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とりあえず、ひかりのくに
     
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2014.04.07 (Mon)

旧ブログ“Eine Prinzessin des Lichtes” より

おばけのような桜が おわったとおもうと            2012/04/12 02:16


ひとつの事を

考えつめようとしても
もう次の考えに

うつってしまいます

外の景色が一日一日と

うつりかわってゆくからです

おばけのような桜が

おわったとおもうと
遅咲きの八重桜

             

すみれや

れんぎょう

花厨王

黄色い山ぶき

雪柳

         

 

なんとすごい

なんとすごい

季節でしょう

――大島弓子『綿の国星』――

 

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%AF%E3%83%A9
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%AE%E3%83%A7%E3%82%A6
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%82%BA%E3%82%AA%E3%82%A6
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%96%E3%82%AD
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%82%AD%E3%83%A4%E3%83%8A%E3%82%AE
http://photozou.jp/

 

カテゴリ: その他  > 日記

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2014.04.07 (Mon)

旧ブログ“Eine Prinzessin des Lichtes” より

きのうは、「春の嵐」とかで                   2012/04/04 09:17

おまけに、また少し寒くなった。

たしかに、とても強い風に煽られ、いったん降りた自転車ごと倒されそうになった。けっこうヒヤヒヤした。

 

雨でも風でも雷でも波でも、自然界の現象は、たちまちにして凶器になり得る。親と同じで、生かしもするし殺しもするものだな。

 

しかし、毎年のように思うのは、桜の花というのは、よくよく、強い雨風を好むのだろうか、ということ。

ひときわ儚げな、やわやわした花弁を晒すからには、桜には桜のメリットもあるわけなのだろうか。

まさか、桜の木が、「限りある身の ちから試さん」とは考えてないだろうと思うけど。

 

ヘッセの作品に『春の嵐』というのがあるのを思い出した。

むかーし、私が二十歳くらいの頃だったか、なぜか、叔母の家で、たまたま文庫版を見つけ、私にしては珍しく?何の遠慮会釈も感じることなく、なかば、当然でしょ!という感じで、叔母からサッサと取りあげたものだが、それもそのはず、なんたって典型的な「あーぱー」美人だった叔母は大の読書嫌い、どのくらい、読書という作業に耐えられなかったかというと、私の小学生時代に読み耽っていた漱石の『吾輩は猫である』を、何を思ったか、意を決したごとく貸りていって、結局、数ヵ月かかっても読み終えることができなかったくらいなのだ。

 

ほんと、なんで、ヘッセの作品が、よりによって、この叔母の家に置いてあったんだか、いまごろになって猛烈にフシギなんだが、本人すでに、この世の人でないので、確認不可能だけど、そういえば、生前、叔母のパトロン(この人も故人となった)が、

「あーたみたいな女性は、一度、『テス』っていう映画でも観てきなさい!」

と言われたんだとかで、あーぱーのわりには、あれはイヤミで言ったのに違いないと確信した叔母は、その意味を どう思うかと、私に聞いてきたことがあったっけw

おおかた、そのパトロンにでも、読めと言われて渡されたんだろう。

 

   

 

(ポランスキーのなら、わだすぁ、『吸血鬼』が特に好きだが 笑) 

 

 

 

そんな叔母が後日、精神の病を得たときに、私は、さもありなんというクールな感想が先に来て、大して驚きもしなかったのだが、くだんの『春の嵐』を、叔母宅で見つけたのは、そのあと、間もなくのことだった。

 

この叔母の、もっとフシギなのは、晩年、いつのまにか、新聞を丹念に読む人になってたってこと。

似合わないことするようになったから、予想外に早死にしたんだろうかと思っちゃったり。

 

 

姪である私も、それに似た傾向が少しあるのだけれど、あの叔母は若い頃からキライだったり苦手だったはずのことが、意外と、その気になって始めてみたら、けっこう、それなりに出来てた、ってことがあって、あるときなどは、センスの良いレース編みの上手に編みあがったのを くれたことがあった。

料理なんかも、ふだんは、およそ したがらない人だったので、パトロンの おじさまに、叔母の料理なんぞ、食えたものではなかったんじゃ?と聞いたことがあるのだが、なんの、まじで、なかなか上手に作ってくれるんですよ、との答えだったので、拍子抜けしたこともある。

 

それでも、アタマの回転の早さと器用さを誇ってやまなかった母なんかは、「あんな何やっても不器用なアホは」と、いつも見下してたけど(苦笑)

まあ、私なんか、もっとボロクソに言われてたけどw

 

