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とりあえず、ひかりのくに
     
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Updated   
2014.12.01 (Mon)

liv*****boo*****おっす!オラ悟空?

 

あの、もと在日さんが社長やってる「汚気愚」の最古参級常連、

littlekissにゃんこ~!と、stomachmanの(liv*****「自己紹介」を読むと、これまたcyototuに似とるがな!爆)

まんま、そっくりコンビ(同一人かもだけど 爆)だぁ。。。emoji

 

<タカタ製エアバッグ>米公聴会で陳謝 ホンダ幹部も
毎日新聞 1121()056分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141121-00000000-mai-bus_all

 

 
 


ね?

こういうのを、

よりによって哲学的議論」なんだ、これは!

いや文学なんだ!!と、ひらきなおられて延々やられてごらんなさい。

 

そりゃあ、しまいには、時間のムダにイライラしてきて、

まじめな哲学的議論を行なうサイト」と銘打った「フィロトピア」へと私を勧誘した、そこの「ボス」に問いただすわな、「どういうことなんですか?」と。

 

返ってきたコトバが、忘れもせんわ、

パーに向かってしてる話やあらへん

と、なぜか、いきなり、おババさまふう関西弁に(爆)

 

 

まあ、たしかに、ネットに慣れてなかった私も迂闊だったわよ。

ひとえに、ひとえに、stomachmanを買いかぶり過ぎていた
そこは、もともと私にも落ち度はあったのだろう。

 

 

 

ここ↓特にamaguappaそっくりな言いぐさw

 

 

例のbragelonneとかamaguappaとかに、私も、まったく同じようなことを言われたもんだけど、これ。↓ 

「(貴兄のコメントに具体的な資料や米国法制度に言及して意見をいたしました。でも貴兄は、)それに対してなんら論理的な反論ができていません

 

こと、ネットで、私みたいに、プログラミング等PC専門知識も技術もない、ただの一般人つかまえて、おのれら悪事の

「事実の証拠を出せ」

という要求ほど、卑怯・卑劣なものもないわ。

 

 

貴兄は、少し理論展開と読解力に難がありますね

 

まあ、喩えて、まさに「鏡」というのか、

その「理論展開」と「読解力」に難があるのが、頻りに、こう発言する癖を持つ彼(ら)自身のコンプレックスでもあるらしいんだけど、あの「コンビ」は。(爆)

 

 

主要争点、各党どう向き合う? アベノミクス、集団的自衛権…
産経新聞 1130()1848分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141130-00000542-san-pol

 

 

安倍ちゃんファンなら尚更、せめて、名前まちがえるなやw

まあ、支持者を見れば、支持される側のレベルも(ry)

 

あーあ、

しゃべれば しゃべるほど、知られたくない正体が、点から線へと繋がっていくのにw

 

 

 

ほんと、おもしれえですねえ、ぷっ★

 

どうやら、やっぱり?で、

極右の臭気芬々たる、がちがちアメリカ陰謀論者たる、いつもの姿勢を決して崩さないw

んでも、アメリカ育ちのアメリカ在住だってぇ?!
しかも、「在外外国人」!!(爆)

 

おやおや、こんな えげつないことも言っているゾーwww

 

 

 

 

さて私自身は、自動車免許を持ってないし、こういうリコール問題のことも詳しくは知らないので、このこと自体については、なんとも言いようがないのだが、ただ、ここのコメントでも見られたように、

ありとあらゆるところから、詳細な資料らしきものを引っぱってきて、さあ読め!!と言わんばかりに突き出し

これを相手が素直かつマジメに読もうものなら、すなわち、相手の時間を根こそぎ奪い取り、以って、煙に巻くことを目論む

これ、「カルト連」の特徴そのままネww

 

 

早々に消えておられるkot*****さんて人は、たぶん、

こりゃ えらいもんに絡みつかれたわ、、、うざー!!emoji

とて、ご自分で、ここでの投稿削除し、さっさと避難してしまわれたのでしょうかね。(その気持ちは分かるヨw)

一人で真っ向から立ち向かっていった愚直な私よりは、ずーっと お利口さんなのだろうけど(苦笑)

 

それにしても、

OKウェィヴ・おしえてgoo」のテツ カテ古参常連どもはアイツもコイツも(もはや軽蔑しかないわペッ)、

なぜに、何の目的で、
こういう、イミフで異様なことばかりするバケモンみたいな者の味方ばかりして持ち上げて、一方的に私を叩きまくったのやら?
あの元在日経営なのに、熱心な嫌韓・反韓会員ご用達サイトは(ヤフーもネ)www

 

 

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Updated   
2014.11.26 (Wed)

強気から一転、謝罪へ 炎上していたサイト「どうして解散するんですか?」が正体を告白 自称“小学4年生”はNPO法人代表
ねとらぼ 1122()2319分配信 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141122-00000026-it_nlab-sci

 

ひと言だけ。

 

普通にやれ。

 

 

