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とりあえず、ひかりのくに
     
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Updated   
2022.10.02 (Sun)

個人としては、いたって凡庸な人だった、というふうな、故 安倍晋三氏についての人物評を よく見かけてきたけれど、それで連想するのは、ハンナ・アーレントの言う『「悪の陳腐・凡庸さ」だ。

 

きのう、『ユーチューブ』で、

『「安倍三代」から読み解く8年8ヵ月のアベ政治とは?〈新宿ゴールデン街でジャーナリスト青木理氏に聞く【第1回】〉(9月15日 収録)

と、そのあと、

【白井聡 ニッポンの正体】~統一教会問題の源流~戦中・戦後貫く岸信介とアジアの蜜月(9月25日 収録)

 

という、インターネット番組を、たまたま見かけ、あら、あの白井さんが、と思って、さっそく視聴したんだけど(かなり長い、1時間半くらい)

いま大騒ぎになってる『世界平和統一家庭連合(旧・統一教会)』教祖だった文 鮮明がブチアゲていたのが、「日韓トンネル」ってやつだってね。

これ、よくよく聞けば、『中国』大陸から『韓国/朝鮮半島』を通って『日本』列島縦断するという大構想なんだそうだが、冗談じゃねえわな。

思わず、あの『38度線』越えて、『中国』と『北朝鮮』がドカドカと、ってのを連想したわ。

 

 

しかし、

個人主義ダメー!自己犠牲精神たいせつー!!

とか頻りに主張する「ウヨ」たちの、えげつないほどのテッペキ利己主義よ()

 

殊更「ウツクシイ」とか何だとか主観的情緒を唱えたがるだけに、その甚だしいチグハグさが鼻に つくぞw
恥ずかしいとか全く感じないのかなあ、呆れるわ~

 

 

それにしても、『アメリカ』よね。

先日のエントリーでも指摘したところだけど、
どうしたって、最後に出てくるのはアメリカだ。

『勝共』なんたらも、そう。

 

それは、まず、日本は、『天皇』『皇室』という、わけワカメな存在を戴いているうえ、こっぴどく負けた側だし、
アメリカの、あの独特なパワーには、日本は逆立ちしたって勝てないなという感も
ある。

『天皇』という存在も、アメリカにとっては、利用できるネタ。

 

もっとも、私みたいなシラケた眼で見ている者にとっては、『天皇』『皇室』を持ち出されようが、まーったく動じるネタには なり得ないけど。

ちなみに、

再び言っとくのは、

「女性天皇」は ともかく、「女系天皇」には、私は反対するスタンス。

なぜかって言うと、

「女系天皇」支持者も、要は『天皇制』『皇室制度』の存続支持に他ならないのであって、とんだ時代錯誤でしかないと、私は考えているから。ゆえに、

『天皇』側が主張してきた「伝統」とか「正当性」とか、それは、いわゆる「男系」による「万世一系」によって支えられてきたとの主張、

だったら、倒れるまで貫けよ!ということだ。

いまさら宗旨替えで生き残り策は見苦しいわ。

 

ただし、これも重要な観点。

つまり、『天皇』や『皇族』は、やはり権威・権力側の存在なので、憲法で縛ることも必要なのだろう。少なくとも、いまは まだまだ。

 

ついでだけど、

たとえば、故『三笠宮』寛仁氏の令嬢は、「旧『宮家』男系男子の皇族復帰」をと主張されてるね。

あの『日本会議』の影響が、『皇室』には及んでいないかと言うと、

そんなことは ないようだと、私は睨んでいる。

 

ほれ、もと『皇族』の血筋という、『オリンピック』疑惑の竹田という人を見てごらん。

彼は、かつて、交通事故で被害者を死なせているのだが、その際に、「不逮捕特権」を享受したのでは ないかとも言われている。まあ、カネに もの言わせたことだけは確かなようだが。

本人のみならず家族や親族にも問題やスキャンダルが多いみたいだね。

 

以前から私は指摘してきたけど、

苦労知らずのボンボン育ちで、生来ウヌボレてるという自覚も乏しいのだろうから、要は、「悪い虫」が つきやすいんだ。

 

【続く】

 

 

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Updated   
2022.10.02 (Sun)

先回のエントリーで予告したとおり、

ADSL』廃止とかいうことで、いままで使っていた「モデム」というのを、新しい機器に買い替えろということで、その購入費をば分割払いしなければ ならなくなり、そのことだけでもイ~ライラしつつ、うるさくメールを寄こしてきていた、その内容に目を通し、そこに説明されているとおりに従って、しぶしぶながらも手続きしたのだが、

