2024.11.25 (Mon)
こないだまで汗ばんでいたのに、急激に寒くなった。![]()
気温のアップダウン繰り返しが堪えたのか、まだ薄着のままで、暖房も なしでガンバっていたせいか、吐き気や頭痛やノドの痛みを来し、先日と同様、帰宅後、荷物も放り出したまま数時間ほど寝込んでしまった。
夏と冬が やって来るたびに、毎年毎回、同じことを思う。
「暑い(寒い)のも厭だが、寒い(暑い)のも厭だ。。。
」
恒例の如く嘆いていても始まらないので、
まずは、
「ヤフゴミ捨て場」を筆頭に、一般ユーザー御用達を名目とするコメント投稿欄の常連たちへ、クギ刺しておくことから。
あのな。
オマエさんらは、二言目には、
「マスゴミがー!」「報道しない自由か!」「言論統制だ!!」
等々と喚くが、
自分たち自身、同じ罵倒を突き返されたとしても、文句は言えない立場の者である、その実態のことを、少なからぬ者が知っているだろう。
すなわち、
オマエさんらのなかには、
宗主国『アメリカ』の下僕にして手先である『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』党員を始め、そこと多かれ少なかれ連なる利害関係を持つ団体・組織の構成員が、もしかしたら大多数、混じっているという実態のことをだ。
それは、
『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』自身が、ネット上で繰り広げる活動要員を、その汚れた資金
にモノ言わせて募ってきたことでも知られているわな。
ただ、仮にも報道機関であるならば、いかに、日本の大手紙、メディア各社が、政権すなわち『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』(=アメリカ)寄りであることを根底の方針としてきたにせよ、それは それとして、最低限の根拠なり裏付けを用いつつ、ある程度の知性を備えた読者に見捨てられないよう、上手に論を張らないわけには いかない。これらは、要するに、言わば「フィルター」という役割に重なる。ネット上の有象無象とは、ここで、一線を画することになる。そうでなければ、報道機関を名乗ることが できなくなる。
もっとも、まだ辛うじて大手紙のなかに位置しているとウヌボレつつも、外部からは、すでに、タブロイド紙やゴシップ週刊誌なみと見做されている「新聞社」も あるわけだがw
このような所の読者に望まれるのは、むしろ、知性では ないww
知性ある読者は、邪魔でしかないwww
もちろん、あからさまに、「右翼」の一員たるを自任しているようだが、
まあ、漢字を当てるまでもなく「ウヨ」「ネトウヨ」その程度でしかないwwww
報道機関と自称するためには、基本的に、まともな日本語、国語を駆使できないのでは、初歩も初歩段階で失格だ。
とは言え、これもインターネットの大問題の一つである、文章や記事のレベルの全体的低下ぐあいは、プロであるはずの記者や著述稼業の者たちですら、インターネットに毒されたかの如くに、年々堕ちていってるかと見える現状、ましてや、そのへんの有象無象が投稿する内容なんぞ、元ネタの下劣度から論理性、国語レベルに至るまでの全てが連動しているのは必然なのだから、いちおうのプロですらも、目を疑うような劣化が蔓延している昨今に おいて、一般人が投稿する内容の甚だしい低レベルをフシギがるほうがフシギというものだろう。
ところが、じつに哀しいことには、
低レベルの国語力、文章力が激しく目立つ者たちに共通していること。それは、
あちこちから馳せ参じて、日々をコメント欄に貼り付いて喚き散らすテイの、まさに「愛国無罪部隊」を自任する「ウヨ」「ネトウヨ」だw
いったい、どこの国の回し者なのか?
