2019.10.25 (Fri)
『小田急百貨店で販売された1728円の「素敵ステーキサンド」が「見本との落差で涙が出そう」と炎上→購入者と催事担当者を取材』
10/22(火) 17:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-00000028-it_nlab-life
たしかに、写真見てから、思わず、値段を何度か見比べたわw
よくまあ、その、スペースがら空きな容器のなかで、ちんまいサンドイッチが崩れなかったもんだと、私も思った。
うちの母親は、脳の「食欲中枢」ってとこに異常が顕著なんだということを、自分で認めて吹聴してたくらいだからwやめられない止まらない![]()
気の済むまで食べられないとなると、たちまち「ぐぉらーーー
」っと怒り狂うので、こんなん発覚したら、ぜったい許さんやろなあww「敵サンド」断定だわwww
過去に、新宿の『小田急』デパートで何度か買い物したこと あるが、わりと庶民的な雰囲気だったと思うけどねえ。なので、「ぼったくり」じゃないかよと言われるような、あくどい商売したなんて、意外な感じもする。
ほとんど詐欺だ!と言われるくらいなら、いっそ、値段を倍にしてでも、「お味見」サイズよりは、もう少しマトモなサイズ、容器に見合う量で売るべきだったね。そのほうが、納得して買うんだから、苦情も少なくて済んだろうに。
さて、今度は こっち。
出ましたよw
「星のもとに生まれた」(爆)
「おまえは、そういう星のもとに生まれたんだ」
「だから、障碍のことでも何でも、すべては、おまえが悪い」
と言い放った母親のこと、当ブログで、何度か述べてるけれども。
~
「お前は不幸な星のもとに生まれた」と、自分の子供に言う親は、間違いなく「毒親」です~
そうでしょ!そうですよねえ。
そりゃあ、「自己肯定感」を最も損ないますよ。
幸せになる資格は ない、とか、ねたまれてるのを、じんわり感じさせられるとか。
でも、「怠け者」呼ばわりされちゃうんだなあ。
だ~れの おかげで、てめえらの晩年が安泰だったと思ってんのかよ?ああん?![]()
と凄みたくもなるのよ、まったくw
「できそこない」
「おまえなんか、産むんじゃなかった!」
とかさ。
これ、口走ってる親、昔も今も、けっこう多いんじゃないだろうか。
『「夫にずっと無視されています」52歳主婦の悲痛に、鴻上尚史が示した「残りの人生」のための具体策とは?』10/22(火) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191018-00000067-sasahi-life&p=1
~
「不幸な星のもとに生まれた」なんてことが分かるのなら、親は超能力者か魔術師だということですね。だったら、そんな予言しないでその超自然的な力で娘を幸福にしろよっ!と思いますね。
そんな力がないのなら、「不幸な星のもとに生まれた」という断定は間違ってるってことですからね。
だって、ファンタジー映画で、主人公に対して突然、男が「お前は明日死ぬ」と断定し、「誰だ、お前は!?」と問われると「ただの通行人だ。居酒屋で働いている」と答えたら、ぎゃふんですからね。予言する能力がない人間が、ただ感情に振り回されて言っても意味はないのです」
いいえ、鴻上さん。
子を幸福にする能力が ない、それどころか、
子の不幸にアグラを掻いてこそ、自分が良いほうに利用しようとする、
そんなジコチュ―の権化みたいな親の所へ生まれるしかなかったんだから、たしかに「不幸な星のもとに生まれた」んじゃないですかね?(苦笑)
うちの母親は、特定の宗教に のめり込んでは いなかったし、
むしろ、世間一般的も そうであるように、宗教に夢中になる人を軽蔑してるくらいだったのだが、それでいて、
ぶっちゃけ、かなり「オカルトチック」な人だったせいか、自分自身で、まさに「予言能力」「超能力」とか「魔術師」的な能力を持っていると自負していましたのよ。ケッタイでしょw
彼女が子ども時分、周囲の おとなたちから、「神童」とか「霊能」「特別な能力を持ってる子」という評価を得ていたという話は、何度も聞かされました。
また、早世した祖母は、私の母親が幼かった頃、友人宅で不幸事が あったおりなどに、葬儀の場へ行くのを止めていたそうな。
