2024.05.25 (Sat)
効いてきました。
効きました。
あきらかな悪党に対して、ほとんどの善男善女は、大いなる憤りと不快を感じるはずだろう。
では、
釈然としない、なんだか、いつもモヤモヤさせられて腑に落ちない相手に対しては、どうだろうか。
ただ、しかし、
日本人の多くは、カクレ「悪人好き」という性向を本性に含む。(嗤)
ま、日本人に限らないか?w
人間の本性と言ったほうが的確かもな。
でも、
「カクレ」が付くなら、やはり、大多数の日本人の特徴だと思えるわww
はい、
『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』と、『立憲民主党』のことですw
「政治資金パーティ」を どうするべき、こうするべきという、最近、とくに議論となっている問題について、私も、ちょっと断言しにくいものを感じていたので、なかなか、エントリー内の話題に挙げる気になれなかったのだが、
じつは、『選対委員長』たる大串氏の、政治資金パーティやりまっせ!という宣言を切っ掛けに、
『立憲民主党』の他の議員たちも、同様に やっていたということを初めて知ったもんで、
とにかく禁止だ
ぜったい禁止!!と大騒ぎしておりながら、その「政治資金パーティ」を、いままでも、これからも、やり続けます!という『立憲民主党』の宣言を見て、ハア?( ・◇・)という感じを持ったので、初めて取りあげるのだが、
安住さんもなあ、よりによって、『ニューオータニ』かいwアベシのときに大騒ぎになった、あのスキャンダルの舞台で。
さすがに、
『立憲民主党』支持者たちの擁護コメントもチラホラあったみたいだけどwやっぱヘリクツ気味。
案の定、
それ以上に、
「なにやってんだよ!!
」
という、怒りの支持者も多いようだ。
「せめて、タイミングというものを考えろ!」
という意見も あった。
支持者か否かとは無関係に、圧倒的多数の見解も、概ねは、
「なんだソレ(;゚ Д゚) …!?」
というもののようだ。
そりゃそうよね。
イメージ戦略なんぞ、ちょっとも考えてないのだろうね。
仮にも『選対委員長』からして、あの体たらくだもん。
やっぱ、こういうところが、致命的にヘッタクソなのよねw
もし、わざとやってるなら、もっと許せんけどww
先日のエントリーで、『立憲民主党』に対しては、
「兜の緒を締めよ」
と言っておいたばかりなのに、なんか、むなしくなった。。。(◞‸◟)
かの山尾氏の「プライベートのことですから!」という主張も思い出したが、
しかしながら、戦略って、そういう甘いもんじゃないわね。
そんなこったから、
「ありゃ、本気で政権を取りにいく気なんか ないないw」
と揶揄されても、しゃあないやなあと。
さて、
先の大串氏の言い分だけでは、どうにも納得しにくかったので、
『東京新聞』さんが、今回の騒ぎに対して、代表の泉氏が説明している内容を「一問一答」形式で掲載してくれたので、さっそく読んでみた。
でもさ、、、やっぱり、釈然としないよ。
まあ、一つずつ、つぶしていったろかw
まずは、
「(2年半の)経過期間」という主張を見た瞬間、
「ああ、これぞ、『リベラル』を自負するゆえか」
と思いましたけどねw
それは さておき、
「政治団体の収支構造を徐々に変える」、
だから、どのように?
これからノンビリ考えます、ってか?
「10人」も いる秘書とか事務所の家賃とかってさぁ、
「仮に」(←!w)法案成立したあと、
じゃあ、それらの必要経費の工面方法は?
もしや、「政治資金パーティ」を禁止した そのために、国民のニーズに応える活動を減退させるなどのシワ寄せで誤魔化すのであれば、許容できるはずもない。
本末転倒そのもので、なんら国民のためにならんことでしょ。
それにしても、「政治資金パーティ」で、そんなにも、様々な国民からの声を聞けるんだろうか、勉強になるのか、
私は縁が あったためしが ないので、さっぱり分からんけど。
それに、
どーして、私が若かった頃から いつもいつも、
「カネ~
カネ~
カネたりない~カネくれ~」
みたいな声ばかり政界全体から聞こえてくるんだろうか。
いったい、どういうことよ?