と疑わしいほど、肝心の日本語がマトモに使えないときたもんだ(大嗤)
まあ、ある意味では、見分けやすいから便利とも言えるのだが(嗤)
なにしろ、大量に繁殖し過ぎているから、さすがに鬱陶しいこと、この下ない(嗤(嗤)
日々、必ずと言って過言でないほど、目につくのが頻繁なのは、小学校の1年生時点で基本として仕込まれるはずの濁点などが、さっぱり使いこなせないらしいケッタイな特徴やら、いろいろ あるのだが、
とりわけ、二言目にはミョウな音韻を持つ造語(「パヨク」とかw)を頻りに振りかざすところを見ると、まさに中国人の投稿なのかと見えるケッタイさww
実際、『産経』系サイトにて、ウヨまる出し投稿を繰り返していた常連のブロガーに、たまたま、他のことで尋ねてみたところ、大学は、中国の大学を卒業だか留学していたという答えを伴っていて、だからなのか、ウヨ剥き出しでありながらも、中国に対する誹謗中傷は許せない!と、怒りを あらわにしていた(苦笑)
なるほど、いかなる事情ゆえかは知らないが、わざわざ中国の大学で学んだ人が、こんな日本で、敢えてウヨを やっていくのは、なかなかに辛いものが あるだろうなあと、ヘンな同情を誘われたことを思い出すw
それどころか、
以前は頻繁に、ひらきなおってか どうなのか、堂々とハングル文字で記す者も見かけたことは何度も あるww
それが正確なハングル遣いなのか どうかまでは、私には全く見分けられないけどねwww
で、まあ、
日本語の文章として、句読点すら全く使えない以前に、どのように使えば いいのかが分かっていないようだし、
まして「てにをは」など、とうてい、なってや しない。
したがって、日本語としてマトモな話の筋を通すことや論理の構築なんて、できや しないことになる。
したがって、噴飯もののヘリクツを捏ね回すか、支離滅裂な主張を振り回した おかげで、その知性の低さを まる出しに曝け出した あげく、
ヤケクソのような罵詈雑言を最後っ屁のように吐き散らすだけ吐き散らして終わる。
いつも いつも、このパターン。
それが、ウヨやネトウヨならではのパターンだ。
もう、飛ばし飛ばし読む気にも なれないのが当然というもの。
時間のムダに加えて、不快感と、一種のナサケナサしか残らないのだから。
ただ一言。
「おまいら、小学校から やりなおしてこい!!日本の、なっ!」
かくの如く、
私は、これまでに、信頼に足りそうな情報源を明示していて、論理性がシッカリしていて、文章力もマトモと言える「ウヨ」なかんづく「ネトウヨ」の類に全く、お目にかかったことが ない(嗤)
しかも、
胡散臭い情報源を示すよりはマシだろうとの浅知恵ゆえかwあからさまな作話を次々に披露し続ける連中の夥しさよ。
それは、特有のケッタイな癖を誤魔化しつつ大量生産、これ一本槍で勝負せんとする目論見のウヨ、ネトウヨならではの「戦術」と「戦略」のつもり、なのであろう(嗤(嗤)
まあ、あの滑稽な文体と論理能力の なさを一目でも見たひゃ、即で、「こりゃアカンわ
」とは ならないアホーが多過ぎるのが、もうフシギでフシギで(嗤)
けっこう多くの人々が(しかも、大卒や院卒も多い御時世に)、ホイホイ引っ掛かることも哀しい現実である。
ま、そういう連中が、コメント欄というコメント欄で、「金太郎飴」の如くに型で押し出したような、要するにプロパガンダ的セリフを大声かつ執拗に喚き回っている現状だ。
凝り固まった視野狭窄の自分たちとは考えや意見を異にする者の声を即座に撥ねつけ、そのまま、場外へ追い出さんとする勢い。
それこそが、ひたすらに、声のデカさのみで圧倒しようと図る「言論コントロール」部隊の連中。
こう指摘されても、内心では頷かざるを得まい。それが、おまえさんら「ウヨ」の正体なのだもの(嗤(嗤)
ただし、
『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』だけが やっていることでない。
『維新』系や、その他の、特に新興政党シンパも同様に目立つし、
とりわけ最近では、辞任の重ね塗りも視野に入ったらしい『兵庫』県の知事を めぐる大騒ぎの様相ね(嗤)
というわけで、
「言論統制の!」「マスゴミ!」
などと、盛んに罵倒する資格なんぞ、オマエさんらウヨやネトウヨには ありゃしないの。
まともな論理は無の代わり、物量でコントロールせんと謀るオマエさんらを、
「ヤフゴミ」
と呼ぶのは、そういうわけよ(大嗤)
同時に、
この現状に抗い、真っ向から諌め、啓蒙しようと努める「リベラル」だとか「ヒダリ」だとか「左派」系だとかの声は、あきらかに小さいのが、これまた哀しいところ。
報酬もらって、あるいは、職場じたいが、ネトウヨ投稿を仕事としているw連中と違って、
ミギでもヒダリでもなく、ほんものの「一匹狼」である私みたいに、報酬なんか全くないし、せいぜい、ボランティアで やるしかないような人たちは、もはや、「ビンボボひまナシ」ゆえに、がっくりと戦力喪失なのだろうか。
「ネトウヨなんてアホまる出しは、最初から相手にしねえよ、ふん、バ~カ!」
と、腹のなかでだけ毒づいておくのが関の山ですかね?
戦わなくなり、沈黙を決め込むようになった「リベラル」や「サヨ」系の皆さん??(苦笑)
でもさ、
リベラルや左派系のつもりでいても、どこかで軽薄なところを曝け出してしまう、特に、芸能界、芸人さんとかはね、やっぱり、どうしても俗悪な世界での商売だし、本人の勉強不足も思考不足も多々あるように思えるので、本業以外の場に登場して、あまり、大きな声で主張しないほうが無難じゃないのかなあ?お互いに、と、思わせられる人も、少なくは ない。これについては、あとで、あらためて少し触れることにする。
お次は、
『アフガニスタン』の話題から。
中村 哲医師が、あのように理不尽な情況で亡くなられた、その根底の原因のところまでは、日本のメディア各社は、まず、触れないようだ。
どこまでも、美談仕立てのみで流している。
当時のアフガニスタン政権は勿論だが、
なんと、日本側の団体・組織(『JICA』)などの失態、見誤りすらも絡んでいた ふしが見受けられる内幕的な記事のことも読んでいたので、私は、当ブログに おいて、そのことを とり上げておいた数年前のエントリーも あるのだが。
それと、
アメリカの移民問題についても、近頃のエントリーで、いささかは述べたように、
「まずは、自分の国を、なんとか しよう、自分の国で頑張ろう」
という気概に乏しいのだろうか?
