2023.08.26 (Sat)
夏場は、特に子どもの重大事故が増加するのは昔からだが、
最近、地方のスポーツ施設や自治体絡みの子どもの事故で、「手づくりウォータースライダー」なる遊び道具を利用していた子どもが、残念にも死亡という結果になって、経緯や事情から、結局は、おとな側の隙や、いろいろと油断が招いたことのようなので、では、誰が どう責任を取ることになるんだろうと思いながら、私自身の幼い頃の出来事をも、ふと思い出していた。
その当時、私は、まだ1歳児だったのだが、非常に奇妙な難産の末に産み落とされた副作用なのか、生育上の特異点が幾つか あり、一応の体格的な表面上では、平均よりも異様なほどのスピードで発育していたということも あってか、
たとえば、「ハイハイ」は、とうとう できなかったまま、生後6ヵ月を迎えた ある日、いきなり立ち上がって、同時に歩き始めたという珍現象も あったらしい。
じつは、このおりのことも、私は、自分自身の心境みたいなものとして、かすかに憶えている。
もし、愚母が、もう少しマトモな心構えで産んでくれていたら、
それこそ、「胎内記憶」というものも、明瞭に憶えていたのでは ないかと思えるのだが、なにしろ、母胎に居た頃は、酸素の供給すら途絶えていたので、ほとんど死んでいたw
親らの事情で、母親と私の「母子家庭」状態でスタートした、わずか1歳児だった私の記憶にハッキリ刻まれているほど、当時、周囲に いた人々は皆、大いに私を可愛がってくださっていたので、まるで身内さながらに、「末は博士か大臣か」ならぬ、
「これは将来、オリンピック級の選手になること間違いなしだ!」
などと、
町内の誇りであるかの如く、単純に褒めそやし(たぶん、基本的な育児理論としては間違ってる受けとめかただったろうとは思うんだけどねw)、
私と同年齢の子の おかあさんは、
「うちの子は、まだ、ハイハイが やっとなのに、、、」
と、僻んでいたことなども、私が長じてから、うちの母親が得意まる出しで言っていたのを憶えているが、
自分自身もスポーツが得意だったという母親は、これまた単純に喜んで、いい気になっていたようだが、
そんな頃の、あるときに、いつも遊んでくれていた近所の子どもたち、私よりも5、6歳くらい年上の、幼稚園児か小学校に上がったばかりの おにいちゃん、おねえちゃんたちが、私を楽しませようと、ままごと遊びなどに使用していたゴザの類を広げ、その真ん中に私を座らせてから、自分たちは、ゴザの四隅や端っこを、それぞれの小さな手で つかむと同時に持ち上げて、それーっと引きずりながら駆けだした。
最初のうちは、喜んで、ゴザの真ん中に鎮座していた私だけれど、近くの坂道になっているところに差しかかり、いちだんとスピードを上げて坂を下り始めたものだから、たまらない。
幼児は、頭のほうが重い。不安定なゴザに包まれて持ち上げられているから、からだの重心を保っていられないわけで、しまいには、ゴザの内側で激しく転げ回されている状態になり、背中と言わず頭と言わず、全身を、石ころだらけの地面に ぶつけていくうちに、痛い!やめてー!と、声を あげることも できない1歳児の私は、ここで泣いては いけないと思いながらも、がまんできない痛さに、とうとう、大声で泣きだしてしまった。
すると、やっと、異変に気づいた おにいちゃん・おねえちゃんたち子どもが、あわてて停止し、私を包むように持ち上げていたゴザを地面に広げなおし、その上で大泣きしている私の姿を発見して、しまったなあ~と、全員で戸惑っていたところ、
私の泣き声を聞きつけた、近所のオバさんなどが飛び出してきて、ゴザの端を握ったまま、しょんぼり立ちつくしている子どもたちを叱りつけた。
私は、申しわけなくって、いまだに、忘れられないわけ。
だって、おにいちゃん・おねえちゃんたちは、いちばん年下の私を、いつものように、遊んで喜ばせてやろうと考えて、ゴザに乗せて走りだしただけなので。
でも、申しわけなさよりも、痛いのが優先して、涙が止まらない私だった(苦笑)
それと、
もう一つは、これも、たしか、夏場の一日だったと思うのだけど、
ある日の夕食時、わりと早い時間帯だったのか、父親は、まだ帰宅していないし、大学近くの下宿から帰って来ていた兄と母親と私の3人で、食卓を囲んでいる最中、当時10歳くらいだった私は、その時間帯に、いつも見ているテレビ番組のことを思い出し、何時からの開始かを確認しようと、親らに聞いたのだったか、母親が、番組欄を見る夕刊を、まだ取り込んでないというので、じゃあと、自分で取りに行こうと立ち上がり、玄関先の板の間に来て、滑って転んだ。
それだけでは済まず、
