2023.12.04 (Mon)
はや12月だが。
近頃のボヤキいくつか。
なるたけ安い牛乳を買ってたんだけど、また値上げだ。。。
うちは、牛乳の消費量が多いもんで![]()
外ではドンパチ、
内では性犯罪と虐待事件が花盛り。
それが、男の基本的サガだから。
だから、
古来、ほとんどの男どもは、努めて理性を保てなければ、多くの愚かな女ども以上に深刻で凶悪な問題を起こしまくるのだが、
私ですら、「最近の女は、、、」と言いたくなるくらい、男の悪い面だけを殊更に真似しとる手合いが増えた。。。![]()
『イスラエル』と『パレスチナ』その他、あらゆる争い、戦争に付きものと言って過言でない宗教。
そこで、「考える葦」たる私は言っておこう。
少なくとも現代人は、
およそ「宗教」に依らずに立っておれなければ ならぬ。
それは、あたりまえに可能なのだ。
さて、
弱い者いじめ大・大・大好き『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』と、その支持者どもは、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』ならびにトリマキ政党(代表格は『維新=本名:維沈』)の政治屋どもの、暴力団とか悪徳商売人が やらかした如き不正や不法については、アクロバット的擁護それも不可能なら、ひたすらダンマリ、その どっちかだ。これが、いつものパターンよね。
「死んだとたんに出るわ出るわ」のアベシの残置物の一つである『清和』なんちゃらいう団体名も、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』『維新=維沈』と同じく噴飯ものの名称なので、とっとと「汚穢政策研究会」とでも付けなおしとけや
と言いたいところ。
だいたい、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』周辺にとって不都合なニュースや報道自体、コメント欄の投稿数が激減することも多々あり(嗤)、
とりわけ『ヤフージャパン』コメント欄も相変わらずだから、何らの知識もない代わりの、テキトーに、あからさまな悪意からの作話であると判断できるような、あまりに酷いのは通報しておくけど、
先日は、思いあまって、その ついでに、こういう指摘も添えといた。
「おたくとこのコメント欄は、なぜ、いつも『自民党』政府の都合に合わせたような、悪意で弱者などを叩くコメントばかりが夥しく並ぶんですか?」
というふうに。
しかし、考えてみると、ますます滑稽よね。
こないだ、またぞろ、個人情報漏洩したっつう原因になった『韓国』発という『ライン』っての?
もちろん、私は、ここも利用したことないし、ライン使って連絡しようよと誘われたことも あったけど、やめといたよ。
かつては、『中国』発の、なにやらワケわからん機能が、購入したパソコンに最初から入ってたのを、途中で外すのに難儀したことも あった。
思い起こせば、例の「いやがらせ&うよカルト連」ね。
あのなかの一人が、『ネイバー』ご愛用と自己申告してたのも覚えてるのだが、『ネイバー』ってのも、たしか、韓国発だよね?w
んで、
『ヤフージャパン』の創立者も、そもそもの出自は、、、でしょ。ww
その『ヤフーコメント』欄は、あきらかに『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』支持の、それと同時に、『日本会議』(←この正体は、アメリカ発ジャパン ハンドラー)やら、その系の(エセ)保守とか自称『愛国右翼』どもが最多にウヨウヨという、じつにケッタイな様相だ。
あーーー、気分クサクサするわ!
