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とりあえず、ひかりのくに
     
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2018.08.10 (Fri)

広島:8月6日。午前8時15分。

長崎:8月9日。午前11時2分。

なぜ、こうした惨劇が起きるのか。

人類は、よくよく、考えねば なるまい。

 

時事問題プチ論――沖縄・米軍基地問題

 

ところで、私個人的には、あの戦争時の苦労話等を、たとえば自分の親から聞かされるという経験に乏しいほうだった。というのは、

うちの親父は、ごく若くして、陸軍の近衛将校だったから、戦地へ赴かされることもなく、戦争で、むしろ、良い思いを味わったエリートの一人でもあった。

その一方では、

あの戦時中に、前線で苦労してきた同世代の、かつての「兵士」たちに対しては、内心で忸怩たる思いを抱いていたようだ。

しかしながら、

かつては、「昭和天皇」一家の そばに仕えていた身でありながら、その親父にして、

中年頃までは、『NHK』の番組終了後に流れてくる『君が代』の旋律に、酔って正座しているようなところが あったのに、

年を取るにつれ、天皇や皇室に対しても、恬淡と言うか、無関心な態度に変わっていった。

晩年は露骨なまでに、明治生まれ、すなわち、自分の親らに当たる世代に対して、あからさまな反感を示していた。

その理由を敢えて聞くことも、本人が語ることも なかったけれど。

 

この親父とは年齢差が大きかった母親のほうは、戦時中、学校からでは なく、いわゆる個人疎開で、
私の祖父が手配した、田舎の一軒家へ、幼い弟妹を連れて移り、すでに病没していた母親代わりを務めて、父親から預かった生活費を遣り繰りしながら、現地の学校へ通いつつ、弟妹たちの面倒を見てやっていた。

けれど、なにしろ、本人も まだ小学生。

大阪から、仕事の合間を見て、何時間も列車を乗り継ぎ、生活費や物資の補給に訪れる父親を待つあいだ、どうしても、食べ物や現金が不足してしまうと、近所の商店などに頼み込み、生来病弱の からだで、井戸水を汲んで運んだり、掃除や店番を手伝ったりして、小金を稼ぎ、むずかる弟妹たちの食糧を調達したという。

なかでも、幼い叔母が泣きながら、姉を求めて、店をウロつくので、心を鬼にして追い返すのが辛かったと、その頃の苦労話を、涙ながらに、私に向かって述懐することが よく あった。

 

ただ、母方の祖父も、いたって裕福だったので、他の同級生たち、疎開先の田舎の子どもたちから見れば、恵まれた生活を しているように見えたのだろう、

学校に持って行く弁当の米なども、祖父の手配により、基本的に不自由することは なく、担任教師に、おかずを分けてくれよ、と羨ましがられるほどだったという。

しゃれた革靴を履いて登校する都会の お嬢さんにしか見えなかったであろう母は、ボロボロの草履か裸足で通う子も多かった田舎の小学校で、しょっちゅうイジメられたという。

そのせいで、「田舎の子は根性が悪い」と、酷く嫌っていた。

 

いずれにせよ、うちの両親には、双方とも、
前線で泥水すすり、空襲で焼け出され、家も家族も全滅、といった悲惨な体験は なかった。

それでも、

親父の生家の兄たちは戦死しているし、

戦後すぐ、大阪に戻った母が、街で同級生と遭遇したとき、その同級生は、疎開することなく、実家に留まっていたので、目の当たりにしたという大空襲で、どれだけ凄惨な状態だったかを聞いた話は、私も憶えている。

 

「おまえ、想像できる?いまの『難波』あたりから『梅田』まで、すかーっと見渡せる焼野原やったなんて」と言っていた。

 

高校のときの恩師は、広島での二次被曝者だった。

井伏鱒二の『黒い雨』が授業で取りあげられたおり、私たち生徒を見渡しつつ、やはり、こう仰った。

「あんたたち、想像できるか?普通に街なかを歩いてて、人の遺体が、道端に転がってても、誰も驚きもせんのやで。いまの時代なら、腕や指の一本ころがってても、警察呼んで大騒ぎになるやろ」と。

これらの話は、『終戦記念日』などの日に、旧ブログでも取りあげたことが あった。

 

私のような性質の者は、ちょっとばかり珍しいほうなのかもしれないなと思うこともあるのだが、

このように、自分の親族らから、それほどには、戦時中ならではの苦労話を聞かされる機会に乏しいほうだったものの、

その代わり、当時を生きた人の回想談や、戦時中・戦争前後についての記事が、新聞等に掲載されていると、できるだけ、目を通すことを怠らなかった。

それは、自分自身が、まさに「戦争を知らない子どもたち」の一人であるという、危惧を潜めた自覚からこそなのだが、ふつうは、自分が生まれる前のことなんて無関心な人が多いのかなと思う。

