2014.07.25 (Fri)
『瀬戸内寂聴さん、徳島の法話の庵を閉鎖へ 体調不良のため』
産経新聞 7月22日(火)9時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140722-00000511-san-ent
これまた、私の質問やブログ荒らしに来た者と同じこと言ってるよお(爆)
↓↓↓
>一方的な考えを断言する・・・という点については、断言できない曖昧なものよりは「断言する」人に魅力を感じることはあるかもしれない。
うん、その通り。
そして、それが実は詐欺師のセオリーなんですよ。
~
あのね、、、![]()
「詐欺師」ってもんは、「曖昧」も「断言」も両方、臨機応変に、手法として上手く駆使してるのと違うかな?w
ああ、「宗教家」とか「政治屋」もかww
このブログも覗きに来てるようだし、
向こうはガンガン頑固の手合いだから、まあ、いくら何を読んだところで、何一つ理解も受容もできないのだろうけど。
そのコメント遣り取りしてる周囲の幾人かも含めて、あまりに見るに堪えんので、今回も、直接相手になるのは避けつつ「教育的指導」をね(爆)爆)
「人の道」ねえw
「くちから出まかせ」ねえww
「俺は寂聴を否定なんてしていないだろ?むしろ肯定しているはずだぞ?噺家として面白いとね」
事実として、
彼女は噺家では ないwww
だいたいさ、
「人の道に大きく外れた行為を最大限に繰り返し」ってな、瀬戸内さんが不倫だ何だ、それって、出家前の話でしょ?
「くちから出まかせで人を無駄に安心させる行為が、尼さんとしてどうなのよ?」って
まさに尼さんだからでしょうが。
なに言ってやがんだw
まして仏教では、「衆生」のレベルに合わせた説法を するものと違うんか?(笑)
寂聴さんの「信者」が、社会的に何ぞの悪いことでもしたか?
私から見ていて、おまえさんら「カルト連」が言ったりやったりしていることのほうが、よっぽど世間に有害だと思えるけどな。
いまは、ネットというもんがあるだけに。
そこでのコメ遣り取りのようす見てても、よく分かる。
「事実を以て人格否定をしたら、それが叩くだからな」
あーた、現に、それやってるよ、っつうの。
たった今、おのれが書いたという事実すら認められもしないで、なにをエラそーにw
「作家として人気がでたからと調子にのり、人の道に大きく外れた行為を最大限に繰り返し、最愛の娘に絶縁され、生涯許しを得られない。まさしく「如き」ですよ」
↑↑↑
これは「人格否定」ではないと言うのか?ww
「噺家としてはいいんだよ。そういうのも肥やしになるし、面白ければそれでいいのが噺家なのだから」
役者もそうだと昔から言われるけど、
小説家、作家には、それこそ、どんな経験でも、ど修羅場こそが肥やしになると言うのだぞ。
それは、どういう意味があるのか、考えてみな。
あ、あーたにはムリ?w
もう一度言うが、
事実として、
彼女は噺家では なーいww
もっとも、おたく、
「くちから出まかせ」
は、「デタラメ」とは違うから何も悪くない、
俺が出まかせ言うのを受け入れろ!
っつう主張してたっけ、私のブログ荒らしに来たときによw
ああ、ハンドル違ったら、それは別人だと思いなせえ、ってか?(爆)
そもそもが、「神」や「仏」を つかまえて何の「根拠」だよ、いったいww
「説法としてはあまりにもお粗末」
w
さよか。が、ただ一言。
ここに指摘してきたとおりで、おまえさんこそが、
酷く浅はか。
しいて言えば、要するに「青い」ってやつなのかねー?