今年も最後の最後まで。
こんな日本に誰が した。![]()
……
むかつくわ
アベシ死すとも
「残置物」
われこそは
「立法府の長」
本音の失言
腐れ頭の蝿の王
悪徳を裁くためには
無法しか
恐ろしき国になり果てたもの
拍手して
『Y』を称えは すまいけど
心ひそかに
快哉を呼ぶ
げに恐ろしきは
妖怪の家に
代々受け継ぐ
残置物なり
……
Michael Theise“A Fool's Game”
2023.11.28 (Tue)
こんなニュース記事が出ていた。
『ボール遊び禁止する都市公園に変化の兆し 自治体と住民歩み寄り』11/26(日) 6:00配信 最終更新:11/26(日) 10:41毎日新聞
これ、現実的には、けっこう難しい問題よね。
と言うのも、
うちの母親は、晩年が近づくにつれて、心臓にも問題が起き始めていたせいか、後方から、いきなり何かが当たったりすると、周囲がビックリするほど怒るようになったのだけど、
ある日も、私と並んで歩いていたときに、たまたま通りすがりの、小学校低学年くらいの女の子が遊んでいたボールが、母親の体に当たったとたん、えらい剣幕で怒鳴りつけて、女の子もビビッていたし、娘の私も呆気にとられたほどなのだが、
母親に言わせると、心臓に、ものすごく、こたえるんだと。
なので、「ゴムボール」「柔らかいボール」なら良いとも言いきれないのだわ。
しかしながら、
あるていどの年齢層までは、自分たち自身の子ども時代を振り返るに、いまどきの子どもたちよりも、ずっと多くを見逃してもらっていたのだなということに気づくであろう。
私自身、2歳になる頃までを過ごした町では、わが人生で最短にして最大・最高の、屈託のない、子どもらしい時期を過ごせた思い出を胸中に抱きつつ、この年齢まで来たけれど、
もし、これらの ささやかな思い出の支えが なかったなら、より深く荒んだ人生だったろうと思う。
のちに、親父と、その連れ子である、腹違いの きょうだい姉妹らと同じ家で暮らすようになってからは、だんだん、どこか哀し気な顔で写っている写真が多くなっていった。
いつぞやの過去エントリーでも述べたことが あっただろうか、
私が生まれて最初に過ごした町は、大阪のなかでも有数の お屋敷町だったので、近隣は、大きな屋敷が建ち並んでいるなか、聞けば、多くの人が知っているであろうほどの大手や伝統ある企業の経営者らの自宅に混じって、とある有名なミュージシャンの実家も、すぐ そばだったのだが、私自身、そんなことは露知らず、成人して以降に気づいた、その屋敷は、いわゆる「腰高塀」の石垣の上で平らに均した土のスペースに植栽された樹高の低い灌木が、ぐるりと並んで、正門入口を中心に巡らしてあるような、いまどき殆ど見かけなくなった風流な形状だったので、とりわけ印象深く憶えているのだが、
この屋敷の後継者として生育したミュージシャンその人も、くだんの石垣と植栽には、格別の思い入れが あったということを伝え聞いている。
さて、
「おとなの腰の高さ」ほどに組まれた、この石垣の上に登るのは、小学生くらいなら お茶の子さいさいで あったし、年齢が、いちばん下の子は、当時1歳児だった私を含む子どもたちが、来る日も来る日も集団になって攀じ登り、その上でママゴト遊びもする、歌も歌う、踊りまくる、
そんなことを繰り返しているうちに、端正に整えられていた立派な植栽は、あっという間に台無しになっていった。
けれど、
我が世の春の如く、やりたいほうだいだった、荒ぶる子どもたちにも、やがては、しみじみと反省する日が訪れるものだ。
それと言うのも、
ある日のこと、久しぶりに、あかんぼ時代からの分厚いアルバムを取り出し、ごく幼い私が、年上の子どもたちに混じって、さかんに遊んでいた頃を時系列で並べた写真の数々を眺めながら、あの懐かしい町の光景を切り取った写真越しに、あの場所で確かに呼吸していた空気を感じつつ、ゆっくりとページを繰っていくと、例の石垣上に植栽を巡らした屋敷の写真が出てきて、そこで、やっと気づいたのだった。
腰高に組まれた石垣。その上に、豊かに植わっていた灌木たち。
そこに、われもわれもと攀じ登っていく、生後半年で歩き始めたばかりの私を含む子どもの集団。
次の写真を見たら、
ほぼ いきなりで、
