2019.12.07 (Sat)
またも出ました、スガ迷言。
皆さん、聞きましたね~?
「サーバーにあるのは公文書では ない♪」
へえー!!![]()
だったら、それは、「怪文書♪」ですかな?(嗤)
「安倍自身にとっての功労・功績者を、しかも、過度に多く招いた」のみならず、「反社」と呼ぶべき類の者らを混ぜていたことが明るみに出た、致命的な『桜を見る会』騒ぎ。
これの発端は、要するに、最短でも1年間は廃棄しては いけないはずの公文書(『内閣府』以外の省庁との保管期限の差が大き過ぎることからも明らか)を、もちろん、実際の必要上からも、そのように保管しておくつもりだったのだろう。
ところが、突如の資料開示請求が来た。
本来ならば、野党議員が、政府の執行、予算・税金の使途正当性をチェックするのは、有権者から負託を受けた議員たる者の大切な仕事のうちなのだから、当然、政府側は提出しなければ いけないし、
これに応じないのは、やはり、違法(『国会法』)となるはず。なのに、
しかし、提出すればマズイことになる(要するに、招待するに値しない者ばかりか、招待してはダメな者たちまでも招待していた)から、あわてて「廃棄」した、いや、したことにした。
そして、
ナリフリかまってられっか!とばかり、もろに後付けで、「廃棄ルール」の文言を、ちょこちょこっと弄り、これで、廃棄しても いいことにでけた、
いや、むしろ、廃棄したほうが いいんだよ!というふうに変えたったと、
このように、つくろっていたのが実態なのだ、ということは、一般の国民の鈍い眼にもミエミエである。
アベシやスガら現政府の面々を見ていて、子どもたちへの教育的影響が不安とか言ってる親さんたちに言いたいのは、
ああいう政権や政治屋を許容している世間のオトナたちも同様、
いや、それ以上に、
あなたがたの子どもらにとって悪影響なのだという自覚を持ってほしいと思うところ。
それと、「子ダネが ない、障害者」などと罵倒しているヤフゴミんら。
オマエさんらは、子ダネが あっても、どうなの?
自分の子どもや孫の将来を、どこまで真剣に考えてきたの?
私はね、自分の親を見ていたら、親だからといって、子どもを第一に考えてるなんて、嘘っぱちだと思えてならなかったけどねw
こんな世のなかに、子どもを産み落とすなんて、怖ろしいし、無責任だとすら思ったものだ。
さて、前回のエントリーでも指摘したが、
野党側は、自分たちが政権に就いたらと、そのときのことを考えて、ヘンな思惑を持っていないと誓えるのなら、
安倍政権が、「脱法」的やりくちでもって悪事を はたらいたということは、現状、「ざる法」であることがハッキリしたのだから、容赦ない追及と共に、穴を塞ぐことも追求してほしい。
フタイホトッケンやら「首相の同意が必要」とかいう妙な法律は、いっそのこと、とっぱらっちゃっても いいんじゃないの?w
わかりやすい暴力や『中国』『北朝鮮』のようなアカラサマにまでは ならないよう見せかけてるだけ。
まさに、われわれ一般国民に対するテロ政府!