でね、泉さん。
おっしゃるところの経過期間なり猶予期間、または経過措置、その後の見通し、ヴィジョンまでを明快に示せないまま、曖昧、漠然としたままの言い分では、説得力のカケラも なく、とりあえずの言いわけにしか聞こえないんですよ。
そもそもの話、
『立憲民主党』の本庄議員が法案提出されて、そして、党として主張している「政治資金パーティ」全廃にせよという法案じたい、成立の公算は如何なのか。
そこからして、もう全然、期待薄でしょうが。
おたくらも、それを見越していて分かってるからこそじゃないのかな、
「成立するわきゃねえんだ」
「ということは、いままでどおりでイイんだよ」
というのが、最初から腹のうちの本音だったんじゃないのかと疑われてるわけ。
わからんの?多くの国民の疑問が。
それでなくても、
おたくらは、ハナから成立しないことを提案するのが得意というイメージが根強いんだからねw
だから「ありゃパフォーマンスだけ!いつものことw」とも言われちゃう。
まあ、
「軍隊のように統制が固いから」自民党は、やっぱり良いんだ!てな、軽薄なコメントを投稿してるアホも いたが、
それを言うなら、やっぱ、『日本共産党』の右に出る党は ないでしょう(大笑)
とにかく、バラバラは、ぜったいに許さんという姿勢は揺るぎないもんねw
私はね、
子ども時分から、およそ、
「さー!!みんなで一緒に!」
とか、
「みんな揃ってオイッチニ!オイッチニ!!」
という、「熱い」世界がキライな性分でね(苦笑)
そんな私ですら、
何かの大事な目的を果たすためには、個々には乏しい力を寄せ合い、一丸となって推進しなければ ならないときに、自分の つごうやらエゴだけで、この際どーでもイイような青臭い主張やヘリクツを押し通したり、くだらないポカを やらかしたりして、
所属している組織の仲間や同志の足を引っ張る者は、アタマに来るわよ。
こんなシラケた性分の私ですら、ですよw
(泉氏)
「相手がスパイク、こちらが草履では試合にならない」
ああ、うんうん、なるほどね。
でもね、
そういう極端な状態で試合してたら、それを目の当たりに見ている観衆は、明白に分かるはずよね。
分からないとしたら、理解しないとしたら、いったい、なぜなんだろうか。
「スパイク使ってるのはズルいぞ!草履でガンバっててエライ!かわいそう」
とはサラサラ思わずに、
「スパイク使用してるのが賢いんぢゃ。草履でガンバるのはアホー」
と思うとしたら。
【続く】
2024.05.22 (Wed)
『大自然、大砂漠と遥かなる楼蘭(ウラハラごみ捨て場との格差)』の続き。
あと、
『社民党』の福島さん。
彼女も、いろいろと、特に「ミギ」から猛烈に批判されがちな人だということは知ってたけどw
今回、私も初めて、さもありなんかと思えたのは、
「女性天皇」だか「女系天皇」だかを容認すべきと唱え始めたという。
私もさ、
大昔、あくまでも中継ぎの役回りなら「女性『天皇』」も存在したというのだから、そこは反対する気までは ない。いちおうの「伝統」とする範疇と見做せるからだ。
しかし、
「男系男子に限る合理的な理由は ない」、
だったら、
『昭和天皇』時代の未曾有の大失敗や、裏側で大変な裏切りに相当する「密約」が あったということにも かかわらず、現代になっても、なお『天皇制』『皇室制度』という時代錯誤を存続させている「合理的理由」も言ってもらわんとなあ。
少なくとも、
「時代の価値観とは無関係の、世界的に稀有な伝統そのもの」だからデス!
という、ほぼ唯一の温存理由から外れるのでね、「女系『天皇』」ということになれば。
『【続】「クリスマス ツリー」の輝きも「ティアラ」の輝きも、ただ虚しい。』
ほら、昔、『昭和天皇』ご不在だからと、当時の良子『皇后』が、代わりに、祭祀を務めようか?と御自分から提案されて、侍従さんにピシャッと諌められたという話が あるけれど、
それは、ヨーロッパあたりで呼称する単なる『王家』というのでは なく、特有なる祭祀を主宰する家として、そこは男性の『天皇』でないと いけないのだという基本の決まり事の伝統が絡んでくるからなんでしょうが。
違うんかい??
