2025.01.25 (Sat)
『【【続】他人を「下品だ」と諫めたつもりの下品な自己投影者』の続き。
…あっ、そう言えば、
『岸和田市』の現市長の性的スキャンダルについて、これも、たまたま、何か検索中に、どこかの投稿記事の見出しで見かけたと思うんだけど、たぶん、何らかの識者なのであろうか、ある女性が、たいへん厳しく糾弾しておられたようだが、そのコメントを発信しているのが、『X』上で、なのよねw
私個人も、『ヤフージャパン』大キライだからwページ ビュー稼ぎの「ヤフーコメント=ヤフゴミ捨て場」でコメントなど したことだけは ないのだけど、
ただ、プロバイダー契約から変えてしまおうとなると、なかなかの鬱陶しいことになるらしいので、しかたなく、そのままガマンしているw
でも、『X』とかいった類の、ああいう、単にコメントを投稿するだけの場なら、さっさと やめたり、乗り換えることはカンタンじゃないの?
あんな経営者の稼ぎの場である『X』使って、世のなかの倫理や正義やらについて叫ぶってのも、ちとヘンな感じも するwww
現に、マスク氏自身、「日本人の利用度が最も高い」毎度ありぃ♪と喜んでいたらしいじゃん(嗤)
というわけで、
パソコンからの日々の様々な情報が、ほぼ遮断された状態になってしまい、
代わりに、かつては仕事上の必要も あった新聞をジックリと読む生活スタイルに、数日間ほどの あいだ、戻っていた。むかしの自分が常に そうであったように。
真っ先に思ったのは、パソコンを使っていると、紙媒体の新聞などを読む以上に、やっぱり、目を酷使しているんだなと実感したこと。
私は、これまでも、今も、ある程度、画面の大きいノート タイプを、もっぱら使っているので、いまどきの、スマホ画面を凝視している人々の気が知れない。
仕事場の若い人が見せてくれたスマホの画面が、想像していた以上に、クッキリ鮮明だったので、なるほど、とは思ったけれど、それでも、スマホを持つ気には なれないし、もっと言えば、小型ノート パソコンでさえ、仕事などの必要性が ないかぎり、わざわざ好んで持ち歩く人も、そうとうにモノズキだなと思う。
たいして必要もないのに、こういった、いわゆる情報機器、スマホだろうがタブレットだろうがノート パソコンだろうが、外にまで持ち歩いて回るのは、私はマッピラだ。自宅のなかだけで結構。
と、
かつては、通勤の電車のなかでも職場でも自宅でも、眠い目こすりつつ新聞を読んでいるうちに寝落ちしていた私は思う。
でもね。
やはり、ネットで最も重宝していることは、日本の新聞各紙のみならず、世界じゅうの報道内容を閲覧することも可能であること。
実際、日本の国内で大手紙が軒並み、あからさまに「ウヨ」化するか、さもなくば「忖度」優先でヘタレ化してしまっているような感のある こんにちに おいて、それでも、細々ながらガンバって、気骨ある記事を出し続けている地方紙の存在も、ネットが なかった頃の私には、知りようもなかった。
むかしは、主として職場で取っている各社の新聞を読み、自宅用で何紙も購読する余裕は ないので、終業後、時々、もらって帰って、続きを読んでいたように、
少々、読み比べてみようかと、ひさしぶりの良い機会だと思って、各社の新聞を幾つか まとめ買いして読んでみた印象などを手短に述べてみます。
ただし、『産経新聞』には、食指が動きませんでしたwゴメンよww
代わりに、『日刊ゲンダイ』を買いましたwww
あと、『読売』も、実家が、親父の、例の「1ヵ月ロハ」契約ゆえwここ一筋だったもんで、子ども時分から、この新聞社の基本的論調は、いやになるほど知ってるので、パスしたww
なにしろ、
『昭和天皇』崩御のときの、戦前・戦中ムードを喧伝するかのような軽薄な記事をデカデカと連発していたときの興醒めと不快感は、いまでも忘れてないし、許しがたいと思っている。
そこで、
それ以外の各紙について、短くカンタンに感想を述べてみる。
『朝日』。
私が自活を開始したと同時に購読を始めたので、
実家の親父の「1ヵ月ロハ」なんぞとは異なる意味でw、言わば「記念的」な意味を感じる新聞では あるのだが、もう何年ぶりかの、紙のほうで読んでみた感想は。
一言。
つまらんくなってるやないかい。![]()
ミョウに、おとなしくなっとるやないかい。![]()
ネトウヨからの集中バッシング攻撃が続いた影響だろうか?w
むかし、購読していた頃の印象とは、すっかり変わってしまってるような気さえ した。思い込みなのだろうか。
とにかく、
分析記事や論調に、鋭さというものが、まったくと言っていいほど感じられず、せっかくの特別特集記事を読んでも、あっそ、という感想しか浮かばなかった。特に、『昭和天皇』の言動について。
次。
『毎日』。
まだ、こっちのほうが、『朝日』よりは、もう ちょっと鋭さらしきものが残っている論調の記事も健在のように思えた。
ただし、以前も言ったように、
『毎日新聞』に おいても、それとなくを装って、『日本財団』持ち上げアピール記事を見かけることが増えたので、非常に不愉快だ。![]()
当事者である私なんか、国や自治体のレベルに おいて実施しなければ ならないはずの施策を、この、ギャンブルを母胎に のしあがった、なんといっても、『日本会議』ごときの仲間である、胡散臭い団体に、聴力障碍者を利用されている感じが して ならず、不快で不快で しょうがない。![]()
![]()
それと、
だいたい、ここの新聞の、一見は「美談」に仕立てあげている記事こそも要注意だということは、過去エントリーで指摘してある。
なぜなら、その美談仕立ての裏には、とんでもない逆の事情が秘められている事例を、思いがけなく目撃したことも あるので、私も、そこでハッ
と気づいたわけ。
ついでに、『毎日』系のネット向け記事は、どういうわけか、最近、芸能人の「ご意見」を積極的に出してくる感じだな。そんなもの、いらん!
