2015.07.03 (Fri)
『「トリクル ダウン」ではなく、底上げが必要だったのに。。。』
の続き。
「トリクル ダウン」なんてものは、最初に言い出した者は、畑違いの分野の、大昔の人、その人自身、ほとんど冗談で言ったに過ぎないのでないかと、これも数年前から、私は言ってきた。
(こんなことが多過ぎるフシギ。)
ごく一部の、もともと余裕があるから株等の投資も可能な者たちのためでしかない『アベノミクス』なんて、この日本で一番多数を占める庶民層である一般国民には、しょせん空念仏みたいなものだと。なかみは空洞だと。
なぜに、一流大学卒・院までも出た専門家、恵まれた頭脳を持っているはずの者たちに、それが分からないのかが、私にはワカラン。
もうね、これは、わざと やってるのか?としか。
であれば、
弱者叩き、高齢者叩き、国内の他民族叩き、その他マイノリティ、
とにかく、つごうの悪い存在を、寄ってたかって徹底的に叩く、という、
昨今の日本の世相は、どこの誰が画策し、指令を出し、実行させているのやら。
じつに、国内の、国民間の「分断作戦」そのものだ。
まさか、「いじめ撲滅」「道徳教育」と言いながら、
『日本会議』による「政策提言」では なかろうな?(嗤)
これをもって、何を企んでいるのだろうか。。。
『日本会議』や
(聞けば、私が病気中とか、実家の親らが倒れて大変だった時期に立ち上げられていた組織らしいがw)、
その周辺組織の構成員たちに訊ねてみたいものだ。
あんたがたの言う、
「お互い助け合う」ウツクシイ日本とは、いったい?とね(嗤)
敵の辱めを受けるくらいなら、その前に自害せよと教え込まれた「大日本帝国臣民」のように、
社会福祉の世話になるほど恥ずかしい人生ならば、黙ってサッサと自殺せよ、それが日本人の美意識だ、と?w
先日来のエントリーでも述べてきたように、
いまや、『日本会議』というモノサシを、個々の発言者に当ててみれば、すぐに見分けが つくようになった。それだけ、パターンとしても特異さが際立ってハッキリしているのだ(嗤)
しかし、
いまごろになって、よりによって、民主主義の崩壊を危惧しなければならない事態に陥るとはねえ(溜息)
言っておくが、これも何年前から言ってきたやら、
金持ちと言うものは、なにも、密林や砂漠のなかで、一人で稼いだはずがない。
周囲に、人々あっての稼ぎ。
自分を盛り立て、動いてくれた人々あってのカネ。
だから、社会還元は、義務。
社員に、まともな
(時代の普通レベルで生活可能な、という意味での)
報酬を与えるのが厭ならば、まともな社長は務まるまい。
ましてや、政治家に おいてをや。
もともと、人類の出発点に、会社だの企業だのは なかった。
なくても生きていけるのが、本来なのだ。
国家でさえも、そう。人工的入れ物に過ぎない。
なのに、なぜ、人類は、「社会」というものを拵えるに至ったか。
その原点は、何だったのか。
貧乏人に向かって、
自分ら金持ちのために、もっともっと身を粉にして働け!なんて、どの口が言うか。
気に入らないのなら、
それこそ、富裕層のアンタたちが、精いっぱい溜め込んだカネ持って、
どこなと、気に入った国めざして、こんな日本から出て行けばいい。
残ったビンボー人どうし、それなりにチエ出して やっていけるわ。
少なくとも、邪悪でないチエ、搾取して かかろうと虎視眈々のサイコパス人種が消えた分、いっそのこと、やりやすいというものだ。
人っ子一人いない場所へ行けよ。
そこで初めて、社会とカネの意味が分かるだろうよ。
2015.07.03 (Fri)
「底上げ」ということは、
最底辺から最上部まで、まんべんなく上がるということ。
この真逆を行った安倍・自民党。
その意に沿う お手伝いに悪ヂエ出す官僚たち。
連れて行く行先を曖昧にボヤカすのは、知られてはマズイからに ほかならない。
まさに、「よらしむべし、知らしむべからず」。
『生活「苦しい」、過去最高62.4%=平均所得は1.5%減―厚労省調査』
時事通信 7月2日(木)17時38分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150702-00000105-jij-pol
しょせん、政権寄りの お役所調査。
欺瞞的になり易い「平均」数値なんぞに表した以上に、
この実態は、もっともっと厳しいのではなかろうか。
選挙結果、政権支持率、なんだか、あれも これもが、疑わしいと思えてくる。
最近、
通りすがりに過ぎなかった一般の女性までを、取り返しが つかない事態に巻き込み、前代未聞にも新幹線車内で自殺したという、年金生活者の男性の事件が起きたが、
当初は、わが身を焼身するための油を携行しつつ、どこか遠くの、せめても納得いくような死に場所を探しての乗車だったのだろうか。
日本全体の、一番、景気が良好だった時代を過ごしていてさえも、人生どどのつまりが、これか。。。
事に及ぶ直前の ようすでは、精神状態も、もはやマトモとは思えないような行動だったらしいが、