それこそ、
朝鮮人あたりが指摘するとおりで、単なる、『日王』という呼称に変えなければ ならなくもなるだろうに。
そんなの関係ねーよというのなら、関係ないのだと、主権者国民に対して明言してもらわんと。
そのかわり、
いろいろ、つじつまも合わない、つごうの悪いことが噴出してきそうだがなぁ。
例の『大嘗祭』などの、莫大な税金を費やす行事も、なしでエエわけだ。
私は、個人的に、とっとと、やめていいやんと思ってるけどさw
だが しかし、
すると、ますます、単なる「血筋」「家柄」差別でしかなくなってくるんだよな。
なんか、いわゆる「国事行為」の一つで、『天皇』さんが、国会議員の「任命授与の儀」なんだか何か知らんのやけど、
そういうふうな場でも、福島さんたちは、およそ、頭を垂れて拝受するてな態度は、決して、とらなかったらしいから、てっきり、『天皇制』『皇室制度』廃止論の側なんだろうと思ってたので、これまた呆れました。
をいをい、福島さん、おたくも、「家柄差別」主義者だったのかい、と。
…
ほんとうに、与・野党、メディア各社ともに、
日本には、哲学も理論構築性能も、したがって、何らマトモに説明できる能も ない。
ただただ、隠蔽に走るのみ。
隠蔽で間に合わないときは、噴飯もののヘリクツ。
まともに説明できないくらい、深刻にマズイから。
自分たちの思慮不足、勉強不足を棚上げして、主権者国民を舐めきってる。
ところが、主権者側も、舐められて喜んでるとしか見えない体たらくなのだから、なんともはや。。。
大震災だ、原発停止だ、電力逼迫だ停電だとなって、前の『天皇』さん夫妻が、『皇居』内のプライベート エリアの、差し支えない照明を消しておられたというので、
「陛下!ありがとうございます」「申し訳ない」「かたじけない」
等々と、当時の『産経』系ブロガーらが、口々に泣き叫ばんが如く書き募っていたが(嗤)
最近も、
弟の娘に「ちゃん」付けで呼んでいたというので、やみくもに有難がって、まあ、おおげさな褒めそやしぶりと きたようだ。もっとも、わたしゃ、こういう記事はスルーだけど(嗤(嗤)
…
うんざりする。
どうあれ、
主権者国民の頭越しに、おたくらが、国家権力・暴力装置を笠に着て、説明も尽くさずに勝手に決めていいこと違うで。
むろん、
一般の国民には逆立ちしても望めない特別優遇、大特権を保ちつつ、一般人と同じ自由や勝手気ままも欲しい!そんなムシのイイことは通らない。当然でしょ。不必要なまでに莫大な税金を注ぎ込んでいる以上は。
私は、
さっさと廃止せんかい、「ロココ宮殿」だの何だのと、結局はチョーシこくくらいにウヌボレさせるから、ああいう特別扱いの制度は、国家の方向性を誤らせたこととなったし、大問題なのだという考えが基本に あるものの、
もっとも、まあ、逆の観点からも考えるに、
以前から言ってきたとおり、
なんせ、うぬぼれを刺激して、よい気分に させてあげる「悪い虫」が、殊のほかに付き易い、また、邪まなことに利用したい連中が幾重にも取り囲むパターンの代表格でもあるわけだから、
ああいう特権階級こそは、むしろ、憲法のイの一番でもって、がっちりと縛りつけておくほうが無難であるとも言えようかとは、だいぶ前のエントリーでも指摘してあるがね。
そういう意味で、「野放し」には しないが よかろうかもしれないと。
彼ら彼女らの「人権」が、部分的に欠けていたとしても、しょうがないわな。あとあとの始末が悪いからね。
ま、とにかく、
そんなにも「おかわいそう」と思うのなら、時代錯誤な制度を やめることだ。
なぜ、そういう方向へ、頑として進めないのか、非常にヘンな感じ。
ところで、
このエントリーも、書きかけのまま数日間ほど放置してあったのだが、すると、きのう一昨日、『東京新聞』さんの記事で、かの平山郁夫画伯の、砂漠を渡って行く「隊商」などを描いた、特に有名なシリーズである作品の一つが取りあげられていたので、これまた少々フシギな感じもしたが(なぜか、私には、よくある現象の一つでは ある)、それで思い出した。
平山画伯って、
どうやら、『昭和天皇』ご夫妻に対し、内心では反感を持っておられた ふしが あるのではと思っていたのだが、
どうりでと言うか、平山氏も学校時分に被爆された被害者で、たいへんに苦労されたらしい。、
ついでに。
私は無関心だったのだが、『つばさ』がナンチャラという党が あるらしく、そこが、甚だしい「選挙妨害」活動に及んだというので、逮捕に至る大問題になっているそうなのだが、
こやつらに言わせると、「言論」「表現の自由」「適法」である云々と、
まあ、ネトウヨさながらの言いぐさのようだ。
だが、
当ブログの、先日のエントリーでも、この類のことを指摘してあるが、
「適法」ということと、そもそも「該当する法すら ない」ということとは同じじゃないわな。
現代では、まず、『インターネット』や『AI』云々の「見切り発車」問題も同様で、