食事中に使っていた、自分専用の箸を持ったまま立ち上がって歩きだしたという、とても行儀の悪いことを やったもんだから、転んだ ひょうしに、手にしていた箸の1本が、ものの見事、私の眉間のド真ん中に突き刺さってしまったという、とんだオマケつき。
思わずエ~ンと泣きながら、茶の間に戻ったら、箸が突き刺さってる私のオデコを見て、兄も母親もビックリ仰天w
兄は大急ぎで立ち上がり、まずは とにかく、妹のオデコに突き刺さっている箸をスポッと抜いてくれたのだが(苦笑)
いま振り返ると、うちの母親、このときも、医者に診せようともせず、とりあえず、薬箱の軟膏を取り出して、塗りつけてオシマイにしてくれたww
いまだに、まざまざと思い浮かべるのは、
箸を抜き取ったあとの、ぽっかり開いた小さな穴●www
中学時代、親父の不注意で、屋内の壁の片隅に、まとめて立てかけるように置かれてあった紙袋のなかから鋭く突き出ていたガラスの破片で、何も知らず、通りかかったとき、左脚を ぐっさりと切り裂かれ、何針も縫ったことが あったのだが、
そのときと同様、
ふしぎなことには、しばしの あいだ、一滴の血も出なかった。
しかし、眼に当たらなかったのは、もっけの幸いと言うべきなのだろう。
以後、自分で、穴に軟膏を、塗ると言うよりも「詰めて」いるうちに、いつの間にか、きれいに塞がっていき、跡形も ない。
あと、最近の話題では、物価高。
最近も、日用品の買物から帰ってきて、つくづく実感した。
特に、ティッシュペーパーの実質値上げであるサイズ ダウンなどについては、もう数年前から、うちのブログで指摘してきているのだが、
愛用していた大手メーカー品が、いつの間にやら、サイズや枚数を下げ始めたのに気づいてから、よく行くスーパーマーケットの、「プライベート ブランド」ってやつが、サイズや枚数は、もともとのままで、しかも、価格は、いくらか安いということにも気づき、そっちに乗り換えたりもしていたのだが、
それも、あるときから、サイズを大っぴらに下げたのみならず、紙の質が、極端に薄く、悪くなっていて、いかに価格は据え置きでも、ふつうに用を足せないほどの劣悪な品質になってしまって以来、けっして買わない。
そうして、
以前から、わりと よく使っていたメーカーのトイレット ペーパーも、ついに、サイズ ダウン開始。
しかも、とっくに大幅値上げ済み。
要するに、
いわゆる「ステルス値上げ」プラス堂々の値上げというダブルパンチを見舞ってくれたわけね。
…
ほんとうに、
あれやこれや世知辛いという以上に、日常が暮らしにくくなってきている。
しかも、もともとの国民性のイヤラシサみたいなものもキツくなってしまってる昨今。弱い者イジメばっかりだ。
まあ、私には、いろいろな個人的事情も あるんで、けっして、この先、長くは生きておれないだろうから、それだけが、せめてもの救いかな。
【続く】
2023.08.24 (Thu)
じつは、あとから思い出して、冒頭に「追記」を持って来てるのだけれどw
きょうにも、『福島第一原発』からの海洋放出を開始するらしいのだが、
「汚染水」いや「処理水」と言え!などと、かまびすしい。
だったら、
「処理済み汚染水」か、「汚染処理水」で よかろうでしょうw
さて、
いわゆる「炎上商売」では ないのだろうけど、
なにやら、
「挑発的なカッコウを していて、胸を揉まれたッ!」
「いーえ、服装とは関係ないッ!!」
という応酬騒ぎが勃発してるそうな。
そりゃそうです。
どんな理由が あろうとも、性犯罪するやつが悪いねん。
でもね、
「男のサガ」を全く知らないはずも ないでしょうよ、幼い子どもじゃないんだから。
私が、常々言ってきたことの一つ、
ほとんどの男性って、とりわけ、性的なことに関しては、とことん自分に つごうよく受けとめるのが通常運転でしょw
やけに挑発的なとか、必要もないのに露出過多なカッコウなんかしていると、
「この女は好きものであるか、少なくとも、そういうことを容認し易いんだろう、そうに違いない
」
と、
勝手に期待する癖が あるんだよ(嗤)
だから、多くの女性は、メンドクセエけど、できるだけ用心する、してるはずなんだけれど、
だが しかし、
私の実体験では、むしろ、フツーというか無難な、そして「清楚」な服装のほうが、もっと痴漢に遭いやすかったという事実も ある。
ますますメンドクセエな。
アラブの女性の全身黒づくめ衣装も、むべなるかな。。。ww
男性側も、このクソ暑いなかです、女性に負けずに、露出度まんてんのカッコウすれば、お互いさまかなー?というわけにも いかんのよねえ、あいにく。
男性の露出を見ても、よほどの美男子・美青年とかなら ともかくw目の保養で楽しいどころか、逆に不快感マンテンで、怒り頂点になる女性のほうが圧倒的多数だから、うまく いかないもんですね、世のなかは。
ま、ドロボーするやつが悪い!!