www
あとは、
『日経』。
個人的には購読したことが なく、もっぱら職場で、特に興味を持って読んでいたのが、ここの、やはり経済分野に的を絞った記事だったが、今回は、『日経優秀製品・サービス賞』という記事のコーナーに「おっ、日本の企業もグッド アイディア出してるやん!」などと感心したりして、おもしろく読めた。
ところで、
先日、どこかの記事で、いわゆる「異常気象」や「地球温暖化」について、とある大学で教鞭を執っている専門家による解説記事を読んでみたときに、
最悪の場合、これからホンの数年ほどのスピードで、もはや後戻りも不可能になるかもしれない事態に直面しているということを、一般の国民大衆は、日本の場合(今後は、トランプ政権の『アメリカ』もだな)、国家レベルも含めて、それらに対する意識が、まだまだ ずいぶん低いままである、という深刻な警告を発されていた。
やっぱり そうかぁ、そりゃそうだろうけど、、、と、あらためて大いに困惑しつつも、
ほかの研究者や識者の人たちも指摘してきたのと同様に、その専門家も また、すでに日本は「二季」の状態に移行している、そして、気象変化のスピードが、この列島を取り巻く海水温の状態にもハッキリしてきていて、太古からの地球の大自然が示してきた変化のスピードとは、非常に大きく変わってきているようだということについては、
私自身、そういった言葉を、もう何年も前から実感しつつ、自分のブログなどでも言ってきたし、
同時に、私が子ども時分に比べると、あきらかに、気候の状態が多かれ少なかれ違ってきつつあること、かつ、私が中年世代に入ったころからは、変化のスピード感が明白に早くなっているなどのことも、当ブログにて何度か述べてきているので、
旧年に見かけた天気予報の解説を書いている人が、この気候の異様なまでの変化のことを指して、
「メリハリが」
云々と言っているのを見て、まだ若い人なのだろうから、「前向き」というのか、ずいぶん、のんびりした構えなんだなあと、ちょっとばかり呆れたw
いま若い世代に該当する人たちは、私の子ども時分や若いころには どうだったか、実感が ないだろうからねえ。
それと、これも何度か言っておいたことなのだが、
近年の若い女性などが、夏季に、職場の冷房ガンガンの反動もあるのだろうか、炎天下を、冬に着るようなニットの長袖カーディガンなどを着て、汗も かいているようすすら なく、てくてくと街中を歩いている光景など見かけることが増えたと感じていて、
もともとの体質は、異常なくらい体温が上がってしまいがちだった私は(脳が やられるくらいのw)、『熱中症』の危険が本当に他人ごとでは ないので、ある意味で感心する。
私なんか、ほとんどの女性が、ありふれたこととして体験する妊娠、出産だけでも、恐らく瀕死状態に陥っただろうと思えるので、何度も妊娠・出産を繰り返せて、夏の暑さなど異常とも感じないで平気でいられる女性たちを見ると、
「やっぱり、こういうタイプが、生き残りやすいのかなあ」
という意味でも、つくづく感心するのである。
また、
このところ、毎年のように、大規模な山火事が頻発する『アメリカ』。
今度も、どえらい山火事が起きたのは、『ロサンジェルス』の、大した富裕層の家屋敷が建ち並ぶことで知られた高級住宅街だそうな。
で、
富裕層の人々は、その唸るほどの資産を、大いに、売名行為、ではなく?寄付や人助けのためにと、競うように気前よく差し出しているのだそうだが、
『アメリカ』でも、次期政権に「返り咲く」ことが決定していたトランプ氏が、早速、猛然と、(アメリカの『民主党』員であるという)当地の首長を、口を極めて罵り始め、またも顰蹙を買っていたようだ。
しかし、私は、敢えて冷たく言い放ってしまうのだけど、
アメリカって、よろず「自己責任」の国柄だよね?
つまり、
深刻な山火事が起きやすい地域だと明白に分かっていて、わざわざ好んで、そこに、豪邸を建てまくってるんだよね?
自己責任なのだから、同情も援助も無用でしょ。違うの?
【続く】
2025.01.24 (Fri)
『他人を「下品だ」と諫めたつもりの下品な自己投影者』の続き。
あの「カルト連」、やっぱり、ネトウヨだったのよねえwヒットラーを信奉していたようだったしww
いまになって気づいた、彼らの口癖、根拠不明の主張や攻撃。
で、
どういうわけなのか、「カルト連」から見た私の印象は、「サヨ」側に見えていたらしいww
もっとも、私自身は、「ミギ」「ヒダリ」関係ないと言うか、
基本的には、どっちもキライなのは、読者の皆さんなら、知っておられるわよねw
どこぞの見出しでチラッとだけ見かけたんだけども、「中庸は物語が ないから弱い」とかナントカ言ってたっけ?