どうも、何か内部的 (ズバリ、脳内的) な問題を感じるけど。
けっこう、トシだけは喰ってるんだろうがな。
こんな稚拙過ぎな演説するために、のこのことネットに出てくる気が知れん。
身内も友人も誰一人も注意してやれんのか(呆)
ああ、ハナから聞かないか。思い込み激しいうえにガンガン頑固だから。
言っとくけど、常軌を逸するほどの頑固というのも、一種の障害なんだよな。。。
2014.07.25 (Fri)
同じく旧のブログにて、そこで早くからブログやってたらしい一人(「ヤフー」でもやってるんだそうだが、わざわざ見に行ったことはない)、たしか「西田三郎」とか名乗ってるひとがいてさ。
そのブロガーさん、例の「ana5」とか、あるいは「キニー」とか名乗るブロガーらと日々つるんでるところを見るにつけても、なんかクサイな、、、と思ってたうちの一人なんだけどw
くだんのブロガーに、あるとき、
「カルト連て、なに?」
と、いかにも茶化す感じで質問されたことがあった。
そのときは、「OKウェイヴ・おしえてgoo」の会員名「w_letter」やら「littlekiss」と よく似てる「ana5」(←いかにも「2ちゃん」系なw)もウロウロしてたことだし、
まともに答える気が起きなくて、テキトーに一言で いなしておいたということがあった。
※
(ちなみに、さすが「産経」主催だけあってかw旧ブログにおいては、この「w_letter」というハンドルを出したということだけで、エントリー削除(正確には強制非表示だったか?)させられた出来事があったのだが、不当も いいとこだ(怒)
あるブログでは、あからさまな嗤い者にされていて、いまだ晒されたままだよw)
まぁそういうこともあったので、「カルト連」のアイツだな、と直感したなかでも、「これ、特に見本になるなw」と思ったものは、こうやって、たまに、渋々とりあげとくんだけどさ(爆)
私が時々見る「やふコメ」のなかでも、あ、またやっとるわ(呆)と、すぐに分かってたものは、実際には、もっと夥しくあるのだが、ふだんはキリがないのとバカらし過ぎて無視してるだけ。
さて、
小学5年生を つかまえ、「ワシの嫁」呼ばわりしたっつう変態のオッサンに呆れ果て、この関連記事に付いたコメントで、
まーたまた、「カルト連」のなかでも、あいつの別ハンらしい、ということを指摘しておいた昨日一昨日のエントリーで、
かつて私につきまとってきたやつだと察しが ついた者の主張を めぐり、異様に伸びていたコメント遣り取りを とりあげた。
bragelonneの質問スレにも特徴的に現れていた、こうした伸び過ぎる遣り取りというものは、はっきり言っちゃうと「人格障害者」の類が一人でも混じってると、異様なほど、よく伸びる。
こういうことが、サイト主宰者側にとっては、むしろメリットと受け止めているのかもしれないのだが、そのあたりの分析は、ここでは置いとく(わりとカンタンな話だし)。
もっと指摘しておくと、
あやつらの やりくちには、
たとえば、「OKウェイブ・おしえてgoo」(←私は、略して「汚気愚」と呼ぶw)のような形態のサイトでは、質問者・回答者それぞれにも成りすますし(落語家または「噺家」みたいなもん?w)、
激しいケンカや罵り合い状態さえも、自作自演で双方に成りすますことが含まれるw
なお、きのうのエントリーに軽く追記しておく。
「少女アイドル、その母親だって、わが娘を、ロリコンのオッサンからジトッと見詰められることに、母親自身ウットリしてるんデスよ」
とか何とか、異様な主張してたけど(仮に、そんな類の親がいるとしても、やっぱり、そうとう変わっとるがw)、
実際は、
ネカマの自分が演じてるのを、本物の
女だーと思ってくれてるマヌケなオッサンを見ながらウットリする、という、
早い話が自己投影だろ(嗤)
ちなみに、「アマがえる」のとこでは、
「女優たち」「女優たちが」
と頻りに言っておったわな(嗤)
ま、全部、作り話。
