2015.04.28 (Tue)
まーた見っけ。
今回は、説教魔「ミスト グリーン」だな、こりゃあw
…ったく、
障碍持ちの倅の食事作りもそっちのけにして、「汚気・愚」で毎度の大大大長文回答で説教するのが生き甲斐らしいとは見受けていたが、
それだけでは飽き足りないのかねえ(嗤)
とうとう、「2ちゃん」顔負けにネットの掃き溜めみたいな「ヤフコメ民」までも開始してたとはねwwご苦労さんだことwww
「統計が」とか、いちいち、ネットで「ウィキ」やらにあたって調査に精出しまくる趣味とか、
まーすます、「~ですよ」と語尾の「よ」を付ける数が増えまくっててw
説教臭が弥増しww
例の「汚気・愚」で、他の連中と一緒に、なぜか、私に付きまとってきてた頃から、癖が目立つのと、根がキツイのと、全体、アンバランスな言動は相も変わらずだが、
恐らく、自覚がないのは、これも、他の連中と同様。
そんなこったから、何を どう書いてみても、すぐに本性と正体がバレるのさw
そして、
こういう手合いにかぎって、自分こそは
「やや保守・真ん中」
なんどと名乗るw
なんのなんの、りっぱに、
だいぶ右寄り
ですぜ、奥さんww
しかも、やっぱり、「ネトウヨ」というコトバを忌み嫌ってるらしいことが窺えたw
つまり、ご当人自身が「ネトウヨ」だってことよww
おまけに、
こういう手合いは、「韓国・朝鮮人の友人がいる」と言う、ほぼ必ず。
これもね、以前から何度か指摘したことなんだけど、
どういうわけか多いんだわなあ、韓国・朝鮮人の知人・友人と親しくしてる、って自己申告するのがw
で、それと同時に、そのあと必ず、
先方の「愛国無罪」連中と同類のごとき、偏見たっぷりの悪口言いまくるのが定番みたいに必ずや出てくる。
そうしておいて、
その韓国・朝鮮人の友人・知人も、このように言ってたもん!と、常から自分のくみする論に都合よくピッタリ当てはまるような発言をピックアップして紹介する。
…だからぁ、
「ふつうの日本人」には、韓国・朝鮮人の親しい友人・知人なんて持ってる人は少ないでしょおw
少なくとも、在日が多いことで知られる大阪に在住の私の周辺でさえも、ほぼ全くと言っていいほどに少ないよ?ww
どういうこっちゃ(爆)
さて今回は、いままでになく、いろんな面での新情報を得させてもらったが、
一番「ほほう?」と思ったのは、
どうやら出版社関係の勤務経験があるのだろうか、
何人かの作家に知人がいるとやらいう自己申告だ。
あれかなあ、
ひょっとして、「ブラげろんぬ」のオトモダチ、城島某氏あたりかな?ww
…つまり、私が睨んでいた「カルト連」繋がりということさ。
※「カルト連」の一大特徴:
他分野のことでは、それぞれに、全く異なる方針の主張も繰り広げるのだが、
いつも必ず共通してるのは、結局、「嫌韓」まる出しにしてくる、ってこと。いつもそう。
そりゃあ、こいつ韓国・朝鮮人か?と思ったら、徒党を組んでイヤガラセするんだろうなと、容易に想像つくわ(嗤)
それと、この説教奥さんにも目立つので、あ、やっぱりなあ、と苦笑しちゃったけど、
不倫とか浮気というものに対し、普段から、とにかく、ものすんごい警戒心と敵意を燃やしてるらしいところ。
なにか、そういう「教義」みたいなものでもあるんだろうか?と思わせられるほど、ピリピリしてて、もの凄いよ。
まあ、現実問題、頼みの ご亭主に捨てられたら、たちまちにして路頭に迷いかねないのが、多くの「主婦」という存在なのだから、ましてや障碍児を抱えていたなら、亭主を誘惑してくる女、そっちに靡きかねない亭主、どちらも心底、憎しみの対象でしょう。もしかしたら、家庭生活崩壊かと、おびやかされそうな状態に近い経験したのかもね、この奥さんも。
もしくは、「自己投影」心理ね。
どうりで、「特アがー」とか叫びたいのを辛うじて堪えてる風情だなあと思ったよwww
個人が「好き嫌い」をハッキリ言うよりも、よっぽど顰蹙もん、
そんなことより、