要するに、「物語」で粉飾したがるってのは、『北朝鮮』の「金王朝」見てたらアカラサマでしょ(嗤)もともと日本の『皇室』もですけどw
そういう「物語」の類を欲する大衆もバカなんだろうが、
政治や思想に関しては、いいかげん、新機軸というものを見出さないと、
というか、以前から言ってるように、
鍵は、民衆の知性の向上しかない。そこが大困難なわけだけどさ。
『民主主義』にせよ『資本主義』にせよ『共産主義』にせよ、いずれ、根底的なところで欠陥を抱えていることは確かなのだから。
ま、「ミギ」「ヒダリ」に むやみと しがみついてアジる者には、何らか多少の邪まな意図が あるのだろうし、
それに踊らされているやつは、軽薄短小なアホ。
双方とも、視野の狭い時代遅れです。
例のオババだったか、「ミ■デシ」だったか、この二人、もしかしたら、これまた同一人の別アカだったかもと思えるくらい、よく似ていた。特に、感情が前面か暴走するばかりで、論理性は皆無な特徴。
これ、日本人なのか?と疑わしいほど、支離滅裂な「ポエム」を突き出して得意になってる性向も同じだった。
そんなだから、ふつうの議論を する能力すらもないのに、なぜか、「哲学」カテ入り浸り。
ただ、
これまた軽度の知的障害だと自己申告していた「ミ■デシ」は ともかく、
オババのほうは、あれでも、大卒だというんで、私は内心、とてもビックリしたことがあるw
それゆえ、
自分に論理能力がサッパリ欠けていることの埋め合わせのつもりだったのか、
ひらきなおりに次ぐ開き直りと、遠回しなイヤミと毒舌のオンパレード。
ときに、あからさまな恫喝のセリフも。
いやはや、とにかく、下品だった、この一言に尽きるくらい。
なんと、父親が「暴力団」との自己申告もナルホドの下品さだった。
向こうは、私を つかまえて、下品だと罵っていたけどねw
先方としては、「諫めてやった」というつもりだったようだが、
先に言いだしたほうの「自己投影」です。
せめて、自分の自覚のなさを直視する練習して、それからだな、私に向かってエラソーに説教するのは。
「さびしいんでしょうね」と、自己投影してきた者も いる。
「さびしい」のは、言ったオマエさんでしょ(嗤)自覚しなさいよ(嗤(嗤)
まあ、母親の話によると、うちの腹違いの兄は、私よりも、ずっと下の知能指数、IQで(と言っても、わたしゃ、愚母のせいで、出生時に重度の酸欠状態だったにも かかわらず、『メンサ』級ですけどなw)、平均よりも落ちるくらいだったらしいものの、継母(←私の実母)の教育ママゴンぶりも功を奏してか、ガリ勉がんばって、国立大卒の教師やってたもんねw
大学も行けないほど無気力だった私は、好きキライ激しく、興味の有無に差が大き過ぎ、まったく勉強しなくてもトップ成績か、勉強しないからビリッケツか、その どっちか。どのみち勉強しない(苦笑)
それよりは、平均より下のIQであろうとも、ガリ勉できる真面目さとエネルギーさえ あれば、それなりに、明るい将来の希望を持っていいわけですw
母方の叔父なんか、おそらく、『メンサ』級のなかですら常軌を逸している、というよりも異常の域に入っている高知能だけれど、祖父母の意向で、結局、平凡な医者になってるし。
ちなみに、性格は、あまり よろしくないタイプですwなんせ、クール過ぎて、もはや冷酷の域だ。もちろん、当然だと言わんばかりに計算高いしww目つきも独特ですよw底光りしてるもんww
ま、知能指数なんか、どうでもいいのよ。
高すぎて、何か代わりに欠けていることも あるし、悪さに利用する手合いも いるわけでね。
大事なのは、聡明さ、人となりってことだ。
そんなわけで、
わかったかい、
私の知能や知的レベルが低いの どうだの こうだの嘲っていたカルト連のオマエさんらは、大卒でもバカの典型だけどな(嗤)
高知能の人の知能の真似は到底ムリだからってんで、冷酷な所業や悪行だけでもカッコよく真似しよう!てな、救いようのない愚か者。
ねたみ僻み、ひらきなおりを やめて、俗悪な劣等意識とカン違いした被害意識のセットを捨てなさい。はた迷惑も甚だしいぞ(怒)![]()
ところで、
久しぶりの、これらの連続したエントリーアップの内容は、かなりの部分、旧年のうちに書き始めていたところ、体調の悪さとパソコンのアクシデントゆえ、そのままになっていたものです。
んで、
日米鉄鋼業界の揉め事に関しては。
「個別の企業の問題」云々と、きれいごと言って済む事態では なくなってきて、もはや国家レベルのことにまで発展してるようすなので、
もちろん、けんか売られたからって、脊髄反射的に買うことは ないとしても、言ってはダメなことも ある、かつ、言っておかなくては ならないことは、言わなければ ならない。
かの『ナチス』が台頭してきた歴史も教えているでしょ。
ま、しかし、向こうの『USスチール』側ですら、自分とこの大統領を提訴したというんだから、ものすごいことになってるじゃん。
旧年の当ブログ エントリーでも、言い置いたけど、『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』みたいに、アメリカべーったりは、もう軌道修正しないとね。
以前も指摘したけど、