と、
基本のキを言い張ったところで、どろぼうが存在する現実は現実、どうしようもないから、戸締りくらいは してるよね?胸を揉まれて怒ってる『韓国』女性の、ナンタラいう人だって(苦笑)
まあ、時代錯誤というのとも違うんだろうけど、よりによって、なつかしの(?)『梅毒』が蔓延してきてるっつう、えげつない時代です。
近頃、若い女性の一部(?)は、ますます、そういう性的挑発傾向を高めてきてるふうにも見えなくは ない世相なのだけれど、露出度が異様なくらいにとか、挑発的とかいうカッコウは、ほら、『ハロウィーン』などの、モノズキな「おしくらまんじゅう」でも大いに目立ってるそうだが、そんな場で目立つ女性にインタビューしてみましたってな記事をチラッと見て思ったのは、
彼女らは、
「見られても平気!」
なのじゃないよね。
たぶん、ふだんの日常的カッコウに戻ったら、たちまち、あれれ?誰??に戻っちゃうのであろう彼女ら。
「見て!見て!!あたし、あたしを見て―――っ!!!」
見られたくて たまらないんだよねw
ただで見せてあげるギリなんざ、これっぽっちも あるかよ!
というのでは、楽しい話にならないようだから、
「お触りは厳禁!見るだけ、見るだけよ~ん」
ってなフリップ ボードでも持っときなww
まあ、胸揉まれ云々の韓国人女性に対しても、『ハロウィーン』名物の露出おしくらまんじゅうに対しても、まったく関心も興味も なく、どーでもイイんだけどさ、個人的には。
興味が ない、どーでもイイったら、『ビッグモーター』とかいう会社、除草剤を使用してまで、公の街路樹を次々に枯れさせまくってたというので、いったい何の理由やねん?と、甚だ訝しく思ってたら、どうやら、「経営努力」の一端だったそうなw
彼らにとっては、「努力」なんだよねえww
そうした涙ぐましい努力の甲斐あって、会社を大きく発展させることが できて、経営者は、大豪邸に住めるようになった。
倦まぬ弛まぬ努力が実ったわけでwww
かわりに、街の木々が枯れた。
お疲れさん(嗤)
私が、ここ最近で最も怒りを感じたのは、
いわゆる「無党派層」の、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』への支持率が上昇しっぱなし、てな新聞記事よ。
おりしも『カンボジア』に おける総選挙では、現政権の圧力的根回しが効果を発揮し、投票率も非常に高かった、それが、引き続いての与党独裁政権安泰、そして世襲へと向かう結果に導いたという。
これを非難しているのが、よりによって『産経新聞』、
その見出しだけ見て、をいをい;と、思わず苦笑したがw
私は、以前、『アンコール トム』の地元民ら撮影による、猿たちの動画(日本の「ユーチューバ―」にも多い、おそらくはカネ目的の)を見ているうちに、いろいろと不審に思うことも多かったのだが、けっして、蔑んで言うつもりは全くないけれど、やはり、有権者国民の知性・教養ならびに生活のレベルは、ああいう動画にも、如実に窺える面が多々あった。
もっとナサケナイのは、わが国だ。
おそらく、こういうニュースにも無関心であろう若い層を中心に、日本の国民にも思い当たるはずの、このような現象、あらためて言っとくけど、
とにかく選挙に参加!
白票や無効票でもイイんだから!
と、
尤もらしく主張してきた「ヤフゴミん」らも、よーく見て、考察しておくことだ。
まあ、『天皇』や『皇室』というものを有難がってるうちは、
「やっぱり、世襲はダメだー!」なんて叫んでも、むなしいわよね(嗤)
世襲が全て!世襲は良いこと!と、大っぴらに認めているのだから。
世襲を取っ払ったら、なんにも残らない制度なんだからね。
こんにち、あたりまえに大学や大学院まで出ていてさえも、相変わらず不勉強な国民、
いまも昔も変わらぬアホーな民衆の国。
とにかく強者に靡いて、物真似する能しかない日本は、今後いっそう、敗戦国として、手のひらの上で上手に転がしてくれてきた親分『アメリカ』に媚び諂い、アメリカのための軍事費を爆上げし続けて、庶民国民の生活を圧迫し続けるという、古今東西、ありがちのパターン、
遠からず、「先進国」の看板を返上し、もとの「アジアの発展途上国」に戻っていくのだろう。
『台湾有事』!キタ――(゚∀゚)――!!
と同時に、国内の米軍基地が攻撃され、それはイコールで日本の国土への攻撃に ほかならず、
そこで初めて、アホーな日本の庶民国民は泣くのだろう。
こんな女に、こんな日本に、誰が した~と泣くのだろう。
いやいや、
それじゃ、どこぞの隣国みたく「恨」の国みたいでwカッコ悪いから、
ここは敢えて、より積極的に打って出る!