「おまえは、そういう所へ行っちゃいけないんだ」と。
うちの母親については、いっくらでも、その特異なる性格や出来事を述べるタネに事欠きません。
実際、彼女を見ていて、あるいは、その死後も、
ああいう、精神医学の分野では「異常の範疇」とされるほどの意志とか欲求、命懸けの思い込みや勢いの激しさというものが、周囲を引っ掻き回したあげく、当の本人は、そこそこ、いいほうに回ってから、トンズラしおおせているもんで。
そうなったら、「後の祭り」ですから、やっぱり、どれだけ早く気づけるかが、自分自身を防御する最初のカギになる。
でも、騙されるのよねえ。。。![]()
いまの私には、ハッキリと見極められる。
うちの母親こそが、その発言と正反対に、
実は「不幸を運んできた」みなもとだったのだと。
若い頃、病気がちで、二十歳まで生きられないだろうと言われ、
また、健康上の理由からも、子を産んでは いけないとも言われたそうだけれど、
その母親自身が、そもそも、生まれては いけない人だったと思う。
学校時代に、
「自分が生まれてきたことを肯定できないでいるうちは、子を産まない」
と、ひそかに思っていた私だったけれど、いまは、こう思う。
うちの親こそが、生まれては いけなかったのだと。
とは言っても、現に生まれたしw
そして、私を産んだし。
ただねえ、
うちの親父ただ一人、トクしたのは間違いないw
最初のヨメと別れずに(もともとは、そのつもりだったのだろう)、私の母親と一緒になることが なかったら、それこそ、相性の悪い長男とのあいだで、親子殺人になりかねなかったし、典型的な酒乱であり、さぞかし破滅的な人生となったことだろうけど、
まあ、「たられば」だわね。
実際、親父は、トクしたよ。それが現実だった。
私や、父親違いの姉の犠牲と引き換えのように、親父の連れ子もトクしたはずなんだけど、自殺したり、アタマおかしくなってるからね。
実は、もう一人、
生き別れのまま生育した、私と6ヵ月違いの娘が、父親のほうに いるんだけど、
実父と別れて育ったことが、かえって幸いだったはず。
遺産も、私の名義分も混ぜて、全部、手に入れた。
いちばん、実家の問題に かかわらずに済んでいた者がね。
最も かかわって処理していたの、私なんだが。
母親自身の実の兄弟姉妹(←私の叔母や叔父たち)も、その姉である、私の母親の ふとした行動が切っ掛けになって、ほどなく、極悪な継母を引き入れるハメになり、
その日以来、たちまちにして不幸に突き落とされてる。
そういった過去のことが あったから、それを直視したくないあまり、ついには、すべてにわたって、
「良い事は、わたしの おかげ」
「悪い事は、その当人の自業自得」
「わたしは、いつも いつも、周囲の犠牲になりつつ、身を粉にして奉仕してきた」
常に、そういう信念を頑強に持ち、主張を繰り返していたけれど、
根本が真っ赤な嘘だった。
また、
娘である私を筆頭に、周囲も騙されている人が多かった。
それ以上に、
呆れたことには、そんな母親の真似を したがる人も いるんだわ。
【続く】
2019.10.25 (Fri)
『「ヤフコメ」さんに質問です。』の続き。
過去エントリーでも触れたことが あったと思うけど、
かつて、『産経』系サイトで旧ブログを やってたときに、軽度の知的障害者であるというブロガーと、コメントで、少しばかり言い争いのように なりかけたことが あった。
本人の大いに好みであるらしい「スピリチュアル」云々という話題を持ち出してきたがったり、
障碍特徴ゆえなのか、やはり、多少の「迎合性」も見受けられ、
ふだんの生活のなかで、自信を持ちにくいことの裏返しでも あるのだろうか、
味方だと思えた相手には、調子よく媚びるような受け答えを する反面、
少しでも辛口を言われると、たちまち頑なになり、自分自身が、社会的に非常識で問題あることを、現実生活のなかで実際にやってしまってることについて指摘されても、でも、それは正しいことなのだと、あたかも信念を持ち、正当性が あることを主張したがるといった、独り善がりの激しい面が見られた。
根本的な間違いを認めざるを得ないところまで、論理的に追及されても、どうしても、心底からは反省しないみたいな性向は見受けられたが、
それでも、
