忍者ブログ
とりあえず、ひかりのくに
     
<< | 2026年08月 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 | >>
[405]  [406]  [407]  [408]  [409]  [410]  [411]  [412]  [413]  [414]  [415
Updated   
2014.07.15 (Tue)

PC遠隔操作事件】「なぜこのような事件を起こしたか自分でも分からない」(第12回公判傍聴メモ)
2014711

http://bylines.news.yahoo.co.jp/egawashoko/20140711-00037279/

刑務所の中のこともですが、出所後にどう生きていくのか。ただのムショ帰りだけではなく、有名になり過ぎちゃって、こういう自分を誰が雇ってくれるのか…

 

――あなたのネットの知識を暴力団が金稼ぎに使わせてくれという可能性は。

 

 ありうる。

 家族のことを考えれば、犯罪には一切関わりたくないが、そういう誘惑がくること自体、怖い。誰も雇ってくれないと、そういう人に頼らざるをえなくなるのが怖い。

 

――我々は精神鑑定を求めているが、検察側はS医師やM医師の診断書もあり、早く結論を出して服役した方がよいと言っている。

 

 早く社会復帰したいのはその通りだが、私自身がよく分からない。なんでやっちゃったのか、自分でも説明ができない悩みはあったが、社会人としてある悩みで、犯罪に走らせる悩みではない。趣味も持っていた。にもかかわらず、なんでやっちゃったのか、自分でも分からない。それを解明して欲しいと望む。

 

――あなたがやったことは金銭的に得るものは何もない。

 はい。

 

――なのに、自分のベストを尽くしてやっちゃった

 はい。

 

――その訳を解明したうえで服役したい、と。

(文字強調は当ブログ主による)

 

言うところの「リア充」って、片山(丑田)にとって、真実、求めていた満足に足る「リア充」だったのか どうか。

本人自身、「表面的」と言ってるわけだ。

 

 

 矛盾するようですが、人付き合いが全然できない状態で、アルバイトもできない、社会不適合者と悩んでいた。就職しても、その辺が治らないままなので、(執行猶予判決でも)立ち直れたかどうか分からない。

――そこは服役して改善した。

 はい。人付き合い、処世術、友だちを作る方法などはかなり身についた。表面的かもしれないが、(刑務所で)おおむね社会性は身についたと思う。 

(文字強調は当ブログ主による)

 

ここ、特に吟味・分析が必要だ。

なぜか、「鑑別所」だか「少年院」だか「少年刑務所」から出てきたら、
もっと「悪くなっていた」と、巷で聞く話とも関係してくると思われ。

 

 

幼少の頃から、弟の周りには友だちがいっぱいいて、楽しそうで充実していた。自分は孤立していじめられていたので、この落差は何だろうとずっと思っていた。

――中学受験はどうだったか。

 最初の挫折だった。志望校に合格できなかった。3,4,5,6年と遊ぶ間もなくやったのに。(進学したのは)第3志望だった。

――お母さんの話では、弟さんも志望校に入れなかったが、けろっとしていたあなたは、大泣きして絶望の極致で中学に進んだ、と

――教師の対応は?

 「お前は何を考えているか分からない」と言われた。自分の感情をうまく表現できなかったどういう時、どういう顔をしたらいいのか分からなかった。それを「何を考えているか分からない」と突き放された。

(文字強調は当ブログ主による)

 

さて、以前に述べてきた見解でも触れておいたが、

この片山(丑田)被告の意識のなかに常に、理不尽」さということ、
つまりは、

「なぜ、自分は?」

「なぜ、自分が?」

という「理不尽」さへの憤怒があったと思う。

 

「理不尽」さへの憤怒は、「表面的リア充」なんぞでは決して解決できなかったのか。

 

 

昔、若い頃に読んだカフカの『審判』をも思い出したが、、、

「なぜ」という答えが混沌として、自分自身にさえも不明であることは、人を深く苦しめる。

このことは、被害者は勿論、加害者となった側の動機ともなり得ることだ。

 

 

「理不尽」な冤罪の被害者となってしまった、全く顔も知らない他人たちに齎した困惑と苦しみ等を、片山(丑田)は、けっして、想像できなかったわけではなく、それどころか、逆に、楽しんでいたとまで認めているのでしょ?