だが、

あの時代に、辛酸を味わった人たち、ましてや、子や孫を持つ人たちにこそ言いたい。

思い出すのも辛いことでは あろうが、子どもや孫らが、いかに無関心、鬱陶しがろうとも、敢えて、記憶が鮮明に残っているうちに、伝えてほしかったし、

いまからでも、余さず伝えておいてほしい。

 

もし、私の子や孫が いたなら、学校時分から自発的に、いろいろな機会を とらえては蓄積してきた戦争の惨さということを、間接的では あっても、伝えることを、やはり、怠らなかっただろうと思う。このメンドクサガリな私でさえ。

 

 

むかし、まだ20代だったか、実家に居た頃、テレビで、黒澤 明監督の『夢』という映画が放映されているのを観た。

その題名に ふさわしく、印象深い場面が幾つも記憶に残っているのだが、

そのなかでも特に忘れ難いのは、黒澤氏自身と思しき主人公が、とある山道で、戦時中の部下だったと思しき兵士たちに詰め寄られていて、

彼らは、すでに死者であるようで、ある種の不穏を感じ取っているらしい主人公は、かつてのように、上官としての威厳をもって、「貴様らは~」と、兵士たちの殺気を逸らすべく懸命に演説を始めるのだが、

やがて、これに説得されて、哀し気に うなだれた兵士たちが、まぼろしのように消えていったあと、突然、凶暴な犬に吠えかかられた主人公が焦っている、そんなふうな光景で終わるシーンが あった。

しおしおと消えていった兵士たちが なんとも哀れで、
見終わったあと、涙が抑えきれなかったことを思い出した。

 

9回出撃して9回生還 隠された特攻隊の真実2018/08/09 07:00

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/9%e5%9b%9e%e5%87%ba%e6%92%83%e3%81%97%e3%81%a69%e5%9b%9e%e7%94%9f%e9%82%84-%e9%9a%a0%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%9f%e7%89%b9%e6%94%bb%e9%9a%8a%e3%81%ae%e7%9c%9f%e5%ae%9f/ar-BBLGgom?ocid=FUJITSUDHP#page=2

 戦後こうした特攻は「志願」によるものか「命令」されたものか、議論を呼んできた。

 命じた側は共通して志願だという。しかし近年、生還した特攻兵による証言が相次ぎ出てくるようになり、断ることのできない「志願」だったことが明らかになってきた。『不死身の特攻兵』に出てくる佐々木友次さんは一例だ。

 奇妙なことに命じた側の上官の多くは、出撃の際に異口同音「私もあとに続く」と演説した。けれども言行一致させたのはごくわずか。「最後の一機には、この冨永が乗って体当たりをする決心である」と佐々木さんらをあおった陸軍第四航空軍の冨永恭次司令官は敗色濃厚と見るや、特攻機にもつけなかった護衛機に守られて前線離脱している。その行動にはあぜんとさせられる。

 こうした「命じた側」の多くは悪びれもせず「特攻は志願だった」「現場で自然発生的に生まれた」と語ることで、自身の「責任回避」を図ってきた。

 戦死を報告し「軍神」となったはずの操縦士たちが帰還。扱いに困った軍は、生還した特攻隊員だけを集めて寮に幽閉し、「なんで貴様、帰ってきたんだ。そんなに命が惜しいのか」と追い込んでいった。戦後長く隠蔽(いんぺい)されてきた事実を追跡した『特攻隊振武寮』の解説で、取材を行ったNHKディレクターの渡辺考さんは、「命じた側」の沖縄特攻作戦の司令官で陸軍第六航空軍の菅原道大(みちおお)中将と倉澤清忠参謀の戦後の様子を紹介している。

 菅原元中将もまた「最後の1機で必ず、俺も突入する」と訓示した上官のひとりにして、戦後、特攻は命令ではなく自発的行為だったと言明し続けてきた。

 その菅原元中将は90歳を過ぎ、認知症の進行した晩年、「刀を持ってこい、腹を切る」「拳銃はどこに隠した」と家人らに命令口調になることが幾度もあった。そして8312月、亡くなるひと月前、息子に「二十歳前後の若者がなんで喜んで死んでいくものか」とつぶやいたという。

 倉澤元参謀は戦後、印刷会社を興し、菅原元中将同様、特攻隊の慰霊祭などにはこまめに出席するいっぽうで、家族には特攻の話をしなかった。そして常にピストルや軍刀を側に置いていたという。

 慰霊祭に出席している倉澤元参謀を見つけた、「貴様らは人間のクズだ」「ひきょう者!」と罵倒を浴びた「振武寮」の元特攻兵たちが「私たちを覚えていますよね」と呼び止め謝罪を求めるや、彼は慌てて首を振り、「覚えがない。どちらさんでしょうか。私はあなたたちを存じあげない」と顔を真っ青にして否定したという。亡くなったのは2003年である。