安倍政権のやっていることは、終始、国民・有権者の権利侵害行為だ。
「やたら長いだけ」
「悪しき事例だけを積み重ねた、希代の悪政府で あった」
という汚名を、歴史上に刻むことになったね、安倍政権。
長いだけに、さらに恥ずかしいわ。
いずれにせよ、
悪政の影響というものは、ある程度の長い年月を置いたのちにならないと、全貌が見えてこない。
「少子化」問題などは、私の若い頃、もう数十年も前から予見されていたことだが、自民党は、自分たちと、癒着仲間の利権に かまけるのみ、
「小泉――竹中」コンビの悪政も、当人ら現に生きている今、とうに明白になっているにも かかわらず、何ら、責任を問うこともできやしない。
しかし、安倍政権の悪政は、たった今、誰の目にも明らかと言って過言でないはずの事態なので、早急に手を打たないと、政権の悪辣のみならず、この政権を維持してしまった国民・有権者もが、末代までの恥と汚名を残すことになる。
アベシが しがみつく「憲法改正」ってのも、要は『日本会議』や『自衛隊』絡みですわな。それが あってこその「返り咲き」ですからな。
自衛隊とのシガラミなんてのは、『自民党』自体が抱えてきてることだ。
だから、自衛隊員は家族ともども、自民党支持者が多いのだろう。「自民党でないと困る」ってね。
【続く】
2019.12.04 (Wed)
『安倍政権と『ヤフー ジャパン』の怪奇現象』の続き。
ブログでもメールでも、ちょっと何か書き込んだらアッと言う間に、関連してそうなコマーシャルをデカデカと、執拗に付きまとわせるよね。
それ、無意味だっつうに。
おっ、キーワード!と判断してるんだろうけど、私なんかは気まぐれ者で、特定の何かを検索したとしても、だからと言って、特に興味や関心が あるとは限らないのよ。ほとんどの場合、ほんの一時的なもの。
なので、煩く宣伝しても、むだなばかりか、かえって反感を買うよ。特に、動画系の、やたらチョコマカ動くタイプの宣伝は、いやでも目の端に入るから、気が取られたり、よけいに目が疲れて、イライラする。
むしろ、ほんとうに追究したいと思って検索かけてみても、まだまだ限界は大きい。
せっかく検索して、へんな気を利かせたみたいな、勝手にバイアスかけてるみたいな検索結果がズラズラとアップされてくるのは、まじで鬱陶しい。ほしい情報に辿り着く邪魔でしかないので、やめてほしい。
こちとら、なにも無料でネット見てるんじゃないし。
以上は、過去から何度か言ってきたこと。
手違いで、うっかりと、そこかしこに跋扈している、興味も関係もない広告の部分を触ってしまうことも あるが、そうなると、しばらくは、その宣伝に つきまとわれるのを覚悟しなきゃならないんで、それを用心するストレスも小さくは ない。
ただね、
つい最近も、ふと思い立ち、自分の障碍の原因について、少し、切り口を変え、あらためて検索してみて、ある治療薬の、その副作用から、なぜ、乳児の私に、こんなキツイ薬を投与する必要が あったのか、その理由は、母親が言っていたとおりなんだろうか?と調べていったら、
あ!あ!やっぱり!!と次々に繋がっていって、
結局、母親が大嘘つきとおしていたことが分かった。
全部、私のせいにしてたんだ、あの母親。
死んでから、真相が分かるなんて、やりきれないわよ。
完全に放置してあったのも、しょせん、治らないし、それでも、大したことは ないのだからと言い張っていたけれど、嘘だった。
そのために、『障害手帳』を申請し遅れ、受験でも就職でも、大変な苦労するハメになった。
苦労している娘に、さんざん、恩着せがましい要求ばかりしていた母親だったけど、内心、何を思っていたのやら。
みょうな目つきで、じっと見つめてきたりすることも あったけど、腹のなかで、
「ふん、ほんとにマヌケでバカな娘だ」
と嘲っていたんだろうか。
いま、親らが生きていたら、ネットで調べて、判明したことを突きつけられるんだけどなあ。
ぐうの音も出ないはずと思うが、あまりにも遅過ぎた。
完全に、母親に騙されて。
疑いもせず、信用していた私が悪いのかね。
ともあれ、
ネットで調べられるようになったことで、あかんぼうだった自分自身の身に起きていたことの真相を突き止めることが できたのは事実。
出産予定日を1ヵ月も過ぎるまで放置され、深刻な胎盤剥離を引き起こし、重度の仮死状態で産み落とされたのに、奇跡的に、目立った後遺症も なかったはずが、
なぜか、副作用の大きい薬を投与された結果、いらぬ障碍を負い、
その投与の原因が、言い聞かされていたように、私自身のせいで なく、母親自身に あったこと、それを知られたり、認めるのを避ける意図で、当時の経緯を何も知らない娘に全てを押しつけ、「努力が足りない」などと責めとおしていたこと。
10代あたりで、こんなこと知ったら、ふつうはグレるよ。
ただでさえ、親父はアル中の暴力野郎で、きょうだいも全員が義理というツギハギ家族。
最悪の家庭環境に、親が原因の障碍を抱えて、ぼろちょんかすに罵られ続けたんだから。
私がグレて犯罪しなかっただけでも感謝すべきだわ。
一般にパソコンが普及してなかった、したがって、ネット検索という手段も持ち得なかった私の若い頃のままなら、いまだに、親に騙されていたことを知らないままだったろう。その点で、個人的に役に立ったと思う。
もっとも、その反面、「汚気・愚」ならびに「カルト連」には、ずいぶん不快な思いも したし、多くの時間もドブに捨てたようなもんだけど。
というのも、あの連中を、法的に追い込める現実的な可能性が出てくるまではと調べまくったから、その目途が つくまでに要した時間も膨大になった。
とある物書きらの胡散臭くも滑稽なバイトやら、『日本会議』や『ホメオパシー』団体などの問題も、その途上で知ったことの一つ。
社会的問題も止むことなく、ますます深刻化し、あとからあとから湧いてきてるのが、インターネットの現実だ。
その見本みたいなものの一つが、「ヤフーコメント」。
何度でも言うぞ。さっさと閉鎖しやがれ![]()
各新聞社等も、「ヤフコメ」を許可するな!