一般的なアメリカ人の気質というのは、黙って平伏するだけのタイプは、心底からバカにするのよ。極端だと、内心を疑ったりもする。胡散臭いと思うんでしょうね。
最近の揉め事にも現れてきてるでしょ。
まさに、故 安倍氏が(つまり、日本国民が)、そういう扱いを されてた。
もっとも、トランプ氏のようなタイプは、アメリカ気質らしくリスペクトを感じられる相手か、せめて自分個人を安心させてくれるかどうかが、相手を判断する基準だから、ここは徹底して、ひたすらゴマを するならば、「よしよし」とばかりの態度を見せるけどね(嗤)
だが、心底の疑心暗鬼は保持してるのよ。
ヘンな方向に世界じゅうを巻き込もうとしている、そのくせ、無責任なアメリカの言いなりになっていたら、あとあと、日本自身が困ることになる。
『自民党=本名:ダッピ統一つぼ売国党』のままでは、百年でも千年でも、このままだ。
まあ、トランプ政権が、早晩、どうなるかは、わかったもんじゃない。
私は、トランプ当選という一報を見た瞬間、「不吉」だと思ったことを述べておいた。
あくまでも私の個人的な感想としては、
ま、アメリカ側のことは、ほっておけば?と言いたいくらいだ。
そして、『日本製鉄』さんは、もし、この買収交渉を余儀なく打ち切ったとしても、
ドロボウに追い銭よろしく、お門違いの「違約金」なんぞ、支払わなくてイイんじゃないかと思うの。
だって、基本的に『日鉄』側が翻意したわけでは なく、アメリカ側の自分勝手なんだもの。
トランプの口癖みたく「支払え支払え」と合唱されても。無視一択すりゃエエ。
でもね、
こんにちの『中国』の増長ぶり、この下地を作ったのは日本だ、という指摘は、まあ外れてないとは思う。
日本のアキンドらと、常に癒着している政治屋がね。
…
日本人を、「精神年齢12、3歳」と踏んでいたアメリカは、いまや、自身が堕ちるところまで堕ちたのさ。
旧年の過去エントリーで指摘しておいたように、
最近になって、怯えているかのように喚き始めた、「移民排斥」を唱える人たち自身が、もとは「不法移民」だった、
それを棚上げして、自分の あとから入ってきた連中をシャットアウトしろ!!と。
自己チュウがつがつ、自分棚上げ、それを直視しない。
ひらきなおり。被害者ヅラ。
ただ まあ、
私も、不法移民の肩を持つ気はサラサラないことは、すでに言っているし、
自分の国を どうするとも考える前に、オコボレや お相伴に、容易に あずかれるような可能性へと草木も靡く軽薄さ。
それが、バイタリティの発露というものなのかもしれないけど。
こういうところでは、ああ、たしかに、「移民による弊害」の、ひとつの典型なのかもしれないと。
これは、長きに わたり、アメリカの歴史上に積み重ねられたもので、昨今に急激に始まったことでは ないだろう。
要するに、やはり、聡明さ、知性のレベルなのだ。
すでに「できあがっている」状態の移民、もとの自国の知的レベル、教育レベルのまま、自国を捨て去り、アメリカへ流れ込んできた、
これまた移民の『クリーブランド クリフス』とかいう鉄鋼企業のCEOにも、その典型が見えるってことだ。
【続く】
2025.01.24 (Fri)
『【続】「人の道」とはw』の続き。
でね、
ここが最重要、と言うのは、これも、すでに言ってあることだけど、
調べあげた結果、何人かは、実在の人物の氏名や肩書きなのね。
たとえば、ある私大のセンセイとか、大学の図書館が購入した著作物が ある学者とか、とある企業の研究部署所属の社員などなど。
特に、例の「ぶら下郎」が、あのQAサイトで、愚かにも、あからさまに宣伝めいたことを述べてしまっていた、昔、何かの通俗小説で受賞したことが あるという、売れない小説家(糊口を しのぐためなのか、カルチャー教室も兼業してるらしい)の話題ね。もちろん、この小説家についても、そうとうに調べあげてあるよw
あとは まあ、
地方の一般家庭の主婦だが、おなじみのパターンどおり、子どもに障害、自分は摂食障害や何かで、精神病院に入院予定とか、そういった背景が窺えた。
さて、
はたして、彼ら彼女ら自身なのだろうか?
私を つかまえて、あのように口汚く罵り、侮辱しまくったのは。
または、直接では なくても、あの連中側に くみしているカタチで、ふだんは遠巻きにしつつ、時に、私の間近に近寄ってきて、説教口を叩きつつ、こちとらに関係のない、俗な欲求不満が満たされない被害意識をタラタラかけてきたのは。
だいたい『自己愛性人格障害』者は、そういうことを やるのが大好きだからね。根が俗物だから(嗤)
だが、もしも、ご本人が知らないところで、その肩書や氏名を勝手に名乗られていたら、とんでもないことよね。
あるいは、
まさに、ご本人が、筋合いもない私を つかまえて、ああいう人格攻撃を、徒党を組んで繰り広げていたとしたら。
どっちにしても、忌々しいことです。
「修行」や「徳を積む」どころか、とんだ悪業の積み重ねだ。
で、
あのサイト運営側は、知ってるはずなんだ。連中の基本的個人情報を。
当時から、一部の人たちは、私みたいに、理不尽な侮辱的攻撃に晒されたという怒りの声を あげては いたけれども。
『2ちゃんねる』は特に酷かったそうだが、私は、あそこに参加したことが一度もないので、直接的には知らない。
ただ、あそこでも、私についての誹謗中傷、罵詈雑言を垂れ流されていることは知ってたけどw