(文字強調は、当ブログ主による)

 

何年前か、『ユーチューブ』で、たまたま、戦時中の記録動画を見たことが ある。

あの「東条」が、さも尤もらしい表情で、大げさなくらいの身振り手振りで、若い兵士たちに向かって、大演説している場面だった。

高らかに、バンザイ三唱していた。

 

「諸神は!」

 

なんの造語だ。

 

いまどきの若造よりも ずっと純真クソ真面目な若い男の子を煽てるだけ煽てて。

へどが出そう、と思った。

 

 

――「断ることのできない『志願』」――

日本人において、歴史的にも顕著な特徴的なことだ。

一事が万事、これだ。

 

表面だけ拭って、さもキレイごとに見せかけておき、

実態は逆と言っても言い切れないほどの欺瞞。

 

まさに、アベシや、そのシンパら、『日本会議』のビジネス右翼どもに突きつけたい話だね。

 

 

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2018.08.10 (Fri)

時事問題プチ論――直近の話題まとめて

時事問題プチ論――ガッコのエアコン

 

沖縄の翁長知事が、ついに永眠されたそうだ。

30歳代頃なのだろうか、市会から始められた、お若かった頃の写真を見てビックリしたけれど、もともとはポッチャリしておられたんだねー、

晩年は、あのように、すっかりと痩せてしまわれたけれど。

 

さっそく、彼の「後継者」選びが難航とかいう話も聞こえてきているようで、

ますます心配というか、不審ですら ある。

 

たしかに、翁長氏の存在感は大きかったが、
すでに、重い病を抱えておられることは分かっていたはずだし、
次回の選挙も、その翁長氏が存在していてさえ なお、難しさが予想されていたというのだから、何をか言わんや。

 

 

沖縄県民どうしが、互いの意志を確かめ、沖縄県民自身がシッカリすること。これ以外には ない。

真実、「オール沖縄」なのであれば、それを堅持し、しっかりとハッキリと、内外に見せつけるようでなくては。

 

当ブログ過去エントリーでも指摘したことは あるが、

いわゆる本土の者たちにとって、その殆どが「他人事」なの。

もちろん、自分とこの自治体に、基地なんか持って来られるのも いやに決まってる。

 

米軍基地自体を、せめても減らすのが、これからの日本全体の課題なのだから。

 

 

あらためて言っとくけど、

「ネトウヨ」だか「勝共」ナンタラ韓国人だか「CIA」の手先なんだか、はたまた別の何だか知らないが、

この問題に関して、
「まずは、日本国憲法を改正しなければ!」とか「日本も核武装すべき!」とか「米軍基地は、沖縄に集中させてこそ!」とか「中国の属国に されてしまっていいのか!!」とかいったデマや感情むき出しのコメントは、いいかげんにしておきなemoji

いつまで唱えてるんだよ。まるで、「百回となえときゃ」ナントヤラ。

 

沖縄に、あれほど集中させておく必要は ないのに、なぜか、当の日本側が、その外務省が、必死になって引き留めている、という、ケッタイな話が聞こえてきており、

アメリカ側としても、ほんとうは、グアムに移転させるほうが、効率としては望ましいのだと、すでに指摘されているにも かかわらず、

莫大な「思いやり予算」が あることだし、それは それで、これまでどおりでも、アメリカが得することは あっても、損することは決してないから、というところなのだろうか。

 

当ブログでも、何度も指摘してきたように、
『日米安保』『地位協定』の問題を改善させもしないうちに、
改憲のほうから手を つけるなんてことは、断じて、あっては ならない。

ますますもって、エセ主権国家でしかなく、実態は、とうの昔から、敗戦国として固定され、「アメリカの属国」であり続けていることが あらわになってしまうだけ。

 

当時は悪くなかった吉田の目論見も、あれから時が流れ、時代の様相が移り変わり、先にハッキリさせておかないと ならないことが、いよいよ出てきているわけ。

国民みずからが、眼を背けずに、正面から見据えなければ ならないことが。

 

そして、それは常に、一般国民の眼から遠ざけられてきたし、
いまも、隠され続けている。

 

相変わらず、知らないうちに操られ、振り回され、
最後に現実の実態を突きつけられても、責任を とれないエセ主権者。

かつて、「主権者」であったはずの天皇と「臣民」のように、
互いに、責任を問う眼を逸らし合い、曖昧模糊のうちに、尤もらしく論を拵えて流すしかない。

 

現状、選挙に おいてすら、「民主主義」の装い看板を掛けておいただけの、カンボジア人民にも負けるのでは あるまいか、日本国民の無知さは。実は「めくら判」を押しているようなものに過ぎないのでは なかろうか。

 