 

きのうは、あなたの誕生日。
http://schneewittchen.iza.ne.jp/blog/entry/2225573/

 

カテゴリ: その他  > 日記

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2014.04.07 (Mon)

消費税アップの前日、近所のスーパーマーケットに入ったら、なんだか異変。。。emoji

帰宅してから、ネットのコメント見ていて、気づいた。

ああ、だから、いつになく品揃えが やけに悪かったのかあ、と。

 

それにしても、安倍さんて、自分が上げておいて、

「高くなった♪」て。emoji

 

こういうとこを見ると、

はっきり言って、
オツムの回転ぐあいが、もともと、、、なんだろなあ、このひとは、emojiemoji

と思わせられる。

まだしも、アッソウさんのほうが、もうちとマトモなコメントしてるようだが。emoji

 

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2014.04.06 (Sun)

学問的科学技術的には、ミトコンドリア抽出による鑑定では云々、とか、いろいろ難しいことを言っているようだが、そのことは さて置いても、

北朝鮮側が、くだんの遺骨を、二度にもわたって、極度な高温で焼却を行なったことの理由を、私は、これまでの報道記事等で見たことも聞いたことも記憶にないし、それではと検索してみても、見つからない。

その他についても甚だ不審だ。

 

ただ、もしも、日本側に、国家レベルの政治的思惑があってのことから、くだんの鑑定結果公表内容を左右せんという意図をもってかかったのであるならば、帝京大学法医学研究室という、あくまで一民間大学、学者よりも、警察機関などは、最も本来的にそのスジに近く、話が早く、やり易いはずではないのか?専門知識もない門外漢の素朴過ぎる考えかもしれないが、そういう疑問も感じた。

 

と思ったら、

その後、
くだんの帝京大講師は、科学捜査研究所の法医科長として、突如の栄転という意味深過ぎる動き。

まあ、「実績を買われて」という理由付けは、深く考えないならば、「ああ、そう」で済まされそうではある。

 

 

旧のブログでも、以前、言ったことがあったかと思うが、この拉致問題の全ての真相究明にあたっては、北朝鮮国内における調査に、日本側からの中立的人員が直接入っていって、合同で あたらないことには、もう どうしようもないのではないかと思える。もっとも、これ自体だけで、現状は不可能なわけだけれど。

どうすれば、それが可能とできるか。

 

日本でも、さきの原発事故によって、やっと、一般国民の前で多少露見したことだが、国家というものは、外部に知られたくないことは、どんな危急事態に陥っても、扉を開けようとはしない、それどころか、かえって、よりいっそう固く閉ざしてしまうようだ。

 

 

かの金 賢姫は、「北朝鮮のプライドに配慮しながら、、、」ということを指摘していた。

まさに、いわゆる「人格障害者」に対する配慮の如しか。

あの国と言えど、一般人民は、むしろ、いまどきの日本人以上に、いたって純朴な気質であろうものを。

 

 

どのような者が、ひとたび権力を握ると、どのように動いていってしまうのか、取り返しが つかないかということを思い知る。

 

むろん、無辜の一般人を、現代の平時に拉致した北朝鮮は悪い。

だが、相手の悪と欺瞞に対するとき、みずからも また、より欺瞞と姦計を用いてすることは、それが露見したとき、もっと自分自身の首を絞めることにもなるだろう。

 

 

 

深く葛藤の生じざるを得ない「平壌宣言」のこともあるが、北朝鮮への人道支援ということなのだが、そこのところで、なんとか うまく活かすことは不可能だろうか。

これまでのやり方が、正直なところ、ほぼ手詰まりな状態である以上は、まったく新たな別の角度の方法も検討してしかるべきはずだが。。。

 

どうすれば、どのようになれば、現在の状態が劇的な変化を起こすのか。

 

率直に言ってしまえば、そして、現象の表面を単純に見てとるかぎりで、日本は、あの北朝鮮・「金王朝」ごときに、さんざん振り回され、ほぼ、手も足も出せずにいるのが現実のようだ。

 

あれらを、凶悪国家だ低能のクズ民族だ何だのと、極めて口汚く罵り続けている日本のネット民なかんづく「ネトうよ」たちは、この現実を、しっかりと見てから嘲けることだ。

言うところの「低能クズ民族」に、なぜ、わが日本が、ろくな知恵も出せないでいるのかを。

 

 

私の知ったことに、例の「カルト連」そのシンパ連に代表されるような、「悪」「海千山千の悪知恵」というものを、特にネットでは、むしろ、大いにシンパシーを感じて称賛さえする者が大勢跋扈している。