せっかくの生け垣が枯れ始めている ようすが写し取られている。
そうして、そこからはアッという間だったのであろう、
植栽されていた木々の全てが、跡形もなくなっている光景へと。。。
すでに20歳代になっていた頃と思うのだが、私は、あの、殊のほかに懐かしく思い起こす遊びのスペース、腰高の石垣の上で静かに並んでいた植栽の木々に、自分たちが、何を やらかしていたのかを、やっと、気づいたのである。
写真の1枚には、石垣をワラワラ昇り降りしている子どもたちを見おろす位置で仁王立ちし、なにやら歌いながら、勝ち誇ったように、両の手を打ち鳴らしている最中の、幼い自分の姿も あった。
もはや、植栽の「しょ」の字も見当たらなくなっている。
そこには、子どもたちに毎日、踏み荒らされ続けて、根っこの一つだに消失してしまった、砂漠と化した土だけが剥き出しになっていた。
そのときになって、われながら唖然としたわけなのだが、
母親に、それらのことを話した おりに、
いったい、あの家の人たちは怒らなかったのか?自分でも、叱られた記憶が全くないのだが、、、
と、尋ねてみたら、母親は笑って一言。
「むかしの人は、おおらかやったからなあ」
いやいや、あんたら親が注意しなさいよwww
…
あの界隈は、『芦屋』あたりにも別荘を持っているような、大手や古くからの企業経営者一族の住まいが並んでいる地域だっただけに、まあ、これぞ「金持ち喧嘩せず」ということなのか。
いまの時代なら、子どもらの親を相手に、弁償騒ぎとなること必定だろう。
と言うよりも、そもそも、敷地内で、近所の子どもが遊ぶことなど、決して許さないだろう。
まあ、かく言う私自身は、難聴の おかげも あってか、子どもの泣き声やら騒ぐ声などが、気に障ったことは、ほぼ一度もない。
と言うか、
気の済むまで放っておけば いいがな、と、子どもを持ったことが ないので、冷たいのかもしれないがw
そもそも、あかんぼうや子どもは泣き喚くのが仕事みたいなもんだろ、とも思っているし、
それは、犬や猫などについても同様で、
およそ「天然自然」に近いものを相手に癇を立てて どうするよ、という受け止め方ですわ。
でも まあ、防音が なってないような、いまどきの安普請の狭いアパートなんかに住んでいたら、隣近所に気を遣うからということも あるだろうね。
うちの父親なんかはサ、
飼い犬が、来客などの おりに、神経質なくらい吠え続けると、
「あんたの声のほうが よっぽど煩いって!」
と言いたくなるほど、大音声で怒鳴りつけるしw
あるときは、出入りの酒屋の おにいちゃんが、ビール ケース引き取りか何かで、裏口に回ろうとしたら、うちの犬が激しく吠え立てたもんだから、すかさず、親父が大声で叱りつけたところ、酒屋の おにいちゃんは、親父の怒鳴り声のほうに怯えて、それに気づいた親父は慌てて、照れくさそうに謝ってたけどww
親父は、ノラ猫の発情期の鳴き声にもイライラしてさ、私には理解できなかったなあw
ただ、
子どもたちには、いろんな事情を抱える人々が存在するのだということを教えることも必要だわね。
私自身も、若い頃からの無理が重なってか、近年は、疲労すると、やはり心臓が おかしくなってくるので、あの頃の母親の凄まじい怒りが理解できるようになった。
同じボール遊びでも、おとなが、ちゃんと相手になってやってる場合は、それほどには危惧しないのだが、
子どもどうしだと、本当に、いつ何時、とんでもない所へ飛ばしてくるやら分からないので、極力、慎重に やり過ごすのだけれど、
特に、自転車に荷物を載せて走行しているときなどは、ボール遊びに夢中になっている子どもの集団を見ると、ヒヤヒヤする。
実際、いきなり、走っている最中の車輪に勢いよく当たってしまい、バランスを崩して、もう少しで転倒するところだったことも ある。
道路とか、公園でもない所でのボール遊びは、やっぱり危険ですよ。
私が若い頃は、世間一般にも、たとえば障碍者の困り事とか、家庭内の虐待問題などなどについても、全くと言っていいほど、関心を持たれていたわけでは なかったし、いまでは注目されるようになってきた様々な方面で、まだまだ、意識が低かった、そんな『昭和』が、良かったことばかりでは勿論、ないのだよ。
まあ、要するに、時代は変化しているわけでね。
