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とりあえず、ひかりのくに
     
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Updated   
2015.06.02 (Tue)

 

【旧ブログの記録より】

今、私は少しく機嫌が悪い。              2010/10/13 07:52

ま、こういう記事を読むと、たしかに、気分が悪くなるところはある。というのも、

かつて私も、基本的品性の点で似たようなネット ヘンタイどもに巻き込まれて怒髪天を突いたことがあったので(笑)

 

端的には、これ↓なんだけどね。

 

「筋書きのない」ドラマを繰り広げる

 

まあー、やれ「ドラマが」「物語が」と、シツコイの何のって。

 

何が言いたいのやら、やりたいのやら、何度 問いただしても言わないわ。

まさにルーピーばりに、ぐるぐるぐるぐる飽きもせず永遠と回っとる。

 

ヘンタイどもが、どんなに値打ち持たせようと、胡散臭い衒学ぶりを振り回しても、この私には、ちーーーっともオモシロくなかった。

 

ただウンザリするほどタイクツなうえ、ムカつくほどに独特の醜悪さ。

この一種独特の醜悪さは、ちょいと お目にかかれないシロモノであるということだけは認めてやらないわけにいくまいが。

 

それ結局のところ、大きな目的の一つは「マスターベーション」つまり、

ネット バーチャルで、妄想のためのオカズを仕入れたかったのらしい。

あるいは、

自分が、オカズの供給側として「奉仕」つかまつるべしよ、とかね。

「モテーナイ国」連中の、あれじゃ到底ムリやけどな。

 

 

いわゆる「ネかま」つうのをやらずにおれないほどのロリコン趣味でさ、これがまた;

くだんの「ボス」らも、ごたぶんに洩れずで、14歳あたりの年頃がベストお気に入りらしかったけどw

よっぽど、この年齢のときに、劣等感溜め込まざるを得なかった過去があるのかしらね(嗤)

 

どうやら、

潰れかけた狭苦しい掲示板サイトのなかで、

どこへ行っても歓迎されない鼻つまみ者のイカレねカマあたりが、

もう一方の相方と ほぼ二人っきり何年もの長きを、

こういう、果てもないルーピー踊りを繰り返しつつ過ごしてきて、

そこへ、ジャマな私が闖入したと、

こういう見立てで始めたかったらしい。

だよね?ババさま?w

 

だけども、

なにも私が自分勝手だけで好き好んで、他人のサイトに、いきなりジャマしに入り込んだのではなーい。

もともと、そこのゴリッパな「ボス」どのが手を替え品を替え熱心に誘ってきたわけ!

 

 

この「イザ!」サイトも「ミート ミー」たらいう仮想世界遊びが できるのらしいけど、

それならそうと、最初に知らせて、ことわっときゃいいだけのこと。

時間が潤沢にあった若い頃なら どうだったかしらんが、私は基本、こういうの関心なし。

 

こっちは、まずまず、まともな人がやってるマトモな、と言う以上に、

ふつうに学問志向であるという掲示板サイトだと思ってたからさ、
(もちろん、
先方の紹介によるもの

いったい連中、何がやりたいんだか、話せば話すほどに、イミフなだけ。emoji

 

埒があかないのに呆れ果てて、

私を誘った「ボス」格に、それでも情けとして冗談めかしてやりながら、ちょっぴり突き離すような発言をしてみたら、

とたんに おっさん、サイトに来なくなったでやんの;

 

んで、

たちまち、その手下の猿どもが私に向かってイヤミたーらたら攻撃してきやがって()

しまいにゃ、オッサンの手下兼ヨメ
(ネカマらしいというんだけどね、このババさまw)

これまた、ますます図に乗って、

だれがだれだかグニュグニュ~。あいみだれる~

てな、

ゲッと来そうなヘンタイ剥き出しで大暴れ。

 

 

【字数制限のため、次のエントリーへ続く】

 

 

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Updated   
2015.05.24 (Sun)

 

安倍ポチ媚米派を含むネット民が大好きな「拡散」行為についてプチ考察

の続き。

 

で、内田 樹さんのブログを見ていて、あらためて思ったこと。

要するに、「在特会」の類とか「ネトウヨ」と呼ばれてしまうようなひとたちは、自分ら仲間内では、お互い褒めそやしたり、めいっぱい持ち上げ合ったりして、和気あいあいなのだろうけれど、いかんせん、

私自身、そうであるように、彼ら彼女らのようなひとたちのブログや述べたものには、およそ食指が動かないので、ハナから読まないし、偶然に読み始めたとしても、じきに呆れてしまって、以後、二度と行かないw