自分の乏しい経験と想像力だけでは到底、不足してるところは、ネットでシコシコ情報収集したうえでw
毎度のこと。
そして、まじめに受け止めたふうで、その気になるらしい人は僅かながらも いるには いるようだ。
こういうひとが、宗教でも健康食品でも、あっけなく引っ掛かって、のめり込むのかしら。
しかし、一人何役、ひょっとして何十役するにしても、しょせん、からだは一つきりなんだから、いくらヒマな身でも、ヘンな薬物とか用いていたとしても、毎日ほぼ24時間ネット上の どこかしらで投稿に奮闘しまくるには限界あるはずだ。
だから私は、規模のほどは知らんが、何かのグループ的に徒党を組み、つごうに合わせて手分けしているのだろうと思ってるわけよ。
まして、商売するサイト側としては、何らかのメリットがあることだとしたら、そこには、報酬ごとも生じるわな。
商売するサイト側に、「宗教」とか「政治団体」とかを当てはめても同様のことだろう。
実際、連中は、自分らのやってることを、「仕事」だと称していた。
先に とりあげた例のように、
「性癖」として妄想に浸らせてもらうことが最大のヨロコビという個人、
また、シュミを同じゅうするグループだったなら、いかにも、ネットは持って来いの舞台だし(嗤)
かくして、コメ スレは延びて伸びて?のびまくるってわけw
うかうか読んでしまった者には、多少の不快と共に、ただ時間のムダでしかないがww
ま、いつかはバレる日が来る。
あの「2ちゃんねる」を舞台の騒ぎは、今後も起きる。
amaguappaやらflow-eresやらを名乗って、
ハンドルでさえなければ、ただちに警察に突き出せるほどタチの悪い中傷と罵倒を繰り返したときに言ってやったように。
「天知る、地知る、われ知る、人も知る」。
※
カン違いしてるかもしれないので、念のため追記しておく。
「ハンドルでさえなければ」と述べたのは、
どんな罵詈雑言を吐かれ、侮辱され続けても、それが、攻撃した相手方の実名等を指し示して及んだのでない限り、飽くまで実生活上の損害とは ならないということにして済ませている法的現状ゆえ、という意味。
いま私は、他のことで何かと忙しく、それどころでないので、あえて放ったままにしておいているが、
連中、タカを括って油断したか、これまでには、法的にも引っ掛かる可能性があるようなボロを、あれやこれやと重ねきているのでw
私自身には、自分の過去でも経歴関係等でも、詐称までを働いたりしたうえで何やら行なったということは一切ないが、それに引き換え、
本気で追及が始まったなら、あの連中には、バレるとマズいことが少なくないはずだよ(嗤)
(続く)
2014.07.23 (Wed)
『【続】ロリコンに告ぐw』
http://schneewittchen.7narabe.net/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E5%95%8F%E9%A1%8C/%E3%80%90%E7%B6%9A%E3%80%91%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%AB%E5%91%8A%E3%81%90%EF%BD%97
『「殺すぞ」と脅し連れ去る=突入に「妻」と言い逃れ―藤原容疑者・小5女児監禁』
時事通信 7月22日(火)4時28分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140722-00000013-jij-soci&pos=2
(この↓主コメ投稿者が またw)
ううっキモチわるい。。。![]()
こやつ、この当事者の子が全然未成年であり、学校とか、将来に及ぼす影響とか、まったく考えもしないんだな。。。(呆)
なに言ってんの??あんた●ホですか![]()
刃物で脅されて連れて行かれたと、本人が言ってるとおりなら、
それで じゅうぶんに「被害者」だろうが!