そもそも、不良品だった「モデム」を送りつけられて、四苦八苦しながらも、どうにか こうにか使い続けてきて、とうとう回復させようのない不調が起きてしまい、こちらには何の咎なく、製品のほうで勝手に使用不能となっても、料金は変わらず発生し続けるのだから、そこから慌てて、初めて『ヤフー』の契約手続きを したことのある大型電器店へ走ったり、そこで教えてもらった方法では解決できなかったので、結局は帰宅してから『ソフト バンク』に電話し、そこからが また難儀の連続で、まる一日を費やすハメになり、ヘトヘトになってしまった顛末をアップしたのが、これらのエントリー。

【追記】これからも「汚い日本のワタクシ」を

 

まず、
先方からのメールで説明していた手順の内容と、実際には異なっていた。そのうえ、

よりによって『佐川急便』が配達してきたのが、『ソフト バンク』からの郵送連絡よりも数日早かったので、2度に わたって「不在票」が入れられていることに全く気づかず。気づいてから、あわてて、配達担当者の携帯電話に連絡し(私は聴覚障碍だから、ほんとは困るんだけど)、インターホンが聞こえないという事情と、在宅日時を説明し、到着する少し前に、電話で知らせてくれるよう依頼した。こういう場合は、用件内容が、あらかじめ分かってるから、何の連絡なのか分からなくて戸惑うということが ないので、電話でも可。

 

ところが、当日、朝から晩まで待ち続けたのに、いっこうに、何の動きもない。

私は、電話の呼び出し音すら、少しでも距離が あると、聞き逃す恐れが あり、着信ランプが点灯するのを直接見ることが できる場所に居なければ ならないので、その間は、ほぼ、何も できない。ひたすら待ち続けなければ ならないわけ。

おなか すいたなあ、トイレに行きたいなあとか思ってるうちに、その日の配達終了時間が近づいてきてしまったので、いったい どうなってるのかと、再度、配達業者に電話したものの、要領を得ない。

 

またかよ、どないせえっちゅうねん?と思いつつ、
念のため、玄関のドア ポケットを確認してみたら、まだ何も入ってないと思いきや、外に出て、あらためて見たら、差込口に挟むカタチにしてあった不在票が。

急いで広げて見てみると、
どうやら、最初に連絡した配達担当者とは別の人にバトン タッチされていたようで、違う名前が記されている。それはイイけど、連絡先の携帯電話番号も書いてないわ、すでに、集配センターへの問い合わせ電話受付時間も過ぎてしまったわで、しかたなく、電話自動案内受付のほうにトライするハメに。

でも、たぶん、またダメだろうな~emojiと思いつつ、2回繰り返し かけてみて、結局、あきらめた。聞き取れんからさ。

あのテのアナウンスの声って、なぜに、あんなに小さいのかね?

で、しかも、『佐川急便』の電話自動受付は、無料じゃないんだな。なので、3回めのトライはナシ。

しょうがないから、パソコン検索し、そこから、日時の再々指定。

これもね、うちのパソコン、いつダメになるやら分からんので、もし、パソコンが使えない情況だったら、どうすりゃいいんだ?emoji

とにかく、指定を明らかに受付けた以上、指定日の今日こそは、ちゃんと届けに来なかったらブチ切れるぞオラァ()emoji
と思いつつ、待ちました。

 

2時間単位で指定するようになってる、その2時間のうちの、いつ来るかまでは不明だから、玄関を出たり入ったり、ひたすら待ちました。

この間、何も できない。

立ちっぱなしはアホらしいし、シンドイので、何か読んだりしながら時々、腰を下ろすのだが、それも、お尻が痛くなるw

かれこれ1時間半くらい待って、やっと来た。

 

高校生のバイトか?というくらい若い男の子が、私服と思しきスウェット姿で、ポカ~ンとした顔して、『ソフト バンク』の機器が入っている箱を突き出してきて、ハンコついたらソソクサと帰っていった。

箱に貼付されていたメモ書きを子細に読んだら、いちおう、電話連絡が必要との旨は記されていた。たぶん、最初の担当者から伝えられていたのだろうが、なぜ、そのようにしないのか?

 

てなわけで、まる一日と数時間と、何度かの電話料金を費やした。

 

このように、

くそ親の勝手で、聴障者としての環境が全く整えられることなく育ち、「健常者モドキ」として生きてきた私の日常は、いまだに、こんなトラブルやアクシデントの類が つきもの。正直、疲れるよ、ほんと。

 

だからね、

たとえば、以前は、スーパーマーケットなどで買物すると、終始、無言で済ませることも多いから、昔の商店街でのように、店の人と客が、活発にコトバを やりとりすることが なくなったのは良くない、てな説を唱える「識者」などが よく いたけれども、
私は内心、「だって、そのほうが、気がラクだもん」と思ってた。

最近は、「置き配」を利用することも増えた。

 

まあ、だいたいは、ふつうに聞いて しゃべってるように、傍からは見えてるかもしれないけど、自分でも知らず知らずストレス溜まるし。無意識のうちに、すごく努力してるからね。