という素朴な疑問。
こないだも、とあるニュース記事に添えられた写真にて、若い、または働き盛りと思しき男性を中心に数千もの「不法入国」の人々の群れが、ただ ひたすら、自己の生活の利便を求めて、それ以外は何も考えていない ようすで、あるいは駆け込み、あるいは、のんびり堂々と歩いて、ゾロゾロゾロゾロ入り込もうとしている凄まじい光景を見て、しばし、考え込んでしまった。
こうなるには、各方面の背景事情が幾重にも絡んでいるのだろうが、
内乱や内戦が続く自国内で暴れ回る、血生臭い集団に、みずから加わるか、すたこら逃げ出すのか、どちらかしかないみたいにも見える。
特に男性の場合、ならばと逃げ込んだ他国で、期待したような状況に至れないとなると、凶悪な犯罪に走ったりする事例にも事欠かない、
最近の記事で、相反するかのような内容の、二つの記事を、ほぼ同時に見かけた。両方とも『毎日新聞』だったと思うが、
どちらもアフガニスタンのことで、
一つは、迫害を受けて、夫と子どもたちの一家で「夜逃げ」さながらに、遠い遠い国境を、まさに「手に汗握る」リスクを乗り越えつつ、やっとの思いで、隣国へと逃げ出した、もとは弁護士だったという女性の訴え。
彼女は、
「私たちのことは忘れられているようだ」
と、嘆いたと。
だが、それは、アフガニスタンだけでは ないわよね。
『スーダン』なども そうだし、そのような訴えと嘆きは、常に、あちこちに満ちている。
そして、思う。
いつだって、男どもの争いが原因なのだと。
【続く】
2024.11.14 (Thu)
『トランプ ジャーンぷっw』の続き。
幼い頃に、母子だけで、本人に言わせれば、「命からがら」の状態で、アメリカに入り込んできたわけだが、
その人の場合は、晴れて「合法移民」として、年齢に応じた学校教育を与えられている。なので、もちろん、もとの出身国の教育行政のレベルには関係なく、アメリカの国家方針を基本とした、現代アメリカの市民として ふさわしい教育を受けてきたはずなのよね。
ところが、
私なんかが意外に思えたのは、
仮にも「自由主義」「民主主義」を標榜し、いまだ世界一の地位を譲ったことがない先進国たるアメリカの市民、有権者国民とは思えないほど、考えかたが、えらく自己チューなんだわ。。。
まあ、もちろん、本人なりに、せいいっぱいのリクツは付けていたよ。
「合法」はイイけど~、とか。
でも、不法移民は、自分たちの仕事や報酬を脅かすし、治安の悪化が心配だとか、いろいろと理由を並べる。
けど、
本人たち自身、最初は、まぎれもなく「不法」の身として入ってきて、「合法」の立場を与えられるまでは、もとからのアメリカ人から見れば、こんにちの「不法移民」と同様、かなり胡散臭い存在だったはずでしょう。
なのに、
自分たちは苦労して苦労して、頑張って、こんにちまで やってきたんです!それを、「不法移民」、要するに、あとから押し寄せて来た連中に脅かされ、横取りされるのは厭です、追い出してほしいです、
だから、敢えて、トランプを支持してます、そういうパターンなのね。
そこへ加えて、男性の場合は、女性蔑視の気風を引きずっていることも多い。
はっきり言って、自己チューでしょ、自分棚上げでしょ、ごつごう主義でしょ。
要するに、トランプ老が培ってきた人生観である、
「俺はイイ。おまえはダメだ!」、
これと同じことなのよねw
結局、考えかたも性格も共通しているパターン、そんな人々が、共感できるトランプを支持した。だいたいが、そんなところでしょう。
私なんかから見たら、ほとんどヤケクソみたいな すがりつきかただなあと思って、ちょっと呆れてしまうけど、
まあ、『民主党』も、信頼を失ってしまっていたようだし、バイデン大統領のポカミスも、そこかしこに見受けられ、しかも、はやく気づいて対処するタイミングを誤ったのだから、しかたのない結果だ。
ついでに、
『ウクライナ』問題の処理についても、私が、当初の段階で、エントリー内にて指摘しておいた方法を、いまごろになって、各国のエライ人たちが、おつむ突き合わせ、同じようなことを検討し始めたそうな。
もっとも、あの頃は、肝心のゼレンスキー大統領と その国民も、アタマから突っ撥ねていたのよね、領土の一部とは言えど。
まあ、とにかく、各国とも、対応が遅いわな。。。
で、
もう一度、念押しして言っておきます。
「自分はイイ、が、オマエさんらはダーメ!」
自己チュー、自分棚上げ、ごつごう主義。
こういう、身も蓋もなく利己的な処しかたや考えかたって、ぶっちゃけを言ったら悪いかもだけど、いかにも「発展途上国」的、民度の低い国の特徴というイメージが あるわよね。
国民・大衆は、自分と似ているとか、あるいは、言ってることが理解しやすいと思う対象を選ぶものなんです。
そうして、
この選択の結果は、どう転ぼうとも、結局は国民・大衆が負う摂理。
ま、日本人のハシクレとしては、長年に わたって降り積もったアレコレの怨みが ないこともないわけでねw
もはや、民度も司法までも低レベルに陥ったアメリカが、その内側からグジュグジュと崩れ、ボロボロに壊れてダメになっていく ありさまを、
いっぺん、遠巻きに眺めてみたいナ~
という、恐いもの見たさみたいな願望も、ちょっと あったり なかったり あったりww![]()
ついでの ついでに。
こちら日本の政界では、何やら「103万円の壁」とか言い始めて、最初に聞いたときは、私なんか、
「ああ、それね」と思いつつ、でも、その「壁」を取っ払ってやるんだから、もっと働けるね!働けよね!というふうに、圧迫的に言われた感じが したw
まあ、日本の女性は、なんだかんだ言っても、まだまだ、いわゆる「ワンオペ」状態の人が多いようだし、「壁」を取っ払ってもらったからと、単純に嬉しいというよりは、わりとフクザツな気分の人も少なくないのが現状かもね。
それと、全体的に考えた場合、そうとうにデメリットも大きいとか?