ったく。
みなさーん、こんなの相手にするの、まったくのムダですわよ。
~
この子を誹謗中傷してる嫌韓サイトとかあってびっくりする。
韓国だけではなく日本の子供も中傷するんだな。すげーわ。
私に対しても、そうだったらしいんだけどwなぜか、
この被害者の女の子にも、そういうのを重ねてるみたいだなw
「従軍慰安婦捏造」糾弾、「嫌韓」でねww
まったく、「ネトうよ」は支離滅裂と言うか、なんでもありとしか言いようがないわwww
もう滅茶苦茶(嗤)
ああ、そう言や、stomachmanも、14歳くらいが、お好みだったっけなwww
あたかもstomachmanがロリで、「にゃんこ~」(littlekiss)が拉致監禁された少女、しかも、二人は同意のうえでシアワセで、、、
てな妄想バナのシツコい仄めかしを、私に対して、「フィロトピア」だろうが「OKウェイヴ・おしえてgoo」だろうが、つきまとってきて やめないもんだから、どこまでも話が のらりくらり、議論なんざ全然まともに進みやしない、とうとう、ブチ切れさせられたことがあったw
で、寄ってたかって叩かれたのは、なぜか私ですよww
どちらのサイトでも、主宰者もしくは管理者は、自分で定めた基本ルールを、勝手気ままに捻じ曲げてた。
いま思い出しても、反吐が出るほど醜怪だった![]()
当ブログの読者さんがたにも、わかるでしょう。
まあ、モノホンで病気とか障害持ちらしいのだから、しょうがないかね。
しかるべき科に受診せず、「ボス」の嫁「ホメオパ」看護婦に、いかがわしいクスリでも処方してもらって済ませてるから、いつまで経っても、病状が軽快しないんじゃあるまいか、マジで(嗤)
きゃつの肩持ってたシンパが、水面下で、しめて何人になるのかは分からないけど、
いま思い返しても、あいつもコイツも胡散臭くて、ろくなもんじゃなかったぜ
そうそう、
他のハンドルで、例のbragelonneは、「少女監禁」事件話が
(しかも、被害者が同意してウンタラカンタラと盛んに言っててw)
殊のほか大好物だったしなww
ちなみに、このbragelonne、
こっちも、ご本人の趣味と小遣い稼ぎの実益を兼ねてか?と思うふしもあるのだがww
城島明彦たらいうモノ書きさんの「ご友人」だそうだwww
『ロリコンに告ぐw』
2014.07.23 (Wed)
ほらほら、また見つかったww
あーあ、これ完全にバレバレだwww
pri猿クンだかFlare男クンだか
「カルト連」の連中(と言っても、それぞれ夥しい複アカ使いだけど)
ここ「やふコメ」でも、いったい幾つのアカ使って没頭してるんやら。。。
やっぱ、最初から察してたとおり、重篤なビョーキだな、こりゃあ。
基本的に「ネトうよ」であり、オカルト、
何かの宗教系の人種だということは、とっくに分かってるけど、
なんなの?
趣味と小遣い稼ぎの実益を兼ねてか?
こういうことに、24時間365日、情熱ささげられるってw
ひょっとして、わざと、私に、自分の正体がバレてくのを望んでいるのかしれないとさえ思えるのだが(こやつ、本質的にマゾだからなw)、
まさかと思うけど、
「ヤフー」さんよ、ほんとに、こういう手合いをコメントで跋扈させることに、「ヤフー」さん、なんか意義あるの?
もっとも、以前から言ってきたように、最初は恐らく「2ちゃんねる」ならびに「OKウェイヴ・おしえてgoo」、そして、
いまでは、ネットじゅうの、あらゆるサイトで跋扈・蔓延し、そのうえ、
自分自身のブログでも、超の付く長文で何年このかた、
おかしな、いかがわしい日記ふうのを幾つも やっているようなのだから呆れてしまう。
そう、「アマがえる」だとか、「袴田事件」の真相(←単に妄想w)だとか、「井●くぁしもとハカセ」だとか、その他いくつあるやらww
一回ザッと目を通しただけで、うぇっプ;
となるくらいにキテレツ・醜悪・根底から歪なヘリクツで充満してるから、しまいに頭痛と吐き気してくるでwww
なので、ひととおりの所用を済ませて以降、「OKウェイヴ・おしえてgoo」と同じく、一切、見に行かないwwww
『女児監禁事件、部屋に美少女アニメポスターと報道 「事件と関係ないだろ」とネットで反発の声』
J-CASTニュース 7月21日(月)16時5分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140721-00000001-jct-soci&pos=2
「もちろん、性的にも見ているし、性的欲求を満たしているよ」(deo*****)
だから、キモチわるいんだってばよ!w
で?
「性欲は下品な物」だと思ってるんだ?