いったい、どうやって、個々の一般国民自身で、事の次第と、今後の行く末を見極めることが可能なのだろうか。

 

 

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2018.08.10 (Fri)

時事問題プチ論――直近の話題まとめて

 

今年の暑さは、「猛暑」を通り越して「酷暑」、

先日、どこかの記事では、「激暑」なんて述べてあって、やれやれ、大変なことになってきたなあと、思わず溜め息が出たけれど、

そこで、学校のエアコン問題とか、夏休み削れの増やせの、いや、削ると、ますます学力が下がるのと、

なんで、こういうバカげた騒ぎになるんだろ、日本では。

 

こないだ、何かの記事で読んだのだが、

いわゆる温暖化を押し上げている原因として考えられる人為としては、クーラーの廃熱よりも、自動車の廃熱のほうが、もっと ずっと大きい、ということだったので、

あ、そうなのかと、外出時に、自動車の列の近くに立っていたとき、
なるほど、たしかに、熱すごいわ、と思った。

 

私の居住地域は、昔は そうとう不便だったようだが、
景気が良かった時代は飛躍的に、各方面の改善が進められ、こんにちでは、近隣市域と比べ、交通の便も際立って良くなっているので、自家用車が なくても、とくに不便は ないはずなんだけど、なぜか、ほとんどの家庭で、あるいは、アパートの単身世帯でも、多くが、自家用車を保有している。なかには、1台だけじゃなく、2、3台保有してるとこも少なくない。

 

若い頃から私は、仕事や業務上で必要とか交通の便が悪い場合以外は、一般家庭での乗用車保有は、あるていど抑制したら いいのに、と思っていた。

まあ、業界を筆頭に、自由経済・資本主義国として、そうも いかないんだろうけど。

 

 

近頃、ちょくちょく思い出すのは、

制服の衣替えも、きっちり決められてた中学時代のこと。

 

私の小学校時代は、「制服反対派」だった うちの母親らの初代PTA活動による根回しが効いた、ということだったらしいが、
そういうわけで、敢えて制服が なかったので、

中学に進学し、最初にタマゲたのは、あのスカートの長さ、全体にも動きにくいことだった。

 

初めて、制服のスカートを着用して、教室の椅子に腰掛けるとき、裾ひきずりそうじゃん、と驚き、

下校前の掃除のときは、もっと驚いた。

ここまで動きづらいとは、、、と。

まあ、じきに慣れていったけど。

 

その反面、

体育の授業では、あの「ブルマー」と称したっけ、
レオタードを下半身部分だけ切って残して、レオタードよりも もっとピッタピタぴっちぴちの、あれね。

クラスの男子らが、にやにやしながら眺めていたことも思い出されるが、

月経時なんか、危なっかしくて、はなはだ困惑しつつ、かと言って、

あの「ブルマー」自体への疑問を感じることもなく、
これ はかなきゃいけないんだ、と思い込んで(思い込まされて)いて、
完全に思考停止になっていた、中学生時代。

 

 

なんせ、「制服美人」で評判だった私ですからw

夏の真っ白なブラウスに紺色リボンを結ぶというスタイルは、ことのほかシックリと似合っていたし()

制服そのものは好きだったんだけどね。

 

男子の丸刈り頭と、詰襟ってやつは、見ていて可哀そうだった。

 

夏が近づいてくる5月頃ともなると、体育の授業のあと、暑がりの私は、汗が おさまりきらないうちに、サージの制服に大急ぎで着替えるのは、ほんとうに鬱陶しかった。

 

男子どもの体熱が、汗臭さとともに、教室中に充満して、
下敷きでバタバタあおぐのを、次の授業が始まっても、やめられない。

すると、

教壇に立っている教師が、サージを着込んで ゆだってるわれわれ生徒を見下ろし見渡して、

「はい、下敷きで あおぐの、やめ!!」

と、エラソーに号令を かける。

 

そう言う教師は、5月に入るや否や、涼し気な半袖の夏服で澄ましてるんだよね。

 

まあ、クーラーなしの教室で授業する教師も暑いわな、そりゃ。

涼しい職員室が恋しかろう。

 

 

はてさて、日本じゅうの学校じゅうの各教室で、クーラーかけまくったら。

そしたら、夏休みは短縮、いっそのこと いらないか?

 

教師の側にも、夏休みのあいだこそ、普段は できない授業研究とか、

私の恩師は、それまで全く縁のなかった分野の部活を、学校創立以来のプロジェクトとして立ち上げ、指導することを、当時の校長から要請されて、夏休みのあいだ、みっちりと研修を受けに通ったと言っていた。

 

 

ヤフゴミんのなかには、「長期休暇は、勉強の継続性が損なわれる」て、もっともらしいコトバを並べてる者もいるけど、ほんとに そうかな?