誰が やってるのかは、あきらかに察しが つくし、あんなところにまで乗り込むほどのヒマ人じゃないわ(嗤)
あの頃は、くだんの『2ちゃんねる』を筆頭に、ネット上のトラブル全般に対して、一般の世間は勿論、法的な方面でも、無関心かつ放置状態だったでしょ。
しかし、やがてのことには、このような問題も、直視され始めるだろうと、私は思っていたわけで。
なので、
あちこち調べあげた結果の資料を、公的な場で、あるいは、判明した氏名と肩書の持ち主自身に問いただしてみるのもアリかと、あれこれ考え続けたわけだけど、
まあ、そうこうしているうちに、またぞろ、仕事や実家のトラブルやなんかで、再び三たび、大変な日々となったので、かなりバカバカしい、ああいうオゲレツ連中を相手に、、、という気分も濃厚になってきて。
でもね、これからも、何らかの機会さえ あれば、調べあげた手もとの資料を明るみに出す気は大いに保持してます。
なんせ、本心では、許してないのでね。
こんなの放置してるから、ネットは、いつまで経っても、問題だらけの下劣な世界。
IT業界の、えげつない商売ぶり。
いまでは、ほれ、まさに、『アメリカ』を見てごらん。
そのアメリカの真似を しようと、チョーシに乗ってる、各国の首長らも。
悪いやつほど、高枕。
悪いことすりゃ、楽しいことが、儲けと一緒に待っている。
子どもっぽい国家首脳たち。大企業経営者たち。
ほんものの子どもに見せられますか?っての。
いくら、この世は、「悪魔」が支配している摂理の世界と言えども。
水は低きに流れる。
上には行かない、行けないのだ。
どうやっても落ちるしかない。
ま しかし、『2ちゃんねる』主催者だったという、しかも、裁判所に出頭要請されたとかいう者が、いまじゃ、大いに「ご意見番」気取りだもんね(嗤)
まあ、こんなの使ってやってるメディアも悪い。
私は、見出しを見かけるたびに、「こういう記事の表示は無用」というブーイングのボタンを即、押下する対象の一人に放り込んでありますわwww
『ユーチューブ』なんかでも、こういう手合いの「政治・時事解説」チャンネルの類は一切、見ない。興味も一切、ないので。
ただ、「閲覧数」や「登録数」の数が異様なほど膨大に付いているのを見るたびに、どこのアホなヒマ人が、こんなものを、とか、いわゆるサクラとか、支持団体構成員などのヨイショ!なんだろうなと、鼻白みつつスルーw
アメリカと言えばさ、
ここのところの、鉄鋼業界の揉め事ね。
『「日本は悪」「1945年から学んでいない」米鉄鋼大手トップ なぜ“暴言”?USスチール買収に意欲 日本製鉄を非難【news23】』
1/15(水) 12:43配信
この記事中の動画で見たけど、
『日本製鉄』側に競り負けていたという、何やら、『クリーブランド クリフス』とかいう鉄鋼企業のCEO、カルロス・ゴーンじゃなくてゴンカルベスとかいう人(←同じく、もとブラジル人だってw)が、『日鉄』社長に対して、しまいには、日本国そのものに対して、とんでもなく幼稚な悪罵を向けてきたようだ。
もと『オリンピック』の選手だった人だろうか、「スポーツ心理学」の分野で、准教授を されておられるというゲストが、「意図」ということを指摘しておられた。
「~ここですごく気になるところは、意図は何かってことですよね。このCEOの意図は何か。それが例えば自社の優位性を示したいのであれば、それこそ感情じゃないですよね。なぜうちの企業の方がいいのかを論理的に論じればいい。でもそれではなさそうだ。政治的な側面なのかと言うと、政治的な側面で影響って言ったら安全保障。安全保障なのだとしたら、もっと敏感な話になり、それこそしっかり論じなければいけない話。意図が何なのかということはしっかり見ていきたいなと~」
「~感情的、つまりは根拠がなかったとしても扇動主義的な愛国心というような言葉を使うのは、レトリックですよね。でもレトリック、つまり何かを説得するのであれば、それこそ感情の中の背景にちゃんとロジックがなくてはいけないのに、ロジックはどこなんですかって言うと、おそらくあまりそこには見えてきている部分がない。一番大事な本質が見えなくなっちゃいますよね」
「意図」。
まさに、寝耳に水だった私が、あの「カルト連」に対して問い続けたことだった。
『ワシントン』支局の記者さんによれば、
「~計画の内容自体は日本製鉄が提案している内容に比べて、今報道されているクリフス社の案は見劣りしています。ですので理屈ではなく、感情に訴えるという戦略をとっているのではないかと~」
「トランプ氏自身は、やはり自分がどちらに動いたら得かということで判断する人ですので~」
ハハッ、そういうことよw
私は最初から指摘してきたよ。
トランプ氏のようなタイプ全員、スケールは大なり小なりとしても、判断の基準と やることは共通して同じ。
頑張ることの全ては、「自己承認欲」、結局は自分個人の損得これに尽きるのだ、と。
ま、商売人というものが、古今東西、基本的に蔑みを向けられがちな階層だったのは何故かということも、「不動産屋」根性まる出しなままのトランプ氏を見てたら分かる。
なんでも取引やフッカケりゃいいというもんじゃないw
ある意味では素直なまでに、単純かつ俗悪な価値観しか持っていない。そのまま、あの年齢まで通せてきた。