おたくの大好きな「神」なる存在が与えたもうたものなのに?
言ってることが矛盾だらけ、感情的で薄っぺらくて、
しかも、がちがち頑固さ剥き出し。
時間取られるだけでムダでしかない。
ほんと、
「OKウェイヴ・おしえてgoo」で つきまとわれた あの時分でも、とうてい、まじで相手する気にも ならなかったがw相変わらずの ようす。
まったく、呆れるほど進歩がないのな。
「娘と親は一心同体なのですから」(deo*****)
んなわけないよ!w
娘は有名になりたい、
親は娘が稼いでくれるという点で、親子「一心同体」してるのかもしれないけどww
「『お前らなんて、蹴っ飛ばしてギタギタにしてやりたいけど、俺の娘を応援しているから感謝だ』」(deo*****)
そりゃ商売の上客だからね?w
親・子・客の三つ巴で「共依存」ってことですかねww
ていうか、こやつ、まーた作り話してるだろ?www
それは それとして、
まあ、私には、あまり、近頃の子どもの ようすは掴み難いけれど、
いまどきの子どもは特に、ますます、おとなたちに毒され、迎合する傾向が高まってるのかなあ。
そう、ちょうど、このdeo*****のごとき、歳だけ喰ったオッサンらの毒に。
有名になってチヤホヤされてみたいというのは、お年頃には ありがちな自己顕示欲的願望の一形態ではあるのだろうけど、行き過ぎるようだと、こういう女の子は多分に、人格障害の傾向を心配したほうがいいかもしれないよ。将来、はっきりと出てくるかもね。
ロリコンおたくと並んで痛々しいよなあ。
「私が応援している子に対して「腕のラインが綺麗」とか、「月の光に輝く入浴姿」とか、「感情が伝わる仕草」とか、「メタルの輝きが、少女のそれと俺の中で同化する」とか、ここに書いたような文や、芸術表現で褒めていたら」
なーにが「芸術表現」だよ(爆)
あつかましくも安っぽくも、美のカケラもないシロモノ。
ね?こうした独特の安っぽさに鼻持ちならないのよ。たぶん、内部的に何かあるんだろうけど。
悪いが、私的には、まじ、見るのも厭、反吐が出るっつうほどのものなの。
だから、
「OKウェイヴ・おしえてgoo」でも、つきまとわれるほどに気分最悪だったわけ。
美意識とか感覚が、お互い全く相容れないのだから、
そっちだって、こちらを受容する気はトコトンないのなら、
せめて少しは距離とってくれ、つってたの。
相変わらずのデタラメな主張内容と、それに沿ったキーワードと、まれに見るほどの安っぽさとキショクわるさとで、
正体が誰だか、すぐ分かっちまう。こういうのも、ひとえに芸がないゆえなのだろうか。
ただ、その醜悪さで、人をムカつかせる能だけは、たしかに群を抜いとるわw他には何のマトモさも与えられなかったようだが(嘲)
で?