むしろ、富裕層が最もトクするとか??
…
って、
そしたら、なんとまぁ、肝心の『国民民主党』党首の玉木氏が、ずっぷり不倫を楽しんでいたというスキャンダル発覚ときたもんだ(嗤)
この人も、言ってたことと、やってたことが大違いだったのねw
まあ、私個人は、氏も党も、信用したことは ないけどww
あの、若かった頃の菅 直人氏も、似た騒動を起こしたとき、やっぱり、「ワキが甘いわ!!」と、奥方に どやされたらしいww
やっぱ、男はダメだねえ~
と再び三たび言いたくなるけど、
しかし、あの山尾さん(いまの姓は存じあげない)の騒ぎと、そのときにも指摘しておいたことを思い出した。
不倫そのもののことよりも、そのワキの甘さが残念なんだよ!
と。
ま、不倫の話題が出てくると、必ずのように、二手に分かれるよねw
そんな小さいことより、大事な政策実行!
いーや、国会議員は、国民の手本たる姿勢が大事!
とか。
なかには、「英雄、色を好む」と言うでは ないか、などと、玉木氏を庇う声も あったが、
いやw
英雄ってか?
玉木氏が??ぷぷぷ。。。w![]()
まあ、あのさ、これも一言で言うと、要は、「ワキが甘い」ってことに尽きるわよね。
そうして、玉木氏ご本人も「浮かれて」と認めているように、
こうしたスキャンダルの根本原因は、たいがい、当人自身のウヌボレ、これに尽きる。
謙虚さを忘れ、ウヌボレるから、こういう失敗を招くことになる。
私とこなんかサ、
目の前の両親が、ずばり「ダブル不倫」の当事者だったですやんかw
で、わたしゃ、「罪の子」で ございますよww
だから、はっきり言ってあげられるわよ。
世間の人々も、このように指摘していることが多いかと思うけど、
たしかに、基本はバリバリの自己チューなんですw
エゴイストだからこそ、躊躇も罪悪感も なく、できるんです。
自分の家族を裏切り、相手の家族を苦しめようとも、
〽禁じぃらぁれぇてもぉ~会いたぁいぃのぉ~♪
(えんやーどっこい♪)
〽見えなぁい糸にぃ ひぃかれぇるぅのぉ~♪
ハアハア(*´Д`)
もはや、意馬心猿で ございます(嗤)
もう一つ、ダメ押し。
むかし、私の従兄弟が、不倫が原因で離婚して、その不倫相手と再婚したときのこと。
うちの両親は、ともに、口を揃えて、
「なにぃー?不倫だとぉ、、、!
けしからん!!![]()
」
身内の縁を切るべきだ
とか騒いでサw
アタマから湯気を出さんばかりに、激怒してました(爆)
2024.11.14 (Thu)
いやはや、
気持ち悪いくらいに勝っているというニュースを見ていると、
これは、、、
トランプ ジャンプ!
かな~?
とすら思えてくるよw
トランプたちは、いま、まさに、
「悪魔の報酬」
の甘さを味わっている最中(大嗤)
もうすぐ80歳を迎える ご老体の、何十年も かけた人生の終盤に(嗤)
いや、まったく、ほんとうに、
子どもらの教育上、はなはだ、よろしくない!(嗤(嗤)
だいたいさ、前回の負け戦を、頑として認めなかったでしょ。
ぜったいに勝ってる!負けるはずは ない!!
