2014.02.14 (Fri)
「日韓米三角関係の巻」かw
アメさんばかりが、なぜモテるww
【妄想】
うえさまの おなぁりぃ~(?)
(クネクネの局:ヒステリック声で)
「きえっ
隣りのやつのとこ行って、わらわのとこに来ないなんて、しどいわ!!許さない!!!うえさま、かも~ん❤![]()
」
(アへの局:オカマ声で)
「なによぉアンタ
チュウさんとも よろしくやってるくせに、出しゃばんじゃないわよぉ。こちとら やっとかめだってのに、ジャマしないでよぉ
」
(双方睨み合い、声を揃えて)
「上さま(アメさま)は、わらわのものぢゃー!!」
女じゃないやつが混じってるけどwww
女にも男にも、いまいちモテないクンがwwww
真逆に、
女からも男からも さし招かれちゃうオバマ将軍、大変ねー(苦笑)
『韓国の働きかけで過密…オバマ氏の国賓待遇微妙』
読売新聞 2月13日(木)21時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140213-00001166-yom-pol
日米両政府は、4月22、23両日に来日するオバマ米大統領について、国賓として待遇する方向で調整を進めてきた。
オバマ氏の滞在日程が短いため国賓待遇が実現するかどうかは微妙だ。
国賓待遇とする案は、3回目の来日となる今回を狙い約1年かけて練られ、岸田外相が7日のケリー米国務長官との会談で正式に招請した。菅官房長官は13日の記者会見で「我が国としては、オバマ大統領を国賓として招きたい」と述べた。
国賓待遇では天皇、皇后両陛下が主催する宮中晩餐(ばんさん)会などの皇室行事でもてなすのが慣例で、最低でも2泊3日以上の滞在が必要とされる。オバマ氏のアジア歴訪は、マレーシア、フィリピンに加え、素通りを恐れる韓国が立ち寄るように強く働きかけた結果、オバマ氏のスケジュールが過密となった。政府関係者は「1泊2日の国賓は前例がない。実現可能だが、実務的にはかなり苦しい」と説明する。
最終更新:2月13日(木)21時11分
2014.02.14 (Fri)
安倍政権になってから、いよいよ、おかしさに拍車が かかってきた感のある日本ww
以前は、「国威発揚」とかナンセンス、そんなのとは関係なく、という機運が出てきてたはずなのに、また逆戻りみたいな。
『メダル逃した選手は税金泥棒なのか 強化費不足の中「メダル取れ」は選手に酷、為末大が異議唱える』
J-CASTニュース 2月13日(木)19時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140213-00000006-jct-ent
こういった問題も、最近の騒ぎ「佐村河内事件」に通底するところと思える。
普通は、案外と、人は基本的に、感謝よりも、「この自分にだって出来たんだから」という感覚のほうが つよく、どこかにあるものだと思う。
だからこそ、他者の障碍への蔑視や偏見にも繋がっていく側面があると考えられる。
~だから、努力原理主義を抜けられなかった人は、こんな自分を許せなくて何かを呪って生きていくことになる。~
はいー、私自身も呪われてますよー、自分の親からを筆頭に(爆)
まじ、「夢」だの「ロマン」だのどころじゃないよ、現実の生活においては。
為末 大さんの「努力すれば成功する、は間違っている」という御発言は、「正論」だとかいうことよりも、
まさに「理不尽」な、むなしい努力を、一個の人格の欠陥へと帰せられ、人生の大半で強要されてきて、もはや疲弊し切ってしまった私には、深く実感があることだ。
~「全体的問題を個人の努力に押し付ける」~
~