ある程度には知能を有する『自己愛性人格障害』のような陰険・陰湿で邪まな策を めぐらす傾向性は感じられなかったし、性格が悪い、というふうには、私は全く思わなかった。
ただ ただ、理解力、論理能力が不足してるんだな、そういう特徴の障碍なんだ、くらいに思い、そこは、たしかに持て余すような気分になってしまったけれど、
むしろ、たまに、なかなか鋭い指摘や観察力を垣間見せる場面も あったので、小賢しいばかりの「自己愛性」よりは、ずっと、人間性はマシだわ、と思ったほど。
その、軽度知能障碍のブロガーには、やっぱり、同じように知能と、発達の障碍だったか、子どもさんが いて、
もう、すでに社会人になっても相変わらず、どこか子どもっぽく、
最も困ったことには、詳しい事情を知らない人を相手に、尤もらしい嘘を ついて、相手の人を驚かせたり、右往左往させてしまうことが多々あったらしい。
それで、母親である、そのブロガーは思い悩んで、
嘘を ついて、何も知らない人を困らせるようなことを しては ならないと、いっしょうけんめい言い聞かせていたら、やっと、だいぶ わきまえるようになってくれた、と述べていた。
そのブロガーの話によると、
こういう障碍の子は、おもしろがって、嘘を つくんだけど、それは、悪意あってのことじゃないんだと。
要するに、
子どもって、ただの好奇心から、とんでもないイタズラを することが ままあるけど、それと似たようなことで、
自分の軽い衝動から ついた嘘によって、思った以上に、相手が困惑したり奔走したり、何らかの反応や動きを示す、
それを見るのが、単純に面白いから、動機としては、それだけのことなんだそうだ。
なるほど、
もともと、深い悪意というほどのものが なくて、悪いこと しているつもりも薄いので あれば、
叱られたり怒られたりすると、かえって、逆恨みに繋がってしまうのかもね。
まあ、こういう心理は、畢竟、『自己愛性人格障害』でも同様の傾向だと思うけども。ただし、『自己愛性人格障害』の場合は、もともと潜めてある悪意を見抜かれたこと自体に、激烈な怒りを感じるようである。
異常なミエっぱりだからかねw
私自身、何度か言ってきたように、身うちで、精神方面の病気や『自己愛性人格障害』で手こずった経験が あるし、
仕事上でも、いわゆる「発達障害」の子どもに接したことも あるけど、
いずれも、やっぱり、その人、その子による個性の違いは当然に あり、保護者・養育者の個性もが如実に影響してくるから、家庭環境も背景の事情も異なってくる。
そのへんは、いわゆる健常者と同じことなのだよ。
精神面での問題を抱えている人だったら、それが重篤にならないうちは、自他ともに気づきにくいし、
なまじ、発作や衝動が表面化しないかぎりは、むしろ、ふつうの人よりも真面目で親切だったりするよ、とも指摘してきた。
だから、表面だけしか見てなくて、てっきり、ふつうに信用していい人なんだと思い込んで、えらいめに遭った経験は、私も何度か あるわけ。
「カクレ」は多いんだ。
特に、自分の親に、脳の異常が、なんて、子ども時分は思いもよらなかったから、自分自身の背負っている障碍が、そもそも、母親の急病のトバッチリから生じて、始末の悪いことに、その後の、親の失態と無責任な態度によって深刻な影響を及ぼしていたなんて、わりと最近になるまで気づかなかった。
それくらい、「カクレ精神障碍」とか軽度の知的障碍の場合は、単に身体障碍の場合とは だいぶ異なる問題が起きてくることは、身に沁みてる。なので、
「障害者」という一括りにして叩きまくり、尤もらしいストーリーまで拵えてのけるヤフゴミんを見るたびに、しまいに、「ヤフー」の経営者を糾弾したくなるんだけどね。
おたく、なに考えてるんだ?本来なら払うべき税も、この社会で見逃してもらってるくせに、と。
ちなみに、「ヤフゴミん」どもに言っとくわ。
これは、私が「カルト連」と呼んできた連中と同じことで、
「作話」をも辞さないで、人を困らせたり、窮地に陥らせる性向ってのは、あんたらが罵倒し、侮蔑しまくってる障害の特徴そのままじゃないんかい?(嗤)
しかも、あんたらは、悪意マンマンだもんねえ(嗤)嗤)
日本と社会が憎いですか、そーですか(嗤(嗤)嗤)
先日は、仕事上の事故で、重度障害者となった男が、睡眠薬か何かを飲ませて、ヘルパーの女性たちを襲おうとしたとかいう事件も あったようだが、