親分アメリカさまのための忠実な「鉄砲玉」として「玉砕」を志望する。
何重にもミス、したがって、何重にも税金かけてる『マイナンバー』への保険証ひっつけ大急ぎで、いよいよ徴兵制への階段を上り始めたし。
国土の特徴ゆえに、大災害も目前。あれや これやで、
再び、思いっきり泣かなければならない時代が やって来そうだ。
それも、有権者たる庶民国民の怠惰と不勉強が招いたこと。
2023.08.19 (Sat)
ノコギリもでつか?![]()
と、聞いてやりたいw
しかし、
ナイフ収集が趣味、、、
そういう男が、凶悪事件を起こしたって実例は、これまでも あったことだが、女では、ナイフの収集趣味自体、やっぱり、めずらしいほうだろうね。
それは ともかく、
車を運転したら、人格が凶暴チックに変わるタイプ、って話、むかしから けっこう聞くけど、
それと似たことで、
刃物を持ったら、自分自身の力が強くなったような気が する、からなのかねえ?
それにしたって、ノコギリって なによw
ノコギリの収集も してたんかいな。。。
事件前にも買い足してたって。
この本数では足らんだろうという予測を立ててた、っちゅうわけ?
それは なんでやねん。どういうことやねん。
やっぱり、理由は何でもイイ、殺害以上に、切断こそ本当の目的だったんじゃないのかねー。
まあ、たしかに、現時点では憶測にしかならないけども、敢えて言わせてもらうなら、
私はね、この、三十路目前まで来た、五体満足のくせに、社会人経験まったくゼロ女の親らは、持て余すという段階を とっくに超えてしまっていて、
あの『佐世保』の高校生の事件と同様、
親である自分たちのほうが、いつ何時、襲撃されるやも、という不安が増してきてたんじゃないかなあと。
それくらいなら、いっそのこと、あかの他人を襲って、それで、ひとまずは満足しててくれたほうが、、、とか。
かくなるうえは、
精いっぱいの証拠隠滅を図って、それが奏功したら、いちばんイイ。
でも、やはり、そうは問屋が卸さない結果になったら、それは それで、
自分たちでは、どうにも止められなくなってしまった、つまり、精神科医としてのプライドをも かけての「治療」が大失敗し、バケモノと化してる娘を、結局、公の力に引き渡すことで、何もかもを、いったんはストップさせる。
そのうえで尚且つ、しぶとく、可能なかぎりで、法的軽減策を講じる。
おおよそ、そういう筋書きだったのかもしれない。
それにしても、
相変わらず、下手人を「娘さん」だの、親を「ご両親」だのと呼ばわってるヤフゴミんがチラホラ。
自国のコトバの使いかたが なっちょらんのだよ(嗤)
じつは、
この、犯罪人に対して敬称を付けるってなヘンな癖は、
あの「カルト愚連」が、まさに同じだったのよねー(嗤(嗤)
カン違いしてるヤフゴミんも多々見かけるが、通常の刑務所では なく、医療刑務所に送致されるのじゃないかな、こういうケースは。
とにかく、「心神喪失」だの「心神耗弱」だのっていうのは、当該事件には当てはまらないだろうってか、
当てはまって たまるかよ!
ってなもんだわな。
で、
あの植松 聖も そうだったように、(自傷・)他害の恐れは なくなりました~というフリを すれば、意外と短期間で出て来れるみたいだけど、
それでも、
父親としては、精神科医だから、現場のことも よく知ってるはずだろうし、自分の娘を措置入院みたいな強制的対処はイヤで、避けたかったのかもね。
いずれにせよ、
どんなに言い逃れしようと、ほとんど誰もが、コジツケの言い逃れを しているんだろうという つよい印象は拭えまい。
あの、子ども時分でさえ、眼つきに異常性ただよう、陰険み あふれる、首ちょんぱ女の両親が、いまさら、どんなに言い訳しようとも、すでに、論理破綻してるわな。
「止めたくても、止められなかった」なんてのは、その最たるもので、母親がボロッと言っちゃってるという。
唐突に現れた弁護士は、事実じゃないと主張してるそうだけど。
誰が担当してるんだろうね、のっけから不自然なほど大きく出た弁護士は。
父親も父親で、
「男性と遊ぶ」って、
「トラブル」相手のオッサンと、娘が、何を遊ぶのさ?
