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とりあえず、ひかりのくに
     
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Updated   
2021.04.01 (Thu)

いきなり切り込みますが、

「金持ち」ってのは、だいたいが、それなりに悪いことしてきたからこそ、それ相応の金持ちになれたのだ、

という定評が昔から あるんだけれど、

それとは対照的に、「正直者がバカを見る」とかも言うよね。

 

思うに、

いったい、日本人ってのは、「悪人」が好きなんだな?と。

 

悪女が好きな男と悪い男に魅かれる女w

「自分にないもの持ってるタイプ」に憧れるから?

「悪人は悪人をこそリスペクトする」ものだから??

 

まあ、政界を見れば顕著なように、どうやら「悪人」のほうを、より好む者が多いらしいのは、日本人に限らず、世界共通みたいでは あるのだがw

「悪人」と「ボンクラ」「まぬけ」、なんなら「お人よし」でも いいかもしれないけど、

この二者ってのは、真っ向から正反対のタイプ、ってのが概ねの印象じゃないですか。

 

しかし、少なくとも一つ、大きな共通点が あるらしいことに、私は気づきました。

それは、いわゆる「オレオレ詐欺」に次々と引っ掛かる高齢者の記事の多さによって気づいたんだけど。

 

アタマの良さ?

努力しだい??

関係ないんじゃーんemoji(_)emoji

 

真っ先に確認すべき優先順位すら分からないオツムじゃん。

 

優先順位を見分けられないなんて、会社じゃ、仕事できない社員の典型ですがね。

 

私以外にも、同じような疑問を抱いてる人は少なくないだろうと思う。

「なぜ、こんなにもマヌケなボンクラな迂闊者が、すぐ手もとに何百、何千万円からの持ち合わせが あるくらいに金持ちなのか?」

ってこと。

 

まあ、個々にも、いろいろな背景事情やら あるのだろうが、

もちろん、若いよりは、高齢者のほうが、貯め込んでる場合が多いだろうけど。それも、本人の現役時代に、社会の景気とかが良かった世代はね。

 

手もとにあるだけでも何百何千万単位なんだから、しかるべき金融機関に預け入れしてある金額となれば、それこそ億emoji単位なんだろうなあとも想像する。

まあ、たまに、すべての おカネを自宅で保管していて、外に出るときは全額持ち歩く習慣の人もいるみたいだけどね。

 

 

あと、ついでに、

例によって、私は疎いんだけども、

竹山さんとかいう、お笑い芸人さん()タレントさんかな()が、何やら、東京都の「コロナ感染拡大防止」についての宣伝動画をば『ユーチュウブ』にアップした幾つかの制作代金が億単位もの税金つぎ込み問題だ、というようなことを、レギュラー出演している番組のなかで主張したときに、

総額の内訳か何かをカン違いしていて、結局、広告費全体も含んだ金額を述べてしまっていたとかいうことの影響で、

なにっ?!emojiemojiと勢い込んだ視聴者からの抗議電話が、都庁に殺到し、迷惑を こうむったという理由で、放送局と、くだんの竹山さん所属の事務所へ、訂正を要求する抗議文書が送りつけられた、という経緯が あったそうな。

で、
これを記事にとりあげた『日刊ゲンダイ』は、あくまでも竹山さんを擁護しつつ、行政側の東京都ならびに小池知事を非難しているというので、
逆に、これを非難して、『日刊ゲンダイ』をバッシングしているのが、例の「ヤフゴミ捨て場」のヤフゴミんどもだ。

 

まあね、小池さんは、いかにも彼女らしい抜け目のなさwチャッカリぶりを発揮してwwその動画は、そっくり そのまま小池さん自身の選挙宣伝になっているはずだし、

制作費・広告費等全体ひっくるめた金額であるにせよ、これだけの巨額では、もともとの上田令子都議による批判も尤もだろうとも思う。

 

そもそも、この問題提起に関しては、くだんの竹山さんは、元知事の舛添氏からのウケウリみたいなことだったらしいし、それ自体も、問題だったんじゃないかとは思う。

 

まあ、竹山さんとて一人の人間なのであって、うっかりポカミスも あるだろう。

 