 

それだと、閲覧数を少しでも多く稼いで、自分たち独自の お説を、ひろく世に拡散しなければならぬという固い信念が通らぬから困る。

したがって、

本人たち言うところの「逆鱗に触れる」がゆえに、たとえば、内田氏あたりのブログにも、業腹を堪えて出向き、熱心に抗議のコメントを大量に投げ入れておく。

これをもって、
見解を同じくしている仲間内での閲覧しか需要が伸び難いという普段の困りごとをカバーしているのであろう。

 

「みわよしこ」さんというかたのコラムに大挙して押し寄せてくる、激烈な中傷や罵倒コメントの問題点についても少し触れたことがあるけれど、みわさんは、肉体的のみならず、精神的持病も背負っておられることもあり、そちらへの悪影響も気にかかり、また、閲覧した人たちのなかには、当事者である場合も混じっているだろうし、最悪のケースも案じられた。

そうした甚だしく下劣なコメントを、徒党を組んで怒涛のごとくに押し出す彼ら彼女らの拡散方策のために、
知名度の高い内田氏のような かたがたのネット ブログ等のコメント欄が利用されているようなものだと見受ける(苦笑)

 

だから、
「あそこのコメント欄が消えたーッ」とか「あそこはコメントを削除したーッ」ということで、毎度、天地が引っ繰り返ったかのように大騒ぎするわけだ()

そして、「コメント入れさせないのは卑怯だあ」と泣き叫ぶわけ())

 

既存の新聞とかテレビなどを「マスゴミ」と罵ってやまない理由も、ここらへんが大きいのかw

なんせ、コメント付けさせてもらえないからなww

 

 

むろん、とうに懲り懲りしてる私は、当ブログを開始するにあたり、冒頭に述べておいたように、

口汚いだけでしかない、内容空疎にして歪みきった思考の連中の お説拡散活動のためなんぞに、
自分のスペースを1ミリだって提供するつもりはサラサラない

世のなかの空気と目が汚れるw
他の閲覧者にも ご迷惑だ。

 

やーい、おととい来やがれヨソでやれwってもんだ。

以上!ww

 

 

Updated   
2015.05.24 (Sun)

カネカネカネカネおーしぃツクヅク」ゆえ、

社会的弱者をバッシング、冷遇せずにいられないひとびとへw

この一文を提供しよう。なんのことはない、「ウィキペディア」に載ってるよww

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B9%BE%E5%B2%B8%E6%88%A6%E4%BA%89


クウェートは戦後、参戦国などに対して感謝決議を出したが、日本はその対象に入らなかった。

もっとも、当初の援助額である90億ドル(当時の日本円で約12,000億円)の内、クウェートに入ったのは僅か63千万円に過ぎず、大部分(1790億円)がアメリカの手に渡ったことも要因となる。

また、クルド人難民支援説明のあった5億ドル(当時の日本円で700億円)の追加援助(目減り補填分)の内、6955000万円アメリカの手に渡った

(いずれも1993年〔平成5419日参議院決算委員会、外務省北米局長・佐藤行雄の答弁より)

(文字強調等は、当ブログ主による)

 

 

またの名を「似非ウヨク」と呼ばれるらしい安倍ポチ米派にして民主主義、というのか、

と言うよりも、
どうも、そもそも「民主主義」というものの基本からして理解が できていないままらしいレイシストたち。

こうなった基本原因は、各自の個人的資質に由来するネタミ僻みと怯えの類によって肉づけた物語からきているだろう。

視野狭窄性向という決定的限界に加えて、
これに
補償的に伴ってくる幼児的万能感ゆえのウヌボレ、しかも相反する非力感と必然的分裂

 

彼らの最大に困ったちゃんなところは、
なんといっても、その
甚だしい無自覚さと「自分棚上げ」ぶり。

とうぜん、
大局的な見解など持ち得る余地もなく、常に視野狭窄、無反省。

しかも、もっと困ったことには、

これで大局的な見解を持ち得ているはずだ自分は、としてウヌボレてしまっているから、その根本は「パターナリズム」、宗教的なまでの何らかの尊崇対象から仕入れたのだからという幼児的信頼が もとになっているゆえ、
低次元で歪んだ見解と お説を、「ネットがあってコレ幸い」とばかり、
それーっ!拡散!!と、信念(珍念)もって一斉に押し出す。

 

もっと高次の考え方が できる他人に向かっては、おまえは何も見えてない分かってない、お花畑だと(どっちがじゃ!w)口撃しまくる。

よりによって、自分たちよりも、ずーっと、オツムの優秀な人を つかまえて(苦笑)