このことは、例の「カルト連」と、私が呼んでる連中に対しても言ってきたこと。

ナリスマシとか奇を衒う小細工なんざ全く無用。

 

政治的な、あるいは哲学的な思想のことでもそうだが、そういったことにおける、少なくとも真摯な主張や提議を行なうときには特に、

自分として一貫性ある全人格ありのままのもとに主張すればいい

それだけ。

 

 

 

あ、「ナリスマシ」というコトバで、ついでに他のこと思い出した。

先日、「ヤフコメ」ユーザーの誰やらさんが、
中日
云々と、ついカキコんでおられたのを見て、

普通は、日本人であれば、「日中」と書くはずなのにな、、、はて?
…ああ、そうなのかwと思った、ということを、エントリー内に記しておいたけど、

いやはや、どんなことでウッカリぽろりと、隠しておかねばならぬはずの つもりの みずからの正体を、われとわが身で覚えずバラシてしまうやら わかったものでないぞよww

 

最近も、「建設業」だ「取締役」だと、自分から言っちまったことで、
ははーん、やっぱりな、そうだったかwと察しが ついた者が いた(嗤)

 

 

これも ついでの話、

「南朝鮮」あたりを、あんましにも激しくコキ下ろし続けてるユーザーなどが、なに思ってか、ある日、

「北朝鮮と仲良くしたほうが、日本にとって得策かも~よ♪」
とか言い始めたひには、

うんうん、ナルホドと、

日本と韓国が仲違いしてくれたら喜ばしいのでしょうもんね、北朝鮮系のひとはネ

とか勘繰っちゃうww

 

 

Updated   
2014.11.21 (Fri)
「ゲスい」人とは

 

さてさて、

ははは、やっぱりねえw

 


 

 

「首吊り」で思い出したこととamaguappa

 

当ブログへのコメント投稿を殆ど全く受け付けていない原因。

 

前々から、そのハンドル見かけていて、つい、嗤いが こみあげたもんだけどw

メンドクサイのを、やっとこガマンして、履歴を、念のための確認させてもらった。

 

やっぱり、例のカルト連tokiを思い出したよww

amaguappaと並び、虫唾の走るなんてもんぢゃーない、あの殊の外「ナチス」好きも あらわなtokiとは、感性、感覚にせよ、思考、思想にせよ、終始ことごとく合わないなあとしか感じられなかったもんだけど、

いやいや、以前も言ったことだが、

そう、ここで「owl*****」と名乗ってるひとの言ってることも、まあまあ、賛成できる意見も なくはないのよ。

うん、だから、全体的には、支持者が乏しいのかねえ?w

この私自身が、まあ そうだろう、そんなとこに違いないだろうと思う意見や見解って、こと「ネット民」一般とは乖離が小さくないしww
あの「
wooooow」クンとも些か似ててねーwww

 

もっとも、「owl*****」クンにも、そうとうヘンな、不審なこと言ってるなと思わせられることのほうが多少、上まわってるけれどもw

 

たとえば、こういう。↓

 


 

「板金業」関係者とは、個人的に、いままでに親しく関わった機会もないので、私としては何とも言えないけれど、

ただね、

建設業関係のほうも(不動産業者含めて)お世辞にも品が良いとは言えないイメージ、いや、はっきり言って、世間では概ね、暴力団がらみとかで、ガラ悪い業界と思われてるのが、通り相場じゃないのかなあ?ww

もちろん、十把一からげは いけないけどw

 

 

tokiなんかは、建設関係の会社を個人経営してて、

そのうえ、探偵売文も兼ねてると言ってたわな。凄いよなあ(爆)

どれも これも、ダーティなイメージまんまんでww

 

 

私が、この世で最も辟易する代表格は、自分棚上げ人種であり、
勝敗至上目ゴリ押し陰湿である。

さても面の皮ぶ厚く、

その皮の下から疲れというものを知らないバケモノのごとく、「おまゆう」発言を執拗に繰り出して恥じることが ない。

 

 

 

で、tantanサンも、相変わらずのごようすな()

 

 

おお、

これまた「建設業」の!

えっ?戸締まり役。

 

じゃなかった、

他のコメで自慢してたふうだが、

取り締まり役なんですと。

 

 

おやまあアラさて

へぇ~~~っ()))

 

 

ま、そんなんでも一応、従業員が いるとすればだが、

ほぼ連日のように大量に、しょうもない芸能ネタとか三面記事ネタが好みと見えて、それ中心に、ケッタイな偏った投稿してる殺伐「ヤフコメ民」が取り締まり役・社長ではなあ。。。

雇われたくは ないぞな私はな(爆)

 

 

まじ、よろしいんですかなぁ?

