが圧倒的多数なんだから、一般に開放された投稿欄が、どのような状態に陥っていくかなんぞ、実施する前から、火を見るよりも明らかだったはず。
それを、もっと もっととカネ儲けしたいもんだからさ。。。カネの亡者どもがよ![]()
…
それから、
『ヤフージャパン』は、ニュース ポータルを筆頭に、とにかくコマーシャル スペースを拡大し過ぎだね。年々、ひどくなってるやん。
せめて、静止画像なら、まあガマンできるけど、
動画、それも大きめの動画で、わけのワカラン、どこの誰とも知らんタレントやら芸人やらがワラワラ、ガチャガチャ出てきて、やたらなハイテンションでもって、ナルシストな子どもみたく動き回ったり叫んだりしているようなものは、のべつ、眼の端に入ってくるから、ニュース記事の本文を読むときは、気が散って、特にイライラする。
しまいには、出てくるタレントやら芸人ら そのものも、見るのもウザい。
肝心の商品などのことなんか、ちっとも見てないし、
これじゃ、宣伝効果ゼロどころか、反感を買うだけだろが。
あと、
グロテスク系も、やめろ。
虫とか害虫の類とか爬虫類とか、バケモノ系のイラストなんかもだ。
顰蹙もののエロむき出し系イラストも目障りだ。
んなものは、見たい者らが、ご同好サイトに行って見ればエエ。
私は、まだ初心者だった頃の、ちょっとした経緯から、大いに不本意ながらも、いちおう、『ヤフージャパン』の顧客ですので、つまり、「タダで見せてもらってる」のでは ないので、私自身が好んで選択しても いないのに、
常識的に考えたら、ひたすら嫌悪や不快感や反感しか買わないような やりかたで宣伝しまくって、どないすんねや?
この方面の商売人って、まじで、バカ揃いなのか?(怒)
と思うことが多い。
次は、
今度の選挙のことに関して少し。
本来の私は、基本「無党派」では あるのだが、近年は、『日本共産党』に投票することも増えた。
すでに表明してきたとおり、私自身は、けっして、『共産主義』者で ないし、それどころか、『共産主義』は欠陥思想じゃないのかと、学校時分の頃から思っていたくらいなんだが、近頃は、『民主主義』も、負けてないくらいの欠陥思想なんだなあと実感することが多くなった。
まあ、そのへんは さて置いて、
『共産主義』者では ないけれど、『日本共産党』も支持してるヨみたいな、私みたいなスタンスの人って、けっこう いるんじゃないかなと思う。むかし、「『共産党』祭り」みたいなイベントに誘ってきた人も、同じこと言ってたもんだが、
ま、「ヤフゴミ捨て場」は、『自民党員』&『日本会議』(旧)『統一教会』『勝共』ナンタラの巣窟と言っていい状態だし、だから、いつも、
『共産主義』だけはダメ!!『日本共産党』だけはダメ!!
と、
いったい何を、そこまで恐れているのだか、バカみたいに叫びまくってるけどさw
なるほど、『立憲民主党』なんかよりもシャープに論理と筋を通した批判能力が あるし、『赤旗』のスッパヌキは頼もしいしww
他の どの野党と比べても、私ら『底辺』庶民にとって、いちばんマトモなこと主張してるように思えるし、
弱い者いじめが大好きな腐れ『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』を批判し続けるためには、あるいは、政権交代しようとも、野党のなかで最も批判能力と存在価値のある、必要な政党だよ。
野党第一党たる『立憲民主党』ですら、最初は勢い良く一本調子のうえに、やがては腰砕け、ほんとに頼りないもんなあ。
「スパイク シューズ」が買えなくて、「草履」履きで不自由なんだか何かしらんけどなwww
私に言わせれば、
要するに、「政権に就く」可能性が最も低いだろうという揺るぎない定評が あるからこそw
安心してww
『日本共産党』に投票できる、ってもんなのよwww
なので、
私は、『日本共産党』の立候補者が いないとかいう場合なら、じゃあ~しゃあないなあ~で、『立憲民主党』などへも投票するけどw
共闘を止めてしまったのなら、これまで以上に、『日本共産党』のほうを優先すると思う。
ましてや、『立憲民主党』の党首が、野田さんに なっちゃったからね。
アベシの露払いを見事なまでに務めた野田さんにね。
もちろん、『維新』もマッピラ、
わけのワカラン保守モドキとか、胡散臭いビジうよの類のザコ政党は、完全無視!!ww
あぁ、ついでに。
最近、どういうわけか、「女性を~」「女性だから~」等々と、
要は、「女性差別で冷遇されてる」あの人この人(←さもしい姐さんとか、公金チューチュー裏金ジョシとかね嗤)、気の毒だわ!かわいそうだわ!という趣旨で言い募る、お仲間の女性らがチラホラと湧いてきて、
しかも、それが、例の『日本会議』や(旧)『統一教会』がらみの、えせ「保守」組織の構成員、少なくとも、息のかかった女性らが、頻りに言い募り始めたというキミョウな現象が始まっている ようす。
あきらかに、カネ目当てで、『日本会議』等の都合に合わせたゴタクを述べたてるアメリカ人とか いるけどさ、『エジプト』か どっかから来た、素姓の怪しげな外国人の女性とかも混じってるねw
なかでも、ある意味、いちばん、始末わるいのが、故 安倍氏のヨメさんで、相変わらずの、ズレまくり昭恵さんね(嗤)
ほんとうに、根本的に、ピントが外れまくった思考回路という自覚を全く持ち得ないんだなあ、この人は、、、と、毎回、思わせられる。
皮肉なことに、いかにも「悪い人じゃない」的、少なくとも、表面的には、いたってアッケラカンなタイプだとも聞いているだけに、おそらく、先天的に、何か欠けているものが あるんだろうなと思う。ズケズケ言って悪いかもしれないけどさ。
だって、ほんとうに、なに考えてるんだろかと、呆れるようなことばかり、それも、大真面目に言ってのけるんだもの。
こういうのが、じつは最も始末わるいのですよ。
ご本人は、いたって善意の信念で発言してるらしいだけに。
それでいて、あきらかに自分の間違いだったことが分かったとしても、やっぱり、反省は しないタイプよねw彼女の亡夫と似た者どうしでww
ほとんどの庶民国民にとっては、まじで迷惑な話なので、せめて、静かに引っ込んでいてくれたら まだしもなんだけど、、、出てくるのよねえ、これが。
亡くなったダンナさんと同様の、軽いナントヤラで、誘われてホイホイと担がれてるのかもしれないけどさ。
無自覚に「肉屋を支持している家畜女」さんたちへ。
アナタたちが、最もタチが悪いんです。
ますます、男どもに、背中や腹のなかで嘲笑されるほうへ ほうへと、
自覚の有無に かかわらず仕向けるのが、アナタたちなのです。
良いこと言ってるつもりで、失笑ものの大間違いを言い放ってのける、アナタたち。
いいですか?
「女性差別」じゃないのよ。
人間性や思考力、考えかたの問題なんです、問われているのは。
女のハシクレの私ですら、「女性なら誰でも」とは、さすがに考えないよ!
やれやれ。。。
【続く】