該当する、または、させられうる法が(まだ)ないという場合には、往々にして、そんなエゲツナイことまでは あり得ないだろう、という楽観、あるいは想定の外であり、言わば「良心やマナー、善意に」則ってくれるであろうはず、という お任せスタンスとなるゆえだろう。
したがって、
そもそも、法として設けておらないものを、「適法」であるとは言えない。
まあ、
『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』の、ザル法を利用して悪さしまくる手口以前のナサケナイへりくつですわな。
やっぱり、哲学も、まともな理論武装も ない。
かと言って、最低限のマナーや良識すら、ない。
ただ、ひたすらに、行儀が悪くて、ガキっぽいだけ。
それにしても、あれやコレや、
推せるのはアニメばっかり、みたいな日本(もともと、子どもっぽい気質の国民性では あるがw、さすが、『朝鮮』民族と似てるww)のみならず、
世界じゅうが、なんか子どもっぽくなってきてるというか、
短慮や稚拙を恥じもせず、
どこまでも ひらきなおることを自慢がましくさえアピールするような(トランプみたいな)手合いが、世界じゅうで増えてきてるような気がするわ。。。
一種の「先祖返り」なのか、インターネットなどの弊害が影響してるのか。
余計な野心や、くだらんメンツ、利己心に拘泥し過ぎて、世界じゅうが大迷惑する、これらのヤカラどもが いなければ、もうちっとマシな世のなかだろうに。
それにしても、プーチンとクソ二ヤフの演説ぶり、顔つき、よく似てるな。
2024.05.22 (Wed)
先日、ネット配信ニュースに挙がっていた記事の一つに、『ナミビア』の『ナミブ砂漠』の壮大な光景を解説しているものが あったので、読んでみたところ、世界最古とされる、その成立した経緯というのを、ごく掻い摘んで言えば、同じ『アフリカ大陸』内の(『南アフリカ』東部らしい)別の場所に、これまた壮大な(アフリカ最高峰を含む)山脈の岩石層が、長い長い年月を、風雨に晒され晒され、やがてのことに砂粒と化していき、それが、大河の流れや海の波に運ばれて積もり積もった結果、
あのような大砂漠(「砂海」と呼ぶらしい)の出来あがりとなったそうな。
しかも、同じ「砂海」のなかで、白い砂の色調がグラデーションのように赤く変化しているのも、鉄分の作用(「砂岩」形成過程の酸化鉄)によるのだとか、
また、
立ち枯れ状の木々が見られることから、くだんの大砂漠となる以前には、もとは、木々が生い茂っていた場所や湖さえも存在していたとか、とても興味深い解説だった。
『オーストラリア』には、やはり、海に運ばれて出来あがった最大の「砂の島」が あるのだそうで、砂が、ほぼ土台になっている島なのに、この砂と、もとから存在していた植物とが混じり合って堆積していき、本来なら、砂に あるまじき「水捌けの悪さ」が作用した その おかげで、澄んだ湖までも点在しているという。
読んでいて、思わず、「五劫の擦りきれ」というコトバを連想したw
〽「月のぉ~砂漠を~」
と、
エキゾチックなシーンを、哀愁ただよう雰囲気とともに雅やかに描いた古い唄も浮かんだが、わが国の『鳥取砂丘』とは、さすがに、スケールが段違いなんてレベルでは なさそうだ。
これも思わず連想したのが、近年、毎度のように騒がれる『黄砂』。
あれって、『中国』大陸から、はるばると、大海原を超えて飛んで来た『ゴビ砂漠』の砂なのだということは、すでに知ってたけど、
最近、もっと奥の、『タクラマカン砂漠』の砂も一緒に混じっているということを知ったとたん、私の脳裡に、かの『楼蘭』という典雅な名称が浮かんできて、あーらフシギ、
近年の中国由来の傍迷惑な現象の一つに、『PМ2.5』なんとやらの大気汚染騒ぎも加わっており、
『微小粒子状物質(Particulate Matter2・5)』
洗濯物や布団干しの邪魔、くしゃみを連発させるだけの、忌ま忌ましさしかなかった『黄砂』の砂が、たちまち、なんとなく有難いもののように思えてきたでは ないかいなw
小学生時分に読んだ井上靖氏の作品の一つに、かの『さまよえる湖』をテーマにした作品が あったのを、ずっと憶えていた。
小品だが、世界じゅうの遺跡や考古学にも関心が あったので、子ども心に、神秘的な、ロマンチックな印象と共に『楼蘭』というエキゾチックにして優美な名を、印象深く思っていた。
ところで、
ここからは、まったく別の指摘となります。
いつぞや、わりと最近の当ブログ エントリーにて、
「くだらねえなあ」と思うような(たとえば、特に芸能人の誰それが、ああで、こうで、どーした こーした的な類や、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』や故アベシのシンパ、はたまたトランプ氏についての、間接的とは見せかけつつも、しっかり応援になってるやないかいとしか思えないような)胡散臭い記事は、
「けっ!