こんなもん、「言論の自由」の真逆が実態なんだから。
2019.12.04 (Wed)
こないだねー、例の「ヤフゴミ溜め」を見ていて、またもキテレツな現象を目撃しました!
安倍政権と同様の、「脱法」的な、汚い商売してる『ヤフー ジャパン』が設け(儲け)てるゴミ捨て場。
実質、「ネトサポ」「ネトウヨ」さまのための大舞台として提供されている「ヤフゴミ捨て場」ですよ。
「主コメ」とか言うの?てっぺんに来ているコメントに対して「枝コメ」とか言うらしい、返信コメが付くよね。
その「主コメ」が、たとえば、1時間前に投稿されたという表示になっているのに、
これに対する返信なのだから、「主コメ」よりは必ず後に投稿されるはずの「枝コメ」のほうが、数時間も前に投稿されたという表示になっていた奇怪な現象w
この怪奇現象を思い出したのは、
今回、『桜を見る会』検証資料として、『日本共産党』の議員が、「招待客名簿」を要求したら、政府側が頑として出せないと言い張る。その理由が、すでに廃棄したからだと言ったというので。
その「廃棄」した日、数十秒で、たちどころに処理できる機能を備えたシュレッダーにかけちゃったのは、『桜を見る会』を先月に終えたばかりの5月9日だったと言うんでしょ。
ところが、
それも、前回、『森友』疑獄で、やはり、公文書の保管等の扱いについて大問題となったからとて、「保存期間」を、なんとフザケたことに、
「1年未満」
にしておいたからという、
そういうルールに決めちゃったのは、10月28日なんですと。
なに?これ、、、![]()
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野党連は、このあたりのことは突いてるの?
それにさ、
そのシュレッダー業務を担当しているのが障碍者の、しかも短時間勤務なので、予定の日時の調整がとか、ますます苦しい言い訳したそうなんだが、
さすがに「ヤフゴミん」の殆ども、この言い訳は酷い、と憤っているけれど、
そもそも、理由になってないでしょが?
障碍者の短時間勤務、15時までだからとかって。
15時過ぎて、担当の障碍者が帰ったら最後、「内閣府」の誰も、そのシュレッダーを使えないのか?
くだんの障碍者以外は誰も、シュレッダーを使っちゃダメなのか??
ま、こういうふうに、障碍者の現実というものは、いざとなったら、否応もなく、なんともソンな役回りに押しやられてしまうことが まま あるのよ。
私なんか、親にも職場にも、ありとあらゆる面で、わり喰わされてきた。
まさに、何ら「罪」なくして「罪人」扱い。
逆に、
悪いやつほど、自分自身の罪を、立場の弱い者に押しつけてくる。
かつての職場の上司なんか、
「あんたは常に、すみません、すみませんと謝りながら、他の社員の3倍は働きなさい」
と のたまったもんだ。
しかも、給与も やっぱり、わり喰わされ。
その上司は、他の社員全員からも、ひどく嫌われてたし、
結局、会社自体が「粉飾」で倒産した。
『ニューオータニ』も、イメージ ダウンよねえ。
例の「5000円で前夜祭」、
そもそも、領収書を、自社外の組織の者に切らせるなんてことからして、大問題じゃないかという指摘も あるし、
私も、先日のエントリー『【続】最近の話題に対する感想まとめて』で少々指摘しておいたけど、
要するに、国家的イベント等で堂々と税金を流せるときこそ美味い汁に堂々と ありつけるべく、自社が特別扱いしてもらえる代わりに、
現首相であるアベシ個人レベルのメリットを図っておいてあげる、
そういう、言わば「抱き合わせ」「融通し合い」で、密室の取引やってたんじゃないのかと。
どう考えても、やっぱり、税金私物化だし、不正な選挙活動じゃんか。
でも、「脱法」的に、罷り通っちゃうんだ?