しかも、よりによって、ラブホへの送迎(嗤)
あまりにもバカげた話のオンパレードで、
そりゃ、ことによると、この父親、もとは外科医を志望してたのに、血が苦手だから断念した無念を、凶悪に育てあげた娘に実行させたんじゃないか?てな、ぶっとんだ憶測も出てくるわな。
だいたい、「サイコパス」的な性質こそは、医者、なかんづく、外科医に適性が あると聞いてるし、
うまく運んだら、おのれの娘こそは、冷静沈着なメス捌きを誇るエリート外科医に育てあげることも可能だったかもしれないのにねえw
それは冗談としても、
たしかに、一般的な精神疾患のようには いかないだろう。
「自己愛性人格障害」なども共通しているのだろうが、病気の範疇では なく、もともと、偏りの癖が著しく激しい性格なのだという。
当該事件の犯人の場合も、疾患というよりは、生まれ持った脳の異常性が根本的原因なのだろうし、投薬治療を施しても、あまり期待できるほど有効では ないのだろう。
だったら、なおのこと、親の手に負える幼いうちに、慎重に考えて、先々の教育策を講じるべきだった。
他の専門家や学者らが、今回、いやに庇い立てするようなニュアンスの発言を連発しているが、
そこに、親である立場の自分自身の煩悩や弱さなども否応なく入ってくるのは仕方ないことなのであれば、
他の同業専門家の手を借りる、これは、昔から、精神科に限らない話だよね。
そらまあ、疲れるわよね。
仕事も忙しい、それも、精神状態が普通でない人たちを相手に し続ける毎日なのに、帰宅しても、休息する間もなく、モンスター娘を、30年近くも見張ってなくちゃならないんだったらね。
まあ、あの、ダンス クラブでの、被害者とのベタベタぶりは、どう見ても、加害者が積極的に誘ってるじゃんか。
それと、
いわゆる「多重人格」を理由にして通るかな?
例の宮崎 勤の場合は、認められなかったらしいからね。
ちょっと話が逸れるけど、
先日のエントリーで、
老齢の親の、「エアコンぎらい」というか、高齢者に ありがちなパターンゆえ、暑さにも鈍くなってるせいで、冷房を使わずに、熱中症になってしまうことが多いという問題を防ぐ方法が、今夏は特に話題になっていたことから、私も、晩年の親父の事例を思い出して挙げたわけだけど、
最近、
ちょっとした心理分析方面のことを調べていて、たまたま、ある用語を知り、あ、これだったのかな?と思い当たった。
それは、「受動的攻撃」ってコトバ。
ほら、うちの母親が亡くなったあと、最初の頃は、ヘルパーもデイケア施設も、頑としてイヤがったので、しかたなく、私が、仕事の帰りや休日などに、親父のための買物や家事を やっていた頃、
特に夏場は、実家に帰るまでに、冷房を入れといてと頼んだのに、着いてみたら、まったく無視されていて、ものすごく腹が立ったよ、っていう話だけど、
あれって、うちの親父が、むかしからケチな性格だったから、自分が、暑さに鈍くなったのをイイことに、電気代をケチってのことだったのだろうと解釈してたんだよね、私は。
でも、実は、「受動的攻撃」ってやつだったんじゃないかと思い当たったわけ。
振り返れば、こういう類の言動が多かったんだわ。
だいたい、根が陰湿なところが あったから、あのアル中DV親父は。
ところで、
母方の叔母は、若い頃から、私に向かっても自慢たらしく言ってたことの一つが、
「私は、意志が強いの」
ってこと。
もう一つの口癖は、
「私はワガママだから」
ってセリフ。
なにを自慢してるんだか、と、私は思ってたけどさw
叔母がね、精神病(その病名については、うちの母親の毎度キミョウな癖で、誤魔化し続けて、明白には明かさなかったのだが、私の持っている知識によれば、たぶん、間違いなく『統合失調症』)になった。
うちの母親もね、以前も言ったと思うけど、
努力家とかいうレベルで済まない、
「思い込んだら命懸け」タイプの性格だというのは、他人さんでも認めていた。
そして、
とにかく、ある種の「勢い」が凄い。これってのも、一種の精神病に近いらしいね。
まあ、母親の場合、脳に異常が あったことは確かなんで、そりゃそうだろうけど。
話を戻すと、
この事件、犯人の父親である精神科医が担当していた患者さんたちも、大ショックでしょうね。
「神さま」のように信頼してたというのだから。
私が、もし、この精神科医の患者だったら、
をい!!
いままで私に施していた治療は、信用していいんかよ?![]()
と悩んじゃうかも。
ま、弁護士もイロイロよね。
昔から、ヤーさん お抱えのとか、『飛田』の云々とかw
アメリカでは、もと『ニューヨーク』市長にして、トランプさんの顧問弁護士だったジュリアーニさんも いるしww
何やら、いままでの報酬を払ってくだせえ~、って、泣きつきに行ってるらしいけどwww
そんなアメリカにヘイコラしてるばかりでイイのかよ?と思うけど、
日本もアメリカも、アホーやバカ者が最多であることは基底で共通してるんだわね。
まあ、結局のところ、世界じゅうの国や地域の共通性か。
2023.08.16 (Wed)
「ヤフーコメント」の、かつては「オーサー」って名称になってたっけ、
これも、ほんとうに、廃止すべきだわねえ。
こないだは、『ウェザーマップ』とかいうとこの会長とかいう肩書の人が、バカげたことを述べていたので、
一歩間違えたら危険が伴っている可能性も あるのに、無責任なことを述べているという旨で、ヤフコメ運営に、またまた通報しておいたけど。
やれやれ。
さて。
幼い頃、「小学生時分の写真」だからこそ、持って生まれた性質が隠されることなく現れてるとも言える面が あるのさ。
このところ、当ブログでも連続の話題となっている『札幌』市の事件。
もしか、うちのブログを読んでるんだか知らんけどw
「理解できない!」「理解できない!!」とのコメントが並んでるなあww
しかしね、
すでに言ってあるように、理解と共感は違うんです。
理解できないからとなると、じゃあ不起訴にすれば いいとでも思ってるのかな?