 

自分が味わい続けてきた、当人にとって、まさに「理不尽」さというものを一転させ、

(現実には、しょせん刹那に終わったわけだが)
今度は自分こそが与えられる存在になれた

 

 

ま、昔ながらの、「嫁いびり」ってやつと、根っこの精神レベルは変わらないみたいだ。

近頃の大きな社会問題として浮上している、各界で蔓延する陰湿と執拗を極めた「イジメ」の根底にも流れていることだと思う。

 

要するに、「連鎖」であり、すなわち、
「犯罪者養成」システム
(これ↑「精神の犯罪者」たる「
カルト連」の一大目的よw)

 

 

本当の「強者」のうちに入るのは、「理不尽さを連鎖」させることなく、自分のところで留め持ち堪えられるか否か、ってことだろう。

もっとも、ただただ耐え忍ぶだけでは、かえって陰湿な性格になりかねないけどさwそれこそ、「姑根性」ってやつ?(苦笑)

 

とまれ、
私には、片山(丑田)被告自身が「冤罪被害者」だと主張していたさなかの奇妙な言い訳と同じく、

2ちゃんねる」に出入りしてるようなひとが、基本的セキュリティを疎かにしていて、そこのリンクを平気で踏んでいたという被害者側の処し方も、理解しにくいことに変わりはない。


追記:
ああ、そうだ、最初の事件時の裁判官から、「君は、何でもできるんだよ」とか諭されて、だが、実刑だったことが「裏切り」のように感じたとか書いてあったっけ。
これはね、片山くんw
たとえ、どんなに辛い服役だって、自らの行為の結果を粛々と受け止めて耐え抜く力が、君にもある!って言いたかったのだと思いたまへな。


片山的「レリゴー」w
http://schneewittchen.7narabe.net/%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%83%BB%E4%BA%8B%E6%95%85%E3%83%BB%E7%8A%AF%E7%BD%AA/%E7%89%87%E5%B1%B1%E7%9A%84%E3%80%8C%E3%83%AC%E3%83%AA%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%80%8D%EF%BD%97

PR
Updated   
2014.07.15 (Tue)

まったくそらぞらしい
(このコトバも↑何度、安倍シンパ且つヒトラー好きの「
カルト連」に言ってやったことか!w)

 

安倍首相が使う「期限ありき」「立憲主義」等は日本語の誤用
NEWS ポストセブン 711()76分配信 

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140711-00000002-pseven-life

 

~「改憲ありきだ!」~

ああ、うん、よく聞くね。
こういう用い方は多分、「あるべき」の「べき」の「き」というほどの意味で言ってるんでしょうw

追記:

あるいは、
あとから振り返ったときを想定して、という、過去先取り的見立てかしら。

 

Updated   
2014.07.13 (Sun)

ところで、
一つの国家のなかに、他国の軍隊が入り込んでいる
とは、どういうことを示すのか

「独立している」はずの、わが国の、まさに そういう現実だが。

駐留していただいてる」のか

駐留されっぱ」なのか。

どっちだ?

カン違いしているか、または、わざと、話の方向を逸らしているのか

(安倍さん自身と「安倍ぽち」派や、あの「カルト連」の やりくちね。私も、やっとハッキリ見えてきた昨今w)、

「ネトうよ」さんも「アメぽち」さんも、

実際、国内に堂々と他国軍隊が入り込んできてるままという
ていの良い侵略)状態にしているのは、アメリカ、ならびに「アメぽち」政府 ほかならないのだよw

わかってるはずだがねえ?

そして、日本は敗戦国であり、核兵器装備は世界じゅうから許されない、その代わり、

かつて、核爆弾を実験的に用いられてノックアウトさせられた敵国アメリカの「傘」の内へ早々と入れてもらった。

いまだ、そして、これからも警戒心を解かれることはなく、コントロール下に置かれ続けている分際であり、

アメリカの意向に沿って働くことを拒絶は できない。決して。

いまでは、大国の思惑のあいだで翻弄される典型的小国、そんな分際の、

しかも、若年層不足やら国民の福祉・福利貧困・破綻やら、先行きパッとしない日本の「平和ごっこ」憲法に過ぎぬと言えば、そうかもしれない。

だけど、くやしくないか?

だから私は、むしろ逆手に取れ
そうして、本当の意味での「積極的平和外交」を日本は日本として独自に進めていく、したたかに
やれないのか?そんな知恵も出ないか?と言ってる。

でも、ムリなんだね??

なんせ「敗戦国」。

戦争と、それに負けることの禍根は、こうも甚大に尾を引くのだ。

これからも「敗戦国」であり続ける、

それは同時に、「世界最大強国アメリカの忠実な犬」であり続けることを意味する。

アメリカのためではなしに、日本なりの抵抗手段として、四苦八苦しながら掲げてきた「9条」と「反戦」の誓い、「先制攻撃」の固い戒めを、いま、日本は、またもや、アメリカの前に膝を屈し、これを投げ捨てにかかっているようだ。

もう、止められない流れになってしまうのか?

なにが「対等なパートナー」だって?「戦後レジームの脱却」だって?