この男性に、もともと、生活不安定要因となり得る障碍等、不利な条件が一つでもあったのだろうか。
困った末に相談してきた相手に対しては、その状態が、そうとう せっぱ詰まっているのではないかと、かなりのところまで踏み込んで聞き取っておかないと、こうした最悪の事件を招く、巻き込まれる恐れがあることを、肝に銘じておかなければなるまい。
くだんの男性は、いわゆる、かたいサラリーマンでもなく、かなり不安定な職業を転々としていたという経歴だそうだから、たとえ厚生年金でも、あるいは、そもそも、自営業者向けに設定されているという「国民年金」などでは、満額支給されるようになっても、じゅうぶんに生活全体を支えられるはずもなく、自前で、別建ての民間保険にでも入っておくか、貯金を大いにしておかなければならなかったろうが、
そんな余裕は、過去に殆ど一度たりとてなく、一応まじめに、公的保険料を納めていくだけで精いっぱいだったのだろう。
こういう者の、なけなしの年金をも含めて、言わば「官製相場」に注ぎ込み、儲けている、一部の層。
私は、「アベノミクス」キャンデーを しゃぶらせているあいだにトントンと、戦犯の孫らが憧憬やまぬ軍事大国への階段を上がりきる、
そのための目くらまし程度のものなのだろうと、当初から見当が ついていた。
「オリンピック」だ何だと、一見、景気に良さげなものは、究極の目的は、ことごとく、ここに行きつくはず。
【続く】
2015.07.01 (Wed)
の続き。
『日本会議』あたりのプロパガンダやアジテーションに毒されてる類だなと容易に察しが つくような連中ってのは、なんで、こうもパターン的にガッチガチなんやろ。。。
もう驚くにも値しないほど、
まだ少しは反吐が出るくらいの分は残ってるかな?ってくらい、
うんざり、飽き飽きしてるよ。
こやつが言うところの
「あるために」なる「日本人」とは、つまり、いったい、どういうものなのかは知らないけどさ、
ま、偏った情報ばかりを選って、そのうえ、
みっともなくも得意げに鼻息荒く大上段に振りかぶった演説こいてばかりいないで、
「答えは東南アジアに有る」
とまでエラソーに宣言するのならば、
まともな経験・体験に裏打ちされた知識と良識と判断力のある人々から失笑され、呆れて黙殺されてしまう前に、いっぺんくらいは、こういう資料でも読んでからにしなよね。滑稽だよ。
(私のブログでは、すでに再三アップしてきたけど、読み下すのに難しいものでは全くない。裏打ちのある説得力と共に、いたって平易な語り口。)
『東南アジアから見た日本の戦争責任』http://www.wako.ac.jp/organization/research/touzai96/tz9604.html
問題は、
仮に、本人としては いっしょうけんめい読んでみたつもりでも、
結局、どうにも思い込みを改めること能わず、
一切の客観的検証と、直観的理解等も できない恐れがあるかもしれず、
3行以上の文章は全て「長文」と言うほどに、忍耐力はなはだ欠け、
基本的読解力も備えず、
あまりにもオツムの位置が頭蓋内で偏ってたり、てんでバラバラと脳の お味噌が散らばってるような体たらくだと、
そこまで酷いとなると、もう、つける薬がない、ってことだわ。
そうなると、もう置き去りにしていくしかなく、
あとは、
とにかく、これ以上、こうした輩の数ばかり増やしていくことをストップするための努力をも やっていくしかないだろう。なんせ、「津々浦々」が目標なのだそうだからな。![]()
ちなみに、
『日本会議』という「一群れの人々」のことを、私が遅ればせながらも知ったのは、この内海教授が持たれているところの懸念・危惧を述べられてあった一文が、そのキッカケの一つとなった。
そもそも、その「一群れの人々」の構成員でもある大学教員たちが、かつての時代の東南アジア各国の人々を指して、
「羊を人間にしてやった」
と言い放ったという、その思いあがった言いかたに、
発言した彼らの傲慢極まる考えかたが如実に出てしまっている。
(余談に過ぎないが、例の「カルト連」のボス格たるstomachmanというのが、当時、新参だった私を喩えて述べたのであるらしい、「羊にハマった」とかいうポエムもどきは、くだんの「一群れの人々」の言うところの「羊」と同様な意味だったのだろうかと、後日になって、ふと思い当たったことだ。キショクわるいな。。。なんせ、オカルト連だからな
)
2015.07.01 (Wed)
「日本」
「日本」が
「日本人が」
「日本が好き」
とにかく「日本」「日本人」と、アカウント・ハンドルにまで織り込んで名乗るパターンw
あのなあ、、、
普通に日本人ならば、わざわざ、私は日本人と名乗ったり、ましてや、
「日本が大好きだから~」なんて、いちいち言わないよおww
日本という国を愛せ!とかもね。
だって、
そんなの、自分の子どもや家族に対して、好きだから、だから云々なんて、いちいち言うか?