俺が勝ったはずなんだ!!!って。
あのガチゴチの「確信」ぶりは、何を根拠にしているというのだか、
まったく不可解だったもんね。
その、あまりの頑なさに、
何ぞの「後ろ盾」が あるんだから、こっちが負けるはずは ないのに、
おかしいぞ!!![]()
って言いたそうだなあと感じたもんです。
そもそも、議員経験もなしに、突如の大統領候補。。。
そう言や、今回も また、ばっちり『ロシア』の介入が あったということだよね(嗤)
ところで、
いつぞやの過去エントリー内で、近頃、読まなくなったメディアの一つとして、『アエラ』というところの記事も、例に挙げておいたのだけど、
ここってさ、『朝日新聞』系でしょ?
なぜか、『皇室』持ち上げ記事が異様なくらい多くて、ヘンな感じで、
なんか気持ち悪いのよ(嗤)
でも、
最近、たまたま、ある人のコラムを久しぶりに読んだ ひょうしに、
「トランプの鞄持ち」係を務めていたとかいう、トランプ陣営のスタッフへのインタビュー記事が載っているのを見かけて、思わず唖然としたのが、
「クレイジー」
というキーワードww
くだんの記事は、この夏頃に掲載されたようだけど、
嗤っちゃうのは、
私が、トランプを評して、「クレイジー」と言い始めてから、あちこちで見かけるようになったのよねw
なんなんだよ、いったい。。。ww
まあ、そんなことは どーでもいいんだけど、
そのインタビュー記事のなかで、
「トランプの鞄持ち」氏が、一から十まで、ボスのトランプを一貫して持ち上げ、褒めそやしていたのは、大統領選を控えていたのだから当然のこととは言え、あまりにも、チョーシのいい内容だったので、私は、最近まで、このインタビュー記事のことを知らないでいたものの、『アメリカ』大統領選挙 本投票日の少し前に、このエントリーを掲げておいたのは、じつに正解だったのだなあと思った しだい。
~
ポートランド市長は「トランプ氏は法を犯しているだけでなく、市民の命を危険にさらしている」とツイッターに投稿した。
~
オレゴン州とアメリカ自由人権協会(ACLU)は、市民を非合法に拘束したとしてトランプ政権を提訴。一部の共和党員も政権の手法に異議を唱えている。
…
さて、
まあ、とにかく、表面的にだけでもw「トランプ圧勝」ということらしいのだが、
ある意味、ひどく意外な結果だったと思う向きの人たちにも、ズバッとした指摘には至れないようなので、この私が、ちょい、分析してみましたw
その結論。
ハリス氏側の敗退には、もちろん、いくつかの原因や理由は あったと思う。
私にしても、まあ、フツーに、そのへんの日本人なので、アメリカ国内に居るわけじゃないから、副大統領に過ぎないハリス氏に関しては、全体的に、入ってくる情報量が少ない傾向では あったので、いざ、大統領選に立候補と聞いても、過去のキャリア、政権に おける実績から人となりまで、彼女について、あまり多くを知ることは なかったし、
ましてや、副大統領としての仕事の力量などに関しては、なんだか要領を得ない感じは終始つきまとっていた。
もっとも、だいぶ あとになって、現大統領であり、ハリス氏の上司として位置するバイデン氏の意向に触れないわけにも いかなかった事情を して、彼女の口調の歯切れ悪さを招いていたのかと察せられる面にも行き当たったわけだが、
ま、それや これやは置いといて。
私の分析を、一言で言ってしまうと。
やっぱり、
有権者国民の質、
ってことなんだ。
うちのブログでは、かねて、このように言ってきたでしょ、
要するに、有権者の知的レベルと、為政者・政治権力者のレベルは、全体として吊り合ってるものなんだと。
もちろん、多数層からの影響が最大になる。
でね、
これまた やっぱり、問題は「移民」層なのね。
とても皮肉なことだけど。
で、ふと、思ったの。
アメリカでは、「合法」か否かは二の次としても、夥しく入国させ続けてきたという移民の人々全体に対する教育ぐあいのレベルは、どうなっているのかなあ?と。
まだハッキリとは分析していなかった先日のエントリーで、ほとんど何気なしに、移民の出自のことにもチラッと触れておいたのだけども、
ずばり「発展途上国」。
つまりは、まあ、ぶっちゃけ、教育レベルが高いとか充実しているとは言い難い国情の地域から押し寄せてきてるわけよね。おそらくは、出身国でも、高度な知的教育を受けることは できなかった人たちが最多で。
【続く】
2024.11.09 (Sat)
『【続】慨嘆』の続き。
私は宣言する。
無法者のトランプを選んだアメリカは、自動的に、無法な国であることを曝け出したのだから、
今後、アメリカのことも、こう呼ぶことにする。
「ならず者」構成国
と。
なによりも、
ならず者の言いなりを、これからも続けるつもりなのか、日本よ。
さて、
先行エントリーで ことわっておいたとおり、
最近のバーニー・サンダース氏の、『民主党』敗退についての、多少、ズレている苦言や批判の内容をば、即座に、
「多様性を押しつけたことが敗因だ」
などと、
お門違いにも、勝手に、背乗りの如くに摩り替えて決めつけた、相変わらずの「ヤフゴミん」どもへ。
そのような、おつむの絶望的悪さ剥き出し、かつ、わざと やってる性格の悪さゆえなのだろうが、ほんとうに、トランプと同じ性分なんだな(呆)
だから、トランプのようなタイプに、親近感や親和的意識が つよいのだろうね(嗤)
しかも、うまいこと やりおおせてるのを見たら、ますます嬉しくて痛快で たまらない(嗤(嗤)
いよいよ熱心に応援したくなるというものだね(大嗤)
だが、
いいかげんに慎まないと、