事情を知らない人には、こいつ、知的障碍者かよと、怒りとともに誤解されたことも一度ならず ある。

 

 

そう言えば、むかしの職場の同僚で、言動や行動のパターンが、かなり変わっていて、仕事も無責任な後輩の男性が いたんだけど、たしか、前職は『佐川急便』に勤めてたとかで、他の同僚たちが、「だからアイツは佐川急便!」などと、陰口を叩かれていたのを思い出したw

 

『ソフト バンク』あるいは『ヤフージャパン』もなぁ、ページビュー稼ぎの「ヤフゴミ捨て場」には執着しとるけど、その熱心さを、障碍者に配慮したサービス向上に、少しは向けてくれんかの。
こちとらだって、高い料金はらってる顧客のうちなんだからさ。

 

なにが「合理的配慮」だかな。有名無実だわな。

 

まっ、生前の親父が言い続けてたとおりで、しょせん「できそこない」、規格外れ不良品のムダ愚痴でしたね。

 

 

Updated   
2022.09.28 (Wed)

それが、日本が歩いてきた道だった。

いや、
もともと、日本は人治国家だったのだから、もとに戻っただけなのか。

 

 

最近、
とあるインターネット番組にレギュラー出演されている宮台真司氏が、たしか、「議員検定」とかいう、

政治家・議員になる前に、基本的知識や制度の理解度を確認するみたいな、
「最低限の教養」を試験することが必要というふうなことを話しておられるのをチラッと聞いたのだが、
このような意見は、すでに、ネット上の一般コメント欄でも、時々見かけていたので、

「だって、そんな試験、いったい誰が どこで どんなふうに やるのよ?」

「不正や抜け道をシャットアウトできる公正さの担保は?」
「有権者・国民がアホなのを、どうにかするほうが先じゃないか?」

などとも思っていたのだが、

まあ、要するに、義務教育の社会科『公民』あたりの授業で習うような基礎知識を、
つまりは、中学生から やり直さなければ ならないというレベルなのか?と、そら恐ろしく思った。

 

 

ところで、
「教養」というコトバを聞くと、いつも思い出すのは、小学校時代の恩師だ。

ほんとうに苦学を経て教師になったという苦労人だったが、あるときに、

「教養とは、人間の価値を左右するほどのものだ」

というようなことを、ふと、おっしゃった。

この話も、いつだったか、旧ブログでだったか、ずいぶん前のエントリー内で取りあげたことが あったと思うが、

当時、小学生だった私は、恩師の その話の意味、「教養」というコトバからしてが、なんだか難しくて、よく理解できなかったのだが、
理解が困難なままに、とにかく、印象深く憶えていた。こうして、何十年後になっても、はっきり思い出せる。

 

 

いつぞや、
「民主主義とは多数決だ」などという、いわゆるネトウヨ連中の主張が、昨今、目につくことが甚だしくなってきたなあと、怪訝に思っていたところ、

これは『読売』の、とあるオエライが言い放ったのが大なる原因の一つだったらしきことを知り、大手メディア、それも、国内一を争う新聞社で、まがりなりにも地位ある人が、こんな軽率、軽薄なことをば、紙面上で大っぴらに述べて恥じないところまで劣化していたのかと、

さぞや、学校時分は優等生で通し、一流大学よ、有名大学よと評されるところを卒業したはずの、その点だけは、「ミゾウユウ」「デンデン」政治屋なんぞに負けていないはずなのに、どうやら、どっこいどっこいレベルにまで堕していたらしいと知って、

劣等生を通してきた、大学も出てない低学歴の私ですらも、「民主主義は多数決」なんどと決めつけるほどの管見や愚見は持ち合わせていないので、

政治屋、官僚のみならず、この劣化の激しさは、、、emojiと、

いやいや、
もともと、「ブンヤ」の程度が知れただけか?とも思ったけれど、

現実的に、国民・大衆の、いわば社会教育的な側面を握って左右する実力を持っているのが、新聞を始めとするメディア界なのだから、政治屋、官僚のみならずの、それ以上の劣化の影響を考えると、これまた、そら恐ろしく思ったものだ。

 

 

加えて、

昔の芸人さんなどと違って、

近頃は、いよいよ、勉強不足のくせに、いっぱし「ご意見番」気取りで、政治のことにヤイヤイ口出しするゲイノージンが鼻につく。

これも、わりと最近のエントリーで指摘したのだが、

先日のエントリーでは、『宝塚歌劇』に絡んで、私の母親が、芸能界にスカウトされたとき、うちの祖父が猛反対して、オジャンになったという話を述べたけれど、

祖父は、「芸能人」というか、そもそも、人前で何らかの芸を披露するという行為自体を、基本的に卑しいと軽蔑する、そういう感覚が つよい人だった。

祖父に限らず、昔の人は一般的に、そういう感覚を持っていたとも聞いているが、

むろん、現代人たる私自身は、そのような感覚を持っているのでは全くないけれど、

しょせん、人気すなわち感情と勘定の世界だとも言えようから、ゲイノ―カイなんていうところは、まさに「宗教屋」「政治屋」と同じ共通性が あるのは、例の二階氏の妄言に関連して、指摘しておいたこと。

 

 

「サタンの国」だから「悪魔に魂を売った」幽鬼いや「勇気の人」、、、?