やはり、道路や、いろんな情況、状態の人々が行き交う場所でのボール遊びなどは、リスクが高いのだから、それは それとして、のびのびと利用できるスペースや設備を整えていくしか ないだろう。立て込んだ街なかや都会においては。
私が住んでいる地域も、昔は ともかく、現在は少なくとも「田舎」では ないし、それなりに便利な住宅街だ。学校以外で、野球などをナイターでも やれる、かなり大きな運動場とか、高齢者が「ゲート ボール」などを楽しむための広場が、そこ ここに あるけれど、何の問題も起きていないようだ。
個人宅の敷地内や、人が通行する所などへ、ボールが転がり出て来ないように、スペースが区切られているから。
そりゃあ、せめて子ども時代には、のびのびと、からだを動かしてほしい、ボール遊びにも夢中になってほしい。
だから、シンプルに言えば、
私が幼かった頃と、いまの生活スタイル、人々の意識、感覚、いろいろと大きく変わってしまっている以上は、いまの時代に合わせた方策を講じる ほかは ない。
2023.11.28 (Tue)
『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』は、だ。
何度言ったら分かるんだか。
腐ってしまってるものに再生は ありえない。
他のものにまで腐敗が伝染する前に、すみやかに取り除く。
これしかないでしょうが。
そうして、少しでもマシな政党たちを鍛えて育てるしかないんだよ。
「永遠の与党」を、あつかましくも標榜する『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』のコソクさ汚さが、あまりにもアタリマエになってしまっているから、国民も慣れっこになっちまってるわけで、
ここに、こんにちの日本の政治の救いようが なさの一大要素が ある。
んで、
またまたまたまた出てきた、毎度おなじみ『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』名物、汚いカネと税金私物化のアレやコレ。
しかも、今度は、
とっくに射殺されちって、「この世の人」で なくなっている(まあ、生存中から悪魔にタマシイ売ったゾンビみたいなもんだったが)「もと」なんとやらのアベシのヨメさんがよ。ここだけは、亡ご亭主の後継者然を譲らず、アカラサマにズっこいこと やってるぞという。![]()
いつも、こういうパターンなのよね、このヨメさんも。
「秘書」5人も侍らしておいてからに、「一般人」だ「私人」だと、そらぞらしい言いわけに終始したのと同様、
またぞろ、お門違いの税金私物化。
ま、しょせんは同格・同類夫婦だってことだ。
なーにが、どーこが、「家庭内野党」だったんだかさ(嗤(嗤)
ちっとは、亭主の罪ほろぼしでも心がけたら どないやねん!![]()
で、
こういった情況になると、すかさず出てくるわ、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』支持者または、その『ダッピ』に類する、カネもらって「仕事」してる(嗤)、はたまた、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』に しがみ付くしかないウヨ・エセうよ・バカウヨ連中な。
やつらは、必ず、こう言うんだ。
「民主党ガー」では間に合わないとなると、判で押した如くの、「政治家ガー」。
だから、こちとら、ずっと言ってやってるだろ。
「自民党=本名:ダッピ統一壺売国党」に顕著すぎる問題の全てを、「政治家」一般、「議員」全体へと押し広げるな、って(嗤)
しかも しかもだ、
毎度の汚いカネと税金横流し問題を、すかさず「野党ガー」と、全体に押し広げつつも、こういう場合には、『日本共産党』のことは決して言わないよな(爆)
まあ、『日本共産党』だけが、「政党助成金」だか何かは受け取らずに やってきてるんだっけか?
汚いカネと税金横流しがバレたときに限っては、「野党モー」のなかに、『日本共産党』だって、その一員であるということを忘れ去っているかのような ご都合ぶり(大嗤)
さしづめ、
「マスゴミがー」と罵倒しつつも、ひとり『赤旗新聞』のスクープについてはダンマリのパターンと同じく(嗤(嗤)
では、一言で言い切ってやろうか?