どうせ、あっちこっちのメディアにカネばらまいたりして、歯の浮くようなセリフで持ち上げる記事を書いてもらってんだろうよ」
と思しき、その見出しを目にしただけで、片っ端から、
「この記事に興味がない」
という表示ボタンをクリックしまくり、
もって、
「今後は、このような記事を控えます」
とかナントカいう表示を出させまくっているうちに、
ある日のこと、
がぜん、一般ニュースの見出し一覧そのものが、ガッターンと減ったw![]()
ここまでの話は、
バカウヨ御用達を務めてやまないニュース ポータル代表の一角である『МSN』のことですよw
そして、
ご存じ「ヤフゴミん」御用達の総本家「ヤフゴミ捨て場」で、弥が上にも稼ぎまくってきた『ヤフージャパン』ですがw
なんと、こちらも また、怪現象を起こしていて、
私が、例の『МSN』で消しまくっておいたw芸能界や芸能人(ここには、『皇室』も含まれておりますねw)、けしからん政治屋どもや、その他の、どーでもエエ、かつ、胡散臭え記事をば、おそらくは、その全てを、ずらーーーっと、
「こっちで復活させときましたから!ふん!!」
と言わんばかりに並べ立ててるや おまへんか(爆)
『ヤフージャパン』のニュース ポータルもね、
以前は、同様に、自分にとって、いらんわい!と思う記事を消せるように なってたのよw
だが、
『МSN』ポータルにて、私が、片っ端から消しまくったwそのあと、
『ヤフー』ポータルでは、消せないように しよったのねww
顧客に対して、なんたる横暴、不遜な態度であるか!www![]()
それと、
なんか、近頃、わざわざ韓国のメディアの記事を、やたらと載っけてるねw
中国発もだけど、
全体に、『CNN』などの、アメリカ発メディアよりも多くなってるみたいな。
『ヤフージャパン』の場合はサ、
ほれ、あそこの経営者が(もと?)在日さんだからなのかなとは思ってたけど、『МSN』でも、がぜん、増加させてきてるww
ところで、
私は、ごく最近になって知ったのだが、
『維新=本名:維沈』の、かつ『大阪府知事』のポビドン吉村氏が、今度は何を言い出したのかと思えば、「ゼロ歳児に選挙権を」とかって。
それは実質、あかんぼ拵えたばかりの親をエコヒイキしようというだけでしかないがな。
んなもん、突き詰めれば人権や憲法違反にも引っ掛かってくると思うぞ。
それより何より、
すでに従来からの問題、「一票の格差」の甚だしさを、どないかしてんか!と。
さすがに、維沈のポビドン吉村氏の、この件については、アホが圧倒的多数のネットのコメント欄ですら、
「まがりなりにも弁護士でコレかい」
と、大いに顰蹙を買っているようすだが、
しかしながら『TBSスペシャルコメンテーター星浩』さんたちに言わせれば、議論の余地や価値は あり得るとの見解のようで、
いやはや、その稚拙なリクツに呆れました。
だいいち、この人たちの番組で示したデータにも出ているように、
こんにち、幼い子どもを持っている代表的な世代であろう年齢の人たち全体の半数にも届いてないとかって、
だったら、その層の人たちに、選挙の投票に行かない理由を、まずは聞いてみたら どうなんだよ(嗤)
で、
私自身も実感あることだけど、
どの時代の、どの世代であろうと、親たる者が、子の将来を、どこまで真剣に心配し、考えているのか どうか、
また、どこまでの判断力や先見の明が あるのかなんて、
はなはだアヤシイもんだと思うがね(嗤(嗤)
私に言わせれば、
世のなかや、その現状に、何の疑問も持たないからこそ、
な~んも考えることなく現状肯定、
基本的に、あ~ぱ~だからこそ、ホイホイ子どもを拵えることが できるんだろ、くらいに思えるんだけどねw
現代では、最も優遇されている層と言えよう彼ら彼女らが、
いっちょまえに親として施した教育のタマモノなのか否か知らんが、
いまどきは、小学生のうちから、小遣い欲しさで売春に走ったとか、
大学の入学資金を、ホストに入れあげて注ぎ込んだあげく「立ちんぼ」やってますとか、
ついには、ほんとうに『イエローキャブ』始めました、てな、
近年は、かつては最も潔癖なイメージだったはずの若い年齢の女性でも、そんな始末だろ。
冗談じゃねえよぉ、まったく。
私みたいに(?)