オマエさんらの大好きな『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』ならびに『日本会議』等々のエセうよ・ビジうよ団体構成員だということがアカラサマなのだから、オマエさんらの支持・信奉対象や所属している組織が、大いに顰蹙を買い続けて、やがては徹底的に侮蔑の眼差しで見られることになっていくのだよ。
それでは、このへんで説明しようか。
なにも難しい話じゃないし、ほんと、メンドクセえけどな。
近年の私は、この先、もしかしたら、そう長くは ないのかもしれないなと思うこともあるので、このブログは、まあ、言わば、一種の遺言みたいな気持ちで書き込んでいる面も あるのだが、
それにしても、まじでメンドクサい。
なぜに、この程度のことも理解できないか、
ほんとうに、とことんアタマ悪いからなのか、それ以上に、性格が悪いのだろうか、
まあ、そんな手合いも存在しているのが世のなかの現実では あるけれど、それにしても、多過ぎる。
くだんのサンダース氏の発言を、さっそく捻じ曲げたのは、オマエさんらの毎度の やりくちパターンでは あるから、それ自体についての驚きは ないけれど、
ただね、困るんだよ、実際問題。
「労働者が」と、オマエさんらは、さも、労働者、それも「底辺」の労働者に「寄り添った」、あるいは、自分自身が、その立場であるかのように、さも さも被害者ぶっているような口調だけれど、
ほんとうに、「労働者」とは、いかなる人々なのか、わかってるか?
「多様性」は、労働者に無関係なのか?
たとえば、私自身、障碍を抱えている身で、そのことだけでも、「少数層」に位置する。
愚かなくせに狡猾さでは人並み以上だった親らの意向で、
「就職が難しくなるから」
という理由で、障碍を隠しつつの就労だったことは、当ブログの常連の読者さんたちのなかには、すでに承知しておられる人も、一人ならず いらっしゃるだろう。
特に、就活の場では、だいたいは上手く誤魔化して、入社に漕ぎ着けられたことも少なくは なかったのだけれども、時に、体調とか室内環境などのコンディションによっては、誤魔化しきれずに、潔く(苦笑)ほんとうのところを白状したら、即で、
「何しに来たの?」
と、せせら笑われて終了したことも ある。
大概は、首尾よく入社を実現できていたのだが、それは それで、続けていくことが大変。
ゆえに、転職を余儀なくされたことも多々。
「もう!最初から言ってくれないと!!」
と、叱られ怒られ、
「迷惑なんだよ~」
「あんな障害者を雇うなんて」
と、陰口を たたかれ、
「知能に問題ありの人?」
と、まじで疑われて、
そばで見ていた同僚が、あわてて庇ってくれて、代わりに、事情を説明してくれたことも あった。そんな優しい人、そうそう いないけどね。
というわけで、
まさに、石を持って追い払われた、というような状態で逃げ出したことも、なくは ない。
でも、ほとんどの場合は、そこまで追い詰められる前に、自分からスタコラ逃げ出していたのだけれど。
「迷惑」と言われることが、いちばん怖くて、辛かったから。
にも かかわらず、
私が「お荷物」になることを最も厭っていた親らは勿論のこと、親族全員から、「要領の悪い、怠け者だから、続かないのだよ」と、さんざんに罵られてきた。
だって、『障害手帳』の申請すら、徹底的に妨害されていたのだから、
まさに、リオタールの「犠牲者」そのものだわ。
でね、
いわゆるLGBTQとかの問題だけじゃないのよ。
つまりは私自身、実際に「少数層」の一員であり、
まさに「多様性」のなかに存在する一員であるからには、オマエさんらが声高に主張する
「多様性を押しつけるな!!」
と拒絶されたら、生きていくこと そのものすら、大変になるんです。
ずばり、死活問題ですわ。
かく言う私とて、人生の大半に わたって「健常者」としての立場で生きてきたわけだし、また、自分とは異なる障碍を抱えている人に対して、困惑することも あるには ある。
こないだも、車両や通行人の往来が激しい三叉路の所で、電動車椅子に乗っている男性が一人で、ゆっくりと横切って行くのを待たざるを得なかった私が、曲がり角を走ってきた自動車に ぶつかりそうになったり。
なので、
障害者の立場も、「健常者」の感情も、どちらも理解できる。
けれども、ま、はっきり言わせてもらうと、
ある意味、「奴隷根性」とでもいうか、
そもそも、「押しつけられる」ほうも、問題でしょうがね。
最終的には押しつけないと、頑なで視野狭窄のまま、いつまでも改善できない、する気もない人が大多数だからさ。
なぜ、押しつけられるハメになるんだか、その根本を考えることも必要なんですよ。
2024.11.09 (Sat)
『慨嘆』の続き。
それにしてもだ、
いつの時代に、『ロシア』などと結託したアメリカ大統領が存在しただろうか。そんなものが「保守」を名乗ったことが あるだろうか。
まあ、『ロシア』側が宣言したとおりだな。
来年の就任後、トランプが、はたして何を やるか、見ていようぜ。
そうね、いまから見張ってるのよねえw
よもや、プーチン御大の お望みどおりに実行しない、ということにでも なったら、
それこそ、いっぷく盛られるかもしれないのだろうからwそりゃ命懸け、必死にもなるわいな(大嗤)
…
ったく、いったい、ロシアで何を やらかしてきたんだろ、トランプは。
なぜだか、『アメリカ』の大手メディアも、裁判所までも、揃って、トランプに対する忖度まる出し感、
それは要するに、トランプが返り咲くに違いないという確信が あるからなのだろうか?