悪いことを平気で やってのける勇気かい?(大嗤)

 

自国を「サタンの国」と呼ぶ相手と手を結んだ安倍氏の「国葬」、

その動機の不純ぶりを誤魔化す演出が、まごうことなき「人治国家」であることをアカラサマに示す国家権力により、さぞや盛大に、これでもか これでもかと繰り広げられたであろうことは、ハナから わかりきっているので、私自身は、その中継番組や記事なんぞ、いっさい見ていないけれど、

「国葬」反対側について、直近では、和田アキ子さんやホラン千秋さんとかいう人ね。

もちろん、芸能人が、ああ言ってた、こう言ってた的な、くだらん記事は、せいぜい見出しだけで、本文は、これも一切、私は読まないのだが、

もし、目の前にいたら、

「野党と言えど、多くの国民の負託を受けて、国会で議論を要請する、これも国民の声ですよ? 『失礼』って、、、『遺族の気持ち』って、、、安倍さんは、よりによって、肝心の国民に対して、大変な無礼を はたらき続け、多くの国民の気持ちを無視してきたんですけどね」

「しかも、地位を利用した悪事をサンザンはたらいてきた疑惑も満載なのだから、深刻さのレベルが段違いですわ。したがって、あなたがたの言ってることは、根本の、本質論というものが豪も分かっていない、トシ甲斐もなく薄っぺらな お涙ちょうだい的感情だけでしか ありませんな」

「おつむと人生経験のタカが、分かる人には分かっちゃうから、黙ってたほうがイイよ」

と、一蹴してあげるんだけどね。

 

まあ、和田アキ子氏の場合は、
もしかしたら、そりゃ、『韓国』発祥のカルト組織の肩を持ちたいのかもだけど?w

 

意見を述べること自体が悪いとは決して言わない。

しかし、

無名に等しい、そのへんの一般人とはワケが違う、なまじに、知名度とか発信力が ある人はね、はなはだ勉強不足のまま、論理能力も未熟なままで、ズレてることも無自覚に言いたいこと言ってると、始末が悪いのよ。

特に『ジミンだっぴ党』は昔から、軽薄短小な芸能人を、知名度だけで立候補させることがダントツで多かったからね。

傍迷惑だっての。emoji

 

 

ついでに、これも言っとこう。

何やら、安倍氏を射殺した犯人をモデルにしたという、やけに急ごしらえな感じの映画を監督したのが、よりによって、あの凶悪な『赤軍』のメンバーだったとかいうジイサン。これも傍迷惑じゃ!!emoji

思えば、私らの世代は、あのジイサンらの世代の影響から、かえって無気力になった「シラケ世代」。

それは、こんにちの社会でも、いまだ大きく影響を引きずっているのが明らかだと思う。

 

まあ、今後の若い層は、学校のというよりも、しっかりと社会勉強して、哲学や論理能力を磨いておかないと、「人治国家」に足を踏み入れてしまってる日本で、とことん泣かなければ ならなくなるよ。

 

『ウクライナ』の人々の苦しみを、どこか他人事のように見ていたらしいロシア民衆が、いま、ようやっと、自分たちの お尻に火が点いて、暴れ始めたでしょ。

「あすは我が身」という見本だね。
「肉屋を支持する家畜」たちは、よーく見ておくことだ。

 

 

 

※予告

最近、『ADSL』廃止とかいって、いままで使ってた「モデム」というやつを、新しい機器に買い替えろという告知が来たので、
チッ、めんどくせーなあ、業者は勝手ばっかし言いやがってよemoji
と、アタマに来たけど、どうしようもないから、しぶしぶ手続きしたところ、もともと、立腹させられることばかりだった『ソフト バンク(ヤフー ジャパン)』、および『佐川急便』の対応で、案の定の、またぞろ、むだに時間とエネルギーを奪われ、猛烈に立腹するハメになったことを、次回のエントリーで ぶっちゃける予定。
ああ~、使いたくねえわ、クソフトバンク(厭フージャパン)潰れたらエエのにwemoji

 

 

Updated   
2022.09.24 (Sat)

酷そうとか黒そうとか哭そうとか扱くそうとかいう戯だか擬だか偽だか疑ギだかが強行されるそうで。

 