だったら、さっさと防止策を設けてよ。![]()
さて、
悪臭と汚物まみれの「ヤフゴミ溜め」については、いかにも ふさわしく、汚さにかけてだけは天下一品(但、日本国内でしか通用しないw)『自民党』「ネトサポ」が跋扈する主舞台ともなっている体たらくだけれど、
さもありなんで、怪奇現象は、他にも知られているようだw
安倍政権を擁護するか否かで、「そう思う」「そう思わない」のボタン押下数が、あからさまに異なるといった現象のみならず、
私自身、自分で経験して、変だと思ったので、過去エントリーでも指摘してあるけど、
ボタン押下しても、何度も押下しても、全然、反映されないことなんて しょっちゅうだし(私が、「ヤフゴミん」らの多数勢とは正反対な考えかただから?w)、
「主コメ」として投稿されたコメントになっている場合の殆どに、ある程度は大きな数の「赤ポチ」が必ずのように付けられ、
と同時に、
それ以下の数になるよう、だいたい共通した割合の「青ポチ」も付く。
いずれも、自動的に、という印象。
あるコメント投稿者も述べていたが、
政府に対する批判的内容だったせいか、投稿したのが夜中なのに、たちまち多数の「青ポチ」が付いたと。
私も似たような経験で、これも以前に疑問を呈したことなんだけど、
すでに古くなりかけたニュース記事に付いた、数週間も前に投稿されたコメントに、いちおう「ポチ」してみたら、すぐに、反対側の「ポチ」が押されていたので驚いた。
最初は、「赤」「青」とも押下数ゼロだったのに、
私が、片方を押したとたん、もう片方も、ゼロから1つ増えたわけ。
何のためなのか、おそらく、「ヤフコメ」運営側で やっているのだろうが、
あるいは、目的はハッキリしていて、政権の「工作員」やら、方面の専門業者を雇っているという説も あるが、
間違いなく言えそうなのは、調節してるんだな、ということ。
くだらないよね、こんなところで調節って。
『ヤフー』の「意識調査」とかいうアンケートも見かけるけど、
何のため?って、いつも思う。
そう言えば、「次の首相には、誰が良いと思ってるんだ?」と聞きたがるやつ、いるよねw
そんなこと聞いて、どうすんだよと思ってたけどwなんとか聞き出したいのね(嗤)
大手メディア、新聞の「世論調査」とか「政権支持率」とかも、一切、信用しなくなったので、ハナから見ないし読まないと、先日も述べたところだけど、
インターネットも、くだらないね。
辛うじて役に立つのは、私は聴障者なので、メールが使える場合と、何かを調べるときに、従来の新聞を読むだけでは、掘り下げて知ることが できなかった情報を探り当てることも、ある程度は可能になったことなんだけど、
それは勿論、情報の取捨選択に際して、個人的好悪を越えたリテラシーが必要になる。
そこは、「ネトウヨ」なんかの支離滅裂で非論理的で、「感情の お漏らし」まる出しの、デマも辞さない主張を見ていたら実感するわよ。
こうなったら、人間、おしまいだな、と。ああは なりたくないな、と。
こんなヤカラばかりになってしまったら、国まで終わっちまうわ、と。
まあ、いまでは、取捨選択の訓練も深まったので、いわゆる「保守ブログ」だの「まとめサイト」だのは、これも、とっくにハナからスルー。時間のムダでしかないからね。
ネットに慣れてなかった頃は、うかうかと読んで、そのたびにビックリ仰天![]()
してた(苦笑)
【続く】
2019.12.01 (Sun)
文書は ない♪証拠も ない♪記憶に ない♪問題ない♪あたらない♪
良心は ない♪良識も ない♪倫理観も ない♪
知性も ない♪教養も ない♪
でも恥ずかしくない!