いや、これは また、新手の、屈折しまくった、犯人擁護か?www
まあ、司法関係者、警察や検察、特に、裁判官ともなれば、自分には理解できないです~で済ませられないんだよ。
そうそう、精神科医も、いちおう、カウンセラーもだねw
なかなか、途切れ途切れの情報でしか発表されないというので、お門違いの怒り まんまんでイライラしながらコメントしてるヤフゴミんも多数のようだが(嗤)まあ、落ち着けw
ここに来て、「黙秘」しているというニュースには、まあ、そうだろうなと、これには驚きは なかったものの、
それよりも、
「な、なんですと、、、?
」的な反応を巻き起こした新事実が、またぞろ発覚した。
自宅に持ち帰った、被害者の頭部を弄ぶかのような動画のみならず、そもそもの殺害現場に おける実行の光景も撮影してあったことに加えて、
ほとんどの人が呆気にとられたであろう事実は、
凶行現場から帰宅したあとに、ほどなくして、別の「クラブ」へと、またも出かけていたということ、それも、アッシー親父の運転で、という、異常事態に異常事態を重ねたごとくな事実だ。
さすがに、どういう神経なのか、理解できないー!というコメントは尤もなのだが、
いわゆる「めった刺し」事態は、恨みの動機であることが多いというのが従来の定番とは言え、必ずしものことでは ないようだし、ひたすら、確実に絶命させることが目的で必死という場合も あるのだろう。
また、犯人は、殺害したあと、被害者のスマホを物理的に破壊していたということから、当初の情報どおりなのか、やはり、本人にとっては許せないものが撮影されていたのかもしれないが、だからと言って、
ここまで やるのは、あきらかに常軌を逸していると言っても過言でないよね。
そもそも、「恨み」と言っても、単に、自分の思いどおりにならなかったからと、身勝手な逆恨みに過ぎないことも ある。このような異常性格と言わざるを得ない人物には往々、よく見受けられることだと思う。
やはり、当初から指摘しておいたとおり、猟奇性が高い事件で あることの裏付けの一つになるのかなと思った。
要するに、
「キャッホーい!!やったったぜ!あー、スッキリした!!」
ってことなんかいな
と。
ことわっとくけど、
私だって、なにも、共感してるわけじゃないw
あるいは、いちおうアリバイづくりのつもりだったのかもしれないけど。
でも、こんなのでアリバイになり得るとは、ちょっと思えないので、
やっぱり、「キャッホー♪」のほうかなあと。つまり、躁状態。
今回、またぞろ登場した、犯人の身内の証言ってさ。
下手人の親らが「まさかと」と言ってたというのは、さすがのヤフゴミんらも、鵜呑みには できない!もはや信じられない!と、口を揃えたように言い始めたけど、
それってのも、下手人の女は、もともとから気分屋みたいな性格で、「天気が悪い」とか「ノリが悪い」と、実行しないことも多かったから、
という理由なのだったが、
んなもん、
逆に言えば、ノリさえ良かったなら、ほいほい実行するわけじゃんかw
ましてや、猟奇シュミが あったのならね。
心底、大好きなこと やれるんなら、そりゃノリノリでしょうよww
再び、ことわっとくけどw
私は、いわゆるグロ系や猟奇シュミなんて類は持ち合わせてないので、ああいうことを やってノリノリになれるということは一切ありえないし、考えるだけでもゲンナリする。
高校生のとき、クラスメートに、
蚊に脚を刺されたから、赤く膨れてる箇所を、爪で「バッテン」して~
と頼まれたときも、やだ~!と逃げたくらいだww
要するに、共感は できない。
ただ、
ああいうのが大好きな手合いも、世のなかには存在しているのだという現実の一端は、いちおうにせよ理解している。
だいいちには、父親が、娘と一緒に、近場の店舗にて、ノコギリやらの刃物類各種、その他を買い揃えて、クレジット カードで支払ってるよね。
ということは、ただ殺害するだけじゃなく、その後、何を やるつもりなのかも、娘本人の口から聞いて知ってたはずなんだよね。
で、
この、支配欲の権化みたいに出来あがった女は、やはり、自分自身のオツムでの思考というものが、イマイチ、鍛えられてこなかったんだろうなあ。
綿密なようで杜撰、バカなのかカシコなのか、ようワカランというか、
やっぱり、ものすごくバカなんじゃなかろうか。
ここで、新たなヒントになり得そうなことを一つ。
これまでのところ、私は、むしろ、様々な知識や経験を含めて、断然、上回っている父親が、いろいろと、娘に対して教唆的なことを吹き込んでいたのでは あるまいかと疑っていたのだが、
一連の、言わば「穴だらけ」な計画は、父親自身の苦肉の策、つまり、敢えての「すべてを終了させる計画」では なかったのだとすればだが、
要は、娘自身が、どこまでの、あるいは、すべての計画を、自分で考えて立案したうえでのことなのか どうか、そこも決め手の一つになるんだろうと思う。