そして、被害を蒙った側こそがマヌケなのであり、その迂闊さは、かえって悪ですらあると見做しているではないか。

 

 

「敗北を抱きしめた」日本国民。本当は、自信がない。

いままた、唇を噛み締める。。。

 

 

「落書きを消しても明るい気持ちになれない」 ある在日韓国人からみたヘイトスピーチ
弁護士ドットコム 42()1811分配信 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140402-00001366-bengocom-soci&pos=2

「もちろん恐怖もあるけれど、デモの参加者から『お前、朝鮮人だろ』『朝鮮人がなに言ってるんだ』と言われてしまうと、答えようがないんですよ。会社のなかで聞く、『課長の分際でなに言ってるんだ』に似ている。相手から自分を位置づけられ、何を言おうと、強制されたその位置づけの自分になってしまう。差別が持つ構造的な罠、差別が強いる沈黙です」

●「ヘイトスピーチは人の心を破壊するが、罪にならない」

「落書きって器物破損、つまり法律違反ですよね。ヘイトスピーチは、人の心を破損する。でも、罪にはならない。ヘイトスピーチをする人々は、法律の範囲内で警察に守られて、喜んでデモをやっている。抗議行動がなければ、どんどんエスカレートしていったと思います。犯罪にならないから活動を続けられる。ということは、『いまの法律があの人たちを育んだ』ともいえるんですよ」

「メディアが差別落書きを取り上げれば、本来ならば落書きを見なかった人たちの目に止まる。ヘイトスピーチへの関心も増す。これまでは在日や差別の問題について、『わざわざ見ない、触れない、刺激しない。そうすれば、差別は増幅されずに解消に向かうはず』と多くの人が信じているところがあった。でも、そんな時代は終わった、と思っています」

 

 

 

abc*****

明るい気持ちになれない?自業自得じゃないんですか、
あんた方は世界中で日本に対するハラスメントや
ヘイトスピーチ繰り返しておいて。

 

はたして、「自業自得」とは。

 

因果は廻り経廻り。。。

 

Updated   
2014.04.06 (Sun)

ウンギョンさん、鑑定結果認めず=北朝鮮提出の遺骨―横田さん紹介
時事通信 42()1923分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140402-00000117-jij-pol

 超党派の国会議員でつくる拉致議連は2日、参院議員会館で北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの両親を招いて総会を開いた。母の早紀江さんは、3月にモンゴルで孫のキム・ウンギョンさんと面会した際、北朝鮮が2004年にめぐみさんのものとして提出しながら別人と判明した遺骨の鑑定結果について、ウンギョンさんが「日本側の悪い人が(話を)作り上げている」と話したことを明らかにした。
 早紀江さんが「(めぐみさんは)生きていると信じている」と述べたのに対して答えたという。~

 

 

 

crs*****

元々は北朝鮮が捏造した遺骨を出して来た事が拗れた原因だろが()!!!

 

 

――「北朝鮮が2004年にめぐみさんのものとして提出しながら別人と判明した遺骨の鑑定結果について、ウンギョンさんが「日本側の悪い人が(話を)作り上げている」と話した」――

 

冒頭の記事を読んだあとで、検索してみて真っ先に出てきたのが、

「在日本朝鮮留学生同盟中央本部」という所のサイト。

 

横田めぐみさんの遺骨鑑定結果はねつ造、朝鮮中央通信備忘録 2005124

http://www.ryuhaktong.org/material/others/05.html

 日本政府代表団のメンバーは2004年11月12日に高麗ホテルでめぐみさんの夫と会い数枚の家族写真を見て人物確認をした際、本人に気づかれないように彼の指紋と皮脂を採取した。また、日本側団長は2004年11月14日にめぐみさんの夫と再会する前に粘着液を手に塗って、彼と握手した際に相手の手に付着した細胞を採集した。


 このように採集した細胞を日本政府代表団内の警察庁関係者が高麗ホテルで受け取って帰国した後、科学警察研究所で細胞鑑定をするようにし、その結果を帝京大学に渡してめぐみさんの娘のDNAと対照鑑定するようにした。そして、めぐみさんの夫とその娘が親子ではないと、事実を完全に歪曲してマスコミに流した。


 この結果、2004年12月6日号の週刊誌「週刊現代」には「握手作戦」によって、われわれが「横田さんのニセの夫」、「ヘギョンさんのニセの父」を登場させたことを自分らが明らかにしたという謀略記事が載ることになった。