ない!!なーーーいっ!!!(アベ政権・ジミン大合唱)
公文書廃棄についての、ムリムリを承知の官僚が言い訳している横で、なんとも言えない顔してるスガはん(嗤)
こないだも あったよね、似たような「ヘリクツ禅問答」。
「受け取ってないから、ない」(by麻生)
ってwほら、「年金と貯蓄」のことで、大モメしたでしょ。
お足もとが、よたよたされているローマ教皇の ようすを見ていると、
かつて、「ヨハネ パウロ2世」と おっしゃったっけ、あの教皇が最晩年、ゆったりした肘掛け椅子に座っていてさえも、まるで、息も絶え絶えというくらい、見るからに辛そうになさっておられた姿を思い出し、
いまの「パパさま」も、就任当初は、若々しいイメージだったけれど、はや80歳代だそうで、先の来日時の過密スケジュールには、さぞや、お疲れなったことだろうと、じゅうぶんに休養なされるよう、周囲が気遣ってさしあげないと、と、私ですら案じられた。
世界じゅうで、億単位の信者を擁するトップという地位ともなると、やはり、激務なんだなあと。
ちなみに、
うちの すぐ近所には、「ザビエル」由縁らしき教会が あり、クリスマス シーズンになると、戸外に設けられている聖母像が、色とりどりのイルミネーションで覆われ、大きなツリーが飾られて、とても綺麗だということを、過去エントリーで紹介している。
『今年の桜』
で、ついでに、念押ししておくんだけど、
「年金が少な過ぎだー!生活保護が許せーん!!」
とて、安倍政権・自民党の支持者お得意のプロパガンダ。
おおかた、「指令」が出てるんで、相も変わらず執拗かつ諦めずに言いふらすんでしょう。
なぜかというと、これも、「国民間分断戦略」の一環だからね。
たとえば、「大阪は」「福岡は」「奈良は」「神戸が」などと、特定の地名や地域を殊更に指摘して、悪口を言いまくるのも そう。
こういうのって、私が、かつて、『産経』系サイトの一般用コーナーでブログやってたときの、『産経』自身とシンパ ブロガーらの、異様な悪口展開ぶりで、だんだん気が ついたこと。
『産経』って、特に大阪の悪口を言うのが好きなのかぁ?なんで??とw
でも、あの会社は、そもそも大阪が発祥の地だとも聞いたから、ますます「ヘンなの~」と思ったもんだw
要は、「安倍政権の広報紙」を任ずるからには、日本じゅうに、国民間の分断を図るためなら何であれ、あらゆる方面で率先してやってるんだわな(嗤)
なぜ、「分断」を図るかって、
それは、あの政権の、それこそ「悪だくみ」を成功させるためでしょ。
知らぬは一般国民ばかりなり、っと。
共有し合う「互恵仲間」、
それ以外のシモジモは、「よらしむべし、知らしむべからず」。
「まつろわぬ民」は、徹底的に痛めつける。
で、念押し。
すでに、多くの、かつ、今後、殆どの国民は、年金だけでは、生活できない。
この解決策としては、辛うじての『生活保護(生活保障)』だ。
もちろん、「水際作戦」というものが昔から知られているように、関門突破は困難であり、突破できた その後も、あらゆる「忍苦」を覚悟したうえでのことになろう。
さて、重度の障碍者ならば、苦労多き その立場は、経験者になったことが ない者でも分かりやすいけれど、中途半端な内部障碍者は、殆どが、いわゆる「健常者」の何倍も苦労しながら働いて、必然として納税してきたけれど、
「健常者」に比べると、やはり、ストレスが大きく、結果、病気しやすいとか、年齢を重ねるにつれ、障碍が進行しやすい。
高齢になれば、ますます、そうなる。
もともとは「健常者」で あっても、どこかしら支障が出てくるのが高齢者の最大特徴なので、実際、生活保護(生活保障)を受給している人で最も多いのは、体調に問題を抱えている高齢者だ。
安倍政権・自民党シンパを中心とするネトウヨらが言い募ってやまない「不正」とされるに相当する受給ケースは本当に僅かで、昔から定番的に知られているのが、小心な公務員がビビッてしまい、右から左に許可してしまった「暴力団員」とか「前科者」とかである。
近年に至っては、肝心の公務員自身が不正を はたらき、捕まってるしまつ。
「暴力団員」だの凶悪な「前科者」というのは、精神や知能面は ともかく、概ね、首から下の体力だけは生来、旺盛だろう。そうでなければ、あんな世界で やってられるはずもない。あれらの者こそは、それこそ「出所」した後も、何らかの技能・職業訓練を施す必要が あるのではと思う。殆どの者は、学歴も低いだろうし。まあ、どうしても、「カタギ」の世界で続かないという傾向も あるのかもしれないが。