嘘ばっかり(嗤)

逆。真逆でしょ。

そのことを、「マヌケ」な「オボッチャン」で「ピントはずれ」とまで言われている安倍現首相本人が、これでもか、と思い知らせてくれている。

その効果の的確さ如何は、やはり「ピントはずれ」で、いまのとこ甚だ怪しいけれどもw

ところで、何らかの「半島有事」、いよいよキナ臭くなってきているのかも。。。

もっとも、かつての「朝鮮戦争」時とは、シチュエーションが変化してはいるけどね。

相変わらず、

「知らぬは一般国民ばかりなり」か。

そーら、やっぱり「ゼゼコ」じゃん

集団的自衛権、黒幕の米国が考えていること日米安保体制はますます米国の思うまま

高橋 浩祐:ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリー東京特派員
20140701

http://toyokeizai.net/articles/-/41323高橋 浩祐たかはし こうすけジェーンズ・ディフェンス・ウィークリー東京特派員 

19933月慶応大学経済学部卒、200312月米国コロンビア大学大学院でジャーナリズム、国際関係公共政策の修士号取得。朝日新聞社、ブルームバーグ・ニューズなどを経て20091月から英国の軍事専門誌『ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリー』東京特派員。北朝鮮ニュース専門サイト『NK News』にも寄稿中。

Updated   
2014.07.13 (Sun)

憲法9条の理念にノーベル平和賞を、運動活発化
AFP=時事 713()1025分配信 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140713-00000010-jij_afp-int

 

ちなみに、こういう↓基本的人間性と受けた教育と育ちを疑わずにいられないほどの下劣極まるコメント、ヤフーさんも削除しないの?w

   


まさに、

「身体障害者は、『しんちゃん』と呼ばれてます、前世の報いですね」

等々と、私のブログを荒らしにきた精神病者と同じこと言ってる。

 

どういうわけだか、私が、ネットで遭遇してきたトラブル相手には、何らかの精神または知能・発達障害分野の問題を抱えている者が多かったということを言ってきたが、

(もちろん、私側から積極的に、そういう者たちとの関わりを求めたわけでもないのだが、ネットに限っては、大概の場で、知らず知らずのうちに、異常なほど多く遭遇する)、

また、ああした連中は、精神障害は高尚なるもので、身体障害は下等という、ワケわかめな決めつけを平気で してくるのだがw

じゃあ、両方の障害を持ってる人は、どうなる??(爆)

 

例の「カルト連」だかシンパ連だか、いずれ、どちらも、「在特会」あたりの信者なのかしらんと思えるが、思考回路が全く同じってことかな?ww

 

ま、くだらぬ種族を話題にしても時間が惜しいだけだし、置いとく。

 

まず、また繰り返して言うのだが、

「竹島」などの経緯と、昨今、問題が大きくなってきている「尖閣」とでは、発端と辿った経緯のありようが異なるし(お勉強お勉強w)、
「北方領土」返還問題などにいたっては、なんと、アメリカが、水面下で横槍入れて口出ししてきているらしいってんだから、ったく、日本の国家主権どころの騒ぎじゃないね(嗤)

 

 

さて、

けっして押し付けというわけではない日本国憲法なかんづく「9条」は、そりゃあ、敗戦したばかりの日本に対する、アメリカ側戦勝国側の警戒と意向と つごうも多大だったには違いない。
そも、招いたのは日本国自身であり、自業自得と言われても
しかたない。そうじゃないのかね?「自己責任」好きなら なおのことだと思うけどw

 

そして、これを戴き、これのもとにこそ様々な外交努力を やり、曲りなりにも守り続けてきたのは日本であり、これを支持してきた日本国民である。

 

 

しかしながら、幾度も言ってきたように、
日本は「丸腰」ではない

 

それどころか、経済成長に合わせて、実際には世界有数の防衛力も着々と備えてきた。
これは、どこの国でも そうするだろう。
それにしても、こんにちでは、アメリカがアテにするようにまで育ったね(苦笑)

 

だが、これは飽くまで「専守防衛」の目的を持つものであって、

間違っても、「ネトうよ」らが使う奇妙な日本語のプロパガンダの一つである
やられる前にやり返せ」(←!嗤)という、
先制攻撃のためではない

 

そういう目的の武力であれば、かえって、緊張状態を招き、疑心暗鬼に陥ってしまうのは容易に想像が つく。まさに、いまの中国を見ていたら、よく分かる。

 

その点、警察力と同様で、
事件が起きてもいないうちから、拳銃をブッぱなしたりタイーホするわけには
いかないのだよ(爆)

自明のことだ。

この自明が、「ネトうよ」らには豪も分からないらしいから、さてもナサケナイおつむだわぃと嗤われる。

 

 

しかし、たしかに、起きてからでは、起きてしまっては困る。

だからこそ、なんだかんだ言って、けっこう強大な専守防衛力は保持したし、それと同時に、あらゆる外交策を駆使して、未然に防ぐ努力を する。

ごく基本的なことだから、これをも責める、いかなる外国もないはずだ。(もし、あったとしても、無視すりゃいいこと)

 

さて、安倍現首相は、まともな外交努力を行なっているのだろうか?