要は、
オマエさんらが、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』を、好き過ぎるくらいに大好きなだけだろ!(嗤)
汚くて腐り果てて、悪臭プンプン、ふつうは、そんなもんマッピラなんだが、
『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』シンパやトリマキ連に限っては、ど~ろどろに汚くて腐ってて悪臭プンプン、そんな『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』が大好きなんだな(大嗤)
理解不能やわ。。。
まあ、なんたって、汚いカネと税金横流しで持ちつ持たれつの間柄ですもの、「ご同慶の至り」ですか(嗤(嗤(大嗤)トモダチトモダチ(^^♪www
ああ、それと、
こないだから、どこかの知事に就いてる馳さんとかいう人な。
この人が、最近、『東京オリンピック2020』の裏話をトクトクと披露したというので、撤回しろの何のの大騒ぎになっていたようだが、
ひとり私だけは、はて、フシギなことよと、頭を捻っておりました。
だってさ、
そのテの話は、「公然の秘密」とも言えないくらいに、とっくに知れ渡ってたじゃんか??
だから、うちのブログでも、こういうエントリーをアップしてあるのよ?
たとえば、
日本人って、ほんっとに記憶力わるい人が多いのかね。![]()
まあ しかし、呆れたことには、この期に及んでも国会議員やらせてもらってる猪瀬って人な。この人が、まだ若かった頃には、私ですら少しも想像できなかったほど、いまじゃあ、その御面相に、相応のものが滲み出てるようになったのな。いやはや、正直、ここまでとはねえ。
当の御本人自身、鏡を見るたびに、そのあたりを自覚することもないのだろうか。
あ、それと、
最近、なぜか、またぞろ、閲覧中のニュース ポータルに、ちょろちょろ顔出しするようになった「腐ったスシロー」さんな。
馳氏が ぶっちゃけた裏話を指して言うに、実際に、「おそらく」云々などと、まー、これまたまたまた、そらぞらしいこと この下ない言いぐさよね(嗤)
そうして、相変わらずのニヤニヤづら、人生終わるまで、そのチョーシで、「アベシ取り巻き」オトモダチ連を通しきるつもりなんだということが、その御面相に現れてますな。
筆頭格たる「もと」ナントヤラ(別名:十字架ぶらさげたヒョットコ)の老害代表と共に、この連中の、けったいなニヤニヤづらは、いかにも特徴的で、ひと目で見分けやすいというもんですわ。
しかし、こういう人らって、世のなか、特に政界・財界には掃いて捨てるほどに夥しいけど、
やっぱり、特に男性は、年齢を重ねるほどに、内面が窺えるようになるもんだなあと。
まあ、化粧や髪形や服装で誤魔化しやすい女性でも、病んだ眼つきとか、イヤラシく歪んだ全体の表情や、ふとした顔つきなんかに、隠しようもなく、醜い内面性が滲み出てくるもんだが。
これは、うちの母親が言ってたことなんだけど、
男女ともに、しゃべったり笑ったりするとき、「口もとを歪める癖のある人は、性格が悪いから、信用しては いけない」ってねw
ところがよ、
そう言う母親自身も、自分で そうしてることが ままあったのが失笑なんだけれどw
うちの母親の場合、
こういった、「口もとを歪めた」表情を するときは、やっぱり、意地わるい気分のときなのが、傍で見ていてハッキリと察せられたもんです。
そう、うちの母親って、時々、ものすごく意地わるいときが あったのよwwやっぱり、本人の自覚は薄かったんだろうけども。
なお、私個人は、そこに加えて、
いつも、口を「への字」に結んでいる人も、あまり、根性よろしくないものと見受けてきています。
とは言え、
まあ、私自身、トシと共に、ますます疲れやすくなってしまってるから、体力的に限界が近づいてきたときは、ついつい、ムッとした感じの表情になってしまっているだろうのは自覚してるけど(苦笑)
ここで指摘したいのはですね、
生まれつきとか、あるいは病気とか障碍とかの影響も含めた顔の造りなどでは なくて、年齢や健康状態にも関係なく、
もともとからの癖であろう、ほぼ常に、むーっと「への字」に口を結んでいるタイプの人のことですよ。
それが、なんと!