私は、先日来、これらのエントリーをアップしておいたけど、

【続】「国葬」を嗤う

「裏付け」や「証拠」は ある。が、やる気が ない。

「人がらが信用できな」かった首相の人がらの話w

岸田首相の至上ミッションは、「アベシ国葬」なのら~

葬式と言うか国葬と言うか、「酷葬だ」と呼ばわれたりもしているなかで(一般の庶民国民にとっては、まさに そうだと言える)、しまいには『国葬儀』であると、現首相の岸田はんは、取って付けたみたいに言い出したわけだが、
正確には「国葬偽」または「国葬擬」「国葬戯」とでも言うべきだろうな()

 

「死者に鞭打つな」とか、これまた しまいには「日本人なら」云々とまで言い出す、呆れ果てた始末だが、

よりによって、自国を「悪魔の国」とか、搾取対象とすべき、悪い国だとの教義を宣言しているという、それも、いわゆる「保守」とか「ミギ」とか「ウヨク」、「ネトウヨ」に至るまでの概ねが口を揃えて「敵国である!」「断交すべき!」と、倦まず弛まず罵り続けてきた『韓国』の、
しかも、わが国内で明らかに「反社」行為を繰り返してきたカルト組織と手を結んでいたのだから、安倍氏ならびに『ジミンだっぴ党』と支持者の日本人たちは、まさしく「国賊」「非国民」の名に値するはずじゃないか。違うか?

われわれ一般の国民に対する、ひどい裏切りを働き続けてきたんだ。そうじゃないか?

 

最近になって、ああ、そういうことだったんだと知れた、『韓国』ばかりを罵りながら、なぜか、『北朝鮮』のことは、あまり言わないネトウヨどものフシギのことも、どうやら、私が、だいぶ前に指摘しておいた
『北朝鮮はアベシのトモダチ』
というのが当たってたようだなw

 

各メディアさんがたには、こういうことをこそ、旧『統一教()会』信者にインタビューしてもらいたいのだけども、それは、

日本を『悪魔の国』であるとしている教義について、

それこそ、日本人として、どのように考えていたか?

ということをだ。

 

 

さて、ここで、私は、はっきりと申し渡しておく。

「死んだらホトケだから」とか、死んだらチャラになる、みたいなタワゴトには、私は くみしない。

これは、まごうことなき現実を踏まえた考えかたであり、そのように明言している人たちも、さすがに、私だけでなく多々いるようだが、

むしろ、
おかした罪は、しかも、非常に重い地位を利用して おかした、とてつもない罪を、なんら解決するどころか、それこそ、墓場まで持っていって、死後も誤魔化そうとした、そんな罪が消えるわけが なかろうと思っている。

この誤魔化しに至っては、当の安倍氏のみならず、
射殺事件に乗じて、まさに「死者を利用し」、加担した岸田政権も、全くの同罪となってしまった。

 

小さいスケールでなら、個々の家庭内でも日々起き続けていることで、うちの親らも典型だったけど、

生きてるあいだに、それこそ、何やらに「魂を売った」ような者は、死後も様々な問題を長引かせ、また、新たな罪も産み出し続ける。だから、「出るわ出るわ」。

 

野党の側も、まずは、辛うじて第一党たる『立憲民主』党ね。

このたびの「国葬ギ」に出席するぞという意向を宣言した野田(元首相)さん。

この人の おかげで、全てが、安倍政権に都合よくなるように運びおおせた、そんな野田さんだけのことは あるな、やっぱ、スパイっぽいわwという疑いを新たにしたけどさww

今回の発表で、ますますもって、『ジミンだっぴ党』支持者、安倍信者からの称賛が寄せられているようだ。こんなの、野田さんくらいのもんだわねwww

 

こういう人を、いまだに、ありがたく戴いているところが、『立憲民主』党の、なんともハンパな姿勢、支持の伸びが見込めない、大きな原因だなと思う。

旧『民主』党の頃から、私も指摘してきたけど、

「自民党の亜流」とか「第二自民党」は、いらないのよ。

旗幟を鮮明にしろ、ってことだ。

だって、しょせん亜流や第二であるなら、本来の、オリジナルのほうに行くでしょ。
したがって、
「二大政党制」とかいうのを推す人たちも よく見かけるけれど、日本では、うまく機能しないかもしれないなと思う。『維新』なんかはアカラサマだけど、旧『民主党』系を見てても、そう思えてしまうわけ。
似たもの二つは いらないのだから。

 

まあ、なんと言っても、経験値の低い政党にとって、ごく短期間とは言え仮にも総理大臣を経験した人が身内にいるというのは、得難い存在なのだろうし、

もちろん、意見を異にして、それを明言できる自由や「風通しの良さ」は大切だし、

最近になって、やっとかめで、『ジミンだっぴ党』内からも、村上議員が、国葬ギ欠席を明言されたということだが、

私はね、
野田さんと、村上さんとでは、それぞれの挙げる理由に おいて、重みが違い過ぎると判じている。

と言うのは、
野田さんの掲げる理由は、あくまでも、彼の個人的感慨のようなものを第一にしているに過ぎないが、

村上さんの掲げる理由は、はっきりと、国政の手続きとしての問題等を踏まえたものになっているからだ。

 