記事はたちまち反響を呼び、13日18時時点でツイートは5000回を超え、「いいね」は9200件以上にのぼった。「首が折れるほど頷く」「成績優秀なアスリートは不相応な荷重を感じながらプレーしていることを私たちも知っておくべきだと思う」「よく言って下さいました。もっともっと言ってやって下さい」などと賛同の声が相次いでいる。~
これこそが、無名一般の人々の思いのみならず、身をもって現場を知っている人たちの考えの本当のところだとしたら、
やっぱり、一部発言者の声だけが異様に大きいってことなのかな。
要するに、国費を使わなければ、文句は出ないのだとw
「経済大国」「先進国」の日本でごじゃいますww
どっちが、「身も蓋もない」んだかwww
~
今日の日本では、サポート態勢は十分ではなく、強化費も発表している国の中で最も低いと指摘する。実際、日本の強化費の少なさは以前から注目されており、たとえば、報道されている北京五輪(08年)の年間強化費をみてみると、ドイツ274億円、米国165億円、中国120億円、英120億円などに対して、日本はわずか25億円程度だ。~
あらぁ、そうなの。。。![]()
(再度)
「経済大国」「先進国」の日本でごじゃいますww
ま、一事が万事、って感じよね。
この「表面キレイごと」で、「みなまで言うな!」と口拭うのが「美徳」の国ならではw
2014.02.13 (Thu)
この佐村河内さんて、「共犯者」さんに対し、
「自殺してやるからぁ」とか言ってたんだってねー。
それ読んで思い出したんだわ。
私が、まだ、幼稚園にも あがるか あがらないかの年齢当時の、母親の発言に関する記憶なんだけど。
「おとうさんや あの子ら(←父親の連れ子w)は、あんな態度やし(怒)
おまえだけは、おかあさんの言うとおりせえへんかったら、おかあさんは、からだ弱いんやから、病気で死んでしまうで」
「毒薬を隠して持ってるんやから、それ飲んで、死んでしまうで」
とか、
「言うこと聞かへんかったら、おまえなんか、この家に置いて、おかあさんだけサッサと出て行くからな」
とか、ほぼ毎日のように脅されてたw
私は幼いながら、しょっちゅう、気でも狂ったみたいに暴力を振るう酒乱の父親なんぞ、子ども心に、人間として信用できなかったので、そんな父親と、底意地の悪い、腹違いの きょうだいたちと、こんな家に とり残されてしまったひには、もう完全に終わりだ、と、いつも怯えていた。
そして、
父が暴れだすたび、母が二言目には、横で震えながら泣き、途方に暮れている私を指して、
「この子には、アンタしか、おらへんのやからな!」
と、厭味たらしく言い切ってみせるのを、ただ悲しく哀しく見つめるのみだった。
外向的で社交的な母が出かけたまま、なかなか帰って来ない日などは、とうとう置き去りかと、グシャグシャに涙を流しながら、近所じゅうを必死に探し回った夕暮れ。
さて、
うちの母親は(と言うか、も、と言うべきか)、死後に判明したところでは、もともと遺伝的に、脳に局所異常があったということが明確になったのだが、どうも、以前からの状態等を鑑み、突き合わせてみると、癲癇の下地を持っていたものらしい。
これは、母の、早逝した実妹の一人には、かなり激しい発作として現れていたという話を、むかしに聞いていた。
ただし、このことについても、母は決して、「癲癇」というコトバ自体は用いず、他の ありふれた言い替えしかしなかったけれど。
私が生まれるより ずっと前に自死した、この見知らぬ叔母は、母たち姉妹のなかで最も美しく、おだやかで、おとなしく、がまんづよい、しかし、芯に激しさを秘めた娘だったという。
ならば、
うちの母の、ああいった「恫喝」的過激発言を やたら したがるタイプってのが実際いて、
それは、やっぱり、「人格障害」の類だからなのだろうか?