幼い頃から苦労が多くて、
小学生で、新聞の政治・外交面の記事を読んでたくらいなら、まだ言えることも あろうがよ。
ま、あれかな、
『TBSスペシャルコメンテーター星浩』さんたちは、激しく落ち目の『維新=本名:維沈』を、ここへ来て、どうやら、援護射撃してあげたいようだな(大嗤)
なんたって『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』の子分政治屋党なのだもの、わかりますとも(嗤(嗤)
まあ、ただ、
こないだ、ひどい腰痛の ぶり返しで、ふだんの買物にも出られなかったゆえ、しかたなく、ネット注文で届けてもらったら、まだ若い女性が運んできてくれたので、ちょっと驚いたことが あった。
うちは、ネット スーパーでは、あまり重いものは頼んだことが なくて、購入品の量的にも知れているから、珍しく、女性が担当したのだろうと思うが、
たぶん20代後半くらいの茶髪の彼女は、見れば、結婚指輪を嵌めているし、地味な作業着っぽい服装で、足もとは、おせじにもオシャレとは言い難い、実用第一な感じの武骨なスポーツ シューズだったので、
たぶん、子どもさんも幼く、家計の足しにと、この仕事を始めたんだろうなあと察し、単純に感心して、ガンバってねー!と、心のなかで声援を送ってるのだけど。
それにつけても、いま使ってるパソコンが故障したら、餓死しかねんわ。。。
腰痛が起きたら、階段の上がり降りも不可能になっちゃうからねえ。
【続く】
2024.05.07 (Tue)
いずこの国や民族の出身であろうとも、まず一人が住み着けば、それを追い、慕うように、あとに続いて、やがては一団の規模となって住み着いていくというのは、古今東西で一般的なパターンだろう。
大昔から、世界じゅう あちこちに住み着いている規模と言えば、かの『ユダヤ』人と双璧を なすくらい負けてないのが『中国』人だが、
両者の大きな共通事項は、商売。
ユダヤ系のほうは、有名なところでは、かのシェイクスピアやドストエフスキーですら描いたような、およそ抜け目も情け容赦もない金融系の商売ぶりで、どこの国や地域でも、ひどく嫌われていったというのにも めげず、
特に、こんにちの『アメリカ』の政治中枢にも殊のほか目立っているように、やがては、集住・定住した先の各国の政治、統治中枢に おいても大いに喰い込み続けてきた。
それでなくとも、宗教と政治と商売、この三者は、利権セットで相携えるのが、世の習い。
清らかなる「信心」「信仰」も嘘っぱちなら、
「国民(くにたみ)思う大御心」とやらも嘘っぱちで、
私利私欲のカネ儲け、ハラ勘定アタリマエの商売へと、結局は収斂していくのも また、世の習い。
さて、こちら日本の大阪でも、
『コロナ(covid19)』明けとなって以降、乗車するタイミングによっては、電車内が、中国人観光(=買い出し)客と思しき老若男女で溢れかえる状態に戻っている。
先日、大型連休直前の車内も、座席は、スーツケースを足もとに置いた中国人らしき人々にズラリと占められており、立ったままで、やはり、足もとにスーツケースという定番の人々も大勢いて、仕事帰りで疲れている多くの日本人にとっては、ちょっとイラッとくる場面かもしれないなと思った。
いつぞやのエントリーでも話題にしたが、
十把一絡げにするな!という声も あるものの、「汚染水ガー」と盛んに糾弾していた中国から来日し、きれいだのオイシイだのと、いささかは面映ゆい表情ながら、日本のテレビ局のインタビューに、調子よく応えていた、そんなレベルも通り越して、いわゆるオーバーツーリズムでも、元気いっぱいに、中心となっての大活躍w
日本の原発からの「汚染水」「処理水」に対する見解は、内外ともに様々のようでは あるが、
まぎれもなく世界じゅうに深刻な影響を巻き起こした『コロナ(covid19)』発生国でありながら、いっそうの強硬姿勢を貫き、とうとうウヤムヤにしてしまった中国だって、政治権力中枢も一般人民も、ともに、なかなかの面の皮の厚さじゃないかいと感じないでもないが、まあ、こちとら日本も含めて、えらそうに言っていい資格の備わっている国も少なかろう。
『足立』区あたりは、もはや、定住している中国人だらけになっていると、ニュース番組で見かけたけれど、
むしろ、彼ら彼女らの本国である中国のほうが、すでに、あらゆる方面で、日本を追い越し、発展し、隆盛の一途であるはずなのに?それでなくとも、恨みツラミや反感を抱え続ける対象なのに、なぜ、いまさら、その日本に やって来て、永住する勢いで住み着くのだろうかと、フシギに思えるほどなのだが、
大阪の ある地域も、とうの昔に、同様な状態になっているらしい。
『維新=維沈』と、その支持者らがハリキッてやまない「カジノ」にしても、こうした、羽振りの良い中国人たちが主な常連となって御来店を見込めるはずという皮算用だろうか。
ところで、
最近の当ブログ エントリー内にて、
私は、『不逮捕特権』や『免責特権』やらというものを不要と見做している、ということを述べたのだけれど、
このエントリー内容に おいては、あくまでも日本国内の政界についてのことを言ったつもりだったのだが、
では、
政治の方面に おける、いわゆる「政敵」に対する牽制や迫害などを企図しての不当な拘束を防止する「不逮捕特権」と同様に、ある国の統治権力筋が、駐在している他国の大使など外交官に対して、なにかしら、気に喰わないだの、知られたり暴かれたりされるとマズイだのいう本音から、不当にも逮捕や拘束に及ぶという場合、そんなエゲツナイことを平気で やってのける国と言ったら、どんな国なのか?ってことになるわよね。