好きとか嫌いとかは、理由として関係ないもの。
重い責任関係にある間がらというものは。
だから、あまり殊更に「好きだから好きだから」言い募ってると、しまいに、
単なる無責任で言ってるだけじゃないのか?胡散臭いなー、という拒絶感すら湧いてくるっての。
「好きだから」っての理由にされるとね。
なので、
それこそ、ひょっとして、日本人ではなく、「在日」が言いまくってるのか?とまで疑心が湧いてくるわけ。
ましてや、
特に韓国を「南朝鮮」とまで国の名称を変形させて罵り倒してるやつが、
どういうわけか、北朝鮮については、それほどの言及も罵倒もしないとなるとねwww
怪しい怪しい(嗤)
現に、こやつ同様、こういうこと言う者が、やけに多いんだ。↓
「大多数の心ない人のために、少数派の在住真面目韓国人が迷惑だと思ってるのを。
これ、嘘ではないよ。
実際の韓国籍の知人に聞いた話だからね。」
ほうほう、
「韓国籍の知人」が実際にいるとな。これも一大パターンだわな。
殊に韓国を罵ってやまない連中の言い訳に、しょっちゅう登場する理由付けね。
私は、これ何度も言ってきたけど、
「普通の日本人」の生活圏内で生きてるかぎりは、
私も そうだが、そうそうのこと、韓国籍やら朝鮮籍やらの友人、知人というのを持つ機会は、けっして多くないはずよ。そういう機会自体が、まだまだ少ないからね。
自分自身が、わざわざ、あちら側の人々との接触を持つ機会が多くなるような環境に身を置いてるとか、そもそもから居住してるとか、
自分の仕事等で積極的交渉を求めて従来から やってきてたとかでなければね。
だいたい、
まず彼らは、よほど気を許せる間がらで、信用できるとした相手でないと、基本的に警戒して、日本人相手に、必要もないのに、本来の自国籍のことなんかは、迂闊な申告を避けてるんじゃないかしらね?
法的に どうこうは抜きにしても、
市井の一般国民間に、どうしても消えやらぬ差別意識や、殊のほか独特の侮蔑感覚が残っているのは、いまだ、この国の現実なのだから。
しかるに、
なぜに、韓国籍の友人・知人を持つと述べる者が、ことネット内では、これほどに多いのか。
しかも、
大概は、罵倒することの理由に持ってくる(嗤)
ましてや、
そういう存在を身近の人間関係のうちに持っていてさえも、
かの民族全体を指して、
これ以上ないほどに口汚く憎々しげに罵れる神経が、
私にはワカラン。
これも また、一説には、「同族憎悪」に苛まれる民族性が昔から潜んでいるという指摘もあることから、
やはり、在日朝鮮人のほうが、日本人のフリして演説しとるんやないやろな??
という疑いに繋がってくる理由の一つ。
ほれ、こんなことも言っとるぞ(嗤)↓
「私達は、その間に逃げますんで(笑)」
やっぱりなあ。
おまえさん、「日本人が日本人で」なーんて大仰に名乗ってるけど、
国を守る気概なんてものはハナから ございませんのでっつう宣言してしまってることを全く自覚してないやろ?(嗤)
自分が、自分で何を言ってるのかも分からないで、
支離滅裂な演説を繰り返すだけが生き甲斐なのか?(嗤)嗤)
【続く】
2015.06.29 (Mon)
そして、やりくちは、まさに安倍政権の真似。
さすが、自民ポチ新聞(嗤)
『社長が失笑され…読売新聞が消費者庁に「抗議書」送付の波紋』
2015年6月27日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/161180/1
~
「調査会では現在、“訪問販売”の規制強化の議論が行われています。すでに『一度断られたら再勧誘してはいけない』という規制がありますが、新たに『訪問販売お断りのステッカー表示の家への勧誘は禁止』などの規制を設けることが検討されている。関連業界は反対していて、“宅配勧誘”の新聞業界も反対しています。それで山口社長がヒアリングに出席していたのです」
~
抗議文では〈(委員は)体を机に突っ伏して笑い声をあげた〉〈山口は「笑わないでください」と述べて発言を中断せざるを得なかった〉などと状況を説明。〈特に座長と座長代理の適格性に疑念〉と実名入りで抗議し、大臣らに〈公式な見解を書面で回答するよう求め、謝罪を要求する〉としている。
~
「笑った側にも理由があって、~
うぷっ。ウププ。
わっはははっはのは(爆)
そりゃ笑うやろう。
私なんか、机たたきまくって笑うわw
「調査会では委員らは都合6回笑っています。~」
カウントしとるんかい!w
ところで、
新聞の勧誘と言えば、旧のブログでも、二つのエピソードを書いたことがあった。
一つは、
私の実家のほうでは、ずーっと読売新聞一筋だったんだけど、その購読の理由というのがね、なんのことはなくて(?)
