2014.05.10 (Sat)
『小保方氏側“ネット科学”に苦言 実験ノート批判に再び反論「ネズミの絵だけではない」』
デイリースポーツ 5月10日(土)7時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140510-00000018-dal-ent
~
7日に一部を公開した実験ノートの記載内容に関しては、マウスの手書き図面や、ハートマークの記載などが、意図せぬ形で注目された経緯がある。~
~「~肝心なところだけを抜き書きしただけなのに『なんだこれは?』の議論が出ているのは本意ではない」~
んー、
小保方さん側にしてみれば、またも、他の余計な、思わぬ面に注目を浴びてしまいましたわぁ;って言いたいところ?
しっかし、弁護士さんもなあ、
「肝心なとこだけを抜き書き」しましたというのであれば、それこそ、余計なとこまでバ●正直に書き写す必要あったのぉ?w
小学生時分の私が、夏休みの宿題で、自宅の庭の池を題材に、睡蓮の花と一緒に水面に浮かんでるゴミ袋まで丁寧に描き込んだもんだから、親父に怒られたの思い出したけどw
まさか、ひょっとしてワザととちゃうやろなぁ???
いくら「エンタメ」カテだからってノリ過ぎちゃう??
あ、大阪の弁護士さんだった?(爆)
くだんの「♡」部分打ち込むとき、どんな気分で、どんな顔してたのやらw
あっ大真面目ですか?そうですか。m(_ _)m
『げに哀れなるは』
2014.05.02 (Fri)
『死亡女子生徒の携帯に船員ら脱出後の船内映像が』
テレビ朝日系(ANN) 4月30日(水)11時45分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20140430-00000014-ann-int
韓国の客船沈没事故で、船内の様子を捉えた新たな映像です。死亡した女子高校生の携帯電話には、船員らが脱出した後も救助を待ちながら不安に駆られる高校生たちの姿が記録されていました。
乗客:「疲れた。助けて、助けて」「足が痛い。助けて」
撮影は、船員たちが脱出した後の午前9時37分から始まりました。
船内放送:「案内します。乗客の皆さんは、ライフベストのひもがしっかり結ばれているか、もう一度、確認してください」
乗客:「ママに会いたい」「生き残るんだよ。何を言っているの」「生きて会おう」
沈没直前の船内放送では、ライフベスト着用の指示があったものの、海に飛び込めという指示は出されていませんでした。
JTBCの放送から
最終更新:5月1日(木)11時13分
素直に、おとなたちの言うことに従っていたがため、かえって犠牲になった子どもたち。。。
「てんでんこ」の判断力と勇気は
2014.05.02 (Fri)
『「高級な」お鮨屋さんwの続き:オバマ氏「慰安婦」に関する発言』
日本政府側が、戦後補償について詰めに入った当時、みずから、「従軍慰安婦」個々人に対して行なおうと申し出たというのであれば、それは、取りも直さず、日本政府自身で、くだんの存在実在を認めたことになるではないか。
だとすれば、
私は、個々人に対しての補償のほうが、むしろ、全体的には、安上がりだっただろうか、いかにも、日本人らしい特徴的小賢しさだなと思える。どこに潔き「武士道」精神があるというのやら。
なぜなら、一般にも知られているように、「従軍慰安婦」(強制性)に関する証拠になるような記録書類の類は一切、残さなかったようだから。
ならば、どうやって、個々人に補償できるというのだろうか。
まさか、自己申告を受け付け、それを全面的に認可するわけではなかろう。
なお、かつての、「吉田」某というひとによる証言のストーリーというものが、皮肉にも、韓国内の現地の人々の声によって、その虚偽が暴かれたということの意味は、まことに深いものとして、日本国民は、まず、胸に入れておくべきことであろう。。
いずれにせよ、
国家レベルにおいて関与したことは、当時にも、すでに、明白な国際的違法になっていたことなのだ。
『愛国心教育で自己肯定感は向上するのか?』
2014年04月08日(火)13時02分
http://www.newsweekjapan.jp/reizei/2014/04/post-639.php
『米慰安婦像訴訟原告弁護士辞任へ 何らかの圧力か』
2014年4月30日 11時08分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014043001001099.html