政府や議員に対しては、失言を叩きまくるくせに!と非難する向きには、それは了見違いだよ、と言っておく。

もっとも、

『自民党』と補完勢力以外の政党が、現与党となったとたん、
猛烈にバッシング開始するであろうのは、目に見えてるわよ()

 

ヤフゴミんの多くが、「批判するのを やめろ!」と懇願の ていなのは、
まずは自分たちが支持している『自民党』あるいは、その補完勢力のみが対象だもんね())

 

 

で、

議員とか国家権力を行使できる者の発言責任は、芸人やタレントどころじゃない。

 

とは言え、
大した人気者でもない芸能人と言えど、いちおうの知名度と知られた顔で、選挙に出たら、あっさり当選、という現象は、『自民党』には殊のほか多いわけだが、

それを考えても、一介の芸能人であっても、そこらへんの一般人と比べれば、発言力と波及力の影響差は歴然と違いが あるのだから、むろんのこと、内容には重々、注意を はらうべきだ。

 

ましてや、テレビの視聴者層は、こんにちでは主として高齢者が多いだろうし、彼らは、まだまだ『昭和』時代的単純さを、無自覚ながら保持しているようだ。そのへんは、「オレオレ詐欺」にカンタンに引っ掛かるところでも発揮している。

 

そもそも、テレビ ドラマで悪役を演じている俳優を、私生活でも悪人だと思い込んでいる視聴者など、信じ難いほど多いというのだからな。

 

 

ま、竹山さんには、「校正」「校閲」といった職業はムリだね(苦笑)

この業界は、何よりも、数字関係と、固有名詞などの間違い・見落としは、ご法度。数字なんかは特に、裏付け確認を欠かせない。

それと、

これも私自身の経験だが、学校時分、なんとなく「弁論部」ってなクラブに所属していた時期に、顧問の先生から口酸っぱく言われたのが、「正確を保証できないことは、断言してはダメ」ということだった。

 

でさ。

ヤフゴミよ。

おはんらは、竹山さんの失敗を攻撃・指弾できた義理か?()

 

ほぼ常に、デマをデマと承知のうえで、「公共の」場において盛大に垂れ流す。

もちろん、いつになっても、訂正だの謝罪だのを やるはずもない。そうだろ?

無責任代表、社会の有害ゴミどもw

 

まったく、この「ヤフゴミ捨て場」のヤフゴミってのは、「自分棚上げ」
「目くそ鼻クソを」ってやつの典型だ。

 

少なくとも今回のケースで、竹山さん側を積極的擁護する気には、私も なれないが、

おまいらヤフゴミは、他人のことを責める前に、
おのれの恥知らず まる出しのツラを、鏡で とっくり見詰めてからでも遅くは ないわ()

 

【続く】

 

 

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Updated   
2021.03.29 (Mon)

だからね、

軍人とか国家権力を のさばらせてはダメなの。

 

スキあらば、のパターンだからな、まったく。

 

 

しかし、これ以上、あの状態で放置しておくと、これまでの世界の歴史上でも明白なように、「信頼を取り戻す」なんど、根底から不可能になるよ。

 

 

あほなウヨらが、ここでも、中国がチャイナが、と言い募っているが、

こんにちの中国の状態を下準備してきたのも、また、大きくは日本だ。

それも特に、アキンドと癒着し、カネカネカネだけ念頭に置いた『自民党』の長年にわたった政治屋商売の おかげが大きい。

 

もっとも、表面だけ拭って、キレイに見せかけている欺瞞国家の手本である日本のように、

敗戦しようが原爆を落とされようが何だろうが、
オエライほど、責任とらず。

それに負けじと、庶民国民も また、ひらきなおったまま、
いずれも、ほんとうは無反省で流れていく。

 

こんな体たらくだから、何度も同じアタマがモタゲてきて、同じことを繰り返すハメになる。

 

「新型コロナ禍」に あって、ここでも、もろに見本状態を繰り返してる最中ですがな。

政・官・財、そして、多くの国民も。

 

 

Updated   
2021.03.29 (Mon)

ならば、
いきなりキワドイ言いかたを すればですね。

女性は、どれだけ高齢になっても、妊娠や出産こそ不可能になったとしても、基本的「女体」構造に変わりは ありませんので。だから、時たま、おばあちゃん年齢の女性ですらも、老若ともの男らに襲われたりしてるでしょ。