 

 

それは そうと、

ある弁護士のかたのコラムを閲覧していて、ひょんなことから、内田 樹氏のコラムへと飛び(『ブロゴス』っていうサイトだっけ?)
そのなかの、とある記事に付いてた大量のコメントにザッと目を通していた。

いわゆる「ネトウヨ」的な連中ということが まる分かりの投稿者が極大量に押し掛けているのを見て、

「ああ、ここでも、こういう状態なのか。やっぱり」

と思っていたら、

その執拗な投稿者群のなかに、「産経新聞社」系列が運営していたブログ サイトの常連だった女性のハンドルがあった。たしか、「よも●ねこ」とか名乗ってるひとなのだが、見た瞬間、「あらまあ、相変わらずの調子でガンバってるね」と些か呆れてしまったw

一昨年くらいにだったか、閉鎖された「イザ!」というサイトでの一般ブロガー用の部門に加わっていたとき、私のとこにも、ちと奇妙なコメントされたことがあったので憶えていたのだが。

 

そのブロガーさん、どうやら、あの「在特会」関係の活動をしているメンバーなのだそうで、

当時、まだまだ、ネット内の様々なことについて、いまよりもっと疎かった私ですら、かなり奇異な感じを受けただけあって、

「産経」系ブログ サイトとは言えど、私みたいに、「産経新聞」を読んだこともなく、ヒョイと気軽に参加しただけの者もいたわけだし、

比較的、私の考えかたに近いブロガーさんも少しは居たし、

なかには、産経やウヨさんたちへの強烈な当てつけみたいなエントリーばかり書いてるブロガーも混じっていた。そういうブロガーたちには、くだんの「よも●ねこ」というひとについて、

「自分の頭が悪過ぎることに気づきもせずに、捻じれた内容のイチャモンをシツコク寄こしてきやがる」といった、口を極めた罵りでサンザンな悪評だったが、

逆に、

「左」傾向なコメントに対しては、「右」というのか「ウヨ」まる出しのブロガーたちなら、これもまた、目も当てられないほどの口汚さで罵るというパターン。

 

あるとき見かけたのは、

一人の女性のコメントに対して、「ウヨ」系ブロガーたちが寄ってたかって悪罵の限りを尽くしていたのだが、その感情的なだけの口汚い罵りのコトバは、ことごとく男性ブロガーたちからのもので、

恐らく、コメントした女性からの、クールな批判的意見に対して、男性特有のプライドが傷つけられた、みたいな、勝手な感情が、動機として大きいのだろうかと察せられたが、

私自身、「左」と思しきブロガーへ、私なりの観察から得た見解を、好意から述べたところが、

たちまち、「左」も「ウヨ」も押し掛けてきて、寄ってたかって罵られていたことがあった。

当のブロガー本人は、なぜか、おし黙っていて、周囲の罵りも、それほど凶悪ではなかったのだが。


先述の、オッサンどもに罵られまくっていた「左」系と思しき女性からも、私のエントリーに意見コメントされたことがあり、
そのときに、感情むき出しの非論理的なコメントを するタイプの人ではないことを知っていたから、さすがに、その女性を気の毒に思った。

それくらい、えげつない悪罵だったので、私自身も少なからず似たような経験があることから、

「まあ、いいトシこいた男どもが、女性一人を寄ってたかってサ」と、呆れ果てたものだ。

 

逆に、
「在特会」だか何だかの仲間たちからは、やたらと持ち上げられていた「よも●ねこ」というひとが、さんざんコキおろされているのを目撃したとき、まあ、ムリもないかと思ったくらいに、彼女の言う見解は概ね、私から見ても、納得し難い。と言っても、

この点は、他の人も指摘していたが、

一見は、いたってマトモと言うか平凡な人の普通の感覚での素朴な考え方を述べているように思えなくもないのだが、結論に至ると、非常に視野が狭いことがアカラサマになるので、
恐らくは、そこに至る思考のプロセスに、多少の、複雑な欠落とか深刻な歪みがあるのではなかろうかと思われた。

そこのところを指摘しても、

食い下がりかたが異様なほど執拗で、しまいに音をあげた男性ブロガーの一人が、

パッと見、わりと普通のことを言ってるように感じさせないでもないだけに、始末が悪いこと このうえなく、いくら相手になって指摘してやっても、頑として変わらないものだから、どうにも不愉快で、腹が立ってきてしょうがない、というふうに嘆いていた。