 

 

それにしても、フランス、ロシア、いまどきは ともかくとして、もとは、真夏でも、べつに暑いというほどもなく、過ごしやすい季候の国だ。

逆に、昔から、夏クソ暑い日本は、なぜ。。。

しょうもない「精神論」を振り回すのが好きなバカ国民だからなのか?

 

遊ぶ時間どころか、生活時間までが押しまくられて疲弊してるんだってさ、子どもたちが。

そんなにガシガシ勉強させて、

どうして、いま、学力が国際レベルでも下がってる、ちゅうわけ??

 

まるで、余裕のない大人社会の疲弊ぶりと同構造じゃないのか?

 

フランスでは、親子ともどもヴァカンスを満喫して、

それでも、「勉強の継続性がー」とか「経済が まわらんくなるー」とか、
ついぞ聞いたこと ない。

この彼我の差は、何ゆえやねん?emoji(ぐやじいemoji)

 

 

地方の避暑地へと繰り出して、地方が書き入れシーズンとなってもいいじゃないか?

日本国内での避暑を奨励、こういう政策が あってもいいじゃないか?

まあ、いまや、日本の何処に行こうが、暑いことに変わりは ないのか。。。

 

でも、こうなってくると、

かつて『ソ連』時代の奨励策だったんだろうか、私は詳しくないけど、
夏のあいだの別荘と付随する菜園を、一般の国民が各自保有しているというロシアの風習、なかなか合理的なんじゃないかという気が してくる。

 

あるいは、夏休みのあいだ、子どもたちだけを預ける、キャンプみたいな制度。

 

そんなに、「勉強の継続性が損なわれる」のが心配なら、

大学生のアルバイトでも雇い、地方の避暑地で、子どもたちの夏季学習でも行なったらいい。

 

現代は、ほぼ「猫も杓子も」で、大学出てる親が多いんだし、
親子ヴァカンス中に、自分の子の勉強を見てやったらいい。

 

で、「アスファルト ジャングル」都会では、街の乗用車もエアコンも、一斉お休みだ。

 

 

しかし、いまどきになっても、「インターネット授業」とか できないんかね?

はやいとこ検討にかかっといたほうが いいぞ。

今夏以上の事態を繰り返す恐れが続いていくんだから。

 

 

まあ、グランド デザインというものが  からっきし できてなかったんだわな、付け焼刃の精神論で誤魔化し続けた日本は。
戦後の何十年を牛耳ってきた自民党は。

 

やっぱり、もう手遅れか。

 

 

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2018.08.10 (Fri)

しっかし、「ヤフゴミ溜め」はヤだねー。
あまりにも●ホやバ■が多過ぎ。

こういう所へ入り浸ってる、知性も論理性も著しく欠ける男なんざ
(もちろん、女もだけど)
リアルの生活で かかわるなんて、ふるふるマッピラ!

ただ周辺に居られるだけでもゾ~ッとするよ。
「類は友を」なんて言われちゃいそうだもん。
「袖すり合う」だけでもマッピラごめんだ!!w

なので、

こんな連中に、ヨメだけなら、どうせ「似た者どうし」だろうから、いると言っていても、さして驚きは しない、せいぜい、世のなか、こんなのと ひっつく、モノ好きな女も いるんだなあwくらいにしか思わんが、

子どもの一人や二人、三人も いるとなったら、マジで、やめといてほしかったぁ、と叫びたくなるw

ああ、怖ろしww

ネズミ算式に増えていくなんて、こういう手合いの拵えたガキが、、、
と想像するだけでも怖ろしい怖ろしいwww日本沈没だわwwww

 

こないだのエントリーでも言ったけど、

「ヤフゴミん」というのも、その殆どは「『2ちゃんくずれ」の なれの果てみたいな分際でしょ?

ネット上でも、「『2ちゃん』顔負けの下劣さ!」という『ヤフコメ』の評価が定着しちゃっててww

『ヤフージャパン』社長のソンさんは、よくも恥ずかしくないもんだwww

 

 

さて、

女性の心臓発作、男性医師担当で死亡率増 米研究8/7() 12:01配信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000013-jij_afp-int

 

ふふふ。。。ほれ、みろw

例外なく、そこのオマエさんも産んでもらったろ、
「女に勝てる」と思うなよwwああん?www

おめえの かあちゃんだって、いちおうにせよ、「かつては」にせよ、女のハシクレだろが?wwww
女をバカにするのは、天に唾するに等しい。emoji

 

「胸が」「乳房が」って、

そんなもん、「モテーナイ友の会」メンバーであるネトウヨ(=低知性)男の自己投影です!!w

僻むな僻むな、ネトウヨ男ww

…というのは、なかば()冗談だけどさ()

 

まあ、肝心なところでの詳細が曖昧だったりと、ツッコミ箇所も あるわけなので、この記事のみで決定的なことは言いにくい、ということだけだな、今のとこ言えるのは。

それよりもさ、

まず、このハンドル ネーム↓の滑稽さときたら、失笑するしかないよ()