これも、本質のところでは、「障害者が」では なく、男だからでしょ。
男は、「健常者」であろうが障害者であろうが、性欲を発散させたいばかりに、犯罪事件をも辞さないことが多い。
男に生まれたせいで、哀れなサガだよね。
昔から言うでしょ、「男は皆オオカミよ」ってw
ある意味において、あの乙武氏のスキャンダル騒ぎも思い起こさせるのだが、彼我の甲斐性の違いもあるわけかなあ。
くだんの事件の場合、四肢が不自由ということ以外は、やはり、もともと健康で、人並み以上に体力旺盛な肉体労働者だった、まだ30代の男。
要は、
性欲を満たしたいのに、それが思うように いかない男が、たまたま障害者で、ってことでしょう。
ったく、なんとかしろよ。
逆に、
ほとんどの女性は、「健常者」は勿論のこと、障害者なら なおのことで、襲われる側。
そういうパターンだ。
ま、とにかく、
「ヤフコメ」は、さっさと廃止してくださいよ、カネの亡者みたいな社長さんよ![]()
2019.10.25 (Fri)
朝鮮半島から密入国してきてまで違法商売も辞さずに、カネ儲け第一で邁進してきた結果、『ヤフージャパン』帝国を築きあげるに至った孫さんは、
それと共に、よっぽど憎いのでも あろうか?この日本社会をディストピアにすべく、『自民党』ネトサポ・『日本会議』を筆頭に、ネトウヨやイカレた おつむの連中のための舞台を日夜、提供し続けてきた。
各界からの批判や抗議を ものともせず、ゴリ押しを続けてきた『ヤフージャパン』。
私は、ここのコメント運営に質問したいのですわ。
「ヤフゴミん」のなかにも、たまに、「どういうつもりでやってんのかなぁ?」と疑問の声が混じる。
コメント欄を付ける、付けない、これのことね。
この違いは、奈辺にあるの?
という、「ヤフゴミ捨て場」では、すでにスタンダードと言っていいくらいの不審点。
提供新聞社側の許可によるんだよ、というコメントも見かけたけど。
私なんか、「ヤフゴミ捨て場」常連とは、ほぼ全くと言っていいほど、感性も考えかたも正反対だから、
「そう思う・思わない」の大勢とは、まさに逆行するのが殆どなんで、
「そう思う・思わない」ボタンを押してみても、それが全く加点されないままという現象に何度も遭遇しているもんだから、どういうこっちゃ???と、しばらく観察していて気づいたんだけどさ。
継続観察していると分かるけど、「そう思う・思わない」のボタン押下数も、あきらかに、調節してるよね。
さて、きょうは、
堕ちるだけ堕ちた日本メディア界でも、従来、国内一の勢力を誇ってきたゴミ売り、もとい『読売』の記事2点、まさに、「コメントが付く・付かない」の疑問を招く典型事例が、ここに並んだ。
これですわ。
『府知事、台風接近中に海外旅行「直撃ないと判断」』
10/24(木) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191024-00050026-yom-pol
『教諭、生徒の首つかみ「障害者だからといって許されると思うな」』
10/24(木) 10:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191024-00050192-yom-soci
なぜ、吉村さんのほうの記事には、コメントが付けられないのか。
なぜ、障碍児に暴言と乱暴を はたらいた教師の記事には、
しかも、こっちの記事は、先日の『八ッ場ダム』についての記事と共通していて、淡々と事実だけ述べておりまーす、というふうであっても、本質や肝心のところは全てボヤカシてある。
そして、
「さ、ヤフゴミんの皆さん、障碍者を叩くの大好きでしょ?『障害者だからといって許されると思うな』これ、名セリフですよねー。ふだんから言いたくて たまらない悪口雑言を思いっきり、ぶちまけていいんです、ささ、どーぞどーぞ」
と言わんばかりに、コメント欄を付けてあるw
悪意が滲み出てますなあーwいやはや、タチの悪い やりかたでー。
いかにも日本人の得意な、ちっちゃいチエ、ちっちゃい悪ヂエ、小賢しい やりかたの典型って感じ。
朝鮮・韓国人の、暑苦しい自分棚上げ剥き出しぶりにも閉口するけどねw日本人は、と言うか、この国では、オエライや権力筋や、それに近い者になると、てきめんに、「表面ぬぐって、臭い尻まる出し」になる。
どーにかならんか?
