2016.01.23 (Sat)
『孤立死、届かぬSOS 行政相談の姉弟、遺体で発見』
京都新聞 1月21日(木)17時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160121-00000017-kyt-soci
やれやれ、
いまだに、「現金支給廃止・現物支給で!」と主張する愚かもんが、またぞろチラホラ湧いとるわ。
だ~か~ら、それは、
かえって、税金を喰うし、利権の温床ですよ、っての。
「フェイスブック」で愚かなコメントしてるオバはんっぽい名前の投稿者、ほんと、どんなマヌケづらして言うんだろうか。
おたくら、税金が高くつくのは、この世で一番、許せないんでしょ?
だったら、糾弾する対象まちがってます。
すでに指摘したけど、
受給者の多くは、もはや働くこともできない高齢者とか、障害年金からも漏れた障害者(特に、精神領域)で、個々の体質も いろいろだからね、
何でも配っときゃいい、では済まないのだよ。
各人の好みもあるんだしね。でも、
そういう最低限の選択もプライバシーも奪うのが、すなわち、人権無視なのだ、
ということを分かってないでしょ、って言ってるの。
もっとも、
ギャンブルや酒タバコなんかに費やし過ぎて、そのシワ寄せを結局は、削り易い食費を削るのが毎度のことになってしまうと、いわゆる「依存脳」のタイプが陥り易いとは聞いてるけども、
いずれ、うたわれるところの「健康的な」生活が叶わなくなるからというので、こういう種類の人たちには、別途で指導が必要、かもしれないけどね。あくまで、本人のために、なら。
もちろん、監視はダメだけどね。
こういった制度は、基本的に個人単位で考えるべきなのは、
個々の家庭・家族のなかで、全てを処理してしまうことの現実的弊害も あり得るから。
介護問題や虐待なんか代表的で、隠蔽され易いわけだし。
まあ、自民党、とりわけ現政権は、そういう方向へ持って行きたいみたいで、
だからこそ、悪名高き「ネトサポ」に活動させてるんだろうけど(嗤)
少し前までは、女性の参政権どころか、
金持ちにしか投票権なかったんだからなー。
現代の あらゆる制度は、過去の民衆の歴史を踏まえたうえで考慮されている。
その恩恵を、おまえさんらも享受しているんだということを、少しは自覚しなはれ。
私なんか、「ワープア」とか、病気なのに、病院もガマンし続けて、どんだけ切り詰めた生活の さなかにあってさえも、
おまえさんらの生き甲斐みたいに、弱者叩きなんて、夢にすらも思ったことないわ。
だいいち、
受給者自体が少ないことで知られている日本で、
そのなかにおいても、不正受給自体が僅かななか、
一番多い不正受給って、昔から、暴力団関係者、
だから、公務員はビビッて断れないのだという話、けっこう知られているし、しかも、
その公務員自体が、親族に不正受給させていたとか、自分で着服してたという事態が相次いで発覚している始末。
とにかくね、
「勝手に別れた」シングル マザーか何か知らんが、
十把ひとからげの粗雑な、偏見まんまんの考えかただから、
不正受給でない者までを、犯罪者呼ばわりして叩きまくるという、
みっともなくも殺伐とした世相を、この社会に招いてるんです。
わからんか?精神の犯罪者ら。
そこの「顔本」おばはん。
おつむの悪いのと同じくらい、根性悪いの まる出しでっせ。
なに目的で、日本の社会を「ディストピア」化させたいのかな?
言いたくって言いたくってムズムズしてるんでしょが?(嗤)
声を大にして、正直に言えばいいのよ、おたくの本音は、もうバレてるんだから。
いまこそ、生活保護廃止~!!
ってね。
かようにアホな手合いは、たいがい、
「特ア」がー!!
「中・韓」がー!!