うちの母親なんかはね、誰が見ても、「日本人離れ」してると思うほど、彫の深い、以前も触れたように、それこそ「ギリシャ彫刻」さながら、「非の打ちどころもない」くらいの、たいした美人だったけど、
そばで見てきた娘の私は、ひそかに気づいていた。
やっぱり、単なる表面の造りだけじゃないんだよなあ、だいたいは本人の自覚なく滲み出てくる内面、という現象は。
ま、でも、溶けて流れりゃ、みな同じ、か(苦笑)
ちなみに、
この記事の写真を最初に見て以来、時々思い起こすたびにムカついてました。
『「マスクせず100人が盛大に宴会」は「新しい生活様式」?高知県が懇談会』
毎日新聞 2020/6/24 18:50(最終更新 6/24 23:14)
https://mainichi.jp/articles/20200624/k00/00m/040/182000c
これ、税金でということなら、問題じゃないのか?と思ったんだけど、『朝日』も『毎日』も、なぜか、そこは不明で、なんだか持ち上げるような感じに終始した記事だった。
投票率最低だったとは言え、これでも再選だっつうんだから、市長も『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』で揃えた『高知』の有権者よ、おまえも『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』シンパかい
とw
もっとも、わたしゃ、『維新=維沈』なんぞも、ただの一度だって支持したことは ないけどね。
話が横に逸れたけど、
『東京オリンピック2020』についての裏話を、その馳氏が ぶっちゃけたことに対して、私がフシギに思ったのは、まず、
「なにを今さら」
ってことだわね。
なぜ、今ごろになって、アベシに言われたアレやコレやをトクトクと、
というのは、「ヤフゴミん」の誰かだったかが、「自慢話のつもりだったんだろう」というコメントを投稿していたけど、私には、それも またフシギだわ。
なぜ、どうして、「自慢話」になるわけ?
むしろ、故人にとっては、「旧悪あばかれ」だし、
関係者全員、すごく恥ずかしい話でしかないでしょうに。
なので、いわゆる「墓場まで持っていく」というのなら、少しは理解できるけど。違います?
どうやら違うのかもしれんねえ。
こんだけ、世間の考えや感覚との乖離が甚だ大きいのだから、そりゃ、しんどいですわ、私にとって、この世界というものは。
自分ひとり、異星人みたいな気分だわよ。
2023.11.19 (Sun)
つい最近、
『イスラエル』に抗議するデモが、ここ日本国内でも行なわれたそうだが。
その抗議デモを報じる見出しと共に、添えられた写真を見れば、日本人らしき人たちに混じって、あきらかに『イスラム』教徒の特徴と人種的な違いが窺えるような人たちも見受けたものの、本文記事までは読んでいない。
あくまで私個人的にはだが、はっきり言って、「不毛!」と吐き捨てたくなるほどの、この問題は、一喜一憂しながらも論じてみようという意欲を殆ど感じないから。
ただ、この疑問を突きつけたいと思うばかり。
以前から、「ふつうの」『イスラム』教徒たちに、聞いてみたかったこと。
あなたがたと信仰対象を同じくするはずの、かつ、同胞たちが、
「自爆テロ」に、子どもたちを利用してきたことについて、どのように考えているのか?ってこと。
ほんとうに、子どもを殺しては いけないと思ってますかね?ってこと。
いつだったか、
『イスラム』圏の、とある国、または地域の(私には、詳しくは分からなかった)、とある家庭のなかで、まだ、学校に上がっても いないくらいの年齢と思しき、どちらも幼い姉妹に向かって、その子たちの両親であろう若い男女が、彼らに言わせれば『ジハード(聖戦)』とか言うのだろうか、いわゆる「自爆テロ」を引き受けるようにと言い聞かせている場面を、何かの動画で、たまたま目撃したことが あった。
黒い髪と髭もじゃの父親は、娘たちを なだめるように、頻りに撫で擦りながら、その行いが、どのように気高く、「来世」に おいて、はかり知れぬ栄光と幸福を約束されたものであるかを説き続けているふうで、
頭の てっぺんから黒い被り物をした母親は、この犠牲を、敢えて、わが子らに与えることの悲劇に泣きながらも、どこかナルシスティックな高揚感をも漂わせつつ、こちらも娘たちに言って聞かせていたのだが、、、
子どもたちはね、はっきりと、いやがってたよ!![]()
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…
わたしゃ、ほんとうに、こんなことが起きてるのか?と、すごくショックで、ほどなく、自分のブログで取りあげたことが あったのだけど、だからと言って、べつに、このようなことを大々的に警告する報道記事も、殆ど見かけないままだったように思うし、
そうして、また、時がウヤムヤと流れていった。
思うに、
ルーツが重なるらしい『インド』でも、よく似た問題が あるようだが、
言うところの「名誉殺人」ってやつかね。
ああいうのと通底してる感覚なんだろうな。
でさ。
祖国を遠く遠く離れた、異教徒の異人種の私らの国で、
子どもを犠牲にするな!!