彼らにとって「正しい」ことと信じているのは、「俗悪こそ正義」という価値観、そして、それに邁進して得られる自己利益。
得られたら得られたからこそ、ますます、俗悪バンザイだ(嗤)
「公正無私?聞いたことないなあ、おいしいのかい?」
てなもん(嗤)
こないだ、「ヤフゴミ捨て場」でだったか、
「あなたはプーチンや習 近平と同じことやってますよと、トランプに言ってやりたい」
というふうなことを言っている、とあるコメントを見かけたが、
それは逆効果。
反省してくれるどころか、むしろ、得意になって悦ぶと思うよ。
あのストーカー野郎が、「サイコパス」という指摘を、誉めコトバと受け取るようにw
だって、私は指摘してきたよ、トランプさんって、プーチンの「ワナビーズ」なのだからw
ブラジルの前大統領などは、もろにトランプの「ワナビーズ」だよねww
トランプさんのようなタイプは、プーチンさんを、もっと俗悪で、わかりやすくしたような見本だから、プーチンさん以上に理解しやすく、ご本人のオツムの自己レベルから言っても、ついていきやすいと思って、真似したがるんでしょうねwww
「ウヨ」ってのは、それが、見せかけの演出でしかないものだとしても、「右翼」を看板にしている手合いという者は、「左翼」よりも低能でバカで愚かよね(嗤)
【続く】
2025.01.22 (Wed)
『「人の道」とはw』の続き。
もちろん、質問・回答を、たくさん寄せてくれる会員は、こういったサイトの経営上に最も役立つわけだからねwとにかく、たくさん集まればイイのであって、なかみが支離滅裂でも何でも構わないわけ(嗤)
そのくせ、
なんだ、「知的データベース」がナンチャラなどと称している、どあつかましさ(大嗤)
私みたいに、おかしいと思ったら、はっきり指摘したり、間違ってると思えば、間違ってますよと言うし、これはタチの悪い問題だ、見逃しては いけないと思えば、ズバズバ突っ込んでも いくし、自分に向けられた反論に対しても、まずは真摯な論理性を第一に心がけるから、そりゃ、ジャマだわな(大笑)
「修行」の邪魔w
「スレが伸びて」くれないからww
私にかかると、あっさり片付いちゃうからwww
どうりで、
「仕事の邪魔するな!!」
と、二言目には罵られたわけだwwww
こっちは、何のことを言われてるんだか、さっぱりワケわかめなのにw
だいいち、私に突っ込まれるの怖いわな(嗤)
なにしろ、あの連中、年がら年じゅう、知ったかの、嘘ばっかり ついてるんだから(嗤(嗤)
いまにして思えば、
あの当時、うちの親父が、経理分野のベテランだったから、あるときに、
「仕事のカテゴリーで、こういう質問してる人が いるのやけど、会計・経理の分野だから、おとうさん、分かるんちゃう?」
と、聞いてみたら、
その質問文に目を通して即、親父は、こう言いきった。
「こんなの、質問じゃない。どだい、質問になってない。質問以前!」
「ちょっと読んだだけで、こっちの頭が痛くなってくるくらい、要領を得ない、ヘンなこと言ってるぞ。これじゃ、回答の しようもない」
と。
自分の専門分野だからこそ、分かるのよね。なかみのキミョウさが。
そして、
「おまえな、こんなとこ関わるなよ。もう やめとけ。ろくなことないぞ」
と。
私は今でも、苦々しく思っているDVアル中の父親だったけど、関わると、ろくなことにならないという、ある種の、「鼻が利く」ところは あったのだな、あの親父、と思う。
要するに、
なかなかのエゴイストだけに、自分のために利用できるのか否か、自己利益になるか否かの点に おいて冷酷なまでに鋭く分別・判断できる能力は高かったからなんだろうけどwこういう点は、親父のヨメである亡母以上の能力だったw
私自身は、常々言ってるように、親に似てない、ぼんやりノンビリした単純な性分だからさ(苦笑)
ここで、一つ、書き加えておきます。
すでに言ってきたように、近ごろでは、インターネット上の投稿、特には、世間の一般人が投稿するコメントの類が、最悪の場合は、他人を自殺に追い込むことすら起きているように、人権侵害の場となっていることが多々見受けられる、この忌々しい事態に対し、あまりに遅ればせながら、さすがに、各所から、問題への深刻視と法的処置を求める声が高まってきているようだ。
私が最初に指摘した頃から、かれこれ20年ほども経っているのでないか。
あの「カルト連」やストーカーどもはね、なにしろ、この私に、自殺してほしかったらしいからw
世間で、自殺にまで追い込まれてしまった人たちについて、ああいう連中が、「悪いことしたなあ」などと、反省なんか するものか(嗤)
むしろ、他者の命を奪い、他者の人生を破壊したことを、まるで、自分の力の強さ、それを証明できた!くらいに思ってるだろうよ。
それくらい、ああいう連中は、本当の意味で低知性の愚者なので、俗悪な価値観に毒されており、それゆえの劣等感と、筋違いの被害意識のカタマリ。
さて、
私は、とある「ヤフゴミん」あたりが主張していたような、「匿名投稿」を禁止したところで、問題の解決には ならないだろうと、あらためて指摘しておく。
だって、「この投稿者の名前は本名です」と、どうやって証明するの?
私ら一般のユーザーに、その見分けが つけられるの?