まあ、「先進国」であるとか「民主主義」体制が、きちんと機能している国家では ない、要するに、まともな国家じゃない、アメリカによる表現を借りれば、「ならず者」国家、てなところだろうか。
明白な政情不安や治安の酷い状態にある国ということであれば、日本の政府も、さすがに「渡航まかりならぬ」という オフレを出したりも するじゃないですか。
しかしながら、
むしろ、そういうヤバい国だからこそというので、敢えて内部に入って、いろんな情報を得たり、対話や改善の糸口を探らんものと、主にジャーナリストとか、国際的NPOあるいはNGO団体の人たちなどが、わが身の危険を賭しても赴くわけだけれど、
これが、
れっきとした国家のバック アップや お墨付きを背負って乗り込む大使・公使といった外交官の身分であれば、何のため、リスクの非常に高い国へ入って行くか。
そこでは、自国側のメリットを期して、どのような仕事や活動が可能で不可能か、それこそ、不当な逮捕や拘束にまで至ってしまうのを防ぐには どうするべきなのか、事前段階のうちから、得られるかぎりの相手国の内情や統治体制に かかわるタブー、じゅうぶんな対処方法などを わきまえて、赴任しているのでは ないのかな。
それでも、はっきり「不当」なる逮捕や拘束の仕打ちを被ったと明言して抗議できるなら、これは、国際間での共有も当然に持たれるし、当事国以外の国々からも連帯して抗議を寄せることは大いに あるわけで。
では、そうは ならないケースって、どういうことだろうか。
最近、
『シンガポール』の在日大使館員が、なぜか、わざわざ「銭湯」に出向いて、そこの脱衣場で、性的な盗撮を やらかしていたということが発覚したにも かかわらず、尤もらしい理由を立てて、スタコラと本国に戻していたとかいうので、ここでも「不逮捕特権」なるものについての物議を醸すに至ったらしい。
こういう場合の「不逮捕特権」だのは範疇外だ!とする線引きを設けておかないでいたのか?と、疎いもんだから、私は、意外な感じを持った しだい。
当事国の一方も独立国であり法治国家なら、もう一方も独立国であり法治国家なのだから。
れっきとした外交官であろうとも、あきらかな犯罪行為を やらかしたのが発覚した場合ともなれば、それを不問にしておいて、本国へ舞い戻ったっきりウヤムヤ、というほうが、よっぽど、「外交問題」になるじゃないかと思うのでね。
それにつけても、こういった、あらゆる、または何らかの特権的な保障というもの、実際には悪用されることが殆どじゃないのかなという印象は、わが国の政権与党である『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』の やりくちを見るたびに実感させられること甚だしく多し。
数十年このかた、
実質的アメリカの傀儡としての「一党独裁」国家だった日本だが、やっとかめ、ちっとは雲行きが変わって来つつあるというのだが、
もともと『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』支持の者らが、さも正義ぶって、賢し気に、「いったん、下野させないと~」みたいなことを口々に言い始めた向きも見受けるが、
いったん下野?
だめだね(冷笑)
アメリカの思惑どおりに動くことによって、
「日本なんか、どうなっても いい」、
自分たちの政権さえ安泰なら、
という『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』なんぞ、永久の下野しかない。
かつ、消滅させるしかないのよ。
『立憲民主党』も、まさに「兜の緒を締めよ」であるし、
『日本共産党』その他の(自民党=本名:ダッピ統一壺売国党の手下は除く)野党各党にも、もっともっと、しっかりしてほしい。
それが できないのであれば、
たしかに「日本なんか、どうなっても いい」程度の国でしかない。
2024.05.01 (Wed)
『こんな日本に、誰が した』の続き。
結論としては、一言。
他者に対し、辱めや被害意識を与えることを避けよ。
それは、やがてのことには、お門違いの他者(あなたがた一人ひとり)へ対してすらも、やみくもな加害行為を向けてくる下地となるがゆえに。
そう言えば、
例の『(オ)カルト連』の「仕事」だか「活動」だか、
あるいは、
あの『汚気・愚』で「ちゅうぶらりん」とか自称していた精神科患者仲間の一人が言ってたもんだけど、
「スティグマを与える」ためなのだとサ。
なぜか、この私にだよ?(嗤)
ま、要するに、
そういう「犯罪者予備軍」養成みたいなことをば、熱心にも目指してたみたいだったわな(大嗤)
よっぽど、この社会がオモシロくなく、自分の人生や境遇がツマラナくて不満たらたら、ヒネクレ足りずに、その あげく、
逆恨みと憎悪でパンパンに膨れあがってたみたいだったわよ(嗤(嗤)
まあ、私が、こと『イスラエル・パレスチナ』問題については、なんだか「どっちもどっち」的な感を持ってしまうというのはね、
彼らが、何十年を経ようが!相変わらず!同じ争いを執拗に続けていて、次世代にも受け継がせていることだ。
少しは、子どもの苦難や将来を慮ることが ないのか?それは二の次、三の次でしかないのか?