 

 

で、このコメントを投稿したヤフゴミんの思考回路は、私とは完全に逆ねw

 

言うところの「男性医師が実経験を」ってのは、

そこに同じく並んでいる、「auc*****」とかいう、さも「男性医師」であることを臭わせてるヤフゴミんのことらしいがw

ごく最近、アカウントを急拵えし、

やっぱり、中国あたりを敵視するコメントから開始してるよ、その、
医者臭わせ
「ヤフゴミん」w

こないだ、「女医臭わせ」してたヤフゴミんと同一ユーザーかな?ww

 

んで、

まがりなりにも公的メディアが

(ただし、当該記事を出したメディアを、私個人は、それほど信頼してないけどw)

記事のなかで述べている「ハーバードなどの研究チーム」という前提が事実であるならば、そっちを優先して考慮するのは、まあ当然だろうw

そして、それとは逆に、

わるいけども、

「ヤフゴミん」が自称したり臭わせたりする職業や経歴なんど、全く、かつ最も、信用できない、これだけはハッキリ言えるww

 

「疑え疑え」というのが、「ネット民」たる者のポリシーじゃなかったのかよ?w

 

おのれの経歴やら職業の詐称なんて、いっさいの羞恥心なく、シュミの延長みたいに毎日やってのけてるネット民の、
なかんづく「『2ちゃん』くずれ」「ヤフゴミん」がよww

こんなアッタリマエのことを、豪も思慮しないというフシギさwww

ま、典型的な「ごつごう主義者」どもだわな。

 

 

ところで、

次は、また別の話題についてなんだが、

いま、これも問題になっていることで、

大きな災害が迫っているとき、少なからぬ人々が、自治体の勧告や警告に従い、公共施設などへの避難を、すみやかに実行しなかった、という現象。

これについて、一般的に、まず想像するのは、いわゆる楽観的とか、タカを括って、というやつなんだが、

あるいは、
身体的にも衰えてきている高齢者ほど、そういう傾向になりがち、とされる、「自宅が最も安心できる」という心理から、自宅から離れないままでいてしまうという。

この憶測にもとづいて、「ヤフゴミん」どもは、被災して亡くなった高齢者たちをバッシングしまくっている。

 

だが、私は、どうも、それだけでは ないんじゃないかと察している。

 

言ってしまえば、

むしろ、自分自身が、自宅を離れることで、かえって、もっと「悪い事」が起きるのでは ないか?という不安な予感から、ついに、自宅と「命運を共にしてしまう」のでは なかろうか、というケースもあるかと思うのだ。

これは、田舎の お年寄りなどで、よく報じられるところの、危険を押して「田畑の ようすを見に行ったために」という事態と共通した心理かもしれない。

長年にわたって注ぎ込んできた労力、愛着。そりゃあ、執着するわな。。。

 

自分の眼の届く場に留まり、可能なかぎり、一部始終を把握して おきたい、という心理から来ているのかもしれないということ。

自分が不在中、眼を離しているあいだにも、どんな事態が起きて、その結果を、あとからイッキに見せられたくない、という心理とか。

 

しかし、

ここまで述べたあとで、「垂直避難」というコトバが、眼に入ってきた。

要するに、足腰が不自由になったりしている高齢者が、自宅の2階等にも上がることが できず、そのまま1階で亡くなっていた事例が多く見受けられたということらしい。

当然、公的施設へと、戸外に出て避難することじたい困難な状態だったとも考えられるわけね。

 

 

最後に、ちょこっとだけ触れとくか。

私にとっては、ほんとに どーでもいい、自民党の話題。

 

以前、「ヤフゴミ溜め」に頻繁に投稿してた、「カクレ自民党支持者」w

「かくれジミン支持者」だというのは、あくまで私の睨むところでしかないんだけども、

「共産党一択!」「民主と手を切れ!共産党」「民主と共闘なんて言ってる志位は辞めろ!」

って、頻りに主張してた「ヤフゴミん」の一人なんだが、

そりゃ、共闘されちゃうと、自民党政権にとっては、バカにできない脅威になる恐れが否めないし、かつ、

「共産党一択」なら、政権の座に就く恐れだけは全くなくて済むw

てなわけで、

共産党は、あくまでも、共闘なんて洒落たことせずに、とことん孤立したまま、けっして、けっして、
政権に就く可能性は一切、持ってもらいたくない、と、

こういう魂胆なんでしょうか?ww

 

このあたりの推察は、過去エントリーの どこかで指摘しておいた記憶が あるんだけど、

これと似てるなあと思うのが、

今度のジミンのソーサイ選だ。

アベシ以外の、というのは、石破さんになるわけらしいが、こっちを支援するとか言ってる爺さん連中が、い~まごろにもなって出てきてるそうなwww

 