ってことも喚き散らすから、どこの団体の構成員だか、想像は つく。
「何でも かんでも(自民党)政治や行政のせいにするな」
という「ネトウヨ」に言っとくけど、
あんたらこそ、
何でもかんでも、「特ア」だの「中・韓」のせいにするな。
バカまる出しで見るに堪えん。
んで また、
こういう話題には必ず般若顔で出てくる『カルト連』のオッサンよ。
おまえさんの正体については、「hyd」なんちゃらと同じく、以前に何度か示唆してやったが、まっ、相変わらずだね。
皆さん、こやつはね、罵られたいがために、そこに出没しとるんですw
要するに、マゾヒストなんですわ。
なにやら、報酬を出すところもあるそうだから、それでナンボかは得ているのかどうかもしれないが、
そのハンドルだけじゃないからね、
一日じゅうネット投稿に精出してて、
つまり、働いてない。いずれにせよ、
まともに稼いだためしもなく、家人に養ってもらっているクチだ。
なので、内心、劣等感が つよいんだろう。
実態は、家人に、頭が上がらないというか、
基本的には尊敬していて、毎日ハハーッと、ひれ伏してるのかもね(爆)
まっ、「ヤフコメ民」であり、『日本会議』や『在特会』系含めたネットウヨ、ただのヒキコモリ ニートで劣等感のカタマリ、それらが構成員の殆どであろうと思しい『自民党ネットサポ』だもの、
相変わらずの浅薄さぶりで、あれこれ述べてやるのも かったるい。
なので、手抜きしてwたまには簡潔に済まそう。
まずね、「16万円」で足るか足らないか。
もちろんのこと、
それは、個々の内情が明らかでないことには、他人が一概に判断できない。
1万円が、大金と思うか、はしたガネと思えるか。
「消費税」のことを考えてごらん。
役所の仕事は、公平さのために、杓子定規でないと いけないのだ、
という主張が少なからず見られるが、
そうじゃない。
往々にして、
杓子定規だから、不公平になるのです。
2016.01.23 (Sat)
『産科医、知的障害の患者に「結婚できないでしょ」発言』
朝日新聞デジタル 1月22日(金)16時31分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160122-00000041-asahi-soci
私自身も、婦人科で手術が必要になったときに、ちょっとだけ似たようなことがあった。
医者としては、どうってことないだろとしか思ってないみたいだし、
なんせ、大量の患者を、ドライに事務的に捌かざるを得ない日々のなかでは、いちいち個々に対してデリカシーなんか気にしてられないのかもしれないけど。
たしかに、患者側としては、そんなカンタンに断定されても、、、と思わず鼻白むセリフではあった。
実際、その後の人生で、医者の言ったこととは逆の出来事も起きたし。
それでも、私は、自分自身に対して冷たいようなところがあるのかして、
ちょっとちょっと、、、と言いたくなる気持ちは抑え、
べつだん、腹も立てなかった。
何より誰より、
私の母親が、最も冷酷にして理不尽ななセリフを吐きよったからねww
やっぱり、脳に部分異常を隠し持っているひとってのは、普段、どんなに要領が良くても、どこかで、トンデモなことを言ってのけるもんですわ。
だから、自分の親でも、時々、理解不能。
まあ、向こうも そう思ってたんだろうけど(爆)全然、似ない娘だったしw
うちの身内の医者も、そんな傾向。
その記事の医者よりは、もうちっとカシコイ対処を するだろうけれど、
たしかに、冷静を通り越して、冷酷な傾向はあるよww
IQむちゃくちゃ高いし。
自分の娘だったら、当の患者親子に言い放ったセリフと同じことを言えるのか、確かめてみたい気もするけど、