 

ところで、エリザベス女王が、ついに亡くなられたわけだが、

ふだん、『皇室』という存在も含めて、現代人に あるまじき世襲の特権は、いずれ、なくしていくべきとの考えを持っている私だけれど、

あくまで個人的には、イギリス王室ならびに、世界の王族のなかでも、その地位と立場ゆえに求められる、良し悪しのことは さて置いて、本来的、伝統的に あるべきとされる姿を最も理解しておられた、生まれながらの王女であり、国王となり、一流の演技者でも あったエリザベス女王が、

(ダイアナ元妃を めぐる問題に対し、冷淡であると評された態度も、そこのところの不満が、内心に大きかったのであろうと察する)

近頃は、おみ足の痛みを、謁見相手にまでハッキリと訴えておられたというにも かかわらず、あの年齢になっても、引退も されず(できず?)、最後まで、公務を全うされたことは、さすがだったと思う。

このあたりで、私は、女王の訃報が近いであろうことを予感していたし、ご年齢からして、フシギは ないと思っていたので、一報を聞いて、それほどの驚きは なかった。

 

そして、いまは、世間で、「格の違い」ということを、エリザベス女王と、安倍氏に関して指摘されているようだが、たしかに、そのことも言えようと思う。

日本国民にとっては、その「違い」なるものをキッチリ見せつけて逝かれたようにさえ感じるエリザベス女王は、ほんとうに、最後の最後まで、お仕事されたなあと思えるのよ(苦笑)

 

なにしろ、「反社」と断ずるに ふさわしいカルト組織の、しかも、自国を「悪魔の国」と宣言している組織と結託し、ルールを捻じ曲げて、「長期政権」に居座り、その首相という地位を 余すことなく利用して広告塔を、みずから任じていたのだから、あのような死は、自業自得だと言われても しかたないぞ。

市井の一般人にとっては、まさに「国賊」、国民に対する裏切者と呼ぶしかないのよ。

 

まあ、当ブログの過去エントリーを読んでもらったら分かるはずで、
私は、概ね全てを見通していたけどね。

それにしても、とうとう、見通しのミの字もないのが露見してしまったのが岸田さんだ。

自分とこの者を、アベシの差し金で陥れられ、それを黙って呑むことで、首相になれたとあっては、亡くなったアベシを英雄扱いで まつりあげることは、岸田さんにとっても、いろいろと利用できるウマミが あると判断したんだろうけど。

ここまで先見性のない、読み間違いが激しい人に、よりによって国政を担わせる不安ときたら、、、emoji

これこそ「聞く力」()御用聞きを自任してたアベシの、オトモダチ限定やりたいほうだい軍団に負けないほどの危惧を感じるわ。

 

 

それにしても、

同じ税金を費やすのに、不純な動機による安倍氏コクソウギと、低所得に限定とは言え、間違いなく国民に対する給付とは、比べるべくも ないよ。

どうせなら、またぞろ「貧乏人叩き」にも利用できるような限定給付金では なく、一律給付しろー!!と非難するほうが、ずっとマシだろうに。

 

そりゃ、コクソウギに反対する世論を懐柔したくて やってるように見えるからというのも理解できるんだけど、

少なくとも、税金は、国民のために使うもの。
これが基本中の基本であり、逸脱は許されない。

 

コクソウギを非難するのは、そりゃ尤もだが、国民に対する給付についても同様に非難するのはオカシイということ、基本というものを分かってない、この国のメディアも国民も。

つくづく、いやな国に なり果てたもんだと思う。

 

『オリンピック』をば、性懲りもなく、またも招致しようとすることに、賛否が拮抗だってさ。

ほんとうに、どこまでアホな国民なんだか。

 

 

Updated   
2022.09.15 (Thu)

ああ、彼我の差よ。

 

鳳 蘭さんが「トップ スター」当時の『宝塚歌劇団』の動画を見ていたら、『星組』の公演『ベルサイユの ばら』に向けての練習風景が映し出され、

「娘役」を肩に乗せて、涼しい顔でクルクル回ってる「男役」さん誰!?emojiと、ビックリしてたら、
『但馬久美』さんかな?本舞台では『順みつき』さんも やってたけど
(鳳さんも、舞台で相手役の『アントワネット』を抱え上げてた)

さすがに、ほんものの男性に比べると、ちょっと苦労してるなという感じは拭えなかったものの、

公演に向けてのダンスの練習では、せいぜいレオタードとか着てはるけど、本番用の衣装を着用したら、その重さが加わるでしょう、しかも、あの時代の、もの凄いドレスだからね。しかも、ヒールの高い靴で。

男役さんって、力持ちだねえ。。。

 

それにしたって、誰が最初に始めたというか、命令したんだろう。

 

女性は、重たいものを持ち続けると、「婦人科」にも差し障ると聞いてるけどね。

 

ところで、女性の皆さん、いわゆる「お姫さま抱っこ」ってやつを されたことは ございますか?