という猛抗議を向けるのは、『イスラエル』に対してのみですかね?
「いーや!あんな『原理主義』連中は、われわれの『イスラム』とは全く違うんだ」
と、固く主張されても、
私らみたいな、縁遠い国の、はなはだ疎い一般大衆から見れば、やはり同じイスラム教徒であり、どこまでいっても同じ国や同じ民族の人々にしか見えませんよ、って。
もっと言えば、
私らから見たら、『アラブ人』だろうが『ユダヤ人』だろうが、
なんだかんだ『コーカソイド』、割合の多かれ少なかれ「白人」のうちでスッタモンダしていて、宗教とかも含め、いつもいつも似たようなことで、永遠と夥しい血を流し合ってる、似た者どうしに見えるよ。
だいぶ前の過去エントリーでも、『千夜一夜物語』のことに触れておいたことが あった。
とりわけ、
「不寛容の罪」
という話は、非常に、印象深かったのだけれど。。。
2023.11.17 (Fri)
『最近の指摘とか補足とか感想』の続き。
そう言えば、
「メイク アメリカ クレイジー アゲイン!」の老トランプさんな。
おそらく、『ロシア』のプーチンさんに、彼の場合は商売上の「恩義」みたいなシガラミが あるんでないかという指摘は、当初から言われていたが、
似たような事例で、『フランス』あたりの「極右」政党の党首も、プーチンさんに大きな借金が あるとか報じられていたのに、ぱったりと報道されない。こういうのも、いったい、どういうことなんだろうかとフシギだわ。
日本国内に『朝鮮総連』を敢えて残してやっている理由も、理解不能とまでは言わないが、それにしたって、ちっとは役に立たせることすらも できないのか。
総連と言えば『朝鮮学校』だが、
私は、若い頃に、買物した直後、こんなことが あったのを憶えている。
帰宅しようとして、店舗を出る途中、
「おカネ貸して」
と、いきなり近寄ってきた二人連れの女学生。
見ると、どこかの国の民族衣装をアレンジしたような制服を着用している。
驚いたが、その場は、あっさり一言で退けたものの、心底あきれたものだ。
だって、
それでなくても、日本国内では良いイメージを持たれていると言い難いものを、どこの国の出自や関係者であるかが一目瞭然の服装で、あのような不躾なことを、見知らぬ私に言って寄こす。
かの学校は、殊のほか、「民族の誇り」「民族の矜持」を大切にしているのでは なかったのかと。
そう言えば、うちの親父も、出社途上の駅頭で、やはり、これは普通に日本の女子高生らしき2、3人連れから、
「おじさん、おカネちょうだい」
と、いきなり言われて困惑したと話していたことが あった。
親父は、そのとき、
「おカネちょうだいって言われても、、、まあ100円とかなら」
と言いかけると、即座に、
「100円やてぇ?けちなオッサンや!」
行こ行こ!と、罵倒と同時にプイッと立ち去っていったそうだがw
私や母親は、呆れつつも、なんだかオカシくて笑ってしまったけれど、
まあ、「バブル」だったはずの あの頃、どういうわけか、見ず知らずの人に向かって、おカネちょうだいなと、いとも軽く言ってのける女生徒が、そこかしこで見受けられるというようなことは指摘されていたので、あれは、ちょっとした流行みたいなものだったのだろうか、
考えてみれば、あの当時の女子高生などが、やがて、子を産み、孫の顔も見て、
こんにちでは、小学生が売春する時代となってしまった。