国自体、キライになりそうだよ![]()
おカネあったら、そりゃ出て行くわよ。
他国の技術革新や戦争の おかげで、「漁夫の利」的に ありついた結果の「経済大国」。
もともと、朝鮮民族あたりとは写真のネガに似ていて、あほが多い国民性だから、私利私欲に夢中になって、嬉しがって、バカな権力者を長年のさばらせているうちに、とうとう、こんな、災害で世界ナンバーワン!
の国土だもん。
さて、障碍者と言っても、いろんな分野、様々なケースの障碍が あるのを承知のうえで、一括りにして叩きたがるのが「ヤフゴミん」だが、
そのためには、作り話すら大いにやっておる、という指摘は、以前からも してきた。
くだんの記事に出ている教諭は、間違いなく暴力を はたらいた。ここは断言できると思う。
意図的なのか、
ほぼ全面的に、背景事情がボカされてるから、判断が難しいところでは あるけど、
生徒側に大きく問題が あったのなら、教師として ふさわしい指導の やりかたが あるはずだろうに、これじゃ、単なるチンピラの恫喝なみじゃないか。
他の教員が報告したというんだから、よっぽどだと思えるよ。
なんせ、「なあなあ」が多い世界なんでしょ?教職公務員も。
昨今は、「ストレスで~」とか「ガマンできなかった~」とか、子ども顔負けに稚拙な言い訳する暴行教師が続出だもんな。
私が、もしも、痛みのある部分を刺激されたら、痛い!!やめて!!と、反射的に大声は出すだろうけど、ああいう暴言には ならない。
犬や猫の尻尾などを、誤って踏んでしまったときでも、彼らは、ギャン!![]()
![]()
と叫ぶだけで、黙って許してくれましたよ。
もちろん、私も丁重に謝罪するけど(苦笑)
あるいは、
教諭が、ここまでの言動を出してしまったというからには、それまでにも、似たような行動を、生徒側が やっていたとも考えられるが、
だったら、そのつど適切な指導と、自分側の防御策を講じておくべきだろう。
反抗的な態度を とりたがる年齢になると、「健常者」の生徒が相手でも、なかなか大変なのだから、言ってスンナリ通るはずもない障碍を抱えている生徒なら、とうに分かってるでしょうに。
【続く】
2019.10.23 (Wed)
再び「あっちも こっちもパホーマンスとバカまる出し」だ。
天皇家が、「憲法を大切に、従う」という言明を、たびたび出すのは何故かというとね。
現憲法によってこそ、彼らの家系の特権的、カリスマとしての地位というものが存続し、保証・保障されているからなのだ、
という指摘は、過去エントリーの どこか、たぶん、前天皇の「退位」宣言が あった頃だったかにても述べておいたけれど、
おかげで、
必要性もハッキリ分からない御殿の改修だの何だの、いやがうえにも、税金を喰ってるしまつ。
その彼らは、
同時に、識者を中心に、たびたび指摘されてきて、一般のなかでも少なからぬ人々が疑問に思ってきた
「政教分離」に違反している行い
を、当然!という態度で、やりおおせもするのであるから、とんだ矛盾だが、
ま、第一には、宮内庁が悪いし、
多数の国民も また、低知性でアホだからだ。
本当ならば、
「臣下の決めたことを止める立場に なかったから~」
と、先進的な他国の物真似で、さも苦しい言い訳しつつ、同時に、「朕の赤子」を夥しく犠牲にするためのシンボルであった『天皇』および『天皇制』『皇室制度』は、敗戦時こそは、廃止するのに またとない絶好のタイミングだったはずなんだが、
憲法が変わっても、しゃあしゃあと『沖縄メッセージ』を臆面もなく発し、
「どうも、気の毒とは思うが~」(薄ら笑い)と、被爆した国民を よそに、
これから戦後の日本の民衆をコントロールするために利用できるわいと判断したらしいアメリカ側と、裏で、どのような話を つけたものだか、甚だ疑わしい。
なぜに『自衛隊』を使い、アベシの滑稽な「万歳三唱」と共に大砲何十発なんぞ やっとるんだかね。各国の要人たちの面前で見せつけるように。
世界じゅうの要人なんか無理して呼ばず、あくまでも内輪の行事である、として、つましく やるのがスジでしょうよ。これぞ本当の「伝統!」と主張するのならば。