私、ありますw

日本女性の平均からすると、かなり大柄な部類に入る私ですが、まあ、相手は、ふつうに男性だから、やっぱり、
「いちおうはオトコやな、さすがや~ん!w」
と、思ったものでしたがww

それでも、

私を抱え上げた瞬間、
相手から「ぐぬぬっ、、、」という感じが、無言ながら伝わってきたしw

だから、

「だめよぉダメダメぇ」
なーんて甘ったるく言いながら、足を可愛くバタバタさせるなんてことも できなかったしww

ほんの目と鼻の先以下の距離でも、運ぶ途中で落っことされるんちゃうかと、こっちも思わずハラハラしたからね、
「をいをい、だいじょうぶかぁ?
と、相手に声かけしそうになったwww

わらわの弱点である腰でも打ったら、それこそ大変ですもの(苦笑)

 

いくら、娘役が、男役よりは小柄で細いと言っても、いちおう、おとなの女性なんだからねえ。

私なんか、ぜったい、腰に来ちゃう。
10キロでも無理!10キロ入り米袋で実証済みw

なので、

こういう場面を見ると、つい反射的に自分の腰に手を伸ばしつつ、本当に感心してしまうの。

やっぱ、気合だけじゃなく、コツも あるんだろうか?

と、首を捻りつつ、腰を さすっていたんだけどw

 

むかしの実家の隣家の娘さん(年上なので、私は、おねえちゃんと呼んでいた)が高校生くらいのとき、夏季か年末の大掃除で、引出しに物が いっぱい詰まったままの大きな机を どかすために、一人でエイヤッ!と抱え上げて運んだというので、うちの親らが、それ聞いてタマゲていたのを思い出した。

世のなかには、並はずれた、瞬発力とか腕力の強い女性も いるもんなのねぇ。。。

 

ちなみに、

隣家には、おにいちゃんも いたんだけれど、こちらは、妹さんと違い、サッパリ、腕力なしw

おばさんが、「うちの息子、痴漢に遭わないだろうか」と、心配していたくらい、すごい美青年だけど、ほんとに「女らしい」人だったww

うちの親父も負けるほど、美に対する意識が高くてさw

ある日、長風呂し過ぎて、湯あたりして、浴室で倒れ、救急車で運ばれたことが あった(苦笑)

近所のオバちゃんが、なぜか、

「なあなあ、素っ裸で運ばれたん?」

と、やけに聞きまくってたけどww

 

ほんで、担ぎ込まれた病院で、診察された医者に、

「風呂なんて、男は15分以内で出るもんや!!」

と、ごっつ叱られたそうだwww

 

それ以来、

隣家の おじさんは、息子さんが入浴中、

「おい、だいじょうぶか?そろそろ出るか?」

と、何度も声を かけて確認するようになったんだとwwww

 

 

『宝塚歌劇』の舞台の記録動画を見ていて、毎回のように、どうしても、ちょっとハラハラしてしまうのは、例の、あの大階段っちゅうとこで踊ってる場面。それも、出演者自身、自分の足もとが見えにくかろうと思われるときに、階段を踏み外しやせんかemojiと。

でも、ほとんどの場合、まっすぐ前を向いたまま、スタスタと駆け下りてはるね。すごいやね。

 

私なんかサ、同僚と一緒に、駅の階段を駆け上がってたとき、スカートの前裾を踏んづけちゃってさ、

そのとき履いてたスカートって、トップスと上下セットになっている全体がニットで、スカートのウエスト部分も総ゴムだったんだよ、だから、もう少しで、ずるっと、完全にスカートが脱げてしまいそうになって、慌てたことが あるw

 

似た話を、むかし、聞いたことが あって、

電車のなかで、立ったまま、ペチャクチャペチャクチャしゃべってたオバちゃん3人連れの一人が、やっぱり、ウエスト総ゴムのスカート履いてたらしくて、急に電車が大きく揺れたか何かのときに、連れの手違いで、スカートが落ちちゃったんだって。
でも、そこは、もはや「女を捨てた」(?)逞しきオバちゃんならでは。
一瞬は慌てたものの、サッとスカートを引き上げてから、3人そろって、大笑いしてたんだってw