まあ、あれでしょ、

カクレ自民党支持者」にして「エセ共産党支持者」と似たようなことでして、

あくまでも、「アベシ固し!」のうえでこその、国民向けパフォーマンスでしょw

 

あまりにも、

「一強アベシでマンセー!マンセー!!」

やってばっかじゃ、なんぼなんでもカッコ悪くなってきてるもんねーえww

 

それにしても、

もう一方の候補者だっけ?野田セーコさん、
アベシ側に「刺された」ような かっこうにも見えるけれども、
ふしぎと、あまり気の毒という感じは しない、
と言うよりも、ズバリ言って、自業自得ですわな。

 

まあ、私の場合、ジミン議員というだけで、まず信用しないから、

この、我が強過ぎ、かつ、ゴマすりの手練手管を、ヘンな女っけ出しつつ駆使しようと努めて憚らない野田セーコさんに対しても、最初から冷ややか~に見ていたけど、

もとヤーさんだという、いまの配偶者にしても、胡散臭い話が出てきて、やっぱりなぁ?って感じ。

どうりで、いやに「ヤクザのアネゴ」臭ぷんぷんしてきてるしw

 

結局やってることは、アベシと似て、

「ジミンの平常運転」であるところの、リッパな公私混同。

 

ジミン議員は昔から、このように、公私混同が激しい。激し過ぎる。

戦後の何十年かけて培ってきた伝統なんでしょうねえ()

ほんと、スバラシく腐敗していて、得も言われぬドロドロぐあいが、たまりまへ~ん。

いまさら、なおるわけも あるまいてemoji

 

いまや「政党」では なく、単なる利権集団。それが、ジミン。

 

【続く】

 

 

Updated   
2018.08.04 (Sat)

医者に劣等感ある「カルト連」wの続き。

 

うちの母親は、やっぱり、縫物を すると、運針が細かく正確で、

「ミシンで縫ったの?」と、家庭科の宿題を代わりにやってもらったとき、先生に不審がられて、ヒヤリとしたことでも窺える。

裁縫は苦手な娘が疑われるだろうことを見越して、ある程度ワザとヘタに縫っておく、という芸が ないのか、と感じた中学生の私だったw

 

「芸が ない」ということでは、

腹違いの兄が大学時代に、私の夏休みの自由課題レポートを手伝ってくれた、と言うか、私自身は、単に清書しただけやねんけどw

わざわざ、自分の大学の図書館で、いろんな専門文献を調べてきて、元原稿を仕上げてくれたんよ。

小学生の妹の夏休みの自由研究、そのテーマは、

『睡蓮の開花について』

で あった。

 

「芸が ないのう。。。」と、そのときの私も思った。と言うのはね、

当時の実家の庭に、小さな池が あり、

そこに、幾鉢かの睡蓮が あった。

その池を、夏休みの お絵かきの宿題の題材にしたところ、

親父が、何気なく覗きに来た瞬間、叫んだ。

「おっおまえはアホじゃないのか」

「ゴミやビニール袋が浮いてるとこなんかまでワザワザ描かなくていいんだよ!先生に見られたらカッコ悪いから、睡蓮や金魚だけ描いておけよ」

と、呆れ果てたようすで、ダメ出しされた。

 

そんな、融通の利かない子どもだった私でも、

担任の先生に、

「おまえ、、、この自由研究の文末に並べて書いてある『参考にした本』て、どこで借りたんや?どれも専門書やないか」

と、訝しがられたとき、

「ちっ、、、アニキのやつ、気が利かねえ」emoji

とヒヤリw

まあ、私自身、気のまわる子じゃないからこそ、兄の指図通りに、文末の参考文献を、そのまま清書して提出してしまったわけだがww

 


 
  Frieseke(1874-1939)The Garden Pool

 

ま、最後に付け加えとくと、

例の『東京医科大』の「女性差別」合否問題。

これについて、たとえば「ワーク シェアリング(ワーキング シェア)」という考えかたが、一つのヒントになるんじゃないかなと思う。

 

女性の医者全員が全員、同時に出産・退職するとかパート勤務に変更とかになるわけでも ないだろうから、どんどん女性の優秀な医者を増やせば よい。

だいたい、せっかく医師資格を得ているのに、それを、「宝の持ち腐れ」みたいにしたままでいるほうが、ごく少ないケースだろう。
医師なんて、生涯これで やっていく、という資格の最たるものだ。

 

個人で医院開業することによって、診療時間も調節可能なわけだし。

 

 

ところで、近所の眼科医院の先生も、女性なんだけど、

むかし、うちの母親が、もともと弱点の一つだった眼に異常を生じ(「虹彩炎」つったっけ)、
ここで治療してもらった当時、まさに妊娠中だったのよ、その先生。

 