そのためにも、『天皇制』『皇室制度』は廃止し、民間としてのなかで続ける分には勝手だけどね。どんだけ時代錯誤なバカげた慣習を続けても。
国家の行事にするから、おかしなことになる。
けれど、
それも、ある意味で危険では あるから、
と言うのは、
ああいう人たちには、あっちこっちから「悪い虫」(代表格:『日本会議』)がワラワラ寄ってくる、
そして、それを防ぐだけの見識や知性が、彼らに備わっているとは限らない、ただの人間たちだからこそ、ありがちな危険性を見越して、現憲法で真っ先に保証・保障し、かつ縛ってあるわけだ。
それを思うにつけても、なかなか よく考えてあるもんだね、現憲法w
各メディアも、ここぞとばかり、いちだんとバカげた、ついにはオカルトチックな記事まで連発。
それの感想をば嬉々として述べる「ヤフゴミん」(=『自民党』ネトサポ=『日本会議』その他)を代表格として、自分のアタマで考えたこともない、思考停止、そのことに無自覚なミーハーの俗物だらけ。
えげつない俗物の行列。
つくづく、ウンザリ。
かつて、どこからか流れて来た家系の主張する「伝統」とやらから現代の商売品に至るまでも、歴史上、みずからが一から生み出して、うち立てたものは何もない、何もかもが、どこかからの借り物でしかない、ただ ひたすらに、人真似ジョージ程度の国の滑稽さ。
今後は、毎度おなじみの、被災地ドサまわりを開始する運びになるんだろうが、まあ、ドッチラケですわな。
私は、何度か言ったように、
例の『相模原やまゆり園 重度障害者虐殺事件』のあと、ついに何らのメッセージもなかったということで、前天皇ご夫妻についても、ドッチラケという印象に終わりました。
『皇室』のドサまわり、
暴力団の「ボランティア」ww
ともあれ、
『即位』なんちゃらの儀は、被災地の悲嘆を よそに、「ゲンクソ悪い」ミスを織り交ぜつつw、シュクシュクと執り行なわれた。
こういうことを重ねていった果ては、
雨風とともに去りぬ。
この、時代錯誤にして、矛盾・欺瞞・乖離を隠しようも なくなった、不自然きわまる、物真似制度も、大自然の力に暴かれて、終焉を迎えるのだろう。
いま取り沙汰されている『皇室』を めぐる諸問題も、これでイッキに解消する。
2019.10.18 (Fri)
としか思えんわ。
「ヤフゴミん」なんざ、要するに、腐れの集団『日本会議』シンパすなわち腐れ『自民党』の手下であり(あるいは、どっちが「手下」であるかについて逆転しているかもしれないがw)、
もはや伝統的にと言っていいほど、日本の政・財界に喰い込んで久しい韓国・朝鮮人の団体が絡んでるな?はては、ザイトクとかいう「ネトウヨ」の新参グループやらも、っつうのまで含めて、
鵺のごとき魑魅魍魎が、複アカは常套手段であり、
もちろん、徒党を組んでも押し寄せている、無意味に夥しいアホ投稿を眺めてたら、だんだん、いやでも気づくけどさ。
「ヤフコメ」というのは、そういう連中のために設けられているんだな。
さすがは、もとが韓国・朝鮮系の経営者だねえ(嗤)
なにを たくらんでるのや?![]()
また、
『北朝鮮』はアベシのトモダチ、と過去エントリーでも指摘したとおりに、
相変わらず、ここぞというときには、安倍政権の「見せ場」を提供してあげてるのねw
そうとうに、水面下で癒着してるんだろうなあww
アベシは、拉致問題も ほったらかしだし。
さて、今度の「元号」と『天皇』ご夫妻には、のっけからケチのつきどおしみたいなことになってしまっていて(皇室全体が?w)、
ナルヒト(漢字変換できないよw)氏は、そう言えば、重度の「雨男」なのだそうな、と思い出したわww「水」に縁が あるんでしょうね(苦笑)
『パレードに雨を降らせないで』って歌も あったなあ(笑)
ああいう仰々しくもアッケない行列を見物したい向きなんてのは、
それこそ、「日の丸」小旗を配っているという『日本会議』の連中を筆頭に、まさにオメデタイ軽薄短小の手合いしか いないだろうよ。
私なんか、たまたま現場に居合わせたとしても、かったるいし、ちょいと立ち止まって見ようとも思わんなあ。
関心ないよ。
元気なんか出ない。
自分の生活が大変な状態なら尚更だ。
人ごみや交通規制の煩わしさが鬱陶しいばかり。
勝手にやってて。![]()