そこへいくと、

高齢になり過ぎた男性は、俗に言う「役立たず」になるw

 

棒どころか箸にすらも ならない!emoji()

 

うちら女性の高齢について云々する資格は、男性には ないのよ!w
わかりましたか!!ww

 

ちなみに、あくまでも私個人的、あくまでセクースの面に限って言わせてもらっても、

男性が中年に差しかかってきたら、はや、あっちのほうも、メリハリなく、いつまーでもチンタラぐだぐだと、しつこく撫でまわし舐めまわしで、
これで自分は、少なくとも年齢相応には上手いはず、どや!とウヌボレてる向きも ある。

このウヌボレが、すんごく厭なの。

しまいには、

ヘタクソがー!emoji
いつまで時間かけてるんじゃい、さっさと済ませんかーい!!emojiemoji

と、イライラしてくるw

 

そういう点では、やっぱり、若いオトコのほうが良いわよw

ただし、ヘナチョコな若造はゴメンだけどね。

ただ若いだけで、鼻息ばかりが むやみと荒いわりに、テクはイマイチじゃ、どんならん(苦笑)

そうでない限りはだけど、

やっぱり、オッサンや爺さんに比べれば、若いオトコは活きが良いだけあって、メリハリ利いてるわよw

なんたって、ちんたらグダグダが ないだけマシだわww

 

オッサンや爺さんのカン違いウヌボレほど鬱陶しいものは ない。

 

…と まあ、

ここまでは、いちおう、人間性の なかみを別にした話ね。

 

いかがかな?

ずばり性的な面だけで、あーだ こーだ決めつけられ、勝手な評価を下される気分は。

 

ま、下ネタ冗談言いたいほうだいは このへんで置いときます。

 

ただね、

女性のほうが、いつまでも女オンナして年齢にばかり拘っているよりも、人生経験と苦労を積んだ結果、単なる性別を超えた人間としての魅力を備えていく、備えていきたいなと思っている人のほうが、男性一般よりも多いのでは ないかなと思うの。

そこには、概ねの男性の場合が そうであるように、世間的職業的なキャリアとか稼ぎの多寡・経済力ばかりが必須の条件になるわけでは ないので、その点では、男性よりも範囲が広いだろう、とも思う。

 

少なくとも若い頃の自分は、どんな場でも、否応なく、一種の「性的商品」であるかのように見られ、扱われる存在だった、というふうな実感は、私も含めて多くの女性たちが持っている記憶あるいは持ち続けている感覚だろうけれど、

一般的には、ほとんどの男性は、若い頃から、自分自身が、ある種の「性的商品」であるかのように見做され、扱われる感覚は希薄だろうし、

それだけに、女性全体に対して、いつまでも、「性的に選ぶ」側のほうに自分は居る、みたいな感覚で見ているのかもしれないなと思える。

 

 

『昭和』時代もリアルタイムで知っている私は、これもハッキリ言っておくけど、

森氏のような発言、価値観を、いっさい憚ることなく、おもてに出しては悦に入るような人は、『昭和』時代でも、やはり、顰蹙を買ってたのよ。

 

漱石の『猫』など読んでみたら分かるけど、すでに『明治』時代あたりで、その萌芽は明らかになってきていて、

まあ、いまよりは、多くの女性たちも、いちいち正面切って大声で抗議するよりは、内心苦々しく思いつつ、女性どうしのあいだで、顔よせ合い、「ああいう男の人って、ねえ。。。emojiemoji
と、ヒソヒソ嗤い合うような場面のほうが多かったのだろう。

 

だいいち、高齢や年配の女性に対して、侮蔑的な色眼鏡で見たがるのは、高齢男性だけでは ないわな。

いまどきの20歳代でも、さして変わらない。

 

そうでしょ?