 われわれは、日本政府代表団が外交慣例を無視した類例のない稚拙で、陰謀的な方法でめぐみさんの夫の指紋、皮脂、細胞などを採集したことを最初から知らなかったわけではない。しかし、それが事実を立証することにつながると見て放置した。


 日本が最初から問題の解決を願わず、われわれに言いがかりをつけることに焦点を合わせたということは、日本の反共和国謀略団体の策動はさておき、政界の動向だけを見てもよくわかる。


「このように採集した細胞を日本政府代表団内の警察庁関係者が高麗ホテルで受け取って帰国した後、科学警察研究所で細胞鑑定をするようにし、その結果を帝京大学に渡してめぐみさんの娘のDNAと対照鑑定するようにした。そして、めぐみさんの夫とその娘が親子ではないと、事実を完全に歪曲してマスコミに流した


 われわれは、日本政府代表団が外交慣例を無視した類例のない稚拙で、陰謀的な方法でめぐみさんの夫の指紋、皮脂、細胞などを採集したことを最初から知らなかったわけではない。しかし、それが
事実を立証することにつながると見て放置した。


 日本が最初から問題の解決を願わず、われわれに言いがかりをつけることに焦点を合わせたということは、日本の反共和国謀略団体の策動はさておき、政界の動向だけを見てもよくわかる。」

 

……

さて、下記のサイトで紹介されている毎日新聞の記事によれば

http://nyt.trycomp.net/jokyo/02.html

横田めぐみさん:「夫」の試料はDNA鑑定不可能
 先月の日朝実務者協議で、政府代表団が面会した横田めぐみさんの夫だったキム・チョルジュンと名乗る男性について警察当局は、政府代表団が持ち帰ったこの男性の試料をDNA鑑定した結果、「鑑定は不可能」との結論を出した。代表団は持ち帰った試料を明らかにしていないが、男性は毛髪や血液など鑑定が可能な材料の提出を拒否していた。(毎日新聞)


および、

 めぐみさんの夫とされる人物については、「キム・チョルジュン」と名乗る男性が04年11月に日朝実務者協議のため平壌を訪れた日本政府の代表団メンバーと面会。めぐみさんの遺骨とされるものを代表団に提供したが、日本側の鑑定で遺骨は別人のものだったとの結果が出た。この男性と金英南氏が同一人物であるかどうかの確認も、できていない。

 

 

 北朝鮮側は02年9月に訪朝した政府調査団に対し、めぐみさんは「入院した後自殺した」と述べた。しかし死亡時期をめぐって説明が転々としたうえ、04年11月に日朝実務者協議のため訪朝した政府代表団に対し、死亡確認書などの書類についても捏造(ねつ・ぞう)したことを認めた。

 このとき、夫のキム・チョルジュンと名乗る男性が「横田めぐみさんの遺骨」とされる骨を日本側に渡したが、日本政府は鑑定の結果「別人のDNAが検出された」として別人と断定。北朝鮮側はこれに反論し、遺骨の返還を求めている。

 

ということだ。

 

めぐみさんが入院したという出来事自体については、帰国した蓮池さんからの証言もあるし、事実なのだろうと思われる。重大な問題は、その後の経緯なのだが。。。

 

日本における、「めぐみさんの」遺骨鑑定結果が真正なものであったか どうかについて、実は、学問的技術的に疑義があることは、近頃になって、私も一応、知っている。

 

もちろん、「遺骨は別人のもの」という当初の報道記事を見たときは、私も大いに立腹したことを、いまでも覚えている。

ところが、

ほんの数年前まで、「ネトウヨ」だの「特ア」だの「ザイトク会」だのといった名称すら全く知らず、旧「イザ!」でブログを始めてからは、

「変なことばかり口走ってるブロガーが特に多いな、ここは…恥ずかしいから、よそに移ろうか」

と首を傾げるほど、何事にも遅ればせで疎い私だけの特例ではなく、日本国内全体、いまだに、この遺骨問題のことを知らないでいる人のほうが多いのだそうな。

 

そこで、この記事。もう6年以上も前のものだ。

横田めぐみさんの遺骨DNA鑑定問題 経緯と経過 -1-

[朝鮮新報 2007.12.5

http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2007/05/0705j1205-00006.htm

 

 

一般国民の大多数が知らないままでいることの最大原因としては、やはり、全体として、当該情報の少なさ、そして偏り、ならびに、一般国民が日常、そこから情報を得るしかない大手マスコミの姿勢如何であろう。


【続く】