何を、そこまで執着し、同じことを繰り返し膠着させるのか。
領土も時代も人心もメンツも、ただ、風に吹かれ吹かれて移り変わっていくしかないものを、と。
ああ、それと、
これも相変わらず、飽きもせずに言い争っている『南京(大)虐殺』の件。
私は、旧ブログの頃から、1、2度くらいは指摘してるかと思うんだけど、
当時の『南京』市の、いわく「人口数と合わない」から云々って、なぜ、そこに拘り続けるのかな?と。
だって、阿鼻叫喚の現地から逃げ出す市民が夥しいのもフシギは ないが、
いつぞや、どこかで読んだ識者だか直の事情に詳しい人が述べていた記事の内容では、
あのとき、『南京』市外で、何らかの嫌疑を かけて拘束した人たちを(軍・民問わずに)かたっぱしからトラックや何かに乗せては、どんどん、当市内へ運び込んで来て、
そこで次々に処刑しては、処刑した遺体を、近くの河へ、どんどん落としていったと、そういう話だったけどね。
したがって、最初から最後まで、根拠の確かな人口数などは云々できないのだし、
だったら、ウヨどもが二言目には言いたがる、
「南京市民の人口ガー」
を云々したところで、まったく無意味じゃないか。
あ、そうそう、
こないだ、『МSN』のニュース ポータルで読んだ記事では、いわゆる「脱北者」の一人である男性を取材しており、その当人が所有していた「北朝鮮製スマホ」というのを、記事に明記されているのにも かかわらず、
ちゃんと読んで理解してないのがアカラサマな自覚もない常連のアホが、「貧しいと言ってるわりに、どうやって入手したのか」などと、コメント欄でトンチンカンなことを言っていたが、
それと同様の誤解が、インドの下層階級に位置付けられている人たちも、なぜか、スマホは所有しているっちゅう話。これは、当時、ちゃんとアメリカ製のだったよ、たしか。
いちおう「先進国」の市民たる私も、スマホ持ってないのに(苦笑)
ただし、北朝鮮製のケータイとかスマホは、『平壌』なら平壌市内でしか通話できないとか、かなりの制限や機能的限界が あるという話を読んだことも あるのだけれど、
ところが、自宅にトイレも ないから、そのへんの草っ原で排泄している女性たちが、その隙に襲われることも頻々という悲惨な内容に見合わぬ話が、なぜか、彼ら彼女らですらもスマホを所有しているということ。
これはね、
はっきり言って、要するに、アメリカの、その方面のメーカーやら業者が、どんだけ商売熱心なのか(呆)ということなのだと、(たしかに、日本の商売人以上にアクドイらしいわな)そういう解説だったなあ。
ついでに。
『立憲民主党』前党首の枝野氏が、以前、『消費税』減税を唱えていたはずが、のちに撤回したことを指して、だからダメなんだ、みたいなことを言って責める向きが、それも、どうやら、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』支持者に多いらしいので、これまた嗤えるんだが、
枝野さんはね、たぶん、勘違いしてらっしゃると思う。
これも、私は以前から再々言ってきたことだけど、
消費税を、いまさら、ちっとやそっと下げたくらいじゃ、われわれ庶民の生活が、目に見えて良くなるような効果は望めなくなってる、それが、枝野さんが唱えていた『消費税』減税に対して、一般国民が、意外と、あまり乗らなかった現象の最大理由だったんじゃないかなと。
むしろ逆で、これも以前に指摘したけど、消費税を減らして、それこそ、目に見えてトクできるのは、富裕層とか裕福層だよね。
その人たちなら、高価なものを大量に購入できるからこそ、必然的に、消費税も たくさん払うことになるわけだけど、
われわれビンボボ庶民ともなれば、いまさら、消費税をホンの少しばかり下げてもらったって、生活の苦しさ そのものの緩和度なんて、しょせん知れてるわけでね。
むしろ、消費税廃止なんてことにもなったら、どこでシワ寄せされるやらと、そっちを恐れているかもしれない。
もちろん、裕福な生活が営めている層であるなら、日常レベルの消費税ごときで悩むほどのことは なかろうし。
なので、
政党として唱える公約の類も、より多くの庶民層のニーズを多角的かつ的確にリサーチしてからでないとね。
端的に念押ししておくと、
もはや、消費税云々で済むレベルじゃなくなってるんですよ、ってこと。
もっと根本的から、やってもらいたいことが あるってこと。
やっぱり、自分自身が切羽詰まってない立場の人には分かってないんだなあという感想しかないわ。。。