 

社長はん、emoji emojiずばり!マゾでしょう?マゾでしょうね。

 

やれクズ」だ「クソ」だ「ゲスい」と思うに、
なぜ やめられぬ「ヤフコメ民」
を。

(はあ~♪「汚気愚」のほうは どーしたコリャコリャ)

 

 

「コロコロ名前変えて」(〃)ぷっ


 

 

Updated   
2014.11.21 (Fri)

または、

「ヤフコメ」仲間に向かって、「ヤフゴミ」「クズ」「カス」と攻撃しまくる、これまたリッパな「ヤフコメ民」の図とは。w

 

 

さて、まずは、

見出しを読んでも、なんだか興味が湧かず、読もうという気が起きなくて、この記事も、記事自体は読んでなかったのだが。↓

相次いだ死「そういう運命」=千佐子容疑者、潔白主張―連続不審死
時事通信 1119()1153分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141119-00000062-jij-soci

 

「ああ、また下世話そのものな『キジカナ』事件みたいのが起きたのかぁ」と思っただけで、さっきまでスルーしてたのだけど、

ただ、見出しで触れている、この疑惑のオバちゃんの発言であるらしい

そういう運命

というコトバには、少々ギョッとしたの。

 

というのは、

うちの母親が、むかし、私が、まだ、かなり若かった頃、たぶん、将来の進路とか仕事について悩みが昂じてのことだったと思うのだが、

こちらの切羽詰まった苦悩や、先行きの不安、自分なりにアタマひねって少しでも改善の方策等を精いっぱい訴えかけても、
徹底したハグラカシと突っ撥ねで全く歯が立たず。

そもそもが母親の不注意や料簡違いを棚にあげる作戦は毎度毎度のことだったのだが、責任逃れのために、私に向かって、とうとう、母親が言い放ったのが、

おまえが、そういう運命に生まれついたのだ

という、完全な突き放しのコトバだった。

 

これには、私も唖然としたまま、口を噤んでしまったか、そのあと、一切の記憶が残っていないというのは、私にしては珍しいほどのことなのだが、あらたなショックを受けたことで、そうとうに愕然としてしまったようだ。

 

いまは もう、遠い日の哀しい場面の一こまである。

 

 

で、

この事件のオバちゃんの発言では、もう一つ、ひっかかりを覚えたセリフがある。それは、

毎日新聞記者さんがインタビューしたおりの
(「時事通信」でした。追記して訂正します。)

身は潔白か」

という問いかけに対し、

「そうです。死んだ人の供養をやりたい。逮捕されたらできない。警察に捕まるのは死ぬのと等しい

という発言のなかの

警察に捕まる

というコトバだ。

(続く)

 

 

Updated   
2014.11.05 (Wed)

周囲の大人たちは、夢にも思わず、

報道筋からも、カケラも見えなかった頃から、

共産主義ならびに一党独裁の限界性を見抜き、あのソ連崩壊を予感していた小・中学生時代には、誰に一切、強制されもせぬのに、

親が、「毎年1ヵ月は、ロハ月間」との契約で、勧誘のニイチャンに泣いてもらってw購読していた右系新聞ただ一紙だけを丁寧に読み、

テレビはというと、ニュースやドキュメンタリー番組を中心に視聴していた、あの頃の私は、国際情勢にも少なからぬ関心を備え、

「安全神話」を着々と築きあげる政策の ただなかにあった、原子力問題にも危惧意識を抱いていた。

 

トシ喰った今現在の私なんかよりも、よっぽど、アンテナを広く研ぎ澄ませ、鋭敏だったのかと、われながら思う。(そりゃ、クラスで浮くわな;w)

 

 

で、聞いた当初から、はなはだ違和感ありまくりだった

ネットで真実を知った

なるコトバ。

最近、このことを、よくよく考えてみた。

 

違和感の原因は、すぐに思い当たった。

 

それは、

たとえば、大学の授業や大学院で用いるような専門的なテキスト等は、大学進学しなかった私には、よほどの切っ掛けと関心を得たとき、書店なり図書館へと趣き、人に尋ね、探すしかなかったのだが、

ネットを積極的に利用し始めてからは、たしかに、それ以前なら、まず、めったと読むことも目にすることもなかったような、実に様々なジャンルの、硬軟とり混ぜた記事に、容易に接する機会は格段に増えた。

 

だが、

あの12歳前後からコツコツと培い、あるいは、おのずと直感・直観的に蓄えてきた私なりの思想的なものの骨子自体は、ほとんど変わっていないことに気づいたのだ。

 

 

もっとも、

あまりに荒唐無稽の陰謀論なんぞを盛んに振り回していたり、

スピリチュアル系伝道者気取りの胡散臭い書き手だと、始めのうちは、ある種の滑稽味を覚えて、ニタニタ嗤いを もよおしながら眺めたりもしていたが、じきに、それにも飽き、

特に「2ちゃんねる」系サイトだの「ウヨ」系の与太ブログだのは、最初からスルーするのが基本なのだが、

そうして、いまや、

「右」の人々からは、「おのれ、左だな」とて罵られ、「左」の人々からは、「ふん、右なんだろ」と軽侮されるに至った私が いる。(笑)