まあ、私にも分かるような気はしたw

 

私が、くだんの「よも●ねこ」というブロガーさんについて、時々見かけてきたかぎりの全てを通して感じたのは、

「何ごとかに酷く怯えている?」

という印象だ。

そのせいで、
単純なことに過ぎないのではとも思わせる主張が、いつのまにか奇妙に捩れ切り、口調も攻撃的を極めてしまうのかもしれないとも思ったし、
「在特会」みたいなところのメンバーには、こういう、本人にも自覚のない怯えに捕らわれていて、そのために、皮相的正義感のカタマリになってしまってるひとは少なくないのではと思える。

 

このような本人の日常の素顔としては、何かにつけて小心翼々的で防御的で、意外なほど おとなしいのかもしれないし、

私に対しては、多少の厭味も混じりながら、それほど激しい口調でもなかったところを見ると、やはり、相対する対象にもよるのらしい(苦笑)

 

【続く】

 

Updated   
2015.05.23 (Sat)
この、奇妙な人たちは

 

ね、この「山口由美」って、まさか偶然だろうとは思うけど、
カルト連」おババさまと同じような名前の投稿者()

日本、もう、、、だめぽorz

にても指摘したように、「星野」ナントカって人を、いつもいつも攻撃してるんだわw

頻りに「ヨ・チョルトン」って呼びかけててww

「星野」が、なんで「呂」になって、「ヨ」と呼べるのやら、サッパリ分からんのやがwww

 

それに、「ペクチョン」て、何かいな??


 


あと、他にも、

「ぽよ」、、、なんだ?

ポヨジュセヨ」??

これも朝鮮語なの?意味が全く分からんけどw



http://news.yahoo.co.jp/pickup/6160929


 

ここ、日本国内のはずなんだがww

なるほど、朝鮮人パラダイス♪なわけか。

通じて当然のごとくに、自国語を突き出してきよるものww

 

韓国のほうを悪罵しつつ、しかも、朝鮮語を操るというと、やーっぱり、北朝鮮系在日?

 

こんなもんに引っ掛かって煽られてるとしたら、いまどきの日本人ウヨどもは、めちゃくちゃハズカシイ連中だわな()

 

だいいち、日本の現首相たる安倍ちんは、こういう手合いの喚きを、「耳かたむけるべき国民の声」だと思って、そのとおり実行してるらしい。うわあ、、、emojiemoji

 

 

ああ、それに、

陝西師範大学」クンも いたわね()

 

「日中」を「中日」と言うやつもいるしw

 

 

おまはんら、さっさと本国へ帰りなはれ、うっとおしいわあ、もう!()

何しに、日本に入り込んでるんや(激怒)emoji

 

 

Updated   
2015.05.22 (Fri)

以下の投稿者もなあ、しょっちゅう見かけるんだけどさ。

まあ、どういう類の者であるかは、今回の投稿内容にも、毎度の傾向が端的に出てるが、いつもいつも、こういう内容のこと言ってるみたいだ。

要するに、自民党・安倍ちんシンパであり、「嫌韓・嫌中」な。それに尽きてる。

いま、一番、ネットで跋扈してる類だ。

近頃は、こういう手合いの投稿は、あまりにアホらし過ぎて、時間が惜しいから読まずにスルーしてるけどさ。

 

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6160830

 

 

最近のエントリーでも書いたように、

「普通の日本人」とは思えないほど、韓国語や中国語に詳しいとかw

「日中」と言うはずが、「中日」と言ってしまったりという、、、ww

まあ、「あ、ついポロッ」ってなとこか?www

 

でさ、

以前から、くだんの投稿者については、
むしろ、ひらきなおって、おちょくっとるのかな?とすら思えたのが、

陝西師範大学

っての()

なんでも、「中華人民共和国教育部直属の大学」なのだそうなw

 

まあ、横文字で名乗ってる氏名は一応、日本人らしいけど、

「顔本」あたりの自称氏名や出身校・勤務先なんざ、いくらでも嘘つけるみたいだしね。

単なる匿名よりも、ずっと悪質だ。

 

おい、陝西師範大学」クン、

言うところの「政治家が庶民感覚で外交はダメ」とか のたまってるオマエさんらのほうが、よーっぽどエモーショナルな「庶民感覚」なのだよ()

もちろん、あんたが大好きな安倍ちんもね())

 

お国の体制や政治に不満があるのなら、
日本に居て、こういう歪んだ手法に訴えるのではなく堂々と、
中国本国に向けて抗議しなさいよ()))

 

 

日本、もう、、、だめorz

 

【続く】