あの「在特会」と、水面下や裏で仲良う結託しとるという与党・自民党のほうが、よーっぽど怪しからんし、許し難い。
実際、私自身は、「嫌いだ」という感情表明されたとしても、そんなもんは表現の自由のうち、個人の勝手だと見做してるから、いっこう気にはならないのだが、
むろんのこと、たかが好悪ごときの感情で、他者の人権を蹂躙していいわけはないぞ。
「在特会」あたりの
「朝鮮人死ね死ねー!殺せ殺せー!大虐殺ぢゃあ!!」
てな、街角と言わずネットと言わず、どこでも集団で大音声のセリフに比べれば、
個人的に表明するササヤカな好き嫌いなんぞ、なんぼのもんじゃいw
中国人や朝鮮人の「愛国無罪」派の猿真似は、もっと みっともない。
やめんか!![]()
2015.04.26 (Sun)
いまだに、「ラッスンゴレライ」て、何語なの?と思いつつも、テレビで見てみようとは全然思わない私が、世間さまよりも大幅に遅れて(大概そうなのですが)、個人的に、インターネットに親しむようになって、ほどなく、
「はあ?」「ええっ??」「そんな怪しからん」と面喰ったり呆然としたりしてしまった経験は、そうとう多いのだが、その一つに、
さる大手の新聞記者ともあろう者が、つい本気にしたからなのか、横着して「これは使えるゾ」とでも思ったのか、よりによって、悪名高き「2ちゃんねる」の板で繰り広げられているデマなんぞを、自分の仕事の記事中において、もっともらしく取り上げてみせたとか、
あるいは、自分から積極的に、「2ちゃんねる」に入っていってデマを流していた張本人だったとか、そういう話を目にしたときにも、こりゃあ、ネットの弊害というのか、世も末だよなあと、非常に苦々しく呆れ果てたものだ。
ドしろうとの一般人がやるのも大いに始末の悪いことには違いないのだが、プロとか識者、著名人がやるのでは、タチの悪さのレベルと、世間にもたらす失望感が段違いだわな。
「カルト連」おババの大好きな「共犯関係」、
さて、
こちら、昔の お侍みたいな お名前のかたのコラムを読んでいて、
ちょっと興味と言うかフシギに思ったのは、
『ネットのデマはなぜ無くならないのか?「8.6秒バズーカー」「翁長知事の娘」から考えるデマと寄生の関係』
古谷経衡 2015年4月24日 21時30分
http://bylines.news.yahoo.co.jp/furuyatsunehira/20150424-00045120/
~ネット空間に自閉したデマを、保守系言論人がさも自明のごとく引用するものだから、右派系ネットユーザーはたちまち「◯◯先生もそういっている」と権威づけして、それを逆根拠として拡散する、という従来の「ヘッドライン寄生」には無かったタイプの現象(デマ補強型)が生み出されている。
ここで筆者が おっしゃってる「保守系言論人」というのは、「保守系」か否かは どうでもいいとして、
多かれ少なかれ専門性ある知識と教養を持って言論を繰り広げているゆえに知名度のある一員と目されるところの人、であるはずでしょうに、
そういう立派なセンセイが、不肖自分ごときの言ったことを、確かなることとして、その言論展開のなかに重々しく取り上げてくださった、
しかし、その「デマ」であることをば、誰あろう、発した当の自分自身こそは、紛うことなき「デマ」なのだということを当然、知っているわけで。
そんなものを、「自明のごとく」に、わざわざ取り上げて引用してくださった「言論人」センセイに対する気持ちは、その後、どうなってしまうのであろうか。
右派系ネットユーザー要するに「ネトウヨ」にとっては、そんなことくらいで、センセイに対する尊敬の心は豪も揺らがないのだろうか。
私には、そのあたりの心理の理解が困難なところである。
もしも、自分の流した「デマ」に、著名なるセンセイが、ホイホイ飛び付いてくれたというので、「ざまあw」とか「思ってたよりもアホだったんだなあコイツww」と、陰でベロリ舌出して嗤ったというのなら、まだ、そのほうが、いくぶんは理解できる。