若年のうちから病弱だったり障碍者だったりする人は、「グレた」り「横道に入った」り、そんな余裕も ないのだよ。
障碍につけ込まれ、足もと見られたりで、世間や他人のみならず、身内にすらも利用されたり、恩着せがましいことを言われるんだから、グレてやろうかと思うことは多々なんだけども。
「グレる」ことに回せるエネルギーなんか、そもそもから乏しい。とにかく、なるべく「普通」の範疇で納まっているように生きていようと努力するだけで、いっぱいいっぱいだから。
さて、仮に、年金の受取り額8~9万円ほどとすると、現行の『生活保護(生活保障)』で、あと1~2万円を補填してもらえるとしても(安倍政権の以前までは、もう少し余裕が あったらしいのだが)、いまとなっては、たかだか、その1、2万円ほどのために、プライバシーの侵害は当然とされ、それだけで済まず、たとえば「ヤフゴミ捨て場」でも、ネトウヨとか自民党ネトサポと思しき「ヤフゴミん」がセッセと励んでいるデマのための作り話や、「人間扱いするな」とまで言う誹謗・中傷といった、あらゆる場での「スティグマ」にも堪えなければ ならない。
それらをグッと耐え忍んだところで、生活がラクには、まったく、ならない。
なぜなら、すでに示したように、
私利私欲に耽っていた実態が、やっと、あらわになってきた安倍政権の開始直後から、ずーっと、削減しまくってるから。
これの正当な根拠となる計算式が、安倍政権になってから、むちゃくちゃのデタラメなので、それを、きちんと明確に示せと要請しても、役人は、政権からの命令に従い、まともに答えることも できず、どうしようも ないので、ひたすらダンマリ。
「モリ・カケ」や「サクラ」のパターンと同じ構図。
さすがに、裁判長が呆れかえってるしまつだそうな。
この問題は、今後、ほとんどの者が直面するであろうことを、もっと早くに、一般国民が気づいていたら、まさに自分で自分の首を絞めるようなバッシングに加担するはずもないのに、
今ごろになって、「年金が足らんじゃないか!!あああ、どうすりゃいいんだー!?」とパニック騒ぎ。
そりゃ、家計や貯蓄、資産に余裕が ある人なら、騒がなくて済むわね。でも、いまでは、そして今後は いっそう、多くの国民が、そのなかに入れなくなってる。
安倍政権以前ならば、少しばかりラクになるかと言えたのであろう受給額も、先述したように、安倍政権になって以降は、がしがし削ってるから、
年金のみでは不足するので補填、、、
と思ってみても、公務員や自民党・安倍シンパからのバッシングその他の苦痛に耐え得るほどの救済策には到底、なり得なくなってるわけ。
せいぜい1、2万円がとこの不足のために、罪なくして「人にあらず」、の焼き印を押されるようなことになるんだったら、
生活保護(生活保障)を受給している人たちを羨み、ねたみ、みっともないバッシングに加わってガス抜きしてでも、そんな自分自身が受給するのだけは、ぜったいに、いやだ、となるわな、そりゃ。
敢えて受給したところで、相変わらず苦しいことに変わりないんだからさ。だったら、
「働いたら負け」じゃないが、不足を少しばかり補ってもらう場合と比べて、天秤にかけちゃうわね。
老骨に鞭打って、無理にでも働き続け、どのみち、病気になっても、病院に行きにくいし。
まさに、フタあけてみたら、想定外に「年金が足りない!」ことに気づいて、絶望して、死に場所を探してる途中、新幹線の車内で、あかの他人さんを死なせてしまったオッサンが いたでしょ。
あの事件のときに、もっと大騒ぎしておくべきだったな。
こんにちの日本の諸問題を蓄積してきた第一級戦犯である『自民党』、そんな自民党のワナビーたる『維新』の方針では、これからも、もっと苦しくしていく予定。
こういう愚策を支持してるのは、自民党や安倍シンパの富裕層以外は、無知で、偏見の色眼鏡でカン違いしたままの一般国民。
だから、「ベーシック インカム」だの、
貧乏、高齢、病気、障碍は、それ自体が「罪」であるとして、犯罪人として処理できるよう、「安楽死」という名の死刑を強制しようだのって話も出てくるわけよ。