【ロサンゼルス共同】旧日本軍の従軍慰安婦問題を象徴する少女像が設置された米ロサンゼルス近郊グレンデール市の日系人住民らが、市に像を撤去するよう求めた訴訟で、原告側の米国人弁護士が28日、カリフォルニア州連邦地裁に代理人の辞任を申請した。何らかの圧力が加わったとの見方がある。
辞任の意向を示した明確な理由は不明だが、原告の男性は29日、共同通信の電話取材に対し「外部からの圧力があったと聞いている」と話した。
原告側は声明で、辞任は弁護士事務所の方針と説明。事務所の上層部が「韓国が言う『従軍慰安婦説』に反対だと見られることを恐れているよう」だとした。
2014.05.02 (Fri)
『セル・オートマトン』
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セル・オートマトンのシミュレーションには有限の格子を使うことが多い。2次元の場合、無限の平面ではなく、有限の四角形で表される。有限の格子での明らかな問題は端のセルをどう扱うかである。端をどう扱うかが格子全体のセルの状態に影響を与える。
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(笑)
子どもの頃、刺繍や編み物に興味を持ったとき、端っこの始まりと終わりを どうすんだ?と疑問に思ったのを思い出したw
宇宙の開始問題にもヒントがありそうな感じ?(笑)
かつて、あのQAサイトでの回答に、この「セル・オートマトン」の事例を示したところ、「bragelonne」爺さんと その手下みたいな役回りの「primeape(Flareon)」にはサッパリこと理解できなかったようで、あべこべに、ケンカ売られて、非常に不愉快な気分を味わうハメになったことがあったw
さて、
「激動の世代」というと、私の父親の世代なんかは、最も、それに当たっているのではないかと思う。
この世代は、もちろん、戦争を体験しており、日本の一般家庭内における生活様式の変化にも、一代にして激動が押し寄せた世代だと言えよう。
典型的なのは、パソコンとインターネットだろう。
彼らの、ごく若い頃には、テレビすらなかった。
戦後になり、働き盛りの頃には、職場でも家庭内でも様々な電化製品を迎えることとなったが、彼らが晩年になって最後に迎えた「文明の利器」と言える最大のものは、パソコンであったわけだ。
私は、個人で、パソコンを所有するようになって間もないある日のこと、実家で、父の食事を ととのえ、父が食事にとりかかったのを眺めながら、話しかけた。
「コンピューターの仕組みってさあ、基本は0か1かで動いてるようなもんやねんて」
これを聞いた父の叫び声を、私は、いまでも忘れることが できない。
「なんだとぉ!?」
ほとんど怒りの叫びに近い響きだった(笑)
こう叫んだ父は、次の瞬間、
「むむぅ…」
と、なんとも言えない呻き声を発したきり、箸を置いて、しばし黙りこんでしまった。
大変くやしそうに叫び、そして黙りこんだ父の表情に、私は面喰ったが、
うちの父親は、一応、子ども時分、田舎とは言え、地元ではトップ クラスの優等生で鳴らし、10代の終わり近くの ごく若くして、養子先の家庭の事情で進学させてもらえなかった分の野心を秘めつつ、陸軍士官学校に志願入隊し、のち、末期の中野学校に入り、特別養成(つまりは、せっぱ詰まった戦況ゆえの短期詰め込み教育)として、暗号解析などに携わることを命じられたときも、常に、県下で僅か数名のうちの一人だった。
戦後間もなくは、20歳台前半で、地元の議員に選出されたこともあったという。
もともとは文系脳のほうだと、自分でも言っていたが、それにもかかわらず、数理に類する仕事に従事し、ごく平凡な一市民となっても、心底ではプライド高く、エネルギッシュな側面を持ち合わせていた。
それだけに、父の世代ともなると、パソコンという、まさに「ブラック ボックス」としか言いようのない複雑そうな機械が、言わば「0か1か」で動いているという基本的仕組みは、まさに「奇怪」としか言いようのない不可解さだったのだろうと思う。
あ、そうそう、先日のエントリーで、若い頃の親父は、髭も生えなかったらしいという話を書いたが、それを苦にして、若き軍隊時代、顎まわりに、青インキを塗たくってみたこともあったんだとさw「青髭公」じゃあるまいにww
2014.05.02 (Fri)