古谷氏の、上掲のコラム最終段で開示しておられる考え方やスタンスとは全くと言っていいほど、私とは見解を異にするし
(特に、笑止だとさえ思えた、安倍政権についての評価)、
くだんの筆者は、「言論や物書きの「プロ」が関与した失態」と断じておられるのだけれど、
いーやいや、
明らかなデマを載せておいてからに、バレて なお、削除しないままというのは、現に首相たる安倍ちんも、「フェィスブック」で同様のことをやって恥じない体たらくなのだそうだが、
過去の、どんなツールにも増して、不特定多数の一般人、あるいは、
どんなア●でバ●なガキだろうと、ボケ始めた頑迷老人だろうと、
有象無象どもを、いっぱしの発信当事者として取り込むことを可能にしてしまったインターネットが後押ししているのが、「言ったもん勝ち」作戦だ。
だって、
ひとたび、ネットに流れてしまったら最後、「人の口に戸は立てられぬ」という昔ながらの教訓以上に、ネットでは、「根絶」というものが できない相談なのだという。
ならば、
とにかく出しておいて大量に載せときゃ、世のなかに跋扈しておる●ホ●カ軽薄短小どものうち何分の一でも、いつか どこかで、単純に真に受けてくれちゃう、または、邪まな欲求でもって飛び付く輩あたりが積極的に、あとを引き受け、連綿と流し続ける お手伝いを必ずや、してくれる可能性が見込めるのだから、そりゃあ、消さないわな。やれやれ;
こうしてホソボソながらも、この数年を費やし、インターネットの負の面に対する怒りの批判を含めたブログを続けてきた私の見るところ、恐らくは、
古谷氏言うところの「プロ」と、その他ザコとが共依存化しているものと思われる。
つまり、
厚顔まる出しにも、水面下にて、おのおのの利害絡みで八百長めいた承知のうえ、ひらきなおりに およんでおるのかと思われる、
これは要するに「言ったもん勝ち」作戦とでも呼ぶところであろうかと、
こう、私は睨んでいるわけです。
まあ、古谷さん言うところの「プロ」というのが親方と見立ててみれば、
その親方に取り上げてもらうデマを流し、かつまた、
親方から流れてきたリサイクル デマをばハッシと受け止め再放出するザコどもは、さしづめ暴力団か右翼団体あたりの鉄砲玉・チンピラ、
もしくは、胡散臭い宗教団体の教祖と下っ端信者というイメージが、私のなかで強固になりつつあるのは確かだな。
2015.04.03 (Fri)
いましたわよ、思い出したww
もちろん、例の「カルト連」の一員(の夥しい別ハンドルの一つと思しき)「amaguappa」が筆頭格。それに、
同じく「カルト連」の魔女たるwlittlekiss(にゃんこ~!)の場合も、
「フィロトピア」なるキ●ガイ サイトにて、初期の頃、stomachmanつうヘン●イおやぢが、がらにもなく頬染めつつという風情でw褒めちぎってからというもの、俄然大ハリキりで、そのケッタイな傾向を、いよいよ激しくしていった、みょうに純情なオババさま(←純愛好きなのw)、
とにかく、リンク先(関係ないもののほうが圧倒的に多かったみたいだがw)を膨大に添付してみせる癖というか病的特徴があったww
すっかり その気にさせちゃった罪深い胃袋のボスwww
むかーし、「まじめに哲学的議論をするための」と称しながら結局は、気のふれたネトウヨらの巣窟と化してしまっていた「フィロトピア」、
私は、その間の経緯を全く知らないで参加してしまい、猛烈に厭な思いをしたわけよ。
さて、この記事。
なるほど、これで分かった。
アマぐあっぱあたりが、なぜ、あれほどに、検索自慢ぽいイヤミたらたら述べていたのか、
そして、リンク先を夥しく添付するオババさまの病的な癖の理由も。
『ネット検索は「自分は賢い」と錯覚させる 米研究』
ITmedia ニュース 4月1日(水)13時48分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00000033-zdn_n-sci