もしかして、言えるのかもしれないね、うちの母親が そうだったところを見ると。
ただし、
くだんの記事からも察せられるように、
医者であるという、すなわち自分は、
押しも押されもせぬ健常者、
マトモな人間、
それどころか、
エリートの範疇に入っているのだからして、
そんな自分の判断が、豪も間違うはずがない、と、
自分で自分を信仰してるんでしょねw
医者でさえなければ、恐らく、ご本人自身の「発達」系問題を指摘されていたんじゃないのかなと思うけどさ。
ただ、これも、私個人の経験で、
たしかに、医者は、プライド高いし、女性に対しては、メンクイだしw
フラレでもしたら、カッとなるか、しょげ返るか、だから、ますます、相手に対する事前の要望度が高くなる、
言わば、男性版「三高」願望ってなとこかねえ。
そのせいか、
結婚相手は、自分に ふさわしいと思える お嬢さん、ご令嬢タイプを選ぶのであって、意外と、看護婦さんと結婚したという実例は少ないのだそうな。あくまで部下、という感覚だかららしい。
病院勤めしてた知人が言ってたの思い出したけど、
医者は、そうとう変わってるのが多いよ、って。
そのうえ、医療分野は、ヒエラルキーがちがちの世界だ、って。
学校の先生でも、子ども相手に「お山の大将」だから、世間知らずで、
自分自身の子育てには失敗したりするもんだ、とか聞いてるけど、
まあ、思い当たる者もいるし、そうでない人もいるわな。
私が お世話になった教師のなかには、苦労知らずの お嬢さんセンセイもいたし、
苦学して叩き上げのベテラン先生も いた。
生徒への態度も対処力も、雲泥の差。
病気で治療に当たっていただいた先生も、
主治医は、私の希望で、まだ若い、お嬢さんタイプの先生だったけど、
テキパキと、しっかりしてたのは確かだし、
全体的な治療管理とバックアップを担当していただいた部長先生は、
それほど目立たないものの、身体障碍を持つ男性だった。
くだんの記事の、無礼極まる医者については、一言。
IQは高くても、EQとかいうのが低い、ってやつの典型的かなw
いずれにせよ、
医者仲間どうしで庇い合うんじゃなく、
自分で謝らせるべきだわなあ。
おまけに、
どうりで、と言うか、
『日本会議』だか『生長の家』だかに関係深いと聞く「長崎大学」ww
2016.01.23 (Sat)
「民主立憲党」にしても、
立憲、という発音が入ることで、なんかシャキッとする語感が出るよね。
「民主党」って、党名からして、自民党の分派めいてるなあと思ってたしw
てか、党名変えるべきは、自民党のほうだわな。
あの憲法草案じゃ、まるで詐欺の看板名じゃねーか。
『安倍政権打倒へ識者200人決起 進まぬ野党共闘に苦言続々』
2016年1月20日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/173696/1
果たし合い~果たし合い♪
日本会議だザイトクだネトウヨだと言ったって、連中が何を喚き立てようと、見るからに思考停止のバカでしかないけど、
同じ『日本会議』あたりの者でも、大学のセンセイやってますってくらいだから、一聴したぶんには、それなりの理論らしきことを述べるひとも、ごく僅かながらいるようだ。それでも、じゅうぶん胡散臭いけどw
そういう、「ウヨ」のなかでも、
さすがに、少しは理論構築できてそうなオツムのある相手と、
いっぺん、真っ向からガツンと やりあって、
小林先生たちに、ひとつ、あの連中をギャフンと言わせていただきたいのよ(笑)
よく、『シールズ』あたりをクサして、
憲法のことなんかよりも、賃金問題とか、その他、生活に身近な個々の法案への現実的提議や抗議なりを やるべきじゃないか、
みたいに批判するひとが、『ヤフー』の個人ライターやってるひとのなかにも いるけど、