もしかしたら、そのテの、残虐・グロ系みたいなネット サイト等を、日常から好き好んで閲覧していたのかもしれない、こうした事件に おいて、よくあるパターンでも ありそうだし。
それゆえ、警察当局が、両親、とりわけ父親の関与ぐあいが どの程度まで あったのか、同時に、彼らの通信・アクセス状況の痕跡を調べているというのは当然だと思う。
弁護士を通じた「口裏合わせ」を用心して、ごく限られた情報を小出しにしか できないということも。
ある意味、滑稽すぎて、嗤えもしない、グロな舞台の登場人物たち。
どこかマヌケな猟奇殺人犯と、バケモノを産み落とした親。。。
親子そろって、傲慢、うぬぼれ屋。
好色すぎ、女好きが昂じて、女装までして凝ったあげく、とうとう餌食になった高齢の男性。。。
いずれにせよ、娘の異常性のことを、幼いうちに察していたのでは あろうけれど、やはり、この親らは、根本から誤ったと思う。
親として、わが子を、まだコントロールできる幼いうちに、いろいろと手を打つべき方策を模索できたのでは なかったか。
一般的な親とは違い、医師として、専門家としての人脈も豊富だったであろうに、他からの意見も取り入れようとせず、自分の家庭のなかだけで押さえ込み、隠蔽しようとしていたようにも見える。
そうだろう、そうだね、そうだ そうだよと、娘を刺激しないように刺激しないように「甘やかし」たとしても、時が経ち、子が長じるにしたがって、そんな方法が続けられ得ないことなんぞ、火を見るよりも明らかだったろうに。
碓井先生の おっしゃる、
「~父親の見立てとしては、生活指導などが必要な状況と判断していたのかも~」
えっ、生活指導、、、![]()
どこらへんが生活指導になるんですかね???
「思いつき」で言うにせよ、
殺人だの切断などにまで、そうだね そうだねと賛同してやっていた、
ってのかぁ?![]()
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やっぱ、おかしいだろ、親らも。
ある意味、前代未聞級の事件だわな。
それより なにより、
こんな精神科医、困りますよ!!![]()
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2023.08.14 (Mon)
まったくね!と思うことが多過ぎて、どなたかが、ご自分のコラムに付けてたタイトルなんだけどwどこかで見かけて以来、この、インパクトあるタイトルだけが記憶に残ってしまったww
さて、
またまた新たな動画資料が提示され、これで、さすがのヤフゴミんどもも、かなりの部分、見方を変更せざるを得なくなった もようだがw
やっとかめ、少しは分かったかww
かくのごとく、アホーを相手にするのは、疲れるもんですよwww
例の、頭部切断事件。
共犯格、もしくは、むしろ首謀者だった父親が、まるでアッシーやパシリみたいに、娘が行きつけのダンス クラブやホテルにまでも送迎していた、という、思わず のけぞる、新事実。
まあ、見ようによっては、娘を見張っているような姿に見えなくもないのだが、だとすれば、ますます、父親のほうの潜在的異常性をも疑いたくなってくる。
娘は娘で、三十路手前にもなっておりながら、男親に付き添ってもらうなんて、ふつうは、いやなはずだろうがね。やっぱ、先日のエントリーで触れたように、そうとうのファザコンか?
ある意味では、いかにも「トシくった箱入り娘」然としたふうにも見えなくも ないけど、こんな いかがわしい場所に出入りするのに、見られたくもない、ほうっといてほしいというのが一般的な感覚じゃないかと思うんだけどねえ。
ともあれ、
当初のニュースでは、頭部のみでなく各部分も切断することによって、持ち運び上の便宜ならびに証拠隠滅を図っていたものの、それは果たせなかったらしいということだったのだが、やっぱり、父親のほうは、娘が、そこまでは果たせないであろうこと込みの、わざとだったんじゃないのかな?という気が する。息子じゃなくて、いちおう、娘なんだからね。
加えて、あとからのニュースでは、漂白剤を用いて清掃したらしいという、これも、証拠隠滅のためだろうということだった。
しかしながら、
先日も言ったように、被害者の着衣や所持品と共に、頭部を持ち去っても、首から下が そのままであったら、ほどなくして突き止められるのは必然であろうにも かかわらず、あらかじめ持参しておいた漂白剤をキチンと使って、血液を洗い流してあったという。
なんだか、あまりにもマヌケなのよね。
下手人の女は、たぶん、共犯者である父親の言うとおりの手順を、できるだけは、済ませておこうと思ったからなんだろうけど。
やっぱり、几帳面というよりも、異常なほど視野狭窄の、融通が利かないタイプだからなのかな?