そして、駅に到着し、目の前の座席に座っていたオッチャンが降りようとして、その際に一言。

「ええもん見せてもろて」。

真面目な顔で言い放ち、スタスタと去っていったオッチャンの後ろ姿を見送ったオバちゃんたちは、そのあと、再び笑い転げていたそうなww

 

 

あと、

ペアで踊るシーンで、女性役が、男役に支えられつつ、思いっきり背中を反り返らせる振付だと、もしも、カツラが落ちたら、、、とか、やっぱり、少しハラハラしてしまうww

 

あの『ベルサイユの ばら』は、時代と国が、ああいう時代と国、しかも、王室の物語だからね、いつもに増して、衣装が もの凄いやん。
衣装に合わせて、髪形もメーキャップも。

鳳さんがフェルゼンを演じられたときの、どアップ画面を見るたびに、
「つけマ凄いなあ」
と思ったけどw

これは、『宝塚歌劇団』に関係なくかもしれないが、
自分自身で手早くメーキャップしなきゃならないようだけど、

先日、
このかたも「男役トップスター」だった『高嶺ふぶき』さんだっけ、彼女も言ってたには、

「自分は、メーキャップが得意なほうだった。あれだけ塗りたくるんだから、そりゃ、別人になれます」

というふうに おっしゃってたが、

汀 夏子さんが退団後、少し経ってからだろうか、
『ピンキー スプーン ダンス』という、かなり風変わりな内容の舞台を演じられたときに、これまた珍しく、彼女の楽屋での、本番メーキャップの光景を少し撮影されていたのを見たのだけれど、そりゃあ手早い。

つけマを付けるのも、『ドンピシャン』とかいうの?舞台の関係者には よく知られているらしい、付け睫毛用の接着剤?あれをサッと塗って、パッと付けてた。

イッパツです。やり直し一切なし。さすがのキャリアだなあと感心した。

 

ご本人が おっしゃってたけど、
汀さんって、ご愛用の付け睫毛と、ご自身の睫毛の長さとが、ほぼ同じなんだって。だからなのかな?汀さんの付け睫毛を、どアップで見ても、あまり不自然に見えないのは。

 

ところで、汀さんは、ユーモラスなダンスの表現にも、とってもセンスが あって うまいよね。

かっこいいダンスは勿論なんだけど、私は、『マンハッタン ラグ』のなかの『オールド ニューヨーカー』や『野外映画場』のシーンも大好きです。

それと、

『専科』とかいうところに所属しておられる団員さんは、純粋に演者として上手い人が多いみたいね。

『ベルサイユの ばら』で『メルシー伯爵』を演じられた『美吉佐久子』さんという かたが、特に印象に残りました。

 

 

私も、いわゆるリアルタイムで、『ベルサイユの ばら』原作マンガを読んでいた世代だけど、その頃に、

『ルイ16世』だっけ?この王さま、鍛冶仕事が趣味だったんだって、と、うちの母親に伝えたら、

「そりゃあ、生まれる所を間違えたんやな」

と、苦笑していた。

 

 

ま、「フランス革命」と言うか、「革命」そのものについては、一言。

この日本でも、それに近いような出来事が最近、勃発したけど、

民衆のことを、その幸せを一顧だにせず、おのれの利害得失、おのれの安楽のみに かまけていると、

やがては革命、それも、暴力的な革命を招くのです。

革命、しかも暴力的な革命を招くのは、常に、それまでの為政者、権力者の横暴、懶惰、腐敗にあるのです。

過去エントリーで指摘したとおり、

それこそが、「悲劇の みなもと」なのだ。

 

たしかに、民衆とは、いつの世も、愚かで、残酷なものかもしれない。

だが、

まさにアベシが そうだったと指摘されてもいるように、

国民をバカにしている、民衆を舐めきっている、そんな者が、

そのバカな国民や舐めて然るべき民衆の頭上に君臨したいとは、酷く不可解な話じゃないか。

 

「信なくば立たず」と、アベシは何度も言っていた。

バカどもに「信を得て」、それの なにが嬉しいんだ?

 

 

 

あとはね、、、

『宝塚歌劇』の大ファンであるオバサマあたりが、初めて観劇したときに、

「あんな綺麗な男の人が。。。!」

って、いたく感動したと言うのを何度か聞いたけど、

そりゃ、女性が、厚化粧して、キンキラの衣装を着てるんだからさ。

遠目に見て、それで ちょうどイイんだろうけど、あくまでも、もとが女性ですからねえ。

 

二十歳くらいのとき、私がアルバイトしていた先の男性いわく、

「そこらの女より、よっぽど美人やな」

と、驚いていた、若い頃のデイヴィッド・シルビアンでも見てみたらエエよ。

ふつうに、ほんものの男性ですから。

若い頃のデイヴィッド↓

Gentlemen Take Polaroids

若い頃のデイヴィッドのジャケ写(Japan)

Gentlemen Take Polaroids (Remastered 2003)