母の若い頃には、「心理学」だの「精神医学」だのいう単語すらも、一般には、あまり浸透していなかっただろうと思う。
「人格障害」という単語を、母らも知ったのは、私の腹違いの姉にあたる者が、そうだという診断が なされてからのことだった。
すぐ上の義兄ですら、私とは、かなり年齢が離れていて、言わば、おとなたちのなかに幼児一人という状態だった頃は、言い返すコトバ一つも持たず、ひたすら悲しみ、怖れていたが、
いま思い返すと、ハラワタ煮えくり返るわ
www
2014.02.11 (Tue)
多分、一昨年だったか、くだんの曲を、Youtubeで聴いて、(旧の)ブログで、エントリーにとりあげたことがあったのだが、
そのおり、こんなメモを残してあった。
わんわん もこもこ6日前
ありがとうございます。評価がどうのこうのっていうよりも、良いものは良いで
良いんじゃないでしょうか。純粋に。僕は、正直アイドルもベートーベンも同じ
土俵にしてますし。この曲聞いて、画も書いたぐらいのアホですし。よかったら
動画UP覗いてみてください。なんも考えてない、アホですよー。
Paganini9413さんと、またどこかであえますよう。その時は勉強しときますね。
ではに。
わんわん もこもこ1週間前
すみません。なるほどです。僕、大体純粋なもんなんです。感覚。好きか嫌い
か。勉強しないとですね。
Paganini9413 1週間前
にわかの知ったか乙。 カラヤンはConductor(指揮者)。 ベートーヴェンは
Composer(作曲家)。まあカラヤン自身が残した曲はわずかとは言えあるかも
しれないし、ベートヴェン自身が、自作の曲を自らタクトを振った事はあるが。
君のコメントを読む限り、そこまで知っているとは思えんね。それからベート
ヴェンの交響曲は300年以上経った今なお、 各地で演奏されている。 個人的
には、"HIROSHIMA"はそれに匹敵すると考えるが、 今から300年後でも、
"HIROSHIMA"がそうかはまだ分からない。 賢しらにわずかな知識を語らない
方が身のためだよ。
ああー、そうか、そうだったか、と今更ながら思った。
このメモの内容、すっかり忘れてた。
たった今、気まぐれに開いてみたんだけど、良いタイミングでw
私、この「わんわん もこもこ」クンて、たしかに初歩的カン違いみたいなコメントしてたことは認めるけど、でも可愛いじゃ~んwと思ってしまったんだけどさぁ(笑)
ある面の私と似た感覚だからだったのか?よくわかんないけど。。。
それにしても偶然なんだが、こういう、多少先取り的類の事も、わりと頻繁に起きるんだわ![]()
過去の いろいろを考え合わせると、ちとキモ悪かったりしてねwww
わんわん もこもこクン、元気かの?(笑)
迷惑な「佐村河内」事件
http://schneewittchen.7narabe.net/%E6%94%BF%E6%B2%BB%E3%83%BB%E7%B5%8C%E6%B8%88%EF%BC%9F/%E8%BF%B7%E6%83%91%E3%81%AA%E3%80%8C%E4%BD%90%E6%9D%91%E6%B2%B3%E5%86%85%E3%80%8D%E4%BA%8B%E4%BB%B6
2014.02.11 (Tue)
9日の結果を見て。。。
今回の都知事選だが、私自身は都民ではないので、まぁ、「高見のナントヤラ」みたいなものだろうし、当ブログでも一度か二度とりあげた程度だったが、いくつか思う点はあった。
その一つは、
細川氏の、いささか唐突とも感じられた出馬にあたり、支持者側から、
「脱原発派の票を割らないために、細川一本化を!」と主張が出ていたことについて、
むしろ、小さい泉と細い川氏のほうが、今回、出てくるべきでなかったのになあ、と思っていた。
だから、以前のエントリーで、「何か目論んでるのかね?」とか書いたんだけども。。。
それでも、バックについた小泉氏の、ある種独特の存在感とも相俟って、今回都知事に当選するのは、やっぱり細川さんか舛添氏か、どちらかになるのだろうかとは思っていた。
そして、宇都宮氏は、たとえ当選を果たせない結果になったとしても、前回と同じく2位にはつけるのでないかと予想していた。
もしも、次回も出馬ということになれば、より、政策研究を深めていただいて、今度こそ、ということは大いにあり得ることと思う。
毎日新聞が、告示前だったかに報じていたように、政策討論会が お流れになっておらなければ、多分、それによって、宇都宮氏の支持者は、もっと増えていたはずだろうにと、いまでも残念に思う。
細川氏舛添氏その他の支持者らしきネット民らは、政策討論会自体や主宰者側をクサしてみせたり、そんなものは、告示後に行なえばいいのだ等々と、相変わらずの無責任極まるバカげた投稿を繰り返していた。
細川氏の演説主旨自体は、基本的に、私にも大いに共感するところのものではあったけれど、いかんせん、全体、あまりに抽象的なものでしかないなと感じた。
むかし、『朝まで生』ナントカいう番組に出演し、「オレが、オレが!」と盛んな自己主張を繰り広げていた、当時まだ、髪も黒々していた舛添氏の元気いっぱいな若き姿が印象に残っているw
まあ、舛添氏にはガンバっていただかねばならないわけだが、
しかし、この人も、いつの間にか、えらく人相が、、、w(汗)
これ以上は言うまいww
しかし、
いかに「大雪」に見舞われたとはいえ、投票率低過ぎだわなあ;![]()
雪も投票率も、「過去3位の」、、、とか言ってたけど(苦笑)