私は、すでに言っておいたように、この父親のほうが、直接の下手人である娘よりも、もっと許し難いと思っている。
こんな者が、精神科医という立場を利用して、ただでさえ、精神状態が不安定な患者に、「神さま」みたいに信頼されていることに つけ込んで、ヘンなことを吹き込んだら、どうなることやら。![]()
それは、この男の娘の育てあげ、できあがりぐあいを見たら、一目瞭然ってところだわな。
今後の社会的用心のためにも、徹底的に吐かせておけよ!と思う。
おそらく、くだんの父親は、自分自身の親、特に、あの、他人事みたいな態度の父親と、うまく いってなかったか、若い頃から、多かれ少なかれの反感を抱えていたのかもしれない。その反動が、自分の娘に対しての不可解なほどの「溺愛」的態度になったのかもしれない。
いずれにせよ、
父親が、自宅内に入ることを避けていたらしい理由は何ゆえなのかということも、大きな鍵の一つになるのでは ないだろうか。
ここで、ちょっと言い添えておくんだけど。
「理由や動機が ない」というふうなセリフは、あの「カルト愚連」も、言いわけのようにしていたことの一つなんだが、
理由や動機というものは、一般的な感覚の人なら想像もしないような内容であったとしても、下手人にとっての理由や動機は、それが、単に好きとか、グッとくる的な趣味嗜好の範疇に過ぎなくても、彼らなりに、いちおうは あるのだと思う。
それから、
このように異常なことについては、「理解できないことこそ」大切です、みたいな主張を述べていたヤフゴミんの一人に、少々示唆しておいてあげようか。
「理解」と「共感」を混同してるね。
理解と共感は、イコールでもワンセットでもないよ。
あ、そうだ、
これは、直接的には子育ての悩みについてのことだったけど、
「受けとめる」こと「受け入れる」ことをイコールで解釈しているヤフゴミんも おったわ。
まずは受けとめないと、対策の立てようもないでしょ。
親にとって、つごうの悪いこと、見たくないことから、目を逸らしていたら。
でね、
推察も洞察も、理解のための努力の一環なのであり、
理解できないからと、そこで放置して、
要するに「思考停止」になっていては、何の判断も下せやしないよね。
もっとも、ヤフゴミんに最多の、自分好みの妄想ストーリーなんぞ、噴飯ものの論外だけどさ(嗤)
私なんかは、
当初の「ヤフゴミ捨て場」が、加害者側が受けた「傷」のための復讐であるならば、ああいう凄惨なことでも、やってしまった気持ちが分かる!!それは、親心というものだ!!
みたいなことを喚くコメントで溢れかえってたことのほうが、よーっぽど、理解し難いわ。
話題は替わるけど、
どうして こんなにアホー、、、
と言えば、
『維新=維沈』の支持者よ(嗤)
先日は、『仙台』市の市議会選で、『維新=維沈』候補全員を当選させてしまった、
おまけに、
『参政党』だかいう、これまた胡散臭いところのも一議席、与えてしまったそうで。
どうせ、ろくに考えも せず、勉強も せずに、ふわ~っとした感覚だけで投票したんだろうけど。
こんな状態じゃ、そりゃ、どうしようもないわね、この国の有権者は。
見るからにヤーさん まる出しな御面相の、前代表&現代表(嗤)
現代表のほうは、馬場さんってのが、どこぞの認知症の老女を利用して云々という、とんでもないスキャンダルが浮上してきてるのに、
松井さんの、有印私文書疑惑などと同様、あまり報道しないのな。
不甲斐ない新聞ばっかりだ。
不甲斐ない、と言えば、『立憲民主党』の泉さんよ。
『維新=維沈』は、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』と同じ、
なのでは ないよ。
もっとタチが悪いんだよ。
おたくも、いいかげん、シッカリしとくれよ。
現在、大阪府知事の椅子に座ってる吉村氏が、「爽やかなイメージだから~」って、『維新』に対して批判的な人ですら、そういうことを言うのよね。
わたしゃ、ポビドン吉村の、性格が出てる、あの陰険な眼つきがキライですけどなw
『維新=維沈』の背骨と土台とは、「新自由主義」そのものに あるんでしょ。
「ウヨ」「サヨ」と同様の時代錯誤、新自由主義なんざ、これを行き着かせると、最後は どうなるのか、
子どものオツムでも分かるだろうにと思うよ。