要するに、
おババさま、つまり「にゃんこ~(littlekiss)」さんというのは、
おたくの理想を、おたく自ら演じていた姿だったというわけか?(爆)
ま、いとしの「ボス」stomachmanには、頼りがいあるヨメの存在がありながらも、おたくとは相思相愛だったでしょ?w
子どもまで つくったそうだもんねえww
私は、おたくらの砦や牙城には金輪際、近づかなくなったし、これで、めでたし、めでたしじゃんwww
しかし、いまだに、私に対する陰湿な悔しさが消えないのか
(こちとら全く、先方に興味が湧かなかったしなあ、スマンけど)、
よっぽど、まだまだ妄想し足りないのかね。
「OKウェイヴ」のほうは どうした?完全に、観客が いなくなったか??(爆)
『(続)『【3D友の会】趣味の おま(ピーッ)頒布会ご案内』』
http://schneewittchen.7narabe.net/%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%83%BB%E4%BA%8B%E6%95%85%E3%83%BB%E7%8A%AF%E7%BD%AA/%EF%BC%88%E7%B6%9A%EF%BC%89%E3%80%8E%E3%80%90%EF%BC%93%EF%BC%A4%E5%8F%8B%E3%81%AE%E4%BC%9A%E3%80%91%E8%B6%A3%E5%91%B3%E3%81%AE%20%E3%81%8A%E3%81%BE%EF%BC%88%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%83%EF%BC%89%E9%A0%92%E5%B8%83%E4%BC%9A%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85%E3%80%8F
(続く)
2014.07.11 (Fri)
ひときわの大規模ということもあり、またも騒ぎになっているが、今回も また、「名簿屋」大活躍だ。
私は、もう数年前から、この問題についても、何度も言及し警告してきてる。
これからのネット時代で、国家も含めて、どの組織体でも、たった一人の不心得者が存在していたら、根本から揺るがせられることになるぞ、と。
私なんかも、名簿や個人情報を直に手にし、目を通すことを仕事の一環としていたこともあるが、苦しい台所事情のなかにあっても、こういう機会を利用したり、金銭等を懐にしようといった邪まな考えは起こしたこともなかったが。
「フィクション」に過ぎなかったはずのネット世界と現実との境界が、いまでは、たちまちドンドン混入していくばかりか、
「リアル」の日常生活のなかで、個人が行なった普通の平凡なことでも、ネットというものがあるから、そこで、問題が予想外の膨大な事態に発展していってる。
『ベネッセ情報流出 菅長官「検討する必要がある」、個人情報保護法の改正視野に』
産経新聞 7月11日(金)12時27分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140711-00000533-san-bus_all
『「流出情報と認識せず」=ジャストシステム』
時事通信 7月10日(木)14時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140710-00000089-jij-bus_all
ところで、ごく最近、とあるアメリカ系新聞の日本語版にて、なじみのある人のコラムを、久しぶりに読んだついで、
同じく、そこのコラムを持っている、IT分野専門に記事を書いているという日本人女性の、
近頃の、Googleと、その検索における個人情報処置問題に関することを取りあげていたのが目につき、そこのページだけサッと読んでみたのだが、
要するに、この筆者が言いたいことは、毎度定番のようなインターネット礼賛ならびにGoogle擁護と思しき内容だった。
そもそも、社会的影響が非常に大きい大企業等の組織と、あくまで一個人の、比較的軽微な過失的事情とを区別して考察できていない、というか、まったく区別しないでおくことをもって価値あることとしているのか、
事実や真実とは無関係な誹謗や中傷でしかないもの、
まったくの虚偽やデマですら、「事実」や「真実」と称して堂々と「情報」のうちに入れてもらって跋扈しているネットの現状をも肯定するのか、
剰さえ、個人情報を本人から削除申請してきた「かど」でw、「グーグル」が、大手新聞各社へ向け、
「このたびは、これこれの個人情報を削除したゆえ、おたくとこの記事を一般に向けて閲覧に供することが不可能となってしまいましたよ」とて、ご報告したがため、かえって、その個人情報が、あらためて、衆人の目に晒され続けることになったという、実に皮肉な現象を、このコラムニストは言祝いでいるしまつ。
「まあ、なんとも、性格のイヤラシイひとだよ」と、
一種の好奇心で、この女性のプロフの顔写真だけ、しっかり覗かせてもらったうえでw早々に、くだんのコラムを閉じた。
私には、こうした現象は、さしづめ「2ちゃんねる」で、
削除申し入れした被害者が、削除申し入れしたという、まさに、そのこと自体が裏目となって、もっと晒され続けるハメになってしまうという、
まさにネットならではの「セカンド レイプ」的暴力行為システムとの共通性を思わせられた。
もっとも、
さきごろ起きた、「2ちゃんねる」常連の個人情報が一挙バレした出来事があって、なかには、
同業者に対してサンザン、根拠もない中傷や口汚い罵倒を繰り返してきていたという作家もいて、平身低頭のていで謝罪せざるを得なかったようだが、これには痛快さを感じてしまったのが正直なところではある(笑)