私自身は、普段、あまり、検索という方法を とらないほうだし(これまた、めんどいのでなw)、
ましてや、自分が知らなかったことで参考にできた良記事が見つかれば、私の当ブログを読んでいたら分かるように、引用として紹介してきている。不明の場合でも、あくまで、過去に見聞した話として紹介している。
そもそも、他者の説を、最初から自分のものみたいな言い方を するシュミは ない。
ことにネット上では、こういうこと やってる輩を、よく見かけるけどね。彼らに自覚のあるなしは分からんけど。
他人が、お勉強してお勉強して研究して、やっとこ分かったという成果、それらプロセスを はしょって、個人的経験・体験のみから、もう すでに、おおよそ見当が ついていた場合でも、そんなふうにして私は自分自身で独自に得ていた説を、他人に、けっこうパクられてきてるけれどw
しかも、
私を徹底的に誹謗・中傷し罵倒してきた相手ほど、私からの、そういうパクりを やるもんだから、その心理面も、甚だ理解不能だった。
ちなみに、
大学院出てます、っつう自称のひとなら、大学行かなかった私の答えが妥当であっても、ひたすら無視するタイプもいたwこういうのって、なけなしのプライドのせいなのか?(嗤)
まあ、それでも、こういうことが原因で、こっちから目くじら立てることは、ほぼ全くなかったが。
理不尽にケンカ売られたときは、ついつい買ってた時期もあったけどさ(苦笑)
大概は、
「これで参考になったの?ああそう、それは結構でござんした」
てなもんだから本来の私は(笑)
「グーグル」自体を好かんということも、以前から公言してきてるしね。
「ぐぐるなカス!」とww
だから、ガッパの、あの「グーグル」検索自慢ぶりにも、なんか違和感が拭えなかったんだ。
いやー、これで、腑に落ちた。
ほんと、感覚が全く違うんだわなあ、あの連中とは。
【続く】
2015.03.28 (Sat)
の続き。
「いま、マスコミには黙ってほしくないんですよと言ったら、世の中の人にはわからないと言うんです」
あほかいなねえ。わからないからこそ、わかるようにしてやれや、ということじゃないかw
何のための一般向け報道であり、メディアなのか。
そういや、私も言われたっけなあ。。。例のQAサイト「汚気・愚」で、スレを私物化してる、つってさw
いちゃもんつけてきたのは、言わずと知れた、あの「カルト連」だあねww
もちろん、相手は、ハンドルぐるぐる変えたり、いちゃもんケンカふっかけてきたあとソッコーのピンポンダッシュで退会し、またすぐ入り直すという繰り返しだ。
その遣り口も、なぜか、サイト側が特別大目に見ている(嗤)
ま、「カルト連」は勿論、悪意ある自分ら保身のためが第一の理由なのだし、まわりで楽しんでたシンパやヤジウマ連にも、私が敢えて やってきたことの意味や真意は、さっぱり理解する能力がないらしいか、あるいは、やはり悪意マンマンなわけでね。
あのサイト、どうやら、宗教絡みのサイトなのだなと、いまでは、おおよそ見極めが ついてるから、もう二度と関わる気はない。
思えば、時間のムダどころか、どういうわけだか、しょっぱなから不愉快なことばかりだった、あの「汚気・愚」。いずれ潰れることだろうが、
あそこのサイトは、安倍政権で、ますます儲かったという孫さん「ヤフー」の後追いマネっこばかりしているけど、経営者が、これまた、もと朝鮮系在日というのも、どういうこっちゃと思ってしまうよ。
しかも、ここいらへんの熱心な投稿者には、「ネトウヨ」さんが多いときてるしね(爆)
古館:「4月から番組の様相が変わっていく中でも」
ほう?どう変わっていくんだろうねえ?楽しみですなあw
と言っても私は、もうすでに何年ものあいだ、自宅でテレビを見なくなってる(見られなくなってる)んだけどさ。
まあ、一部では、わざとの遣り取り演出だったんじゃ?という声もあるようだが、もしも そうだとしたら、これは、今後の闘い方として、一つの示唆ともなり得そうだ。