ネットで、女性に関する投稿など見てごらんなさい、いま10代20代の男の子たちでも、

「おばはん」「オバチャン」「婆さん」「ババア」

と言いまくってるじゃないの。

それも、実際には、せいぜい30歳前後くらいの年齢の女性に対してさえも。

 

だから、今度は、年齢が高くなった男性を指して、「おっさん」「オッサン」「爺さん」「ジジイ」と呼ばわれても、文句は言えないね。


それにしても、
『オリンピック』などの大きなイベントで、高齢のオエライ男性らが、「どや顔」で、ほくそ笑みながら居並ぶ光景は、今も昔も、鼻につく。emojiemojiemoji

 

 

ところで、

ヨーロッパやアメリカあたりの伝統的価値観は、ただ若さよりも、マチュア(成熟)のほうに、だんぜん、重きを置くそうだけど、

日本は、昔からなのか、いつからか知らないけど、

「おこちゃま文化」

などと言われて久しいね。

 

日本では、夫婦間においても、男性のほうが年上というのが、最も一般的なパターンだろうし、相手の女性が、かなりの年下、それも、娘くらいの年齢差が あっても、その逆の場合に比べたら圧倒的に多いだろう。

けれど、

ヨーロッパやアメリカでは、母親と息子くらい年齢差のカップルは、少なくとも日本よりは、ずっと多いだろうという印象が ある。

 

ロック スターみたいな雰囲気の美青年だった、「反骨」のピアニスト、
イ―ヴォ・ポゴレリチも、自分の母親みたいな年齢の、師匠でもある女性と、ポゴレリチ本人は20歳代のときに結婚した。

 

 

90年代生まれ、この撮影当時で御歳80歳代のときのメイ・ウェストだそうですが、

いまでも、日本あたりの若い女の子たちが、どんだけ束になろうとも、
とうてい、かなわないね(苦笑)

Mae WestwithTimothy Dalton


Sextette

 
 

Updated   
2021.03.26 (Fri)

と言うか、

これは私の直感ですが。

 

あの事件についての最新の記事(『西日本新聞』だっけ)を、きのう読んだところ、

問題なく生活していた頃の、被害児の母親が、なかなかの社交家ぶりを発揮していた日常、新築一戸建ての自宅へ、ご近所の人たちや「ママ友」と子どもたちを招待したりしていたときに、

たぶん、このたびの犠牲となった末子の男児なのだろう、ふと駆け寄ってきた自分の子を抱きしめながら、

「言うことを聞かないけれど、そこが可愛い」

というふうに言っていたという。

 

これで、やっと、ピンemojiと来たような気が したのだよ。

 

あの被害児の母親は、末子を育てているなかで、何らかの不安や不満が あったのかもしれない、ということを。

 

 

かつての「ママ友」仲間の述懐を聞いてみれば、

被害児の母親が、首謀者の「洗脳」女から吹き込まれていた、他の仲間の悪口などのことを鵜呑みにしているので、それは違うのではということを言っても、聞く耳を持たなかった、とのこと。

 

してみると、
けっこう頑固な、思い込みの激しい性格だったのでは ないかな。

こうした頑固さや思い込みの激しさと裏腹に、言わば「迎合的」性格をも同時に併せ持つようだから、どうも、やはり、この母親自身、知的な面での何らかの問題を抱えていたのでは ないだろうか。

そして、

そういう面を、特に、末子の男児が受け継いでいるようなところが感じられて、そのことで、ひそかに悩んでいた、のかもしれない。

 

そこを、あの首謀者の女に、目敏く気づかれたのか、自分から吐露したのか、獲物を逃さぬように、つけ込まれていったと。

 

うちの母親も、私の障碍については、頑なに、眼を逸らし続け、
それどころか、私への人格攻撃の材料にまで利用していたくらいだが、

まともな感覚の母親なら、自分の子の障碍や不利な条件について、その将来を考え、少しでも生きていきやすいような手立てを講じるものだろうと、子のない私でも察するのだが、

そうで ありつつも、

うちの母親が、断じて、そういう、親としての悩みや、子のための考慮の煩わしさを、自分が、親の責任として背負うことを拒絶し、逃げ続け、
ついに逃げおおせたところを見るにつけても、

当事者である子ども自身だけでは、とうてい済ませきれないほどの問題であった場合、やはり、母親としての悩みは、否応なく深くなりがちだからなのであろう。

 

そう考えてみると、
首謀者の「洗脳」女が でっちあげたという、子どものトラブル話、および、とりわけ、くだんの男児に厳しく当たれと教唆し続けていたことの理由も見えてくるように思える。

 