それに、本当に本名で投稿しているからって、何ら最悪の事態になんか なるわけない、という楽観的な姿勢を保っていられる人なんて、ごく少数派のはずだろうし、そんな「強者」の一員でもないのなら、まずは、少なくとも本音で投稿することを、それが、たとえ、善意からの忠告や、間違いを諫めるつもりの投稿でも、事実や現実、現状に もとづいた根拠を前面にしている内容であっても、もはや、投稿すること そのものを憚る人が増える。
結局、ていのイイ言論統制へと繋がっていく。
私みたいに、お門違いの争いをフッかけられるのは、誰しもがマッピラだろうし、しかしながら、そういう、逆恨みの自覚もない者が、逆恨みを正当化して攻撃してくるような異常な輩なんて、世のなか、意外と多いのよ。
やがては、「ヤフゴミ捨て場」を筆頭とするコメント欄というものへ投稿することを控える人も増えるだろう。
そうなると、『ヤフージャパン』のようなコメント欄を設けて、儲ける場としているアコギな商売人にとっても、つごうが悪いよね(嗤)
結論。
まずは、『ヤフージャパン』とか『汚気・愚』のようなサイトの運営側だ。
こんにち、有名どころの新聞など報道機関や各種のメディアが、あきらかに劣化を隠せなくなってきている時代、インターネットが取って代わろうとしている時代に、
自分たちの商売にとって、つごうがイイとか悪いという視点では なくて、
社会的影響は どうなのかという視点を第一に持たなければ いけない。
ガッコの勉強だけは得意で、「御用官僚」が見本のように、浅薄な要領の良さだけは人並み以上だとしても、そんな自分の能力にウヌボレて、悪いことしてでも、自己利益を、と、邪まな計算に耽る手合いも存在するし、
だいたい、社会的に有害な投稿を憚らない輩というものは、まず、知性に難ありだし、こういう性質の者こそは、異常な執拗さが目立つ。
したがって、
社会的に有害な類の投稿には、事実や根拠を無視したデマも辞さない、無自覚な本人一流の「キモチよくなる」「感情失禁」的内容を見受けるのが殆どで、
そのようなタイプこそが、いわゆる別アカ、複アカを駆使してでも、問題の大きい投稿を、何度も繰り返しているのだから、サイト主催者なり運営側が、「仏の顔も」三度までで出禁に処したら よいことだ。
それが できないのなら、コメント欄など不要!廃止一択。
あるいは また、
『自民党ネトサポ』の存在は知られており、『ダッピ』の所業もバレているのだから、政治団体、宗教団体、いろんな組織の構成員が、悪質な投稿を、大勢で繰り返していることも あってフシギは ない。
その目的は、邪まな「世論操作」だ。
そして、
「仕事」の邪魔者は、寄ってたかって排斥、排除する「言論統制」。
私が、かねて、大きらいなIT商売人のうちの一人であると明言してきた、ザッカーバーグの『フェイス ブック』なんて、ドロボウや空き巣が、下見に利用していたというよ。
どこの誰それの本名であります、と、正々堂々と名乗って、権力者や邪まな異常者にガンつけられ、大迷惑こうむったり、犯罪被害に巻き込まれたとしても、責任とってくれるわけないでしょうが。
やっぱり、カギは、商売人の経営姿勢、サイト運営の如何に かかっていると思う。
おのれの儲けや利益のことばかり計算してるんじゃないよ、バチあたりな「悪魔」崇拝者ども(怒)
【続く】
2025.01.22 (Wed)
『狂える愚拙、のたうちまわるwww』の続き。
「人の道」とは(嗤)
それは、「カルト連」の道。
それは、「けもの道」の如き道、最後は、「餓鬼の道」となる。
過去エントリーでも述べたことだが、
旧ブログで常連だった人が、ご本人自身も、知的障害の範疇に入ってると言っていたけど、お子さんも、同じくの障害で、親の自分より少し重いということだった。
で、やっぱり、何ら必要もなく、嘘を ついて回る癖が あり、無関係の他人まで困らせて楽しんでいたので、親の自分としても、長年、困惑してきたと。
私はね、ここで再び言っとくけど、
あのワケわかめなトラブルに巻き込まれてしまったあと、くだんのQAサイト『汚気・愚』とバッサリ縁を切ったのは勿論だが、
それ以降も、ただ黙って、筋違いの理不尽を堪えたまま、諦めていたわけじゃない。
あのときの、直の当事者ならびに「第三者」なる連中をも、少しでも手繰れそうな糸が見つかれば、片っ端から調べあげていきましたよ。
警察の『市民安全課』とかいう所にも、電話したことが ある。
でも、あの頃は、まだまだ、民間も公も共に、ほとんどの者の問題意識は甚だ乏しく、しょせんカネ儲けが目的のサイト運営者と同様に、警察当局あたりも、めんどくさいから放置していたのが実情だったでしょ。
それでも、私は、いつかは、インターネット上で野放しになっている、犯罪に等しい所業に対して、徐々に、放置はマズイという意識が高まってくる日も訪れるだろうと、なんとなく予感していた。
で、
かすかな糸を手繰っていって、はっきり分かってきたのは、
あの連中の多くは、現在ただ今にせよ過去にせよ、精神科の患者だったり、本人自身がというだけでなく、子どもが知的障害だったりと、そういう問題を抱えている連中だった。
そんな連中が、いきなり、私を つかまえて、
「あんたは統合失調症だから、病識を持て!」だとか「双極性障害」だとか、
あげく「低知性だから」どうだとか、無礼この下もない言いがかりを つけてきてね。
しかも、毎度のように、専門家を詐称。
な、別アカの一つである『アマガッパ』(嗤)
この連中のキミョウはなはだしい共通点の一つが、
「障害」とは言っても、精神方面の持病なら、むしろ、尊ばれるべきもので、逆に、身体障害の者は、蔑まれるべき、
という、けったいキテレツな分断的持論を振りかざしていてね、
このことは、たぶん、『インターネット問題/カルト連』カテゴリー内の過去エントリーでも晒してある。
そもそも、それに遡って、
私は、