それは違うよ。
以前も言ったけど、
憲法に関わることというのは、一般的法案の次元とは、比べものにならない。
憲法は、まさに、国の かたちを つくる背骨なのであり、
議員や公務員たちに、これを厳しく遵守させることは、国民第一の根本要請なのだから。
ましてや、
ああいう、答弁する側も要領を得ないノラリクラリの ざまでは、
激しい抵抗の声を あげるのは、まさしく、国民第一の権利である。
2016.01.21 (Thu)
問題の廃棄請負業者から仕入れて販売していたという業者らもが次々発覚した事件で、
何度も、
「だから異物混入なんだよ!」
っつってるのに、いまだに、それを、他人に食わせるべき、みたいな呆れた発言がチラホラ見られるうえ、
おヅラさんとか小倉さんとかいう、テレビ番組の司会者までが
(わたしゃ、基本的に、テレビ見ないんで、よくは知らないんだけども、
むかし、たまには視聴してた頃、
「なんや?このオッサン、なんか、見るからに根性悪そう」と、なんとなく印象悪かった、あの司会者なのだろうか。
私が、このひと根性悪そうやなあ。。。と判断した対象は、のちになって、やっぱり、問題発言を繰り出したりすることが多いのだ)、
画面から公衆の面前へ向けて、同じようにトンチンカンな意見を発し、
はたの者から、さりげなく注意されても、あらためなかったらしい。
「ヤフコメ」でも相変わらずのスットコドッコイが、まだウロウロしてるようなのだが、なんで、こんなのに、「そう思う」をポチする?(呆)
他の投稿者たちが、さすがに諌めてはいるようだが。
なかには、
「正論を述べたいときに、弱者や困っている人を引き合いに出して、自分の意見を補強する」
とか何とか言ってる投稿者もいたが、それは違う。
そもそも、「正論」には該当しませんのでね。
おヅラだか小倉だかいうひとが主張したことは、安倍朕と同じく、
問題の出発点や前提からしてズレてしまってるし、
本質や実質とズレた主張は、ボタンの掛け違えに似て、最後の最後までズレていくしかなく、結局、着地点もズレてしまうのだから、
どう転んでも、「正論」たり得ないのですよ。
本質や事情が見抜けている相手との対話も、その間、いっさい噛み合うはずがなく、どこまでも平行線。
せやから、このテのひととの議論は、成り立ちません。
安倍朕や「カルト連」と同じことだ。なにが「哲学的議論のためのサイト」だ、バカバカしい![]()
単なるトンチンカンであり、
なぜ、それがトンチンカンになってしまうのかを分かることが できないから、
ああ、このひとは、こういうズレた思考力しかないんだな、、、
ということがバレてしまっても、ご本人、恥ずかしいとも思わずにいるところが、始末に悪いのです。
でも、実際、時々いるのよねえ、
こういう、いくら言ってあげても、根本的ズレかげんが分からないで、
本人自身は飽くまでも「正論」を ぶってるつもりの高齢者とかさ。
なまじっか、それなりに世間で通ってきたという自信マンマンだから、傍が迷惑なんですわ。
そういえば、例の曽野綾子氏も似たタイプかな。
私自身は、食品工場等での仕事経験がないから、想像だけで言うけど、
廃棄が出ないようにするのは、もちろん、当の企業自体が望むところだろう。
けど、限界はある以上、そもそも、扱い量がハンパないのだからして、
いざ、トラブル発覚したときは、「車は急に止まれない」状態なんだろう。
こうした問題を、ぜったいに発生させては いけないというなら、このような産業自体を廃止するしかないではないか。
あるいは、異物混入問題が生じた部分の正確な割り出しが極力、できる機械さえ開発できれば、ロスを最低限に抑えることは可能になるはずだが。いまだに、できないのかねえ??