ひょっとすると、その奇妙な確信ぶりは、ある特定の層の人たちには、実際、すでに、この先の動き、その「予定」されていることを知らされ、分かっているからこそ、ということだったのでは なかろうかとまで思えてきて、それゆえ、部外者には、ますますもって、不審や疑念が、頭を もたげてくる。
なにしろ、
たとえば、マスク氏の、例の みっともない「おカネ配り」キャンペーンを止めさせるはずが、一転、継続して よいということになったらしい その理由を、なんと、「後日に説明する」などと言う しまつだもの。
このことだけでも、トランプ返り咲きの前々から、もう すでに、では ないのかという疑いを、アメリカの司法界に対して抱かせるほどの忌々しさ、胡散臭さだ。
こちら日本の裁判所も、とうの昔に「三権分立」などとは虚偽であること明白な体たらくでは あるが、
トランプを めぐっては、ほんとうに、アメリカの司法界は、デタラメの域に達しているのかと受けとめざるを得ない。
日本人のハシクレである私は、それは、外国の事情に過ぎないからには、他人事のように眺めて済むのであれば、そのほうがラクだ。
しかしながら、
日本は、最も、アメリカの動向しだいで、甚大な影響を被る立場であり、
しかも、われわれ一般の国民には、メディア各社も、つごうしだいでは殆どダンマリだから、なかなか知る機会が ないとは言えど、敗戦から このかたというもの、日本の政界・財界は、アメリカのコントロール下を逃れ得た ためしが なく、
なかんづく、『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』は、言ってしまえばアメリカの下僕を務めることによって、ほぼ「一党独裁」として政権与党の座を降りることなく、きょうまで連綿と君臨し続けて来た。
アメリカの下僕を務めないかぎりは、日本国の政権に就くことも、その維持も困難であるのが内実なら、そりゃあ、『日本共産党』は いざ知らずwその他の野党は、ことごとくが、「第二自民党」「自民党の亜流」でしか いられないわけだ。
したがって、
「二大政党制」は、日本には向かないと言う以上に、無意味でしょ、と、私は指摘してきた。
だから、このまま。どうぞ このまま。
雨は降り続く。。。
日本に対して、「高所、大所から」うるさく注文を つける体で ありながら、その なかみときたら、、、
発展途上国並みの民度と下品で野蛮な国民性だったとは。。。
そりゃまあ、発展途上国からの移民が最多なわけだが。
ただでさえ、「ジャップ」には一方的な宿題を突きつけてやって当然!と、ふんぞり返ってきたアメリカだ。
就任早々、やっぱり▲タレが本質だったのかと お見受けした石破さんも、アベシのように、トランプの わがままを、ひたすら、へえへえ、へえ~と平伏せんばかりに聞き入れることは ないのよ。
むしろ、
ああいう手合いは、ひたすらゴマを すってくるような相手に対しては、表面的にはヨシヨシと、さもキゲン良くするけれど、腹の底で思いっきり冷笑し、侮蔑しているものなんだ。
ま、アメリカ人の気質ってのが、きわだって そうなんだが。
むしろ、
何度か言ったように、アメリカとの距離を上手に置けるようになるチャンスと考えるくらいが良い。
米軍ひきあげるゾと、先方から脅しつけてきても、さいですか、結構で ござんす、と、受け入れてやり、その代わりに、こちらも「思いやり予算」その他、アメリカからの勝手な要求の数々はスッパリ断ち切って、その分ソックリと、自国防衛装備ならびに研究予算に回せば いい。
それくらいで いいんだよ。
まあ、実際には、できや しないんだろうけどね。
それ以上に、
アメリカのほうが、がぜん、警戒と干渉を強化するのだろうけどさ。
せめても、トランプのせいで、日本がトバッチリで損害でも被ったなら、ピシャッと苦情を言いなさいよ?!ヘラヘラしなさんなよ!![]()
『ウクライナ』なんか、「ディール」か何だか知らんが、トランプに、
「カネは貸してやるから、その貸した分のカネ全て使って、アメリカ製の武器を買え!」
と、フッカケられてるらしいぜw
それだと、もちろん、ウクライナ側は、借りたカネの分しか、武器を入手できないうえ、そのうちには借金まみれになっていき、やがては、首が回らなくなるでしょう、そういう方向へウクライナを持って行こうとしてるのだそうなww
さすが、絵に描いたような悪徳商売人トランプ(嗤)えげつなさバッチリだ(嗤(嗤)
もっとも、私なんか、当初のうちから、ウクライナやゼレンスキー大統領たちに対しても、そもそも自業自得と責められても しかたない面も あるんじゃないの?と、批判は言ってきたし、