私が幼い子どもの頃の或る日、
読売新聞の勧誘に まわって来たオニイチャンに、うちの親父が、
毎年1ヵ月間ロハにしてくれるんなら、とってやるよ、とフッかけて、それを呑ませたw
私は常々、両親、身内の誰とも似なかったことをフシギに思いつつ安堵する面もあるのだが、
うちの親父ってのは、何かにつけてセコイ性格してて、
隙あらばフッかけようと、しょうもないとこに姦計めぐらし、しょうもないトクしようと、
みみっちい損得計算するのに飽きもせずマメな習い性だった。
まあ、経理関係が職業の影響もあるのかないのか知らんけど、
そんな親父が、こよなく愛したのが、酒、そして、
たちまち機嫌良くなって相好を崩すのが、お買い得価格・半額セールでゲットしてきた商品w
最大の趣味は、通帳を眺めることww
これが、かつてのウツクシイ「大日本帝国」若きエリートの なれの果てでっせー、皆さんwww
隠れアル中・酒乱のくせして、
これでも、世間では、カネまわりの良い、賢い人で通ってたんだからな。
だれの おかげだと思ってたんだか(怒)![]()
何十年ものあいだ、
近ごろ、親父が くたばった その日まで、
たぶん、勧誘のオニイチャンないし販売店が個人的に泣いてきたんだろと察するw
もう一つは、
私が初めて、一人暮らしを開始して間もない頃。
実家で、読売新聞の、当時の連載小説を楽しみに読んでいたのが、
引越しのため、一時中断したので、新居でも、読売を とって、その小説の続きを読むつもりしてたんだけども、
数日たっても、読売さんが来ず、先に、朝日新聞さんのほうが来ちゃった。
で、私は、もともと、新聞を毎日欠かさず読む習慣があったうえ、仕事上においても、幅広く、新聞記事に目を通しておく必要性があったので、けっこう急いでいた。なので、
まぁ、このさい、朝日新聞でもいいか、いままで、ほとんど読売ばっかしだったしなー、と、
「実は、かくかくしかじかで、読売さんが来るの待ってたんだけど、まあ、おたくで契約することにしますわ」
と、朝日新聞の勧誘さんにOK出した。
その翌々日くらいになって、読売さんが来た。
「わるいけど、こないだ、朝日新聞さんのほうが先に来られたので、決めちゃったんですよお」
と断った。
その前後の記憶が、もう曖昧になってるのだけど、
どっちかの新聞勧誘の人が、
「あそこの新聞社の勧誘員は、とにかく しつっこいので有名でしょ?!なんせ、ヤーさんが多いくらいですからね!なんでしたら、僕に連絡くれれば、すぐ駆けつけて、追っ払ってあげます!!」
と、
鼻の孔を最大限おっぴろげて、勇ましく言ってたものだw
まじ、ライバル社の勧誘員を憎んでいると感じたww
かくのごとく、むかしから、新聞の勧誘合戦は熾烈だったようだ。
たぶん、主として、「読売」vs.「朝日」の場合が殆どだったのでないかとは思われるけれど。
昨今、インターネット普及につれてか、全体の新聞離れが指摘されているようだが、勧誘合戦の度合は如何に。
ちなみに、読売さんは、私が実家に居た頃、おりおりの景品がサービスされるのを、それが普通なのかと思っていたら、
自分で朝日新聞を とるようになったとたんに、そんなサービスが ないので、ありゃ?と思ったことがあった。
あと、
読売には、占いのコーナーがあるけど、朝日には、そんなロマンチックな?ものは一切なかった。
ないものと言えば、
たとえば産経「新聞」には殊のほか多いというwキャバレー等、水商売系の求人募集広告が、「朝日」には なかった。まあ、マスコミ系の求人広告が多めだったのは、私にとって、つごうが よかった。
もっと付け加えると、
これは、私の旧ブログか、過去エントリーでも指摘しておいたことがある。すなわち、
読売でも産経でも、掲載した記事内容について、何らかのミスがあったときは、訂正の告知と共に「おわび」のコトバが一応あったものだが、
朝日新聞には、それが なかった。
「訂正します((フン!))」w
と一言、それだけww
「木で鼻を括る」というのを地で行っとるなあという印象が残ったものですw
とくに批判のつもりもないけどさ(笑)