ふと思い出したのは、うちの身内なんだけど。
私が、まだ、実家にいた若い頃、
ある年の年末だったか、「お歳暮」代わりにと送ってきた品の箱を開けてみると、有名メーカーの乳製品詰め合わせセットで、そのなかに、缶入りバターが2、3個入ってたのね。
ところが、
賞味期限か消費期限を確認してみたら、とーっくに切れていて、寄こした当人に、よくよく聞いてみると、どこかからの いただきもので、ずっと箱のまま、この夏も、冷蔵庫にも入れずに放置してあったものだと言うではないか。
「缶入りなんだから、食べれるよー」ってさ。
だって、バターだよ?冷蔵庫にも入れずに放置してあった。![]()
あるときなんかは、
私が、今夏は、久しぶりに、水着新調しようかなと言ったのを聞きつけて、早速、「買わなくていい、これを使え」と、自分の お古の、だっさ~いビキニを持って来たりしたこともあった。
もともと、センスの酷く悪い、
しかも、私とは真逆に、背が低くて短足、肥ってて、スタイル悪いんで、
「よくまあ、その体型で?!ビキニなんか着れたもんだ。。。」
と呆れが真っ先に来たもんだけど![]()
押しつけるみたいに置いて帰られたものの、
私の好みだけでなく、サイズも合うわけないのは、火を見るより明らか、黙って、すぐに処分したよ。
一事が万事、この調子だった。
実は、私の腹違いの姉にあたるんだけどね、
「自己愛性人格障害」とやらで、何十年このかた、精神科通いですわ。
そんな状態でも、金銭の問題には異様に敏くて、計算が素早いのよ。。。
こういう特徴は、他の身内らとも共通してるんだけど、
私だけが、なぜか、ちっとも似てないんだ。
うちの一族は父方も母方も、卑近な日常生活では、他人さんが舌を巻いて感心するくらい、頭の回転も要領も良いほうで、
とりわけ、おカネのことに関しては敏感で、電卓みたいな者が多いんだけどw
その反面、
私なんかから見ても、
どうして、こんな重大局面で、とんだ料簡違い、判断間違いを起こして、はたに迷惑かけるんだろうか?とフシギになるほど、落差が酷いのよ。
まあ、恐らく、遺伝的な脳の部分的異常と相俟って、「人格障害」なのだろうと察している。
災害時に、被災地の住民に向けて、汚れた衣料品やら、どうかすると、もろに下着までもが、洗いもしないまま、ダンボールに詰めて送りつけてくる者もいるというので、むかし、社会問題になってたことがあるね。
もしかして、いまでも、こういう類のことは あるんだろうか?
もう一つ、いま思い出したんだけど、こうした感覚のズレかげんとも共通してそうだ。
若い頃に読んだ、有吉佐和子 著『複合汚染』だったと記憶するのだが、
昔、大量の汚染米か何かが問題になったとき、
旧厚生省あたりの官僚さんが、東南アジアか、そのあたりの、要するに途上国の貧乏国民に差し上げれば、あちらと こちら、一石二鳥の解決ではとか何とか、そういう趣旨のことを のたまったというので、有吉さんは、聞いて思わずギョッとした、つうんだけど、
その管理職官僚氏の顔を見たらば、これが、いたって大真面目なんですってさ。
どうも、一般的な人たちとは、どっかの感覚が狂ってるんじゃなかろうか?みたいなことを、有吉さんは述べておられたと思う。
2016.01.21 (Thu)
【旧ブログの記録より】
「かごめ」ちょっと考 2010/10/22 11:49
先の投稿で、「かごめ」の歌のことをチラッと出したけど、考えると、この歌は、確かに奇妙な歌だ。
ほとんどコジツケみたいなものも含めて、いろいろな説があるらしいが、こう、しげしげと眺めてみると、なんとなく性的な内容を匂わせているような意味とも とれないでもない。案外、子どもの歌には、子どもの歌だからこそ、そういうことがあるような気がする。
かごめ かごめ
かごのなかの とりは いついつ出やる
よあけの晩に
つると かめが すべった
うしろのしょうめん だぁれ
バックで、とか(;^^A
子どもの遊びには、「だぁれだ?」と、うしろから近づいて、背中越しに、そっと、相手の目を ふさいだり、ゲームでも、正しいものを当てる記憶力や推理力、直観力を鍛えるようなものが多いようだ。
また、「かごめ」のような歌に、実は、おとなの世界の秘密を忍ばせてあるとしたら、子どもの頃に覚えたことは、おとなになっても忘れにくい、という作用を活用しているのかもしれない。
神と仏が おうたなら、
巽(たつみ)の鬼を うちやぶり、
弥陀(みだ)の利益(りやく)を さぐるべし、
六道の辻に迷うなよ
http://book.asahi.com/hyoryu/TKY200905190254.html
子どもが読み耽っていい本なのだろうか
私も読み耽ったけどさ、もうちょっと大きくなってたし。
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カテゴリ: 話題! > 教育
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