ところで、

私が以前に住んでいたマンションの近所の商店で、店主のヨメさんと、何気ない雑談に応じていたところ、ふとした話から、そこの子どもの一人が知的障碍あるいは何らかの発達障碍を抱えているということを知ったのだが、

やはりと言うか、その母親は、何かの新興宗教の類に入信していて、

これまた やはりの如くに、
うちの母親が亡くなってから、当時、比較的に日も浅いことを知った途端、入信を勧めてきて、そこから、一悶着あったという経緯を、旧ブログか過去エントリーで述べておいたことが あると記憶している。

 

要するに、くだんの「ママ友」事件においても、言わば「パターン」みたく、ありがちな話だったのだ、とも言えるかもしれないね。

 

とりわけ、子どもの障碍とか何らかの不安や悩みを抱えている母親ならば、一見は穏かで結構な家庭を営んでいるように見えるのは表面だけのことで、

(くだんの商店は、親さんの代か、それ以前から営んでいる、地域でも、わりと大きな老舗で、そこそこ裕福な家庭と見えたし、
そのヨメさんも、接客業に嫁いだだけあって、物腰も穏やかで、人がらは真面目で、けっして悪い人というわけじゃなかった。

とは思うけど、

やっぱり、どこか押し付けがましい、独特の頑固さと、隠しきれない内面の不安定さ、それらについての、ご本人の自覚が乏しいようには見受けていた。)

なるほど、「ヤフゴミ捨て場」のヤフゴミらが、

自分自身、ああいうような事態になるかもしれないから、「洗脳」状態に陥るのは、けっして他人事とは思えないのだ、

と、頻りに力説する理由かな。

 

こう考えていくと、なるほど、

「ヤフゴミ」のなかにも、例の『汚気・愚(オーケーグー)』で遭遇した「カルト連」と同じく、

子どもの障害やら家庭内不和やらが理由で、「ホメオパシー」だの新興宗教の類に のめり込んでる者が多いみたいだと、私が睨んでいたことにも思い当る。

 

 

まっ、ヤフゴミどもときたら、通常は、弱者叩きが大好物で、
およそ「あすは我が身」などとは、つゆほども思わない連中だと見受けていたのにさ(冷笑)
ゲンキンなもんだわ()

 

 

首謀者の「洗脳」女の前夫や、当の女ならびに、その親族らへ、うかうかと、大金を渡し続けてやった人たちへのインタビュー記事を読んでみても、

しょせん、「お人よし」すらも超えて、いわゆる「オレオレ詐欺」に易々と引っ掛かってしまう類の人たちと同類だなとしか思えない印象を受けたが、

私が、この事件で、最も不可解に思っている対象は、被害児の父親だ。


離婚を要求されたとき、何の懸念も なしに、まだ幼い子ども全員を引き渡して、別れてやったわけだろうか?
「浮気」の咎で離婚を、と切り出されても、それはデッチアゲなのだから、さすがに、直接は言われなかったのだろうけど、
母子の生活費や養育費の心配を しなかったのかな??

とある記事によれば、

離婚に応じた理由というのは、被害児の母親であるヨメさんが「どんどん痩せていったので、いっそ別れてやったほうが いいのか」と思ってのことだった、とかいうのだが、

ふつう、理由が何だかハッキリしないまま漠然とした感じだけで、三人もの幼い子どもを引き渡して、あっさり別れるものだろうか。

 

実際は、ここの夫婦仲も、本当には うまくいってなかったんじゃなかろうか。

 

 

ま、「サイコパス」か何か知らんが、

単純明快な欲の皮が突っ張っただけの、いや、
欲と脂肪でパンパンに膨れあがった首謀者の女の如きは、おいそれとは遭遇しないはずであろうほどの異常者と思えるのも確かだが、

しかし、うちの母親や『自己愛性人格障害』である腹違いの姉(ほんと、親父の連れ子の長女にソックリな風貌よw)、その他の身内にもチラホラいることを考えあわせても、居る所には居るのである。

そう、一定の割合で。あるいは、少なからぬ数で。

 

そして、このことは、廃絶も変えようも ないのだろう、恐らく。

 