「精神と身体はスッパリ分けられるものでは ないし、現実に、精神と身体の両方に、障害や問題を抱えている人も いるでしょうに、このケースは、どう判断するの?」
と、あるときに、呆れつつ問いただしたことも あった。
相手は、あの当時のストーカーだった、『自己愛性人格障害』を自己申告して恥じもせずに いた、もとが「2ちゃんねらー」で、そっちで一斉に叩かれまくったので、『汚気・愚』へ流れ込んできたという、まさに愚女が、私にツッコまれて、これまた発狂していたもんだ(嗤)
おまけに、『心理学徒』を名乗っていた噴飯ものの滑稽さ。
こういう輩は、いくら学問を積んでいるつもりでも、ムダ。
そのオツムに定着させられないし、身に付けられない。
おおかた、この者の受け売りを言って寄こしたのだろう、
あの別アカの数が異常なほど多く、その言動も また、精神異常がアカラサマだったストーカー野郎は。
旧ブログにも押しかけてきて、さんざん、口汚い罵倒を一方的に繰り返し執拗に投げつけている場面を目撃した、当時のブログ常連だった人が、私にコメントしてくれて、
こやつは「サイコパス」だと、そのストーカー野郎を指して言っていたものだが、
これが また、なぜか悦ぶんだよねえw精神異常とかサイコパスとか指摘されると。
だって、あの連中にとっては、大いに誉め言葉なんだもの(嗤)
もう、どうしようもない、俗悪、下劣な感覚。
マトモなものが皆無なんだろうか、異常性格やサイコパス的性質を自慢しなければ ならないほど、取柄が皆無なのであれば(嗤(嗤)
だからと言って、
筋違い、お門違いの私を つかまえて、鬱憤晴らしを するな。
ねたむな、僻むな。みっともねえ。
私の聴覚障碍をトコトン蔑み、激しく嘲り、
しまいには、うちの親のDVや虐待のことまで、「あんたには当然の報いだ」みたいなことを執拗に投げつけてきた、ほんとうの「狂える人」(嗤)
えーっと、『烏賊リング』だっけ?あ、『リンQ』とか名乗ってたっけ、それとも、「カルト連」の番頭格だった『トキ』の別アカかな?(嗤)
もちろん、別アカの別アカの、そのまた別アカの別アカの別アカと、果てしな~く続く別アカざんまいの世界。
ひま過ぎる狂人の世界。
あまりに夥しい別アカ、昼夜を分かたぬ凄まじい投稿の量産。
その異常さについて、わたしゃ、なんぞのクスリでも やっておるのと違うかと睨んでおります。
まあ、精神科の患者だらけだったから、そっちでのクスリの影響なのかは知らんけどさ(嗤)
「小人閑居して不善を」そのまんまの世界です。
こういうやつこそ、歯を喰いしばって、世間に出て人波に揉まれて人並みに働くということを覚えさせないとね。
せっかく、私とは逆に、首から下だけは頑健なんだから(嗤)
暇な あまりに、視野が極狭なまま、精力だけ持て余すに決まっとるわ(嗤(嗤)
皆さん、これは、見本ですよ。
何の見本かって?
歪んだ価値観と滑稽な自己顕示欲が満たされないことを、無関係な他人に向けて逆恨みし、ねたみ僻みのカタマリの権化になってしまった狂人の見本だってことです。
兼好法師も言いました、
狂人の真似を しているつもりが、狂人そのものだ、と。
カラダだけは人並みでも、人並みの働きも せず、あかの他人を つかまえて、鬱憤晴らし、迷惑かけるだけ。最低最悪だ。
まずは、その歪んだ欲、要するに、根っこに抱えている俗悪な価値観を自覚して、捨てないとね。
まあ、「承認欲求」とは、『ブラ下郎』あたりが、自分で言ってたわな。
そのくせ、私を つかまえて、「人間以前」と罵ったな。
オマエさんらこそ、わかってるフリだけのキテレツ屁理屈を振り回して、
さしづめ、「新興カルト宗教」と「仕事」をドッキングさせた、オイシイ商売の邪魔するなー!と、
ねたみ、僻み、劣等感、
精神の持病や子どもの知的障害で思い悩む あまり、
お門違いの他人に向けて侮辱や悪罵を繰り返してきたからには、「功徳」どころか、とんでもない悪業を積みあげているわけだがね(嗤)
あの『汚気・愚』サイト経営者からして(←この人、孫 正義氏と同じく、もと在日『朝鮮人』だそうな。つくづく、向こうの人って、多くの日本人の関心や心を掴むのが、やたら上手いのかねえwほら、『統一教会』もね嗤)、自分のサイトの創業話を、なんだか胡散臭い「伝説」に仕立て上げようとしていたようだし、
運営サイドの態度が、ほんとうに理不尽でアンフェアだった。
でさ。
あのサイトの、とりわけ、直接的に、私をトラブルに巻き込んだ連中って、どうやら、何かヘンな「宗旨」を共有してたみたいなのね。
それだから、
ある日、たまたま、くだんのQAサイト創業社長自身が、なんだかオカルトチック伝説を確立せんとしていた ふしを見て、こりゃ「オカルト連」か?と思ったわけよw
要は、「質問」、とりわけ、精神科方面とか知的障害の分野で悩みを抱えている者を中心に、その質問と言うか、悩み相談としての質問に応答してやれば やるほど、それを以て、言わば、ある意味の、一種の、
「功徳」を積める!
みたいな「宗旨」w
はははw
「QAサイトで『功徳』を積もう!」(大嗤)
とりわけ哀れにも滑稽だったのは、
これも、私に つきまとい始めた会員だったのだけど、
二人くらい いたかな、よく似た情況の人たちで、
やはり、本人が、あるいは、子どもが、精神科だったり知的障害だったりで、どういう経緯だったのかは、私は知らないけど、くだんのQAサイトで、異様なほどの「回答」修行に励んでいたw
しまいには、一日じゅう、深夜でも回答修行に のめり込んだあげく、
主婦として最優先のはずの家事、買物や食事の準備すらも怠るようになり、まだ学校時分の子どもらに、恨みの目を向けられてしまってると、自分で白状して嘆いていたわ。
はっきり言っちゃうけど、あまりに愚かだわね。
なんか、例の『統一教会』の信者みたいなw
何を履き違えて、
この人たちよりも、ずっと苦労してきた、あかの他人の私にまで逆恨みやネタミを向けてきたんだか(怒)![]()
お門違いにも、上から目線で、かつ、被害者ぶっててさ(怒)![]()
![]()
【続く】