最近なんか、日本に逃げて来て、カレシも できたので、その人を、残してきた家族に紹介するために、わざわざ里帰り帰国したとかいう女性の記事を読んで、彼女と同じくらい若い女性が、ウクライナの戦線で死亡したという記事を読めば、かなーりモヤモヤするわ。
それと、ウクライナ名物みたいに言われるほどの、汚職ね。
こんなときに、なに やっとんねん
って感じ。
日本も含めて、巻き込まれた各国の国民が、生活の苦しさに直面しているというのに、どない考えとるのかと思うわよ。
他人にフンドシ借りないと、どうにも こうにも、戦えないのが、おのれの実力。なのに、敵が、いちばん、恐れて警戒していることを、ことさらベラベラベラベラ吹聴する、その口の軽さは、やっぱり、芸能界あがりゆえか?と、思わせるほどの迂闊さだ。
こういう点は、バイデン大統領とも共通性が見受けられる。トランプの口から出まかせ、垂れ流しとは、別種のものだがね。どっちも始末わるいのは同じだ。
いずれにしたって、アテに できる相手では ないのだということが、年々、はっきりしてきているのであれば、日本は、せっかく、トランプが大統領の この際にこそ、アメリカべったり一辺倒でない方策を、もっと もっと探っておくべき。
それは、どの国に対しても同じくだ。
どの国も、基本は「腹に一物、手に荷物」、手のひら返しは常套手段なのだから。
…でも、もう、遅過ぎたかもね。
日本は大昔から、イノベーションだけは外国まかせ、根本からを、自力で産み出した例が なきに等しい分、がんばって、真似だけは、やけに上手だが、まるで天然のAIかよw
単に上手に真似ることなんて、人間界では珍しくもなく できること。
すぐに追い付かれるのが必定。
ならば、
あまりウヌボレて、身の丈以上の勇ましい、猛々しいことを叫ばず、どうやって穏かに生きのびていくかを考えるしか ない。
けれども、
長い年月かけて、少子化の坂を転げ落ちていくばかり。
これも、ひとえに、親分アメリカと、手下の『自民党=本名:ダッピ統一壺売国党』の おかげさまです。
以前は、「アメリカの『日本州』に」というコメントを、ちらほら見かけていたが、
なるほど、やたらと「同化政策」、すなわち、自分とこアメリカと同じ社会システムに させよう させようと干渉し続けてきた事実の蓄積を振り返るに、反日ウヨどもの倒錯した願望に過ぎないとも言い切れないかもと思えてきた。
はてさて、
いまですら、あのチョーシで、どれくらい保てるのだろうか、第二次トランプ政権。
いまですら異様な状態なのに、もうすぐ80歳だぜ。。。
あれほどまでに、こっ酷く侮辱されても、殴られても蹴られても離れられないマゾヒストみたいに、「トランプ大好き~」とヘラヘラしている、プライドも道理も持ち合わせないのかと見える黒人やヒスパニックなどの移民層が、もしかして、「中間選挙」とかまでに、やっぱダメだった~と、目を覚ます、かもしれないが、
何よりも、気づくことが早ければ早いほど救いとなるけれど、取り返しが つかない事態になってからでは遅過ぎる。
故 安倍氏の最後のような二の舞を踏むことになっても、フシギは なかろう。
次は何度めになるのやらな?w![]()
先行エントリーで、まずは一言、
「不吉」
とのみ記した。
…
それだけに、実のところは、内心で、ハリス氏が次期大統領に就任することとなったなら、それは それで、あまりにも気の毒なくらいに、彼女には荷が重い、重過ぎる役目に なるのかも しれない、という心配も、かなり していた私。
しかしながら、トランプ返り咲きという結果になった。幸か不幸か。
私自身は、このたびの勝利者は、どちら側で あるかというような予測も、大統領となった場合のハリス氏に対する希望的な内容も、あえて、いっさい言わないままで来たけれど、
ただ、
これも当ブログ先日のエントリー内で指摘しておいたとおりのことには なった。すなわち、
先のような「連邦議会議事堂襲撃」事件を恐れるよりも、
トランプ返り咲きとなれば、それ以降、続くであろう、あらゆる不正、あさはかな思いつき、デタラメぶりの実行、それらよりも、もっと問題なのは、
終わった後も続いていく禍根。それこそを危惧しなければ ならない、と。
さて、
ヘツライと利益が大好き、それ以外はシャット アウトなトランプに、私利私欲ではない高所・大所からの適切なアドバイスを率直に真剣に提供してくれるブレーンやスタッフは存在するのだろうか。
それどころか、
まだしも「第一次」のときのように、ギリギリで押しとどめた側近たちは、もう いない。
【続く】