考えてみれば、歴史の大昔から、権力に対する庶民の、虐げられる側の闘い方も、その様相だったわけだ。
「あなたがすることのほとんどは無意味であるが、それでもしなくてはならない。 そうしたことをするのは、世界を変えるためではなく、世界によって自分が変えられないようにするためである」
「つまり圧力とか自粛に慣れていって、何もしない、ひとりでやったってしょうがない、ただ叩かれるだけだ、ということでやらないと、知らないうちに自分が変わってしまって、本当に大きな問題が起きているのに気がつかないということがあるんですよ。(中略)」
いやあ、めんどくさがりな我が身にも実感は大いにあり、身につまされるわあ。。。![]()
本当に頭の良い人というのは、自分の個人的経験や体験範囲に とどまらず、あるいは また、古今東西歴史上の偉人・賢人の発言のみに依存しなくとも、たちどころに本質を見抜き(想像力、洞察力の たまもの)、世の現実をズバリ突いていくものだね。
その慧眼なる人が発し遺したコトバを適切に判断し、ここぞと見抜いて、タイミング良く提示できる人も。
2015.03.15 (Sun)
私も、たまに閲覧するんだけど、まあ、見てるだけでも楽しいし、そこそこ参考にもなるとは思うけど、月に280円も払うほどの価値は感じないなあw
手早くラクに安上がりに作れる重宝なレシピは、ある程度の日数を埋められるくらいのパターンを収集しておいて、あとは、それらを順繰りに回していけばいいんじゃないのと思ってた私は、常に、新規メニュー開拓に励むほど、クッキングや食事に対する情熱もなしww
仕事帰りなんかの時間おしてるとき、駆け込んだスーパーマーケットのなかで、お買い得・見切り品を見て、急ぎ検索、気の利いた献立は?というシチュエーションでは、それなりに重宝するのかもしれないが。
『クックパッド、月280円の有料会員はお得か』
東洋経済オンライン3月14日(土)6時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150314-00063179-toyo-bus_all&p=2
~
コンテンツ有料化のお手本ともいえるクックパッドだが、野尻氏に言わせるとプレミアムサービス課金は「新しいことや特殊なことをしているつもりはない」という。なぜか。「元々、日本人にはレシピが載った本を買ったり、料理教室に通ったりなど、料理をつくるノウハウにおカネを払う文化がある。新たな需要ではなく、既に価値がありそれをリプレース(置き換え)している」(野尻氏)。
~
「ノウハウにおカネを払う文化」
それは、プロに対して、だったのだと思う。
だけども、
いまは「ネット時代」となり、いやがうえにも情報溢れる時代となり、
とにかく発信できることにおいては、プロもアマも ごっちゃごちゃ、
という以上に、
あらゆる方面において、プロや専門家といった側の値打ちが激下がってきてるという現象が大きくなってるということなのかもしれない。
「汚気愚」なんかのQAサイトだって、システムの根本が似たようなもんだわな。
どシロウトたちのボランティアと言うよかタダ働き(それとも、1回につき20円の内職かな?w)の おかげで、大いに稼がしてもらうのは飽くまでもサイト側なんだけど、
シロウトたちが、それでも、いっこう腹も立てずに、きょうもイソイソ、回答投稿に励むのは、なるほど、たしかに、自己顕示欲求充足という報酬を得るのが、大多数の者の潜在的目的でもあるからなのだろう。
と言うより正確には、一種の麻薬みたいなもんかww
だから、ある種のひとたちは、何年経とうが相変わらず飽きもせず励み続け、
やがて哀しき、サイトのカモに過ぎない おのれの姿、その滑稽と虚しさに直面して悶々とするようになってからさえも、すっぱりと、手も足も洗えないまま、きょうも きょうとて また耽り、かつ没頭する。
そう、パクりと物量作戦の、あのカルト連みたいに(嗤)