「美しい国」という名のディストピア![]()
まさに「半グレ政府」、先のエントリーで指摘したように、「暴力団国家」だった![]()
以前、例の「マイナンバー」についての話題が大きくなったとき、外国では失敗したという事例の一つらしいのに、いつも「1、2周遅れ」みたいな感じで、日本政府も実施しようとするのは、なぜなんだ?との疑問を述べたのだが、やっぱり、疑念や危惧を抱く人たちが、私以外にも多くて、
でも、なぜか、そのときも、ものすごい勢いで、
「やましいことが ないのなら、『マイナンバー』に不安を感じるはず ないだろ!!」
とかって、押し寄せるような一団が、ネット上に続々出現していて、またぞろ異様な雰囲気だなあと思っていた。
いまでは、ああ、あの連中、「自民党ネトサポ」の一団だったんだと、察しが つく。
フランシスコ教皇が、羽田空港へ到着されて真っ先に、ただ「十字架」をブラサゲていたいだけのファッション信徒、なんちゃってクリスチャン麻生さんが、役得まる出しで嬉しそうに出迎えてたけどw
ほんと、アベシら「悪だくみ」仲間を連れて、告解と懺悔させてもらえば?と思った(嗤)
それでも、あやつら「政治屋」の罪は消えないほど重いけどな![]()
2019.12.01 (Sun)
『ナツヘノ トビラを、ピートが探し回る季節に』の続き。
今夏の ある日は、カンカン照りの下、外出途中の道にて、乳母車のなかで寝転んでる あかちゃんが見るからに へばって、のびてしまってるのを見かけ、あらら、と思ったけれど、
その乳母車を押している、若い おかあさんも、かわいそうなくらい、暑さでヘトヘトという ようすで、とぼとぼ歩いていた。
そうこう言ってる間に、この夏も終わった。
これからは、それこそピートみたいに「夏の扉」を探し回りたくなるような寒さに震える季節の訪れが巡ってくるんだ、、、
と思っていたら、
台風の影響なのか、急に、真夏並みの暑さが何度も ぶり返したり。
今年は、関東圏なかんづく千葉県内で広範囲の停電などを伴う甚大な被害だったが、
いやあ、雨も恐ろしいが、風も凶器。。。![]()
去年の夏は、過去に思い当たる例が ないほど、大阪では大きな地震が6月に起き、9月は強烈な台風に直撃されたので、
「去年みたいに、窓を持ってかれそうなほどの台風襲来は、カンベンしてくだせえ、おねげえでごぜえますだ(-人-)」
とヒヤヒヤしてた。
それが辛うじて無事で済んだだけでも有難いところだが、
なんか こう、
今年の夏ってのは全体に、首を傾げたくなるような、みょうな感じが しませんかね?
もっとも、
私が子ども時分と比べると、ここ数年来の気候が、あきらかに、急激に変わってきているのは たしかだと思えるんだけれども。。。
まず、雨の降りかたが変わったな。
『梅雨』の時季の降りかたのみならず、
私が子どもの頃は、夏のあいだ、夕刻になると、「スコール」みたいな雨がザーッと、時には雷を伴って、ひとしきり降ったあとはサッと上がり、
その おかげで、夜間は少し涼しくなる。翌朝も、その余韻が残ってるから、早いうちは比較的涼しい。
だから、『夏休みの友』や絵日記とか宿題は、町内会の健康体操に参加して、スタンプもらって帰って来たら、続いて午前中に済ませよう、と奨励されていたもんなのです。
その雨の降りかたが、おかしくなってる。
たかだか一人の人間の一生のあいだで、季候や気象のようすが全体的に変わるって、そうとうのことだと思うんだけど、、、
どの程度に深刻と捉えるべきなのか、よく分からない。。。
もともと、暑いのと夏は大の苦手なのだが、これからの夏は、個人的にも日本列島にとっても、毎年「恐怖の季節」となりそうだ。
いまから、来年の夏がマジで怖い。。。![]()
てか、いまだに台風が発生してるって。。。
と、ここらへんまで、先に書き終えてあったところ、
なんと、今年最後にして最強の台風発生!!ときた。
思わず、「いま、何月やったかな?」と、カレンダー確認したわ。。。
また準備と後始末に追われるんかいorzガックシ
…
まあ、こういう経緯でしたな。
いいかげん、
『さらば夏の日』と言いたくもなるわね?(苦笑)
Du Soleil Plein Les Yeux』
とにかく、
今後とも、窓は持っていかねえでくだせえ!!m(_ _)m
お願いよ(-人-)
「大難が小難で」済みますように。。。