通院していた ある日、こう言われたんだって。

「□▼さん(←うちの母親のこと)。わたしねえ、もうじき、出産日やねん。だから、どうしても今日じゅうに、この注射させて、ね、お願い。でないと、安心して お産できないから()

と。

で、事前に、局所麻酔みたいなものは打たれたらしいけど、

「ぜったいに動かんとってね!」

と厳命され、

母親は、黒目と白目の、ちょうど境目にプッスリと注射されました。
(本人の感想では、ちょっと「縫われてる」感じだったらしいw)emoji

もちろん、見事ご命中です。

 

後日、その女医さんから、「出産祝いの お返し」ということで、ベビー向けの、とても可愛らしいウサギ柄のタオル セットが届いて、
即、私がゲット。

私も二十代の頃だったから、もう何十年と前のことだけど、いまでも大事に持ってるよ、そのタオル。

でね、

職業柄か、私も眼の調子が良くなくて、何年前だったかしら、その医院に出向いたら、診察してくれたのは、まだ30歳代に届くか どうかというくらい、若い男性の医師だった。

たぶん、あのとき、女医さんの おなかに居た お子さんじゃないのかな()

 

 

瞬発力、腕力、集中力、等々。

一般的に、女性に向く、あるいは、むりな分野、

同じく、男性に向く、あるいは、むりな分野、

それが、医者の場合にも あるとして、それは それで認めたら いいと思うし、

むしろ、男性の医者にも、個々の事情に応じて柔軟な選択が可能になるようにしていくべきだろう。

これは、医者に限らず、あらゆる職業分野に共通した課題だと思う。

 

詳しくは知らないが、「お礼奉公」なる医療分野特有の問題も あるそうだし。

 

 

それにしても、

きのうも、外出中に、若い女性が、黒の長袖スーツに、重たそうな書類鞄を提げて歩いてるのを見て、

その少し先では、若い男性が、スーツの上着を持て余したように、腕に掛けなおし掛けなおしつつ歩いているのを見て、

つくづく日本人って、どうして、こんなに、くだらない形式的ルールが好きなんだろうか、と、あらためて思った。

 

教育の ありかたからして、根本的にズレてるんじゃないかとも思う。

「良い子でドレイちゃん」育成教育システムだからw

「天才」が出ない教育なのよねww

 

で、

よりによって、いま、わが国で最も権力を有しながら最も倫理観も希薄、シュショーという名の椅子にシガミつき、この先も、どんな手を使ってでも居座るつもりでいる者が、「道徳推進」だとよ、何のブラック ユーモアなのか()

 

アベシの「強運」なんかじゃない。この場合は、「悪運(が強い)」と言うべきなんです。

「3割政治」を罷り通らせてるのは、ボケーッとしたままの不勉強な国民をも含めた、アベシの周囲。

そのなかでもコアな利害関係者によることを考えると、
たったの「1割政治」だ。

 

先日、

例の「赤坂自民亭」事件に懲りたのか懲りてないのか、どうやら懲りてるのとは全く違うようだが、

いまは、官邸内の奥深くでコソーリと、高級弁当など食べて飲んで会合してるという安倍ちん。

この会合については、「緘口令を敷いて」いるのだそうで、

それに参加した田舎のオッサンらが、これまた、

「ワシ、秘密の官邸会議に参加でけた~♪」

と感激しているのだ、といった話を、どこかのコラムで読んだ。

 

その筆者さんに申し上げたいのは、

「安倍首相の人心掌握術が凄い」からじゃありませんよ、ということ。

 

アベシ自身は、あのとおりなので、
自分のチエなんかじゃなく、周囲に悪ヂエ提供してもらってるだけよ。

だから、
時々、とんでもない軽率をサラケだしては、慌てた官僚の虚偽証言やら公文書改ざんまでも招いてるわけだ。

 

ったく、

大手紙やメディアに登場してくるプロの書き手さんともあろう人たちが、
そのコトバに対する雑さ、無責任過ぎる姿勢、
ほとほとウンザリする このごろ。政治屋だけにしといてちょーだいな。

 

 

わたしゃ、近頃では、日本の大手新聞ならびにマス メディアといったものに、いよいよ、ほとほと嫌気が差してきてる。もちろん、「ネトウヨ」と言うか、その親玉の『日本会議』が張りまくった「偏向報道だー」キャンペーンとは違う意味でだ。

 

いわく「政権支持率」の記事も、全く読む気が なくなった。どうにも、信用できるという気が しないから。違和感しか ない。

 

信用できないと言えば、アベシ自身に対しては、その姿が、画像や動画で、こちとらの眼に入らないよう、避けまくってる。いちいち、記事も読まない。鬱陶しいだけだから。

 

もう、立腹すら しなくなったよ。

そんなもん、とっくに通り過ぎた。