まあ、がぜん、はりきって「お出まし」連発を実行しなければならない仕儀となった雅子さまの疲労も、そろそろ溜まってきておられるだろうし、一つでも、イベントを減らせたら、そのほうが良いだろうね。持病が再発するようなことが あっても いけない。
で、
「恩赦」というものを実施するぞという おふれに対しては非難轟々らしいのだがw
それについての「ヤフゴミ溜め」には、
犯罪もせず、真面目に生きてる国民が報われもしないのに、
というブーブーが溢れかえってるしまつ。
あほう。
犯罪を起こさぬよう、真面目に生きるのは、アタリマエの生活態度だろ。第一には自分のためじゃないか。
あたりまえをアタリマエにやっていけてること自体が、有難く幸せなことぢゃわ。むしろ、感謝しろ。
「オーサー」とか「元特捜部主任検事」という人のコメントでは、罰金刑で済むような軽犯罪の場合の始末の悪さみたいなことを指摘されてるようだが。
むしろ、凶悪な犯罪を起こしてしまう者のほうが、ある意味、最も不幸な者だ。これも再々指摘してきた。
それにしても、
「反省させる」「更生させる」
という理念について、再考すべきなのかも しれないな、
という気すら してきた近頃。
だってね、
当ブログ主は、おりに触れては、誰しも自分自身が最も可愛いのが人間のサガだというようなことをも指摘してきたけれど、
だから、表面的にとかタテマエ的には、深く反省しているように見えても、また、本人自身、そうしているつもりであっても、
ほんとうに、とんでもない、取り返しのつかないことを やってしまったときほど、心底では、自分を庇っているもんだと思う。
認め切れるもんじゃないんだよ、自分の罪深さをね。
かえって、そこまで行かないレベルのほうが、
「すべては自分が悪うございました」と潔く言えるもんなのですわ。
それくらい、自分可愛さは、底知れない。
ましてや、これが、精神や知能に障害ゆえ、となると。
恐らく、無理だもんね、「反省」だの「悔悟」だのは。
まあ、精神病の場合の犯罪は、普通の刑罰は免れてるようでも、「医療刑務所」に入れられることになるといった話は聞いてるが。
それと、
先回のエントリーでも取りあげた、例の『八ッ場ダム』について。
いまだに、
「八ッ場ダムの おかげ!ミンスの無責任!!」
という投稿を頑なに繰り返しているジジイどもを見受けるが、いいかげんにしておくが よい。
どこまで、日本社会の劣化と、民衆の勘違いを煽るつもりか![]()
あのダムは、本来ならば数ヵ月かけての「湛水」とかいう作業を開始し、続行中だったところが、予想外のスピードで、たちまち満杯になってしまったというんだろ?
だからなんだね、
私も、ダムについて専門的なことには疎いから、たま~~~にはマシな投稿もある「ゴミ捨て場」のなかにも、
「むしろ、あのダムは、もっと強化すべきということになる」
といった指摘も混じっていて、その意味が分かりにくかったんだけども、
今後は、
「無理な湛水」になってしまったかもしれない『八ッ場ダム』の弊害をも、検証に加えなければならないだろう。
次回、またぞろ起きる恐れの高い大災害に備え、今回の、むしろ「アクシデント」だったと言うべき現象について、しっかりとシミュレーションや検証を しておかないと。
最初に出した『読売』の記事の、狡猾にも、それとなさげなタチの悪さも困ったもんだが、
『産経』や『フジ』のバカさかげんには、もう慣れてるけどwと言うか、ハナから視聴に値しないものと、私は一切無視してるけど。
地元の新聞社なんかも、嬉し気に、無責任な記事を出していたね。
おたくら、社会的責任というものを自覚しなさいよ。
あと、「タワマン」の脆弱さが意外~、といった話題にも、私に言わせれば、なーにが?アタリマエだと思うけど、と言いたいところ。
あんな建物に入居したいなんて、ちょっとも思ったことないわ。
脆弱で当然じゃないの?と、直感で思ってたもん、私は。
ま、
「カレーを出すの出さないの」と些末なことを取り沙汰するより重大なことをサッサと議論してね、与・野党もメディアも。
いま、どんな状況なのよ?わかってるのかな??
ほんと、あっちも こっちもパホーマンスとバカまる出しだ。アクビが出るよ。