「中国包囲網」のための外交努力だけは大いにしているつもりなのだろう。

大切な大切なアメリカとは、これも固い同盟国であり、わが国とは「こちら側の密接な仲間」たる韓国とは どうなってしまっているか。

 

挑発に乗るだけなら、ただの子どもにもできる。
国家の代表者が やるべきことではない。
アフリカの どこかの諺を もじって言えば、
「人は好き勝手に歩いて行けても、国・国家というものは歩いていけない」

(続く)

Updated   
2014.07.11 (Fri)

ひときわの大規模ということもあり、またも騒ぎになっているが、今回も また、名簿屋」大活躍だ。

私は、もう数年前から、この問題についても、何度も言及し警告してきてる。

 

これからのネット時代で、国家も含めて、どの組織体でも、たった一人の不心得者が存在していたら、根本から揺るがせられることになるぞ、と。

 

 

私なんかも、名簿や個人情報を直に手にし、目を通すことを仕事の一環としていたこともあるが、苦しい台所事情のなかにあっても、こういう機会を利用したり、金銭等を懐にしようといった邪まな考えは起こしたこともなかったが。

 

「フィクション」に過ぎなかったはずのネット世界と現実との境界が、いまでは、たちまちドンドン混入していくばかりか、

「リアル」の日常生活のなかで、個人が行なった普通の平凡なことでも、ネットというものがあるから、そこで、問題が予想外の膨大な事態に発展していってる。

 

ベネッセ情報流出 菅長官「検討する必要がある」、個人情報保護法の改正視野に
産経新聞 711()1227分配信 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140711-00000533-san-bus_all

「流出情報と認識せず」=ジャストシステム
時事通信 710()1410分配信 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140710-00000089-jij-bus_all

 

 

ところで、ごく最近、とあるアメリカ系新聞の日本語版にて、なじみのある人のコラムを、久しぶりに読んだついで、
同じく、そこのコラムを持っている、IT分野専門に記事を書いているという日本人女性の、
近頃の、Googleと、その検索における個人情報処置問題に関することを取りあげていたのが目につき、そこのページだけサッと読んでみたのだが、

要するに、この筆者が言いたいことは、毎度定番のようなインターネット礼賛ならびにGoogle擁護と思しき内容だった。

 

そもそも、社会的影響が非常に大きい大企業等の組織と、あくまで一個人の、比較的軽微な過失的事情とを区別して考察できていない、というか、まったく区別しないでおくことをもって価値あることとしているのか、

事実や真実とは無関係な誹謗や中傷でしかないもの、
まったくの虚偽やデマですら、「事実」や「真実」と称して堂々と「情報」のうちに入れてもらって跋扈しているネットの現状をも肯定するのか、

剰さえ、個人情報を本人から削除申請してきた「かど」でw、「グーグル」が、大手新聞各社へ向け、
このたびは、これこれの個人情報を削除したゆえ、おたくとこの記事を一般に向けて閲覧に供することが不可能となってしまいましたよ」とて、ご報告したがため、かえって、その個人情報が、あらためて、衆人の目に晒され続けることになったという、実に皮肉な現象を、このコラムニストは言祝いでいるしまつ。

「まあ、なんとも、性格のイヤラシイひとだよ」と、

一種の好奇心で、この女性のプロフの顔写真だけ、しっかり覗かせてもらったうえでw早々に、くだんのコラムを閉じた。

 

私には、こうした現象は、さしづめ「2ちゃんねる」で、
削除申し入れした被害者が、削除申し入れしたという、まさに、そのこと自体が裏目となって、もっと晒され続けるハメになってしまうという、
まさにネットならではの
セカンド レイプ」的暴力行為システムとの共通性を思わせられた。

 

もっとも、
さきごろ起きた、「2ちゃんねる」常連の個人情報が一挙バレした出来事があって、なかには、
同業者に対してサンザン、根拠もない中傷や口汚い罵倒を繰り返してきていたという作家もいて、平身低頭のていで謝罪せざるを得なかったようだが、これには痛快さを感じてしまったのが正直なところではある(笑)

 

 

無責任なグーグル、無責任なインターネット

http://schneewittchen.7narabe.net/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E5%95%8F%E9%A1%8C/%E7%84%A1%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E3%81%AA%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%80%81%E7%84%A1%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E3%81%AA%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88