となれば、

「あすは我が身」と思えるのだと、頻りに主張する者らも また、「ヤフゴミ捨て場」には少なくないのであることからしても、

やはり、
この私の眼にさえ、首謀者の女に負けず劣らず異常と感じる、くだんの被害児の母親についての心理分析や背景事情のほうが、むしろ喫緊の重要事であろうことは、予防的観点から、あらためて強調しておく。

 

 

Updated   
2021.03.24 (Wed)

「経営コラムニスト」なる横山信弘氏というかたが、

「~他責思考の人は意外と悪気はない。悪気もなく、常に他人事にしてしまう。このように感度が...もっと見る鈍いからよけいにたちが悪い。周囲から諭されないとなかなか気付けないからだ。実力はあっても、リーダーとしての資質が問われるだろう~政治家のみならず、このようにすべての組織リーダーは『信頼資産』を高めるうえでも、意識的に『自責思考』になるべきだ」

と、「ヤフゴミ捨て場」の「オーサー」として述べておいでなのだが、

いやいや。

悪気が あることも多いのですよw

だから、その場合は、周囲が諭しても、かえって激怒するか、対外的には ともかく、内心においては完全無視するかです。

本人自身、心底では、自分の「悪気」に気づいているんです。

でもね、その「悪気」によってこそ、自分の保身の役に立てている(つもり)から、やめられないのです。

自分が最も可愛いからです。

いちばん可愛い自分の保身は、すなわち、その者にとって、至上の正義だからです。

理論でもリクツでもない。

ほとんど本能的というか、「幼児的万能感」みたいなものでしょう。
その年齢になるまで、これで通せてきたんだというウヌボレもね。

 

しかし、横山さん。

「実力は あっても、リーダーとしての資質が」とは、意味が分かりませんよ。

おっしゃるところの「実力」ってのは、では、悪事を はたらく実力、ってことですか?w

それなら分かる、

なんせ『自民党』の政治屋ですから。

昔からの体質でね。

こんにち始まった「おごり」なんかじゃない。
あの党の体質なんです。

 

もちろん、「感度が鈍い」のは、そのとおりですね。

感度が鈍いから、可愛い自分が踏みつけにしている虫けらのごとき弱者の苦痛を、無視することが できるのです。

 

だから、国民のために、ましてや、弱い立場の者のためになんか、役に立つ気はサラサラありません。

ご覧の通りの「政治屋」ですもの。

 

前シュショーだったアベシの「責任ツーカン」という空念仏も、聞き飽きるほど聞かされたし、

現シュショーのスガひでぶも、「国民の自己責任」要求派むき出しですわね()

 

ま、『自民党』は、自分たちは「他責思考」で通し、

シモジモ国民や弱者に対しては、「自責思考」たれ!と要求してますわね(()

こういう党を、政治屋を支持している国民も また、自分が、自分だけが可愛いから、支持し続ける。

おかげで、一部の既得権益や補助金ズブ漬け層のために、国全体までが おかしくなり、腐敗してきた。

 

これからも、大きな災厄、災害にも再び三たびと襲われるであろうし、
どうなるんだろうねえ。

 

 

ま、「老害」と言われるのが業腹ならば、
他の同年配、同世代までが悪印象こうむって迷惑しないように、重々、言動に気を つけるべきだわな。

 

老害と言えば、

ついでに、麻生さんよ。

あーたは、死ぬまで、マスクしてなさい。

 

「コロナ」が おさまってもだよ。よろしいか?

 

ああ、透明なやつじゃない、普通の不織布タイプのやつね。emoji

それも、できるだけ大きいサイズので。

 

なんでかって?

そのほうが、マスクしてないよりも、ずーーーーーーっと、マシだからよ!w

 

国会中継やら、あーたの画像を、見たくもないのに見せられるシモジモ国民にとってはね。

 

まあ、その眼つきの悪さが、なお いっそう強調されてしまうという副作用も ついてくるけどさww

 

もしも、私自身が、麻生氏らと、じかに接することを余儀なくされる場面なら、それこそ、毒ガスみたいな彼らの息が撒かれた空気を共有するのもマッピラだわwwwemoji

一発で やられちまうemoji
こちとら、彼らにとっては虫けら同様のシモジモだから(苦笑)


 

できれば、顔面全体を覆っててもらいたい。白い布で永遠にwwww