どんなに貧しかった時代の日本ですらも、こんなことは前代未聞では なかったろうか。
それからね。
もはや「病んでる」としか思えない、眼つきもヘンな、「歩くヘイト」議員・杉田某氏やら「さもしい」大臣の高市某氏やら、特にアベシ取巻き連で あった女性議員らに、一言で指摘するなら、こういうことなのよ。
「女としての落ち度」やら「枕営業」やら「公金チューチュー」も「さもしい」も、おたくらのヘイト発言、誹謗中傷の みなもとはね、つまるところ、
自分たち自身の内面性
そこにこそ あるんです。
背後の組織・団体も含めて、要は、「自己投影」してるってことだ。
で、こういう手合いを擁護する、相変わらずの連中な。
やっぱり出たよ、ジャパン ハンドラーの手先たる「櫻井よしこ」推しがよ(嗤)
すなわち、
(旧)『統一教会』も降伏の化学いや違うかw『幸福の科学』たらいうのも含むカルト連合『日本会議』の手先だ(大嗤)
ほんものの「反日」。
ひとたび、なにかが気に入らぬとなれば、『皇室』をも徹底的に悪罵するのが、『日本会議』系シンパ。
『天皇』や『皇族』の「お出まし」に、嬉しげに『日の丸』小旗パタパタするのも、『日本会議』系w
凄いよね、この二面性の極端な激しさはwwほとんど病気www
かつて、駅のなかでも、通りすがりのオッサンにまで罵られていた雅子さまたちは、いまでは打って変わってマンセーされつつ、『日本国民』というものについて、ご心中いかなりやと思う。
ところが、
こないだの「ヤフゴミ捨て場」では、あの頃のことを指摘された「ヤフゴミん」の一人が、
「そんなものは見たことが ない」
と、厚顔にも、しゃあしゃあと言い張っていたぞ(嗤)
コメントする者らも「入れ替わってるから」と(嗤(嗤)
ああ、そうだろうね、
アカウントやハンドルは、いっくらでも変えるでしょうよ、都合しだいでさ(大嗤)
それが、おたくらの「仕事」だものね(爆嗤)
まあ、私としては、「女帝というのを見てみたいから」だのいうミーハーな願望とか、「男女平等で!」とかいう小賢しいヘリクツとか、「民間から嫁ぐことが可能なのだから、むしろ、女性のほうが優遇されているのだ」とかいう、欺瞞あふれるヘリクツも却下一択だが、
だって そうでしょ?
『天皇』は、飽くまでも、それなりの血筋の男性のみと比べ、
何の「お血筋」でもない、市井の一般女性でも輿入れできるというのは、それこそが「借り腹」思想、「女性軽視」だからじゃんか。
チョーシこいた『高円宮』の長女だったか『皇族』が、「黙れ平民!」などと言い放ったのが私の眼の前だったなら、即でビンタくらわすところだが、
いずれにせよ、彼ら彼女らの人権問題も含めて時代錯誤も甚だしいのだから、いいかげんに、こんなアクロバット的無理くり制度は終わらせるべきだとは思う。
『天皇』制や『皇室』制度なんぞ、一般国民にとって、軽薄きわまる下卑た精神を招く、堕落の要素でしかない。
だからこそ、
『日本会議』のような連中に、またぞろ担ぎ上げられるような忌々しき事態を防ぐためにも、私は、いまの『憲法』でガッチリ縛りつけておくほうが無難だろうとも考えるのだが。
まあ でも、
一般大衆を操るマスコミにとっても、最高に盛り上がれてオイシイ「芸能ねた」ジャンルのうちだということのほうが大きいもんね(嗤)そりゃあ、いつまでも温存しておきたいでしょうよ(嗤(嗤)